黒 ウィズ アレス ザ ヴァン ガード。 ARES THE VANGUARD 英雄大戦

【ウイイレアプリ2019】ポジション別の黒玉選手一覧&最強ランキング【総勢106人】

黒 ウィズ アレス ザ ヴァン ガード

2020年の1月後半の魔道杯の時期になっても特に運営からの音沙汰はなく、一部プレイヤーからは心配視する声があった。 そうして1月の魔道杯が終わり数日がたった2020年1月30日のおせにゃん 89にて、今回は投票を行わずに過去3回開催時のプレイヤーの指摘を踏まえて決定するとの方針を発表。 期待は高まっている物の、GA2019やアレヴァン時にはLtoL方針を曲げて進化させなかったり、コラボキャラを進化させていくと宣言したにも関わらず全く音沙汰がない運営に対する不信感や、同じスキルでの属性違いの進化無しによる格差、蓄積連などのハイパーインフレをどうにかできるのかといった面が不安視されている。 その後、2020年2月14日頃に精霊図鑑が2ページ以上増えた。 同日から開催中のの図鑑を差し引いてもまだ有り余っており、魔道士の家から確認できるイベント単位の図鑑に現時点では埋まらない物が多数存在する。 これによりSS単位での一括進化解放が間近という可能性がプレイヤー間でも予想されていた。 全体的に揃っていないSSの足並みが揃ったため、悪くはない。 しかし、ピックアップされていないせいで揃わなかったスキル 特効大魔術とかパネル連結とか精霊強化とか… 、見捨てられているせいでさらに進化が絶望的になったスキル まいみとか… 、EX-ASが追加されなかったせいで現在はEX-AS使用が主流であるために更に格差が生まれた属性 2017GAリフィルとキャッツ!! リルムとか… と言った物もあり、賛否両論。 何がしたいのかよく分からない進化解放祭といった意見すらある。 また、今まで少しは選ぶ要素があったのにそれすら無くなったのは問題かと言える。 今回はで登場したスキルも一部進化対象に含まれている。 総合報酬が進化するのはおよそ2年ぶりであり、イベントでは進化は考えられないのでここらは良い傾向と思われる。 総合報酬はEX-AS条件としてリーダーに設定があり既存の同じスキルとは違ったEX-ASが付与されている。 スキル毎のLtoLなのでスキル全部が見捨てられているようなスキルやニッチなスキルに関しては救済がほぼ見込めない。 1〜3周年あたりの限定に多かった遅延や割合削りなどが挙げられるか。 他には詠唱大魔術といった問題を解く必要があり単体にしかダメージが与えられないのに全体純属性より火力が低い。 ついでにターンも長い。 2シリスといった配布で同じスキルが出てしまった物というものも挙げられるか。 謹賀新年2016のLtoLが良い例だが、SSが死んでいてもEX-ASが付ければいいだろという進化も多い中、EX-ASすら付かず放置されているという点でも問題である。 進化時で強力なスキルであったスキルでもというスキルが多く、を今回のような基準で合わせられた場合悲惨なことになる。 GP2016アリエッタは火単体にSS2で6100与えられるが、発動に12t 9t かかり火のみ…。 条件があってないような蓄積・連の単体は効果値14000で5t、属性問わず。 過去にLtoLした2ルリアゲハは進化でループにより永続で掛けられるようになったが初速が劣化しており、また使い道もないため進化前のほうが強いとまで言われる始末。 ちなみに2019夏で進化したヴィラムはそんなルリアゲハに合わせてしまっているので…。 上記に付随して合わせることを主眼として強化が行われない可能性がある。 例えばステアップはGA2017アシュタルに併せて進化がされたが、EXステアップなどが出た現在基準ではステアップは実はもう少し強化した方が良いのかもしれないといったことがなされない可能性。 逆につい最近LtoLしただけで、まだ進化前ですら活躍していた蓄積解放大魔術・聖 邪 などをわざわざ揃える必要があるのかという疑問点。 他には21日にLtoLしたファムチ、なんとASが1%上がっただけ。 