デュエマ ビート ジョッキー。 【デュエマ】《雷龍 ヴァリヴァリウス》でワンショットキルを決めろ!【ドラゴンデッキにも!】

【ビートジョッキー】

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こんちゃ! 6月になりましたね。 梅雨の時期だし、祝日も無いし、なんてゆーか憂鬱な月の一つだけど。 」の発売月だよ! 待ちに待った新弾! 今からでも待ち遠しいが、やはり時間というものは一定だ。 気長に待つしか無い。 とは言いつつも新弾情報は次々と出てきている! 今回はそんな新弾情報を眺めながら楽しもうじゃないか! まずはこれ! 《爆龍皇 ダイナボルト》! まさしく「デュエマドラゴン」みたいな見た目してていいよね。 コスト6以下のクリーチャーを2体まで、その山札の2枚または自分の手札から選び、バトルゾーンに出す。 使い方がぱっとは出てこないなぁ…… シールドゾーンにあればそのターンはシールドをブレイクされることはなさそうだけど。 悠長っちゃ悠長かもね。 存外こういうカードが後に化けることだってあるし。 それはさておき。 それがクリーチャーなら、コストを支払わずに召喚してもよい。 呪文なら、コストを支払わずに唱えてもよい。 《ホーガン・ブラスター》は「クリーチャーを出してもよい」だが、 《キング・マニフェスト》は「クリーチャーを召喚してもよい」だ。 …………………………って! 強くなってるし! なんで! 召喚時効果が使えるなら召喚時能力が超強力な「ゼニス」を出してやりたいね! 環境が環境故に登場してからあまり日の目を見なかった 《引き裂かれし永劫、エムラクール》さんもド派手に暴れまくれるね! EXターンをとって次のターンに滅殺6! MTGでの光景がデュエマでも楽に再現可能になるか!? というわけでキングマスターの簡単な紹介になったわけだが、 今回はどのキングマスターも期待が持てる! ってわけよ。 発売まではもうちょっとかかるが、みんなも期待に胸踊らせながら気長に待つとしようか。 今日はここまで。 じゃね。 ばいちゃ。

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DMGP5th デッキテク:無尽蔵のサブウエポン選手『赤単ビートジョッキー』

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【赤単バルガデッキ】とバルガジョッキー デッキに関して最近勢力を伸ばしてるデュエルマスターズのチュリスループの環境デッキ&解説。 赤単バルガデッキの回し方や主要カード、必須コンボ等を紹介 【赤単バルガデッキ】優勝デッキレシピ,回し方,相性の良いカードを紹介&考察|バルガジョッキー,バルガデッキ• 基本的に連続でドラゴンを出す場合は連ドラという部類になりますのでこれは別記事にて紹介しています。 「新世代の赤速攻。 それが赤単バルガだ!という訳で昔の人は連ドラを想起させるようなものになってますが、実際の所赤でビートジョッキーでだけで実際に強力な事に変わりはなく、単純な赤速攻デッキのような動きに近いものになっています。 主軸には2~4コストの速攻を機軸にしたもので攻めつつ堅実に速攻で殴りに行ける動きに加えて『』などの効果を使い盤面を固めていくのがポイントになっていました。 の効果は連ドラの様な効果ですが『自分のクリーチャーが攻撃する時にビートジョッキーかドラゴンを出せる』という効果になっていて『スピードアタッカーのビートジョッキーが出ればもう一回攻撃できる』というもの。 特に《》を出す手段は豊富にある上に ミッツァイルのように「盤面に多少のビートジョッキーがあるだけで起動する」という強みもあります。 コントロールに近いものも含めてキーパーツの初動は多いものの活躍する盤面が多いアーキタイプと言えそうですが「大体バルガライザを引かないでも勝てる」事も多く、あくまでもごり押し。 という部分でジョッキービートとかバルガジョッキーと言われるようです。 白採用も多かったのですが最近はミッツァイルの台頭やGRの高速化もあってデッキ採用が大きく変化する事となりました。 