日立 パワー ブースト サイクロン。 ニュースリリース:2019年6月28日:日立

【楽天市場】日立グローバルライフソリューションズ HITACHI パワーブーストサイクロン PV

日立 パワー ブースト サイクロン

使いやすさが向上した多様な掃除スタイル 「パワーブーストサイクロン PV-BFH900」(以下、PV-BFH900)は、多彩なアタッチメントを使用して部屋のいたるところを掃除できるコードレススティック掃除機。 もちろん、他メーカーの掃除機でもアタッチメントを使えば高所も隙間も掃除できますが、PV-BFH900はラクに掃除できる工夫が秀逸なんぼです。 その代表格が、通電構造のホース「スマートホース」。 冒頭の写真のようにホースの先端に通常のスタイルで使用する自走式のヘッドを装着し、自走機能を生かしたまま掃除できます。 「いちいちホースに交換しなくてもよくない?」と思われるかもしれませんが、ホーススタイルにしたほうが動かすほうの手に本体の重量がかからないので断然ラク! ホースの先端に付属のツールを装備すれば、窓のサッシや引き出しの中といったさまざまな場所が、より簡単に掃除できるようになるのです。 通常のスタイルは、一般的なコードレススティック掃除機という感じです。 1kg パイプやヘッドを外してアタッチメントを取り付け、いろいろなところの掃除ができるように、4種類のブラシとヘッドブラシ、「スマートホース」1本が付属しています 本体からパイプなどを取り外す際の仕組みが改良されました。 新モデルはハンドル近くにある「着脱ボタン」を押した状態で外すだけなので、ラクラク! 前モデルではこの着脱ボタンがハンドルから少し離れた位置にあったため、本体を抱えながら操作しなければなりませんでした。 ちょっとした違いなのですが、使いやすさには大きな差が! ラクに着脱できるようになったこともあってか、本体の先端に常に装着しておけるハンディブラシが新たに付属。 パイプを取り外してハンディ掃除機状態にして、机の上のゴミなどを除去できます。 また、ハンディブラシを付けたまま、ほかのツールを取り付けることも可能 先端が細い状態か、ブラシの状態にするかに切り替えできる「2WAYすき間ブラシ」も新たに追加されました ハンディ掃除機の状態にしたまま「ミニパワーヘッド」を装着すると、布団掃除機に変身! ミニパワーヘッドも自走式なので、すいすい動いていきます ブラシの中でも秀逸なのが、前モデルから継承された「ほうきブラシ」。 ブラシの中に細いチューブ状の吸込口を設けることで、細かいゴミしか吸い込まないように工夫しています。 この仕組みにより、たとえば下の動画のような文具が入った引き出しの掃除も、クリップなどは吸い込まず、ゴミだけ除去! 窓のサッシに溜まったゴミも、ほうきブラシでキレイにできます 数々のツールでさまざまなところを掃除できるPV-BFH900ですが、スマートホースと組み合わせると、より掃除が快適になります。 正直、通常の掃除もホーススタイルのほうがラクだったので、筆者なら常にホーススタイルで掃除したいと思ったほど。 このように、組み合わせを変えて自分好みで掃除できるのも、PV-BFH900の魅力です。 スマートホースにパイプとヘッドを取り付ければ、リーチが長くなるので家具の下などの掃除がしやすくなります。 本体の重さが手にかからないため、動かすのもスムーズ。 通電するホースなので、ヘッド前面にあるLEDライトも点灯します 高いところの掃除は、スマートホース+パイプの先端にブラシを装着したほうが断然ラク! 本体に直接ほうきブラシを装着して窓のサッシの掃除をする動画を上で紹介しましたが、そのスタイルよりも、ホースを間に入れたほうが使いやすい! 身体に負荷がそれほどかからないので、サッシを掃除したついでに網戸も掃除しちゃおう! と、自然に掃除する範囲が広がりそうです サッと掃除できる工夫として、充電スタンドも一新。 