オーロンゲ キョダイマックス 育成論。 カメックスの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】アップリューの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

オーロンゲ キョダイマックス 育成論

カビゴンの特性くいしんぼうと非常に相性がよく、 回復しながら高火力で殴ることができます。 単純ながら使いやすく、カビゴンの耐久も合わせて強力な専用技に仕上がっています。 キョダイマックスカビゴンの性格と努力値振り 王冠を使ったのでレベル100時点のステータス画像です。 元々の特防が高く、物理環境なので努力値は防御一択。 はらだいこ使用時にHPが偶数になるように努力値は244で偶数調整しています。 252まで降ると奇数になるため、はらだいこ後にくいしんぼうが発動しないので注意しましょう。 持ち物はくいしんぼうの効果でHPが半分の時点できのみを食べられるので混乱きのみを持たせます。 ちなみにキョダイマックスは遺伝しないので レイド産のカビゴンにわんぱくミントを使って性格を変えましょう。 くいしんぼうは夢特性なのでとくせいカプセルでは出せないので乱獲するしかないです。 キョダイマックスカビゴンの技構成 はらだいこ HPを半分減らす代わりに攻撃ランクを6段階アップさせる。 必須技その1。 カビゴンの足りない火力を化け物まで底上げしてくれる必須技。 HPの半分を犠牲にたいていのポケモンをワンパンで沈められるようになります。 からげんき 自分が状態異常の時に威力が2倍になる。 やけど状態でも攻撃力が半減しない。 必須技その2。 キョダイサイセイのためのノーマル技枠。 はらだいこを積む際に運悪くやけどを入れられてしまった場合などに火力を出せるようにのしかかりではなくからげんきを採用しています。 やけどした場合はからげんきが威力140の効果力技になるのでダイマックスせずにからげんき連打で敵をぶっ飛ばせます。 ヒートスタンプ 自分の重さが相手より重いほど威力が上がる。 ダイマックスしている相手には効かない。 アーマーガア、ナットレイ対策にヒートスタンプを採用。 カビゴンのキョダイマックスターンを止めるために稀にアーマーガアがダイマックスして耐久しようとしてくることがありますが、ダイバーンで一撃で消し飛ばせます。 ただしダイマックスしている相手には無効になるので忘れないように。 じしん 攻撃技自由枠。 ノーマル技が半減のはがね・いわタイプに対して抜群で撃てて火力も高いのでじしんを入れてますが、ほかの技にしてもいいかも。 採用率の高いドラパルトへの打点も兼ねているのでドラゴンにも等倍で通る威力の高い技がおすすめです。 DDラリアットあたりも候補ですね。 起点作りにはミミッキュがおすすめ カビゴンのはらだいこは強力ですが、HPの半分を犠牲にするため 鈍足のカビゴンでは次のターンに動く前に処理される可能性があります。 そのため、カビゴンがはらだいこを積みやすいように 場を整える起点作り役をパーティに用意してあげましょう。 そこでおすすめなのが、 HBこうこうのしっぽミミッキュです。 初手に出して ばけのかわで安全にトリックを使い、こうこうのしっぽを相手に押し付け、次のターン 上から鬼火を入れて相手の初手ポケモンの機能を停止させます。 鬼火を撒いてまだミミッキュが生き残っているようななら、 のろいを撃って自主退場しカビゴンを展開します。 ミミッキュのHPやばけのかわをある程度残せているならのろいは撃たずにカビゴンに交代してもOKです。 こうこうのしっぽを渡すことで足の遅いカビゴンが上から殴れるようになり、鬼火で火力が落ちてるのではらだいこを積む際にカビゴンのHPを多めに残せるので後から出てくるポケモンとも殴り合いやすくなります。 最初はメンタルハーブカバルドンを使っていましたが、初手に出てきやすいヒヒダルマや水ロトムに弱いので型の読まれにくいミミッキュを採用しました。 ただし 挑発には無力なので注意が必要。 ミミッキュは初手剣舞が定番なので挑発が飛んでくることも多いです。 ほかの起点作りとしては壁貼りオーロンゲもアリだと思います。 とにかく相手から受けるダメージを減らしてはらだいこ後も殴り合えるカビゴンを降臨させることを考えます。 対戦での立ち回り 基本は初手ミミッキュでトリック鬼火の起点作りをしてのろいで自主退場してカビゴンを展開します。 カビゴンではらだいこしたらキョダイマックスしてキョダイサイセイ連打。 あとはカビゴンがきのみを拾ってきてくれることを祈りましょう。 敵の初手が物理アタッカーでうまく起点にできればキョダイサイセイできのみを回収できなくてもカビゴンの耐久力で3タテできることも多々あります。 受けループだろうとキマれば超火力で吹き飛ばせます! はらだいこを使ったタイミングでやけどを入れられた場合だけはダイマックスを切らずにからげんきを連発したほうが火力が出ます。 こうこうのしっぽトリックが決まっていない場合、敵に上からちょうはつを撃たれる可能性もあるのでギャラドスやアーマーガアなどと対面しているときは注意しましょう。 うまくはらだいこからのキョダイマックスが決まれば最低2体は持っていけるはずなので、相手のラス1が残ってしまった場合にこちらの裏のポケモン選出を考えます。 カビゴンでダイマックスを切るので ダイマックスなしで相手を上から処理できる速くて火力のあるポケモンを採用します。 最速ポケモンのドラパルトは鉄板。 ヒヒダルマやサザンドラにスカーフを持たせるのも単純に強いのでおすすめです。 先制技を覚えて速いエースバーンあたりもアリですね。 基本的に受けを考えていないパーティなので受け要因は採用していません。 キョダイマックスカビゴンの育成論と使い方まとめ カビゴンはもともと特殊受けのろい型やはらだいこ型で採用されることがありましたが、今回のキョダイマックス解禁でさらに採用率は上がると思われます。 起点作りが必須な点と選出の時点でカビゴンの型が読まれやすい点は弱みですが、 はらだいこカビゴンの圧倒的な火力は使っていて気持ちがいいのでぜひ一度使ってみてください! やりたいことを押し付けて勝つのがコンセプトなので選出以外考えることが少なく、 初心者でも使いやすいパーティだと思います。 相手の初手を読むことにすべてを注ぎましょう!.

