沖縄 霊感。 斎場御嶽【パワースポット 沖縄】写した写真で霊感が分かる!?見どころ,所要時間は?

沖縄スピリチュアルカウンセラー、霊感、透視占い ミシェル

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広大な景色と綺麗な海、昼は観光客で賑わっていますが夜になると、 戦争中にこの一帯から上陸してきたアメリカ兵と戦い、戦死した日本の軍隊が行進してるという話が有名です。 なお、断崖絶壁でもあるため自殺の名所としても有名であり、ここで亡くなった人の数は相当なものになるでしょう。 そういった霊もうろついているのかもしれませんね… 第3位:森川公園(宜野湾市) 宜野湾市大山の森川公園です。 公園はとても広く、自然が生い茂っており昼間は子ども連れなどで賑わっています。 ここでもかつて戦争でものすごい数の犠牲者がでており、今でも多数の霊が出るとされています。 夜になると昼の姿と一変し真っ暗でただならぬ雰囲気に変わり、とてもじゃないけど一人で入る気にはなれません。 僕が行ったときは深夜の1時ごろだったのですが、聴覚障がい者?のような人が数人集まってうーうーうなっており怖すぎて逃げてきました。 あれはいったいなんだったのか…もしかしたら何かに引き付けられてやってきたのかもしれません。 第2位:大山貝塚(宜野湾市) 沖縄でもトップレベルにやばいとされる大山貝塚です。 森川公園のすぐ近くに位置しています。 戦争中、この貝塚に身を置いた一般人が集団で被害をうけたり、集団自決が起きたりして苦しみながらたくさんの人たちが亡くなってしまいました。 ここに行くと 足が引っ張られる、事故にあう、頭がおかしくなる、大病を患うなどやばい話しか聞きません。 霊媒師が「絶対遊び半分で行ってはいけない、命の保証はできない」と言うほどです。 なお、「ここから先は霊域につき、命の保証が出来ない。 宜野湾市自治会」といった看板があるとよく言われていますが、自分はこれは発見することができませんでした。 第1位:SSS(恩納村) トップは断トツでSSS スリーエス です。 霊媒師の修行場とも言われており、「沖縄で最も立ち寄ってはいけない場所」と言われています。 まず入り口からやばいんですが、入ると途中で謎の東屋のようなものがあり さらに進むと下る階段が出てきます。 この階段を下るとある一点から、急に気温が変わります。 ほんとにある一点なんです。 ゆっくり変わっていくのでなく一歩踏み出すと一気に寒くなる感じ。 このへんでみんな体調おかしくなったり謎の現象に出くわしたりするようですが、 更に進むとほとり?のような小川と小さな石碑のようなものがありそこが終点になります。 冗談半分で肝試しで最後まで行き、幻覚や精神の異常を起こし病院に通っている人や、 霊感がある人だとひどい耳鳴り・頭痛や嘔吐をしてしまう人もいるとか。 霊媒師ですら修行中に命を落としてしまう人もいるらしいので遊び半分で行くと大変なことになるかもしれません。 おわり 正直ぼく自身は全く霊感がなく、霊的なものも全く信じていませんが 一緒に行った友人たちはそれぞれ何か感じ取っていたり、体調おかしくなったりと反応していたので人によってはそういうのがあるのかもしれません。 ただSSSだけは気温がおかしくなったり耳鳴りがしたりと僕もありましたね。 他とはレベルが違う場所なのかも。 もし行くなら自己責任で!何かあったり霊感のある人にばれて怒られても責任はとれません。

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僕が実際に行った沖縄の心霊スポット5選!霊感ある人はいくとヤバい|アイサカブログ