前モデルではコンパクトにまとめられ、かつ、アタッチメントも同じ場所に収納できるようになっていましたが、新モデルは素早く掃除できるようにシンプルな構造となりました。 前モデルは付属品もすべて充電スタンドにセットできるようになっていました。 パッと見た感じは、前モデルのほうがコンパクトでいいような気がしますが…… いざ掃除しようという時、前モデルは本体とパイプ+ヘッドを取り付ける手間が発生。 いっぽう、新モデルはハンドルを持ってそのまま掃除に突入できます。 なお、付属品はユーザーそれぞれで収納しなければなりませんが、素早く掃除できるほうがメリットは大きいでしょう なお、筆者が気に入ったホーススタイルで充電スタンドにセットできないものかと試みたところ、成功! このスタイルで常にスタートすることもできそう。 なお、バッテリー残量ゼロの状態から満充電まで約3. 5時間かかります 押しても引いてもキレイな掃除ができる新ヘッドを採用 ここまでPV-BFH900の多様なアタッチメントと掃除スタイルについて紹介しましたが、基本的なゴミ取れ性能も前モデルより向上しています。 強い旋回気流でゴミと空気を分離するサイクロン構造と小型でハイパワーなモーターにより、下の動画のように65kgの人を持ち上げられるほどパワフルな吸引力を実現。 もちろん、掃除機は「吸引力が強い=ゴミがよく取れる」というわけではありません。 押し引きに合わせてフラップが閉じたり開いたりすることで、ゴミをより取り残さず吸引できるようにしています。 矢印の部分が可動式のフラップ 進行方向に向けて掃除する際は前側のフラップが開き、後ろ側のフラップが立つ状態とすることで床面との気密性を向上。 また、大きめのゴミもヘッドで押してしまうことなく、きちんと吸い込むことができます ヘッドを引いて掃除する時には前側のフラップが閉じ、うしろ側のフラップが開くので、内圧を高めたまま、後方のゴミをきちんと吸引することができます このヘッドの機構の効果を、下の動画で確認できます。 フローリングの上にある大きなゴミもヘッドを浮かせることなく、普通に走らせるだけでしっかり吸引。 後方にある粉ゴミも、ヘッドで引きずることなく除去されました。 また、その次にある動画ではカーペットと壁際のゴミ取れ性能を確かめることができますが、どちらも1走行でキレイに! 何度も往復しなくていいので、掃除時間も短縮できそうです。 上の動画で行った検証を他メーカーのコードレススティック掃除機でしてみたところ、大きなゴミを前面から吸い込めない製品や、ヘッドを引いた際にはほとんど吸い込めていない製品などが続出! 矢印の先のキレイになっている部分はPV-BFH900で掃除機がけしたところです カーペットや壁際の掃除も、上の動画と同じように他メーカーのコードレススティック掃除機でも検証してみました。 自走式のヘッドと布団掃除もできる「ミニパワーヘッド」を装着せず、ほかのアタッチメントで掃除した場合は標準運転で約60分連続使用できます 細かいこだわりですが、排気が身体に当たらないように方向を切り替えできるようになっているのもありがたい! 最後に、ダストケースに溜まったゴミの捨て方にも日立ならではの工夫があるので紹介しておきましょう。 サイクロン掃除機ではダストケースを取り外してゴミを捨てるのが一般的ですが、PV-BFH900はダストケースを本体に装着したままゴミ捨て可能。 この仕組みも前モデルと同じなのですが、新モデルはパイプが外しやすい構造となったため、よりラクにゴミ捨てを行えるようになりました。 パイプを取り外す必要はありますが、アタッチメントは付けたままゴミ捨てすることもできます。 ダストケースの取り外すよりも手が汚れにくく、取り付けが苦手な人には便利な構造かも!.