次の

【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

オーロンゲ キョダイマックス 育成論

悪・フェアリー 混合 今作厨ポケの一匹 H95 A120 B65 D75 と耐久 火力申し分ない S60だが特性が強力によりあまり意味はない いたずらごころ 自分の使う変化技の優先度が1だけ加算される。 ただし『あく』タイプの相手 味方は含まない には変化技がすべて失敗する おみとおし 戦闘に出てきた時、すべての相手の持っている道具の名前が分かる。 夢特性 わるいてぐせ 直接攻撃を受けた時、相手の持っている道具を奪う。 ほとんどがいたずらごころで無効に出来るあくタイプが一番多いのもオーロンゲ自身だという……。 お見通しも強力で、ドラパルトやナットレイ、サザンドラなど火力系が見れればサイクルを回しやすくなる サポ技 ビルドアップ いたずらごころで ねこだまし タスキつぶし おだてる 混乱 いばる おだてると選択 いちゃもん やりやすいが悪無効注意 電磁波 読まれやすい 両壁 すりぬけドラパルトには無意味 怖い顔 こちらは電磁波と異なり読みにくい パワースワップ いばるやおだてると一緒に 身代わり 好相性 挑発 悪無効 トリック 火炎玉などで 特殊技 キョダイスイマ 使いづらい眠気よりも電磁波と怖い顔による後続で倒したほうがダイマックス切らなくて済む 攻撃技 ふいうち 読まれにくい ソウルクラッシュ メインウエポンどの型も採用 じゃれつく ソウルクラッシュと選択 イカサマ いばると代わりにパワースワップが使いにくく アームハンマー 鋼、悪に シャドークロー ビルドアップで積めれば高火力 けたぐり バンギラスなど重さ確認必須 吸血 ピンポイント 馬鹿力 アームハンマーでいい パワーウィップ 地面水に DDラリアット 耐久型に じごくつき 音技無効 ボディプレス ビルドアップと 耐久目安 H252 オーロンゲ ソウルクラッシュ 乱数1 6. 2 B12確2 ミラー最低限調整 H148 乱数1 37. 8 サーナイト ムーンフォース D140 確2 最低限調整 H244 D76 乱数1 37. 5 ミミッキュ 珠じゃれつく B220 確2 最低限調整 H228 B156 乱数1 37. 5 ドリュウズ アイアンヘッド 乱数1 87. 5 H244以下確1 最低限調整 H244 B60 ナットレイ 鉢巻ジャイロ 確1 B上昇性格HB252 確1 アーマーガア アイアンヘッド H52 確2 ギルガルド アイアンヘッド B140 確2 最低限調整 H244B84 37. 5 乱数1 37. 5 B92 31. 2 B100 18. 7 B上昇性格B68 確2 ラスターカノン D60 確2 ゲンガー ヘドロウェーブ D164 確2 最低限調整 H244 D108 乱数1 31. 問題は確実に所持しているであろうソウルクラシュを打ち合いになった際にミラー戦特有の相手より早く技を叩き込めれば勝てるということ。 勿論相手もこれは対策している。 ただし、これだと耐久が下がり、陽気オーロンゲは個体数がすくなくあまり意識しなくても良い。 耐久を全て乱数調整型なら可能なので試行は大いにあり ほとんどが余りの努力値をSに回している為それを上回る調整のためにS12を振っておく 悪タイプ対策 いたずらごころが無効なため電磁波や威張るなどの技が使えなくなる。 今作ではバンギラス・シザリガー・ズルズキン・キリキザン・サザンドラ・カラマネロ・オーロンゲが天敵成り得る可能性が一番高い。 後続はなにかしら物理受けを用意しておくこと 調整型オーロンゲ 努力値 H244 A20 B126 D108 S12 H244B126 ミミッキュ珠じゃれつく 乱数1 56. 2 B上昇性格の場合は乱数1 6. 電磁波所持率が高い故の交代ロトムなどに対してや、ダイマックスターン消費と役割が多い ソウルクラシュは攻撃技、鋼を呼びやすいので後続が何かしら対策を練る必要がある 選択技に関しての考察 補助技を数多く覚えるが故に複数の型が存在する。 相手の型を見誤るとパーティが崩壊するので注意すること 電磁波・威張る 通称 威電 糞鍵と同じだが巣の火力が異なる 両壁・すりぬけ型のドラパルトが一定数居るので安定しない 威張る・パワースワップ 一方的に攻撃を上げる 威張る・イカサマ 耐久に突き刺さる ビルドアップ・ボディブレス 鋼高打点 パワースワップ・怖い顔 ミミッキュなど起点阻止からの 妨害、後続起点 挑発・いちゃもん 積み起点阻止、耐久に刺さる ……等々 構成上複数の型が存在する。 特に上二つは採用率が高く読まれやすいものの、強力。 この為複数作ってパーティに合った型を使用すると本領発揮すると思われる。