それをするくらいならピックアップしていない揃っていない精霊を選ぶという選択肢はなかったのか…。 代替案としてミューズ型精霊強化 エリンがLtoLして非常に評価されている などの精霊とかなどが挙げられる。 特にミューズは4周年精霊なので進化がまず見込めないため。 平日に毎日進化という試みをやるには時期が最悪である。 魔道杯期間中もLtoLが被っているので魔道杯後にLtoLした精霊が数日前にLtoLしていれば…ということが起こりうる。 最終的に今回の魔道杯自体が簡単だったとはいえ…。 ガチャ産エンハ付き純属性強化でハヅキだけ一年遅れて進化しが付いた。 しかし先に進化していたレッジとアリスはEX-ASが付かず、同じスキルセットでも差が付いてしまった。 といえハヅキのEX-ASはそこまで強い物ではなかったので大きな問題ではないが…。 似たような事例にGA2017アシュタル EX-ASなし とザッ派、クリスマス2016シャロン あり 、キャッツ!! リルム あり とGA2017リフィル なし 、 あり とGA2017ガトリン なし などが挙げられる。 そもそも スキルセットが一緒ではないが 揃える気すらないと言う物もある• 進化が放置された精霊は潜在やステータスが酷いのも多い• 特に酷い例だと、GA2017ガトリンは潜在で火なら300アップ水ならさらに500アップ、Vtユッカは水か雷属性なら500アップ複属性持ちなら500アップ。 最近の精霊でもGA2019以前に進化した精霊は800までだったので大きな格差が生まれている。 スキル毎で進化させたがために、今後のイベントでのLtoLが期待しづらい。 これまではシリーズイベントであればそのシリーズの以前のガチャ精霊のLtoLなどがされていたが、既に進化した精霊が1体以上いる場合はその精霊だけLtoLから除外などされる事になる。 LtoLされていない精霊が少ないイベントであれば、その数体のみLtoLで終わるとは考えづらく、他のイベントの精霊がLtoLすることになるのだろうか…?• 過去のガチャが多すぎる• ウィズセレを除くと2015年から2016年のイベントである。 古すぎないだろうか。 ちなみに桃娘伝は2013年の復刻不可能なガチャの一つのイベントである。 誰が選ぶのだろうか新説の方であった場合運営がイベントの名前を間違えたということになる。 謹賀新年2016や約束の地、八百万1にリロデ2はどこへいった• 2019年冬の進化の投票対象ではあったのだがどこかに消えた 運営セレクションにも入っていないし進化予定にもないので彼らの進化機会は二度と無いということなのだろうか。 コラボ進化は?• 前回「今後はコラボカードに関しても進化解放をガンガンやっていこうと思います」との御言葉があったがこの御言葉をもう忘れたのだろうか…。 それともGQW1つでガンガン…?新たななのだろうか。 進化少なくね?• ここ最近のインフレの結果2018年頃の第1回の大進化祭ハズレ進化精霊ではもう太刀打ち不可能なほどのインフレというか格差ができてしまっている点などから考えるとこの進化数では少なすぎる。 また、魔改造されて復権したスキルがあっても同型のスキルを持つ精霊もイベント単位で選ばれなければ進化しない。 せめて同型のスキルを持つ精霊を同時に強化するなど考えなかったのだろうか。 グループA以外結果が見え見え• BはGQWガチャの性能が低かったためにガチャる人が少なく、決別のクロニクルもキャラ人気がない。 Cはメインとしてほぼ登場しなかった上にほぼ全員(初回唯一SSだったゼリィですら)がっかり進化と過去のやらかしもあり、千年桜もキャラ人気は皆無。 Dは当時は人気があったものの、メアレスやキワムと違い一切出番がなくなったクロマグ、 3体しかおらず所有者もほとんどいなさそうな旧桃娘伝。 と考えると、B:サタ女、C:我孫子、D:八百万Z以外ありえないであろう。 と思いきやどうやら桃娘伝は新説の方だったようだ。 Dは八百万Zと桃娘の一騎討ちか• 期間長すぎる• 結果が見え見えなら極端な話1日くらいでいいのにムダに2週間も開催している。 夏が来ない• リンちゃんのLtoLがこちらで明かされたためリンちゃんイベントの続編実装が絶望的になった。 