フェアリー テイル 100 年 クエスト 漫画。 フェアリーテイルの続編 FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST感想レビュー

FAIRY TAIL

フェアリー テイル 100 年 クエスト 漫画

フェアリーテイルの100年クエストとは 血盟レイド一種終わらすのに約5年 10種で50年 土日どっちかしか参加出来ませんって人は100年 ついに100年クエスト実装したか 生きてないから子供に引き継がないと。 妖精の尻尾(フェアリーテイル)最強の魔導士であるギルダーツが3年に渡って100年クエストに挑むも、途中に襲われ、左手足を失う結果となり、クエストは失敗に終わっています。 また、最終回も、、、ルーシィら主要メンバーが100年クエストに挑戦するというところで終わっていました。 そこで終わりかと思っていましたが、なんとフェアリーテイルの続編「FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST」が描かれることに。 そう、最終回の続きからで、ナツたちが100年クエストに挑戦するエピソードとなっています。 世界最古のギルド魔陣の竜(マギア・ドラゴン)のマスターが発注したクエスト 100年クエストは、世界最古の魔法ギルドである魔陣の竜(マギア・ドラゴン)のマスター法竜エレフセリアが発注したクエスト。 エレフセリアは当初ドラゴンとして登場したが、その正体はを身につけた人間。 今まで98人もの魔導士が100年クエストに望んだが、ギルダーツを除き、誰一人として無事に帰ってきたものはいない。 100年クエストの内容は五神竜の封印 100年クエストの内容は、すでにエレフセリアの口から明かされており、その内容はギルティナという大陸に存在する五神竜の封印。 エレフセリアが滅竜魔法を身につけたのはこの五神竜を封印するためだったらしいが、「神」の名を冠する五神竜の強さは圧倒的で、その願いは叶わなかった。 エレフセリアいわく、一頭一頭がラスボスのアクノロギアと同等の強さを誇る。 五神竜の中で現在明らかになっているのは「水神竜」という竜だけで、他はまだ一切の情報が出ていない。 あわせて読みたい 五神竜についてさらに詳しく知りたい人は「」をご参照ください。 報酬は望んだことがなんでも叶う!? エレフセリアは100年クエストの報酬に関して、「一つ 望みの物を何でも与えよう ありとあらゆるすべての物の中から何でも一つ与えよう」と語っている。 いや、ドラゴンボールかよwwこの話が本当なら、エレフセリアは他人の願いを叶える能力をもっているということになりますが、エレフセリアの正体も気になるところです。 まとめ 現在作中で明らかになっている100年クエストに関する情報はこんなところです。 まだ出ている情報が少ないですが、100年クエスト編が進む中でまた新しい情報が出てくると思いますので、わかり次第随時追加していきます。 いやぁ、それにしてもフェアリーテイルの続編が描かれるのは楽しみなところです。 漫画を読むならU-NEXTがおすすめ 今は電子書籍のおかげで読みたい漫画をすぐに購入することができます。 私も漫画好きなので、気になる漫画があれば電子書籍でサクッと購入しています。 わざわざ本屋に行かなくていいので本当に便利ですよね。 私もつかっているのですが、電子書籍の中でも「 U-NEXT」というところが特におすすめ。 初回登録するといきなり 600円分のポイントが手に入るので、漫画一冊分無料で購入できてしまいます。 登録してからもポイントが溜まるキャンペーンもあるので、他の電子書籍よりも全然お得。 まだつかっていない人は、ぜひU-NEXTで電子書籍を購入してみてください。 U-NEXTの登録はこちら.

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フェアリーテイルの続編 FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST感想レビュー

フェアリー テイル 100 年 クエスト 漫画

今回は、フェアリーテイルの続編、100年クエストの記事を書いていきたいと思います。 新作100年クエストでは、ネーム原作を真島ヒロさん、作画を『Dr. プリズナー』『はじめしゃちょー物語』の上田敦夫さんが担当しています。 今回のナツたちの冒険は魔導師ギルド創設以来だれも達成することができなかったクエスト「100年クエスト」にチャレンジします。 そもそもフェアリーテイルとは? 今回紹介する作品のタイトル「フェアリーテイル」とはフェアリーテイルに登場する魔導師ギルドの名前です。 最強のギルドと呼ばれており有能な人材も揃っていますが、問題を解決するために町を破壊するなど問題を起こすため評議員から煙たがられているギルドです。 ラスボスであるアクノロギアを倒し平和を取り戻し、100年クエストへ挑戦というところで本編は終わっています。 フェアリーテイルの続編「FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST」では100年クエストへの挑戦が描かれます。 ギルダーツでさえ達成できなかったクエスト 本編、フェアリーテイルでは100年クエストはフェアリーテイル最強の魔導師と言われるギルダーツでさえ達成できなかったクエストとして少しだけ登場しています。 アクノロギアに邪魔され手足を失っていますが、100年クエストではアクノロギア級のドラゴンを5体も封印することが目的となっており前作を上回る強さのキャラが登場すると予想されます。 依頼主は世界最古のギルドマスター 100年クエストは、世界最古のギルド「魔陣の竜(マギア・ドラゴン)」のマスター、法王エレフセリアが依頼したクエストでありナツたちは99番目のチャレンジャーです。 100年クエストの内容とは? 100年クエストの内容とは、ギルディナの五神竜と言われる5つの竜を封印することです。 依頼主であるエレフセリアも滅竜魔導師なんですが、この五神竜を封印するために滅竜魔導師となったようです。 神の名を冠するだけあって一頭一頭がアクノロギア並みといいます。 クエストの報酬 今回のクエストの報酬というのが「望みの物をなんでも与えよう」というもので、依頼内容にふさわしい報酬ですが、エレフセリアにこのような力があるなら五神竜の封印を他人に依頼することもない気がします。 五神竜を封印したら実はエレフセリアの力が蘇る…なんて展開もありそうですね。 第五世代の滅竜魔導師 100年クエストでは新たなる敵ギルドが登場します。 ナツのようにドラゴンから育てられた滅竜魔導師と違い竜を喰うことで滅竜魔導師となったドラゴンイーター そんなドラゴンイーターだけで構成されたギルドがディアボロスです。 彼らは竜を喰らうことで更なる力を得ようと考え、竜を封印ことを目的としているナツたちの行く手を阻みます。 滅竜魔導師と言えば、フェアリーテイルではメインキャラには欠かせない力となっており今後強力なライバルになりそうです。 白魔術教団 今回、メインストーリーとなっていきそうなのが黒魔術教団と双璧をなす白魔術教団、世界を白く、全てを無にすることを目的とし、ゼレフと並ぶ危険な思考を持っています。 その白魔術教団の創始者がフェアリーテイルに新たに入った白魔術師トウカだったんです。 既に水神竜メルクフォビアの力は彼女の手のうちにあり、ジェラールはトウカを陰ながら追っています。 水神竜 メルクフォビア かつては、他の竜と同じく暴れまわっていたが、カラミールとの出会いをきっかけに人間と共存の道を歩んでいる。 カラミールが白魔導師に力を奪うことを依頼したことで魔力を制御する力を失っており、制御を失った魔力により海水が増水しています。 悪い竜のイメージしかなかった五神竜、最初の竜メルクフォビアは人間に迷惑をかけまいと自らの力を封じられることを望んでいます。 炎神竜 イグニア 炎竜王イグ二ールの実の子であるイグニアは平和的だったメルクフォビアとは対照的に、強い敵との出会いを求めています。 その力はアクノロギアをも凌ぐと言い、半分の力しか出せていないとはいえメルクフォビアの水を圧倒するほどの強い炎を出します。 木神竜 アルドロン 世界一大きな種のドラゴンで、自然の力を使い人の心を読む、メルクフォビアと同じく人との共存を選んでいますが、自らの身体の上に住まわせている人たちは白魔術教団の一員でした。 月神竜 セレーネ 星の力を使う巨大なドラゴン 金神竜 ビエルネス メルクフォビアもあったことがない謎のドラゴン 今回のフェアリーテイル100年クエストでは、真島ヒロ先生のRAVE時代から続くワンパターンを払拭する感じがぼんやりと感じられます。 絵柄も良くて伏線もいい意味で回収方法が予想できてしまう面白い漫画なんですが、そろそろ飽きてきました。 100年クエストの場合単純に現れた強敵を倒すだけではなく、封印するべき敵が人間と共存していたり少し違ったパターンが予想されます。 「ありとあらゆるすべての物の中から何でも一つ」与えれるほどの力を持ったエレフセリアが、なぜ五神竜の封印を依頼しているのか?僕の予想ではエレフセリアこそ五神竜に封印されているのかなとも思っています。 既に、メルクフォビアの封印に成功し、イグニアの登場、アルドドンの封印方法を考えるところまでストーリーは進んでいますので意外にも100年クエストは早く終わりそうですね。 初めまして、フェアリーテイルは僕も最初はメインヒロインのルーシィ・ハートフィリアが鞭で敵をピシパシ叩いて攻撃するシーンだけ見られれば良いと不純な動機で興味半分でしたが、アニメ化されて天狼島でロキが「敵の情報が少な過ぎる」と言っていたのと大魔闘演舞編にて剣咬の虎を不当解雇されたユキノ・アグリアが宿屋に来たのを見て人の話を聞きたくなって戦闘中に敵が自己紹介するのとノックアウトは2ページ見開きなのが魅力的で初めて「敵を知り己を知れば100戦危うからず」の諺の敵を知りの部分が理解出来て言葉の間違いや新しく入手した情報や頭に浮かんで更新による訂正箇所も多くても僕の名前をクリックした先の掲示板にサンプルとして色々と人生で経験した事を掲載しておきました。 フェアリーテイルは敵を解析して図鑑化する事に意味が有りますし天狼島でラスティローズと1回目に対決したエルフマンも「テイクオーバーの基本は相手を正しく知る事。 そうだったよな?姉ちゃん」と話していましたし、今の世の中は人と病気は99%がヤバい奴ばかりと過大評価した方が無難なので可能な限り調査して自分なりに対処法を編み出さなければなりませんし、前作では東のイシュガル大陸にてチュートリアルとなる巨人の鼻を破門されて人身売買組織に格落ちのボラから「触らぬ神に祟り無し」の諺その物で学習機能が皆無のナツが殴り込みを仕掛けた事で火を点けて西のアラキタシア大陸の皇帝を務めているゼレフに関わると必ず現れて、喧嘩を売ればタダでは済まず妖精の珠と七炎竜の鉄拳以外の魔法を全部吸収するラストボスのアクノロギアをメルディの協力も有ってナツがノックアウトした事で奴に滅茶苦茶に破壊されて「クハハハハ」の大笑いで終わる事無く、エンディングの793年からシェルティーの様に内気者には臆病となる全く見知らぬ人達が住んで優勝をしなければ多額の賞金を貰えずタダ働きになっても文句は言えず何時どうなるかも分からない不安定でも超一流歯科医師の息子で沖縄県の超巨大企業の御曹司で東京大学を卒業してエリートコースの公務員や官僚でさえ東京大学大学院を自ら中退して捨てただけ有る不安定な職業で不特定多数の見知らぬ人達ばかりの巣となっているプロゲーマーと同じく未開の地でアースランドの北に位置する超巨大なギルティナ大陸にて依頼人で魔法陣壁画に掲載しているエレフセリアの依頼で「アクノロギアと互角のギルティナ五神竜を封印してくれ」と頼まれましたが、正確にはギルティナ五神竜の暴走を止めて救うのが目的で達成すると魔法陣壁画の竜の色が消滅します。 ギルティナ五神竜の名前は平日と宇宙の太陽系の内惑星が素体となっていて、水神竜メルクフォビア+木神竜アルドロン+月神竜セレーネ+金神竜ビエルネス+火神竜イグニアです。 水神竜メルクフォビアは水族館を思わせるエルミナの街に住んで、秘書のカラミールとの出会いで性格が心優しくなって、カラミールも彼を助けたい余りにエクシードでナツと勘違いしたハッピーに惚れているトウカに憑依した邪悪な白魔導士に「魔力を奪って欲しい」と頼んだのが逆に心を奪われて頼むべからざる者に頼んでしまった事になって案の定留守中のメンバーが白魔導士にMPを吸収されて操られて彼も巨大な竜に変身させられて暴走してイグニールの実息子で好戦的ながらも中途半端な状態のナツと戦いたいたく無い火神竜イグニアが助け船を出してその場では何とか彼の指示を聞くしか無く何とか暴走を止めて救う事が出来たから魔法陣壁画の色も消滅して長年保ち続けてギルダーツでさえ不可能だった均衡も崩れ始めましたね。 御礼として水神竜メルクフォビアから他の四神竜の事を教えて貰って2匹目は木神竜アルドロンで物凄い馬鹿デカさで「竜を麻痺させて封じるドラゴンとPS1ソフトのブルーブレイカーの雑魚敵で地下道に登場するバーサージェンが特技封印技として剣を投げ付けるエレメントシールのシールの部分の名前を分解して略した」と言うドラシール街に住んで種となる住民達と共存して5個の地区に分かれて各教会に昼寝と定時移動も兼ねて自分の肉体の傷を休息させて回復させる為に枷用かつ防衛対象のオーブを作成して壊してはいけなかったのですが、白魔導士に操られた留守中のメンバーとナツ達にちょっかい出して来たディアボロスの連中達と三つ巴の戦いが始まって結局はオーブを木端微塵に砕いてしまったからこれも枷代わりのオーブが5個全部壊れた事で種の住民達を吸収した事で傷が完全回復して前作と違うのは白魔導士に操られる事無くても自分で案の定暴走した為に東日本大震災級の地震が起こって怒号も聴覚を失いそうな位に馬鹿デカくてもまずは白魔導士とトウカを分離させる為にナツと肝心のウェンディが背中の教会に来てその後に木神竜アルドロンの暴走を止める事になります。 まああんな馬鹿デカ過ぎる木神竜アルドロンの枷となっているオーブが木端微塵になって傷が完全回復した事で起こした暴走をそのまま放置したらそれこそ去年の風速60mのスーパートリプルタイフーンのファクサイ+ハギビス+ブアローイ級に滅茶苦茶凄過ぎてギルティナ大陸全土に極めて甚大な被害が出ますからね。 ただ白魔導士も前作のゼレフ・ドラグニルと並ぶ危険人物と言う割には実は3匹目のギルティナ五神竜の月神竜セレーネに騙されて利用されていた手下なだけに過ぎませんでした。 月神竜セレーネは水神竜メルクフォビアから聞いた話だと星の力を使う強力な五神竜だけでは一体どんな奴かと思っていたらフェアリーテイルとは逆に最初に申した「敵を知り己を知れば100戦危うからず」の諺の「己を知れば」の部分で仲間を徹底的に解析して図鑑化する事に真の意味が隠されて勉強する価値が有って毎年億単位の超異常な総売上を出して四季にて夏のDMZこと軍事境界線と冬の最終決戦出入口となるクリスマスは名所で春と秋は仲間集めと映画を上映する為の合体技を編み出す成長期となっているプリキュアシリーズの去年放送終了してバトンタッチ済のスタートゥインクルチームの僕好みの香久矢まどかちゃんが変身するキュアセレーネと同じく名前からして女性なのは分かっていても顔を知らなかったから調査したら黒月山の旅館に住んで桜と提灯に囲まれて竜の口から流れる温泉による豪勢な風呂に入って風呂上りに高価な薔薇の着物を着て下駄を履いて月兜の角隠しを被ってプロポーションも抜群でルーシィ・ハートフィリアをモチーフにして本人とは正反対に狡猾で贅沢三昧な美女でトウカに憑依した白魔導士も所詮は木神竜アルドロンを暴走させてアースランド自体を滅茶苦茶に歪ませる為に利用していただけなのが分かりました。 ただ気になるのが白魔導士に洗脳されたミラジェーンに手間取っていたディアボロスのスカリオン・レイダーが「俺達の手に負えないとなればマスターのゲオルグ・ライゼンが精鋭部隊の黒滅竜騎団を動かすだろうな」と話していた事でマッドモールも驚いてましたし、月神竜セレーネにディアボロスの精鋭部隊がちょっかいを出して来るでしょうけど、白魔導士の時と同じく逆に狡猾なセレーネに利用されると思います。 黒月山の旅館に住む月神竜セレーネが白魔導士を手下として利用して狡猾でルーシィ・ハートフィリアをモチーフにして容姿端麗で贅沢三昧でプロポーション抜群な美女で星の力を使うのは分かりましたが、未だ本当の能力は戦闘中で無いと分かりませんし、恐らくセレーネの場合はメルクフォビア+アルドロンとは違って使い捨ての駒として利用していた白魔導士に理性を失わさせて竜として暴走させず、火神竜イグニアと同じく戦闘中にナツ達に追い詰められて激怒した時に本気を出して理性を保ったまま竜に変身して挑むと思いますし、キリヤ達とは違うディアボロスの精鋭部隊の黒滅竜騎団もちょっかい出して黒月山で激闘を繰り広げる事になりますね。 金神竜ビエルエスに関しては流石に五神竜の中でも名前しか知られて無く誰も有った事が無い謎の竜ですが、必ず暴走はしますよ。 まあギルダーツが前作にてギルティナ大陸に向かう途中でアクノロギアに邪魔されて失敗した今作の100年クエストは2週間に1回だけと待たされるから1週間に1回と早めて欲しいし、依頼人エレフセリアが出した課題で暴走を止める対象となる五神竜を簡潔具体的に纏めると次の様になりますね。 水神竜メルクフォビア:名前の由来はラテン語の水星+海中のエルミナに住む+秘書のカラミールが助けたい余りに月神竜セレーネの手下の白魔導士に依頼したのが間違い+心優しい性格+白魔導師に操られて暴走すると理性を失って彼方此方に水を撒き散らす 木神竜アルドロン:名前の由来はジュピターとは違って不明な木星+ドラゴン&シールの名前を省略したドラシール街は体の一部かつ住民は傷を完全回復させる為の養分種+5地区の教会に保管して有る5個のオーブは昼寝も兼ねて傷だらけの肉体を完全回復させるのを邪魔されない為の麻酔代わりの枷で木端微塵にされると東日本大震災級の極大地震が起こって最終的には理性を失って聴覚を失いそうな馬鹿デカ過ぎる超巨大な肉体の口から怒号を発射して大地震を巻き起こしながら暴走する 月神竜セレーネ:名前の由来はギリシャ神話の月の女神となって無重力な月+黒月山の温泉旅館に住んでいる+トウカに憑依させた白魔導士をまんまと自分の好都合の様に利用して用無しになったらポイ捨てした狡猾者+贅沢三昧+容姿とIQがルーシィ・ハートフィリアを素体にしている+星の力を駆使する+激怒して本気を出して竜に変身しても理性は保ち続けられる 火神竜イグニア:名前の由来はマーズとは違って不明な火星+イグニールの実息子+好戦的+フルパワーのナツとタイマン勝負を望んでいる+水神竜メルクフォビアが暴走を起こした時は中途半端な状態のナツと戦っても満足しないから特別に助け船を出した+激怒して本気を出して竜に変身しても理性は保ち続けられる 金神竜ビエルネス:名前は金星のヴィーナスをモチーフにしてスペイン語の金曜日+誰も顔さえ見た事が無く詳細は謎に包まれている.

