モンスター ファーム ガッツ 回復。 育成の極意

【最強】ベニヒメソウが強さランキング1位の理由!育て方と戦い方【モンスターファーム】

モンスター ファーム ガッツ 回復

Contents• ベニヒメソウが最強な理由 最速のガッツ回復 モンスターファーム全モンスターの中でトップのガッツ回復速度を誇る種族です。 このゲームでは技を出す(攻撃する)のにガッツを消費するためガッツ回復が速いほど手数を増やすことができます。 円盤石再生したものはG8、合体で誕生したベニヒメソウはG7になっているようです。 それでも全モンスター中トップの速さのままではあります。 花粉によるガッツダウン ガッツ回復の速さと合わせて驚異的な強さになるのが「花粉」という技です。 命中が高く、ガッツダウンも多い技なので連発しているだけで相手はガッツがなくて何もできないという状況に…。 ガッツ回復の遅いモンスターを相手にする場合には一方的に攻撃することができるでしょう。 超必殺技のドレイン プラント族は攻撃すると同時に自分のライフを回復できる「ドレイン」という技を持っています。 不利な状態でも一気に逆転することができる超優秀な技です。 また回復できるというだけでなく命中、ダメージ、ガッツダウンも優秀という…。 花粉、ドレインも非常に強力ですが遠距離技の「種マシンガン」も性能がいいので技にはかなり恵まれていますね。 モンスター甲子園で優勝 モンスターファームの全国大会である「モンスター甲子園」では第一回、第二回でベニヒメソウが優勝しています。 第二回については参加者の半数以上がベニヒメソウを使用するほど強い種族でした。 最強であることは結果が物語っていますね。 ベニヒメソウの種族データ 能力値 基礎値 成長補正 ライフ 90 B ちから 80 E 丈夫さ 80 D 命中 140 B 回避 130 C かしこさ 160 B 合計 680 基本寿命「300」、まじめさは「55」、成長タイプは「普通弱」です。 ガッツ回復 PS版 6 移植版(円盤石再生) 8 移植版(合体) 7 全モンスター中トップのガッツ回復です。 移植版の場合は合体で生まれたブルーフラワーもG7であり同じプラント族なので、ブルーフラワーも最強レベルのモンスターと言えます。 体長と体型 体長は年齢で変わってきます。 4段階あり7ヶ月以上で最大の大きさです。 初代モンスターファームの体型は見た目以外に影響しません。 上位技だけ覚えた状態にするなど調整が必要な場合には合体でつくりましょう。 円盤石で再生する場合には下記から誕生させることができます。 紅蓮華(LiSA)• 赤いスイートピー(松田聖子)• RECYCLE Greatest Hits of SPIT(スピッツ)• not not me(charisma. com)• 最強のベニヒメソウの育て方 ステータスはもちろんALL999 不要なステータスはないのですべて999のMAXまで上げましょう。 ALL999のフルモンを作る方法はいくつかありますので好きな方法で行いましょう。 合体で初期能力を高い状態で始める• 黄金桃や卵カブリで寿命を延ばす• 各種薬によるドーピング 忠誠度と人気も最大まで上げる 忠誠度が低くて意味不明な行動取ったり、クリティカルに影響するため人気が低いのも最強状態になりません。 忠誠度は育成していれば上がりますが足りない場合には「カララギマンゴー」または「つづらさそり粉」を最大になるまで与えましょう。 人気は大会で上げるしかないため早めに勝利を重ねておきましょう。 技はすべて習得しないほうがいい? 戦いの途中では技の切り替え操作が必要になります。 そのため使う必要のない技を覚えていると選択するのに邪魔です。 下位の技は合体で継承しないことで覚えさせないままにできるので理想の技構成になるようにセーブとロードを繰り返しながら合体を行ってください。 ベニヒメソウの戦い方 自分が使う場合 花粉を中心に相手のガッツを減らして一方的に戦えるようにしましょう。 後半有利な場合は連続根っこなどの時間の長い技を使い逃げ切ります。 逆に不利な状況の場合はドレインで一気に削りながら自分のライフを回復します。 相手が使う場合 考え方は自分が使う時に使いたい技を使えないように距離を調整することです。 特にガッツ回復の遅いモンスターの場合には花粉には注意しましょう。 貯まる度に減らされて何もできないまま終わってしまいます。 モンスターファーム2では弱体化 初代モンスターファームでベニヒメソウはあまりにも強すぎたため2では弱体化しました。 モンスターファーム2の図鑑では「FIMBAでは最も強いとされているモンスター。 IMaでの実力はまだ不明である」という説明分になっています。 