パチンコ ガロ コレクション。 P牙狼コレクション パチンコ新台|初打ち感想 評価 評判まとめ

P牙狼コレクション

パチンコ ガロ コレクション

こんにちは。 パチンコ業界に新たな風が吹き始めています。 今回は、 新内部規制(新内規)とP牙狼コレクションの特徴について見ていきましょう。 新内規で業界に新たな風が吹くかもしれない! 2019年5月以降、以下2つの規制緩和が適用されています。 ヘソ賞球数の下限撤廃• 通常時のベース下限撤廃 ヘソに玉が入ると、少し玉返ってきますよね。 これまで「 ヘソでの賞球は4個以上」でしたが撤廃されます。 そのため極端な話、ヘソに入賞しても戻し0個という機種も作れます。 簡単に言えば、100玉打てば30玉は返えす仕様が必要です。 これを満たすために、ヘソでの賞球が4個以上が設定されているかと思います。 これが撤廃になります。 これにより、通常時は辛めで確変時は一気に出玉を返す、という機種ができるかもしれません。 スロットでイメージするとわかりやすいです。 例えば、ミリオンゴッド-神々の凱旋-です。 通常時千円あたり25Gくらいしか回りませんよね。 でも、ATが当選すると、純増3. パチンコでもこれができるかもしれないといういうことです。 上記は一見すると、ユーザーにデメリットしかないように思うかもしれません。 しかし、メーカーが極端な機種を作れるようになることで、ゲーム性に幅が広がるかと思います。 当然、奇抜さゆえに人気が出ない場合もあるので、各メーカーのチャレンジが始まります。 その一つの機種が、「牙狼コレクション」です。 牙狼コレクションのPVを見よ! 特徴は、次の3つです。 ドデカヘソで時速600回転回せる• 設定付のAタイプパチンコ• 牙狼シリーズ、鋼・FINAL・金色になれが楽しめる! PVを見ていただければわかりますが、なんと ヘソの幅が通常仕様の1. 5倍です。 デカい! これにより、回転率が何倍にもなります。 設計上だと1時間あたり約600回転です。 その理由は、保留7個以上で突入する「速ゾーン」では消化スピードが1. 昨今、新規則のためパチンコは出玉スピードが遅い(いやは例外か)と言われています。 特に回すまで、当たるまでが長いですよね。 ホールで良く、スマホ見ながら打っている方も多数。 しかし、この牙狼ではサクサク回せるので、目が離せなくなります。 スペックは、 6段階設定付のAタイプです。 大当たり確率: 10R確変 3. GAROガチャ後は潜伏確変濃厚なので50回転まではチャンスです。 図柄揃いも6. Aタイプとは、ボーナスだけで出玉を増やすタイプ。 スロットと同じです。 ボーナスはBIGとREGの2種類です。 スロットでは1時間あたり約700G回せるので、終日12時間打ったとすれば8400G回せます。 牙狼は600回転なので、終日7200回転も回せるようになります。 そうなれば、「 高設定なら終日回してパチンコでも期待値を稼ぐ」なんて戦略もたてられるかもしれません。 牙狼シリーズ3名作の演出が楽しめます! 2012年に登場した「魔戒閃騎鋼」、2013年に登場した「FINAL」、2014年に登場した「金色になれ」です。 すべて名機ですよね。 時速600回転で、同じ演出だけだと正直飽きてしまいますよね。 そのあたりを考慮して、常に楽しめるようにしているサンセイの配慮でしょう。 導入は2019年11月予定です。 この牙狼がAタイプパチンコの今後を占うでしょう。

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P牙狼コレクション(サンセイアールアンドディ)|パチンコ機種情報|パチンコビレッジ