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【フェアリーテイル】100年クエストとは?新章で明らかになった内容まとめ!|サブかる

フェアリー テイル 100 年 クエスト 漫画

この項目では、の漫画作品について説明しています。 その他の「フェアリーテイル」については「」をご覧ください。 12 - 2016年No. 『』()において35号から34号まで連載された。 略称は「FT」。 累計発行部数は全世界6000万部を突破している。 はからまで第1期が、からまで第2期が、からまでファイナルシリーズ(第3期)がそれぞれ放送された。 また、同年7月からは原作の続編エピソード『 FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST(100年クエスト)』がの作画で『』にて連載中。 制作背景 元々のアイディアは「に弱いが様々なものを届ける運び屋として成長していく」というものであったが、そこから「様々な仕事を請け負う」というアイデアに派生し、連載案を読切として発表した『MP(マジックパーティー)』の一部設定を引き継いだ 作品となった。 ナツは初期の段階では読切の『FAIRY TALE』の主人公と同一デザインの予定であり、その後、主人公を人間にするに当たって角が取られ、幾多の髪型と服装のデザイン変更を行い現在のナツが完成した。 また、13巻以降にはカバーを外すと設定資料や没カットなどが描かれている。 前作『』同様、単行本にキャラクターのプロフィールはあるが、身長や体重などの設定はない。 ストーリー 世界中に幾多も存在する。 そこは、魔導士達に仕事の仲介などをする組合組織である。 立派な魔導士を目指す少女 ルーシィは、ひょんなことから火を食べ火を吐き火を纏う滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー) ナツと喋る青い猫 ハッピーと出会い、彼らの所属するギルド「 妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に加入する。 王国最強と謳われながらも問題児だらけの「妖精の尻尾」だが、ルーシィはナツとハッピーとチームを組んで様々な依頼に挑んでいく。 鉄の森(アイゼンヴァルト)編(2巻 - 3巻) 闇ギルド「 鉄の森(アイゼンヴァルト)」が 呪歌(ララバイ)を使って各ギルドマスターの暗殺を企んでいることを知り、ナツ達は「妖精の尻尾」最強の女魔導士であり「妖精女王(ティターニア)」の異名を持つ エルザや氷の造形魔導士 グレイと共に、その阻止に向かい、最強チームも結成する。 ガルナ島編(4巻 - 6巻) ナツとハッピーがギルドから勝手に持ち出した S級クエストにより、 ガルナ島に行くことになったルーシィ。 そこに彼らを止めに来たグレイも成り行きで同行することになり、そこで突如紫色の月により悪魔に変貌した村人達の呪いを解いてほしいという依頼を受けることになる。 しかし、島には 月の雫(ムーンドリップ)によりグレイと因縁のある悪魔 デリオラを復活させようと企む彼の兄弟子 リオンがいた。 幽鬼の支配者(ファントムロード)編(6巻 - 9巻) ガルナ島から帰還した最強チームは、ギルドが「 幽鬼の支配者(ファントムロード)」に所属する鉄の滅竜魔導士 ガジルによって壊滅状態になった姿を目の当たりにする。 それに加え、仲間たちを傷つけられた怒りからナツ達は「幽鬼の支配者」との全面抗争を起こすが、「幽鬼の支配者」マスター ジョゼの本当の目的はハートフィリア財閥の令嬢であるルーシィだった。 楽園の搭編(10巻 - 13巻) ロキの計らいでアカネのリゾートに行くことになったナツ達だが、エルザがかつて奴隷として働かされていた 楽園の塔に連れて行かれてしまう。 そこでエルザの過去や塔の支配者として君臨する ジェラールとの因縁が明かされる。 バトル・オブ・フェアリーテイル編(13巻 - 16巻) 楽園の塔の事件が終わった後、最強チームを待っていたのは改修されたギルドと新たに仲間として加わった元「幽鬼の支配者」のガジルとジュビアの姿だった。 しかし、「妖精の尻尾」マスター マカロフの実孫である ラクサスが現状にしびれを切らして、配下の 雷神衆と共にギルド最強を決める「 バトル・オブ・フェアリーテイル」を開催する。 ニルヴァーナ編(16巻 - 20巻) バラム同盟の一角である闇ギルド「 六魔将軍(オラシオンセイス)」を壊滅させるため、ナツ達は 一夜を初めとする「 青い天馬(ブルーペガサス)」、聖十大魔道の一人 ジュラや改心したリオンをはじめとする「 蛇姫の鱗(ラミアスケイル)」、天空の滅竜魔導士 ウェンディやハッピーと似た白い猫 シャルルが所属する「 化猫の宿(ケット・シェルター)」の3つのギルドと共に「連合」を組むことになる。 「六魔将軍」はワース樹海に封印された光と闇を入れ替える超反転魔法 ニルヴァーナを手に入れて光の世界の崩壊を目論み、彼らの元には楽園の塔の件で生死不明になっていたジェラールの姿もあった。 エドラス編(20巻 - 24巻) 「六魔将軍」の目論見を阻止したナツたちだが、戦いの後にジェラールは評議院に逮捕され、「化猫の宿」を失い行き場を失ったウェンディとシャルルは「妖精の尻尾」に迎え入れられる。 しかし、ギルドはナツ、ハッピー、ウェンディ、シャルルを除き、マグノリアと共に突如消滅してしまう。 その原因が エクシードであるハッピーとシャルルの故郷・別世界 エドラスにあることを知り、ナツたちは仲間を取り戻すためエドラスへ向かう。 天狼島編(24巻 - 30巻) ナツ達がエドラスから帰還してしばらく経った後、「妖精の尻尾」における S級魔導士昇格試験が開かれ、ナツを初めとする8人の参加者が選ばれる。 参加者の一人である カナはある事情からS級魔導士を目指していることをルーシィに明かし、ルーシィもカナをS級魔導士にするためパートナーとして参加することを決める。 しかし、試験会場である「妖精の尻尾」の聖地 天狼島に何故かナツのことを知る伝説の黒魔導士 ゼレフと、彼を狙うバラム同盟の一角「 悪魔の心臓(グリモアハート)」が現れる。 大魔闘演武編(31巻 - 40巻) 突如襲撃してきた漆黒の竜 アクノロギアによって天狼島は消滅し、ナツ達が行方不明になってから7年の年月が経ったX791年、「妖精の尻尾」は主力メンバーを失って弱体化していた。 だが、ナツ達は初代「妖精の尻尾」マスター メイビスが発動した「妖精の球」で歳を取ることなく生存しギルドに復帰し、バトル・オブ・フェアリーテイルで破門されていたラクサスも再びギルドの一員となる。 その後、フィオーレ一のギルドを決める 大魔闘演武が開かれることを知ったナツ達は「妖精の尻尾」の名声を取り戻すため参加を決める。 祭までの3ヶ月の間に7年のブランクを取り戻すため各地で修行に励むが、ナツ達はその最中にウルティア達の手引きで脱獄したジェラールが結成した独立ギルド「 魔女の罪(クリムソルシエール)」から毎年大魔闘演武で感じる「ゼレフに似た魔力」の調査を依頼される。 大魔闘演武には「青い天馬」や「蛇姫の鱗」をはじめ、「 四つ首の番犬(クワトロケルベロス)」「 人魚の踵(マーメイドヒール)」「 大鴉の尻尾(レイヴンテイル)」、そして二人の滅竜魔導士 スティングと ローグを有する現フィオーレ最強のギルド「 剣咬の虎(セイバートゥース)」が参加する。 さらには祭を開催しているフィオーレ王国が裏で建造している エクリプスやゼレフ、竜といった様々な因縁が絡み合った事態へと発展していく。 冥府の門(タルタロス)編(40巻 - 49巻) 大魔闘演武に優勝してかつての名声を取り戻した「妖精の尻尾」には、仕事の依頼が殺到していた。 そんな中、ナツとグレイに聖十大魔道でイシュガルの四天王の一人である ウォーロッドから凍りついた巨人達が住む 太陽の村を救ってほしいという依頼が入る。 太陽の村の氷を溶かすことに成功したナツ達は、そこで大魔闘演武後のエクリプス騒動で共闘した炎竜 アトラスフレイムと再会し、彼から氷の滅悪魔導士(デビルスレイヤー)の存在とゼレフ書最凶最悪の悪魔 ENDのことを知る。 その後、評議院がゼレフ書の悪魔で構成されたバラム同盟の一角「 冥府の門(タルタロス)」に襲撃され、現評議員はおろか元評議員も狙われる事態になってしまう。 それに伴い、ラクサスや「雷神衆」も「冥府の門」の襲撃に巻き込まれて重傷を負ってしまい、仇を討つためにナツ達は「冥府の門」との戦いに挑む。 その最中で「冥府の門」の目的が評議院が保有する兵器 フェイスの封印を解いて大陸中の魔力を消滅させることだと知り、ギルド同士の抗争から魔導士の存亡をかけた戦いに突入する。 黒魔術教団(アヴァタール)編(49巻 - 51巻) 「冥府の門」との戦いが終わった後、ナツは イグニールとの誓いによりさらに強くなるためハッピーと共に1年間の修行の旅に出るが、同時にマカロフから 「妖精の尻尾」解散命令が下される。 「妖精の尻尾」の解散から1年後のX792年、ルーシィは週刊ソーサラーの見習い編集者として働いていたが、その年の大魔闘演武でナツやハッピーと再会し、「妖精の尻尾」復活のため仲間探しの旅に出る。 マーガレットの街で「蛇姫の鱗」に所属していたウェンディやシャルルと合流した後、アメフラシ村で暮らしていたジュビアからグレイが失踪したことを聞き、「剣咬の虎」で彼が所属していると思われるゼレフを信仰する「 黒魔術教団(アヴァタール)」の存在を突き止める。 アルバレス帝国編(52巻 - 63巻) 「黒魔術教団」壊滅後、かつてのメンバーが集結し再び「妖精の尻尾」が結成される。 ギルド復興中の最中、ナツ達は長年評議院に潜入していた メストから「マカロフを助けてほしい」と頼まれ、彼からマカロフがギルドを解散した理由が「妖精の尻尾」の最高機密である ルーメン・イストワールを狙う アルバレス帝国から自分達を守るためと知る。 同時に評議院再結成の時間稼ぎのための交渉でマカロフがアルバレス帝国皇帝 スプリガンに会いにアルバレスに渡ったことを聞かされ、ナツ達はマカロフ救出のためにアルバレスへの潜入を決める。 一方マカロフはスプリガンと対面するが、その正体はナツとの因縁深き黒魔導士ゼレフだった。 潜入の末、マカロフ奪還に成功したナツ達はギルドに帰還し「妖精の尻尾」は完全復活を遂げる。 これから侵攻してくるであろうアルバレスに向けて戦うことを決意するが、そこでメイビスが自身とゼレフとの関係、それが切っ掛けで生まれたルーメン・イストワールの正体である秘匿大魔法「 妖精の心臓(フェアリーハート)」の秘密を語り始める。 さらには双方の戦いを感じ取ったアクノロギアも動き出し、ナツとゼレフ、メイビス、「妖精の尻尾」、アクノロギア、様々な想いが交錯して400年前に起こった最終決戦である 竜王祭が再び始まろうとしていた。 そしてナツは単身ゼレフとの一騎討ちに挑むが、そこで彼から自らの出自と正体を知らされてしまい、戦争の最中でナツはその運命に立ち向かうことになる。 登場人物 詳細は「」および「」を参照 ナツ・ドラグニル - 、(幼少時代) 演 - 本作の。 「 火竜()」の異名を持つ滅竜魔導士で、「妖精の尻尾」一の問題児。 ルーシィ・ハートフィリア 声 - 演 - 本作の。 ハートフィリア財閥の令嬢で星霊魔導士。 ハッピー 声 - ナツの相棒で人間語を話す青い猫に似たエクシードという生き物。 グレイ・フルバスター 声 - 、(幼少時代) 演 - 氷の造形魔導士で、ナツとは喧嘩仲間。 エルザ・スカーレット 声 - 演 - 「 妖精女王()」の異名を持つS級魔導士。 ウェンディ・マーベル 声 - 演 - 天空の滅竜魔導士である幼い少女。 シャルル 声 - ウェンディの相棒で、ハッピーと同じくエクシードでメスネコ。 未来を予知する能力を持つ。 ギルド 一種の組合。 各ギルドによってそれぞれ紋章が定められており、ギルドのメンバーはその紋章を自分の体や衣服に入れている。 なお、依頼主やギルドのメンバー以外でも食事や買い物などの用事なら誰でも出入りは可能。 魔導士ギルド、傭兵ギルドなど種類は様々。 魔導士ギルド 妖精の尻尾(フェアリーテイル) 詳細は「」を参照 巨人の鼻(タイタンノーズ) かつてボラが所属していたギルド。 青い天馬(ブルーペガサス) マスターはボブ。 彼の趣味により、ギルドメンバーには一夜とニチヤを除き美男美女が多く、週ソラの常連ランカーであるトライメンズとジェニーもここの所属。 ギルドの近くに「天馬の里」という温泉を所有する。 エドラスでは女性しか入れない。 男女共に美形が揃っているのだが、何故か一夜をイケメンと称して絶賛するなど美的感覚が一般とずれているのも特徴。 四つ首の番犬(クワトロケルベロス) マスターはゴールドマイン。 レッグボール皇帝杯で「猟犬の聖石」を破り優勝した。 大魔闘演武では2日目のバッカス敗北により、彼と賭けをしたエルフマンの条件で、大会期間中「 四つ首の仔犬(クワトロパピー)」に改名させられている。 蛇姫の鱗(ラミアスケイル) マスターはオーバ。 聖十大魔導の一人・ジュラ、グレイの兄弟子・リオン、天空の滅神魔導士・シェリアらが所属している。 拠点を置くマーガレットの町でギルドの一体感を高める祭である「『蛇姫の鱗』感謝祭」を開いている。 幽鬼の支配者(ファントムロード) マスターはジョゼ。 かつてのガジル、ジュビアが所属し、「妖精の尻尾」のS級魔導士に当たる「 エレメント4」を擁している。 「妖精の尻尾」とは戦力は均衡しており 、昔から仲が悪く対立していたが、ルーシィを巡る一連の事件で解散命令を出された。 化猫の宿(ケット・シェルター) マスターはローバウル。 人知れない集落にある無名のギルドで、衣服・織物類を生産している。 ウェンディとシャルルが所属していたが、彼女ら以外のメンバーは全て「魔導士ギルドに行きたがっていたウェンディのためにローバウルが魔法で作り出していた意思ある幻」であり、ローバウルの精神体が消滅したことでギルド自体も消滅した。 アルバレス帝国編では、カラコール島での検問を抜けるためにナツ達も「化猫の宿」を名乗っている。 黄昏の鬼(トワイライトオウガ) マスターはバナボスタ。 「妖精の尻尾」の衰退後マグノリアを仕切っている。 作中のマカオやミラの言葉によると、高利貸しとしてかなりあくどい手口を使っているとのこと。 ジエンマの代になってから実力をつけ、X791年時点においてフィオーレ王国最強のギルドになる。 白竜、影竜の滅竜魔導士をはじめとした実力者を多数擁する。 マスターがスティングとなってからはギルドの雰囲気が明るくなった。 人魚の踵(マーメイドヒール) 女性だけの魔導士ギルド。 エルザのかつての仲間・ミリアーナが所属している。 大魔闘演武出場時期は不明だが、カグラの加入で大幅に力を着けた模様。 不死鳥の墓(フェニックスグレイヴ) 魔導士ギルドの一つ。 猟犬の聖石(ハウンドホーリー) 魔導士ギルドの一つ。 グラムラッシュ 魔導士ギルドの一つ。 大鴉の尻尾(レイヴンテイル) 「妖精の尻尾」の元メンバーであるイワン・ドレアーが組織した対「妖精の尻尾」に特化したギルド。 物語当初は闇ギルドであり、他の闇ギルドからは独立した存在だった。 X791年の大魔闘演武出場に当たり正規ギルドに加盟したが、大魔闘演武終了後にギルドは解散された。 また、竜との戦いには参戦しなかった。 首無騎士の頭(デュラハンヘッド) X792年の大魔闘演武に出場したギルドの一つ。 クリサークが所属している。 