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【レビュー】日立 パワーブーストサイクロン PV

日立 パワー ブースト サイクロン

日立 コードレス掃除機 パワーブーストサイクロン PV-BFH900を購入しようと思ったきっかけは? 単純に前の機種が故障になったためになります。 我が家の傾向になりますがちょっとの故障であればなんとかなるかと無理してそのまま使用し続けて最終的にどうしようもなくなってから購入を決意します。 以前のがTOSHIBAのキャニスタータイプでした、故障は電源は入るが切ることができなくなり、それでも私個人としては使用し続けていましたが、久々に妻が使用して我慢できなくなって「買い替える」と宣言して購入に至ります。 その中でやはりコードレスであることがまず条件。 ただしダイソン社のものは勝手なイメージで値段が高い印象があり、最初から候補のブランドからは外れていました。 その中でさまざまな状況においてパーツが色々あった今回の商品を選びました。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900をどのようにして知りましたか? 当初はネットで見た目とスペックを選んでいた際は別のモノが第一候補だったのですが、実際店頭で見ると、色々な商品がありその中で今回の該当商品もありました。 店員さんから説明を受け実物を操作などした結果、当初の商品よりも今回の商品のほうが総合的にみて色々と便利であったため購入を決めました。 コードレス掃除機を買う際に重要視したポイントとは? 今までがキャニスタータイプだったのでスティックタイプであることが第1条件でした。 メーカー自体は特にこだわりなかったのです。 ただスティックで掃除しても重すぎないものであること、持ち運んで動きやすいものであることは多少重視したと思います。 また吸引力というよりかは隅までキチンと吸うことができるか。 あとは動かす際に疲れないかなど、特に掃除するときにいかに疲れないかを重視して選びました。 購入に迷ったコードレス掃除機は? 購入に迷ったコードレス掃除機は以下の商品です。 Panasonic MC-SBU310J 当初の候補は三菱のiNSTICKが第一候補でした。 HC-VXG30Pのほうは充電する所が空気清浄機機能があり、付加価値がつくとよく見えてしまう傾向にあるため店頭で見に行くまでは非常に魅力的でした。 実際に店頭で見ると。 購入商品とその近くにライバル商品が並んであり、当初は三菱ありきで店員さんに聞いていましたが、話と実際の操作性を見ると三菱のはやや重たいことがあるのと、やはり空気清浄機は掃除機のおまけよりちゃんとしたものがよいと冷静に考え直して候補から外しました。 パナソニック社は逆に軽さと壁の端まで掃除できる点が魅力でしたが。 充電がACアダプタみたいな感じであることがどうしてもコードとか接続できなくなって充電できなくなるのではと感じたため、最終的に今回の商品を選びました。 今回の商品は掃除機としてのパーツの豊富さが魅力であり色々とアタッチメントを変えて掃除できるため隅々まで清掃ができる点が最大の魅力だと思っています。 2 標準質量[Kg]:2. 小さいサイズに替える事でハンディクリーナーになったり、布団等も掃除できたりします。 また、もって天井も掃除できる仕様にもなります。 このように色々なパーツを駆使することであらゆる場面でこの掃除機が使用できることがわかります。 同系統の1つランクしたの800タイプも候補にあがっていたのですが、アタッチメントが全部はなく後から買ったら結局900と値段は変わりませんということだったので900に決めた理由もあります。 第一にパーツの多さがこの商品の個人的には魅力なのではと感じます。 またたまったゴミも基本は触らずに捨てる事ができるため衛生面でも安心する所も良いポイントです 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900のメリット 2月頃に購入してそろそろ1年が経過します。 購入してから掃除する頻度があがったので、掃除が楽しいのかこの掃除機が気に入っているのかよくわかりませんが使って良かったのだろうと思います。 