だから 私 は 推 しま した。 Odai「あなたの推しはどこから?私は○○から」

中島美嘉さんの美意識調査!「だから私はメイクする」

だから 私 は 推 しま した

Answer the MyOdai! MyOdai is Odais created by users. You can post entries as answers to odais. Check MyOdais for blog ideas. See for more info. Entries• 若手俳優オタクとしてのブログを始めるにあたり、何を書こうかと考えました。 こういうお題やると、自己分析ができていいですよね。 今更感半端ないんですけど、やります。 現場が少し空いていて、虚無な毎日を送っています。 次の現場は今月末舞台です。 残業続きでついに体調くずしました、どーも 笑 仕事中に漁ってたらたまたまこんなお題を見つけたので早速やってみる。 壁打ちっぽいです。 個人イベントのチケットは一般でもやっぱり取れませんでした。 自分の推しさんの話でなくても、いろんな方のダイマ記事を読むのが好きです。 個人的には、無条件にべた褒めしているブログが好きです。 気持ちいいくらいの肯定は、読んでいてスカーーーっとします。 最初の記事を自分で読み返してみれば内容うっすいわ謎改行で公開してたわで徹夜テンションの勢いで書くもんじゃあないなとぼくはおもいました。 onigiriumee. hateblo. ブログ日にち開いちゃったな~何書こうかな~書くことないなぁ~ってぼんやり思ってたら楽しそうなお題があったので、やってみます。 相変わらず推しくんの名前は出しません。 俳優さんの名前は? このブログの内容が内容なんで伏せます。 その俳優さんを好きになってどのぐらい経った? 約半年です。 何を書けばいいかすら思い浮かばない中、勢いに任せてお題なるものをやってみます。 私の推し君は若手俳優、2. ジャニーズを担降りしてからの話です。 ジャニーズを降りたのが中学3年の夏。 さて、突然ですが。 最近桃李ちゃんについて考えてたので、ふとこういうのが書きたくなってしまった。 こんにちは。 以前似たようなこと書いたんだけども。 まずはジャニーズ編!! 自担の名前は? 辰巳雄大。 あなたの推しはどこから?て とても興味深いお題がありましたので参加します。 私の推し、担当と言うのでしょうか。 嵐、櫻井翔。 ほとんどが休日のブログだけれど、久々に平日の記録。 ときどき、さいたまスーパーアリーナに行く。 今から3年前です(年齢がバレる)。 こんにちは、水無瀬です。 さて、面白そうな私向けのお題を見つけたので、書いていこうと思います。 様々な分野で今や成功を手に入れた、下積み生活の長い人気者。 雰囲気イケメンとも呼ばれる。 主に音楽家・文筆家・俳優として活躍。 今回はそんな感じで、私の推しはどこから?現在の推しについて書きます。 私の場合は二次創作から。 こんにちは、をりです。 毎日「ブログ書きたいな~~~」って思ってるのに書けない筆不精です。 そんな筆不精が「よっしゃ書こう!!!!」って思えたのがこのお題。 意外とこの辺の話、いろんなエントリの中で飛び飛びにしかしてないなと思ったので。

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高1女子です、 幼稚園から一緒の親友のお母さんの秘密の事でお聞きしま...

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人は全員で語ることはない。 語るのはいつも一人だ。 一人が任意の他者に語りかけるときに批評は始まる。 少なくともはそう考え、批評それ自体を定義し悪戦苦闘すること自体を芸に昇華することで己を賭けたのだ。 絓秀実の存在。 それは僕たちが社会や世界を批評する文体を喪失してしまったことを意味している。 というよりも忘却してしまっているのだ。 (しげのかいりによる巻頭言本文より) 「大失敗」本誌、ブログ記事の読者のみなさま、平素よりお世話になっております、批評集団「大失敗」運営の袴田渥美です。 私の名前にそれほどなじみのない読者の方々もおおいかと思いますが、今回は「大失敗」本誌第二号の紹介記事をお送りいたします。 詳細は未定ですが、郵送販売、手売りなどによる販売を構想中です。 購入方法に関しましては、適宜、アカウント()や本ブログなどにて告知していきますので、どうかよろしくお願いいたします。 …… b 姿, 姿勢. …… c 体格. d 1 胴体 …… 2 よろいなどの 胴. e 人間、やつ. c 1 集, 大全. 2 教義などの 全体 『スタンダード沸和辞典 増補改訂版』、大修館書店、1975年 これでもまだなにか曖昧模糊としている、あまりに多義的すぎて、いくら辞書を繙いてみても、例文を探してみても、「からだ - le corps」という語は、その身近なひびきに反して、明瞭な像であるとか、一意的な指示関係をむすぶにはけっしていたらない、そのような感覚は、おそらくこの語を前にして誰もが共有するものなのではないでしょうか。 それは私たちの意識の操作のもとにありながら、やはりかたい抵抗をともなう物体でもあるような「身体」であり、あまりにも自明のものとして名指されながらもいわく説明しがたい書かれたものの「からだ — 体」、「文体」であり、「人の集団」としての語義に形容詞を付加した「国家 - corps politique」の、その「からだ — 体」、「国体」でもありうる ……。 そしてまた、この名詞「からだ - le corps - 体」から派生する「身体・文体・国体」という語もまたおなじように、それと名指しがたいけれども確かに私たちに逃れがたくつきまとっているようななにかを指していて、やはりどこまでも消化しきれない感触だけが残ってしまう。 まず私たちの試みの簡略なアウトラインを引いたところで、それでは本号に収録されるコンテンツの紹介へ向かいましょう。 記事は以下のように集成されています。 巻頭言 しげのかいり は逆説的な倫理を説いている。 もしも不条理に抗いたければ不条理をなんらかの世界や個人を超えた理論に代入するべきではない、と。 は受け入れながらもある意味で抗おうとしているのだ。 かかるの立場こそ批評の立場に他ならない。 対象を見据えたとき、我々は対象を見据えているのではない。 対象を測ろうとする自らを見ているのだ。 が書いた「批評精神」を生きていたのがである。 そしてこのの立場が倫理的であると同時に美学的なものだということもできるだろう。 僕たちはあくまで個人で生きるしかない。 だからすべての思考は個人的な美の範疇を抜け出すことができない。 しかし個人の美から生まれてくるものこそ不条理に抗う倫理なのである。 (しげのかいりによる巻頭言本文より) まず、私たちの雑誌にあたえられた理念としての巻頭言を紹介しましょう。 による提言は、なぜいま私たちが語られたものの、あるいは書かれたものの「からだ」、文体について語ることを試みるのか、あるいはなぜいま私たちが、アカデミックな研究の言語でもなく、読者に理解しやすい思考の安息あるいは高揚をあたえてくれる政治の言語でもなく、ある種私的で、美学的なこだわりと彫琢をともなった批評の言葉をもちいるのかを示すものです。 このことを要請するのは、ある倫理的決定にほかなりません。 他者と語りあうとき、あるいは対象をとらえるそのときの、自己の不安定な在り方を容易に解消してしまわないこと。 不条理な、あるいは倒錯的なものでさえありうるなにかと(誰かと)向かいあった際の緊張を消し去ってしまわないこと。 そのために私たちは批評の言葉を選びとるのであり、この個的な不安と緊張を表現し、読者の思考を試練にかける「文体」こそが、逆説的に他者との対話へと開かれたものでありうることを期待するものです。 しげのの巻頭言は、この批評の倫理とも言うべきものを提示するものですが、これは私的でありかつ美学的なものとしてのフィクションを擁護するものでもあります。 六八年革命の政治的提言の核心はの欺瞞、あるいはフィクションを否定的に乗りこえることであったとひとまず理解するなら、それは他者との対話の可能性を閉ざし、上述したような個人的で美学的な、批評的な「文体」の倫理を見逃すことであったと言わねばなりません。 しげのの巻頭言はこのことから、の「」へと向かうでしょう。 従って、僕たちが回復するべきは「戦後」を解体する「政治」の言葉ではない。 僕たちが回復するべきは個人的な美を語ることで他者に開かれる「憐み」と「みやび」といったフィクションの言葉である。 この言葉をは「」と呼んだ。 我々は今こそ「」を思い出さなければならない。 たとえそれが「戦後」を肯定する極めて保守的な立場だったとしても、である。 このアナロを続けると、こうした身体の分裂は二種類のコードによって規定され ていると言えるだろう。 