やることがない• もう数日早ければRELOADED3の高難易度やイベントと一緒に回れたため投票権集めが楽だったのだが、ちょうど何も無い時期に放り込んでしまったため民的にはやることがない。 一応我孫子やブレイダーが復刻したものの…。 全体的に悪くない進化のしかたをした。 結果としてどちらも中途半端になっておりおそらく今回進化で一番使いづらいかと思われる。 特殊変化は悪くないのだがチェインガード精霊が少ないからね…。 ルヴァルを除けば基本的にSSもしくはEXASのどちらかが比較的使いやすい調整となっており、例えばSS2がムニキスから統一大魔術に魔改造されたため使い難くなったと言われるイーディスはEXASがHP100%を5回達成と緩い条件で5ターンの間、毎ターン5chのチェンプラができるなどというぶっ飛んだ調整がなされている。 とはいえ普通にイーディスの統一はそこまで弱いというわけではないのだが プロトタイプの早瀬りんはアステラ型の瀕死時SS2効果値アップに魔改造された。 これで単色チェイン犠牲強化は三属性揃った。 他にはカナメはAS延長が消えたが、潜在のAS延長5秒が10秒になりEXASのダメブロが凶悪な性能を誇っていたりなど。 細かいところを見ると新我孫子の新テルミドのL潜在にあったHPアップ500が消滅することで自身のSSの不調を満たしやすくなっていたりするといった本当に細かいがしかし、うれしい上方修正も多々見受けられる。 以前から問題になっていたアデミネに関しては同時にLtoLしたクレプリと比べHPが1000近くあがっておりL時の攻撃力が3000弱 素の攻撃はクレプリのが上なので3500ではない も上になっていることで差別化を果たした。 個人的には自己犠牲のYUNAはもう少しSSが早くても良かったとは思う…。 進化はよかったのだが、過去に進化したキャラと同じSSで比べた時になると少々悲惨で、例えばストリーとクレティアを比べると融合強化が500も数値が違ったり、単体ステアップという意味では常設のルフに限定のリエンさんが負けていたり、YUNAとシェイナを比べるとL進化時が半年しか違わないのにSSの効果値が 約3倍も違うといった少々頭のおかしい調整が見受けられる。 今あげたキャラは比較的最近進化してしまっているので再度LtoLがほぼ望めず悲しいことになっている。 進化時期によるスキル効果値の格差が存在する。 ステブで先に進化したとヴェレフキナは初手でHP2000ダウンし攻撃力3000アップに対し、ドルキマス2元帥はHPダウンは同じだが攻撃力4000アップとなる。 型精霊強化はGPらパパとサタ女1ウリシラが6T継続、ちくわは取り残されてしまい4Tのままである。 自己犠牲大魔術は前回運営セレクションで選ばれてもいないのに勝手に進化を押しつけられたシェイナさんがSS1が4t2000に対しYUNAが3t5400と酷い差を見せている。 セカンドファスト型無属性大魔術は進化時期が異なるが、格差は無い。 2019年2月18日公開のおせニャん 65で結果が発表され、魔道杯終了直後の2月25日 月 に対象の67体が一挙にLtoLされた。 というか区分け的にほぼ全部圧勝するような組み方してるし。 ドルキマス2は中間順位で我孫子と2位で僅差だったが、前回の神竜3が大進化解放祭のわずか1週間後にLtoLした事件を踏まえどうせ無茶苦茶な理由でLtoLされる、また我孫子はこれを逃したら二度とLtoLできないだろう。 という考えの基? 我孫子に大量の票が集まり敗北することとなった。 ちなみに案の定ドルキマス2は特に理由も無く2019年夏の大進化解放祭に運営セレクションとして入賞している。 しれっとハヅキ クリスタルガチャS産。 2016年4月7日にされて以降1人だけ特に何も無かった 忘れられてるだけ… がLtoL。 リエンさんとシェイナ、を除けば、旧ブレイダーのSS2とテルミドのLモードのHPアップXのような些細なものを除き不満はほぼ無いかと思われる。 卵割り機やカルムさんや旧アウラさんといった使い道…な精霊が戦線復帰したりしている。 