さつき ホーム クリニック。 さつきホームクリニック(栃木県栃木県宇都宮市花園町17

さつきクリニック(高槻市/高槻市駅)|ドクターズ・ファイル

さつき ホーム クリニック

ようこそ、さつき内科クリニックのホームページへ。 糖尿病などの生活習慣病や甲状腺をはじめとする内分泌疾患について、 お悩みのことがございましたらお気軽に相談してください。 周辺に内分泌代謝疾患の専門医の医院がありませんので、 地域に密着したスペシャリストとして、 またホームドクターとして医療貢献していきたいと考えております。 内科(内分泌疾患:甲状腺・糖尿病・生活習慣病) 新型コロナウイルス感染症対策として受付窓口にアクリル板を設置しております。 information お知らせ。 ・感染防止対策として、 受付窓口にアクリル板を設置しております。 当院としても感染症防止対策に最大限取り組んでいく所存です。 ご理解ならびにご協力下さいますよう、よろしくお願いいたします。 R2年度特定健診のお知らせ 予約制となりますので、必ず事前に当院までご連絡ください。 なお、受診日当日は必ず受診券・保険証をご持参ください。 R2年度肺炎球菌ワクチン接種のお知らせ 各市町村より肺炎球菌ワクチン接種のお知らせが届いた場合、 今までに1度も接種しておらず、当院での接種対象地区の場合は実施できます。 (助成金対象外の方も接種可能な場合あり) ワクチンは取り寄せとなりますのでご希望の方は必ず事前に当院までご連絡ください。 骨塩定量検査 骨密度 の導入について 骨密度の測定ができる検査を導入いたしました。 内臓脂肪測定について 当院では内臓脂肪を測定する機械を導入いたしました。 測定希望の方は医師、またはスタッフにお声掛けください。 24時間自由行動下血圧測定について 当院では24時間血圧を測定できる機械を貸し出ししております。 装着希望の方は医師、またはスタッフにお声掛けください。 血糖測定について 当院では自己血糖測定器の貸し出しをしております。 また24時間持続で血糖の状態が測定できる機械も導入しております。 InBodyについて 当院では体内水量や筋肉量などを測定する機械を導入いたしました。 測定希望の方は医師、またはスタッフにお声掛けください。 健康保険について 初診の方・月初めに来院される方は 保険証・各種医療券 をお持ち下さい。 また、人間ドッグなどの各種検査結果や今飲んでいる薬の情報がある方はお持ち下さい。

