ウーバーイーツ ピックアップとは。 Uber Eats(ウーバーイーツ )って儲かるの?1日の収入〜配達の流れ〜始め方を紹介!

Uber Eats(ウーバーイーツ)ピックアップ時の商品の確認はするの?

ウーバーイーツ ピックアップとは

スポンサーリンク 普通そうです。 私もそう思います。 でも私は、それでも ほとんど気にせず受けています。 15分や20分超えるときでも ほとんどすべてにおいて受けるようにしています。 ピックアップ時に他の パートナーさんとお話しする機会があったりしますが ロングピックは拒否しまくりという人が多いです。 でも、拒否することが出来るのも このUber Eats(ウーバーイーツ)の仕事の良いところですよね。 でも、稼ぐためにやってるのであれば 拒否しないというのが正解だと思います。 私は拒否しないで 素直に受け入れていますが こうしたほうが最終的に効率よくなるのかなって 感じていますよ。 なんでそう思うのか、 私はどうしているのかお答えいたしますね。 ロングピックは受けるほうがいい! 題名の答えはこれ。 冒頭でも先に言っちゃってますね(笑) 初めに言いますが 絶対にロングピックは受けるほうが良いです。 ロングピックが好きな人っていないんじゃないかって気がしますが そりゃそうですよ、効率よく稼ぎたいのですから。 でも効率よく稼ぎたいなら ロングピックと言わず拒否せず受けているほうが 効率よく稼げると思っています。 Uber Eats(ウーバーイーツ)って 鳴って(リクエストが来て)なんぼじゃないですか。 鳴らなければ全くお金がもらえないですよね。 鳴らない時間待機してる時間のほうが非効率じゃないですか。 だったら遠い場所でも行って 仕事したほうが絶対にいいいですよ。 拒否が多いと鳴らなくなる!? 拒否することもできますが これは使いすぎると鳴らなくなります。 一定期間リクエストが受けられない状態になってしまいます。 これだともう仕事しないほうがいいです。 この拒否が出来るようになってるのは 私は、初めすごく魅力的でした。 おそらく皆さんこう思ったのでは無いでしょうか? 自由に好きに働けるって思いましたよね。 でもこれはUberの策略で ・少しでも配達パートナーを増やす。 ・他の仕事との差別化。 ・配達パートナーの精神的、気分的なストレスの緩和。 等によりあるのでは無いかと思っています。 多用するとUber側が 拒否できるって真に受けてんの? そんなの使ってたら仕事やんねぇぞ!って言ってるような気がするね。 リクエストは指示されたら従うことが結局良い結果に。 私も前の職場で 沢山の車両の配車手配や指示を出す仕事をしていたことがあります。 そんな中でもやはり ここに行ってあそこに行ってと指示をすると 嫌がる人が存在するんですね。 人に指示されるのが嫌な人 自分の意志で動きたいという人がやはり一定数います。 全体を把握していて最善の状態に持っていけるのは 指示する側ですよね。 スポンサーリンク そのような指示に反する人は戦力的に使えないってことになります。 そのような人には当たり障りのない 仕事を回して指示しなくてもいいような状態にしていました。 応答率悪いと 今後の鳴り方も変わってくると感じます。 リクエストはAIにより 最適な状態で振り分けられていますので それに逆らってしまうのは効率悪いと基本的に思っています。 一番はお客様にとって最善に商品を届けることができるのかだと思います。 注文してもらえないと 私たちも仕事が無いのですから。 よりよいサービスの提供、 スムーズに商品を届けることが出来ることですよね。 指示するほうは ピックアップしたお店もそうですが その先のどこにもっていくかにも当然考えられていると思います。 その先、配達パートナーが少ない地域だからとか バイクが少ない多い、自転車が少ない多い 時間的に注文が多くなりそうな少なくなりそうな地域等々 他、個々の配達パートナーの動き 将棋のように先の手まで考えてのことだと思います。 なので非効率だと思うロングピックは実は効率が良いということを 頭に入れて仕事しましょう。 待ってる時間よりもロングピックです。 ロングピックは悪いばかりじゃない! バイクだとロングピックってよくありますよね。 大体4キロ超えるとそう思うのかな。 私は効率よく稼ぐには 配達リクエストを受けられる状態を長く保つことだと思います。 そのために素早く安全に1つの配達を完了させること。 で、ロングピックって当然お店に向かってるときって 時間かかりますよね。 でも、その間も リクエスト受付中となってるわけですよね。 そう、ダブルピックになることも多いです。 もちろん初めからダブルだったら該当しませんが それはそれで全然いいです。 ダブルピックの無いマクドナルドは ロングピックは基本ないのでこれは考えないとして お店によってはダブルになる可能性が高いお店は 近くでもゆっくり行ったり途中で待機したりすることもありますよ。 例えば1分でケンタッキーの待ち時間が少ない店舗に行く場合とか 店の近くで一旦待機、ピックアップ後も配達開始までの操作を ゆ~っくりする。 曜日や時間帯など、これまでの勘で大体わかります。 これでダブル取れたりします。 なのでダブルピックも考えておくと気が楽になりますよ。 ダブル嫌いな人はごめんネ! 最後に ロングピックなしで一日やりたいのは誰でも同じです。 でも仕事はこのような時もあります。 しかし仕事をいただいている身であるため それなりの指示に従って動いていくことが最終的に 効率よく稼げるのではということ。 私は拒否は基本しないでやっていて ロングピックの先には良いことがあると思ってやっています。 実際この考えは疲れを軽減し良いことがあることが多いです。 鳴らなくなる、待機時間ばっかりの状態と とロングピックをくらべたら・・・ 今一度考えてみましょうね。