土精霊の輪(ドワーフギア) X792年の大魔闘演武に出場したギルドの一つ。 ベリックが所属している。 毒鬼の牙(スカルミリオーネ) X792年の大魔闘演武に出場したギルドの一つ。 ブックメーカーのオッズを上げるため決勝戦まで実力を隠しており、「首無騎士の頭」に圧勝するも乱入してきたナツに一撃で倒された。 アニメ版では大会終了後、ナツに弟子入りしようとするが、ナツの睨みにビビって立ち去った。 蛇鬼の鰭(オロチノフィン) 何年も前から「蛇姫の鱗」と犬猿の仲であるギルド。 X792年には元「悪魔の心臓」のブルーノートを用心棒に10万のモンスターを操ってマーガレット諸共「蛇姫の鱗」の壊滅に乗り出すも、ナツにブルーノートを倒され降参した。 マスターはジーセルフ。 X679年に天狼島にあった魔導士ギルド。 6歳時のメイビスが所属していたが、「青い髑髏」との抗争で壊滅した。 喧騒の秒針(クロノ・ノイズ) 外伝『TALE OF FAIRY TAIL ICE TRAIL 〜氷の軌跡〜』に登場。 マスターはネズ。 雪原地帯に本拠地を置く魔導士ギルド。 悪魔の卵をナノの魔法で孵化させその力を利用しようと企むが、当時子供だったグレイに阻止され、ギルドも壊滅した。 闇ギルド 解散命令を出されたにも拘らず、それを守らずに裏で活動し続けているギルド。 ほぼ犯罪組織と化している。 中でも「悪魔の心臓」「冥府の門」「六魔将軍」の3つのギルドは「 バラム同盟」と呼ばれており、闇ギルドの中心的な存在となっている。 現存する闇ギルドの多くはバラム同盟の傘下に入っている。 悪魔の心臓(グリモアハート) バラム同盟の一角で、最強の闇ギルド。 マスターはハデス。 マスター直属部隊として「失われた魔法」の使い手である「 煉獄の七眷属」を擁している。 ジュピターを搭載した巨大な空中戦艦を拠点にしている。 最凶の黒魔導士・ゼレフの封印を解き魔導士だけが生き残れる「大魔法世界」を築こうとしている。 X784年12月にゼレフを求めて天狼島を襲撃するが、「妖精の尻尾」との抗争の末に敗北。 「七眷属」の半数以上を失った上、逃亡中にハデスが死亡し事実上壊滅した。 冥府の門(タルタロス) バラム同盟の一角。 マスターはEND(実際の創始者はマルド・ギール)。 メンバーは全員ゼレフ書の悪魔・エーテリアスで構成されており、別名「 ゼレフ書架」。 呪法を使用し、幹部には「 九鬼門」を擁している。 冥界島に本拠地を置く。 評議院を壊滅状態に追い込み、評議院が保有するフェイスを使って大陸中の魔力を消滅させENDの復活を目論むも、「妖精の尻尾」との戦いで「九鬼門」は倒され、ENDが封印された本もゼレフに回収された。 夢魔の眼(サキュバス・アイ) 「冥府の門」傘下の闇ギルド。 「剣咬の虎」を抜けた後のミネルバが所属していたが、キョウカの選別により壊滅状態になった。 六魔将軍(オラシオンセイス) バラム同盟の一角。 マスターはゼロ。 メンバーは6人(厳密には8人)だが、メンバー一人一人が単独でギルド一つ壊滅させられるほどの実力を持つ。 各自が固有のコードネームと「祈り」を持ち、それを触媒に生体リンク魔法で繋がっている。 ブレイン以外のメンバーはエルザやジェラール同様「楽園の塔」の元奴隷である。 を手に入れて光の世界の崩壊を目論むが、「連合」の魔導士の活躍により壊滅した。 テレビアニメオリジナルストーリーの「星空の鍵編」では、改心したホットアイを除くメンバーが脱獄し、グリムリーパーとイミテイシアを加え再編した「新生六魔将軍」として活動する。 鉄の森(アイゼンヴァルト) 「六魔将軍」傘下の闇ギルド。 現在はエリゴールがリーダーを務める。 評議院から禁止されている暗殺系の依頼を引き受けたことからギルドマスターは逮捕され、解散命令を出された。 それを逆恨みし、の力で正規ギルドのマスター達の呪殺を図るが失敗、エリゴール以外の全員が逮捕され壊滅した。 屍人の魂(グールスピリット) 「六魔将軍」傘下の闇ギルド。 「雷神衆」を笑ったことから彼らに全滅させられる。 裸の包帯男(ネイキッドマミー) 「六魔将軍」傘下の闇ギルド。 ガトーとザトーが暫定的なリーダーを務める。 末端メンバーがアカリファを襲撃したが、ルーシィに撃退された。 ニルヴァーナを巡る戦いでは、ナツ達により倒される。 黒い一角獣(ブラックユニコーン) 「六魔将軍」傘下の闇ギルド。 メンバーは皆不良学生のような姿で髪を角のように逆立ている。 レッドフード 「六魔将軍」傘下の闇ギルド。 ニルヴァーナを巡る戦いで「蛇姫の鱗」のメンバーに襲い掛かる。 名前はアニメから。 尾白鷲(ハルピュイア) 「六魔将軍」の一員・レーサー直属の闇ギルド。 髑髏会(どくろかい) まともな仕事がなく、暗殺依頼に特化した闇ギルド。 「三羽鴉」が所属している。 マスターはジョフリー。 X686年時のマグノリアに本拠地を置いている闇ギルド。 X679年には天狼島の「赤い蜥蜴」を壊滅させたが、X686年にゼレフの元で魔法を修得したメイビスをはじめとする後の「妖精の尻尾」創設期メンバーの活躍で壊滅した。 伍条橋一家(ファイブリッジ・ファミリア) 外伝『TALE OF FAIRY TAIL ICE TRAIL 〜氷の軌跡〜』に登場。 マスターはドラム。 彼と血の繋がったドラムの息子達で構成された闇ギルド。 漆黒の仔鬼(ブラックゴブリン) 外伝『FAIRY GIRLS』に登場。 マスターはリペニル。 彼女の父・シルバースパークが創設した闇の発明ギルド。 ウスバ・カゲロウ 外伝『FAIRY GIRLS』に登場。 メンバーはゲンとリリィが所属している。 リゾート経営を装って魔導士たちの魔力を摂食する闇ギルド。 南の海に面しているリゾートで、リゾートに来た人たちに幸せなリゾートの幻覚を見せながら、植物のような形をした魔力吸収装置で魔力を奪っていた。 その他のギルド 南の狼 バニッシュブラザーズが所属している傭兵ギルド。 かつてルーシィの両親も所属していた。 また、ルーシィの名前の由来にもなっている。 魔女の罪(クリムソルシエール) 元「悪魔の心臓」のメンバーのウルティアとメルディ、そして脱獄したジェラールが作った独立ギルド。 マスターは存在せず、メンバー3人の意志によって動く。 全ての「暗黒」を払うことを目的としており、数々の闇ギルドを壊滅させている。 冥府の門(タルタロス)編で「六魔将軍」との対戦後、打倒ゼレフの為に「六魔将軍」のメンバーを受け入れた。 風精の迷宮(シルフラビリンス) 宝探しを専門とするギルド。 ヒロシ、ララ、ドレイクが所属している。 フィオーレ一のトレジャーハンターギルドを決める「大秘宝演武」で優勝したことがある。 魔法 魔法には大きく分けて2つあり、覚えて身につけた魔法を「能力(アビリティ)系」、アイテムを持って使う魔法を「所持(ホルダー)系」と呼ぶ。 店で売っている魔法の殆どは所持系の魔法であり、能力系と比べて比較的手軽に行使できる反面、そのアイテムを失う(盗まれる・なくす・壊れるなど)と使用できなくなるデメリットがある。 ただし所持系魔導士が能力系魔導士に実力が劣るという訳ではない。 色替(カラーズ) 服の色を自在に変えることができる。 女の子に人気な魔法。 魅了(チャーム) 人の心を惹きつける魔法。 現在は販売および使用禁止となっている。 ボラが使用していた。 翼(エーラ) 背中から翼を生やして飛行する能力系魔法。 エクシードは全員これを使用する。 星霊魔法 星霊界と人間界を結ぶ門(ゲート)を、契約した星霊に対応する鍵で開門し召喚する魔法。 使用者は星霊魔導士と呼ばれる。 契約は曜日単位で行い、呼び出せる日は星霊個人の事情によって異なる。 通常は一度に1体しか呼べず、他の星霊を呼ぶためには召喚した星霊を一度戻す(閉門)必要がある。 膨大な魔力を持つ魔導士ならば一度に2体以上の星霊を召喚できる。 作中に登場する星霊魔導士は大半が女性である。 X791年ではユキノ曰く、ここ数年で星霊魔導士の数が激減しているらしい。 代償召喚術 1つの金の鍵(黄道十二門の鍵)を壊すことで 星霊王の扉を一度だけ開き、星霊王を召喚することができる。 ただし壊す鍵はどれでもいいわけではなく、主と壊す鍵の星霊との信頼関係が高くなければ、星霊王の扉は開かない。 なお、壊された鍵は一年の年月を経て世界のどこかに復活する。 変身魔法 あらゆるものに姿を変える魔法。 初級では自分の体のみ(服はそのまま)だが、中級になると身に付ける物も変化でき、さらに上級になると体の質量・能力・戦闘力も変えられる。 接収(テイクオーバー) 対象者の体を乗っとり、自分の肉体にその力を還元する魔法。 ミラジェーンは【悪魔】、エルフマンは【野獣】、リサーナは【動物】、ジェニーは【機械】、ディマリアは【神】で、それぞれ違う魔法とされている。 前作『RAVE』でも同名の魔法が登場。 造形魔法(ぞうけいまほう) 特定の物を自由に造形することができる魔法。 使用者は造形魔導士と呼ばれる。 術者の性格が最も現れる魔法の一つであり、その造形創造力が強さに繋がるとされる。 これまでに氷(グレイ、リオン、ウル、ウルティア)・木(ラキ)・記憶(ルーファス)・水(ジュビア)が登場している。 魔法の発動には両手を使うことが基本であり、片手の造形は不安定でバランスが悪い。 換装(かんそう) 魔法空間にある魔法剣などの武器や防具を呼び出したり、持ち替える魔法。 無限に貯蔵できるわけではなく広さには限界がある。 思念体(しねんたい) 実体を持たない自分の分身を作る魔法。 絶対氷結(アイスドシェル) 術者の肉体を氷に変えて、対象者と共に永久に封じ込める「意思の魔法」。 使用時には腕を交差させた構えを取る。 それはグレイ曰く「 いかなる爆炎の魔法をもってしても溶かすことのできない氷」である。 また、氷の中の標的を長時間かけて風化させる。 月の雫(ムーンドリップ) ベリア語の呪文。 月の魔力を一つに収束することで、いかなる魔法をも解除する力を発揮する。 しかし強大な月の魔力により悪魔の体を汚染するという副作用もあり、ガルナ島の住民はこの影響を受けていた。 後に液体化して所持できることが明らかになっている。 思念伝達魔法(しねんでんたつまほう) 頭に直接「通信」をして話しかけることができる魔法。 合体魔法(ユニゾンレイド) 別々の魔法を一つにして威力を高める魔法。 本当に息が合った者同士でなければ発動は難しく、生涯を費やしても習得には至らないこともある。 エーテリオン 別名「 超絶時空破壊魔法」。 評議院が保有する兵器の一つで、現評議員9名の承認と上級職員10名の解除コードで発射することができる。 上空に描かれた「衛星魔法陣(サテライトスクエア)」から地上の標的を消滅させる。 非常に多くの魔法属性が融合されており、威力次第では一国を破壊するほど。 作者の『』に登場したエーテリオンとは名称以外は全くの別物である。 セイズ魔術 憑霊の魔法で、自分や物体に霊を憑かせて戦う。 「妖精の尻尾」ではビックスローとナブが使える。 なお、この二人のセイズ魔術はタイプが異なり、別の魔法とされている。 生体リンク魔法 効力が生物と同期した魔法。 攻撃してきた者と自分のダメージを連結や、特定のものを抑制する鍵とさせるタイプのものが登場している。 ヘアメイカー 髪にスプレーを吹きかければイメージ通りの髪型とヘアカラーに24時間だけ変えられる。 カラーズの姉妹品。 古文書(アーカイブ) 情報圧縮の魔法。 対象への情報送信などに用いられる。 ヒビキやブレインが使用している。 星の記憶 星霊達の紡ぐ記憶の古文書。 アクエリアス曰く「夢の中」といえる空間らしいが、過去の歴史の中で星霊魔導士に関係する全ての真実を映し出すことができる。 なお、人間はこの空間では人魚の姿になる。 『RAVE』にも同名の場所が登場。 自律崩壊魔法陣 組み込まれたモノを自壊させる魔法。 ブレインが作った魔法の一つ。 アニマ エドラスがアースランドの魔力を搾取するための 超亜空間魔法。 空に開けた穴を介して魔力を持つ存在(魔導士)を空間ごと吸収して、魔水晶に変えてしまう。 ただし、滅竜魔導士及びエクシードには効かなかった。 魔法を逆展開することにより、エドラスの魔力をアースランドに流すことができる。 この魔力には魔水晶などの道具だけでなく、エクシードのような体内に魔力を持つ生物も含まれる。 呪法(じゅほう) 魔法の歴史の中でENDが新たな可能性として見出した魔法の上位に存在する力。 「冥府の門」が使用し、魔法とは違い呪力を用いるため魔力は使わない。 その力の源は恨み・妬み・憎しみといった負の感情による「呪い」から来ている。 付加術(エンチャント) 人や物に魔法付加を与え、一時的に能力を高める魔法。 使用者は付加術士(エンチャンター)と呼ばれる。 ウェンディやアイリーンが使用している。 魂竜の術(こんりゅうのじゅつ) 竜が自ら育てた滅竜魔導士の体内に竜の体と力を封じる魔法。 しかし、この術は当時弱っていた竜達が解くにはエーテルナノの豊富な時代でなければならず、そのために未来に行く必要があった。 また、体内に竜を封じられた滅竜魔導士はそれ以前の記憶があやふやになる。 スリープ アニメオリジナル。 睡眠の魔法。 チェンジリング アニメオリジナル。 第19話に登場。 2人の人物の肉体と精神を入れ替える。 一回の発動で複数のペアを入れ替えることができる。 しかし、術を解く際には1組ずつしか解けない。 発動してから30分後に術を解かないと元に戻れないという言い伝えもある。 ユニゾンピクト アニメオリジナル。 複数名で絵画魔法を使用し魔物を実体化する魔法。 リベラム アニメオリジナル。 正式名称は「 リベラム・ウェールス」。 星霊を人間との契約から完全に解き放つとされる魔法で、当初この儀式によって自由となった星霊達はその代償として十二日間しか生きられなくなると伝えられていたが、後にオフィウクスから実際は星霊王の力を強化するための儀式であることが明かされた。 儀式には星霊を契約の鎖から解き放つ力を持つ天球儀が必要とされ、アストラル・スピリタスで行う事で魔法を発動させる。 また星霊王に天球儀の力を送るには黄道十二門の星霊達が星霊界にいて、それを示す十二星座がアストラル・スピリタス上空に現れることを必要とし、十二星座に天球儀から発せられる光を照射することで星霊王に力を与える。 禁忌魔法 呪歌(ララバイ) 黒魔導士ゼレフが作り出した魔笛を使った生きた魔法。 その笛の音を聴いた者全てを呪殺する 集団呪殺魔法。 煉獄砕波(アビスブレイク) 闇の波動を放つ魔法。 魔法陣を空中に描くことで発動する。 ファントムMkIIが使用した場合の威力は「妖精の尻尾」のギルドの裏にある湖から、街の中心に聳え立つカルディア大聖堂までを破壊できるほど。 Rシステム 正式名称は「 リバイブシステム」、またの名を「 楽園の塔」という。 一度死んだ者を蘇らせるという人道に反した魔法で黒魔術的な思想を持った魔導師集団が完成を試みた。 評議会がエーテリオンを使用するほどの危険因子として認識している。 ただし、発動するには27億イデアもの膨大な魔力が必要である。 元々はゼレフが弟であるナツを蘇らせるために作り出した。 ニルヴァーナ 400年前に古代人・ニルビット族によって開発・封印された「光と闇を入れ替える」超反転魔法。 元々は世界のバランスをとるために作られ、「平和の国(ニルヴァーナ)」と名づけられた。 封印が解けると最初に黒い光の柱が上がり、周囲の光と闇の狭間にいる者(心が正義と悪の間で揺れ動いている者)を逆の属性にする。 次に白い光になり、最後に巨大な都市が現れ、この都市こそニルヴァーナの正体である。 