やはりコードがないというのは快適でもあります。 コードレスは吸引力がと言われていましたが、前の機種が古いのもあって余裕で今回の機種のほうが吸引力があります。 パーツを駆使して様々な所を掃除できるので、充電がなくなってしまうということも何度かあるぐらい隅々まで掃除してしまっています。 ちょっと苦手な所でもパーツを変えれば掃除することができるのでいつもパーツを持ち歩きながら作業をしてきれいに掃除するということとゴミの溜まる所をいっぱいにして捨てたいという気持ちがあるので、結果として充電がカラになるまで掃除しています。 前よりもきれい好きになったのか主夫的になったのかその部分はメリットになるのかなと思います。 あとはキャニスターにくらべると軽くなったで天井とかも持ち上げて作業できる点もメリットになりました。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900のデメリット 様々なパーツを駆使して掃除するということの反対の意味になりますが、通常の掃除機の形の状態で作業すると割と隅にあるゴミの吸引力が弱いのを感じました。 候補にあがっていたPanasonic社のが壁にくっつくと開いて隅まで吸い取るという能力があったり、単純に吸引力があるダイソン社と比べると確かに隅の部分は使っていくにつれて弱いなという感じはしました。 ただ、その部分はパーツを変える事で対応は可能ですが、本来ならフロアの掃除ぐらいは変えずにそのまま1つのパーツで掃除できるのが楽なのではと思います。 (個人的にはパーツを変えるのが変身みたいな感じで楽しいので気にならないですが・・) また掃除機の吸引で強と弱がありますが、コード付きのキャニスターだと強でガンガンに使用することもできますが、充電式だと強モードの時間が短い(自動的にパワーダウン)してしまうので、結局通常モードしか殆ど使えない点も充電タイプであるため仕方なかなと思います。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900の総合評価 スティックタイプの掃除機を初めて購入したのですが、概ねこの商品で私的には良かったと思います。 コードが無い分だけ掃除の可動範囲が上がったこと、以前であればコードと本体に気を使って動く方向を考えなければならなかったですが、気を遣わずに動ける点のストレスは解消されたかと思います。 コード付きに比べての吸引力はどうしても弱いです。 壁際の部分の弱さは正直感じますが、豊富なパーツを駆使すれば対応できます。 色々なパーツがどういう風に使用すればいいのかは自分で考えていけばいいのではと思います。 充電タイプの掃除機は使用時間が限られるので、ダラダラやってしまうと途中で切れてしまいその時点で掃除をする気力もなくなりますので、スケジュール感をもって掃除をしていただければいいのではと思います。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900 — 2017年11月月10日午前2時29分PST 飯後のお掃除。 日立 パワーブーストサイクロン PV-BFH900の購入を考えている人へアドバイス 私が購入したものよりマイナーチェンジしたものが発売されているので、そちらを是非購入していただければとお勧めいたします。 吸引力とか隅の部分の事を考えれば、若干苦手な部分でもあるためダイソン社やPanasonic社をお勧めいたしますが、フロアだけでなく布団やハンディクリーナーにもなる点など多様な使用目的があるため、色々使えるという点から考えるのであればこの商品をお勧めしたいと思います。 充電と保管が壁によりかかってできるため、目の付くことに掃除機をおけるため気が付いた時にすぐに掃除できる点もあります。 今までのコード付きタイプだといちいち押し入れからだしてコンセントを繋ぐ面倒な部分はなく充電さえできればすぐに掃除できる点からもおすすめしたいかと思います。 アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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日立 パワーブーストサイクロン CV