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さつきの森クリニック

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こんにちは! さつきホームクリニック広報の藤井です。 2020年を迎えたこのタイミングで、当院の新しいパンフレットが完成しました。 表紙は全面イラストで、パンフレットの中にもふんだんにイラストを使っています。 とにかくこだわりがいっぱい(その分試行錯誤もいっぱい)のパンフレットということで、せっかくなのでその制作過程をまとめておこうかと思います。 はじめに パンフレット等を制作するにあたり、どこまでを中のスタッフがやってどこからを外注するかは、予算やスタッフのスキル、用意できるツール、納期などによってケースバイケースかと思います。 今回、制作にあたっての目安はこんな感じ。 だが、とにかく良いもの・長く使えるものを作る』 そして、ざっくりの制作工程はこんな感じ。 印刷はネット印刷業者を利用することにしました。 デザイン事務所などに一括でお願いするのではなく、それぞれ別の人にお願いするので打ち合わせや細々としたやりとりは増えますが、こちらのイメージ通りに形にしていくにはこの流れが最適だったかなと思います。 コンセプトをつくる 「誰に読んでもらうのか?」 「どんな場面で活用するのか?」 パンフレットを作るにあたり、最初に考えることです。 当院は在宅医療が専門なので、パンフレットを目にする機会があるのは患者様やそのご家族はもちろん、施設関係者、医療関係者、ケアマネジャー、地域包括の方々…。 医療業界と福祉業界が密接に連携しあっているのもあり、どこに焦点を当ててどんな内容を載せるのか、検討もつきませんでした。 すでにあるホームページや以前のパンフレット等を参考にしてみるも、なんだかクリニックの情報をただ羅列しただけのように感じてしまい、ピンとこず。 そもそもこのパンフレットでは、「さつきホームクリニックがどんな病院であるのか?」をしっかり示す必要があるはず。 在宅医療という、まだまだ一般的になじみが少なく、外来という形を持たないゆえにイメージもされずらい当クリニックの、最初の挨拶状のようなものだからです。 そこでまずは、「何を一番伝えたいのか」を軸において考えてみることにしました。 院長の講演内容や院長が連載しているエッセイ、毎朝のカンファレンス、職員スタッフと話した内容などから「さつきホームクリニックの在宅医療」を表す重要な言葉や概念をピックアップして、自分の中に落とし込んでいきました。 その作業の中で出てきたのが「さつきのチーム医療」です。 医師・看護師・リハビリスタッフ・医療事務・診療サポート・薬剤師など様々な職種のスタッフたちの距離感がとても近く、情報共有も早い。 毎朝1時間行うカンファレンスは、大きな机を囲んで全職種全スタッフが参加しますし、スタッフ間の主要連絡ツールはLINE WORKSなので個別にもグループにも情報共有が簡単です(レスポンスも早い)。 また、診療カルテは電子化されており、その場で更新され共有されています。 日中は訪問診療や訪問看護で外に出ている医療スタッフがほとんどという在宅医療の現場であっても、チームで患者様を診ていける体制が整っていること、それこそが当院の特徴であり強みなのではと考えました。 (そこら辺詳しくは、でも紹介されています。 ) この「さつきのチーム医療」を中心に、構成を組み立てよう。 全体にストーリー性を持たせた、読み物のようなパンフレットにしよう。 そんなふうにコンセプトの方向性が定まり、やっと構成を考えるフェーズに進めたのでした。 振り返ると思考の乱れっぷりがよく分かります… 構成を考える デザインや内容について、何度も繰り返した院長との打ち合わせの中で印象的だった言葉が「突き抜けたい」でした。 それまで無意識に病院のパンフレットとしての正解を探そうとしていた自分…。 そんな枠にとらわれずに自由に発想しよう! と考え方を根本から変えることに。 そこで、院長からの進言もあり、パンフレットの顔ともいえる表紙は全面イラストでいくことにしました。 タイトルも、「さつきホームクリニック 診療のご案内」というあたりさわりのないものから「あなたらしい暮らしを支える 在宅医療」へ変更。 中の内容は、さつきの在宅医療はチームとして密に連携しあっているということを説明した後、それぞれ「訪問診療」「訪問看護」「訪問リハビリテーション」「医療相談」の4つの柱で詳細が分かるようにしました。 以下がこの頃書いた、構成の大元となるラフです。 ラフを書くときは何度も描いて消せるように鉛筆です。 この時点では、パンフレットによくある「巻き三つ折り」という形で考えていました。 表紙と裏表紙をはつながった一枚のイラストにして、表紙側には街中を歩くさつきの医師と看護師を、裏表紙側には在宅で診療をする様子や施設に向かう様子をいれようと考えました。 イラストを発注する イラストは、私が前職で一緒に仕事をしたこともある知り合いのイラストレーターさんにお願いすることにしました。 最初の打ち合わせで手描きのラフを見せながら、「全体を通してストーリー性を感じられるパンフレットにしたい」というところから、細かい描写まで話し合い、伝えました。 そんなありふれた日常の中に、在宅医療が根付いている様子をイメージしました。 一人ひとりをきちんと描写しているのは、在宅医療というものが老若男女誰にでも関わっていくことだから。 よく見ると、さつきの花も咲いています。 (当院の名にもある「さつき」は宇都宮の花なのです) 一番攻めたのは、クリニックの名前を表紙に載せていないことでしょうか…。 思わず手にとりたくなるような世界観を第一にした結果、そうなりました。 イラストは、ほかの挿絵なども合わせて全部で8点描いてもらいました。 描き下ろしにすることで全体の統一感も出るし、描写する人物モデルをスタッフに寄せることでオリジナリティも出ました。 何より、可愛さと温かみとリアルさのバランスが最高! なのです。 また、ラフの段階で看護師やリハビリスタッフにも確認してもらったことで、細かな装具や動作などもきちんと描写することができました。 構成を作った段階で、テキストの内容とボリュームの目途がつくので、それに沿って書いていきました。 チーム医療ということで、訪問看護・訪問リハビリテーション・医療相談の各説明をいれたかったので、それぞれ看護師・理学療法士・相談員の方々にお話しを聞いて書きました。 「誰に」向けて書くのかによって、文章の平易さや表現に違いが出てくるのと、何を伝えたいのか(こちらが伝えたいことと、読む人にとって有益であること)のバランスをとることに注意しました。 デザインを発注する さて、イラスト・画像・テキストの準備が整ったところで、制作会社にデザインを発注します。 デザインの詳細イメージは口頭で共有しました。 フォント選びや文字間のバランスなど、細かな調整が全体のデザインの良し悪しに大きく影響するので、プロに任せるのは大切。 ここまで完成に近づくと、全体を通してチェックすることができるので、院長はもちろん、内容制作に協力してもらった看護師・理学療法士・相談員の方々にも個別に見ていただきました。 それから、今まで1度もパンフレットの内容を見たことがない人にもチェックをお願いしました。 何度も読み込んでしまっている私とは違う先入観のない状態で、細かな表現や構成に至るまで見てもらいました。 そして修正対応。 これは自分自身で行いました。 テキストや配置など、修正することによってありえないミスが起きたりするので、より注意深く。 最後は自分で納得するまで確認して、いよいよ印刷です。 印刷業者に発注する 印刷する紙によって仕上がりのイメージがだいぶ違うので、何種類かのサンプルを用意して確認していきました。 最終的に院長が選んだのは「上質紙110k」。 表紙のイラストの雰囲気を活かすために、光沢がなく自然な肌触りの(?)紙になりました。 そして今回はWebの印刷業者に発注するため、データ入稿も自分で。 業者サイトにあるイラストレーター用テンプレートにデータを移し、画像データの埋め込みやアウトライン、保存形式などなどに一通りの注意事項に気を付けて、入稿していきます。 ミスできないので、中々ドキドキする瞬間でした。 納品 2019年も終わろうかという頃に入稿したので、2020年の仕事始めとほぼ同時にパンフレットが納品されました。 段ボールを開けて取り出した時は、ちょっと緊張。 パラパラとめくってみたところ、問題はなし。 ほっとしました。 まとめ できあがったパンフレットは、新規の患者様や地域包括支援センター、施設、居宅支援事業所等に順次お配りさせていただいています。 ありがたいことに「欲しい」と言っていただけることもあり、嬉しい限りです。 今回思ったのは、パンフレットがブランディングのツールになるということ。 「医療機関のパンフレットは説明ができていればいい」ということでなく、表現の仕方によってそのクリニックの在り方を広報できる大きな武器なんだなと感じました。 デザインの力は偉大ですね。。。 この後はホームページのリニューアルも控えています。 このパンフレットをスタートとして、よりしっかりとした広報とブランディングを確立していきたいと思います!.

