プルームエス 使い方。 Ploom S(プルームエス)2.0の使い方。メンソール特化型加熱式タバコを正しく使う

プルームエスが値下げで1480円に!早速コンビニで購入して吸ってみた感想

プルームエス 使い方

この記事を3行でまとめると• プルームSは 電源二秒押しで加熱開始• プルームSは カバーのスライドで電源のオンオフできる• 高温加熱式のため他のプルームシリーズとは構造や形状がことなります。 区切りとしてはプルームシリーズですが、加熱式タバコという括りの中では プルームSはグローやアイコスのお仲間ということになります。 プルームSの使い方 プルームSの基本的な使い方• カバーをスライドさせ、スティックを差し込む• 本体上部のボタンを長押し• LEDランプ点灯+バイブで利用開始可能をお知らせ• LED全点灯+最後のバイブで終了• スティックを抜き加熱終了、カバーを戻して電源OFF! といった様になっています。 もう少し詳細に解説しておきますと。。 タバコ葉の入っている方から• 点線がギリギリ見えるくらいまで 挿入するようにしましょう。 電源ボタン(アクションボタン)を二秒間先に長押しすることで、自動的に加熱が開始されます。 3分半もしくは14パフ分吸引可能と短めの時間設定になっているので、 準備完了すれば早速ガンガン吸っていきましょう。 残り30秒 or 2パフ になりますと、バッテリーインジケータが残り1つになり、かつバイブで警告があります。 これがきたらもう吸えません。 途中で加熱を終了させたい時 プルームS、全然 汚れない。 んですよね。 そもそも• アイコスのように中心に加熱芯があるタイプの構造でない• グローのようにデバイス下部からヤニ汁が出ない んですよね。 プルームS。 なので正直高温加熱式タバコなのに、そこまでクリーニングの必要性が感じられないデバイスとなっています。 とはいえ一応クリーニングキットが付属してくるので、掃除方法を紹介しておきます。 基本的にグローと同じですね。 入れる向きは、ブラシ先端を普段スティックを挿入する側の穴から挿入します。 逆向きでは掃除できる設計になっていないため、逆向きで挿入しないように注意しましょう。 プルームSの専用スティックは全3種類 出典 : プルームSのは専用スティックが販売されていますので、それらのスティックを利用してあげる必要があります。 現在販売されているスティックの種類としては• メビウス・レギュラーテイスト• メビウス・メンソール• メビウス・メンソール・クールエフェクト• メビウス・メンソール・パープル の4種類となっています。 1箱あたりの値段は490円です。 シケモクの後半こそ少し苦味がでるものの、序盤は本当に少しキック感が落ちた程度で美味しく吸えます。 まとめ ということで最後にもう一度簡単に今回の記事のまとめの振り返りをしておくと• プルームSは 電源二秒押しで加熱開始• プルームSは カバーのスライドで電源のオンオフできる• プルームSはやはりこの最後のシケモク利用ができるのが大きいですね。 グローた特にアイコスのシケモク利用は全然できないので、プルームSが高温加熱式の中ではシケモク利用ができれば 一番ランニングコストが抑えられそうですね。

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プルームエスの値段・使い方・故障時の対処法を徹底調査してみた