ただし、コストは0以下にならない) W・ブレイカー G・G・G:自分の手札が1枚以下なら、自分のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。 自分のクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにする。 それがビートジョッキーまたはドラゴンで、コストが攻撃しているクリーチャーのコスト以下なら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 【デッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピ 【赤単バルガ】デッキの優勝デッキレシピを紹介しています。 大会デッキレシピや公式CS等のデッキに関してはizazin様より掲載許可を頂いています。 また、ツイッターにて優勝デッキレシピはこちらより検索が行えます。 規約に基づいて掲載させていただいています。 優勝は「ブロッコリー」さん 使用デッキは「赤単バルガ(チュリス)」 コメントは「追憶人形ラビリピト」でした。 使い方は後述します。 4枚 一番隊 チュチュリス• 4枚 ダチッコ・チュリス• 4枚 DROROOON・バックラスター• 4枚 HAJIKERO・バクチック• 動かし方・展開など 「キーパーツは勿論【】ではあるんだけど、主軸にはさまざまなカードを採用してあって、攻撃時にGRが出来るクリーチャーや『攻撃時が速攻で行えるカード』を採用しているのがポイントね。 基本はビートジョッキーになるんだけど自身が『赤単バルガデッキ』として動く時に手札を調整したりするのがカギになってて手札が1枚以下であればスピードアタッカーになってるから 『が除去されない限りは猛攻を続けられる感じになってる』のが強みよ」 「この点はシールドトリガー次第ではあるって感じですね。 ただ天門のようなクリーチャーを出すだけであったりするのは赤単バルガでは突破しやすく、逆にデーモンハンドやスパイナーなどの除去が辛い感じでしょうか。 それ故に赤単速攻としての強みを作った上で動く!というのがこの赤単バルガデッキのコンセプトになっています。 すごく言い方を変えれば『赤単ゴゴゴデッキにバルガ』を採用しているようなものです 白目 ただ新規カードではこういった弱点も克服しつつあって『堅実なビートジョッキー』としての動きを確立しています。 ある意味では赤速攻として動けるのでシールドトリガーも最小限で 「とりあえず速攻でぶん殴る」というのを主軸にしているのが特徴で初心者や新規の人にも分かりやすいものになっていたりします。 これは昨今のシャッフやサイバーダイスなどの『コントロールの殿堂入り』が影響してて速攻で殴って勝つというコンセプトからも含めて新規カードの影響が追い風になり環境に返り咲く結果になったという訳ですね。 【赤単バルガデッキ】回し方その1:2マナ帯て各種ビートジョッキーを配置! 赤単バルガデッキの大きな特徴は主にマナ加速を行いつつ、ビートジョッキーを展開するのがポイントです。 赤単バルガデッキに限らずですが、2マナからビートジョッキーを展開していき最終的に赤単バルガのキーカードになるように『攻撃時にビートジョッキーを展開できるようにしていきます』。 「赤単バルガデッキって結局攻撃する事がトリガーになってるから最終的にビートジョッキーを展開するのが基本になってるのよね・・・」 「この点はウィニーメタが無い限りはそのまま問題なく出してくのが基本になりますね。 最近はミッツァイル含め3・4ターン付近はフェアリーライフなどのマナ加速なども背景にありますから「先行であれば特にクリーチャーを展開する余裕」が若干あるためです。 この点はスピードアタッカー等でなくてもとりあえず2マナ付近のクリーチャーを展開していきましょう。 ただし、ここで重要なのはバルガをどうやって出すのかという事。 なので出来る限り手札を持ちつつ盤面を作っていきたい所。 この点で大きく変化したのはパラソル・チュリスなどの手札を捨てるというデメリットが大きくなってしまったという結果を生んでしまいました。 なので2・3ターンではシールドを割らずに『最速ではなく準最速を目指す盤面を目指す』のがポイントになります。 