ひかりtv 感想。 ひかりTVを楽しもう!ひかりTVユーザー5年以上の私が料金から評判まで解説

ひかりTVを楽しもう!ひかりTVユーザー5年以上の私が料金から評判まで解説

ひかりtv 感想

Contents• これはイマイチ…!ひかりTVを使って分かったデメリット テレビの録画機能が使えない うちのテレビは録画機能がついているのですが、ひかりTVのチューナーを介して見る番組を録画する場合には、せっかくついているテレビの録画機能を使うことができません。 ひかりTVの録画するには、 別途録画用の外付けハードディスクを用意して、チューナーに接続しないといけないんです。 外付けHDを持っていない場合、録画用に新たに購入する必要があるので、その分費用がかかってしまうということになりますね。 現在ひかりTVをウェブで申し込むと、IO-DATAのHDを格安で購入できるようになっていますので、こうした割引キャンペーンを利用して安く購入するのがいいでしょう。 キーワード指定で録画する「おまかせ録画」ができない 最近のテレビやブルーレイレコーダーなどでは、キーワードを指定して録画する「おまかせ録画」ができるものがありますよね。 このような「おまかせ録画」の機能はひかりTVにはついていません。 おまかせ録画って? 自分の好きな俳優の名前や好きなスポーツ名などをキーワード登録しておくだけで、そのワードが入っている番組を自動で録画してくれる機能。 いちいち番組表をチェックしなくても見逃す恐れがなくなります。 「Gガイド. テレビ王国」のおまかせ録画もできないようです(機器が対応機種外のため)。 その代わり、ひかりTVには検索機能がついていて、番組名にそのキーワードが含まれるものを検索することができます。 大まかなジャンルであればこの検索機能を使えば番組を抽出できますが、番組内容や出演者までは検索できないのが弱点です。 解約すると、HDに録画した番組が見られなくなる 全然知らなかったのですが、なんと「ひかりTV」を解約してしまうと、HDに録画した番組を見ることができなくなってしまうとのこと。 解約しても録画したデータはHDに残るのですが、そのデータを見るためには「ひかりTV」に接続しなければならないため、解約後は見ることができなくなるそうなんです。 せっかく録画したのに、そしてせっかく録画用にHDを買ったのに、そこに録画した番組が見られなくなってしまうというのはけっこう痛手ですよね。 ただ、打開策?はあります。 それは、 ひかりTVを見なくなったときに「解約」するのではなく「休止」にするということ。 ひかりTVには 「お手がるプラン」というプランがあって、このプランに変更すると月々の料金は 「0円」になります。 つまり、完全にやめなくても支払いをしなくて済む「休止」状態にできるということ。 ひかりTVはもう見ないけど、録画した番組は引き続き見たいという場合には、この「お手がるプラン」に変更して休止状態にしておくようにしないといけませんね。 2台目を接続するには別の機器が必要 たとえば、リビングのテレビと寝室のテレビの2台でひかりTVを見たいとします。 一応、ひかりTVでは2台までの接続はOKということになっているのですが、 実際に2台接続するためには別途機器が必要なんです。 2台目のテレビにPS3(プレイステーション3)を接続して視聴する 2台目のテレビに「光BOX」という機器を接続して視聴する 2台目のテレビをSONYのブラビア(BRAVIA「KDL-24W600A」)にする つまり、PS3か光BOXかブラビアのKDL-24W600Aを持っていない場合は、別途こうした機器を用意しなければなりません。 視聴料金は追加でかからないのですが、こうした機器代がそれなりにかかるということ。 もともとPS3を持っている人なら問題ないですが、それ以外の方はよぶんな出費が必要ということを覚えておきましょう。 ネット回線速度が少し遅くなることもある ひかりTVはネット回線を通して映像データを送っているため、ひかりTVを使うことでインターネット回線の速度が遅くなることもあるようです。 個人的には、ひかりTVを接続したことでの速度低下はそんなに感じなかったのですが、ひかりTVに問い合わせてみたところ 「遅くなったという報告は少なからずある」と言われました。 なので、ネット環境によってはインターネットの速度が遅くなる可能性があるということは覚悟しておきましょう。 朝だと180Mbpsくらいです。 ひかりTVをつけたまま、パソコンでYouTube動画を見ても、テレビ・パソコンともに全然問題なくサクサク見れたので、こればかりは環境次第ということでしょうね。 