魔法効果を発射する大砲が前方に備えられており、側面の6本の足で移動する。 足の付け根には地面から魔力を供給するための魔水晶が置かれており、これらを同時に破壊しない限り破壊は不可。 アライブ アニメオリジナル。 無生物に命を与え、怪物化させる。 失われた魔法(ロストマジック) その威力や術者への副作用から使用者が限られていき、利用が禁じられ、次第に失われていった魔法。 一なる魔法 全ての魔法の始まりとされる魔法。 具体的にどのような魔法かは明確にされておらず、謎に包まれている。 作中では人物によって解釈が諸説あり、ハデス(プレヒト)は「闇の中で生まれた奇跡」が一なる魔法と解釈し、そのためにゼレフを復活させて大魔法世界を創ることで一なる魔法へと辿り着こうとしたが、ルーシィは母から聞かされた「全ての魔法は愛から生まれた」という話から一なる魔法は「愛」と解釈し、後のメイビスの回想でも触れられ彼女もこれを「愛」と解釈している。 スレイヤー系の魔法 竜・神・悪魔といった人外の存在を倒すための魔法。 いずれも同じ属性の魔法を食らうことでその魔法が効かないという性質を持つ。 滅竜魔法(めつりゅうまほう) 竜迎撃用の太古の魔法(エンシェント・スペル)。 滅竜魔法の使い手を 滅竜魔導士()と呼ぶ。 滅竜魔法の魔法自体にも種類があり、これまでに火(ナツ、ゴッドセレナ)・鉄(ガジル)・雷(ラクサス)・天(ウェンディ)・毒(コブラ)・光(スティング)・影(ローグ)・大地(ゴッドセレナ)・水(ゴッドセレナ)・風(ゴッドセレナ)・賢(アイリーン)・魔(アクノロギア)の10人が登場している。 術者の体質を各々の属性の竜に変換しているため、身体能力も強化されている。 自らの属性の物質を食べることで体力回復・強化が可能。 エドラスの世界では魔水晶化した人間を元に戻す力がある。 違う属性の滅竜魔導士の魔力を食らい、元々持っていた自身の属性と融合させることも可能で、作中ではナツ、ガジル、未来のローグ、スティングが使用している。 元々は竜王祭において、人間との共存を望む竜がアイリーンの付加術によって人間に竜を滅する魔法を与えたことが滅竜魔導士の始まりとされる。 ある程度熟練した滅竜魔導士は竜の視力と人間の三半規管の認識のズレで乗り物(車や船などに限らず、生物も含む)に乗ると極端に酔う体質になり 、竜の大きすぎる力を抑えきれず凶暴化したりする場合もある。 最大のリスクとして滅竜魔導士の体内で成長してその者を竜に変える「 竜の種」があり、竜化すると人間時と身体の感覚も大きく異なってしまう。 作中ではアクノロギアやアイリーンが竜化しているが、ナツをはじめとする竜に育てられた滅竜魔導士は体内でイグニール達が長い時間をかけて抗体を作ることで竜化を抑えていた。 竜から直接魔法を教えられた者(ナツ、ガジル、ウェンディが該当)を「第一世代」、滅竜魔法を使える魔水晶を体内に埋め込んだ者(ラクサス、コブラ、ゴッドセレナが該当)を「第二世代」、その両方の特徴を併せ持つ者(スティング、ローグが該当)を「第三世代」と呼んでいる。 ドラゴンフォース 滅竜魔法の最終形態。 滅竜魔導士の体内に眠る竜の力を解放する。 その魔力は実際の竜にも匹敵するといわれている。 作中ではナツがエーテリオンやジェラールの全魔力である「咎の炎」を、ウェンディがフェイスの近くに漂う高濃度のエーテルナノが混じった空気を食べることで発動させているが、スティングやローグ等の第三世代は自分の意思で発動させることが出来る。 後にナツもマルド・ギールとの戦いで感情の昂りから発動させており、ウェンディもX792年には自力で発動可能になっている。 そしてナツもゼレフとの最後の戦いで自力で発動させた。 滅神魔法(めつじんまほう) 滅竜魔法よりも強力な「神殺しの魔法」。 使い手は 滅神魔導士(ゴッドスレイヤー)と呼ばれる。 これまでに炎 (ザンクロウ)・天空(シェリア)・雷(オルガ)の3人が登場している。 滅竜魔導士と同じく、自らの属性の物質を食べることで体力回復・強化が可能。 使用者の善悪とは関係無く魔法自体が黒く禍々しい代物であり、大魔闘演武の陰で「ゼレフに似た魔力の気配」を探していたジェラールはシェリアの天空の滅神魔法について「探している気配とは違うが似ている」と評した。 滅悪魔法(めつあくまほう) 悪魔を倒す「悪魔祓いの魔法」。 使い手は 滅悪魔導士(デビルスレイヤー)と呼ばれる。 滅竜魔導士や滅神魔導士と同じく、自らの属性の物質を食べることで体力回復・強化が可能。 インベル曰く「心を奪い、正常な思考ではいられなくなる」というリスクがあるらしい。 治癒魔法 傷を治す魔法。 自分の傷は治せない。 ウェンディやシェリアなどが使用する。 アンクセラムの呪い 別名「 矛盾の呪い」。 生と死を司る アンクセラム神の怒りに触れた者(死者の蘇生、命の選別など)が掛かる古い呪いの一種。 生命を尊く思うほど死のエネルギーを放出して周りの命を奪ってしまい、逆に尊く思わなければ命を奪うことはない。 また、これに掛かった者は不老不死にされ、断食・斬首などあらゆる方法を用いても死ぬことはできない(ただし、呪われた者同士が互いを愛した場合は愛の強い方が相手を死なせてしまう)他、自分の考えていることすら矛盾していく。 傷を負っても時間の経過で完治してしまう。 作中でこれを掛けられたのはゼレフとメイビスの二人。 用語 道具 イグニールの ナツが普段から首に巻いているイグニールの贈り物である白銀の模様のマフラー。 イグニールの体から離れ赤から白に変色した竜鱗をルーシィの先祖・アンナが編んだもので、そのためかどんなに激しい戦闘でも傷付かない。 また、ゼレフの「死の捕食」を受けた際には一時的に黒く変色し(ハッピーはナツの身代わりとして守ったと推測している)、ウェンディの魔法によるナツの治癒の邪魔をしたが、先にマフラーを元の状態に戻したことでナツ自身も治療することができた。 星霊の鍵 星霊魔導士が使用する、星霊を召喚する力を秘めた鍵。 星霊界の門を開閉する事で、一つの鍵につき一体の星霊を召喚できる。 召喚する星霊に対応する鍵によってその形状は異なり、置店で売っている銀色の鍵、黄道十二門の門を開ける超レアな金色の鍵、オフィウクスの黒色の鍵の3種類がある。 アニメオリジナルではヒスイがエクリプスの影響で豹変した黄道十二門の星霊達を星霊界に還すために創った「 強制閉門の鍵」が存在する。 発動させるには星霊魔導士の魔力を吸収・蓄積させ、また対象の星霊を戦意喪失させる必要があり、それ故星霊魔導士でない者でもこの鍵を使用して星霊を星霊界へ還すことができる。 週刊ソーサラー 魔法専門誌。 通称 週ソラ。 魔導士ギルドの情報や魔導士のグラビアなどが掲載されてある。 ルーシィの愛読誌である。 美男美女の魔導士の特集も行っており、「妖精の尻尾」ではグレイとロキ、ミラジェーンが名前を連ね、「剣咬の虎」ではスティングとローグの名前が確認されている。 監視水晶 その名の通り、水晶を透して周りの情景を伝える。 風詠みの眼鏡 魔水晶のレンズに風の魔法を付け加えた眼鏡。 品質にもよるが2 - 32倍の速度で本が読める。 最新バージョンでは120倍まで可能。 光筆(ヒカリペン) 空中に文字が書ける魔法アイテム。 現在72色発売している。 最近、新しい色が販売されていない。 魔道四輪(まどうよんりん) オニバスモーターズがギルド加入者向けにレンタルしている。 ギルド非加入者は免許が必要とある。 「SE(セルフエナジー)プラグ」と呼ばれる部品を介して魔道士の魔力を供給し、馬車以上のスピードで走行することができる。 まだ計画途中だが、魔導四輪販売計画がスタートしている。 エドラスにも存在するが、こちらにはSEプラグの代わりに魔水晶を動力に変換するシステムが組み込まれている。 魔道二輪(まどうにりん) 魔道四輪のバージョン。 スピードは運転手の魔力に比例する。 毒毒ゼリー 強力なのような。 ナツ曰く「かなり危ない匂い」。 魔水晶(ラクリマ) 魔力を結晶化させて一般人でも魔法を使えるようにしたもの。 単なる家庭用品から強力な魔法や滅竜魔法が使えるものまでその種類は様々。 エドラスではエクシードを除けば、これが唯一の魔力の供給源である。 爆弾魔水晶 文字通り爆弾の形をした魔水晶。 通信用魔水晶 遠く離れた相手と会話をするための魔水晶。 基本的に大きな水晶が使われている。 小型通信魔水晶 X792年にウォーレンが開発した通信魔水晶。 外見はに近く、以前よりも持ち運びが容易になったが、通信範囲は狭いのでいずれ大陸中に繋げるようにすることを目標にしている。 映画魔水晶 映画を記憶させた魔水晶。 外見はビデオソフトでスイッチを押すことで空中に映し出す。 神鳴殿(かみなりでん) 「バトル・オブ・フェアリーテイル」でラクサスが起動した、マグノリアを囲むほど無数にある強力な雷の魔力を帯電した魔水晶。 放電することで下に無数の落雷を落とし、破壊しても生体リンク魔法でそのダメージが自分に返ってくる。 タンニング魔水晶 「青い天馬」のレンが使用している日焼け用の魔水晶。 対魔戦用魔水晶(ウィザードキャンセラー) ドロマ・アニムに使用されている外部からの魔法を全部無効化させる魔水晶。 魔水晶映像(ラクリマビジョン) のように別の地点の風景を映し出す魔水晶。 大魔闘演武でも試合の実況に使われた。 超濃縮エーテル発光体 ジュピターの約500倍の威力を持つ魔水晶。 「冥府の門」のセイラが「妖精の尻尾」を破壊するために「命令」で操ったエルフマンにこれを持たせた。 消臭魔水晶 相手の臭いを消す魔水晶で、スプレーの形をしている。 元はエルザが風呂に入っていないナツに使用したもの。 そのおかげでナツは「一夜ウイルス」の感染を免れ、ロメオはウイルス除去を閃いた。 蘇生用の魔水晶 「妖精の尻尾」のギルドの地下にある仮死状態の肉体を封じ込める魔水晶。 巨大なクリスタルのような形状をしている。 作中ではハデス(プレヒト)がゼレフによって命を奪われたメイビスを蘇生されるために使われたが、最終的にそれが「妖精の心臓」の創造に繋がった。 滅竜魔法の魔水晶 第二世代、第三世代の滅竜魔導士の体に埋め込まれている滅竜魔法が使えるようになる魔水晶。 イワンによると高値で売れる模様。 魔導収束砲。 組み込まれた魔水晶に弾丸の代わりとして圧縮した魔力を詰め込んで発射する。 一発の威力は強力だが、次弾の装填には15分かかる。 作中では「幽鬼の支配者」と「悪魔の心臓」が使用していたが、X792年にはビスカが単独での使用を可能にしていた。 超魔道巨人ファントムMkII(ちょうまどうきょじんファントムマークツー) 「幽鬼の支配者」の最終兵器。 ギルドの建物が変形して巨大な人型となる。 建物そのものが魔道士となっており、原動力はエレメント4の魔力である。 エレメント4が全員敗北したことにより機能を停止し、本体は内部での戦闘により大破した。 クリスティーナ 「青い天馬」が所有するペガサスの形をした魔導爆撃艇。 「六魔将軍」殲滅のために使われるはずだったが撃墜された。 ニルヴァーナ起動後、リオンら「連合」の魔導士達の魔法を組み合わせることで修理・航行し、ニルヴァーナ侵入に成功したナツ達を手助けするために使われた。 クリスティーナ改 X791年に登場した巨大な帆船型のクリスティーナ。 X792年には乗り物酔いをする滅竜魔導士用にカスタムされたクリスティーナ改が登場している。 エクスボール 飲むとエドラスで魔法が使えるようになる丸薬。 竜鎖砲(りゅうさほう) エドラス王国が保有する、滅竜魔法の力を凝縮したエドラス魔法。 魔力で構成された鎖を放ち、上空の魔水晶に接続、そのままエクスタリアに衝突させることがコードETDの目的だった。 ドロマ・アニム エドラスの言葉で「 竜騎士」を意味する、竜を模した搭乗型の装甲である魔導兵器。 滅竜魔法などの強力なもの以外の魔法攻撃を無効化する対魔戦用魔水晶で全身を覆われており、破壊は困難。 最終形態である魔法の出力を数倍に引き上げる特殊装甲「 ドロマ・アニム黒天」はエドラス中の魔力を無尽蔵に吸収しエネルギーに変えてしまうため、禁式とされている。 背中から追尾型もしくは途中で爆発するミサイル「竜騎弾」、口からエネルギー弾を発射する「竜騎拡散砲」などの装備がある。 エドラス王国軍との決戦でファウストが搭乗・操縦した。 ナツ、ガジル、ウェンディの3人の滅竜魔導士を追い詰めるが、彼らの連携で破壊された。 アニメでは大昔にも本機が使用されたことがエクシードの長老達により語られている。 魔封石(まふうせき) イシュガルの大陸にある魔導士の魔力を封じる石。 評議院の監獄やギルドが持つ枷はこの石で出来ている。 魔力測定器(マジックパワーファインダー) 通称 MPF。 魔法をぶつけることでその魔力が数値として表示される装置。 評儀院の「ルーンナイト」の訓練にも導入されている。 大魔闘演武の3日目に使用された。 フィオーレ王国が7年の月日を掛けて建造していた、を持つ巨大な扉。 ゼレフ書の魔法と星霊魔法が合わさった装置で、扉を通った者は「ゼレフに似た魔力」が体に残留する。 「 世界を変える扉」とも言われる。 ラハール曰く「存在しているだけで30の法律に触れる」代物。 建造のために大量の魔力を必要としており、それで大魔闘演武を利用して毎年魔導士達から微量ずつ魔力を奪っていた。 間近では魔力吸収力がさらに強まるため魔法が使えなくなる(使えば魔力を吸収され、星霊は顕現できなくなる)。 黄道十二門の全ての鍵で扉を開けることが出来る(ユキノによると、星霊界独自の次元境界線を利用して、星霊魔導士の力で扉を開くらしい)。 時間座標を指定し、入り口と出口に2人の星霊魔導士が開くことで時間移動を可能にするが、太陽と月が交差することで起きるの日には魔法が狂い制御不能になる。 また、魔力耐性の強い「マギナニウム合金」で作られており、並の魔法では破壊は不可能。 元々はゼレフが弟であるナツを蘇らせるために作り出したが、アクノロギアを倒すことを目的とするイグニール達をナツ達と共にX777年の未来に送るために使われ、その際にルーシィの先祖・アンナが入口を、ルーシィの母・レイラが出口の役割を担った。 フィオーレ王国はエクリプスで400年の時を渡り、不死になる前のゼレフを討つ「エクリプス計画」実行のために建造するが、未来から来たローグの思惑に惑わされたヒスイによりエクリプスに7年間蓄積したエーテリオンに匹敵する魔力を竜の大群に向けて放出する「エクリプス2計画『エクリプスキャノン』」を実行してしまう(実際にはこれは未来のローグの計画のための嘘だった)。 前述の月蝕が起きるX791年7月7日に扉を開けたため制御不能となり、400年前の時代と繋がり七頭の竜の出現を許してしまうが、ルーシィとユキノが発動した「ゾディアック」で扉は閉じられ、ナツによってマザーグレアを叩きつけられ破壊された。 ルーシィの未来では不死になる前のゼレフを討つ当初の「エクリプス計画」が実行されるが、前述の月食時期に開かれたために制御を失い扉から一万の竜が現れて世界は崩壊し、ローグの未来では一万の竜の真相に気付いたルーシィによって閉じられた7年後にアクノロギアに世界が支配され、両者がそれぞれの未来を阻止するべくこれを使用して本編の時間軸にやってきている。 アニメオリジナルストーリー「日蝕星霊編」では、エクリプスの扉が破壊された後にその強大な魔力の余波でアースランドは各地で異常気象に見舞われ星霊界は荒廃し、黄道十二門の星霊達が豹変するなど様々な影響が及んでいる。 永遠の炎 太陽の村の巨人達が守護神としている何百年も燃え続けているという炎。 ヒロシ曰く「トレジャーハンターの間ではS指定されている宝」らしい。 その正体は炎竜・。 