準備が出来ない場合のサブフィニッシャーとしてのプランなどを早期に考えつつバルガが来るかどうかを見極めるのも赤単バルガデッキのコツと言えそうです」 「確かに手札が消費されるというのが結構デメリットになってるのが難点なのよね・・・。 この際にもうサブプランであるブランド関連のカードや を採用しての『最速シールド破壊プラン』を作るかが焦点となります。 赤単バルガとしての最速ルートでは• 《一番隊 チュチュリス》を立ててから《ダチッコ・チュリス》• 他には• 2ターン目で《》をバトルゾーンへ。 3ターン目で《》を唱えて、《》をバトルゾーンへ。 等も存在します。 手札条件がかなりありますが、ビッグバンをメインにして動く場合は手札を多めにしつつ動くのをメインにしていきたいですね。 構築上ではビッグバンフレアを使わなくても、シンパシー効果により出す事は出来ますが、赤単バルガデッキにおいては早期に出すプランも練っておきたい所。 手札と相談して何を全面に出していくかを考えつつ動いていきましょう。 「そのまま手札が1枚となり速攻でシールドを破壊する動きまで一直線!昨今有用なバウンス系呪文ではバルガが手札に戻って特攻が難しくなるものの、赤単バルガでは4・5ターンでクリーチャーを展開してサブプランを作れる他に『ネコポンによるGR展開は尽きずそのまま攻撃し続ける』訳ですね」 「こうやって見てると大分構築とかで結構変化があるわね・・・」 「最速ルートなので構築上で確率はかなり低いですけどね。 ある意味最速で動くという意味では早いんですけどココまでカードが揃うのは結構稀です。 ですが、チュリスでループする事が可能になっています。 wikiに記載されている様に• 《ギーク・チュリス》はバトルに負けて墓地に置かれる。 で山札に仕込んだ《ギーク・チュリス》をコスト踏み倒し。 で山札に仕込んだカードとは別のものをコスト踏み倒し。 このループの応用で《ガンザン戦車 スパイク7K》をループすれば《ドンジャングルS7》による攻撃対象固定も突破できる。 このループはDMRP-10発売から3週間程度経過した頃のチャンピオンシップで優勝した構築に組み込まれており、2019年7月中旬頃に周知された。 というループコンボが可能です。 【赤単バルガデッキ】回し方その2ブランド新規やサブプランを展開! 赤単バルガデッキではキーカードが来ない場合もありますし、ブランドデッキとしてのサブプランを作っておき、来た場合には確実に展開するという赤文明特有の速攻デッキとしてのアーキタイプを意識する必要があります。 「中々このサブプランが難しい!なんて意見もよく聞かれますが実際はクリーチャーを並べて勝つ。 GRでの攻めてを考えつつ挑むだけで大体が完結するのが赤単バルガデッキ。 この点はかなり分かりやすいわよ。 「を筆頭にビートジョッキーで統一するデッキでは、2コストまでのクリーチャーまでで埋める昨今の主流の他に公式で紹介されたように『』から順当にクリーチャーを除去するタイプも登場していましたが、まさにその定番の赤単ブランドの動きそのものを活用したものと考えてもらって損はありません。 は、ビートジョッキー故に『一番体から3ターン目で出せる』というコンボをはじめ、GRのたびに除去が出来るというもので単純にミラーマッチにおいてもウィニーを展開させないという流れまで完備されています。 チュリスの場合では採用しなくても良いですがミッツァイルデッキの場合は採用したいカードという感じで完結しそうですけど、こういったカードを採用しての動きが主流になりつつあります。 ミッツァイルデッキよろしく、赤単バルガデッキも同様に主流なものは多くマナを増やしつつの動きを主体にするのが基本ですよ。 これもシールドを破壊する事が前提だけどシールドが破壊されていればドンドンとクリーチャーを呼んでいけるわよ。 「赤単バルガデッキに限らずですが、頂天フィーバーが可能に。 またそうでなくても盤面にクリーチャーが増えるのでそのままごり押せる』という部分まで出来てしまうのが強いんですよね・・・。 まぁそういう意味では下記で紹介するブランド系を採用してしまうのが強かったりします。 基本は「赤単ブランド」。 運よくバルガが出ればラッキー程度で考えるのがちょうどよかったりしてね。 