小滝 ちひろ。 202003朝日新聞『コロナウイルスは痛快』小滝ちひろの出自

国恥!!朝日新聞の最高責任者である編集委員小滝ちひろ氏による「新型コロナは痛快」という暴言、ついに国際問題へ!!韓国や台湾でも問題視!!

小滝 ちひろ

小滝編集委員は13日午後に「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」とツイートした。 ツイッターの自己紹介欄は「朝日新聞編集委員(社寺・文化財担当)。 趣味は空手(新極真会初段)。 57歳のじいさん予備軍です。 興福寺迦楼羅・非公式応援大使も仰せつかっています」。 批判が相次いだため、13日のうちにアカウントを削除していた。 同社広報部がツイッターで発表した見解は以下の通り。 朝日新聞記者の小滝ちひろ編集委員が13日、ツイッターに不適切な投稿をしました。 本社は、報道姿勢と相容れない行為だったと重く受け止め、専門的な情報発信を担う「ソーシャルメディア記者」を取り消しました。 本人が説明やおわびなしにアカウントを削除したことも不適切でした。 深くおわびします。 投稿は「(略)戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」というものでした。 ウイルスの威力の大きさを表そうとしたようですが、「痛快」という表現は著しく不適切で、感染した方や亡くなった方々のご遺族をはじめ、多くの皆さまに不快な思いをさせるものでした。 本人は過ちを認めて「心からおわびします。 深く反省しています」と述べています。

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小滝ちひろ経歴プロフィールや学歴は?炎上ツイッター内容は?

小滝 ちひろ

生年月日 1962年生まれ• 年齢 57歳• 出身 福島県• 大学 上智大学文学部• 職業 朝日新聞編集員 大学卒業後は広島・呉支局員や奈良の橿原通信局長、松山・高松両支局デスクなどを経て2006年から編集委員をされています。 また朝日新聞のジャーナリスト学校で講師としても活動されており、古社寺の文化財・考古学・歴史学をテーマにしていたとのこと。 趣味は空手で新極真会初段の腕前のようです。 そんな小滝ちひろさんは今回の不適切発言で炎上する前にも炎上した過去があります。 過去に小滝ちひろさんはアメリカのイージス艦の事故についても不適切な発言をしており炎上しています。 乗客員の中には見つかっていない方や亡くなっている方もいるのにこの発言は良くないですよね。 この時にツイートを削除しその後謝罪されましたが、今回は謝罪もなくアカウントごと削除されてしまっているのでどうなのかなと思ってしまいます。 顔写真については自身のツイッターのアカウントを削除されてしまっていますので公式のものはありませんのでご理解ください。

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国恥!!朝日新聞の最高責任者である編集委員小滝ちひろ氏による「新型コロナは痛快」という暴言、ついに国際問題へ!!韓国や台湾でも問題視!!

小滝 ちひろ

Contents• 小滝ちひろ編集委員不適切発言でTwitter炎上 朝日新聞編集委員・小滝ちひろ「超大国の大統領が恐れ慄く。 新型コロナウイルスは痛快な存在」〜ネットの反応「最低だな」「これがパヨクだぞ。 人が大勢死んでいるのに頭おかしいだろ?皆よく覚えておくように」「狂ってる」 — アノニマス ポスト ニュースとネットの反応 vG2AZlCr4F3hx6Y 今回の炎上の原因は、新聞記者でもあるはずの人物がこのようなツイートをしました。 「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。 」 「新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない。 」 なんとコロナウィルスを 「痛快な存在」とツイートしたのです。 この発言は、感染してしまった人に対する侮辱的な文言ですね。 新聞記者が、このようなことを発言するなんてありえないですよね。 さらに今回の炎上に、拍車をかけている原因がツイートをした張本人である 「小滝ちひろ記者」がTwitterアカウント消して逃亡しているようです。 無責任の極みのようなじん人物ですね。 許せません。

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