日立 パワー ブースト サイクロン

市販モデルより少し重い(約0. 2kg)• 集じん容量が少なめ(0. 15L)• サイクロンの分離性能が低い• ふとん用吸口が付属しない 日立 PV-BHL1000J1の商品説明 「日立 ラクかるパワーブーストサイクロン PV-BHL1000J1」は充電式のコードレススティッククリーナーです(2020年1月中旬発売) 約3. 5時間の充電で標準モードは約30分、強モードは約8分使用できます。 スティックとハンディの1台2役。 スティックタイプは約1. 6kg、ハンディタイプは約0. 95kgの軽量設計です。 新開発の 「小型・軽量ハイパワーファンモーターTR」で強力な吸引力を実現。 自走式の 「パワフルスマートヘッド」は日立独自の 「ダブルシンクロフラップ」を採用。 押したときも引いたときもゴミを取り残しません。 さらに壁際のゴミを残さない 「きわぴた構造」、床面を明るく照らす 「LEDライト」を搭載しています。 溜まったゴミはボタンを押すだけで捨てられます。 ダストケースは丸ごと水洗いできるのでお手入れ簡単です。 日立 PV-BHL1000J1はジャパネットオリジナルモデル 「日立 PV-BHL1000J1」はの限定モデルです。 日立とジャパネットの共同開発で誕生した掃除機のため他店では購入できません。 たとえばビックカメラ、ヨドバシカメラ、ヤマダ電機、ケーズデンキ、ジョーシン、エディオン、コジマ、ソフマップなどの家電量販店では売っていません。 またネット通販のAmazon、楽天市場、ヤフーショッピングなどでも取り扱いはありません(転売業者による出品を除く) 日立 PV-BHL1000J1とPV-BHL1000Jの違いは付属品 「日立 PV-BHL1000J1」と旧モデル「(2019年7月発売)」の違いは付属品です。 「日立 PV-BHL1000J1」には「ふとん用吸口 PV-BJ700G-018」が付属しません。 税込49,800円(2020年2月24日現在) ジャパネットで別売り品の「日立 ふとん用吸口 PV-BJ700G-018」を買うと税込2,860円です(2020年2月24日現在) しかしPV-BHL1000J1とPV-BHL1000Jの差額は4,980円なので、 PV-BHL1000J1のほうが2,120円お得ということが判明しました。 日立 PV-BHL1000J1に仕様が近いのはPV-BFL1 ジャパネットのPV-BHL1000J1に仕様が近いのは市販モデルの 「日立 ラクかるスティック PV-BFL1」です(2019年2月発売) 主な違いは以下の5ヶ所です。 その他の機能・性能は全て共通です。 本体カラー(PV-BFL1はシャンパンゴールド)• 本体外形寸法(PV-BFL1は幅と奥行きが小さい)• 本体質量(PV-BFL1は200g軽い)• ヘッド種類(PV-BFL1は自走コンパクトヘッド)• 付属品(PV-BFL1はスティックスタンドとすき間用吸口が付属) 市販モデルのPV-BFL1は 「自走コンパクトヘッド」を搭載しています。 ジャパネットモデルの「パワフルスマートヘッド」より機能が少なくなっており、 「ダブルシンクロフラップ、きわぴた構造、LEDライト、かるふきブラシ」がありません。 ただし回転ブラシをヘッドの前側に近づけた 「きわぴたブラシ」を採用していることから壁際のゴミを取りやすくなっています。 ジャパネットが一押しする「日立 スティッククリーナー ラクかるパワーブースト... 日立 PV-BHL1000J1の製品仕様 「日立 PV-BHL1000J1」の製品仕様です。 こちらのデータを参考に他社のスティッククリーナーと比較して検討してみてくださいね。 商品名 日立 スティッククリーナー ラクかるパワーブーストサイクロン PV-BHL1000J1 メーカー 日立グローバルライフソリューションズ株式会社 カラー・型番 レッド PV-BHL1000J1 R ホワイト PV-BHL1000J1 W 発売日 2020年1月中旬 生産国 日本 本体外形寸法 スティック時:幅255x奥260x高1000mm ハンディ時:幅90x奥328x高182mm 本体質量 スティック時:1. 6Kg ハンディ時:0. 95Kg タイプ サイクロン ヘッド種類 パワフルスマートヘッド コード有無 無し 集塵容量 0. 15L 充電時間 約3. 5時間 稼働時間 標準:約30分 パワフルスマートヘッド非使用時 約45分 強:約8分 付属品 パワフルスマートヘッド、延長パイプ、ACアダプター、お手入れブラシ ダストケース背面に取り付けられています)、ほうきブラシ、2WAYすき間ブラシ、ハンディノズル 本体に取り付けられています)、取扱説明書兼保証書、かんたんお手入れガイド.

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