今福龍太の言葉を借りて言えば、そこには記述された「脱文化的なルール」や「市場原理」に適合しようとする「de-scribe」的な身体と、ある固有の「環境」や「情動」が刻み込まれている「in-scribe」的な身体という二面性がある。 すなわち「スポーツする身体」とは、商品であり、文化でもある、グローバルであり、ローカルでもある、的であり、的でもあるのだ。 (「スポーティング・ボディ試論」本文より) 「スポーツする身体」とは、先ほど私が描きだしたような「身体」の言表しがたいステータスのひとつの極限にあるものだと言えますが、批評家・の論考はこの身体の極限状態に切りこむものであると言えるでしょう。 この私のひどく個人的で、それ自体としては分有不可能な記憶や過去、あるいは身体操作における技術の堆積する場でありながら同時に、観客にまなざされ、グローバルな市場のなかで取引され、消費される商品でもあるような「スポーツする身体」。 ドリブルする「牛」であるジは、迫りくる「死」を躱して新たな「生」を掴んだ。 まちがいなくそうだ。 このゴールを契機にしてジはサッカー界のスターダムを駆け上がっていくだろう。 しかしそのシュートを放つ瞬間に想起される「父の承認」と「故郷の記憶」に、やはり身体の分裂を見ないわけにはいかない。 このように透徹した「技術」が、しかし「物語」を呼び込んでしまうところに格闘技の逆説がある。 そこで「技術」の功績は無化される。 あとはお決まりのパフォーマンス、コーナーポストからの宙返りである。 だが、お話はこれで終わらない。 ロープを蹴って跳ぼうとしたとき、武尊は片足を踏み外し、ジャンプに失敗して落下してしまう。 会場がどよめく、実況はまた叫ぶ「もう一回!もう一回!」と。 ぼくたちのアイドルよ、飛んでくれ。 (「スポーティング・ボディ試論」本文より) 赤井自身がかつてその「スポーツする身体」をもつ誰かであり、スポーツというものについてそれなり以上の思いいれをもつがゆえに可能になったとも言えるこの論考は、少なからずエッセイ的な響きを伴いながら、の手になる小説『 01 - 02』と、選手・武尊を批評していきます。 この「スポーツする身体」において、なにが現れ、なにが可能になるのか。 赤井の「批評の言葉」はただ身体の特殊な様態を記述することにとどまらす、あるフィクショナルな次元、スポーツ選手の身体における臨界点にまで踏みこんでいきます。 おそらくそれは誰もが建築を必要とし、そこにすでに住んでしまっているという当たり前の事実以上のものを含んでいる。 建築思想の特権は、「建築」という隠喩の特権性に関わる。 それは端的な事実であると同時に、隠喩的な意味においても言えることですが、左藤の論考はこの「建築」なるものの重層的な在り方をめぐって展開されています。 来年夏に延期されたの主会場・新国立競技場から始まって、論考は「建築」にとり憑く「不気味なもの」を描出していくでしょう。 「不気味なもの」はむしろ、「家」の内部で、その抑圧構造によって常に変転しうる関数として、ある種の関係あるいは状態、さらには運動として理解すべきである。 もはやそれをにも、にも還元せぬよう気をつけよう。 対象についての分析的な記述と隠喩的、あるいはメタなレベルにある記述が不可分な仕方で伴走していく左藤に特徴的な筆致(創刊号やブログ記事の読者のみなさまはよく知っているものと思います)にとって、多層的な現象・言説を織りこんだものとしての「建築」はまさに最適な対象であると言えます。 本論考では、、、それからホフマン、ポー、などが呼びだされ、「建築」のこの多層性に応じた仕方で、左藤の今後の問題設定にも開かれたものとしてひとつのテクストを形成していくわけですが、それはこのテクストを読んだ誰かを同じく多層的で「不気味な」思考へと誘うものでもあることでしょう。 さもなければ、かつてたしかに、かすかな可能性を指ししめしていると思われたが、のすこしだけ「変わった」趣味を満足させる嗜好品として、わざとらしい感嘆の声のなかへと溶けくずれてゆく様を、手だてもなく見とどけなければならない。 種村が「吸血鬼の形象」を「多義的な」として描きだすそのときにもまた、私たちはあの身体の的性質を想起するだろう。 種村自身が供述する通り、それは私たち自身の「神話的形象への投影」に他ならない。 さて私たちは、左藤としげのの名指した「日本的身体」にとどまるかぎり、どれほど遠くへ向かおうとも自身の鏡像、人体の形象をしか見いだしえないわけですが、この自己愛的でつまらない思考のスタイルを脱却し、「自分たちの身体の関節を、そして自明となっている文体の流れを脱臼させ」るための手立てをもとめて、論考はのテクスト、『ジュリエット物語又は』を呼びだすでしょう。 サド侯爵を召喚することは、論旨に反しかねないある種倒錯的な選択であったことを私は自覚していますが、彼のような想像をまったく絶する他者との対話のなかでこそ、自己愛に沈滞することのない倫理的言説の析出を試みなければなりませんし、そこに自身の投影かそれ以下のものをしか見いだしえない「スタイル」の変革を望まなければならないでしょう。 この論考の後半はまさしくその点にこそ賭けられています。 てらまえあんじ「老いについて 眠れぬ夜をやり過ごすための夜伽」(エッセイ) 以下は、嚙まれも味わわれもせずよろしく呑み下され、最も効率よく、かつ迅速に硬化した脈へと流され、それとして顧みられずにただ惰性のままに病んだ健康に奉仕させられることのないように、という意図のもとでしるされた。 わたしは「答え」を与えない、そもそもわたしにはそれがわからない。 パッケージ化されたていのよい社会的な文章がお好みとあらば、これを読み進めていくことは大変な労苦を読み手に強いるであろうに、何卒、飛ばしていただいて構わない。 (「老いについて 眠れぬ夜をやり過ごすための夜伽」本文より) 「大失敗」同人において初掲載となるてらまえあんじの論考ですが、これは同時に、『大失敗』誌のあらたな試みとしてのエッセイの掲載であるということにもなります。 しかしこのエッセイとひとまず名指すほかないスタイルは、上に引用したイントロダクションの語るとおり、なにか刺激的な「答え」や、実践的な方途を容易に指し示すようなものでは決してあることのないように選択されたと言えるでしょう。 ひとびとの身体の崩壊の速度は加速しつづけている。 眠りさえ脅かされ、〈老い〉の過程に身を置くなど論の外、気付かぬうちに疲れ切って死んでいる。 もはや布では覆い隠せない世界中に穿たれた無数の穴は、そこら中で繋がり始めており、いずれはひとつの穴へ、そのまま世界を陥落させ、世界が裏切られる。 それでもこの世界は終わらない。 ならば、いかにして誰にも書かれ得ない呪いをこの昏い眼で読み、書くことができるのだろうか。 徒労に終わる無益な〈仕事〉をひとは余儀なくされている。 (「老いについて 眠れぬ夜をやり過ごすための夜伽」本文より) てらまえの描写する「からだ」、「身体」の様相とは「〈老い〉」であり、それはこのどこまでも活発で健康な資本制にとりこまれた身体から忘却され、排斥された身体の一様相でもあります。 論考はとの言説を主に参照しながら、「〈老い〉」の過程におけるどうしようもない無能力のなかで営まれる言葉を「書く」という後期的な意味での仕事の場を指ししめしてみせることに、このエッセイは捧げられています。 身の熟しを、〈老い〉の様式を、呼吸のリズムを、〈仕事〉をうつし、〈砂浜〉においてしるすこと、それに立ち会うこと。 (「老いについて 眠れぬ夜をやり過ごすための夜伽」本文より) あるいはだから、このエッセイ自体がそのような「仕事」のひとつの実践として成立していることも付言しておくべきでしょうか。 このエッセイのスタイルそのものが、「身体」と切り結ぶ「文体」の問題を顕示していることもまた、この論考から看取されるべき特質のひとつであることでしょう。 「という"歴史"」(エッセイ) 2019年4月24日、が大動脈解離で死んだ。 私にとっては兄貴分だった。 本当に悲しい。 むこうも弟分として遇してくれていたと思う。 いろいろ世話になった。 親しい間柄だったと思う。 私の2017年4月の結婚パーティのときは、「吉永君は風来坊。 どこから来てどこに行くのか分からない。 私の娘とは結婚させたくない」とスピーチされた。 おいおい、アンタにだけは言われたくないよ、と思ったものだ。 (「という"歴史"」本文より) による寄稿もまた、そらまぎるに続いてエッセイとして収録されています。 ただしそらまぎるの論考が、ある種の思考の表現としてのエッセイであったとすれば、こちらは筆者の私的な思いいれを交えた歴史の証言としてのエッセイとして書かれたものです。 このエッセイの主要な登場人物、昨年、逝去された氏についての筆者の記述は、60年、68年の、や『批評空間』誌の時代をつくった、によるNAMの結成と解散、それからそれらに付帯する様々な出来事、事件について語りながら、故人の思い出を歴史のなかへと位置づけていきます。 