プルームエス 使い方

2019年1月29日より、Ploomオンラインショップ及び全国Ploom専門店で先行販売が開始され、同社モデルの中で唯一の高温加熱型のモデルとなります。 低温加熱型ではどうしても得られにくいキック感や煙量(蒸気量)を、よりタバコに近づけた製品です。 紙巻きたばこが敬遠され、世は禁煙ブーム。 プルーム・テック・プラスと同じタイミングでリリースされましたが、喫味は完全に別物。 競合他社のアイコス、グローなどと同様に、 紙巻きたばこに近い感覚で吸えるのが魅力です。 スペック紹介 Ploom S 本体 バッテリータイプ リチウムイオン電池 バッテリー容量 1,020mAh 充電時間 約90分 定格電圧 5V 定格電流 1. 5 A ポート microUSB Type-B サイズ 約W56. 3mm x H93. 2mm x D24. 5mm 重量 約95. 2A 定格出力 5V DC, 1. 5A サイズ L59. 5 x W31. 6 x H23. 0mm 重量 32g MicroUSBケーブル サイズ 約60cm 重量 15. 3g クリーニングブラシ サイズ 約W10. 0 x H11. 0 x D131. 3mm 重量 10. 9g Check!! 前述の通り、加熱式たばこには、「高温加熱型」と、「低温加熱型」の2つのタイプがあります。 キツ過ぎず、弱過ぎず、絶妙なバランスの喫味が得られます。 ユニセックスに使える優しいデザイン プルームデバイス全てに言えることですが、カラーバリエーションが多く、 年齢性別関係なく全ての人にフィットします。 加えて、大き過ぎず小さ過ぎず柔らかいカーブデザインとマットな質感で、手にも馴染みやすい優しいデザイン。 また価格は、 7,980円と絶妙なラインで、1台ではなく何台も持ちたくなる、そんな魅力を持っています。 JT公式のからは全ての商品が購入可能です 特有の穀物臭を抑えた独自のテイスト 上記で解説した通り、プルームエスはアイコスやグローに並ぶ、たばこ葉を直接加熱する、高温加熱型デバイスです。 そのため、 煙や独特のポップコーン臭が抑えられた設計となっています。 公式でも公開されている通り、 連続使用が可能で2台持ちの必要がなく、ヘビー(チェーン)スモーカーでも安心。 使い方も慣れてしまえば非常に簡単で、煩わしいメンテナンスもボトムの穴からシュコシュコするだけ。 ユーザビリティにもしっかり配慮しています。 あらゆる面で洗練された、未来のたばこデバイスに仕上がっています。 紙巻きタバコでいうタール量は5mg前後の満足感といったところでしょうか。 ずっと禁煙していたというのもありますが(紙巻じゃないのでセーフwというかレビューしたらすぐまた辞めますw)、キック感はソコソコ、喫味もソコソコ、なのに煙やにおいは劇的に減っています。 プルーム・テックや、プルーム・テック・プラスと比べると、充分な喫味が得られます。 同じ高温加熱型で言えば、吸いごたえは「Ploom S(プルーム・エス)」<「glo(グロー)」<「iQOS(アイコス)」といった印象。 紙巻きタバコ派からすると、やや物足りなさがあるかもしれませんが、フレーバー(たばこスティック)次第な部分もあるので、そこでカバーしていくのがいいかもしれませんね。 フレーバーのチェックはコチラから 関連 充電 充電は、底面にあるmicroUSB端子に付属のUSBケーブル、ACアダプターを接続して充電するだけです。 状態表示のLEDが点滅しながら、全て点灯に切り替わった時点で充電完了(約90分)となります。 