全盛期のクリスタルメモリーが無いドギラゴン剣でも強かったのはコレらのサーチが出来る事でした。 そうしたら、このターンの終わりに自分のクリーチャーを1体破壊する。 その後、自分の手札を好きな枚数捨ててもよい。 こうして捨てた手札1枚につき、相手のパワー6000以下のクリーチャーを1体、破壊する。 こうして破壊したクリーチャー1体につき、このクリーチャーの召喚コストを2少なくする。 ただし、コストは0以下にならない。 購入はこちら>> 遊戯王暦19年!カードゲームは色々と遊び続けて20周年! ブログ運営は5年以上になりましたが、まいログはまだまだ1周年も迎えていません!笑 遊戯王の環境情報とインタビューを交えつつ最新の遊戯王優勝デッキをお届け!まいログも本格始動1周年のために様々な内容を更新中! 現在ツイッターフォロワー数も6000突破!企業案件も承るキャラブログを運営中です!カーナベル等各種TCGショップのスポンサーサイトと複数契約中。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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ただし、コストは0以下にならない) W・ブレイカー G・G・G:自分の手札が1枚以下なら、自分のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。 自分のクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を表向きにする。 それがビートジョッキーまたはドラゴンで、コストが攻撃しているクリーチャーのコスト以下なら、バトルゾーンに出す。 それ以外なら、自分の山札の一番下に置く。 一回場に出たら後は好きなだけ暴れてください。 ビートジョッキーがメインのデッキなら基本的に4枚入ります。 相手のクリーチャーはバトルゾーンに出たターン、プレイヤーを攻撃できない。 このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーは次の自分のターンのはじめにアンタップしない。 色々書いてありますが、【相手のクリーチャーは場に出たターンプレイヤーを攻撃できない。 】って効果はかなり優秀。 自分の場にタップしてるクリーチャーがいなかったら相手の攻撃を1ターン完全にシャットアウトできます。 但し自分のクリーチャーがタップされていると、そこ目掛けてチェンジザとかが殴りながらアタックトリガー使ってくるので気を付けてプレイしましょう。 条件付きとはいえパワーアタッカー+4000とWブレイカーついてるのはやりすぎ。 2コスで次に出すクリーチャーコストを3コス軽減するので 状況によってはフェアリーギフトみたいな使い方ができます。 序盤むやみやたらに場にださないように。 特に白単メタリカや白零サッヴァークに搭載されているミクセルを潰すために使います。 場に残ればシンパシーによりバルガライザの召喚コスト軽減も担ってくれるので意外と便利。 相手のメタクリーチャーはこれ使って処理しましょう。 【ジョーカーズ参上】のハズレアだったこのカード。 改めて効果を見てみると結構良い能力してるんですよね。 現環境では特に【追加ブレイク付与】が優秀で、突然自分のクリーチャーの打点が1つずつ増えるので相手からすると対策が非常に困難。 今使うとテキスト確認されること間違いなしのカードです。 また、通常バルガライザでは攻撃したクリーチャー以下のコストのクリーチャーしか場に出せませんが、末法チュリスが出た場合末法チュリス効果で高コストのビートジョッキーを場に出すことができるので後続が繋げやすくなります。 中盤以降もダチッコチュリス+高コストビートジョッキーで出した後、残った1マナで出せるので腐りにくいです。 余った手札で無償降臨できるこいつは宇宙そのもの。 さっき説明したので省略。 雑に使うと後続死滅するので余裕があるタイミングでは打たない方が良いです。 というわけで是非作ってみては。

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