例えば東大紛争の基調である反・産学協同路線も由来のものだ。 法政大学に入っても高瀬さんと永井さんは一年生でもうを理論的には圧倒し、よく二人でをおっかけていってしようとして逃げ出されていたそうだ。 を避けられたの中には同世代のもいたという。 (……)このようにこの永井・高瀬のコンビは煙たがられていたから10・8羽田の前日、全国からの動員できていた他大学生のに朝からなぐられたというわけだ。 (「という"歴史"」本文より) なによりこのエッセイの魅力は、種々様々なトピックのなかで描かれるという人物の少なからず破天荒で、けれども敬愛の情を抱かずにはいられない姿であり、彼の「弟分」であった筆者の敬慕のにじんだ筆致であると言えるでしょう。 また同時に、この貴重な歴史的証言が私たちの雑誌に収録されることには重要な意義があることも強調しておかなければなりません。 単線的で図式的なに尽くすことのできない68年当時の若ものたちや、それぞれの時代を画した書き手たち、現在進行形で試みられている運動のなかにいる人々についての稀な証言として、批評の政治性、歴史性を語る私たち「大失敗」同人はこのエッセイを迎え入れることとなりました。 しかしこの噂話に出てくる言葉のなかには、様々に毀誉褒貶がある言葉が多々あるので、この同人誌の編集部の要請もあって、若い、初めてその言葉を知る人にむけての如く丁寧に説明する。 冗長であるがお付き合い願いたい。 そして大事なのは過去でなく、もちろん今現在である。 (「という"歴史"」本文より) 環原望 「わたしの部屋のなかで」(小説) 居間の本棚のいちばん下におさめられた古いアルバムを見つけたのがいつのことだったのかもう思いだすことはできないけれど、ぼくはそれをそっと棚から抜きだして二階にある自室に持ち帰ったのだった。 たしか夜のことだっただろう。 アルバムは両手で持たなければならないほど重厚で、表紙は日に焼けたように茶色くなりところどころ黴が生えてさえいたからどれくらい昔のものなのか想像することさえ難しく、ひらいてみるとその本にはぼくの家族の歴史がのように収められている。 (「わたしの部屋のなかで」本文より) 『大失敗』二号には、小説も収録されることとなりました。 の「わたしの部屋のなかで」は、本誌のために書きおろされた掌編ですが、その「からだ」、文体がまず目を引くことでしょう。 絡み合った植物をモチーフにした図柄を繊細に編み込んだレースのついた白く裾の長い衣服をひらひらとなびかせるあなたの足取りは軽く、泡の飛沫と戯れているようにも見え、というよりもむしろ濃紺の海面を覆う白波が、さあっという音を立てて寄せてはまた退いていく動きのほうが、あなたのあしうらが柔らかい砂を踏む軽やかなステップに合わせて行われるゆるやかな舞踏だったのではないでしょうか。 もちろん、あなたについてなにひとつ確かなものとして語ることはできないのですが、いくつかの写真に光学的に焼きつけられ、今ではほとんど失われてしまった出来事の残滓から想像された夜のなかにいるあなたに向けて語りかける言葉がこのように語るのです。 (「わたしの部屋のなかで」本文より) を想起させるような長いセンテンスとパッチワークのようにところどころに挿入されるメモ書きや挿話がこの小説の特徴ですが、そのようにして描きだされる語り手「ぼく」の身体は、明瞭な像を結ぶことなく記憶や出会ったこともない誰かとまじりあっていくでしょう。 いえ、服そのものがあなたの痕となって陥入してくるのだと言うべきでしょう。 あなたが陥入しています(ここにあるのはもはやわたしではないのです)。 (「わたしの部屋のなかで」本文より) 長く蛇行する文体に沿って描かれた「からだ」は、語り手の身体の輪郭をぼやけさせかつ変形させていきます。 小説について適格なしかたで語るためにはよりおおくの語を費やす必要がありますが、さしあたりの紹介はここまでとなります。 あるいは、この小説が読者のみなさまのなかから「批評的」言説を引きだすようなことが可能であれば幸いです。 「からだ」とは、言説のなかで問題化される対象でありかつ、視覚的表象においても重要な主題であると言えるでしょう。 さしあたりマンガにおいて「身体」を描くということについて補助線を引こうと試みるのであれば、人間の身体自体がそもそもマンガのように複数のフレームによって区切られたものであるということに着目しておくべきではないでしょうか。 人体の輪郭、顔の輪郭、顔の各パーツの輪郭、それからその他人体に従属する各部位の輪郭などなど、「身体」の像そのものがそもそもマンガ的に構成されていると言うこともあるいは可能でしょう。 この記事に本誌に掲載される作品をそのまま示すことはできないため、ぜひ本誌を、ということになってしまいますが、藤原有記による「からだ」の表現がいかなるものであるか、どうかご期待ください。 私たちの雑誌も二冊目となり、私も含めたあらたなメンバーを加えた誌面をお送りすることとなりました。 この「大失敗」という同人が、さまざまな立場、あるいはさまざまな技法をもったメンバーによって構成されているがゆえに、「からだ - le corps — 体」というひとつのテーマについて思考するに際して、やはり種々様々な言説と実践を集成することが可能になったと言えるでしょう。 しかし私たちは総じてやはり、ある「批評的知性」への信頼から結集された「批評集団」であることにもまた、ひとつのアクセントを置いておかなければなりません。 創刊号から始まったある「知性」の持続が、こうしてあらたに、私を含む誰かを誌面に集めたのであるとすれば、『大失敗』二号もまたおなじように、ある「知性」を誰かに憑きまとわせ、読むこと、書くことへといたらせうるものとなることを私たちは望むものです。 さしあたりはまずあなたがたの「からだ」、身体に、あなたがたの語り口や筆致の体であるところの「文体」に、それからあなたがたの住まう家であるところの「国体」に、遠まわりに介入しようと試みることから私たちははじめましょう。 もしもあなたがたが、いまあるところの「からだ」にこれまでのような仕方で憩っていることができなくなったのであれば、私たちの目的はひとまず達せられたことになるでしょう。 そのときにはどうか、私たちへの応答をいただければ幸いです。 文責:袴田渥美 daisippai.

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謝るタイミング・・・

だから 私 は 推 しま した

彼を怒らせてしまったんですね~・・ 今までは我慢してきれていたなんて、優しいんですね、彼。 ケンカしたのは、昨日の夜ということですが、今日は会う予定はないのですか? もしあれば、すぐにでも「昨日はごめんなさいね・・!!」って 謝っておいたほうがいいと思います。 今日、彼と会う予定がなければ、電話でもメールでもいいから 「昨日はごめんね・・!!悪かったと思っています。 焼きもち焼きすぎちゃったね。 でも、悪かったな・・彼のほうが正しかったな・・と思えるのでしたら その気持ちを素直に彼にぶつけたほうがいいと思うのね。 頑張って、彼にごめんね、を伝えてみてね!! うまく仲直りできればいいですね!!頑張ってくださいね。 自分が悪かったと思っているのであれば、変にタイミングなどを考えず すぐにでも謝ったほうが良いですよ。 会えるようなら直接(会って)謝りますが、無理な時は電話、それも出てくれなかったらメール。 謝るために会うにしても、とりあえず連絡つけないと会えないと思うので、 連絡一発目にとにかく素直に 「この前はゴメンナサイ。 本当に反省してる」 と謝った上で 「お詫びにお茶おごるから会おうよ」 てな感じでしょうか。 変に理論武装してどっちも悪かったみたいな方向に持っていこうとすると さらに悪化したりするので、とにかく素直に。 普段彼に我慢させていたんだったら、あなたが素直に謝ればきっと彼も許してくれるんじゃないかな。 以上、経験談より。 早く仲直りしてくださいねぇ。 悪いと分っていても謝れない…。 そんな私が使う手は…(注)あっさりタイプの彼向け… 『喧嘩したことなんておぼえてな~い』という感じでいつものように あっけらかんと電話する。 これに彼もつられて、いつものように話してくれる。 ごめんなさい。 ごめんなさい。 ごめんんさい。 ごめんなさい。 画面表示いっぱいにごめんなさいの文字でうめる。 あとは、グリーティングカードに気持ちを込めて送る! 携帯用のでもかわいいのいっぱいありますよ~。 ともかく、彼に反省してます。 ごめんなさい。 という気持ちを伝えましょう。 と同時に今までいかに自分が彼に甘えてたかがわかりました・・・ 今、返事を待ってる状態で、こんなこと言うのもどうかしてると思うかもしれませんが、、、彼が怒ってよかったのでは?と少し思いました。 許してくれるかは分かりませんが、もし許してくれたら二度と彼にイヤな思いをさせないようにしよう。 と思えたからです。 