気になった点・注意した方がいい点 機能面だけでなく、筐体もかっこかわいい洗練されたデバイスに仕上がっていると思います。 JTも、同社3デバイスのうち、どこに一番力を注いでいるかというと、ここなのかなという印象を受けました。 というのも、日本でこれだけ喫煙者(ニコ厨によるヤク漬け)が多い理由は、国策として長きに渡り、国民が政府や行政によって利用され、喫煙が推奨されてきたという背景があります。 多くの税収(2兆円以上)がのぞめるだけに、切っても切り離せないんですよね。 とはいえ、たばこのネガティブキャンペーンも必要で、従来の紙巻きたばこから、クリーンなイメージの加熱式たばこへと方法転換せざるを得ません。 現状周囲への配慮を理由に、加熱式たばこへ移行したという人も少なくありません。 Check!! 喫煙場所が少ないことや、周囲への配慮を理由に移行する人が多いという特殊な統計。 今はFDA長官が変わってアトランタ州で販売スタートされました。 長くなりましたが、たばこに近い喫味を得るには、高温加熱型タイプなんです。 そんなことを踏まえての気になった点です。 軽減しているとはいえ臭いものは臭い 喫煙具をレビューしていながら、著者はもはや喫煙者ではありません(今回は実際に吸って試しているのでどっちやねんって感じですがw)。 正直、吸ってる本人も、吸わない人も、においが抑えられているとはいえ、 臭いものは臭いです。 実際は、健康懸念物質は紙巻きたばこに比べ、90%カットされてますが、においがする=害があると、短絡的に考える人は確実にいます。 実際ゼロではないですし、これは抗えない事実。 嫌煙家の近くで吸うのは、控えた方が良さそうです。 においが苦手な方は同社の低温型デバイスの方がおすすめ。 いずれも年齢認証が必要ですが、JT公式のなら全ての商品が購入可能で、 ポイントも豊富です!また、冒頭にも開設した通り、通常価格が半額の 3,480円へ改定されました! 加熱式たばこは異臭の原因 やはり個人的に気になるのがプルームエスを含めた、加熱式たばこの香り。 慣れればさほど気になりませんが、周り(非喫煙者)からすると不快な臭いでしかありません。 かくいう僕もそうですが、人体に与える影響はさておき、 加熱式タバコの方がタバコより臭いと思っている方も少なくありません。 その名の通り、加熱式タバコであるプルーム・エスも少なからず燃えていますし、有害物質と言われるタールも含まれています。 少し触れましたが、 アプルーム・エスをはじめとした加熱式タバコは独特の香りがあります。 タバコ同様、空気の循環をするエアコンからの 異臭の原因になります。 こまめなフィルター清掃ももちろん効果的ですが、日常的な清掃だけでは決して充分とは言えません。 内部にまで侵入した 臭いや、目詰まりした ホコリまでは取り除くことは不可能なんです。 今後刷新されたアプリが開発されるはずなので、リリース次第更新します 3デバイスとともに、作り込みがすごくてさすがの資本力だと思いました。 喫煙具なだけに、少しデリケートな商材ですが、販路も独自にしっかりと作ってますし、公式ショップやサイトなどへの導線も完璧です。 サイトは少しオシャレ路線に走り過ぎていて、UIにわかりづらさを感じましたが、その完成度と金の突っ込み方たるや、競合他社のデバイスよりかなり洗練されています(随時更新されてますしね)。 年配者はちょっとだけ苦労すると思いますが、「JT(日本たばこ産業)スゲェェェ!」と素直に思いました。 たばこ市場、これから動いちゃうかもしれないですね。