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斎場御嶽 沖縄県南城市 斎場御嶽は最高の聖地と言われている場所らしいです。 私が霊視をしたところでは、様々な精霊が行き交う楽園という形で非常により場所だとは思いますが、観光客が増えてきたのでしょうかね。 その方々の一部だとは思いますがおのちに敬意を払うことなく、面白半分で訪れたために場が穢れてきている部分がありますね。 結界が壊れたような感じです。 本当に神聖な場所というのは人を入れてはだめですね。 大石林山 沖縄県国頭郡国頭村字宜名真1242? 1 大石林山は、大きな岩が多く突き出す神秘的な場所です。 風景が素敵でかなりいやされることでしょう。 エネルギー的には、かなり強いというわけではないですが、自然特有の澄んだエネルギーを感じますね。 パワースポットというより、自然エネルギーがあふれる場所といえるでしょうね。 ガンガラーの谷 沖縄県南城市玉城字前川202番地 ガンガラーの谷は、自然が豊かで、とてもよい景色です。 神秘的な雰囲気もかなりありますね。 ですが、精霊なども含め、様々な霊的な存在がいます。 なのでかなりの人口密度ですね。 ここを観光目的などで訪問する人のマナーや気持ち次第で、よい場にもなれば、悪い場にもなるという感じですね。 観光客がたくさんきちゃうと地場が悪くなりますね。 命御庭(ぬちうなー) 沖縄県うるま市与那城宮城 命御庭も自然豊かですね。 あと、沖縄を見て思うのが、いろんな場所に精霊がいるということでしょうか。 これが他の地域と違うところですね。 霊的には、他の地域とは全く違う流れが沖縄にあるようですね。 精霊のタイプもかなり南国チックでこれまた沖縄特有ですね。 命御庭は、人霊が少ないので精霊率が特に高いですね。 私からすると不思議な光景です。 波上宮(なみのうえぐう) 沖縄県那覇市若狭1-25-11 波上宮は、琉球八社の一つで、全国一の宮会より琉球国新一の宮に認定されているようですね。 エネルギーが明るく、そのねるぎーに触れるだけで元気になれます。 これはここにおられる神様のお人柄だと思われます。 お若い方でかなりエネルギッシュです。 結界が強く、悪いものが入ることができないようになっていますね。 ごちゃごちゃせずにいい意味でシンプルなのもいいですね。 今帰仁城 沖縄県国頭郡今帰仁村今泊5101 今帰仁城は北山城とも呼ばれ、沖縄県国頭郡今帰仁村にある城跡だそうです。 城跡だけあって、やっぱり人が多くなくなっていますね。 元々の土地エネルギーはつよそうですが、それ以上にそこで亡くなった方が多くいますので、霊的状況はよいとは言えませんね。 沖縄には精霊が多いですが、この場所にはいないようです。 人霊がほとんどを占めるようです。 安須森御嶽(あすもりうたき) 沖縄県国頭郡国頭村辺戸 安須森御嶽は琉球開闢七御嶽の一つで、沖縄最高の聖地と考えられているようです。 かなり景色のよい場所で緑も豊かです。 しかし霊も多いです。 もののけ姫のような精霊の宝庫なのでかなり神秘的な風景なんですが、このそばで結構人が亡くなっているようですね。 おそらくは太平洋戦争ですね。 沖縄は先の戦争で多くの犠牲を払いました。 その爪痕が残っています。 シルミチューの霊場(しるみちゅーのれいじょう) シルミチューの霊場は、琉球開闢(かいびゃく)の祖神アマミチュー、シルミチューの居住跡があり、そこにある洞窟のことらしい。 となると琉球独特の風景が広がっていると思って霊視してみると、なんと沖縄には珍しい、日本独特の神道の神様がおられました。 また精霊や人霊もそこにおらず、研ぎ澄まされながらも、静かな雰囲気に包まれています。 霊的環境はいいですね。 通り池 沖縄県宮古島市伊良部 通り池は様々な伝説がのこるスピリチュアルスポットなんですが、私が霊視する中では、特に変わった様子はありませんでした。 また池や湖などは地場が悪くなりやすく、むしろマイナスになってしまいます。 通り池は一般よりは悪くはないのですが、このスポットに行ってエネルギーを取り入れるみたいなことは、やめたほうがいいかもしれません。

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【霊】うちなーんちゅは霊感強い人が多い?

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それは、当時私たちが高校生の時の事でした。 高校2年の秋、私たちは修学旅行で沖縄へ行きました。 どのようにして昔の人たちは、今日まで生きてきたか、また、亡くなっていった方たちはいかに悲惨な状況だったかを教えられます。 私たちはひめゆりの塔や、平和記念公園等を巡りました。 その場所は、ジャングルのように鬱蒼と草木が茂った中にポツンとありました。 目の前に立ち止まった瞬間に、霊感を一切持たない私でさえも何か重たく、冷たいものを感じる、そんな場所でした。 戦争から既に何十年も経っているというのに、その場所だけ時間が止まっているかのように、銃弾の跡など、当時の激しい戦いの生々しい爪痕が残っておりました。 入る前に、長年その場所でガイドを務める、かなり年配の男性が言いました。 「この場所は、当時防空壕として使われていたのですが、アメリカ兵が乗り込んできて中にいる人たちをみんな焼き殺してしまった。 」と… 私たちは足を進め、その中に入って行きました。 肩が重く感じ、足も重く、思うように進まず、当時の人々の悲しみを感じたのを今でも覚えています。 中は懐中電灯を点さないとほんの先も見えないほどに暗い場所でした。 丁度中間に来た時、みんなで懐中電灯を消して黙祷をしました。 黙祷を終え、ガマを出た先の所で再び年配の男性ガイドさんのお話を聞いてました。 全く動ける状態ではなくなってしまった男子生徒を見て、ガイドの男性は私たちに向かって 「誰か塩を持ってる人はいませんか?」と聞きました。 そんな時に塩を持っている人なんているのだろうかと思ったその時、クラスの1人の女子生徒が手を挙げ、「私、持ってます!」と言いました。 とても驚きました。 そんな時のために、念には念をという事で持って来ていたそうです。 すぐさま塩をかけてもらった男子生徒は既にぐったりしており、2人の先生に抱きかかえられておりましたが数分経っても良くなる様子はなく、それを察した先生は救急車を要請しました。 私たちはその男子生徒を1番広い後部座席に寝かせ、救急車を待ちました。 その時彼は、普段の彼じゃない声で泣き叫び、尋常じゃない程苦しんでいました。 先生が救急車の到着に気づき、彼を抱きかかえて私たちの前を通った時、驚きの光景が目に飛び込んで来ました。 その男子生徒の指は奇妙な角度に折れ曲がっており、明らかに人間の表情ではありませんでした。 彼はその後突然むくっと起き上がり、今まで抱きかかえられていた先生の手をものすごい勢いで振り払い、自らバスを降り、救急車に乗り込んで行きました。 私たちは何が起きているのかしばらく理解できず、何か怖い映画でも見ていた様な気分でした。 しかし、1番怖いと感じたのがその後、ガイドである年配の男性が放った一言でした。 「今日は、男の子だったか…珍しい事もあるもんだ。 いつも兵隊さんは女の子にすがるんだけどな。 こんな事は初めてだ」 ととても冷静におっしゃっておりました。 もしかすると、その男子生徒は女子生徒と間違えられてしまったのかもしれません。 いずれにせよ、その男子生徒はその後ほとんど当時の記憶がなく、ただただ息が出来なかったと語っておりました。

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