kuirinkurinさんのおっしゃっていたグリーティング・カードもいいかも。 と思い少し見てみたのですが、謝る方を優先させていただきました。 許してくれたら「ありがとう」のカード送りたいと思います。 Q 彼女と電話でケンカをしました。 原因はささいなことです。 一方的に切られ腹がたったのでふざけるな!みたいなメールを送り、それから連絡を取り合っていません。 彼女とはプチ遠距離で普通には会えないです。 2日たちますがなんも連絡とっていません。 そこで質問ですが ・これから連絡待ち続けるべきですか? 相手が反省してごめんってメールを送ってくるまで ・それかこっちからごめんってメールすべきですか? でもそうなると上の状況からしてちょっと変だけど。。。 いつもケンカしてもオレがケンカ長引かせたくないからオレからメール送ったり会いに行ったりして解決してきました。 彼女からすればまた彼氏からメールなりアクションがあるからいいかぁみたいな感じだと思うんです。 だから今回はあえてオレから送ってないのですが、普段毎日メールする習慣があるせいか彼女のこと心配で。。 あとこのまま終わっちゃうのかなとかが特に心配です。 私はこれからどうすればいいですかね? また皆さんはこの状態がどれくらい続くものなんでしょうか? 教えてください。 心配です。。 長文失礼しました。 アクセスありがとうございます。 彼女と電話でケンカをしました。 原因はささいなことです。 一方的に切られ腹がたったのでふざけるな!みたいなメールを送り、それから連絡を取り合っていません。 彼女とはプチ遠距離で普通には会えないです。 2日たちますがなんも連絡とっていません。 そこで質問ですが ・これから連絡待ち続けるべきですか? 相手が反省してごめんってメールを送ってくるまで ・それかこっちからごめんってメールすべきですか? でもそうなると上の状況からしてちょっと変だけど。。。 いつもケンカしてもオレ... A ベストアンサー 大罪を犯したのなら、謝るのが当然で分かりやすいのだけど、その些細なというのが一番別れる理由で多いんだよ、事が些細なだけにそんなことでそんなに怒らなくても良いじゃないかとかそんな小さなことで誤りたくないという心境が働くよね、私もどっちが机を掃除するかで喧嘩になり離婚届を出すとこでした^^;私の馬鹿話は置いておいて、状況からすると貴方たちは別れないです、え?彼女の気持ちを推測するところが何も無いじゃないかというような文章ですが、こんなことは1度や2度じゃないでしょ、彼女は快感を得てます、この自分が劣勢な状況をひっくり返して貴方が謝りに来るのを、そこで(えぇ~)と引かない!彼女はこの状況でも自分のところに来てくれる貴方の愛の大きさを感じているのです・・・今までは、喧嘩の原因は知りませんが、彼女は喧嘩中にあんな酷いこと言われた、こんな酷いメールが来たと自分は完全に被害者でその報いは受けてると自分に言い聞かせて、貴方からアクションがあるまで行動を起こさないで居ます、文面からすると彼女は貴方にとって掛け替えの無い存在に成長してるじゃないですか、連絡不通3日目が山ですね、もし3日目にリアクションが無いのなら貴方から、「あのメールは酷すぎたゴメンと」メールしなさい、これに24時間反応が無いのなら、状況は深刻です貴方のお気持ち次第です、できるだけ早く会いに行き思いのたけをぶちまけましょう(仲直りしたいというんですよ)そこまで気が無いのなら、もー連絡取らなくて良いです、それにしても些細なことで喧嘩とは、貴方は男としてのおごりは無いですか?これまでのことで彼女は自長してるようにも見えますが、それは貴方が招いていますね、もしよりが戻られましたら、いま少し関係をみなをされて、同じ事を繰り返さないようお互い分かち合いましょう。 大罪を犯したのなら、謝るのが当然で分かりやすいのだけど、その些細なというのが一番別れる理由で多いんだよ、事が些細なだけにそんなことでそんなに怒らなくても良いじゃないかとかそんな小さなことで誤りたくないという心境が働くよね、私もどっちが机を掃除するかで喧嘩になり離婚届を出すとこでした^^;私の馬鹿話は置いておいて、状況からすると貴方たちは別れないです、え?彼女の気持ちを推測するところが何も無いじゃないかというような文章ですが、こんなことは1度や2度じゃないでしょ、彼女は快感... Q こんにちは。 先週私が原因で付き合って四ヶ月の彼と別れました。 彼が忙しく時間がとれずすれ違いだったことで、私が彼氏の気持ちがわからなくなって不安になり、私が気持ちを試してメールで癇癪を起こし別れようと言ってしまいました。 以前も一度私が一方的に怒って別れたいと言ってしまったことがあり、そのときは、彼が不安にさせてごめん、そう思わせたのは俺のせいでもあるしと言ってくれて仲直りしました。 ただ今回、相当疲れていた時期もあると思いますが、かれは怒り狂い、別れようと言われました。 後日話し合いの機会を設けたのですが、私は彼が怒ったのは私がきれたことに対してだとしか思ってなくて、一方的な癇癪を起こして申し訳なく思ってます。 と謝りましたが、彼には喧嘩する前まで愛情あったけどもう信頼できないからもどれないと言われ振られました。 別れてからの数日間、彼を失った空虚感ときれてしまった自責の念で涙がとまりませんでした。 それに本当に自分勝手ですが、彼をこころが狭いと思ったり。 ただ段々冷静になって、色んなサイトを読んだりしていて、彼の怒りの本質は、私が突然きれたことでなく、簡単に別れるとか今までの付き合いを否定するようなことを口にしてしまったからだと思うようになり、私はなんてひどいことをしたんだろう、忙しく疲れきってても会ってたときの彼の顔を思い出すと、申し訳ない気持ちでいっぱいになりましたし、失ってからでは後の祭りですが後悔しました。 そして、それに気づくのが遅かった自分を最低で馬鹿な人間だと思ったし、別れるときに友達でいようね!と言った自分の図々しさにも気づきました。 いま、彼には心から申し訳ない気持ちと幸せになってほしい気持ちとでいっぱいです。 もう一度心から謝罪したいと思うのですが、別れてすぐに元カノから謝罪メールが来るのは迷惑でしょうか? いますぐに謝るのではなく、あちらも落ち着いた来月ころに手紙を送るほうがいいでしょうか。 アドバイスいただけたらと思います。 こんにちは。 先週私が原因で付き合って四ヶ月の彼と別れました。 彼が忙しく時間がとれずすれ違いだったことで、私が彼氏の気持ちがわからなくなって不安になり、私が気持ちを試してメールで癇癪を起こし別れようと言ってしまいました。 以前も一度私が一方的に怒って別れたいと言ってしまったことがあり、そのときは、彼が不安にさせてごめん、そう思わせたのは俺のせいでもあるしと言ってくれて仲直りしました。 ただ今回、相当疲れていた時期もあると思いますが、かれは怒り狂い、別れようと言われました... A ベストアンサー 謝っても良いと思う。 でも、 今すぐ謝る事は誰の為? 今すぐ謝って救われるのは誰? 一見すると彼への謝罪。 でも見方を変えれば、 心から~という自分「を」満たす為の動きだよ? 受け止めて貰う事で自分を満たす。 自分を満たす為の動きは、 自分が満たされない為にバタついた動きの「裏返し」。 貴方が不安感から彼を試したり、癇癪を起こしたのと実は同じ。 今の貴方が誠実に彼に向き合おうとしているのは 良く分かるよ。 失って気付く事もある。 痛い思いをしないと分からない事もある。 貴方はそういう経験を、 120日の交際でも彼から「頂いた」。 貴方は遅ればせながらその事に気が付いている。 それは凄く大事な事。 今後に活きる。 でも、 今急いで彼に謝罪を届けて、受け入れてもらおうとする事は。 貴方自身のモヤモヤを急いで解消したい。 彼にそう伝わってしまうんだよ? 謝罪さえせっかちにしてしまおうとする貴方、と。 それって別れたとはいえ残念な事なんじゃない? 伝えても良い。 でも、 伝えるタイミングってある。 今の貴方は別れた事に対する寂しさもある。 だからこそ、 謝罪云々と言いながら彼に「繋がろう」としてしまう。 今の彼にとっては、 貴方は心地良く受け止めたい、受け止められる存在じゃない。 そういう貴方からの謝罪の詰め合わせを贈られても。 彼は嬉しくない。 伝えるなら、 まず貴方自身が落ち着く事。 今の貴方は気が付いたレベル。 落ち着いた状態はまだ無いんだよ。 一回彼から精神的に離れる時間を設ける。 それは=彼にとっても自分を立て直す、 貴方との交際での疲労感をケアする時間でもあるから。 貴方の謝罪を受け止めやすくする時間。 その上で、 落ち着いた貴方として、 冷静に今までを振り返れる、 今までのバタバタした、自分しか見えていない貴方では無く、 丁寧に「これから」の日々に向き合おうとする貴方として。 メールでも良いし、手紙でも良いから。 貴方は素直に気が付いた事を伝えて。 彼から色々学べた事に感謝を伝えて。 今からでも成長しようとする自分を届ければ良い。 勿論振り廻した事への謝罪もあり。 