次の

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達、マクドナルドでのピックアップ順番待ち問題を語る

ウーバーイーツ ピックアップとは

スポンサーリンク これも確認しないとルール違反ということになってしまいます。 でも、実際には確認できないレストランもあって ほとんどがこれだと思います。 ではどのようなところを注意しないといけないのか 実際にやってることをお伝えいたします。 まちがった商品を届けると評価が下がったり その他、面倒なことになるので注意しましょう。 Uber Eats(ウーバーイーツ)ピックアップ時の商品の確認はするの? この商品の確認ってやってます? そう、ほとんどできませんよね。 確認というと確認番号だけ見ればいいんじゃないの? と思われるでしょうが 配達パートナーガイドには確認番号と商品の一致を 確認するようになっています。 でも、すでに作ってあるし 封印されてるところも多いので 基本的に確認番号だけしか見れません。 開封してみるわけにもいきませんしね。 でも、商品を見てもはっきりいって その商品があってるのかがわかるかと言えば これもわかりません。 良くいくお店で商品もわかりやすいのならまだしも そうでないお店はこの商品何?ってなりますよね。 なので可能な限りの確認で大丈夫かと思います。 ピックアップ時の商品の確認方法は? 以前ピックアップに行って 他の配達員の方がお店の人に聞かれて こちらでは商品内容がわかりませんと言っていたのですが 商品の確認方法を知らない人もいるようです。 この赤枠の部分ですね ここをタップしたら出てきます。 このような感じで出てきます。 2倍となってるのは2つということです。 ここで商品の確認をすることが出来ます。 このような感じの時もあります(泣)わかるかーい!! スポンサーリンク たまにある商品間違いに注意! これはやはりありますね。 そりゃそうです。 間違いは誰でもあるので しかもかなり忙しいお店では余暇間違いなく作れるなーって思います。 最近確認して間違いを発見した例があります。 先ほど紹介したこれ 綾高が2倍となっています。 でも、よく見ると・・・ 1つしかないじゃん! ということでもう一つもらいました。 このくらいならだれでも確認できるしすぐわかりますよね。 お店の人も謝ってました。 なので、可能であれば商品を確認しておいたほうがいいですね。 店員さんによっては その場で商品内容を聞かれることも多いですよ。 お互い間違いのないようにしていきましょうね。 最後に 商品の確認はこの仕事でやらなければいけないこととなていますので 必ず出来る範囲で行っていきましょう。 確認番号だけでなくその商品の内容を確認して 確実にピックアップしていきましょう。 もし、間違うと評価の低下にもつながるので 注意が必要です。 かといって封印されてる商品は開封せずに そのレシートなどが貼ってあるので それを見て確認する程度にしましょう。 ちょっと大変ですがいつか必ず 間違いに当たりますので それをその場で発見できるようにして負いたいものです。 確認番号も似たような番号があるので 最後まで確実に確認して間違い防止に努めるようにしたほうがいいですよ。