ガッツ回復最速でなくなる ラブラブセイジン、メタルナーがモンスターファーム2では最速のガッツ回復となっています。 また、ガッツ補正の仕様が変更されて回復が遅くても有利になる要素が増えました。 移動速度の追加 新しく戦いのときの移動速度という要素が追加されました。 プラント族は移動速度がCと速い方ではありません。 技の大幅な調整 ドレインはダメージも命中もCに、ガッツダウンはなしになりました。 花粉は命中ガッツダウンもBになっています。 さらに消費ガッツ量も増加…。 まとめ 全モンスター中トップのガッツ回復速度、優秀すぎる技たちという理由からモンスターファームではベニヒメソウが最強モンスターでした。

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【最強】ベニヒメソウが強さランキング1位の理由!育て方と戦い方【モンスターファーム】

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強くなるモンスターの条件5つ まず、強くなるモンスターの条件は5つです。 長寿 第1に長寿であることです。 当たり前ですが、長寿であればあるほどトレーニングできますので、能力の伸びが期待できます。 寿命が250週• 寿命が500週 これだけ違えばステータスに圧倒的な差が出るのは明白です。 できたら350週は欲しいところですね。 適正が高い 第2に適正が高いことです。 適正はE. Aと5段階存在します。 適性が高いほど能力が伸びますので、必然的に適性が優秀なモンスターほど能力値が伸びます。 技の性能が高い 第3に技の性能が高いことです。 バトルの結果で勝敗が決まるので、優秀な技を持っていることが最強条件です。 具体的には・・・• 命中率の高い技• 大ダメージを狙える技• コスパの良いメイン技 この3つがあれば優秀な技があると言えるでしょう。 ガッツ回復が早い 第4にガッツ回復です。 モンスターガーム2では、ガッツ補正というものがあり、ガッツ回復が遅いモンスターでも必ずしも不利というわけではありません。 しかし、ガッツ回復が早い方が柔軟に戦えることは事実です。 「ガッツ回復が遅いモンスターはガッツダウン技に弱い」という弱点があるからです。 先の3つまでは重要ではないかも知れませんが、「ガッツ回復が早い方が柔軟性がある闘いはできるでしょう。 ヨイモンであること 第5にヨイモンであることです。 ヨイモンであるほど大成功をします。 大成功は通常より大きく能力値が上昇しますので、積み重なればその差は大きくなります。 また、ヨイモンであれば、ズルもしないので、初心者にも優しいです。 ワルモンだとズルをしたり、おねだりをしたり、ロードする時間が大幅に増えるので、育てる私たちブリーダーのストレスも溜まりがちです。 笑 先の4つまでは重要ではないかも知れませんが、ヨイモンであることにこしたことはありません。 以上5つを踏まえて初心者向けと玄人向けの最強モンスターを4体ずつ紹介します。 【初心者向け】育てやすくて強くなるモンスター4体 初心者向けの強くなるモンスターを4体紹介します。 「油草育成しなくてもそこそこ強くなるよね。 」 「油草育成して黄金桃与えれば余裕で殿堂入りするよね。 」っていうモンスターです。 ライフがBなので丈夫さも実質Bであり(プールバグ効果 、かしこさメインにすれば回避以外はすべてBという尋常ではない適正。 寿命390週で激ヨイで適正も素晴らしくて、まじで強いです。 そして、プールバグという、丈夫さとライフの適正が入れ替わるバグがあるので、丈夫さも実質適正がAになります。 プールバグについては ただし、技は貧弱。 しかし、寿命と適性のおかげで高い能力値になり、激ヨイなので、初心者にも育てやすいでしょう。 ヒノトリで初の殿堂入りした人も多いのではないでしょうか。 ちからを捨てて、他を漫勉なく伸ばせば余裕で殿堂入りです。 ただし、というバグ仕様があるので、注意が必要。 しかし、かしこさを捨てれば、命中C以外はすべて適正Bという強力なモンスター プールバグで実質丈夫さB 技も初期技のたたきつけが非常に強力で、これだけで殿堂入りできる。 ガッツ回復だけが遅いので、ガッツを限界まで貯めて技を繰り出せば簡単に勝てるだろう。 「育てにくいけど、フルモンにしたら強いよね。 」っていうモンスターです。 逆を言えば、初心者は育てるのはおすすめできません。 1、メタルナー 育てにくいけど、強いモンスターの代表格。 ガッツ回復6はヴァージアハピをカウントしなければ、最速のガッツ回復。 そしてポン拳という命中率が高い上にコスパが良い最強技を保持しています。 