でも、 彼は貴方が思っている程は背負っていない。 二人で創り上げてきた関係。 そして、良くも悪くも歴史が浅い。 僅か120日でお互いにすり減らしてしまった関係。 彼も限界を感じたのは事実だから。 謝罪は丁寧に自分の言葉で伝えれば良い。 ただ、それはもう少し時間を空けてから。 尚且つ貴方自身がもっと落ち着いてから。 凄く大事な事なんだと思う。 心のゆとりを忘れずに。 でも、 今すぐ謝る事は誰の為? 今すぐ謝って救われるのは誰? 一見すると彼への謝罪。 でも見方を変えれば、 心から~という自分「を」満たす為の動きだよ? 受け止めて貰う事で自分を満たす。 自分を満たす為の動きは、 自分が満たされない為にバタついた動きの「裏返し」。 貴方が不安感から彼を試したり、癇癪を起こしたのと実は同じ。 今の貴方が誠実に彼に向き合おうとしているのは 良く分かるよ。 失って気付く事もある。 痛い思いをしないと分からない事もある。 貴方はそういう経験... A ベストアンサー NO.7です。 私が今の彼と付き合っていてつくづく思うのは、人って自分の思うようにはならないということです。 私には私の理想の付き合い方があるように、彼には彼の理想の付き合い方があります。 例えば、私は毎日でも連絡したいし、少なくとも週1は会いたいし、二人の休みが合ったときは一緒に過ごしたいし…などなど理想は尽きませんが、 私の彼は、連絡は会う約束をするときぐらいでよくて、会うのも2週に1度程度でよくて、二人の休みが合ったからと言って別に一緒に過ごさなくてよい…というのが理想と思っているように感じます(実際に聞いたことはありませんが…) そんな二人がお互いの理想を押しつけるだけではうまくいくはずがないと思っています。 そんなに我慢してまで付き合う必要はあるのかと言われればないのかもしれませんが、私は彼が好きで必要なので別れるなんて考えられません。 だからがんばっています。 例えば、 ・連絡が来ないとき、文句を言いたい気持ちを言い換えて「連絡してくれたらうれしいな」という言葉にしてメールや電話で伝える ・連絡してくれたときに、連絡してきて当然という態度ではなく、感謝の気持ちをもつ …などなど、本当は文句を言いたかったり思いきりふてくされたりしたいところを我慢して、前向きな表現に変えるようにしています。 〉電話で別れを告げたところ、がちゃ切りされました これは質問者様のことを好きなら相当ショックだったと思いますよ。 逆の立場で考えてください。 私も相手から電話で別れを告げられたら同じことしますよ。 〉でもその次の日、何事も無かったかのようにいつもよりやさしいメールが来て、仲直りしました。 ここから質問者様への思いを感じます。 相手の方も、自分の気持ちを分かってもらいたいのに分かってもらえず、それでも質問者様とは別れたくないと思っているのでしょう。 相手だっていっぱいいっぱいの感じがします。 それなのに… 〉あそこまで言わなければ、わかってもらえないのかと悲しくなりました。 私から言わせてもらえば、別れを告げた質問者様の方に問題があると思うのに、メールをしてくれるなんてとても優しい方と思います。 ここで本当に別れていたとしたら、それこそ今頃質問者様は激しく後悔していたと思いますよ。 そうさせなかったのは相手の優しさ・質問者様への思いです。 自分の気持ちだけでなく、相手の気持ちを考えるということをがんばってほしいです。 疑う気持ちは痛いほど分かります。 でも、寂しいとか辛いとかそういうことばかり言っていたら、相手だって「自分とは一緒にいない方がいいのではないか」と思ってしまいますよ。 相手は十分質問者様のことが好きだと感じました。 だから、相手の気持ちをもう少し信じてあげてください。 NO.7です。 私が今の彼と付き合っていてつくづく思うのは、人って自分の思うようにはならないということです。 私には私の理想の付き合い方があるように、彼には彼の理想の付き合い方があります。 例えば、私は毎日でも連絡したいし、少なくとも週1は会いたいし、二人の休みが合ったときは一緒に過ごしたいし…などなど理想は尽きませんが、 私の彼は、連絡は会う約束をするときぐらいでよくて、会うのも2週に1度程度でよくて、二人の休みが合ったからと言って別に一緒に過ごさなくてよい…というの... Q 付き合って半年になる彼氏を日曜日 LINEで怒らせてしまい その後連絡が途絶えました 怒らせた内容は 私のやきもちです すぐに謝りましたし 次の日にも謝りました 次の日には いつも通りの連絡をしたのですが LINEが既読にならずに たぶん ブロックされていると思います それから 一度も連絡していません 4日後(木曜日)に 仲直りしたいと連絡してみましたが連絡がありません あまり喧嘩という喧嘩をしたことがなく 彼の行動もわからなくて戸惑っています このまま ほっておいたら 連絡は来るのでしょうか? それとも 彼の中では 別れたことになっているのでしょうか? 何か 連絡は取ったほうがよいのでしょうか? 喧嘩する午前中まで 普通に 会話していました 連絡は毎日していたので 5日も連絡がないのは初めてです 彼と私は 38歳です A ベストアンサー 私の彼も似たようなことがありましたよ。 彼は今までお付き合いしていた中で、「俺って喧嘩とかになったら冷却期間が必要なんだよ~」とか 話したりしたことはないでしょうか? 私の場合ですが、些細な事で喧嘩になり(相手が一方的に怒ったんですが・・・) イキナリメールも返信来ない、電話も出ない、ラインはブロック。 こちらから何度となく連絡しても無視・・・。 確かに不安でした。 何が起きてるのか自分でもよく分かりませんからね。 だって、相手と話せないから、今の状況を理解できないものね。 こういう場合、彼は今だに怒っているか、怒ってる自分に疲れているから時間が欲しいのです。 だから、何度も何度もあなたから連絡すると「ウザイ」となるはずです。 今の彼は穴に閉じこもっちゃってって感じかな。 だから、ほっとくのが一番!!! これは彼自身の問題であって、彼が自分で解消としてる最中です。 どういうことになろうとも、彼は今考え中なはずだから、黙って待ってるしかないと思います。 ここであなたが何度も連絡を取ることは、解決は早まるかもしれませんが、悪い方向へ行く可能性が大。 彼の方から連絡をしてくるまで時間を与えましょう。 しかし、これが1ヶ月も連絡がない・・・となれば、別の問題です。 彼が自然消滅させようとしてる可能性が出てくるからです。 喧嘩の発端になったヤキモチの状況・理由が書かれてないので分かりませんが・・・。 彼に一切の非が無い場合、どうしても許せない状況では、また話も変わってきますからね。 とりあえず、今はあなたは何度か謝罪した訳ですし、これ以上連絡をとることは 言い訳を何度も言ってきてる・・・という風にとられてしまうので、まずは待つこと。 そしてそれが長引く(2週間~1ヶ月)の場合に、あなたの方から連絡をとってみてください。 「どうしてますか?元気ですか?」と。 でも、誠意ある彼であれば、現在悩み中なだけで、あなたと距離をあけて自分自身も喧嘩になったことを いろいろと考えてるはずで、自分の気持ちが見えたら必ず連絡してくれるはずです。 そういう誠意ある人だと彼を信じてみてはどうでしょうか? 私の彼も似たようなことがありましたよ。 彼は今までお付き合いしていた中で、「俺って喧嘩とかになったら冷却期間が必要なんだよ~」とか 話したりしたことはないでしょうか? 私の場合ですが、些細な事で喧嘩になり(相手が一方的に怒ったんですが・・・) イキナリメールも返信来ない、電話も出ない、ラインはブロック。 こちらから何度となく連絡しても無視・・・。 確かに不安でした。 何が起きてるのか自分でもよく分かりませんからね。 だって、相手と話せないから、今の状況を理解できないものね。 Q ご覧いただいてありがとうございます。 彼と喧嘩して、その後返事がありません。 経緯は。。。 最近彼の仕事がとっても忙しくて、なかなか会えずにいました。 毎日のおはようとおやすみのメールは欠かさずしていましたが、彼が出張だったりしたので、電話はしていませんでした。 今までは大体、少なくても週1位はデートしていたのですが、2週間ほど、メールだけの日が続き、やっとラーメンを一緒に食べに行けたのですが、それですぐ帰ったのが1回。 その後、また彼が多忙でメールだけ、やっと時間ができて平日の夜に2人で4時間ほど出かけて帰宅。 ただ、この多忙で私と数時間しか会えない期間に彼は、2回会社の友達とゴルフに行っています。 1度は土曜に一日、1度は会社帰りの夜にスクリーンゴルフ。 正直、私は思ってしまったんです。 私とは全然会えないのに、あっさり会社の同僚とゴルフに行くことにちょっとがっかりしました。 私たちは時間もないのですが、お金もなく、この半年、出かけたのはラーメン屋と築地とラブホ位です。 ゴルフとか行きたいねと言いながら、全然そんな場所にはいっていません。 