ウロボロス あらすじ。 ウロボロスのネタバレ&あらすじ!最終回の結末は?金時計の男は誰?

ウロボロスのネタバレ&あらすじ!最終回の結末は?金時計の男は誰?

ウロボロス あらすじ

生田斗真と清野菜名結婚コメント全文 報道関係の皆様 謹啓 初夏の候、皆様におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 平素は格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。 私共、生田斗真と清野菜名はこのたび結婚致しました事をご報告させて頂きます。 世界中が大変な状況になり、このような時に結婚をすべきか迷いもございましたが、 お互いを支え合いながら共にこの危機を乗り越え、 より一層俳優業に邁進して参りたいと決意致しました。 未だ未熟な二人ではございますが、今後ともご指導、ご鞭撻の程 よろしくお願い申し上げます。 新型コロナウイルスの感染拡大が1日でも早く終息する事を、 心よりお祈り申し上げます。 謹白 2020年6月5日 生田斗真 清野菜名 生田斗真と清野菜名が結婚!ウロボロス共演では「べた褒め」の過去も! 結婚の報道を聞いて、すぐに思い出しました! 斗真くん結婚おめでとう! ウロボロスの副音声の裏バラスで「斗真が清野さんのことかわいいかわいい言ってる」って小栗くんが言ってた記憶ある🤔 — ななこ bns2344 やっぱり思い出しますよね! その当時報じられた内容がこちらです。 「このドラマは出演者による副音声解説『ウラバラス』が話題になりましたね。 そこで生田くんは清野さんを 『カワイイ』『肌がピチピチ』と美貌を褒めたうえ、アクションシーンでは 『スタントじゃなく本人がやっていてすごい!』と絶賛していました。 清野さんは重要な役を演じましたが、他の主要キャストと違い、オーディションで役を勝ち取りました。 彼女は毎回、共演者のことを知るために、ネットで調べてから撮影に臨みます。 生田くんにも『北海道出身ですよね?』などと話し、彼も好感を持ったようです。 共演者は男女問わず彼女に惹かれていましたよ」(テレビ関係者) 引用: ほんとだよ! と、突っ込みを入れてしまいました! SNSの皆さんの反応はこちらです。

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生田斗真がウロボロス婚!キャストが豪華すぎると話題!相関図で確認してみた|らぼぴっくこむ

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竜一(りゅういち)と竜二(りゅうじ)は、生まれてまもなく実の親に捨てられたところを、小さな運送会社を営む吉江(よしえ)夫妻に養子として引き取られた双子の兄弟。 その後、夫妻の間に生まれた妹の美佐(みさ)を加え、5人家族として仲良く暮らしていた。 しかし、二人が15歳のとき、全国への事業拡大を進める霧島源平(きりしまげんぺい)率いる運送会社の悪質な乗っ取りに遭い、多額の借金を抱えた両親は、自殺してしまう。 卑劣で冷酷な手法で霧島に追い詰められる両親の姿を見ていた二人は、両親から命を、そしてまだ5歳の美佐から実の親を奪った霧島への復讐を誓い合う。 それから7年後、竜一は焼死に見せかけて他人の戸籍を奪い、整形で別人になり替わり、裏社会と関わりを持ち始める。 一方、竜二は名字を出生時の「矢端(やばた)」に戻し、運送会社を監督する国土交通省に入省する。 竜一が生きていることは、妹の美佐も知らない二人だけの秘密。 「これからは、なんでも二人だ」。 コインの裏表のような、正反対の立場の双子による、波乱万丈の復讐劇が幕を開ける! (より) 児童養護施設・まほろばで育った龍崎イクオ(生田斗真)と段野竜哉(小栗旬)。 2人が小学生のとき、母親のように面倒を見てくれていた施設職員の「結子先生(広末涼子)」が何者かに殺されるのを目撃する。 それから20年。 イクオは刑事となり、新宿第二警察署刑事課に勤務していた。 一方、竜哉は抜群の頭脳を生かし暴力団・松江組の幹部として闇の世界でのし上がっていた。 表にするとよく似ていることが分かりますね! どちらも 表と裏の世界から復讐を果たすといった内容になっています。 どちらの原作が先だったの? ここで気になるのが、どちらが先だったのかというところだと思います。 『竜の道』の原作…2011年4月上• 下巻ともに幻冬舎文庫から刊行• 『ウロボロス』の原作…2009年3月から週刊コミックバンチにて連載 「ウロボロス」は『週刊コミックバンチ』(新潮社)にて2009年12号(3月6日号、通巻373号)から連載されていたが、同誌が2010年8月に休刊したため、2011年1月に同社より創刊された『月刊コミック バンチ』へ移籍し、2017年2月号まで連載された。 休刊から創刊までの合間には、高校時代のイクオと竜哉の再会を描いた外伝が『web バンチ』にて3か月連続で掲載された(この話は「エピソード零」と称して単行本第9巻に収録) (より) 発売日だけ見ると、 「ウロボロス」のが先になりますね。 ただ、「竜の道」は2011年にはすでに上• 下巻ともに出版されています。 発売日だけでどちらが先だったかを判断するのは難しいかもしれません。 どちらも似ていますが、それぞれの良さや魅力があると思うので新ドラマも楽しみです! 新ドラマ『竜の道』と『ウロボロス』比較まとめ 今回は、新ドラマ『竜の道』と『ウロボロス』を比較まとめしていきました。 どちらもハラハラとする面白そうな内容に間違いはないので、放送開始が楽しみです! それでは、最後まで読んでいただきありがとうございました!.