安いプランは2年縛りがあって、途中解約すると違約金がかかる これは最初から分かっていたことではありますが、ひかりTVを安く視聴するためには2年間続けるという約束の「2ねん割」に申し込む必要があります。 これで40ch以上のチャンネルを見放題なので、スカパーやケーブルテレビなどと比べてもかなり安いのですが、 2年以内に解約すると10,000円の違約金を支払わないといけません。 また、実質的に料金を支払わなくて済んで休止状態にできる「お手がるプラン」や、CSのチャンネルは見れない「基本放送プラン」に変更したときにも、同様に10,000円の違約金が発生しますので注意。 その他ひかりTVを契約する前にチェックしておくべき注意点 上に挙げたデメリットだけでなく、ひかりTVに契約する前に注意しておきたいポイントをいくつかご紹介します。 フレッツ光(+光コラボ)、NURO光のインターネット回線に入っていないと見れない そもそも、ひかりTVを見るためには、インターネット環境が必要です。 そして、どこのインターネット回線でも見れるわけではなく、 フレッツ光 NURO光 docomo光やソフトバンク光、ぷらら光など「光コラボ」と言われるフレッツ系の回線 のいずれかに入っていないと視聴できません。 もし今、 auひかりや、J:COMなどケーブルテレビ系の回線、またeo光やメガエッグなど電力会社系の回線を使っている場合は、上記の対象回線に乗り換えてからでないと、そもそもひかりTVの契約ができないので注意してください。 プランの選択肢がほとんどない(ほぼ一択) ひかりTVでは、プランの選択肢がほぼありません。 ほとんどの人が選ぶのが、 40ch以上視聴できる「テレビおすすめプラン」。 または、それに ビデオ20,000本見放題がついた「お値うちプラン」 パックになっているプランはこれしかありません。 *上の表にある「ビデオざんまいプラン」はオンデマンドビデオのみの視聴、「基本放送プラン」はCS系のチャンネルなどは見れないものなので、基本的に選択の対象になりません。 そして、「テレビおすすめプラン」「お値うちプラン」に含まれていないチャンネルを見たい場合には、 追加で個別チャンネル契約をする必要があります(プレミアムチャンネルで登録されているチャンネル:WOWOWや、J SPORTS、CNN、NIKKEI CNBC、グリーンチャンネルなど)。 スカパーのように、自分の興味あるジャンルだけいくつかのチャンネルがパックになって契約できるような形ではないので、どちらかと言うと広く浅くいろんなチャンネルを見たい人向けですね。 一部地域では、ひかりTV経由で地デジを見ることができない ひかりTVは、インターネット回線の条件さえクリアしていれば、日本全国どこでも見ることができます。 ですが、 一部の地域では、ひかりTV経由で地デジを見ることができません。 地デジの視聴可能エリアは、次のとおり。 東日本エリア 東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、新潟県、宮城県、北海道(札幌エリア) 西日本エリア 大阪府、京都府、兵庫県、愛知県、静岡県、石川県、広島県、福岡県、熊本県、沖縄県 上記以外の地域では、ひかりTVを通しての地デジ視聴ができないので、 地デジのチャンネルを見るときはひかりTVからテレビの入力を切り替えないといけません。 切り替えの手間がかかるということですね。 デメリットだけじゃない!ひかりTVを使ってよかったメリット ここまで、ひかりTVのデメリットをいろいろ取り上げてきました。 実際に使ってみないと分からなかったこともありますので、契約しようかどうか迷っている人の参考になればと思います。 ただ、これだけデメリットを挙げましたが、 トータルで考えると個人的には「使ってよかった」というのが率直な感想です。 というのも、ひかりTVには他のサービスよりいい点や、便利な点があるからです。 2年間続けるなら、他のサービスと比べて圧倒的に安い 一番は料金面。 2年継続が条件の「2ねん割」に申し込めば、チューナーのレンタル料を含めて 月々2,160円で40チャンネル以上を視聴できます。 幅広く色々な番組を見たい人なら、料金が圧倒的に安いひかりTVはおすすめできます。 別の番組を見ながら2番組同時録画ができる 現在、ひかりTVでレンタル(または購入)できるチューナーは 「トリプルチューナー」なので、 1つの番組を見ながら、裏で2番組同時録画ができてしまいます。 