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さつきホームクリニック

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ようこそ、さつき内科クリニックのホームページへ。 糖尿病などの生活習慣病や甲状腺をはじめとする内分泌疾患について、 お悩みのことがございましたらお気軽に相談してください。 周辺に内分泌代謝疾患の専門医の医院がありませんので、 地域に密着したスペシャリストとして、 またホームドクターとして医療貢献していきたいと考えております。 内科(内分泌疾患:甲状腺・糖尿病・生活習慣病) 新型コロナウイルス感染症対策として受付窓口にアクリル板を設置しております。 information お知らせ。 ・感染防止対策として、 受付窓口にアクリル板を設置しております。 当院としても感染症防止対策に最大限取り組んでいく所存です。 ご理解ならびにご協力下さいますよう、よろしくお願いいたします。 R2年度特定健診のお知らせ 予約制となりますので、必ず事前に当院までご連絡ください。 なお、受診日当日は必ず受診券・保険証をご持参ください。 R2年度肺炎球菌ワクチン接種のお知らせ 各市町村より肺炎球菌ワクチン接種のお知らせが届いた場合、 今までに1度も接種しておらず、当院での接種対象地区の場合は実施できます。 (助成金対象外の方も接種可能な場合あり) ワクチンは取り寄せとなりますのでご希望の方は必ず事前に当院までご連絡ください。 骨塩定量検査 骨密度 の導入について 骨密度の測定ができる検査を導入いたしました。 内臓脂肪測定について 当院では内臓脂肪を測定する機械を導入いたしました。 測定希望の方は医師、またはスタッフにお声掛けください。 24時間自由行動下血圧測定について 当院では24時間血圧を測定できる機械を貸し出ししております。 装着希望の方は医師、またはスタッフにお声掛けください。 血糖測定について 当院では自己血糖測定器の貸し出しをしております。 また24時間持続で血糖の状態が測定できる機械も導入しております。 InBodyについて 当院では体内水量や筋肉量などを測定する機械を導入いたしました。 測定希望の方は医師、またはスタッフにお声掛けください。 健康保険について 初診の方・月初めに来院される方は 保険証・各種医療券 をお持ち下さい。 また、人間ドッグなどの各種検査結果や今飲んでいる薬の情報がある方はお持ち下さい。

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