江東区 小学校 感染 どこ。 【東京コロナ】大田区の公立小学校教員が感染、臨時休校へ! いったいどこの学校なのんだ???|

【江東区コロナ】江東区の公立小学校教員2名が感染、臨時休校へ! いったいどこの学校???・・・情報がtwitterで拡散される

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学校再開=危ないです とにかく家族以外の人と接触することは感染リスクが高まります。 シッカリ予防していてもゼロにはなりません。 建物に入る前、出てきたときに携帯用アルコールなどで常に消毒し、食べる前、何かを触った後、こまめに常に消毒することが出来る状況にあることも重要です。 子供が学校でそんなことまで出来るとは思えません。 潜伏期間が14日間程度あり、その間無症状でもウイルスを2次感染することは医学的にも分かっています。 まず、他人と接触しないことが1番大事である事に注意し行動しなければ感染拡大は止まりません。 結果、学校再開は危ないです。 危ないのを分かった上で再開するかの方向性を決めることが重要です。 あとは時間との闘いです。 医療機関、ベッド数、待機者数、治療薬の開発、様々なところで時限タイマーが回っています。 再開を5月にしていますが、少し早いとも感じます。 6月頃が妥当かというのが今の状況からの推察です。 学校再開は危険だと思います。 感染者がでた学校でも、もちろん教員の体温測定、体調チェックはしていたはずです。 それでも2人感染が確認され、他にも発熱した職員がいると聞いています。 こどもは軽症で咳だけで発熱しないこともあり、感染が拡大し、家庭に持ち込むことが十分考えられます。 東京都では多くの学校が休校していて、この感染者数です。 再開したらさらに感染者が増えます。 江東区では今週教科書配布で保護者を来校させる予定があり、この時期に教科書配布は、まさしく不要不急の外出そのものです。 小池都知事が言っていた「今日でなければいけない外出か」を考えれば、自明のことだと思います。 区は考え直して頂きたいです。 私は自分で判断して行きませんが、多くの人は学校が言う通りに行くのだと思います。 入学式も教科書配布も、今日その日でなければいけない理由がありません。 命より大切なものはありません。 学校や政府が何と言っても、自分で判断して身を守る必要があると思います。 私は医師をしており、患者受け入れ病院は本当に大変で、これ以上感染者を増やす行為は愼んで頂きたいです。 大人に置き換えて考えたら登校しないと思います。 家族が集まってるわけではなく、クラスの人数分の世帯にウイルスを配布する感じです。 会社で会議もやってないのに、30人も集めて授業、給食なんて持っての他だと思います。 休校にするか再開するか。。 と先生も集まって会議してるのかと思うと、そんな感覚の感染防止の先生たちの任せられない。 週に一回の登校もなくなったけど、家庭訪問するとか言ってます。 先生が各家庭に感染させにくるのかな? 宅配の人でも、玄関先に置いておくような策をとっているのに、学校は呑気な様子です。 学校再開するとなった時でも、感染者が出れば休校ですとか。。。 感染者が出た時点でクラスの中でもっと感染者がいる状態です。 このウイルスは、潜伏期間が長いので本当に厄介ですね。

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東京・江東区で小学校教師2人が感染 来月6日まで休校へ

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48 オンライン授業できないのか。 3月にに一斉休校が始まって3ヶ月も時間があったのに何にも準備していなかったのか。 検索: 検索 最近の投稿• 2020年7月18日• 2020年7月18日• 2020年7月17日• 2020年7月17日• 2020年7月16日• 2020年7月16日• 2020年7月15日• 2020年7月15日• 2020年7月15日• 2020年7月15日 最近のコメント• に 匿名 より• に 名古屋まで より• に 遅いは役にたたない より• に 匿名 より• に 匿名 より アーカイブ• カテゴリー•

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【東京コロナ】新たに江東区の公立小学校教員2名が感染、学校は臨時休校へ! どこの学校?|