いろんな番組を録画したい人には嬉しい機能と言えますね。 外出先からでもスマホで録画予約ができる ひかりTVはスマホアプリの 「ひかりTVどこでも」を使えば、外出先からでも簡単に録画予約ができます。 事前にアプリをダウンロードして、契約番号&エントリーコードを入力してチューナーと接続しておけば、いつでもどこでもアプリから番組予約ができるのです。 また、アプリを使えば外出先でもアプリで番組を視聴することができます(パケット通信料はかかる)。 プランが少ない(選択肢はほぼない)ので、どれにしようか悩む必要がない デメリットのところで「プランの選択肢がほぼない」と書きましたが、私のような 選択肢が多すぎると決められない 欲張って必要ないものまで契約してしまう というタイプの人間には、この選択肢のなさが逆にメリットになるという風にも感じました笑 ニュースも、音楽番組も、スポーツも、海外ドラマも、ドキュメンタリーも、そこそこ色んなジャンルを幅広く見たいという人なら、ひかりTVの「テレビおすすめプラン」で十分ですし、それ以上迷う必要がありません。 優柔不断な人やよけいなものまでついつい契約しがちな人にとっては、選択肢のなさは逆にメリットになると言えるでしょう。 ひかりTVのメリット&デメリットを事前に把握してから契約を! どんなサービスにもメリットとデメリットがあるのは当然です。 ひかりTVにも、いい面とイマイチな面があるのは当たりまえ。 ここで取り上げた「ひかりTV」のデメリットは、実際に私がひかりTVを使ってみて感じた不便な点ですので、率直な意見として参考になるかと思います。 個人的には、他のサービスと比べて「ひかりTV」を使うメリットの方がデメリットを上回るので、けっこう満足して使えています。 ですが、もちろん人によっては「このデメリットは受け入れられない!」というポイントもあるかと思いますので、契約する前にそうした点を把握してしっかり検討してみてください。 こちらのwebからひかりTVに申し込むと、録画用のハードディスクが50%OFFで購入できます。

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『ひかりTV』使って分かったデメリット!契約する前に要チェック

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それぞれの料金と特徴、比較しておすすめのサービスを紹介しています。 このブログのテーマはアニメ・漫画ブログですし、それ以外の有料チャンネルについては考慮していません。 1位:スカパー!• 料金:基本421円+1,944円(AT-X視聴料)=2,365円• アンテナ経由なら光ネット回線がなくても視聴できる• アンテナ設置ができない場合は光ネット回線経由で別途713円プラス• 1チャンネルから契約可能&パック料金もあり• スカパー!オンデマンド(動画配信サービス)も観れる パックだけでなく、1チャンネルから自由に選べるので 料金を抑えるのに一番おすすめなサービスがスカパー。 アニメ以外を観る場合でもスカパーはパック&1チャンネルから選べるので一番料金が抑えられます。 また、最近は若い人を中心にPCは使わずネットはスマホで済ます人も多い。 そういった人は家に光ネット回線を引いてないことも多いですからね。 スカパーはアンテナ設置をすれば光ネット回線がなくても視聴できるというメリットもあります。 >> 2位:ひかりTV• 料金:基本パック1,620円~+チューナーレンタル料540円+1,944円(AT-X)=4,104円• パックが基本で1チャンネル単位では契約できない• 光ネット回線がないと利用できない• 普通のブルーレイレコーダーでは録画できず、チューナーにUSBハードディスクを繋ぐか録画機能が付いた専用チューナーを使わないといけない• チューナー(録画機能ありも)は購入もできる• ビデオオンデマンドで見逃し配信や見放題もあり• DAZN(ダ・ゾーン)がテレビで見れる パックで色々な有料チャンネルを観たいのならともかく、アニメだけをピンポイントに見るならスカパーの方が安い(AT-Xのみでもアニマックスをプラスしてもどちらでも) ただ、 パックを利用するならスカパーよりひかりTVの方が料金が安いですね。 一部作品は見逃がし配信もされているので録画し忘れても観ることができます。 また、アニメとは無関係ですが、スポーツ動画配信サービス『DAZN(ダ・ゾーン)』にも対応していてテレビで見れるというのも魅力です。 >> 3位:J:COMなどのケーブルテレビ• 料金:5,702円~+1,944円(AT-X)=7,646円• 地域によってはJ:COMより安い会社もある• 多チャンネルパック契約のみ• ネットやJ:COMオンデマンドとのパックもあり• ケーブル回線を使うので光ネット回線がなくても観れる 視聴できるチャンネル数は一番多いけど、その分、料金も一番高いのがケーブルテレビ。 なので、アニメのみを見るなら一番おすすめできませんね。 ただし、 地域によって最大手のJ:COMよりも安いケーブルテレビ会社もあります。 また、ネット回線やビデオオンデマンド(動画配信サービス)とのパックもありますが、どちらもスカパー+別会社の光ネット、スカパー+別会社の動画配信サービスを利用した方が安いですね。 ちなみに、 アニメ有料チャンネルの種類と料金はどこのサービスも共通になります。 AT-X(アニメシアターエックス):1,944円(パック契約対象に入ってない)• アニマックス:798円(パック契約対象に入っている) 他にもキッズステーション・カートゥーン ネットワーク・ディズニーXDの3つのチャンネルがありますが、この3つはそれぞれ子供向けと海外アニメ専門なのでそれ目的以外の人には特に必要なし。 また、 アニマックスも準新作と旧作がメインなので、新作を中心にチェックしたいならAT-Xのみで十分ですね。 なので、上のおすすめランキングもAT-Xのみを観る形で比べています。 スカパー・ひかりTV・J:COMの3つを利用して分かった感想 どこで見ても料金以外のサービス自体は大差なし! ということ。 まあ、どこでも視聴できる有料チャンネルは同じものですからね。 どれでも利用できる環境なら料金だけを比べておけばOK。 ただ、強いて言えば、ひかりTVは普通のブルーレイレコーダーが使えなかったので、録画機能が付いた専用チューナーがないと録画が面倒なぐらいです。 1・低額】 【2位】【全ジャンル総合の作品数No. 1・アダルトも充実】 【3位】【低額で動画・音楽・雑誌読み放題】 3つでアニメを観るのと、動画配信サービスでアニメで観るのでは 一番安いスカパーと比べてもダンゼン動画配信サービスの方が料金が安いですね。 なにしろアニメ専門の『dアニメストア』などは月額400円で約2,300作品が見放題ですから。 新作アニメもだいたい押さえていますし、NetflixにはCSやBSはもちろん、地上波でも放送されていないオリジナル作品アニメもありますから(時間が経ってから他で視聴できるようになる場合はある) ただし、以下の条件ならスカパーの方が有利。 家に光ネット回線がない• 地方在住で新作アニメをもれなく早く視聴したい 家に光ネット回線を引くには少なくとも月額3,000円以上はかかりますからね。 携帯回線だけで視聴するのはデータ通信量が気になりますし、たくさん視聴すると携帯料金が上がるのでおすすめできません。 光ネット回線料も含めるなら月額2,000円ちょっとで済むスカパーの方が安い。 また、 AT-Xは動画配信サービスよりも早く放送する新作作品も多く、さらに動画配信サービスの見放題対象作品に入っていない作品を放送することもあります。 東京などの都会ならアニメに力を入れている独立放送局がありますが、地方ではそれがありません。 そういった作品を地方で観る場合はAT-Xか動画配信サービスで視聴するしかありませんからね。 その作品が動画配信サービスの見放題に入ってなかったらスカパーで見た方が安く済みます。 ちなみにたまに動画配信サービスはPC・タブレット・スマホでしか観れないと勘違いしている人もいますがテレビでも普通に視聴できます。 >> アニメを漫画で代用する 原作がマンガ、またはラノベ(ライトノベル)のアニメ作品ならその原作をチェックするという方法も。 電子書籍なら1冊丸ごと無料で読める場合もありますから。 また、タダじゃなくてもクーポンやセールで紙の本より安く買えます。 他にも 話数限定ですが無料で読めるマンガアプリを利用する方法も。 作品によっては原作をチェックした方が安く済み場合もありますね。 安くならなくても漫画ならアニメを観るよりも短い時間で読めるというメリットもあります。 また、家に光ネット回線がないなら動画配信サービス以上におすすめ。

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ひかりTV 維持費がとんでもない事実 アンテナを立てた方が良い理由|実際の速度は800M以上! NURO光の実測や評判は?

