弱点保険バンギラス。 【ポケモン ソード&シールド】弱点保険バンギラスの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

弱点保険バンギラス

素早さが遅め 素早さの種族値61と速くないので、多くのポケモンから先手を受けやすい。 絶対に先手を取りたい場合は「こだわりスカーフ」や「りゅうのまい」などを活用しよう。 バンギラスの多い弱点を利用し、火力を底上げさせる型となっている。 優秀な耐久をダイマックスで更に強化 バンギラスは種族値が優秀で耐久力も高い。 ダイマックスすることによってHPを増やせるため、さらに高い耐久力を持つことが可能となった。 4倍弱点ではあるが耐久が高いため、サブウェポンでは倒せない場合が多い。 格闘タイプの一致技での撃破を狙うのがおすすめだ。 物理型が多いので火傷に弱い 基本的に物理型が多いため、攻撃力が半減する火傷状態になると強さを活かせない。 火傷状態を与える「ねっとう」「やけど」を活用し、バンギラスの攻撃力を下げてしまおう。 対策におすすめのポケモン ポケモン 概要 ルカリオ タイプ一致技で4倍弱点を狙える ダイマックス状態で低乱数1発 バンギラスのタイプ一致技が半減以下 ギルガルド インファイトで4倍弱点を狙える ダイマックス状態で2発 バンギラスのタイプ一致技が半減以下 ドヒドイデ 物理耐久が高い ねっとうで火傷を狙える 長期戦に強い バンギラスの与ダメージ計算 努力値が252で技を使った場合、相手のポケモンを何発で落とせるかを掲載しています。 ストーンエッジ ポケモン 通常時 ダイマックス ギャラドス (HP:252、防御:252) 乱数1発 乱数2発 サザンドラ (HP:252) 2発 4発 ドラパルト (HP:252) 2発 乱数3発 ヌメルゴン (HP:252、防御:252) 乱数2発 乱数4発 かみくだく ポケモン 通常時 ダイマックス ミミッキュ (HP:252) 乱数2発 乱数4発 ドラパルト (HP:252) 乱数1発 乱数2発 サーナイト (HP:0) 2発 乱数3発 関連スレッド.

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【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と弱点・対策まとめ【弱点保険型】

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そこで「じゃくてんほけん」を持たせ、バンギラスの攻撃力上昇を狙うのがこの型のコンセプトです。 また、攻撃は性格補正を受けやすい数値 11n調整 、素早さは60族の素早さ無振りのポケモンを余裕持って抜ける調整です。 今回は「ミミッキュ」を意識し、「ばけのかわ」を剥がすことができる「ロックブラスト」を採用しました。 ・バンギラスやナットレイを意識した技選択。 使ったあとは攻撃が下がるので注意しよう。 ・ナットレイやドリュウズを意識した技選択。 威力はそこまで高くないので気をつけよう。 技の構成や選択は「じゃくてんほけん型」と変わりませんが、攻撃に特化しており倒せる範囲が広がっています。 使ったあとは攻撃が下がるので注意しましょう。 ・ナットレイやドリュウズを意識した技選択です。 威力はそこまで高くないので気をつけましょう。 耐久力を活かしたアタッカーの面を持ちつつ、「ちょうはつ」「ステルスロック」の組み合わせによる起点づくりが強力です。 積みポケモンなどに対して有効。 「ひかりのかべ」「リフレクター」などを壊せる、格闘タイプの技。 バンギラスの役割と立ち回り 耐久もある物理アタッカー 「バンギラス」は攻撃のみならず、HPや防御、特防の種族値も高い、高耐久物理アタッカーです。 その高耐久を生かして、後出ししたり、「じゃくてんほけん」を使って火力を上げる戦略が強力です。 砂パーティの中心ポケモン 「バンギラス」は特性の「すなあらし」で天候をすなあらしにできるので、特性「」を持つ「ドリュウズ」と組ませることでいわゆる「砂パ」を組むことができます。 天候がすなあらし状態では、岩タイプのポケモンの特防が1. 5倍になるほか、岩、地面、鋼タイプ以外のポケモンは微量ですが固定ダメージを受けるので、岩タイプは非常に有利な状況にすることができます。 バンギラスと相性の良いポケモン 格闘タイプに強いポケモン バンギラスは、格闘タイプの攻撃で弱点を狙われやすいので、格闘タイプに強いポケモンがおすすめです。 格闘タイプの攻撃を無効にするゴーストタイプや、格闘タイプに弱点をついて起点にしやすい、飛行タイプのポケモンなどがおすすめです。 そのため、バンギラスの「すなおこし」を活かせるポケモンとして、非常に相性が良いです。 相性補完の面では、ドリュウズの苦手な飛行や炎タイプに対して、バンギラスが対処しやすいです。 ただし、格闘技を持っているポケモンに注意して戦いましょう。 いかにバンギラスの防御種族値が高いといえど、4倍弱点のタイプ一致技は耐えるのが難しいので、格闘タイプの技で一撃ひんしを狙いましょう。 バンギラスがダイマックス化した場合は、攻撃全振りギルガルドのインファイトでも一撃で倒すことはできないので、ダイマックスでの受けは必ず警戒しましょう。 「」や「」などを使い、積極的にやけど状態を狙いましょう。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧• 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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【剣盾S1使用構築】対面×サイクル 両刀弱点保険バンギラス軸【最高1位/最終1040位】