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「ウロボロス」の見所を最終回までネタバレ考察!無料で読めるドラマ化漫画!

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ウロボロスのあらすじ ウロボロスの最終回の感想を紹介する前に、ウロボロスのあらすじを簡単に振り返ります。 ウロボロスというのは、古代の空想上の生き物でお互いがお互いの尾を食んでいる二匹の龍を表しています。 この漫画の主人公はイクオと竜哉と呼ばれる二人の男。 彼らは小さい頃に同じ児童施設で育った仲ですが、その時に自分たちの母親代わりとなる女性を目の前で殺されています。 大切な女性を殺した人物はなんと警察官。 金時計を着用していた男に復讐をするため、イクオは警察官に。 竜哉は極道の道に進み表世界と裏世界から金時計の男に復讐するためだけにのし上がって行きます。 金時計の男は副警視総監? ウロボロスの前半では金時計の男の正体はなかなか掴めませんが、後半に進むにつれてその正体が警察上層部の人間であることが分かってきます。 そもそも金時計とは、ある大学を首席で卒業した人間に贈答されるもの。 政治家や官僚、キャリア組を多く輩出し警察上層部の人間にも金時計を所持している人間は複数います。 その中で警視庁の副警視総監である人間への疑いが急浮上します。 まあ、結果的にはこの人は金時計の男ではなく別の人間が金時計の男なわけですが・・・ 美月の父親の死 ほぼ金時計の男は副警視総監だろうと思われていたのですが、違う人間と判明。 ここで怪しい人物として急浮上したのが、美月の父親です。 実は過去に美月の父親はまほろばを訪れたことがあり、何かしらの事情を知っているようでした。 しかし、ここに来て美月の父親も何者かに殺されてしまいます。 なんと犯人は警視庁の人事課の田村小夏。 小夏も金時計の男に操られて美月の父親を殺害してしまいます。 その後、小夏は自殺をしようと試みますが、周囲の阻止もあり自殺は失敗に終わります。 美月が信頼していた女性だけに複雑ですね。 というか、ウロボロスは実は身近な人が犯人だったというパターンがすごく多いのですが、小夏はノーマークでした。 児童施設、まほろばの正体 物語がいよいよ最終局面になってくると、児童施設まほろばの正体が明らかになってきます。 そもそもまほろばでイクオ達の母親代わりをしていた結子先生の本当の身分は警察官だったということが判明します。 児童施設のスタッフと思われていましたが、なぜ??と読んでいて疑問だけしか浮かび上がってきません。 そもそも児童施設まほろばにまつわる怪事件が何でこんなに起こるのか?と気になりますよね。 まほろばの実態は児童施設ではなく臓器売買の取引所でした。 身寄りのない子供を引き取るというのは建前で実際は子供達を臓器売買の対象として見ていました。 実際に引き取られた子供は心臓を抜き取られ移植されています。 ちなみに、その心臓は小夏に移植されました。 このように非合法の場で臓器売買が行われており、その実態を知った結子先生は殺されてしまったというのが事の顛末です。 金時計の男の正体 漫画ウロボロスのラスボスにして、イクオと竜哉がずっと追って来た人物は誰なのか? その人物とは現役の警視総監、北川貴一郎。 以前に、何者かに狙撃される事件がありましたがそれは北川の自演。 北川は警察内部に自分の施設部隊を作り影で色んな人物を操っていました。 結子先生や小夏、副警視総監など様々な人物に関わり警察組織を裏側から牛耳っていました。 イクオの父親 金時計の正体が分かったのですが、さらに衝撃の事実も判明します。 