フェイス 「 白き遺産」と呼ばれる評議院が保有する兵器の一つ。 その名の通り上方を向いた巨大で不気味な顔の像のような形をしている。 その実態は大陸中の全ての魔力を消滅させる「大陸全域魔導爆弾」で、大陸各地に三千機も配置されている。 封印方法は3人の元評議員の生体リンク魔法であるが、その3人が誰なのかは元議長・クロフォードであっても知らない。 また、クロフォードのみフェイスを遠隔操作で起動できる。 呪法を使用するエーテリアス達には効果がない。 封印の内の2人は既に「冥府の門」に殺害され、ジェラールの「封印の鍵」を自らに譲渡させたクロフォードが殺害されたことで封印が解かれる。 その後、クロフォードの死体をキース、セイラが呪法で遠隔操作することで起動し、キョウカがその発動時間を早めて遂に発動してしまうが、グランディーネをはじめとした滅竜魔導士の体内から出現した竜達によって全機のフェイスが破壊された。 冥界島(キューブ) 「冥府の門」が本拠地を置いている四角形状の島。 上空に浮いており、常に移動している。 各面には重力が発生している。 正体は「 冥王獣(プルトグリム)」という巨大な怪物で、マルド・ギールの「喜び」で元の姿に戻りルーシィ以外の「妖精の尻尾」のメンバーを取り込んだが、ルーシィの代償召喚術によって呼び出された星霊王に破壊された。 その後、他の「冥府の門」のエーテリアス共々ミラジェーンに吸収された。 ヘルズ・コア 「冥府の門」の再生(リボーン)地点であるラボ。 冥王(マルド・ギール)との契約により肉体を失ってもこの場所で再生できる。 また、人間の悪魔への改造にも使用される。 ミラの接収で支配下に置かれ破壊された。 「魔女の罪」のエンジェルが所有する移動神殿。 普段は海中でも呼吸が出来る構造になっているが、移動時には鳥のような羽と足が出た状態に変形し、頭部には砲台がある。 レジェンカ アルバレス帝国のカードゲーム。 ヤジール曰く攻略の鍵は「女神」のカードを手放さないことらしい。 ENDの書 最後にして最強のエーテリアスであるENDことナツの「悪魔的な力」が封印されている一冊の魔法書。 この封印を解くにはマルド・ギール曰く「大陸中の魔力を消し、呪力を集める必要がある」らしく、そのためにフェイスを必要としていた。 離れていても超高度の生体リンク魔法によりナツとは密接に繋がっており、傷つけられるとナツの体にもダメージが伝わる。 1ページ分を開くだけでもナツに関する大量の情報が圧縮された悪魔の文字として空中に飛び出し、ナツ本人が重傷を負えば文字の一部が弾ける。 それを書き換えることでナツを回復させることも出来るが、書き換えた者はナツの悪魔としての炎に体を侵蝕され闇に落ちる。 「冥府の門」のマルド・ギールによって守られていたが、フェイス破壊後に創造主であるゼレフに回収された。 後のアルバレス帝国の戦いでゼレフの元から逃れたメイビスが入手しており、ナツを救うための手段としてルーシィ達の手に渡った。 ステラニウム 劇場版第2作に登場。 ステラ王国で採掘される鉱石。 星の光を吸収し美しく輝く性質を持ち、高い硬度から武器や防具の素材にも用いられる。 天狼島に眠るS級秘宝である宝石で、島の聖なる証。 しかし、実際には過去に邪悪な力を吸収しすぎて手に負えなくなり天狼島に封じられた危険な石であり、人間が物理的に触れるとその力に支配されてしまう。 「青い髑髏」の手によって一度天狼島から盗み出され、最終的にユーリの手に渡り彼を取り込み「青い髑髏」の象徴である青い骸骨の竜の石像に宿って暴走してしまうが、メイビスが発動した「ロウ」で邪悪な力を滅せられ砕けた。 爆発の服 『FAIRY GIRLS』で登場。 「漆黒の仔鬼」のドムの発明品で、魔力爆発を起こすことができる服。 後にシルバースパークも使用した。 無音飛空艇 『FAIRY GIRLS』で登場。 「漆黒の仔鬼」の特製の乗り物。 巨大要塞ブラックベア 『FAIRY GIRLS』で登場。 「漆黒の仔鬼」の本部。 巨大なクマの形状でリモコンで操作することが可能。 口からビームを放てる。 無限時計(むげんどけい) アニメオリジナル。 各人の時間に干渉して、年齢をコントロールしたり辛い記憶を呼び起こす時間魔法「 リアルナイトメア」を発動させるための装置。 星霊魔導士を組み込むことで力を発揮し、組み込まれた星霊魔導士は魔力だけが残り、身体も意識も失われてしまう。 6つの部品に分けられ、各地の遺跡に封印されていたが、「新生六魔将軍」に利用された「妖精の尻尾」と「レギオン隊」の手で部品を集められて完成。 「新生六魔将軍」が所有者となり、ルーシィが組み込まれた。 最終的には「新生六魔将軍」の敗北により所有権が無効となった為に元の部品に戻って各地に散らばり、このおかげでルーシィも元に戻る事が出来た。 無限城(むげんじょう) 無限時計の真の姿である魚型飛行船。 船内にある無限時計本体が星霊魔導士と融合するためには、時間をかけた精神感応とその者の持つ時間の感覚=記憶と一体化しなければならない為、無限城から地上に打ち下ろされた鎖はリアルナイトメアを伝播させ、地上の魔力とあらゆる記憶を取り込む。 その為、鎖を断ち切れば、その分だけ融合は遅れることになる。 生物 星霊(せいれい) をモチーフとした人外の存在。 普段は星霊界に住んでおり、星霊魔導士と契約することによって人間界に召喚される。 自力で人間界に来ることも可能だが、長時間の顕現はできず、無理をすれば消滅してしまう。 それぞれが特殊な能力を持ち、人間界で召喚された際の能力の高さは契約した星霊魔導士の魔力に比例する。 (おうどうじゅうにもん) 星霊の中でも特別な力を持つ十二体(厳密には十三体)の星霊。 アニメでは獅子宮のレオ(ロキ)が黄道十二門のリーダーを務めている。 バルカン マカオが討伐依頼を受けた凶悪モンスター。 に似た姿をしており、知能が高い。 人間を接収することで生きつなぐ。 アニメでは亜種である森バルカンが登場している。 羽魚(はねさかな) が翼になっている魚。 獰猛な性格のようで油断しているとあちこちから群がってどんどん噛み付いてくる。 よって、崖の上から釣るのが最適。 と噂されているが、味は非常に不味い。 毒ガスネズミ ハッピーが請け負った依頼主のボロ家に住み着いた見るからに凶悪そうな顔構えのネズミ。 大量にいるばかりか、毒ガスまで吐くという性質の悪い連中である。 エクシード エドラスに住む猫に似た生命体。 エドラスの生物で唯一体内に魔力を持つ。 により生まれ、人間と同等レベルの知性を持ち、二足歩行も行う。 体の大きさは普通の猫と変わらないが、人間一人を抱える位の力はある。 一部の者は人間の成人サイズになることができ、近衛師団に属するエクシードの大半は成人サイズで構成されている。 エドラスでは「」のような存在であり、人間達にとっては尊敬と畏怖の対象となっている。 女王シャゴットが「他人の死を決定できる」という能力を持つと吹聴されてきたために強い権限を持つことから、エクシードの殆どは人間を見下している。 人間の考えに染まった者は 堕天として取り締まられる。 しかし、実際は非力な種族であり、人間たちによる迫害から種族を守るためにシャゴットの予知能力を利用してエドラスでの地位を保っていたにすぎなかった。 アニマの逆展開によりエドラスから排除され、全員がアースランドに移住し、マグノリアを拠点に暮らし始め、自分たちの傲慢さも改めるようになった。 本編の約6年前には、女王の命により「滅竜魔導士抹殺計画」が発動され、抹殺の使命を帯びた100人のエクシードが卵の状態でアースランドに送り込まれた。 ハッピーとシャルルもこの中に含まれている。 後にこの計画自体は方便に過ぎず、本来の目的は「未来に起こるエクスタリア崩壊から子供たちを逃がすこと」であったことが明らかになり、アースランドに来てからは避難させた子供たちを探している。 エドラスに生息する、翼を持つ大型のモンスター。 王国で多数が飼い慣らされている。 非常に巨大な体を持つ種族。 太陽の村に住んでいる。 異形の姿を持つ種族。 大抵は邪悪な性質を持つ者が多いが、中にはガルナ島の住人達のような人間に変身する能力を持ち、人間に対して友好的である者達もいる。 エーテリアス 「 ゼレフ書の悪魔」の総称。 黒魔導士・ゼレフが書き上げた悪魔の書から生まれた悪魔で、一国の軍隊にも匹敵する強さを持つ生物兵器。 名前の由来は魔法を形成する「エーテル」から来ている。 その召喚法を一冊の本にまとめており、悪魔一体につき本一冊で呼び出せる。 通常はその強大な力と本性を抑制して本来とは違う姿で行動しているが、真の力を解放する際に悪魔としての正体・ エーテリアスフォームを現す。 魔力とは異なる 呪力を有するため、魔封石やフェイスなどの魔導士の魔力を封じる効果を持つ道具や魔法は通用しない。 「冥府の門」はこのエーテリアスで構成されている。 元々は不死身となってしまったゼレフが自身を呪い、そんな自分を殺すために生み出されたのがエーテリアスである。 ただしエーテリアスの大半は「ゼレフの元に還る」という強い強迫観念による遺伝子レベルの命令として受けており、このことに気付いているのはマルド・ギールしかいない。 仮に創造主であるゼレフが殺されるとエーテリアスも死亡する。 魔障粒子(ましょうりゅうし) 空気中のエーテルナノを破壊して汚染していく黒い霧のようなもの。 微量の鉄分が含まれており、この霧を吸い込めば魔力欠乏症や魔障病などの魔導士にとっては死に至る病を引き起こす。 口だけではなく皮膚からも吸収される。 エーテリアスの中でもテンペスターとキースがその体組織内に所有しており、ブラッドマンは肉体そのものが魔障粒子で構成されている。 悪魔因子 「冥府の門」が人間を悪魔に改造する際に体内に流し込む因子。 ミラジェーンは「サタンソウル」を使うためにこの因子を持っている。 悪魔の卵 外伝『TALE OF FAIRY TAIL ICE TRAIL 〜氷の軌跡〜』に登場。 外見は巨大な黒い球体に近い。 孵化させるには十年以上もかかる代物。 機械族(マキアス) 魔法を使う機械(ロボット)のような種族。 の一種と言われる能力を持つ。 体は有機金属で出来ているため雷属性の魔法に弱く、匂いを感知する機能が無い。 () 作中の世界でも滅多に見られない存在とされている生物(そのため絶滅したという噂が広まっており、マルド・ギールからも「忘れられし種族」と呼ばれていた)。 ジルコニス曰く「竜族はこの世界の王であり、この世の全ては竜族のものだった」とのこと。 400年前のイシュガルの大陸ではドラグノフ王国をはじめ人と竜が共存する国がいくつもあり、人間との間で「 大憲章()」という盟約を交わした。 知性・嗅覚が高く言葉を話し、巨大な体と膨大な魔力を持つ。 基本的に滅竜魔法以外の攻撃は一切効果がなく、エクリプスでやってきた竜達に対して大魔闘演舞に出場した全てのギルドの魔導士達が交戦したが、エルザを始めカグラやリオン、一夜、バッカスといった実力者はおろかマカロフとジュラ、更には滅神魔導士のシェリアとオルガの攻撃すら効果がなかった。 加えて滅竜魔導士と竜の力量の差でナツ達滅竜魔導士の攻撃も殆ど効かなかった。 体表にある鱗は体から離れると色素が薄くなり、人間の手でも触れることが出来る。 400年以上前に起きた竜王祭において、殆どの竜はアクノロギアの手によって滅んだ。 その遺骨はフィオーレ王国の首都クロッカスのドムス・フラウの地下に眠っている。 ブリザードバーン アニメオリジナル。 ハコベ山などに生息するの姿をしたモンスター。 通称は 白ワイバーンとも言い草食。 鱗は高値で売れる。 その他 評議院 魔法界全体の秩序を保つためにルールを取り決めている機関。 当初は体面を保つためにエルザを一時的に逮捕したり、「楽園の塔」の一件ではエーテリオンの使用を「使えば未来永劫非難される」という理由で躊躇う等、世間体を保とうとする俗人の集まりのように描かれ、ジークレインことジェラールに呆れられる有様だった。 そのジェラールに利用された後、議員の大半が入れ替えとなるが、先の失敗を繰り返さないよう強硬な姿勢を取るようになり、特に「妖精の尻尾」を危険視する。 しかし、今度は何かと「妖精の尻尾」を潰す口実を求め、「冥府の門」の問題を先延ばしにするなど古株のオーグや実行部隊のラハールとメストに呆れられていた。 後に「冥府の門」によって現評議員は殺され事実上の壊滅状態になったが、事件後(マカロフやゴッドセレナを除く)聖十大魔道が集まり評議院を再結成した。 検束魔導士 評議院に属する魔導士で、違法行為を犯した魔導士を検挙・拘束する権限を持つ。 ERA(エラ) 魔法評議会会場。 ルーンナイト 評議院傘下の強行検束部隊。 かつては「青い天馬」のイヴが所属していた。 ギルド間抗争禁止条約 第二次通商戦争が切っ掛けで締結したギルド同士の抗争を禁止する条約。 対象は正規ギルドだけでなく、闇ギルドも一応枠内に入るので、闇ギルドへの武力行使は評議院の意を受けた検束魔道士でなければ、理由に関係なく犯罪行為にされうるなどの問題点を抱えている。 J(ジュエル) 作中の世界の通貨単位。 定例会 地方のギルドマスターが集まって定期報告をする場。 オニバスモーターズ 魔導四輪車を販売している。 クエスト 各ギルドを通して依頼される仕事。 中でも認められた者のみが請け負うことの出来る危険な依頼を S級クエストといい、難易度が上がるごとに SS級クエスト・ 10年クエスト・ 100年クエストと呼ばれている。 S級魔導師 S級クエストを初めとした上位クエストに参加できるだけの力を持つ魔導士。 聖十大魔道(せいてんだいまどう) 通称 聖十。 大陸で特に優れた10人の魔導士のこと。 マカロフ、ジュラがこれに当たる。 ジョゼ、ジークレイン(ジェラール)もこの称号を有していたが、それぞれ問題を起こしたことで剥奪された。 イシュガルの四天王 聖十の上位4人を指し、その強さは人外並といわれている。 「イシュガル」とは作中の舞台になる大陸の古い名前を指す。 ゴッドセレナ、ハイベリオン、ウルフヘイム、ウォーロッドがこれに当たる。 紋章 ギルドの一員が服もしくは体の一部につけている所属ギルドのマーク。 その形態は魔力・刺青などギルドや個人によって多種多様となっている。 「妖精の尻尾」ではスタンプを体の一部に押して付着させる。 また、天狼島では「妖精の尻尾」の紋章を持つ者には天狼樹の加護が与えられるなどといった効力もある。 エーテルナノ 大気中に存在する魔力の微粒子。 魔導士の魔力が切れると体が自動的に吸収する。 魔力欠乏症(まりょくけつぼうしょう) 大量の魔力を一度に消費する事で全身の筋力が低下してしまう症状。 アンチエーテルナノ 長年の魔力のオーバーヒートが原因で体内に悪性の塊が出来る病気。 手術で取り除かなければ死亡するほど重い病だが、イシュガルでもこれを治せる医者はいない。 第二魔法源(セカンドオリジン) どの魔導士にもある潜在能力でいわゆる「二つ目の器」のようなもの。 解放すると魔法の使用時間が増え、より強力な魔法を使えるようになる。 作中ではウルティアが「時のアーク」を使って激痛と引き換えにナツ達が使える状態にしている。 第三魔法源(サードオリジン) 魔導士が今後手にする可能性のある「未来の力」をその時点で使い切る秘術。 限界を超えた桁外れの魔力を得られるがその代償として体内からエーテルナノが完全に消え去って二度と生成されなくなり、今後一切魔法が使えなくなる。 大魔闘演武(だいまとうえんぶ) 天狼組が不在の間にできたフィオーレ一の魔導士ギルドを決める祭。 フィオーレ王国の首都クロッカスで開催される。 