パチンコ ガロ コレクション

こんにちは。 パチンコ業界に新たな風が吹き始めています。 今回は、 新内部規制(新内規)とP牙狼コレクションの特徴について見ていきましょう。 新内規で業界に新たな風が吹くかもしれない! 2019年5月以降、以下2つの規制緩和が適用されています。 ヘソ賞球数の下限撤廃• 通常時のベース下限撤廃 ヘソに玉が入ると、少し玉返ってきますよね。 これまで「 ヘソでの賞球は4個以上」でしたが撤廃されます。 そのため極端な話、ヘソに入賞しても戻し0個という機種も作れます。 簡単に言えば、100玉打てば30玉は返えす仕様が必要です。 これを満たすために、ヘソでの賞球が4個以上が設定されているかと思います。 これが撤廃になります。 これにより、通常時は辛めで確変時は一気に出玉を返す、という機種ができるかもしれません。 スロットでイメージするとわかりやすいです。 例えば、ミリオンゴッド-神々の凱旋-です。 通常時千円あたり25Gくらいしか回りませんよね。 でも、ATが当選すると、純増3. パチンコでもこれができるかもしれないといういうことです。 上記は一見すると、ユーザーにデメリットしかないように思うかもしれません。 しかし、メーカーが極端な機種を作れるようになることで、ゲーム性に幅が広がるかと思います。 当然、奇抜さゆえに人気が出ない場合もあるので、各メーカーのチャレンジが始まります。 その一つの機種が、「牙狼コレクション」です。 牙狼コレクションのPVを見よ! 特徴は、次の3つです。 ドデカヘソで時速600回転回せる• 設定付のAタイプパチンコ• 牙狼シリーズ、鋼・FINAL・金色になれが楽しめる! PVを見ていただければわかりますが、なんと ヘソの幅が通常仕様の1. 5倍です。 デカい! これにより、回転率が何倍にもなります。 設計上だと1時間あたり約600回転です。 その理由は、保留7個以上で突入する「速ゾーン」では消化スピードが1. 昨今、新規則のためパチンコは出玉スピードが遅い(いやは例外か)と言われています。 特に回すまで、当たるまでが長いですよね。 ホールで良く、スマホ見ながら打っている方も多数。 しかし、この牙狼ではサクサク回せるので、目が離せなくなります。 スペックは、 6段階設定付のAタイプです。 大当たり確率: 10R確変 3. GAROガチャ後は潜伏確変濃厚なので50回転まではチャンスです。 図柄揃いも6. Aタイプとは、ボーナスだけで出玉を増やすタイプ。 スロットと同じです。 ボーナスはBIGとREGの2種類です。 スロットでは1時間あたり約700G回せるので、終日12時間打ったとすれば8400G回せます。 牙狼は600回転なので、終日7200回転も回せるようになります。 そうなれば、「 高設定なら終日回してパチンコでも期待値を稼ぐ」なんて戦略もたてられるかもしれません。 牙狼シリーズ3名作の演出が楽しめます! 2012年に登場した「魔戒閃騎鋼」、2013年に登場した「FINAL」、2014年に登場した「金色になれ」です。 すべて名機ですよね。 時速600回転で、同じ演出だけだと正直飽きてしまいますよね。 そのあたりを考慮して、常に楽しめるようにしているサンセイの配慮でしょう。 導入は2019年11月予定です。 この牙狼がAタイプパチンコの今後を占うでしょう。

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P牙狼コレクション(サンセイ)試打感想【スペック、導入日】

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65 内部ST突入率 20. 15% 3R確変 450個 無し 内部ST50回 3. イメージ的にはスロットAタイプのようなパチンコで、潜伏STがあることによって意図的な連チャンが起こるシステムになっています。 潜伏ST突入率はトータル20. 10RはBIGBONUS、3RはREGBONUS、2RはGAROガチャBONUSとなっており、GAROガチャBONUSはラウンド消化中にガチャを引き、Vが出れば10R昇格となり、V以外で出たキャラには設定示唆要素があるようです。 ここで昇格しなかった場合は、大当り後50回転の潜伏STとなります。 超ドデカスタートというゲージ構成ですが、スタート釘が打ちこんである根本の幅がめちゃくちゃ広くなっていて、もはや釘調整でスタートを変動させられるようなレベルではありません。 つまり、完全に設定のみで出玉をコントロールするパチンコということになります。 出荷時のゲージでは千円スタートは38回以上とめちゃくちゃ回るんですが、スペック的に低設定はかなり辛いようです。 確変で大連チャンという展開がないぶん低設定では安定して負けるということになるかもしれません。 試打感想 通常時の演出が「CR牙狼魔戒閃騎鋼」「CR牙狼FINAL」「CR牙狼金色になれ」の右打ち中の演出と同じになっていて、好きな機種の演出を選択できるようになっています。 超ドデカスタートがあることで通常時でも時速600回転も回るので、普通の台の通常時と比較すれば消化スピードは速く、長いリーチ演出は少なくなっています。 設定付きパチンコという存在自体が微妙なポジションである状況で、100%設定だけに依存したパチンコは正直むずかしいと思います。 まさにチャレンジスペックではありますが、きっとコケるであろう台に牙狼というサンセイ最大のコンテンツを使うなんて、イメージが更に悪くなるとしか思えませんね。 価格は安いですが、それでも8000台も売るのは厳しいんじゃないでしょうか。 ランキング応援お願いします!.

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