ちなみにアヴィンさんやアウラさんは種族アップ潜在がつけられているため、潜在面で劣るかと思いきや、水属性アップ600というものが付けられておりやっぱり一線級だったりする。 シェイナさんの場合は火属性アップ300単色アップ300に種族なので本当に運営が嫌ってるのがよくわかる。 勝手に進化させられてしかも雑魚と言われるリエンさんと影が薄くてネタにすら挙げられないシェイナさんかわいそう 今回の進化で魔改造とまでは言わなくても改造されまくったスキルが大量に有りそれらの進化待ちが数えたわけではないが50-100キャラ近くいるかと思われる。 まあ面倒くさくて数えてないから仮定上の話だけどね! 2019年3月の6周年でが実装され、2月に進化したばかりの精霊にEX-ASが追加されるのは絶望的になった。 またしてもリエンさんが被害者に。 ガッカリ進化か、かなり強化された進化かと、極端な物が多い。 以下ガッカリな一例。 レガートは単色を強化する潜在が付かずにレアすぎる龍族強化の潜在が付く。 しかも500しか上がらない。 覇眼2アシュタルが相変わらず15ch溜まるまでお荷物。 チェインUP持ちと組まないと話にならない。 組めば強いのだが。 なおSS。 初回7t 以降10t、Lはさらに2t遅い かけて効果値900、15回の斬撃を放つという、一閃が5t、セカンドファスト斬撃が6t 以降2t で撃てる時代の中明らかにおかしいサユリ、アーデ。 リエンさんはSSが2t縮まり20chついたがステアップの最大値は6000のまま…。 新人王アシュタルは9000まで上昇したのに…• 新人イーニアの潜在が同じ系統のエニィと比較すると、AS封印と単色HPアップがない。 一方エニィは心眼がないだけ。 以下強い例• ヴァランタンは純属性ハヅキASに単色不調大魔術という強すぎるやつ(なお所持者)• 覇眼2アシュタルのSSは初回0tで1tチャージで600 残滅部分は300 の残滅を10t継続というトナメですら使える性能となった。 なおAS。 Lモードまで行けば単色精霊に合計2000程度 Lでない場合1000程度 のhp攻撃アップをするクロマグゼロの御三方。 5000アップ系と合わせればhp20000突破も割と楽にできる。 なおSS。 水闇に対する特攻ダメージが3000、SS2なら4500となったメモリアさん。 まあ発動が初回ですら3-6なので妥当…?なおリヴェータさん… 確かに強い進化をした精霊は少なくはないが、その多くが復刻を2度としないようなガチャに入っているものが多かった。 進化といっても単色で起動も純属性とさほど変わらない…どころか遅いのにもかかわらず自傷があり効果値もより低いクロマグゼロのダンケルのような、時代とあっていない精霊が非常に多かった。 もちろん、全てを統一するような調整をしたら的にやばいことになるため高望みではあるのだが、もう少しどうにかして欲しかったというのが本音である。 また、ピックアップされてすらいない精霊の進化機会がないこと、後述するが ピックアップされていて選ばれてすらいない精霊が進化し出すという事態が発生した。 進化自体は悪いことではないのだがわざわざ進化を年2回の進化祭しかユーザーが選べなくなっているのに運営の推しキャラは好きな時期に理由もなく進化できるというのは如何なものかという 点が挙げられる。

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【黒猫のウィズ】アレス・ザ・ヴァンガード 英雄大戦ハード6

黒 ウィズ アレス ザ ヴァン ガード

攻略まとめ 高チェインASがおすすめ!• 1戦目から敵HPが高い• チェイン系の敵スキルがない• ボス戦でリスタートあり 以上の条件から、メインアタッカーは高チェインASがおすすめだ。 エンテレケイア大結晶が有効 ボス戦にて、先制多層バリア 100 の敵が2体登場する。 HPは1なので、で一掃するのがおすすめ。 毒を使うのもあり。 初回発動が早いサポートスキルを用意し、リスタート後も耐えられるようにしよう。 光属性は高火力or吸収対策が必要 ボス戦にて、 右下が怒り後の1T目に光属性吸収を発動する。 属性の相性によってダメージ量は変動します。 25倍になります。 属性の相性によってダメージ量は変動します。 25倍になります。