なんかいろんな感情がこみあげてしまい、私は彼に1. 5日、メールをしませんでした。 最後は彼の「今仕事終わったから帰るね」というメールでそれに返事はせず、そのままにしていました。 この間、私は、自分の乱れた感情を取り戻していました。 2日後、確かに仕事は忙しいし、たまに同僚と遊びに行くくらい普通だし、彼は寝ずに仕事してるんだから、私の被害妄想だなって反省して、普通に「ここの所、メールしてなくてごめんね。 ちょっと考え事があったけど、もう大丈夫だから」ってメールしたんです。 そうしたら、「何を考えてたの?」と連絡。 私は自分の中では解決していて、もう笑い話として話そうと思ったのですが、変な話なので、あった時に話そうと思いました。 しかし、なかなかその後も会う時間がなく、けど彼が気にしているので、自分の心の中で起こったこと、それが理由で数日連絡せずにいたことをメールしました。 すると、「いつも自分じゃどこ行こうとか言うこともしないで、こういうときだけ、自分とは遊びに行ってくれないとか、なんなんだよ。 大体、自分で解決したといいつつ、自分のつらさを気付いてほしくて、わざわざあんなメールしてきたんだろ。 そう思うなら、自分で、どこ行きたいとか提案しろ、そんなこともしないでふざけるな」と。 彼はすごく忙しくて、しかもお金がないので、私もどこか行きたいといいづらくて、あまり彼をお出かけに誘ったことは今までありませんでした。 というか、言えませんでした。 いつも帰宅は深夜で、諸事情でお金がないのを知っているからです。 私がどこか行きたいと言ったら負担になると思って、言えませんでした。 私はごめんね、それを訴えたかったわけではなく、そんな事を思ったのが連絡しなかった理由だって、でも自分のワガママだとわかったって言いたかっただけなんだけど。 と連絡したところ、その後2日、返事がありませんでした。 2日後、まだ怒ってるのかなと気になり、「まだ怒りが収まらなくて、連絡取りたくないから返事くれないんだろうけど、私はあなたが大好きだし、一緒にいる時間がとても大事だから、今まで通り仲良しでいたい」とメールをしました。 すると「今、いろいろ話す時間の余裕がないから、今度にして。 気持ちはわかったから」とメールがありました。 そして、その5分後に再度メールで「てか、連絡取りたくないとか、勝手に決めつけるのやめてくれる?俺は今まで仕事で今帰りなんだ。 そういう発言自体、やめてほしい」と。 私は「ごめんなさい」と返事してから、3日たちますがメールは来ません。 今まで、彼のことは本当に大事にしてきました。 何より最優先にして過ごしてきました。 彼が忙しく、連絡があまり取れなくなり、顔も見れなくなり、不安でした。 疎遠になるにつれて、不安が募り、あんな風に思ったんだと思います。 今思えば、それを彼にいう必要はなかったのですが、彼が言うように、私は自分のさみしさをわかってほしかったんです。 もう、このまま彼から連絡はこないのでしょうか? 私、そんなに大変なことを言ってしまったのでしょうか? 相手の弱さを受け入れてこそ、愛情だと思うのですが、彼に受け入れる気はありません。 私、このまま待ったほうがいいか、もう別れたものとあきらめて普通に過ごせばいいか、どうしたらいいかわかりません。 みなさんのご意見を聞かせていただけたら嬉しいです。 ご覧いただいてありがとうございます。 彼と喧嘩して、その後返事がありません。 経緯は。。。 最近彼の仕事がとっても忙しくて、なかなか会えずにいました。 毎日のおはようとおやすみのメールは欠かさずしていましたが、彼が出張だったりしたので、電話はしていませんでした。 今までは大体、少なくても週1位はデートしていたのですが、2週間ほど、メールだけの日が続き、やっとラーメンを一緒に食べに行けたのですが、それですぐ帰ったのが1回。 その後、また彼が多忙でメールだけ、やっと時間ができて平日の... A ベストアンサー 寂しい気持ちは分かるし、言い分もわかります。 確かに最近遠出してなければしたくもなります。 会社のゴルフは接待或いは付き合いです。 勿論彼なりに楽しんでいるとは思いますが、 そのゴルフに行くことで、仕事もうまくいくんだと思います。 わたしが回答したのは、あなたは昔のわたしと思考回路が 似ていると思ったからです。 だからあなたの気持ちはわかります。 でも今はいい大人になり、仕事の大変さなど彼の気持ちも わかります。 女性は恋愛第一ですが、男性は仕事が第一で、 友達と恋人が第二ぐらいです。 経験上。 それに彼からのきつめのメッセージ。 すごくわたしが好きだった彼と似てるというか そのまんまなんですよねー。 だから、わたしがその彼に言われたことをあえて書くと、 お前は自分大好き人間だな。 人のこと考えないで、 自分の言いたいことばかり俺にぶつけて。 それを言われた俺がどう思うのか、何もわかってないだろ。 それから、俺が連絡するなとかいつ言った? 勝手に俺がそうだと思うとか言わないでくんない? もう面倒くさいから今すぐ電話切りたい… 口調もなんとなく似てませんか? だから、たぶん彼もこんなふうにあなたのこと思ってるんじゃ ないかと。 たぶん彼から電話は来ますよ。 彼なりに落ち着いたら。 だから自分からしないほうがいいと思います。 今度こそ本当にうざがられます。 暫く彼が落ち着くまで、待ってあげてください。 寂しい気持ちは分かるし、言い分もわかります。 確かに最近遠出してなければしたくもなります。 会社のゴルフは接待或いは付き合いです。 勿論彼なりに楽しんでいるとは思いますが、 そのゴルフに行くことで、仕事もうまくいくんだと思います。 わたしが回答したのは、あなたは昔のわたしと思考回路が 似ていると思ったからです。 だからあなたの気持ちはわかります。 でも今はいい大人になり、仕事の大変さなど彼の気持ちも わかります。 女性は恋愛第一ですが、男性は仕事が第一で、 友達と恋人が第二ぐらいで... Q よく、男はいつまでも別れた相手の未練を引きずり、女性は切り替えが 早いとききます。 実際、男友達と話していても、例え新しい彼女が出来ても過去の女性の未練とは違うかもですが(?)引きずり体に見えないおもりが増えていくけど、女は新しい彼が出来たらおもりも全部脱ぎ捨てる・・・と違いを例えていました。 そういえば元彼も、振っても振られても男のほうがいつまでも引きずる、女性は切り替えが早くて手のひら返したようになる。 といっていましたし、同期の男の子は自分から、泣いて嫌がる彼女を振り切って振ったのに、3年後彼女が結婚し、今になって忘れられないと悩んでいます。 こんなケースがもう1人いました。 私も振られてしばらく中途半端な状況でしたが、それでも2週間前に完全に振られたので、もう前進するのみとなった途端、あんなに寄りを戻したいと思っていた彼が一気に遠のき、今は懐かしく思い出し、楽しいことを思い出すとにやりと笑えるくらいになりました。 これも未練なのかな?) 男性のほうが何年も前の恋愛を鮮明に記憶していて、女性のほうがもう忘れた・・・が多いきがします。 この一般的に言う男女の違いってなんなんでしょうか? 人にもよるとは思いますが・・・。 よく、男はいつまでも別れた相手の未練を引きずり、女性は切り替えが 早いとききます。 実際、男友達と話していても、例え新しい彼女が出来ても過去の女性の未練とは違うかもですが(?)引きずり体に見えないおもりが増えていくけど、女は新しい彼が出来たらおもりも全部脱ぎ捨てる・・・と違いを例えていました。 そういえば元彼も、振っても振られても男のほうがいつまでも引きずる、女性は切り替えが早くて手のひら返したようになる。 といっていましたし、同期の男の子は自分から、泣いて嫌がる彼女を... A ベストアンサー 女は、より優秀な子孫反映のために一人しか愛せません。 理屈より今の感情を重要な判断素材にします。 男は、多く子孫を残すために複数愛せます。 感情より理屈を大切にします。 比較します。 このあたりの男女脳の違いだと思います。 ズバリ女は、男に未練なんて持って複数愛せたらどっちの子か解んなくなりますから、一人の男性以外は愛せないように出来ているのだと思います。 まれに、昔の彼が忘れられない…という女性がいますが、あれは男を上書き保存することが出来なかったんだと思います。 数年ごしの付き合いだった場合に多く見られます。 男は、複数の女性を愛する事ができますから、一度愛した女性への愛は消えきらなかったりするんだと思います。 本気で愛したなら自分から嫌いになる事も無ければ、復縁もできる場合が殆どです。 他の方も言っておられますが、男は名前をつけて保存します。 そして最悪なのが、そのフォルダたちを比較します。 1番の女性が現れない限り、そりゃあもう過去に未練タラタラです。 別れても独占欲はありますから、新しい彼と歩いていたら心が痛いでしょうね。 女は、より優秀な子孫反映のために一人しか愛せません。 