次の

【ポケモン剣盾】イーブイ(キョダイマックス)の育成論!おすすめの性格や特性は?|ポケモニット

オーロンゲ キョダイマックス 育成論

特性「はりきり」による攻撃強化と合わせて、大ダメージを出すことができます。 「りゅうのまい」とダイマックスを活用して、後出しでダイマックスをしてきた「ギャラドス」などを、1発で倒すことも可能です。 「ダイジェット」による素早さ上昇を活用することで、元の素早さの高い敵にも先制可能です。 ドラゴン技は、ダイマックス後の命中率を高めるために、「げきりん」がおすすめです。 そのため、選択枠は「ドラゴンダイブ」と「ふいうち」を採用しています。 キョダイサンゲキ キョダイマックスしたアップリューのわざ。 相手の回避率を1段階下げる。 固有技の「キョダイサンゲキ」は、相手の回避率を1段階下げることが可能です。 相手の回避率を下げることで、相対的に技の命中率を上げることができます。 ドラゴンタイプの高威力技である。 命中率が高いが、行動が固定されるため扱いに注意。 草技の選択肢である。 追加効果によって、相手の防御を下げれる。 ダイジェットにより素早さを上げられる。 ドラパルトなどに有効な先制技。 ダイアークを使用できる。 相手が攻撃技以外の場合は、外れるため注意。 選択枠は、その他候補技を入れてもよいです アップリューの役割と立ち回り 特性「はりきり」を活かした高火力アタッカー アップリューは特性「はりきり」により、攻撃を1. 5倍にして戦うことができます。 ダイマックス技は必中であるため、特性「はりきり」による命中低下の影響を受けません。 そのため、ダイマックスを利用したアタッカーとしての運用がおすすめです。 アップリューの対策 素早さの高いポケモンで弱点をつく 素早さの高いドラゴンタイプのポケモンで先制するのが効果的です。 最速の「ドラパルト」は、素早さを1段階上げた「アップリュー」より先に行動できるので有利に戦えます。 また氷タイプの攻撃は、「アップリュー」の4倍弱点をつけるため、ダイマックスを使用せずとも対処できます。

次の