フルモン戦なら間違いなく上位でしょう。 その分、適正の低さと初期のパラメーターの異常な低さで玄人向けですねー。 ピクシーsubのラブラブセイジンも、同じガッツ回復と移動速度なので、こちらでもよいでしょう。 チャッキーでフルモンにするなら、ガッツ回復が最速の8であるメタルグレイ一択でしょう。 適正B以上なしのモンスターですが、技性能や早いガッツ回復でフルモン戦なら上位でしょう。 寿命が長いのは良い点。 しかし、フルモン戦になればオクトパスナイトという優秀な技と早いガッツ回復で上位に食い込みます。 プールバグのせいで、適正Aの丈夫さが報われないので、残念ですねー。 この2つを持つモノリスは大変育てにくく、やる気が起きません。 ただ、ジュラスウォールになれば290週まで寿命は伸びますし、走り込みも得意ですので、比較的育てやすくはなります。 それでも弱いですが しかし、アタック系とたおれこみ系の技性能が強く、フルモン戦なら上位を狙えるでしょう。 まとめ 以上、初心者と玄人向けでそれぞれの強くなるモンスターを紹介しました。 長寿だと本当に強くなります。 フルモン戦ならやはりメタルナーがメインでもサブでもいると強くなるでしょう。 私も最近やっていますので、気が向いたら育成状況をアップしますねー。 追伸 バナナなし育成でフルモン ALL999 を作成しています。 少しでも良いので見て見て下さい。

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モンスターファーム1のNO1モンスターは?

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〈ちからの適性が高い場合〉 ちから型としての育成が安定するため、迷わずちからを鍛えましょう。 かしこさタイプの技を修得させれば両刀型としての育成が可能なモンスターもいますが、ちからとかしこさをバランスよく鍛える 両刀型は育成難易度が高いので、成長適性や寿命などに恵まれたモンスターでない限りはおすすめしません。 まずはちからと命中を優先的に鍛えるようにして、残った寿命で防御面をしっかり鍛えるようにしましょう。 バランス技の性能がよいのであれば、無理にたくさんの技を修得させる必要はありません。 しかし、 バランス技の性能がよくない場合は、同じ距離に技を修得させて効率よく戦えるようにしておいた方がいいでしょう。 ちから型モンスターの育成論については、こちらも参考までにご覧ください。 【・】 〈ちからの適性が低い場合〉 かしこさの適性が高いのであれば、ちからを切り捨ててかしこさ型に挑戦してみるのもいいと思います。 かしこさと命中を優先的に鍛えたら、残った寿命で防御面を鍛えるようにしましょう。 ちからタイプのバランス技が配置されている距離にかしこさタイプの技を新たに配置させることができれば、かしこさ型としての立ち回りにも安定感が増します。 修得可能な技の距離を確認してから修得させましょう。 かしこさタイプの技を修得できないようであれば、ちからタイプの攻撃を繰り出してしまうことを覚悟で、かしこさ型として育成することも場合によっては必要になるかもしれません。 また、バランス技の距離にかしこさタイプの技を修得できない時には、同じちからタイプで構いませんので消費ガッツが小さいガッツダウン技を修得させることでもある程度カバーすることができます。 もし、両刀型に挑戦するのであれば、ちからの能力値MAXにこだわる必要はありません。 適性の低い能力値に固執しすぎると全体の合計能力値が下がるため基本的には推奨しません。 かしこさタイプの技を優先的に繰り出せることはもちろんのこと、ちからタイプの技であれば消費ガッツが小さいダメージ重視の技を選ぶなど、技構成を工夫して控えめのちからをカバーしましょう。 かしこさ型モンスターの育成論については、こちらも参考までにご覧ください。 【・】 〈ちからとかしかさの適性が高い場合〉 バランス技にちからタイプの技とかしこさタイプの技を修得している種族はいくつか存在します。 両方の適性が高いのであれば両刀型としての育成はそこまで難しくないでしょう。 しかし、防御面が疎かになりがちなので、上手く調整できていないとバトルでは苦戦を強いられることが多いと思います。 個性を引き出すために両刀型としての育成が必要なモンスターも多数存在しますが、そういったモンスターたちは育成に慣れてきてから挑戦してみることをおすすめします。 両刀型モンスターの育成論については、こちらも参考までにご覧ください。 【・】 〈ちからもしくはかしこさの適性が低い場合〉 ちから型に育成しようとするとかしこさタイプのバランス技が邪魔になりますし、逆もまた然りです。 