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ひねもすメアレス

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2019年11月10日 日 の午前8時30分頃、お知らせの更新及び黒猫アプリからの通知が流れ本イベントの開催が告知された。 日曜日朝のこの時間帯は通称ニチアサと呼ばれ、 大きなお友達キッズ向けのアニメや特撮番組が放映される時間帯。 プリキュアシリーズ放送開始時間を狙いうちにしており、イベントのロゴやお知らせもどことなくプリキュア風になっている。 (のページにあるが、エニグマ魔道杯の時点で既にプリキュアを意識していた。 ) 翌日11日 月 には第一話という名の事前ストーリーとが公開され、12日にはPVと第二話が公開、13日に第三話と本イベントのおせニャん 84が公開され、14日に開催という運びとなった。 一方、開催から1ヶ月半の間にアンテ、アレヴァン、鮮血ずきん 復刻 、女神のイタズラばとるっ!、エステレラ3 復刻 、MARELESS3、MARELESS2 復刻 、ジェニファーの大冒険 復刻 、4200万DLガチャと9つのガチャ、復刻を除いても5つのガチャを開催した上クリ配布が少なすぎるという環境で、さらにガチャを追加するのかという声もあった。 OP映像の冒頭で流れていたマジスクファイターTRYの次回予告もイベントの伏線であった。 ミニゲームとして実装。 敵に勝利して譲ってもらったり、ゲーム内のショップで購入したカードでカードバトル。 遊戯王DMのパクリ(某掲示板では「そんなカード36枚持ってるよ」「半端な覚悟で入ってくるなよ、マジスクの世界によぉ!」「スゴイぞー!かっこいいぞー!」などの遊戯王DMのパロディ発言が幾度となく書かれた) 5対5でのバトルだが、互いに火属性しかなく、同じカードのはずなのに連続で行動したり、相手のカードのHPがこちらより遥かに高い。 チート使ってんじゃねえ。 全体的に精霊のスキルをどう使っていくのかというチュートリアル要素も含んでおり、また特定のカードを特定の相手の時に使用すると相手が反応するなど芸が細かい。 Lモードでスタートするため、ある意味バーニングクエスト再びと言った所。 ただし敵によっては先制SPスキル封印も飛んでくる。 さらにはインフレにはインフレということで、敵は弱体化倍率の高い反動攻撃を使ってくる。 常に魔力消費0のため、失敗してもすぐにやり直せる。 交換所に種族マナがあったため魔力消費0でいくらでも交換できると喜んだ人もいるとかいないとか… の存在意義が消え去った瞬間である。 ヴィルフリートは白猫のキャラであり、自社コラボとはいえ通常の黒ウィズのイベントで白猫のキャラが登場するのは極めて珍しい。 火のムニキスがレアすぎるのが原因と思われる。 マジスク限定カードに関しては下部に記載。 オートプレイだと平均回答時間が4. 91秒で固定であるため、回答時間ボーナスがランクAとなってしまい、給与が下がってしまう。 魔力溢れ対策でオート周回するなら良いが、気にする人は要注意。 ハーフエリア型のイベントで周回報酬が無い。 ボス集めは必要数ドロップするまでやること。 (ハカマダ除く)• ノーマル5-3クリア後続きのストーリーがあるため、これを読まないとハードに挑戦できない。 ちなみにこれはクエスト恒例。 ミッションコンプリートマークが付かなければ気づくのに、何故この仕様のままなのかは不明。 本編などとは全く関係ないのだがこのイベントネタに全振りしすぎてしまっているため、ネタの回収をしようと思っていたのだが、多すぎてしまい断念しました。 地味にEX-ASが便利だったりする。 レリッシュを起用しての融合で使った方が良い気もするがフェアコのソウヤと非常に相性が良い。 かつては敵組織のゴショガワラ(五所川原五美)としてエニグマ戦士と戦ったが、現在は転職してエニグマフラワーズ入り。 