理屈より今の感情を重要な判断素材にします。 男は、多く子孫を残すために複数愛せます。 感情より理屈を大切にします。 比較します。 このあたりの男女脳の違いだと思います。 ズバリ女は、男に未練なんて持って複数愛せたらどっちの子か解んなくなりますから、一人の男性以外は愛せないように出来ているのだと思います。 まれに、昔の彼が忘れられない…という女性がいますが、あれは男を上書き保存することが出来なかったんだと思います。 Q つい先ほどの事ですが、二年間付き合った彼女と別れました。 理由はというと、少し長くなるのですが、彼女が一人ぐらしをしておりまして、当方実家暮らしなのですが、大学生のため当方宅に頻繁に帰ってきます。 それは問題ないのですが、時間が遅く、毎回三時とか四時とかに帰ってきます。 事前に連絡をいれるならまだしも毎回何の連絡もなく帰ってきます。 再三、帰って来る時は連絡を入れろ。 という事を告げているにもかかわらず、何度連絡なしで帰ってきたことがあるか数えきれません。 昨日も四時ごろに帰宅し私は寝ていたため、いい加減にしろ、何度言ったらわかるんだ!と少し怒りまして。。。 以降二時以降には帰ってこないで自宅に帰れ。 帰るならせめて前もって連絡をいれろという事をいいました。 しかし先ほど、、数時間前に言った事を理解していないのか? また三時に帰ってきました。 いい加減腹が立ち、怒ってしまい、私のほうから別れを切り出しました。 なんかこんな別れ方でいいのかなと思いました。 でも自分で決めた事です。 正直最近彼女に対して冷めてしまい、どこへも連れて行ってあげなかったし、対応も少し冷たいものになっていたかもしれません。 内心、このままでいいのか。 正直に自分の気持ちをいわなければいけないんじゃないかと悩んでいましたが、いう機会、度胸がなくダラダラきてしまいました。 しかし今回のことで突発的にでも言う事ができました。 私の決断はこれでよかったのでしょうか?? 私は良かったと思っています。 ダラダラこのまま行っても相手を傷つけるだけのような気がします。 私も心無いまま付き合っても仕方ないと感じていました。 私は始めてまともに付き合った彼女なので、まともに恋愛の別れというものが経験したことがなくこんなものなのか?? と正直今は悩んでおります。 皆さん方はどう思われますでしょうか? 回答よろしくお願いいたします。 つい先ほどの事ですが、二年間付き合った彼女と別れました。 理由はというと、少し長くなるのですが、彼女が一人ぐらしをしておりまして、当方実家暮らしなのですが、大学生のため当方宅に頻繁に帰ってきます。 それは問題ないのですが、時間が遅く、毎回三時とか四時とかに帰ってきます。 事前に連絡をいれるならまだしも毎回何の連絡もなく帰ってきます。 再三、帰って来る時は連絡を入れろ。 という事を告げているにもかかわらず、何度連絡なしで帰ってきたことがあるか数えきれません。 昨日も四時ごろに帰宅... A ベストアンサー 2年~4年で一人の異性への恋愛期間はある程度終了してしまいます。 (発情期っていうんですかねぇ、人間も動物ですから) なので、それまでに人間関係として、尊敬できるとか、その相手といると居心地が良いとかそういう関係を構築しないと普通わかれます。 だから2年つきあえば彼女に飽きてあなたが愛想を尽かすのもよくあることだし普通だと思います。 あとで思い返すと振られた方もそろそろ解れ時期だったなァと実感するものです。 あなたははじめて2年間付き合ったわけですから自分の歴史を傷つけたくなかったんじゃないでしょうか? 怒って言い放って別れ話しというめちゃくちゃな別れ方を、真夜中に連絡をいれずに自宅に来る彼女をかわいいとおもえず許せないくらいに常識的なあなたは、その別れ方を反省しているんだと思います。 自分の歴史を汚してしまった事に対しての後悔・・・。 でも恋愛って様々です。 何人かと付き合ってお勉強していきましょう。 どんなに自分としては誠実につきあっても正しい事を伝えても、相手があることなので恋愛は自分の思うとおりにはならないものです。 2年間おつかれさま。 でも、楽しかった時期もあったよね。 (発情期っていうんですかねぇ、人間も動物ですから) なので、それまでに人間関係として、尊敬できるとか、その相手といると居心地が良いとかそういう関係を構築しないと普通わかれます。 だから2年つきあえば彼女に飽きてあなたが愛想を尽かすのもよくあることだし普通だと思います。 あとで思い返すと振られた方も... Q 先月から、彼が突然電話に、出てくれなくなりました。 彼は一回り年上なのですが付き合って6ヶ月になります。 仕事が忙しい人ですが、仕事の帰りなどに連絡を当初はくれていました。 会える時間も無理をしてでも割いてくれて、申し訳ないくらいでした。 毎朝、メールもたくさんくれていたのですが、ある土曜の日をきっかけに全く取り合ってくれけなりました。 それは私が、仕事の急用でパソコンが必要になり、お願いしたりくて電話を鳴らしたのですが、出昼間寝ている時に悪いなとは思ったのてすが、急ぎだったためかなり電話しました。 それから、14時過ぎになって「寝てました。 かなり電話くれたみたいで」とだけで かけ直してもくれませんでした。 こんなに、鳴っているのに急用だとも思わないんだな。 と悲しくなり、その日は電話した事情をメールで話、他の人にお願いしたことを伝えました。 それから、私が、電話をしても出なくなり、メールも返信がなくなりました。 一週経っても取り合ってくれず「別れたいなら鍵返すからきちんと話をして別れよう」と言っても、「今は会いたくないし、鍵を返すのも今じゃなくていいでしょ。 」 とだけで話もしてくれませんでした。。 それから、私からの連絡はすべて無視で、彼がどうしたいか分からず、苦しい日々です。 何度か話をしようと家で待っていても、逃げられてばかりです。 置き手紙もしましたが、破られてました。 さすがに悲しくなり、別れたいならそう言ってくれたほうが、次にも進めるのですが、中途半端なままでつらい日々です。 私は、彼を好きです。 ただ、付き合う前から秘密主義なところがあり、話してくれないと分かってあげられない事もあるからと話をしてと再三いいました。 メールで一度、「話し合いの時間が必要ならば、後日調整します。 」ときたので「明確な日時をお願いします」といったら無視され、「待てないのなら、それでいい」と言われました。 という事は別れたいんだろうと思うのですが、鍵は受けとりたくないし、自分からは別れたいとは言わない。 と言う彼… 私は、どうしたらいいのでしょうか。。。 出来れば、私は、前みたいに戻りたいです。 ですが、それが無理ならばきちんと話をして別れたいです。 どうしたら、伝わるのでしょうか? 男性はめんどくさくなるととことん無視出来るのはなぜですか? 先月から、彼が突然電話に、出てくれなくなりました。 彼は一回り年上なのですが付き合って6ヶ月になります。 仕事が忙しい人ですが、仕事の帰りなどに連絡を当初はくれていました。 会える時間も無理をしてでも割いてくれて、申し訳ないくらいでした。 毎朝、メールもたくさんくれていたのですが、ある土曜の日をきっかけに全く取り合ってくれけなりました。 それは私が、仕事の急用でパソコンが必要になり、お願いしたりくて電話を鳴らしたのですが、出昼間寝ている時に悪いなとは思ったのてすが、急ぎだったため... A ベストアンサー その男性は、やめておいた方がいいと思います・・ 今後も、気に入らないことがあるたびに音信不通にして、宙ぶらりんにして、あなたを苦しめるでしょう。 ひどい人だと、結婚してからも、気に入らないことがあるとしばらく家に帰らなくなる人もあるそうです。 宙ぶらりんにされてキープされたまま、一途に待てないですよ。 女性は。 それは恋愛において女性の一番の苦しみであり、貴重な女性の若さの無駄づかいです。 女性は出産年齢の上限があるため、本能的に時間を無駄にしないで恋愛しようとするそうです。 女性の若い時間は、男性の若い時間の3倍は貴重だそうです。 その男性は、「現状維持」したいのです。 「現状打破」したいあなたの方が動くとなれば、「あなたの方から別れる」選択しかありません。 >男性はめんどくさくなるととことん無視出来るのはなぜですか? 白黒つけたがらないのは男性に多い傾向だと思います。 それは、その男性にとって、白黒つける利益がないからです。 今は彼は、元の関係にはもどりたくないのです。 けれど女性をキープしておけるなら、キープしておきたいのです。 本人の利益というのは、たとえば新しい彼女ができて、 その彼女が「前の彼女とちゃんと別れないと付き合わない」と言うなら別れる、など。 逆に言えば、その男性は彼女(あなた)の幸・不幸で動く人ではありません。 自分の利益・不利益で動く人でしょう。 たぶん、思いやりが薄い人と思います。 「また前のように」とあなたが思うのは仕方ありませんが、 それは恋愛初期だけの演技だった、という男性も、世の中にはたくさんいます。 