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プルーム・エス(Ploom S)実機レビュー・概要・評価・感想|吸いごたえと環境に配慮した全世代対応ユニセックス近未来デバイス

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もくじ• プルームSの詳細や使い方 こちらの 「プルームS」はiQOSやgloと同じように 葉っぱを加熱して吸うタイプの機種です。 高温加熱型ってタイプで 葉っぱを200度で加熱する感じ。 iQOSやgloが300度くらいで加熱してるのでそれよりは低い温度です。 葉っぱを使っているのでニオイは若干出ちゃいますが、 吸い応えなどは以前のプルームテックより格段にアップしてます。 本体の形や使い方 蓋をスライドするだけで電源がONになります。 そこにスティックを差し込んで、 電源ボタンを長押しで加熱開始。 ここの メーターが全部点灯して本体が震えたら吸える合図ですね。 吸い終わったら吸殻を捨てて 本体の蓋をスライドするだけで電源がOFFになります。 途中で吸うのをやめるときも吸殻を抜いて、蓋をスライドするだけでOK! スティックはアイコスなどと似た感じ 以前の「プルームテック」や「プルームテックプラス」はカプセルとカートリッジを購入する形でしたが、 「プルームS」は普通の紙巻みたいなスティックを購入します。 いわゆるiQOSのヒートスティックと同じと思ってもらえればOKです。 これを本体に差し込んで加熱します。 味があまり落ちないので最後まで美味しい gloとの比較になりますが、gloって最初はスゴイ吸った感あるんですけど段々と味が落ちていくんですよね。 吸い応えでいうと 「大 中 小」って感じ。 ただ 「プルームS」は「小 中 大」って感じで 時間が経つごとに味が少しずつ濃くなってきます。 ヴェポライザーも同じような感じで、 時間経過で美味しくなるんですね。 これが結構満足度高くてかなり良いです。 スカスカ感がないってのは嬉しい。 煙の量は少なめなので、吸っている感じは控えめかも 「プルームS」は「プルームテックプラス」よりも 煙の量は少ないです。 「プルームS」は200度くらいと上でも書きましたが、 葉っぱを熱するだけだと200度じゃ若干温度が低いんですよね。 僕が最近使っているヴェポライザーよりは煙は出ますが、gloよりは出ないって感じです。 煙を吐き出すことで吸った感を得られるって人もいるので、若干そこがネックかも。 ニオイは他機種よりも圧倒的に無い 比較対象となる iQOS、gloよりもニオイは圧倒的に少ないです。 もちろん「プルームテックプラス」よりはニオイは感じられるんですが、それでも全然許容範囲だと思います。 葉っぱの加熱最中に加熱式独特のニオイが若干しますが、それも嫌なニオイじゃないんですよね。 もちろん吸い終わった吸殻も同様です。 これはマジですごいと思います。 ヴェポライザーとかも吸殻は結構臭いんで、 やっぱニオイがないってのは素晴らしいです。 吸殻に関してもう一つ言うと、 これ、どっちが吸った後の吸殻かわかりますか? 見て分かるとおり 全然焦げてないんですよね。 これもニオイが少ない理由だと思います。 あ、一応 上の画像なら右、 下の画像なら下のヤツが吸い終わった吸殻です。 1本で2回くらい吸える 上の画像のように1回吸っても全然焦げてないので、 1本で2回くらい吸えます。 味やキック感はさすがに薄れるものの、 iQOSやgloに比べたら2回目なのに圧倒的に吸い応えはありますね。 JT的には痛いかもしれませんが、 代金の節約にはなると思います。 喫煙時間が短い(新型で改善された) iQOSが5分の喫煙時間で プルームSは3分30秒くらいです。 ちょっと喫煙時間短い気がするのが残念ですね。 気付いたらもう終わってるみたいなことがちょいちょいあるので、 個人的にはもうちょい吸えてもいいかな~と思いますね。 ただ、 新たに発売されたプルームS 2. 0ではこの喫煙時間が大幅に改善されたました。 喫煙時間が4分30秒まで伸びたので、十分な喫煙時間を確保できています。 今購入するなら圧倒的にプルームS 2. 0がオススメです。 まとめ:プルームS、かなり良い 「プルームS」のライバルとなるのはiQOSやgloがメインだと思うんですが、個人的には全然負けて無いと思いました。 iQOSは最近使ってないのでアレですけど、 gloにおいては勝ってる点もあるんじゃないですかね。 全然吸い応えもある上にニオイも少ない、本体もオシャレって観点で個人的にはかなり気に入りました。 紙巻から移行するのに「プルームS」は結構いい感じの選択肢だと思います。 不満点を挙げるとすれば、 喫煙時間とバッテリー容量だったのですが、こちらは新型のプルームS 2. 0で改善されました。 これによってマジで非の打ち所がなくなったので、非常に使いやすい加熱式デバイスになったと思います。 今から購入するなら 圧倒的にプルームS 2. 0が最強なのでぜひ。 新型のレビュー記事はコチラをご覧ください。 そんな感じでした! そりでは。

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