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わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 耐久調整は自由度が高い 火力でねじ伏せるならHAに全振りとなるが、Aの分をBDに回すのもおすすめ。 例えばBに20振れば、いじっぱりドリュウズの地震を確定耐えできるようになる。 仮想敵を決めて、自由にカスタマイズしてみよう。 強引に耐えて反撃する バンギラスは弱点が多いが、それを補えるだけの耐久種族値を持つ。 極端な不利対面以外は居座り、あえて抜群技を受けて弱点保険を発動させよう。 ダイマックスさせれば、大抵の攻撃を耐えた上で全抜きも狙える。 引き際はしっかり考えよう いくら耐久力があるとはいえ、タイプ一致の4倍弱点インファイトなどは耐えられない。 また弱点保険発動後でも、物理受け相手は少々分が悪い。 Sが低いこともあり苦手な相手にはとことん弱いので、引き際は考えよう。 特に すなあらし化における特殊耐久は圧巻なので、守りが薄くなりがちなハチマキと相性抜群。 有利対面で相手にかかる圧力は相当なもので、交代読みの行動が取りやすい。 ダイマックスなしでも高火力 弱点保険型との違いは初撃からの火力。 ダイマックスして技を受ける必要がなく、繰り出したターンから高火力を出すことができる。 弱点保険を警戒して等倍技から入ってきた相手にも致命傷を与えられる。 苦手な相手に注意 耐久に全く振っていないため、苦手な物理相手にはほぼ無力。 弱点保険型以上に引き際を考える必要がある。 Dはチョッキとすなあらしにより恐るべき耐久となるため、努力値振りは過剰と言える。 特殊アタッカーとの対面を意識 チョッキとすなあらし下のバンギラスのDは、 特化眼鏡ルカリオのきあいだまを確定耐えするほど。 特殊アタッカーには無類の強さを発揮するので、積極的に対面させて交代を強要しよう。 火力は決定打に欠ける 持ち物の補正がない分他の型より火力は劣ってしまう。 目の前の相手を倒しにかかるより、 対面を避けた相手の交代先への攻撃を意識すると良い。 岩技の中では、Sを下げられるがんせきふうじの採用優先度が高め。 メガネなら4倍弱点を突けば確定1発を取れることが多いので、2倍弱点の相手を仮想敵に定めると良い。 意表を突いて物理受けを崩す 特殊型の最大の利点は、本来バンギラスが苦手な物理受けを倒せるところ。 露骨な後出しをすると読まれるが、対面で悟られる可能性は低い。 幅広い技範囲から相手へ想定外のダメージを与えられることができる。 純粋な火力はかなり落ちる 攻撃と比べた際の特攻の低さや一致技の威力不足から、物理型のような突破力はない。 常に弱点を突けるような立ち回りを意識しよう。 とつげきチョッキを持たせた場合は、必要最低限の火力しか出なくなるので注意。 いくら耐久力が高いとは言え致命傷となる。 ただしダイマックス時は耐えられる可能性が高く、弱点保険なら反撃で倒されるので注意。 すなあらし下では特殊技は平然と耐えてくる点にも気をつけよう。 物理受けにも弱い バンギラスは物理型が多いため、物理受けに弱い。 特におにびやねっとうによるやけどを狙えば、ほぼ機能停止するのでおすすめだ。 先手を取られる可能性は低い バンギラスは素早さが低いため、スカーフでもなければ先手を取られる心配がない。 回復技も持っていないので連戦に弱く、消耗させれば後続で倒しやすい。 1体目で削って2体目で倒し切るのがおすすめだ。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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