「最初はあんなに優しかった」と元に戻ってくれる日を信じて苦しみながら結婚生活を送っている人もいます。 「前のよう」な彼を期待するなら、たとえ戻れても当て外れになる可能性は高いと思いますよ。 その男性は、やめておいた方がいいと思います・・ 今後も、気に入らないことがあるたびに音信不通にして、宙ぶらりんにして、あなたを苦しめるでしょう。 ひどい人だと、結婚してからも、気に入らないことがあるとしばらく家に帰らなくなる人もあるそうです。 宙ぶらりんにされてキープされたまま、一途に待てないですよ。 女性は。 それは恋愛において女性の一番の苦しみであり、貴重な女性の若さの無駄づかいです。 女性は出産年齢の上限があるため、本能的に時間を無駄にしないで恋愛しようとするそうです。 Q 半年やり取りをし、何度か会って大切に思っている人を水曜日lineで怒らせてしまいました。 怒らせた内容は彼が特に深い意味もなく言った言葉に私が過剰に反応してしまい、lineを連投してしまったことだと思います。 翌朝謝ったのですがその後未読が続き、不安になってしつこく何度もlineを送ってしまいました。 自分でも本当にいけないことをしたと反省しています。 その後、もしかすると何か彼の身に起こったのかと「何かあった?心配しています。 」というメッセージを送ったところ数時間後「何もないよ。 ちょっと言った話でいろいろ言われてもって思っただけ」と絵文字・スタンプなしのメッセージが来ましたが、その後再度本当に悪かったと思っている旨のメッセージを送りましたがまた未読のままスルーされています。 彼のことはとても大切に思っていますし、私はこれからもお付き合いをしていきたいと思っています。 本当に反省していてこれからは彼の気持ちも大切にしていきたいと思っているのですが。。。 ほかの方の質問や回答を読ませていただいて時間を空けるしか方法がないのかとも思うのですが、 不安で泣きそうです。 もう彼の中では私は切られてしまったのでしょうか? なんとか仲直りをする、というか彼に許してもらう方法はないのでしょうか? 不安でたまりません。 どうかアドバイスをお願いします。 ちなみに私は47歳。 彼は42歳です。 半年やり取りをし、何度か会って大切に思っている人を水曜日lineで怒らせてしまいました。 怒らせた内容は彼が特に深い意味もなく言った言葉に私が過剰に反応してしまい、lineを連投してしまったことだと思います。 翌朝謝ったのですがその後未読が続き、不安になってしつこく何度もlineを送ってしまいました。 自分でも本当にいけないことをしたと反省しています。 その後、もしかすると何か彼の身に起こったのかと「何かあった?心配しています。 」というメッセージを送ったところ数時間後「何もないよ。 A ベストアンサー あなたはLINEでもう十分に謝っているようですね。 一度は彼からも絵文字・スタンプなしですが返事はあったようですし。 これ以上メッセージを送るのは、その内容が誠実な謝罪であっても逆効果になると思います。 他の方も言うように、今は我慢の時ですね。 私の経験上、少なくとも1ヶ月は様子を見た方がいいです。 1週間とか2週間後にメッセージをまた送ると、彼には今回のことが思い出されます。 せっかく少し落ち着いた頃に、また嫌な感情が再発するかもしれません。 ベストなのは2ヶ月だと思います。 2ヶ月経つと、怒りよりも「冷たくしすぎたかな?」という感情の方が勝る可能性が高いからです。 復縁支援のノウハウなどでも、2ヶ月という期間が 感情がリセットされる一つの目安だと言われています。 質問者さんにとっては気の遠くなるような期間だとは思いますが、 彼との仲を元に戻すための試練だと思って、しばらく待ってみてはどうでしょうか。 Q 男の人は喧嘩してうんざりしたら、彼女のことまた好きにはならないですか? 私たちは20代後半です。 普段遠距離をしている彼と、この前立て続けにぷち旅行に 行きました。 以前も旅行中に喧嘩は何度もしたことがあるのですが、 今回は些細なきっかけですが、かなり激しく喧嘩をしていしましました。 以前喧嘩をした時は、私が勝手に距離を置こうと思い メールなどをあまりしないでいたら、向こうが連絡を取ってきて、 以前のように仲良しに戻れたのですが・・・。 何か今回は少し 違うような気がします。 いつも、喧嘩をしても怒鳴りあうというよりは、 お互い静かに意見を言い合うと言う感じなのですが、 今回は彼がかなり怒っていました。 そして、 頭を冷やしてくると言ってホテルを出ることもありました。 何とかそれなりに仲直りはしたつもりだったのですが、 その後の彼の態度が何だか違うような気がします。 一応メールでは「大好きだよ」など以前と変わらず送ってくるのですが、 今までと明らかに頻度が減っています。 (頻度が減っていることに関して彼には何も言っていません。 ) そして、何かの話で「この前は喧嘩もたくさんしたけど、楽しかったよ。 」と 私がメールを送ったら、「俺は今回は本気で別れようか、距離を置こうと 思った。 」「喧嘩中は、また喧嘩だぁとウンザリした」などと言われました。 そのメールの最後に「大好きだよ」という言葉は入っていたのですが、 顔も見えないし、都合があって、電話もできないので何だかちょっと 不安です。 本当は「私のことにガッカリしたなら、距離を置く?」と聞いてもいいのですが 何だか、このまま距離を置くと別れることになりそうで怖いです。 そこで質問なのですが 1・私の場合はそうではなかったのですが、男の人は一度彼女に対してウンザリ してしまったら、もう彼女に対して以前のように「好きだ」とか「かわいい」って 思わなくなるものですか?? 2・彼が怒っていて、喧嘩中になかなか言いたいことが伝わらなかったので、 泣いてしまったり大声を出してしまったのですが、そのあとでも上手く今まで通り 付き合えますか?? 3・上手な仲直りの方法があれば教えてください。 上の全部でもどれかだけでもいいのでアドバイスお願いします。 ちなみに、来月彼と、海外旅行に行くのでそれまでにモヤモヤを消しておきたいです。 男の人は喧嘩してうんざりしたら、彼女のことまた好きにはならないですか? 私たちは20代後半です。 普段遠距離をしている彼と、この前立て続けにぷち旅行に 行きました。 以前も旅行中に喧嘩は何度もしたことがあるのですが、 今回は些細なきっかけですが、かなり激しく喧嘩をしていしましました。 以前喧嘩をした時は、私が勝手に距離を置こうと思い メールなどをあまりしないでいたら、向こうが連絡を取ってきて、 以前のように仲良しに戻れたのですが・・・。 何か今回は少し 違うような気がします。 A ベストアンサー こんにちは。 あなたと同じ20代後半の女です。 喧嘩して冷めるって、男も女も関係ないように思います。 私の知人の男性が昔付き合っていた彼女とよく喧嘩していたそうです。 お別れした理由ですけど「結婚しても喧嘩ばっかりするんだろうなぁって考えたら、イヤになった」そうです。 喧嘩するほど仲がいいなんて言いますけど、やっぱり喧嘩してぎくしゃくするより、楽しく過ごしたいじゃないですか! しかも、あなたは遠距離なんでしょ? なおさら、たまに会える貴重な時間をすっごく楽しい時間にしたいと思うけど。 毎回毎回、喧嘩するって、想像するだけでも疲れちゃいます。 本人も言ってますけど、喧嘩して、彼女に泣かれ、大声で叫ばれてる彼氏さんは、相当うんざりきてると思いますね。 いつもは彼氏さんが大人な対応で仲直りできるように仕向けてくれてるのに、「またかよ・・・」みたいな。 彼氏さん、メールで大好きだよって入れてくるみたいですけど、頻度減ってるんですよね? 人は、言葉ではいくらでもウソがつけるんですよ。 でも、行動ではウソをつけない。 いくら大好きと言っててもメールの頻度が減っているってことは、あなたへの愛情も減ってきているんでしょうね。 本当に大好きなら、今まで通りなはず。 どんなことで喧嘩しているのか知りませんが、喧嘩ってエゴのぶつけ合いだと思うんですよね。 相手に対して、こうして欲しい、あぁして欲しいって期待ばかりしてませんか? ありのままの相手をもっと受け入れてあげて下さい。 そして、お互いに思いやりを持って下さいな。 こんにちは。 あなたと同じ20代後半の女です。 喧嘩して冷めるって、男も女も関係ないように思います。 私の知人の男性が昔付き合っていた彼女とよく喧嘩していたそうです。 お別れした理由ですけど「結婚しても喧嘩ばっかりするんだろうなぁって考えたら、イヤになった」そうです。 喧嘩するほど仲がいいなんて言いますけど、やっぱり喧嘩してぎくしゃくするより、楽しく過ごしたいじゃないですか! しかも、あなたは遠距離なんでしょ? なおさら、たまに会える貴重な時間をすっごく楽しい時間にしたいと思う...

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