幾つかの競技の総合点で優勝が決まるが、競技の内容は毎年変わり一貫性は無いため予測は不可能。 出場チームのギルドの紋章を持たない者やギルドマスターは参加できない。 優勝賞金は3千万J。 X791年まではエクリプス建造のために、参加している魔導士達からこの大会で少しずつ魔力を奪っていた。 X792年には勝ち抜きのトーナメント方式を取っている。 王国一のトレジャーハンターギルドを決める「大秘宝演武」という類似した大会もある。 第二次通商戦争 領主同士の通商権争いが激しかったX686年7月に起きた戦争。 当時は魔導士ギルドも傭兵として巻き込まれ、X690年に終結した。 しかし、魔導士ギルドの介入が原因で第一次に比べ各地での死者の数は数十倍に上り、これによりギルド間抗争禁止条約が締結された。 この戦いでメイビスは軍師の才を発揮した。 竜王祭(りゅうおうさい) 400年以上前、人間との共存を望むイシュガルの竜とそれに反対するアラキタシアの竜との間で起きた戦争。 フィオーレ王家では古の災厄として語り継がれ、大魔闘演舞のかつての呼び名でもあった。 ダートン曰く「竜と人と魔の宴」。 なお、「竜王祭」とはイシュガルでの呼び名であり、アラキタシアでは「 最終戦争()」と呼ばれる。 当初、共存派の竜はアラキタシアの竜の物量とイシュガルで共存を望まない竜の敵対により戦況は芳しくなく、アイリーンの付加術で人間達に滅竜魔法を与えることで戦争に参加させ、次第に反対派の竜を追い詰めていく。 しかし、滅竜魔導士から本当の竜になってしまったアクノロギアにより共存派を含む殆どの竜を滅ぼされ、それにより戦争は勝敗もなく終結し、アクノロギアは竜の王になるという結果になってしまった。 大魔闘演舞終了後にエクリプスから現れた竜と滅竜魔導士達が交戦し、更にローグの支配を逃れたアトラスフレイムがナツと共闘したことによって竜王祭が再現されることになってしまった。 後にアルバレス帝国皇帝のゼレフは「妖精の心臓」を持ってアクノロギアを滅ぼすべく、フィオーレに戦争を仕掛けて三度目の竜王祭を起こそうとする。 地名 アースランド 本作の主要な舞台となる世界。 世界中の人々の一割程度が魔導士の素質を持つ。 エドラスにおいては「地上」とも呼ばれる。 いくつかの大陸が存在し、作中では「イシュガル」「アラキタシア」が登場している。 フィオーレ王国 作中の主な舞台である国家。 イシュガルの大陸に位置し、ギルドの数はイシュガル全体で約500。 王はトーマ・E・フィオーレ。 人口1700万人。 主な産業は酪農・園芸農業。 X622年、に認められた。 飲酒は15歳以上から認められる。 領内にある街は草や花の名前から付けられている。 X792年にはイシュガルに攻めてきたアルバレス帝国のアイリーンの「ユニバースワン」で国の面積が20分の1以下まで縮小され、その形や建造物の位置も大きく変わったが、アイリーンが自害したことで魔法は解け国は元の形に戻った。 クロッカス フィオーレ王国の首都。 「 花咲く都」とも呼ばれ、街の至る所に花が咲いている。 中央にフィオーレ王の居城「華灯宮メルクリアス」に中央広場「リ・イン・クリスタル」、西の山に大魔闘演武の会場「ドムス・フラウ」が存在する。 また、街の一角にフィオーレ有数のサマーレジャースポット「リュウゼツランド」がある。 マグノリア 王国東方にある街。 人口6万人で古くから魔法も盛んな商業都市。 「妖精の尻尾」の本拠地。 街の中心にはフィオーレ三大教会の一つ「カルディア大聖堂」が建っており、花粉が多い。 ギルダーツの「クラッシュ」の被害に遭わないために、「妖精の尻尾」の手前が左右に分かれ動くようになっている。 ハルジオン フィオーレ南方にある魔法より漁業が盛んな港街。 近くにガルナ島がある。 X792年にはイシュガルに攻めてきたアルバレス帝国のディマリア達に制圧されたが、グレイ達や「蛇姫の鱗」「人魚の踵」の活躍で奪還に成功した。 ルピナス 城下町を持った都市。 ナツによりニ度も街を壊されている。 チューリィ村 ナツが時計台を破壊した村。 X792年には時計台は修繕されている(変な境界線が出来ているが)。 フリージア ナツが教会を全焼させた街。 ハコベ山 夏季でも雪に覆われている山。 シロツメ エバルーやカービィが住んでいる街。 エバルーの絶対的権力下に置かれていたが、彼の逮捕により支配から解放された。 オニバス マグノリアより商業が盛んな都市。 クヌギ オニバスの近くの街。 オシバナ クヌギの近くの街。 「鉄の森」が駅を占拠した。 オーク 王国北東にある街。 「幽鬼の支配者」の本部があった。 クローバー ギルドマスター達が定例会をしている街。 フィオーレ 評議会支部がある場所。 鳳仙花村 マグノリア西部に位置する東洋建築の並ぶ温泉観光地。 居酒屋や旅館などが立ち並ぶ静かで小さな村である。 アカネ 王国で最も人気のある海辺の観光地。 リゾートホテルやビーチがある。 カ=エルム フィオーレの接国で、国境近くに楽園の塔があった場所。 アカリファ マグノリア西部に位置する商業都市。 ワース樹海 ニルヴァーナが封印されていた樹海。 霊峰ゾニア フィオーレ北方にある雪山。 かつて黒き天女と白き天女が一人の男を巡って争い、白き天女が勝利したことで永遠に雪が降り続ける地になったと言われる。 ギルダーツは100年クエストの途中、ここでアクロノギアに遭遇した。 X792年にはイシュガルに攻めてきたアルバレス帝国のアイリーンの魔法で辺り一面広大な花畑になった。 ローズマリー村 エルザとシモン、カグラの出身地。 楽園の塔建設を目的とする黒魔法を崇拝する教団に大人達を殺され、カグラ以外の子供がとして連れ去らわれた。 マーガレット 「蛇姫の鱗」が拠点を置く町。 アメフラシ村 マーガレットの東にある誰も住んでいない村。 「妖精の尻尾」解散後のグレイとジュビアが暮らしていたが、グレイが「黒魔術教団」に潜入するためジュビアの元から失踪したのが原因で雨女に戻った彼女によりこの村だけ常時雨が降るようになった。 ミカゲの森 「黒魔術教団」の支部である古い教会がある森。 マルバ 「黒魔術教団」が「浄化作戦」決行に選んだ街。 人口3万人。 ボスコ フィオーレの東に位置する隣国。 ボラが奴隷を売り払おうしていた。 X792年にはイシュガルに攻めてきたアルバレス帝国のゴッドセレナ達によってギルドはほぼ全滅・制圧された。 ガルナ島 人間の姿に変身できる悪魔達が住んでいる島。 「 呪われた島」と呼ばれているが、実際は平和で穏やかである。 天狼島(てんろうじま) フィオーレ王国近海にある「妖精の尻尾」の聖地。 巨大な大樹「天狼樹」が島の中央部にそびえ、「妖精の尻尾」の紋章を刻む者に加護を与える。 緑豊かな島で、様々な動物が生息している。 初代「妖精の尻尾」マスターのメイビスの墓がある。 X792年にはイシュガルに攻めてきたアルバレス帝国のアイリーンの「ユニバースワン」でフィオーレ本土と陸続きになった。 太陽の村 巨人が住み、永遠の炎(アトラスフレイム)を守護神として信仰している村。 ドグゼリ渓谷大空洞 低温高湿度な環境の場所。 ここにフェイスの一つが封印されていた。 カラコール島 イシュガルとアラキタシアの間にある観光地。 スターマンゴーが絶品。 ブランディッシュの魔法で鳥がやっと乗れるサイズまで縮小された。 アルバレス帝国 イシュガルの西にあるアラキタシアの大陸に位置する大国。 皇帝はスプリガン(ゼレフ)。 正規・闇を合わせアラキタシアにあった730もの魔導士ギルド全てを統一することで造られた超軍事魔法帝国。 首都は「ヴィスタリオン」。 元はゼレフがアクロノギアに対抗するために何百年も前から造り出した国家。 アルバレス帝国編の約10年前には「妖精の尻尾」のルーメン・イストワールを手に入れるために一度イシュガルに侵攻 するが、評議院のエーテリオンやフェイスの存在もあって作戦を中止した。 X792年にはゼレフがアクロノギアにもイシュガルにも勝てると確信したことで再びイシュガルへの侵攻・殲滅作戦を始める。 ミルディアン魔術学院 400年前にゼレフが通っていた魔法の学院。 生と死を司るというアンクセラム神を信仰するが、その怒りに触れ呪いにかかったゼレフによって教授や他の生徒も死んでしまった。 ミルディアン 時の神たるが祀られていた古の時の都。 アルバレス帝国のディマリアはこの都の末裔。 『RAVE』にも同名の町が登場。 ドラグノフ王国 400年前のイシュガルに存在した、代々人と竜が共に歩んできた国家。 女王はアイリーン。 アラキタシアの竜から人と竜の共存関係を守るために竜王祭を繰り広げていた。 星霊界(せいれいかい) 星霊達が住む世界。 1日が人間界での約3ヶ月に相当する。 人間の星霊界への侵入自体が星霊魔導士にとっては重大な契約違反になる。 通常、人間は息ができずに死んでしまうらしいが、星霊の服を着ることで活動は可能。 アストラル・スピリタス アニメオリジナル。 人間界と星霊界の狭間に存在する異空間。 その入り口はマグノリアの南にある。 この空間はオフィウクスの身体そのものであり、彼女の意思により地形や空間が変化する。 空間内にはオフィウクスによって創られた黄道十二門の紋章が刻まれた十二(後に十三)の扉があり、各々の星霊が存在する空間へと繋がっている。 ステラ王国 劇場版第2作の舞台。 イシュガル南東に位置する島国。 フィオーレよりも標高が高い土地にあるため気温も比較的低く、「 星々の国」と称されるほど綺麗な星空で有名。 首都は「アルタイル」。 BLACK VOX(ブラック ヴォックス) 外伝『TALE OF FAIRY TAIL ICE TRAIL 〜氷の軌跡〜』に登場。 トーチが刑務所長を務める超一級の魔導監獄。 宙を浮く巨大な黒い正方形の建物で、内部には中央の「監制塔」と牢屋である無数の黒い正方形の形をした「牢匣(ハコ)」がある。 エドラス アースランドの。 空には幾つもの島が浮遊している。 アースランドとは違った動植物の生態・文化・歴史が根付いているが、名前や容姿が同じ人物が存在している。 この世界に住む人々は体内に魔力を持たず、魔水晶を組み合わせた道具を魔法として使用する。 しかし、魔水晶を消費し続けたことにより魔力の枯渇が進みつつある。 そのため、王国軍以外の魔法所持が禁止されるようになった。 アースランドの人間はこの世界では魔法が使えなくなるが、エクスボールを服用することで回避可能。 後にアニマの逆展開により全ての魔力がアースランドに流れ、魔法が完全に失われた。 王都 人間の国。 首都に魔力の殆どを集め独占している。 エドラス城内には魔力で動く遊園地「E-LAND(イーランド)」がある(全てのアトラクションをヒューズの「コマンドタクト」で操る事が出来る)。 永遠の魔力を得るためには手段を選ばず、数年前からアニマを利用してアースランドから魔力を搾取し、さらには従属していたエクシードからも魔力を奪うために天使殲滅作戦「 コードETD(エクシード・トータル・デストラクション)」を発令するに至る。 エクスタリア エクシードだけの国家。 王国の上空を浮遊する島に建国されている。 魔水晶衝突回避のために全国民が島を出た後、アニマの逆展開により島を浮かせるための魔力が失われたことにより崩壊した。 妖精の尻尾 王国から解散命令を出されながらもそれを拒む、エドラス最後の魔導士ギルド(そのため、闇ギルドとなっている)。 大木を模した建物を魔法で移動させながら王国から逃げ続けている。 マスターは死亡しており、エドラスのルーシィが暫定的なリーダーを務める。 ルーエン エドラスにある町の一つ。 ナツ達はここで「封炎剣」などの魔法の武器を買った。 シッカ エドラスにある町の一つ。 ナツ達はここでエドナツに会った。 トライア エドラス王都の近くにある町。 備考 『RAVE』との関係性 この作品には同作家の前連載作品『』からの客演があるが、作者自身が「あれはファンサービス的なもの」としており、『RAVE』と『FAIRY TAIL』は全く関係のない別々の世界の物語である。 ただし、建築様式、生活様式などの世界観は『RAVE』に通ずるものもある。 また、「テン・コマンドメンツ」や「オラシオンセイス」など、共通の用語も登場している。 作中にはハルやエリーなどらしき人物がモブに登場している。 なお、ジークやは設定を完全に変更した上で以降も出演している。 第91話ではセルフパロディーとして『RAVE』のコスプレをしたナツとルーシィが扉ページに登場した。 『』2011年No. アニメにおいては、第126話・第136話にケツプリ団が登場している。 読切版『FAIRY TALE』について 『FAIRY TALE』は『』増刊号に読切で掲載された。 しかし、本作とはタイトルの読みだけが類似しているだけで、内容は「火の民」の少年 シルバと「水の民」の少女 エルが魔女に盗まれた「デビルマ全書」を取り戻す、という全くの別物である。 こちらは現在短編集「ましまえん」の1巻に収録されている。 本作のタイトル『FAIRY TAIL』は「妖精の尻尾」という意味であり、読切作品のタイトル『FAIRY TALE』は「おとぎ話」という意味である。 前者が「フェアリーテイル」、後者が「フェアリーテール」と記載されている。 連載版でのフェアリーテイルは魔導士ギルドの名称である。 『FAIRY TALE』は元々『RAVE』の次の連載案であった作品であるが、スケジュールの都合から読切として発表された。 第33回少年部門• アワード2009 少年漫画部門 最優秀少年漫画賞• 全13話。 原作者の真島が本編と並行して執筆。 メイビスが主人公を務めており、幼少時代の彼女が成長し後に「妖精の尻尾」を創設するまでを描いた外伝。 2016年1月〜3月に本編の枠でテレビアニメ化されている。 TALE OF FAIRY TAIL ICE TRAIL 〜氷の軌跡(こおりのきせき)〜 『月刊 FAIRY TAIL マガジン』2014年1号(創刊号)から2015年13号まで連載された。 全13話。 漫画はが担当。 少年時代のグレイが主人公のエピソードで、彼が「妖精の尻尾」に加入するまでを描いた作品。 FAIRY TAIL ブルー・ミストラル 『』2014年9月号から2016年1月号まで連載された。 全16話。 漫画はが担当。 「妖精の尻尾」に加入したばかりの頃のウェンディが主人公となり、シャルルと共にクエストを受けながら竜の目撃情報を追っていく。 FAIRY GIRLS 『』2014年No. 12から2016年No. 9まで連載された。 全21話。 漫画はが担当。 大魔闘演武編と冥府の門編の間に位置し、ルーシィ、エルザ、ウェンディ、ジュビアの4人を主人公にした作品。 FAIRY TAIL外伝 『』で連載。 漫画は。 剣咬の双竜(けんがみのそうりゅう) 2015年49号まで連載された。 全15話。 「冥府の門」編後のスティングとローグをはじめとする「剣咬の虎」のメンバーが主役の作品。 ロードナイト 2015年51号より連載。 全17話。 ガジルを主人公とした作品で、大魔闘演武編後「幽鬼の支配者」に入る前の過去が明かされる話と、「妖精の尻尾」が解散した間に評議員となった時の話が描かれている。 雷豪一閃(らいごういっせん) 全19話。 「妖精の尻尾」解散後、「青い天馬」に所属していたラクサスを主人公とした作品。 FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST 『マガジンポケット』にて連載。 漫画は。 ナツたちは依頼「100年クエスト」を受けるべくギルティナ大陸を訪れた。 そこで待っていた依頼主はドラゴンだった。 