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社会人になって初めて住んだマンションがフレッツ光対応のマンション。 学生時代からフレッツ利用者だった私は特に考える事無くフレッツ光を契約し、流されるまま2か月無料キャンペーンのひかりテレビも契約(というか強制的に契約されました)。 ちなみに、初めての契約は家電量販店でした。 大々的なキャッシュバックキャンペーンにつられたのです。 家電なんかもそうですが、量販店の安さには秘密があるんです。 それは、余計なものがたっぷりついている! 案の定、余計なオプションがぎょうさんくっついてきました。 私はすべてのオプションの解約方法と、解約金が発生しない期間を確認をしてから帰宅。 もちろん、ほとんどのオプションはインターネットが開通したその日に解約しました。 なかには解約できるようになる期間が決まっている(翌月以降など)ものもありました。 解約オプションリストを作成し、冷蔵庫に貼ってスタンバイ。 そんななか、虜になってしまったのがひかりテレビです。 もともとテレビっ子であったのに加え、チャンネル数の多さと充実の機能にメロメロ。 もう手放せません。 今では、地デジはほとんど見ていません。 毎日ひかりテレビ三昧です。 どちらもフレッツ光回線と同じタイミングでの申し込みだったのですが、光回線とテレビさえあればだれでも申し込みが可能です。 申込が完了すれば、必要書類と必要機器が最短1週間で送られてくるので、マニュアル通りに接続するだけです。 DVDレコーダーのようなイメージでしょうか。 チューナー本体は参考書程度の大きさです。 初めて見たときはびっくりしました。 集合住宅のベランダに設置されている丸い円盤のイメージしかなかった私にとっては予想外の小ささでした。 リモコンとLANケーブルが付属しています。 そして接続が完了したその瞬間からテレビざんまいです。 50チャンネル以上のプログラムを楽しめます。 しかしこちらはいわばシステム利用料ですね。 ひかりテレビを視聴するにはチューナーが必要です。 受信アンテナのようなものですね。 こちらをレンタルする場合は月500円(税抜)追加でかかります。 ほんとうに50チャンネルもあるの?とお思いの方もいると思いますが、安心してください。 あります(BS含めると約60チャンネル)。 この5年間の間に、チャンネルもいくつか増えてますので、今後はひかりテレビだけで60チャンネルとかになるかもしれませんね。 夜通しコナン三昧最高です。 日テレ系のドラマ・アニメ・音楽・バラエティの放送です。 最近は舞台(2. 5次元系)の放送も多いです。 うる星やつらのHDリマスターを見てます。 最近は舞台(2. 5次元系)放送も多いです。 黒執事やハイキューの舞台放送をしょっちゅうやってますね。 このチャンネルのいい所は、話中のCMがないことです。 映画なんかは2時間CMがないので最高です。 少年誌系が多いでしょうか。 特にフィニアスとファーブは何度みても面白い。 こんな感じです。 実際は映画チャンネル、音楽チャンネル、ニュースチャンネルなど万遍なく見ています。 5チャンネル選局して少し安いよ~という別会社のサービスも検討したのですが、何度考えても5つに絞れませんでした。 手放せない一番の要因かもしれません。 使用場所は限られるのですが、同一ネットワーク内だったら専用のアプリからひかりテレビを視聴できます(端末は最大5台まで登録可)。 たとえば、5人家族だとしましょう。 お家のなかで、それぞれが好きなチャンネルまたは録画したテレビをそれぞれのスマホやタブレットで見ることができます。 お父さんがCSの釣りチャンネル、お母さんがCSの韓流ドラマ、お姉ちゃんが地デジの恋愛ドラマ、お兄ちゃんがCSでスポーツ中継、弟が録画したアニメを。 なんて事が同時にできるのです。 わたしは一人暮らしのワンルーム住人なのですが、どこで使っているのかというと、お風呂です。 お湯につかりながら見るテレビは最高ですね。 また、録画した番組をスマホやタブレットにダウンロードし、外出先でオフラインのまま視聴が可能です。 もちろん制約があるのですが、利用シーンの例でいうと、長旅を控えているという方。 移動中インターネットが使えないとしても、事前に録画した映画をスマホに落として、移動中にオフラインで映画鑑賞なんかも可能です(新幹線なんか通信が不安定なので使きっと使えると思います)。 この機能は使ったことがないので、今度使ってみるとします。 ひかりテレビ対応のHDDを接続すれば、リモコン一つで録画可能です。 私は1TBのHDDを利用しているのですが、200時間以上のテレビ録画が可能です。 チューナーの話になりますが、トリプルチューナーを利用している場合は、番組を視聴しながら裏で2番組録画が可能です。 以前はシングルチューナーを利用していたのですが、その場合は視聴している番組しか録画できないので、結構不便でした。 チューナーは断然トリプルをお勧めします。 ここでお気づきの方がいるかもしれませんが、HDDなのでDVDやプルーレイなどメディアに落とすことはできません。 私も当初は地デジ録画用のレコーダーと、ひかりテレビ録画用のHDDを併用していました。 が、今はHDDのみです。 DVDはPCで見ています。 おかげでテレビ下がだいぶすっきりしました。 そいうときはフレッツ光のONUを再起動で即解決です。 いや、そんな贅沢を言ってはいけません。 映像がきれいなのでそこは我慢します。 光回線とテレビがあれば申し込み可能!.

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