なんと警視総監の北川貴一郎はイクオの父親であるという事実。 北川が若い頃に出入りしていた高級クラブのホステスと恋仲になり、その女性が北川に内緒で産んだ子供がイクオというわけです。 自分が長年追い続けてきた人物が実は自分の父親だったという事実。 そして、北川は人心掌握術にも長けており、イクオの復讐心が揺らいで来ます。 ちなみに警視総監の北川がイクオにご執心だったのは、結子先生を殺害した際に現場に居合わせたイクオと竜哉に脅しをかけるわけですが、その時にまだ幼いイクオから得体の知れない恐怖を感じており、それが後年彼を苦しめるキッカケになったとも述懐しています。 復讐を果たした二人の男は自ら命を断つ 北川は結子先生を愛しており、男女の仲であったことも告白します。 元々、結子先生は田舎の漁村生まれでそこで養父から虐待を受けていました。 その後上京し、不良グループの女として悪事に加担していたところを北川に捕まりそこから二人の恋愛がスタートします。 昔、竜哉が結子先生に好きな人がいるのか?と尋ねた時に赤面しながら「いるよ」と回答したのは北川のことだったわけですね。 しかし、まほろぼの実態を知った結子先生は北川に忠実に従うのではなくイクオや竜哉達の味方になるために北川を裏切ります。 これが原因で結子先生は殺されるわけですが・・・ 最終的にはイクオと竜哉は北川を許すような方向に向かうのですが、警察内部の他の勢力が北川を抹殺しに動き、最終的には北川はイクオ達の目の前で炎に包まれて命を落とします。 ウロボロスのラスト 北川警視総監殺害の罪で追われる身となったイクオと竜哉。 美月は自らの手でイクオを逮捕することを心に決めます。 二人が向かった先は結子先生が晩年を過ごした小さな島。 実は結子先生は事件が起こった後の2年くらいは生きていたという事実も判明 一連の復讐劇が終わったことを墓前に報告に行くわけですが、この時にすでに警察にマークされておりイクオと竜哉は包囲されます。 実は二人は復讐が終わった後にお互いの手で命を断つように考えていたようで、警察に囲まれた二人はそのまま崖下に身を投げます。 そして、それから3年後・・・ 一連の警察の不祥事も明るみになり美月は引き続き警察を続けていました。 若い男性とコンビを組んで事件現場に駆けつけるのですが、実はこの男性と犯人がグルでまたしても命の危機に・・・ ここで犯人達の背後に二人の男の影が。 美月が気絶している間に、犯人たちは取り押さえられ美月が身につけていたウロボロスの首飾りが誰かの手によって持ち去られます。 全てを察した美月の笑顔と共にウロボロスの幕が閉じます。 ウロボロスの感想 全24巻からなる本作ですが、一度読み始めたら止まらないですね。 途中から実は近しい人が1番の犯人だったという流れが固定化してくるのですが、疑わしい人が多すぎて「そう来たか」の連発になります。 続きが気になり過ぎて一気読みした作品も久しぶりでした。 ずっと追っていた金時計の男が実はイクオの父親だったというラストもかなり衝撃的でした。 これは予想できない・・・ 最後はイクオや竜哉が収監されて出所後に、新しい人生をスタートすると予想していました。 竜哉は脱退した組に戻り、イクオは美月と結ばれる。 みたいな感じのラストを。 しかし、最終的には二人は自ら命を絶ち、実は生きていたというラストがカッコ良過ぎてこのラストが1番最高な形で終わったんじゃないかと思えるほどです。 おすすめの作品なのでサスペンス系の漫画が好きな人にはぜひオススメしたい一冊です。

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