本編の続編となる物語でネームも原作者の真島が担当している。 FAIRY TAIL ハッピーの大冒険 『マガジンポケット』にて連載。 全80話。 漫画は。 異世界に転移してしまったハッピーを主人公とした冒険譚。 FAIRY TAIL CITY HERO 『マガジンポケット』にて連載。 全45話。 漫画は。 「妖精の尻尾」の面々が警察官、闇ギルド側は犯罪者や暴走族となった世界観で繰り広げられる刑事もの。 書誌情報• 真島ヒロ『FAIRY TAIL』 講談社〈KCマガジン〉全63巻• 2007年発売• 2007年発売• 2007年発売• 2007年発売• 1月17日発売• 2008年発売• 2008年発売• 2008年発売• 2008年発売• 2008年発売• 3月17日発売• 2009年発売• 2009年発売• 2009年発売• 2010年3月17日発売• 2010年5月17日発売• 2010年発売• 2010年発売• 2011年発売• 2011年発売• 2011年発売• 2012年発売• 2012年8月17日発売• 2013年4月17日発売• 2013年10月17日発売• 2013年12月17日発売• 3月17日発売• 2014年5月16日発売• 2014年7月17日発売• 2014年9月17日発売• 2014年11月17日発売• 1月16日発売• 2015年3月17日発売• 2015年5月15日発売• 2015年11月17日発売• 1月15日発売• 2016年3月17日発売• 2016年7月15日発売• 2017年3月17日発売• 2017年5月17日発売• 2015年11月17日発売 TALE OF FAIRY TAIL ICE TRAIL 〜氷の軌跡〜(作画:)• 2015年9月17日発売• 2015年9月17日発売 FAIRY TAIL ブルー・ミストラル(作画:)• 2015年1月16日発売• 2015年5月15日発売• 2015年9月17日発売• 2016年1月15日発売 FAIRY GIRLS(作画:)• 2015年5月15日発売• 2015年11月17日発売• 2016年3月17日発売• 2016年9月16日発売 FAIRY TAIL外伝(作画:)• 『剣咬の双竜』 2016年1月15日発売• 『ロードナイト』 2016年5月17日発売• 『雷豪一閃』 2016年11月17日発売 FAIRY TAIL 100 YEARS QUEST(作画:)• 2018年11月9日発売• 2019年3月8日発売• 2019年7月9日発売• 2019年11月8日発売• 2020年3月9日発売• 2020年6月9日発売 FAIRY TAIL ハッピーの大冒険(作画:)• 2018年12月7日発売• 2019年2月15日発売 FAIRY TAIL CITY HERO(作画:)• 2019年3月4日発売• 2019年7月9日発売 関連書籍 ガイドブック タイトル 発売日 出版社 ISBN FAIRY TAIL + 2010年5月17日 FAIRY TAIL PORTABLE GUILD 公式攻略ガイド 2010年6月25日 FAIRY TAIL BOX 2010年8月17日 FAIRY TAIL A 2011年1月17日 小説 版 タイトル 著者 発売日 ISBN FAIRY TAIL 心に宿るcolor 川崎美羽 2012年5月2日 FAIRY TAIL2 大魔闘演武その後、それぞれの1日 2014年8月1日 FAIRY TAIL 大江戸フェアリーテイル 華南恋 2015年10月2日 KCデラックス版 タイトル 著者 発売日 ISBN FAIRY TAIL 心に宿るcolor 川崎美羽 2016年5月17日 FAIRY TAIL2 大魔闘演武その後、それぞれの1日 2016年5月17日 FAIRY TAIL3 トラブルツインズ 2016年3月17日 小説 不思議の国のフェアリーテイル 華南恋 2017年9月15日 月刊 FAIRY TAIL マガジン• 2014年8月16日発売 (キャラクター特集:ルーシィ)• 2014年9月17日発売 (キャラクター特集:グレイ)• 2014年10月17日発売 (キャラクター特集:エルザ)• 1月16日発売 (キャラクター特集:ラクサス)• 2015年2月17日発売 (キャラクター特集:ジュビア)• 2015年6月17日発売 (キャラクター特集:メイビス)• 2015年7月17日発売 (キャラクター特集:「妖精の尻尾」メンバー) テレビアニメ にて2009年10月から2013年3月まで第1期が放送された。 原作1巻から35巻の「大魔闘演武編」の途中までアニメ化された。 ナレーションはが担当。 2014年4月から2016年3月まで第2期が放送された。 35巻の「大魔闘演武編」176話からのスタートとなる。 2015年4月放送分からは、冥府の門編の開始に合わせて構成が大きく変更。 ハッピーによるサブタイトル読み上げが廃され、次回予告もナツとハッピーのコミカルな掛け合いから、ルーシィ役のによるシリアスな語りとなった。 また、冥府の門編開始後のサブタイトルには、物語の進行に合わせて「冥府の門編 序章」または「冥府の門編」が加えられている。 2018年10月から2019年9月まで、原作最終回までを描く、ファイナルシリーズが放送された。 スタッフは第2期とほぼ同様だが、制作はA-1 Picturesから分割されたが主導で行っている。 話数は第1期からファイナルシリーズまで通算で表記されている。 本放送枠 2009年10月12日から2011年3月26日まで、毎週月曜日19:30より放送。 毎週土曜日10:30に放送枠移動後、2011年4月から2013年3月30日まで放送された。 また、2014年4月5日から毎週土曜日10:30より新シリーズを放送。 2016年3月26日まで放送された。 ファイナルシリーズは毎週日曜日7:00に枠を移し、2019年10月7日より放送。 2019年9月29日の第328話をもって本シリーズは完結した。 再放送枠 テレビ東京系列6局のみ実施。 タイトル・放送時間・話数は以下の通り。 「明日まで待てない!! FAIRY TAIL」 - 2009年11月1日 - 2010年3月28日(毎週日曜日9:00 - 9:30、1〜20話)• 「おさらいっ! フェアリーテイル」 - 2011年4月7日 - 2012年3月29日(毎週木曜日17:30 - 18:00、73〜124話(105話を除く )• 「フェアリーテイル ベスト! 」 - 2013年4月4日 - 2014年3月27日(毎週木曜日17:30 - 18:00、全175話の中から厳選して放送) 原作からの変更点・追加要素• 原作では省略された戦闘シーン、また設定のみで描き切れなかったストーリーが追加され、本編の裏で起こっていた出来事も詳細に表現されている。 ただし、一部台詞やシーンが変更されている場合もある。 人物紹介に設定のみ存在した魔法が映像化されている。 また、初期では魔法の各自独特のバンクや各登場人物の魔法発動の際に、それぞれ独自の魔法陣が描かれていた。 一定の性的描写や、流血などに関する表現が変更またはカットされている。 第2期からは流血シーンが描かれるようになったが、黒く表現されている。 星霊界のゲートの鍵のデザインを、各星霊の特徴に合わせリニューアルしている(例:アクエリアスの鍵は持つ部分が水瓶に、タウロスの鍵は先の部分がタウロスの持つ斧の形をしている)。 後に原作でも途中からこのデザインへと変更されている。 の影響によりグレイが初期に煙草を吸っていないが、カナの飲酒はそのまま描かれている。 スタッフの遊びで他の真島漫画に登場した謎の生物が毎回(45話 - 49話・59話には登場していないようである)どこかに隠されている。 完全にランダムであるため、はっきり映っているものもあれば、群集にまぎれて非常に見つけにくい場合もあり、本放送中に発見することは困難を極めるが『答え合わせ』として番組最後の提供読みの背景が該当画面の静止画となっている。 アニメオリジナル長編ストーリーとして第125話から第150話までは「星空の鍵編」、第204話から第218話までは「日蝕星霊編」が展開された。 スタッフ• 原作 -• 監督 -• シリーズ構成 -• コンセプトデザイン - 大河広行、、大橋幸子(第125話 - 第175話)• カラーディレクター - 甲斐けいこ• 音響監督 -• 音楽 -• チーフプロデューサー - 土屋潤一郎(第176話 - 第226話)、伊藤洋平(第176話 - )• アニメーション制作 - 、(第1話 - 第175話)、(第176話 - )、(第278話 - )• 製作 - 、、A-1 Pictures(第1話 - 第277話)、CloverWorks(第278話 - ) 主題歌 歌詞字幕あり。 7 Evidence 73 - 85 8 The Rock City Boy 86 - 98 JAMIL 9 永久のキズナ feat. 劇場版の映像の一部が使われた。 13 151 - 166 比留間整 14 フェアリーテイル 〜約束の日〜 167 - 175 瀬名恵 Sizuk ストリングスアレンジは。 第2期 15 176 - 188 STEVEN LEE Caroline Gustavsson 16 189 - 203 BACK-ON より発売。 21 Believe in Myself 253 - 265 サイトウヨシヒロ 大西克巳 EDGE of LIFE 22 明日を鳴らせ 266 - 277 シシド・カフカ 平出悟 ファイナルシリーズ 23 power of the dream 278 - 290 giz'mo from jam9 armyslick・giz'mo from jam9 24 DOWN BY LAW 291 - 303 P. PIUS/FAST LANE/Maxx Song/J. 7 ひとりさみしく 73 - 85 ShaNa headphone-Bulldog ShaNa 8 86 - 98 PA-NON KOUTAPAI アイドリング!!! 9 99 - 111 KIM 10 112 - 124 Hi-Fi CAMP Hi-Fi CAMP/MACK Hi-Fi CAMP 11 Glitter Starving Trancer Remix 125 - 137 Mayumi Morinaga Another Infinity (/) Starving Trancer Another Infinity feat. より発売。 12 138 - 150 山下和彰 13 151 - 166 14 167 - 175 Yu-pan. 第2期 15 君と彼と僕と彼女と 176 - 188 より発売。 16 189 - 203 沢口千恵 佐伯youthK より発売。 第201 - 203話は特殊エンディング。 第219 - 226話は特殊エンディング。 19 227 - 239 坂田麻美 第227 - 231話は原作・真島ヒロ描き下ろしエンディング。 20 240 - 252 松井洋平 矢鴇つかさ(Arte Refact) より発売。 21 鮮やかな旅路 253 - 265 森恵 より発売。 26 Exceed 316 - 328 井上慎二郎 Miyuu 挿入歌 曲名 放送話数 作詞 作曲 編曲 歌手 第1期 悲しき過去 12 高梨康治 君に伝えたい 175 瀬名惠 Gravity musik 米倉千尋 各話リスト サブタイトルが 太字の回はアニメオリジナルストーリー、話数が 太字の回は前述「フェアリーテイル ベスト! 」で再放映されたもの。 放送日 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 第1期 2009年 10月12日 1 妖精の尻尾(ようせいのしっぽ) 福島宏之 千島知明、服部憲知 10月19日 2 火竜と猿と牛(かりゅうとさるとうし) 鈴野貴一 飯飼一幸 10月26日 3 潛入せよ!! エバルー屋敷 五月女有作 山崎輝彦、松尾亜希子 11月2日 4 DEAR KABY 〜親愛なるカービィへ〜 十川誠志 ヤマトナオミチ 水野知己 11月9日 5 鎧の魔導士 山崎茂 柳瀬譲二 11月16日 6 妖精たちは風の中 鈴野貴一 飯飼一幸 11月23日 7 炎と風 冨岡淳広 浅井義之 小山知洋 11月30日 8 最強チーム!!! 米村正二 稲吉朝子 12月7日 9 ナツ、村を食う 十川誠志 福島宏之 米田光宏 稲田真樹 12月14日 10 ナツ vs. エルザ 福島宏之 服部憲知 12月21日 11 呪われた島 志茂文彦 伊藤真朱 清水聡 箕輪悟 2010年 1月4日 12 月の雫(ムーンドリップ) 冨岡淳広 福島宏之 五月女有作 松尾亜希子、牛島勇二 1月11日 13 ナツ vs. 波動のユウカ 米村正二 ヤマトナオミチ 水野知己 1月18日 14 勝手にしやがれ!! 志茂文彦 福島宏之 山崎茂 柳瀬譲二 1月25日 15 永遠の魔法 冨岡淳広 石平信司 安藤正臣 稲吉朝子 2月1日 16 ガルナ島 最終決戦 米村正二 浅井義之 小山智洋 2月8日 17 BURST 十川誠志 白川灯馬 米田光宏 稲田真樹 2月15日 18 届け あの空に 志茂文彦 伊藤真朱 清水聡 佐々木敏子、箕輪悟 2月22日 19 チェンジリング 十川誠志 福島宏之 内田孝 3月1日 20 ナツとドラゴンの卵 米村正二 石平信司 五月女有作 松尾亜希子、牛島勇二 3月8日 21 幽鬼の支配者 冨岡淳広 吉沢俊一 3月15日 22 ルーシィ・ハートフィリア 石平信司 白川灯馬 林瑛介 村田峻治 3月22日 23 15分 十川誠志 石平信司 石黒恭平 椛島洋介 3月29日 24 その涙を見ない為に 米村正二 米田光宏 稲田真樹 4月12日 25 雨の中に咲く花 志茂文彦 浅井義之 村田峻治 4月19日 26 炎の翼 冨岡淳広 石平信司 白川灯馬 斎藤徳明 朴性厚、金栄範 4月26日 27 二人の滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー) 十川誠志 石平信司 渡邊哲哉 稲吉智重 5月3日 28 フェアリーロウ 米村正二 福島宏之 小山知洋 5月10日 29 あたしの決意 志茂文彦 石平信司 五月女有作 牛島勇二、松尾亜希子 5月17日 30 NEXT GENERATION 十川誠志 伊藤真朱 間島崇寛 古賀美裕紀 5月24日 31 空に戻れない星 米村正二 福島宏之 安藤正臣 木村智 5月31日 32 星霊王 志茂文彦 石平信司 石黒恭平 稲吉朝子 6月7日 33 楽園の塔 冨岡淳広 水本葉月 小山知洋 6月21日 34 ジェラール 十川誠志 林瑛介 内田孝 6月28日 35 闇の声 米村正二 安藤正臣 鈴木勘太 7月5日 36 楽園ゲーム 冨岡淳広 福島宏之 吉沢俊一 岡山思菜子 7月12日 37 心の鎧 志茂文彦 石黒恭平 椛島洋介、西崎亜希 7月19日 38 運命(デスティニー) 米村正二 石平信司 五月女有作 牛島勇二、山崎輝彦 7月26日 39 聖なる光に祈りを 志茂文彦 福島宏之 村田峻治 8月2日 40 妖精女王(ティターニア)、散る 冨岡淳広 木村智 8月9日 41 HOME 十川誠志 浅井義之 林瑛介 李カンミン 8月16日 42 バトル・オブ・フェアリーテイル 米村正二 石黒恭平 稲吉朝子 8月23日 43 友の為に友を討て 志茂文彦 福島宏之 筑紫大介 いとうまりこ 8月30日 44 神鳴殿 冨岡淳広 榎本守 水野知己 9月6日 45 サタン降臨 十川誠志 石平信司 水本葉月 小山知洋 9月13日 46 激突! カルディア大聖堂 米村正二 福島宏之 五月女有作 牛島勇二、荒川絵里花 9月20日 47 トリプル ドラゴン 志茂文彦 石黒恭平 安藤正臣 石黒恭平 9月27日 48 幻想曲(ファンタジア) 十川誠志 石平信司 福島宏之 村田峻治 10月11日 49 運命の出会いの日 ヤマトナオミチ 小山知洋 10月18日 50 特別依頼。 