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ネットを見ると、世田谷区の区立小学校の児童一人が に感染した、という報道に大きな動揺、衝撃が走っている。 もともと、人口が多いこの地域(東京23区内で最多)では、感染者が多かった。 絶対数で言えば、新宿での感染拡大が始まるであった。 ただ、人口に対する感染者の比率に換算すると港区や新宿区などの方が多くなる、という解釈がなりたち、人々はそれなりに冷静であった。 ところが、小学生に感染者が出て、その感染経路が不明であり、下手をすると学校内感染かも、などということになると、これはーの発生の可能性が高まる上、家族内感染を通して、区域一体の大流行に結びつきかねない。 ということで、多くの人が心配になり、恐怖を感じている、という構図なんだろうと思う。 小学生児童に感染者が出た、という報道が出たのが本日夜半、つまり0時過ぎであったというのが、別の意味で大きな問題であった。 というのは、の選挙会場として小学校の多くが利用されているからだ。 万が一、感染者が出た小学校を消毒もなにもせずに会場として利用し、そこで感染者が新たに発生したとなると、東京都は責任をどうとるのか、という問題が発生する。 果たして、この問題をどうやって東京都やは切り抜けたのであろうか?この問題はネット上で若干議論されていて、「さあね」という結論になっていたのだが、さきほど解決らしいものが議論されているのを見つけた。 どうやら、どこぞの誰かが関係当局に問い合わせたようで、選挙会場での感染の可能性について尋ねたという。 その返答として、「感染した児童が通っていた小学校は、選挙会場としては利用されていないのでご安心ください」という情報を得たという。 これで、世田谷区の選挙に行った人たちの心配は解消された。 情報というのはこういう形で開示すると人々の役に立つのだと感じた。 世田谷区も東京都も、とにかくひた隠しに情報を隠蔽しようとしているが、それでは住民の恐怖には対処できないし、恐怖に駆られて調べまくっている人たちの暴走(デマやでたらめの拡散)を、むしろ誘導していまうことになる。 むかし、長野県発生した事件(東京の地下鉄での事件の前年に発生)において、河野さんという一般人が当初疑われ、警察から冤罪をなすりつけられて、ずいぶんひどい目にあったことがあった。 デマとか思い込みというのは、人を殺すこともあるから気をつけないといけない。 さて、選挙会場に利用された小学校に感染した児童が通っていないということになれば、消去法を使って、感染が発生した学校を(大雑把だが)絞り込むことができる。 世田谷区の区立小学校は100校よりは少ないが50校以上はあるだろう。 その全てに電話をかけたり、メールを送って問い合わせるのは大変だ(とはいえ、横浜の場合は、そうやって電話をかけることで絞り込んで行った人もいたそうである... しかし選挙会場のリストがあれば、その全てをしらみつぶしにする必要はなくなる。 ところが、選挙会場のリストを調べてみると、世田谷区のホームページからすべて削除されていたのである。 (ちなみに目黒区、品川区、渋谷区などを試しに調べてみると、本日、つまり翌日になっても、まだそのリストは閲覧できる!)つまり、世田谷区は事前に手を打って、会場リストから割り出されないように手を打ったと見える。 しかしである。 検索のオプションをうまく利用すると、昨日まで表示していたデータを引き出すことは可能であり、それを利用すると、いとも簡単に世田谷区の選挙会場のうち、小学校だったところのリストを見つけ出すことができるのだそうだ。 (言われた通りに実行すると、ちゃんと出てきたからすごい。 ) 世田谷区の小学校のリストは世田谷区のホームページで公開されているので、感染児童が通っている可能性のある小学校をリストアップすることはできる。 こうして、15校程度まで絞り込むことが可能になる。 いくつかばらついている地域もあるが、リストを見たところ、とある川に沿った地域に、候補として残った小学校がたくさん分布していることがわかる。 もちろん、この地域とは無関係の場所に一校だけ孤立しているような候補もあり、そこが点として該当する可能性はある。 あくまで、候補となる学校が固まっているのがこの川沿いだというだけであって、その地域がどうのこうのというわけではない。 しかしながら、この地域は絶対に違う、という地域も判明するわけで、広い世田谷区のなかでも、感染者が出た可能性のある地域を絞り込めれば、それは大きな情報となりうる。 この後やるべきことを言ってみろと言われれば、例えば、候補に残った学校に直接電話をかけてみても良いだろうし、実際に行ってみて休校になっているか確かめてもいいだろう。 ネット社会であるからには、連携して調査を進めれば、あっというまにどの学校か判明してしまうはずである。 ここで、問題にしたいのは、世田谷区や東京都が情報を隠そうとしても、いろいろな方法を利用して、それは遅かれ早かれ、一般人にばれてしまうということである。 これに加えて、横浜の場合のように、内部関係者からのリークもあるだろうし、のように少数の誰かが何らかの方法で情報を知り得て、公開してしまう場合もあるだろう。 結局はばれてしまうものをひた隠しにして、その間に万が一にも感染が蔓延したりした場合、初動対応のまずさを指摘されたりといった状況が発生すれば、その先の市民と当局の間「信頼」というものは失われてしまう。 その結果として、命を奪うようなデマやでたらめが飛び交い、大変なへと突き進んでしまう可能性だってある。 心無い差別や、無関係の人がに遭うことも考えられる。 東京とも世田谷区も、個人情報を晒す必要はないので、住民の安心に関連する情報だけは速やかに公開すべきだろう。 たとえば、どの地域の小学校で感染者が何人出て、感染経路はどうで、その児童の医療処置の程度、学校内の検査の規模、ー感染の有無などを、こまめに公開することで、安心と信頼が得られるはずである。 これこそが、知性によるー対策であり、勝利への方程式となるはずである! [追記] 夕方になって、各小学校のブログや給食情報が更新され始めた。 感染児童が発生した小学校は本日は休校であるから給食情報などは更新されることはない。 先ほどまでに15校程度に絞り込めたから、これらの情報を確認することで、さらなる絞り込みが可能となるだろう。 面白いのは、繁華街に近いある小学校のアクセスカウンターをみると、今月のアクセス数が8000人であるのに対し、本日1日のアクセスが6000人になっていたりする。 つまり、世田谷区に在住の6000人近い方が疑ってあちこち調べているということである。 また、午後の時間帯にアクセス制限がかかった小学校もあったようだが、その学校は選挙会場になっていて(おそらく)無関係だと思う。 ちなみに、とある検索キーワードランキング情報にアクセスすると、2、3の小学校の名前が特に高い頻度で検索されていて、結構な人数の方がその学校を疑っていることが確認できる。 検索されている学校の中には選挙会場になっているものもあり、(おそらく)そこは大丈夫だと思われるが、感染者が出たと疑われる最終候補に残った学校もある。 後者は繁華街に近い学校なので先入観みたいなものがあるのかもしれないし、実際その学校なのかもしれない。 ただ、この段階で、先入観のままに学校名を書き出すと「デマ」の誕生である。 気をつけねばなるまい。 給食情報を夜に行う学校も数校あるので、おそらく今晩の日付が変わる頃には数校にまで絞り込めるはずだ。 とはいえ、すでにこの段階で、記述がおかしい感じの学校があって、我輩は個人的にはこの中のどれかが該当するのではないかと考えている。 毎日、ある時間に決まって更新されるはずの記述が今日だけ書かれていないのだ... もちろん、誤解している可能性もあるから気をつけねばなるまい。 こうやって、デマ寸前の状態というものはされていき、行政への不信となって溢れ出すのだ。 世田谷区は早く情報開示に動いてもらいたい! jippinius.

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