次の

ウーバーイーツ、自粛特需の素人参入で、荒れるマナーに古参が激怒。女性配達員は思わぬ恐怖も

ウーバーイーツ ピックアップとは

売り切れの注文を受けてしまうのは本来はあってはならないトラブルです。 お店側は「売り切れ」ボタンを押し、注文を受けられないようにしなければいけないのですが、ボタンを押し忘れれば注文は受けれてしまうのです。 実際の店舗では防げる、UberEatsならではのトラブルといえます。 こういう場合は配達者に落ち度はなく、店側がサポートセンターに電話してトラブル解決しなければいけません。 しかし、お昼時などサポートセンターに電話が繋がりにくい状況もあります。 そのまま時間だけが過ぎれば、配達者も時間のロスですしお客を待たせてしまいます。 この事例では 配達者が間に入り注文者に電話をかけ、店の人に代わってもらい代わりの商品に変えてもらうことで解決したようです。 本来であればサポートセンターに電話をかけ、 一度キャンセルをしてもらうのが正しい対処法です。 しかし、電話が繋がらないということも多々あるようで柔軟な対応が求められます。 配達員ができる対策としては、やはり先ほどと同じように 商品の確認をするのが一番です。 トラブル防止の為にも面倒でも確認が一番の対策になります。 お客として受け取った際に、 違うものが届いたらやはりサポートセンターに連絡するのが一番のようです。 UberEatsは店側の代わりに商品の不足分を返金、という形で対応してくれることになります。 やはり、再配達はしてもらえませんので、残念ですが 不足分の返金という形での対応になります。 UberEatsではこのような入れ忘れ、注文間違えを防ぐ為に、 店側にも様々な対策を推奨しています。 メニューが最新であること、オプションが正しいか、パッケージの確認、領収書と商品の確認、5桁の注文番号をパッケージに記載するなどの対策を店側には推奨しています。 これも店側のミスで本来なら配達員は直接関係ないのないトラブルです。 店側がUberEatsのサポートセンターに連絡し、お客とUberEatsがやりとりし、そのやりとりをUberEatsが店に連絡するというのが正しいやり方になります。 非常にややこしい時間のかかる方法ですがこれが正しい対処法になります。 しかし、先ほどのようにサポートセンターが混雑したり、店も混雑しているとなかなか連絡がはかどらないという問題があります。 そうなると店側は配達員に どうにか連絡できないか?と頼んでくることがあるのです。 しかし、配達員も商品をピックアップしてからでないと、電話番号を知ることはできません。 しかも 商品をピックアップしていないのにピックアップしたことにすると、新たな問題が起こる可能性もあります。 実際、この事例では20分以上やりとりに時間がかかり、見るに見かねた配達員が「 ピックアップしていないのにピックアップボタンを押し注文者と連絡」したことで解決したようです。 本来ならやはり UberEatsと店側がやりとりすることでトラブル解決するのが望ましいです。 しかし、臨機応変な対応が求められることもあるようです。 この問題はピックアップ後かピックアップ前かによって対応が変わってきます。 ピックアップ後はもう店を出て配達途中ですので対応もできません。 メッセージで「カフェオレにしてほしい」「わさび抜きにしてほしい」「数を変更したい」と言われてもどうしようもできません。 対応する必要はないとは言われていますがクレームや大きな問題になる可能性もあります。 トラブル防止のため「 配達中ですので対応できかねます」などメッセージを送り、クレーム防止のため、 スクリーンショットを撮っておくことが望ましいです。 ピックアップ前だったらどのように対応すればいいでしょうか?「 直接店舗に連絡お願いします」とメッセージし、 店舗と注文者でやりとりをしてもらうのが望ましい形です。 しかし「箸をつけてほしい」「砂糖ありにしてほしい」などの場合は、配達者の個人的な判断で対応してもいいかもしれません。 事故に合わない、事故を起こさないよう注意しても事故に遭ってしまった場合は、 まず配達のキャンセルをします。 交通事故などの場合は警察を呼び、調書をとります。 個人的にやりとりすることは新たなトラブル、問題になるので 警察を通すのが基本です。 UberEatsでは自転車で配達の登録をすると 自動的に保険に加入されます。 しかし、これは 自分の怪我には使えない保険になります。 壊したもの、怪我をさせてしまった場合には使える保険ですが、自分の怪我には使えません。 そのため自分で保険に入ることがおすすめですし、実際多くの配達員が保険に入っています。 月数百円で入れる保険もあるのでトラブルや問題に備え、加入しておくと安心です。

次の