他の魔法少女と異なり 体も大人である。 転職学入門では物凄いそれらしい事を言っており、現実の転職の役に立つのではないだろうか。 種族も初登場時の魔族を引き継いでいる。 モティラースで改造人間にされたか? 雷 AS:回復 SS:スキルチャージ EX-AS:ダメージブロック 魔道杯の時から登場していた悪役の幹部。 サブクエコンプで入手できる。 エニグマ戦士たちは私服からエニグマ戦士へと進化するがこちらは逆である。 と言っても見た目はスーツ姿から普段着姿になるだけである。 おい、鎧はどうした。 ASはエナローゼだが、SSを考えると配布版のアイラ。 こちらは単色である点、ASが回復である点、発動が遅い点、チャージされるのが6tな点 あちらは7t などで区別が付くがそれでも十分強い性能をしている。 38歳で2児の父。 こんなんでも子持ちなのに。 ちなみに妻は元魔法少女らしい。 敵組織モティラースのセクションマネージャー、一見響きは良さそうだが所詮ただの中間管理職。 部下にゴショガワラ、オノウエ、バイト戦士などがいr…た。 CV:堀内 賢雄と 無駄に豪華。 過去には報酬アーモンドグリコ や報酬トキでも出演あり。 2019年11月19日に開催。 本編2-1のボスであるレア度SSの若菜がドロップしないにも関わらず二つ名がある事から察した人もいると思うが、春子の妹の若菜がマジスクでも使っていた 未だにページが作られない何とかのクロニクルの主役のミカエラとその弟イザークを2体ずつ召喚し、若菜も自分自身をBOSSカード化して立ち塞がる。 あれ?このパターンと地味に似てね? 見せつけろマジスク魂! とは言うもののマジスク自体やってなくても挑戦できる。 今回もマジスクと同じく全員Lモードからスタートする。 EX-ASは横に置いといて下さい。 当たり前だが、これはマジスクではないので当然自分の持っているカードでデッキを組む事になる。 右上の 他はみんなHP200万以上あるのに2万とかちょっとあんまりなイザークが死亡時行動でスキチャ7を掛けてくれるのがポイント。 なお開始から2時間程で0Tクリアのデッキがガメで投稿された。 ただし1問正解しないとサブクエはコンプできないので注意。 また、最初に書いた通りレア度SSの若菜がいる事から察せる通り、最終進化には3枚必要。 水 AS:攻撃強化・特攻 SS:反動・蝕 EX-AS:全体化・貫通 上条アクセラ型特攻の純属性配布版。 ただし言うまでもなく1クエスト限定の反動・蝕であるため下手なガチャ産よりSSの威力が高い、純属性であるが故に上条アクセラ型より攻撃力が高い 、可愛いという点で有利。 封印無効があるので複数体用意して悪用すると酷い光景が拝める。 ちなみに彼女の登場によりインベラトラス ノクトニアシクレ がほぼ配布のみで0tssが達成されてしまった。 生け贄枠が0tで自殺できるというのがレガートかシャドウしかいないため0tは厳しいというおかしな問題が発生している。 エニグマフラワーズおよびマジスクファイターの姓は、阪急電鉄神戸線の駅名をもじったものとなっている 厳密に言うと神戸線は大阪梅田〜神戸三宮間の路線を指しているため花隈駅のみは対象外。 駅名がキャラ名の由来となっているイベントは、他にがある。 からふる!エニグマフラワーズ第2話で出てきたとある人物の名前が、のロディ戦後に出てきた名前と一致しているためこれらは同じ異界ではないかと推測されていた。 また、マジスクの背景がとも一致しているため、これらは全て同じ異界という可能性も。 チェリーを助けた天狗はネスカの画像が採用されている。 …ストーリー無いんだけどなあ、アイツ。 の際に利用していたはずのバスやファミレスの存在を覚えておらず、そもそも既視感のようなものを感じているような様子もない。 そのためFairy Chordの前なのではないかという見方もあるようだ。 が、このイベントのエピローグの直後ダイレクトに異界移動してが始まってしまったことでそれは否定された。 またか?.

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