もし、 ちから型に育成したいのであれば、かしこさタイプのバランス技が配置されている距離にちからタイプの技を新たに修得させることで解決します。 もちろん修得させる技が多いほどタイプの異なる技を繰り出す確率は下がるため、オート戦では立ち回りが安定します。 かしこさタイプに育成したい場合も同じように技構成を工夫すれば解決します。 タイプの異なるバランス技を持つモンスターの育成論については、こちらも参考までにご覧ください。 【】 《防御面》 育成に余裕があるのであれば回避能力と耐久性をバランスよく鍛えたバランス型として育成したいところではありますが、両者を最大限まで鍛えることができるモンスターばかりではありません。 防御面を積極的に鍛える余裕がないのであれば、 回避特化型に育成すれば最も簡単に強くなります。 回避を鍛える際に注意してほしいことは、 回避が500以下などという中途半端な数値にならないようにすることです。 対人戦であれば、ほとんどのモンスターが命中を900~950に仕上げてきますので、中途半端な回避能力では無しに等しく、高確率でほとんどの技を受けてしまうことになります。 そのため、回避を鍛えるのであれば最低でも760までは鍛えて、激ガリ(-100)の体型補正で1. 25倍の950オーバーとしましょう。 適性次第では耐久型に育成したいモンスターもいると思います。 耐久型は丈夫さを最大値まで鍛えることはもちろんのこと、ライフも十分に鍛えておく必要があるため(細かく言えば、ちからやかしこさもしっかり鍛えておく必要があります)、 回避特化型よりも総合的な能力値は高いレベルを必要とします。 中途半端な耐久型になるくらいなら回避特化型の方が強いので無理な挑戦は禁物ですが、ライフの適性が高いモンスターであれば、プールバグの効果を利用できますので期待度は高いでしょう。 耐久性特化型も丈夫さを最低でも760まで鍛えて、激デブ(+100)の体型補正で1. 25倍の950オーバーに調整するのはもちろんのこと、ライフやちから、かしこさも可能な限り最大値まで鍛えるようにしたいところです。 《状態変化》状態変化を発動させることでモンスターが試合を有利に進めることができるようになるため、積極的に発動させていきたいところです。 しかし、中にはデメリットが発動するものもありますので、その点も踏まえながら能力値や修得させる技の調整をしていきましょう。 【効果】 こちらはガッツ回復1. 5倍、与ガッツダウン2倍になり、相手にプラスの命中補正が付加される。 【条件】 性格がワル以上のとき、ガッツが減少する攻撃を受ける。 1試合に何度でも発動させることができ、ワル度が高いと発動率が上昇するため、カクテル・グミで積極的に上げておきましょう。 ガッツ回復が遅いモンスターと相性がいいことは言うまでもなく、逆上した時に無駄な攻撃でガッツ回復を阻害しないよう 技未修得スペースを設けておくことも検討する必要があります。 ガッツ回復が早いモンスターに ガッツダウン効果を積極的に狙わせたいのであれば、消費ガッツが小さく命中率が高いガッツダウンD~Cの技を優先的に修得させることで、効率よく相手の行動を制限することができます。 ガッツダウンB以上の技には、消費ガッツが大きく命中率が低い技が多いのでおすすめしません。 相手のガッツは30程度なのにガッツダウン-80などのように、無駄にガッツを奪ってしまっても、こちらの消費ガッツが30~40などと大きいのであれば、効率のよい攻撃だとは言えないでしょう。 また、逆上が発動した際に相手の攻撃を受けやすくなってしまう点についても対策が必要となります。 ガッツ回復が早いモンスターであれば、こちらから積極的に攻撃することで、相手からの追撃を受けるリスクも少なくなるため回避を優先した育成方針でもいいと思います。 しかし、ガッツ回復が遅いモンスターは、攻撃を控えてガッツを溜める必要がありますから、こちらから攻撃をしてその場をしのぐという戦い方には向いていません。 そのため、回避よりも耐久性を優先的に鍛えて、安心して追撃を受けることができるようにしておきましょう。 耐久性重視の育成方針では逆上が発動しやすくなる点もポイントです。 【効果】 消費ガッツ2倍、命中率1. 5倍になる。 【条件】 ガッツ99で命中-1以下の技を使用する。 画面表示の命中率は変わりませんが、命中率はきちんと上昇しています。 集中を発動させるためには、 技未修得スペースを多めに設けつつ命中-1以下の技を多めに修得させておくなど、技構成に配慮する必要があります。 また、 ワルモンの方が逆上によりガッツを素早く回復できるため相性がいいと思います。 