気になる彼に注意せよ! 五月女有作 牛島勇二、飯塚正則 11月8日 53 六魔将軍(オラシオンセイス)現る! 石平信司 林瑛介 李カンミン 11月15日 54 天空の巫女 志茂文彦 福島宏之 斎藤徳明 金江元、徐正徳 11月22日 55 少女と亡霊 米村正二 榎本守 内田孝 11月29日 56 デッドGP(グランプリ) 冨岡淳広 石平信司 五月女有作 牛島勇二、田中正之 12月6日 57 闇 十川誠志 ヤマトナオミチ 小山知洋 12月13日 58 星霊合戦 志茂文彦 石平信司 大関雅幸 曾我篤史 12月20日 59 追憶のジェラール 十川誠志 福島宏之 林瑛介 李カンミン 12月27日 60 破滅の行進 米村正二 佐南善行 安藤正臣 久行宏和 2011年 1月10日 61 超空中戦! ナツ vs. コブラ 冨岡淳広 石平信司 水本葉月 池下博紀 1月17日 62 聖十(せいてん)のジュラ 十川誠志 五月女有作 牛島勇二、飯塚正則 1月24日 63 君の言葉こそ 福島宏之 岸本誠司 1月31日 64 ゼロ 石平信司 いわもとやすお 芳賀亮、高橋優也 2月7日 65 天馬から妖精たちへ 冨岡淳広 福島宏之 大関政幸 曾我篤史 2月14日 66 想いの力 志茂文彦 ヤマトナオミチ 小山知洋 2月21日 67 私がついている 米村正二 石平信司 林瑛介 李カンミン 2月28日 68 たった一人の為のギルド 十川誠志 五月女有作 牛島勇二、松尾亜希子 3月7日 69 竜の誘い 冨岡淳広 福島宏之 斎藤徳明 洪錫杓 3月14日 70 ナツ vs. グレイ!! 志茂文彦 榎本守 池下博紀 3月21日 71 友は屍を越えて 米村正二 安藤正臣 小倉典子 3月28日 72 フェアリーテイルの魔導士 十川誠志 石平信司 岩本やすお 高橋優也、岩本貴玲 4月2日 73 虹の桜 ヤマトナオミチ 小山知洋 4月9日 74 ウェンディ、初めての大仕事!? 志茂文彦 五月女有作 牛島勇二、田中正之 4月16日 75 24時間耐久ロードレース 冨岡淳広 福島宏之 空島かるた 4月23日 76 ギルダーツ 米村正二 石平信司 安藤正臣 畑智司 4月30日 77 アースランド 十川誠志 福島宏之 飛田剛 石堂伸晴 5月7日 78 エドラス 石平信司 布施木一喜 池下博紀 5月14日 79 妖精狩り 安藤正臣 久行宏和 5月21日 80 希望の鍵 米村正二 ヤマトナオミチ 小山知洋 5月28日 81 ファイアボール 志茂文彦 福島宏之 齋藤徳明 ホン・ソクピョ、芳賀亮 6月4日 82 おかえりなさいませ 冨岡淳広 李カンミン 村田峻治 6月11日 83 エクスタリア 十川誠志 福島宏之 木村寛 徳倉栄一、坂本ひろみ 6月18日 84 飛べ! 友のもとに! 石平信司 五月女有作 牛島勇二、松尾亜希子 6月25日 85 コードETD 志茂文彦 西澤晋 佐々木奈々子 岸本誠司 7月2日 86 エルザ vs. エルザ 冨岡淳広 福島宏之 榎本守 畑智司 7月9日 87 命だろーが!!!! 米村正二 飛田剛 石堂伸晴 7月16日 88 星の大河は誇りの為に 十川誠志 石平信司 布施木一喜 池下博紀 7月23日 89 終焉の竜鎖砲 いわもとやすお 岩本貴玲、洪錫杓 7月30日 90 あの時の少年 安藤正臣 服部憲知 8月6日 91 DRAGON SENSE 米村正二 石平信司 半澤淳、大久保修 関口雅浩 8月13日 92 生きる者たちよ 志茂文彦 福島宏之 玉田博 Shin hyung woo、志賀道憲 8月20日 93 オレはここに立っている 冨岡淳広 ヤマトナオミチ 小山知洋 8月27日 94 バイバイ エドラス 十川誠志 浅井義之 榎本守 畑智司 9月3日 95 リサーナ 石平信司 布施木一喜 池下博紀 9月10日 96 生命(いのち)を消す者 飛田剛 石堂伸晴 9月17日 97 ベストパートナー 吉沢俊一 内田孝 9月24日 98 運がいいのは誰? 福島宏之 五月女有作 牛島勇二、松尾亜希子 10月1日 99 ナツ vs. ギルダーツ 石平信司 齋藤徳明 吉田巧介、芳賀亮 10月8日 100 メスト 米村正二 福島宏之 室谷靖 三國しおり 10月15日 101 黒魔導士 志茂文彦 石平信司 木村寛 岸本誠司 10月22日 102 鉄の魂 冨岡淳広 安藤正臣 飯塚正則 10月29日 103 進撃のマカロフ 十川誠志 ヤマトナオミチ 小山知洋 11月5日 104 失われた魔法(ロスト・マジック) 冨岡淳広 石平信司 山田弘和 半澤淳 11月12日 105 火竜 vs. 炎神 志茂文彦 飛田剛 石堂伸晴 11月19日 106 大魔法世界 米村正二 浅井義之 布施木一喜 池下博紀 11月26日 107 具現のアーク 冨岡淳広 安藤正臣 飯塚正則 12月3日 108 人間の扉 志茂文彦 石平信司 五月女有作 牛島勇二、 吉田直美 12月10日 109 ルーシィファイア 米村正二 いわもとやすお 高橋優也 12月17日 110 絶望の袋小路 十川誠志 福島宏之 Qzo 曾我篤史 12月24日 111 愛と活力の涙 冨岡淳広 山田弘和 半澤淳 関口雅浩 2012年 1月7日 112 言えなかった一言 米村正二 石平信司 榎本守 小山知洋 1月14日 113 天狼樹(てんろうじゅ) 志茂文彦 飛田剛 石堂伸晴、飯飼一幸 1月21日 114 エルザ vs. アズマ 十川誠志 浅井義之 安藤正臣 池下博紀 1月28日 115 凍える闘志 福島宏之 小野田雄亮 尾尻進矢 2月4日 116 生なる力 石平信司 斎藤徳明 ホン・ソクピョ、ゾ・ウォンヒ 2月11日 117 雷鳴響く 福島宏之 五月女有作 牛島勇二、吉田直美 2月18日 118 紋章を刻まぬ男 石平信司 水本葉月 小山知洋 2月25日 119 深淵の領域 福島宏之 いわもとやすお 吉田巧介、芳賀亮 3月3日 120 暁の天狼島 石平信司 Qzo 曾我篤史 3月10日 121 愛する資格 福島宏之 山田弘和 半澤淳 3月17日 122 手をつなごう 安藤正臣 飯塚正則 3月24日 123 X791年・妖精の尻尾(フェアリーテイル) 石平信司 榎本守 池下博紀 3月31日 124 空白の7年 布施木一喜 小山知洋 4月7日 125 魔法舞踏会 米村正二 福島宏之 飛田剛 石堂伸晴 4月14日 126 真の悪(ワル)ケツプリ団 冨岡淳広 浅井義之 布施康之 坂本龍典、吉田巧介 4月21日 127 透明ルーシィの恐怖! 志茂文彦 福島宏之 斎藤徳明 吉田巧介 4月28日 128 父の遺品 冨岡淳広 石平信司 江副仁美 本多恵美、川上暢彦 5月5日 129 怒涛の対決! ナツ vs. ラクサス 米村正二 福島宏之 小野田雄亮 谷口繁則、藤原未来夫 5月12日 130 狙われたルーシィ 志茂文彦 石平信司 いわもとやすお 高橋優也、吉田巧介 5月19日 131 レギオンの猛威 十川誠志 浅井義之 ヤマトナオミチ 飯塚正則 5月26日 132 星空の鍵 冨岡淳広 石平信司 布施木一喜 小山知洋 6月2日 133 旅の仲間たち 十川誠志 福島宏之 まつもとよしひさ 鈴木健一朗 6月9日 134 迷宮狂想曲 米村正二 石平信司 五月女有作 坂巻貞彦、服部憲知 牛島勇二 6月16日 135 神話の足跡 志茂文彦 福島宏之 榎本守 池下博紀 6月23日 136 真の悪(ワル)、ふたたび 冨岡淳広 斎藤徳明 河野絵美、芳賀亮 6月30日 137 計算をこえるもの 志茂文彦 福島宏之 飛田剛 石堂伸晴 7月7日 138 聖戦のゆくえ 米村正二 石平信司 安藤正臣 飯塚正則 7月14日 139 動き始めた刻(とき) 十川誠志 布施康之 ジュ・ヒョンウ、ゾ・ウォンヒ 7月21日 140 新生六魔将軍(オラシオンセイス)現る! 冨岡淳広 小野田雄亮 藤原未来夫、山本真嗣 7月28日 141 無限時計を追え! 志茂文彦 福島宏之 まつもとよしひさ 桜井木ノ実 8月4日 142 戦いの不協和音 十川誠志 江副仁美 小山知洋 8月11日 143 アンチリンク 米村正二 石平信司 いわもとやすお 空流辺広子 8月18日 144 解き放たれた絶望 志茂文彦 布施木一喜 沼津雅人 8月25日 145 リアルナイトメア 冨岡淳広 福島宏之 榎本守 池下博紀 9月1日 146 時のスパイラル 米村正二 斎藤徳明 芳賀亮、普津澤時ヱ門 9月8日 147 無限城へ! 福島宏之 飛田剛 石堂伸晴 9月15日 148 天使の涙 冨岡淳広 石平信司 小野田雄亮 藤原未来夫、山本真嗣 9月22日 149 友の声が聴こえる 志茂文彦 布施木一喜 空流辺広子 9月29日 150 ルーシィとミッシェル 十川誠志 和田純一 飯塚正則 10月6日 151 剣咬の虎(セイバートゥース) 石平信司 福島宏之 布施木一喜 小山知洋 10月13日 152 そしてオレたちは頂上を目指す 福島宏之 池田重隆 牛島勇二、菊地勝則 10月20日 153 星々の歌 小倉典子 10月27日 154 すれ違った時間の分だけ 米村正二 斎藤徳明 山本雅章、 11月3日 155 花咲く都・クロッカス 榎本守 池下博紀 11月10日 156 空中迷宮(スカイラビリンス) 冨岡淳広 石平信司 飛田剛 石堂伸晴 11月17日 157 新規ギルド 西澤晋 小野田雄亮 山本真嗣 藤原未来夫 11月24日 158 星降ル夜ニ(ホシフルヨルニ) 志茂文彦 福島宏之 清水一伸 山岸正和 12月1日 159 ルーシィ vs. フレア 石平信司 布施木一喜 小山知洋 12月8日 160 凶瑞 冨岡淳広 いわもとやすお 空流辺広子 12月15日 161 戦車(チャリオット) 米村正二 福島宏之 池田重隆 牛島勇二、菊地勝則 服部憲知 12月22日 162 エルフマン vs. バッカス 十川誠志 石平信司 まつもとよしひさ 飯塚正則 2013年 1月5日 163 ミラジェーン vs. ジェニー 志茂文彦 齋藤徳明 、山本雅章 1月12日 164 カグラ vs. ユキノ 米村正二 石平信司 布施木一喜 沼津雅人 1月19日 165 怨みは夜の帳に包まれて 十川誠志 福島宏之 飛田剛 石堂伸晴 1月26日 166 伏魔殿(パンデモニウム) 志茂文彦 福島宏之 池下博紀 2月2日 167 100対1 冨岡淳広 石平信司 清水一伸 山岸正和 2月9日 168 ラクサス vs. アレクセイ 米村正二 福島宏之 まつもとよしひさ 小山知洋 2月16日 169 ウェンディ vs. シェリア 冨岡淳広 石平信司 いわもとやすお 空流辺広子 2月23日 170 小さな拳 十川誠志 福島宏之 水元葉月 東出太 3月2日 171 海戦(ナバルバトル) 志茂文彦 齋藤徳明 3月9日 172 君に捧げる香り(パルファム) 米村正二 福島宏之 榎本守 小山知洋 3月16日 173 バトル・オブ・ドラゴンスレイヤー 志茂文彦 和田純一 飯塚正則 3月23日 174 四人の竜(ドラゴン) 冨岡淳広 石平信司 飛田剛 石堂伸晴 3月30日 175 ナツ vs. 双竜 十川誠志 布施木一喜 池下博紀 第2期 2014年 4月5日 176 竜の王 十川誠志 石平信司 布施木一喜 佐野聡彦、今岡大 4月12日 177 エクリプス計画 徳本善信 石井ゆみこ、本田みゆき 萩原正人 4月19日 178 妖精軍師 米村正二 関田修 、服部健二 柴田裕司、石川恵理 福島勇 4月26日 179 グレイ vs. ルーファス 冨岡淳広 清水一伸 Heo Gi Dong、遠藤省二 5月3日 180 餓狼騎士団 志茂文彦 加藤顕 佐野聡彦、實藤晴香 犬塚政彦 5月10日 181 FT(フェアリーテイル) vs. 処刑人 藤崎真吾 5月17日 182 燃える大地 十川誠志 山地光人 森悦史、 5月24日 183 オレたちのいる国(ばしょ) 米村正二 飛田剛 小泉孝司、清水勝祐 5月31日 184 明日までの国 冨岡淳広 伊藤史夫 糸島雅彦、犬塚政彦 實藤晴香 6月7日 185 エルザ vs. カグラ 十川誠志 徳本善信 萩原正人、石井ゆみこ 山内亜紀、高橋みき 竹本佳子、船越麻友美 6月14日 186 絶望へ加速する未来 志茂文彦 布施木一喜 木村弘 松尾真彦、鈴木奈都子 6月21日 187 カエル 冨岡淳広 石平信司 清水一伸 Heo Gi Dong、遠藤省二 6月28日 188 激雷! 米村正二 関田修 糸島雅彦、岡部実 森悦史、高瀬健一 7月5日 189 GLORIA 志茂文彦 藤本義孝 藤崎真吾 7月12日 190 扉を閉めるもの 冨岡淳広 石平信司 伊藤史夫 犬塚政彦、實藤晴香 7月19日 191 ナツ vs. ローグ 米村正二 福岡大生 飯塚正則、龍青三 7月26日 192 あたしの分まで 十川誠志 田邉泰裕 加藤顕 福島勇、糸島雅彦 8月2日 193 SEVEN DRAGON 志茂文彦 稲井仁 山地光人 森悦史、白河茉莉 佐々木勅嘉、安貴百合 櫻井拓郎、岡部実 8月9日 194 ジルコニスの魔法 冨岡淳広 石平信司 藤本義孝 藤崎真吾 8月16日 195 人と人、竜と竜、人と竜 米村正二 田邉泰裕 鈴木勇士 飯塚正則、犬塚政彦 實藤晴香 8月23日 196 罪と犠牲 十川誠志 清水一伸 Heo Gi Dong、遠藤省二 椎葉幹朗 8月30日 197 命の時間 志茂文彦 関田修 糸島雅彦、岡部実 福島勇、安貴百合 9月6日 198 黄金の草原 十川誠志 下田正美 藤崎真吾 9月13日 199 大舞踊演舞 米村正二 佐々木勅嘉 木村弘 鈴木奈都子、松尾真彦 9月20日 200 星霜の雫 冨岡淳広 石平信司 伊藤史夫 森悦史、渡辺健一 石川恵理 9月27日 201 贈り物 志茂文彦 佐々木勅嘉 加藤顕 犬塚政彦、實藤晴香 櫻井拓郎、白川茉莉 10月4日 202 おかえり、フロッシュ 米村正二 石平信司 鈴木勇士 飯塚正則、中山初絵 10月11日 203 ムーランルージュ 冨岡淳広 佐々木勅嘉 藤崎真吾 10月18日 204 おもてなし、命かけてます! 十川誠志 下田正美 山地光人 石川恵理、岡部実 櫻井拓郎、白川茉莉 竹森由加 10月25日 205 反逆の狼煙 志茂文彦 石平信司 関田修 實藤晴香、森悦史 犬塚政彦 11月1日 206 パニック・オブ・ライブラリー 十川誠志 清水一伸 Heo Gi Dong、遠藤省二 椎葉幹朗 11月8日 207 ヒスイ立つ! 米村正二 福岡大生 糸島雅彦、柳瀬譲二 渡辺健一 11月15日 208 アストラル・スピリタス 冨岡淳広 下田正美 浅見松雄 宮崎里美、門智昭 11月22日 209 ウェンディ vs. アクエリアス、遊園地であそぼ! 十川誠志 藤原良二 佐々木勅嘉 藤崎真吾 11月29日 210 ギルドデッキ vs. 星霊デッキ 冨岡淳広 石平信司 鈴木勇士 櫻井拓郎、竹森由加 森悦史、白川茉莉 12月6日 211 グレイ vs. キャンサー、ダンスバトル! 米村正二 田邉泰裕 関田修 犬塚政彦、實藤晴香 岡部実 12月13日 212 ジュビア vs.

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