ガッツ回復が遅いモンスターには消費ガッツ2倍のデメリットは負担が大きいです。 2回に1回は高確率で当たると考えれば悪くないようにも思いますが、運悪く外した時は非常に不利な状況になることは言うまでもありませんので、無理に状態変化を狙う必要はないと思います。 【効果】 与ダメージ2倍、与ガッツダウン2倍になる。 【条件】 状態変化中の相手から攻撃を受ける。 相手からの攻撃を受けないと状態変化が発動しませんので、 耐久型モンスターの方が発動させやすいと言えるでしょう。 また、状態変化が発動してもガッツが溜まっていなかったら何も攻撃できずに終わってしまいますので、 ワルモンにしたり技未修得スペースを設けたりしてガッツを溜めやすい技構成にしておきましょう。 その他にも、底力同様に攻撃が相手に当たらなければ意味がありませんので、 命中率A以上、ダメージC以上、ガッツダウンD以上といった条件を極力満たせる技を修得させ、積極的に繰り出せるような技構成にも配慮したいところです。 【推奨する技】 ドラゴン種 ウイングブレス、超ウイングブレス、ウイングコンボ、スカイアタック ガリ種 ナックル、魔人ナックル、ゴッドナックル、炎の壁、火炎の壁 ヒノトリ種 6連くちばし、ファイアリバー 【効果】 クリティカル率が2倍になる。 【条件】 残り10秒時点で相手に負けている。 試合終了まで効果は持続するのですが、技を出せたとしても1~2発が限度だと思われます。 そのため、1撃で試合を決めてしまうことができる高性能技を積極的に修得させておきたいところです。 クリティカル率がもともと低すぎる技だと2倍になっても大した性能にはなりませんので、 最低でもクリティカル率C以上は必要です。 他にもダメージと命中率、クリティカル率がバランスよい性能になっている技がおすすめとなります。 【推奨する技】 チャッキー種 だましコンボ、乱舞、呪いの乱舞 ライガー種 冷気弾、ブリザード ニャー種 ごっちん、ごっちゃん、つっかき、ポカポカポン メタルナー種 ポン拳、宙ポン拳、右たん脚、連たん脚、ちょうちゅう ダックン種 ブーメラン、みだれうち 【効果】 与ダメージ1. 5倍、与ガッツダウン1. 5倍、ガッツ回復1. 5倍、クリティカル率1. 5倍、受ダメージ2/3倍、受ガッツダウン2/3倍、移動速度Aになる。 *効果終了後、与ダメージ0. 5倍、与ガッツダウン0. 5倍、ガッツ回復0. 5倍、クリティカル率0. 5倍、受ダメージ2倍、受ガッツダウン2倍、移動速度Eになる。 【条件】 相手のライフが30%以下になる。 本気状態になったら強力な能力を手に入れることができる反面、相手をK. できなかった時には負けを覚悟しなければならないほどのピンチを招いてしまいます。 本気が発動しても命中と回避性能に変化がない点は注意しましょう。 その点を踏まえたうえで相手をK. するためには、修得技と技構成を工夫することでK. 率も上がるでしょう。 修得技を選ぶ時には命中率が高く、ある程度のダメージ性能もある技を選ぶようにしましょう。 例えば、ジョーカー種で言えば、「デスエナジー」が最適です。 さらに追及するなら、攻撃時間が短い技であれば相手をK. するチャンスも増えます。 本気の発動条件を満たすためには、こちらが相手に攻撃をヒットさせる必要があり、こちらが攻撃を繰り出してガッツが減っている状態になっていては本気が発動してもその状態を有効活用できません。 ガッツをたくさん溜めている状態で本気が発動すれば相手をK. できる確率も上がるため、 ガッツを溜めるためのスペースを設ける技構成にすることをおすすめします。 もし相手をK. できなかった場合のことを考えて、 防御面は回避を優先的に鍛えておいた方が判定勝ちに持ち込むことができる確率が上がるのでおすすめです。 【効果】 ガッツ回復2/3倍、移動速度Eになる。 【条件】 技「仙酒飲」を成功させる。 早い段階で発動してしまうとかなり不利な状況となってしまうため、「仙酒飲」が配置される遠距離には他にもいくつかの技を修得させて「仙酒飲」の使用率を下げておく必要があります。 他の距離にも技を修得させておいた方が使用率をさらに抑えることができます。 「仙酒飲」は命中率が非常に悪いため、使用頻度を抑えたいという理由からも、「仙酒飲」を修得させるのであれば技構成には配慮するべきでしょう。 もしくは、最初から泥酔状態にならないよう「仙酒飲」は未修得としていた方が、無駄に技を修得させる必要もなく試合運びも安定させやすいと思います。

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