インスタ ストーリー 動画 あげれない。 インスタとツイッターが連携できない!原因と対処法を徹底解説

インスタとツイッターが連携できない!原因と対処法を徹底解説

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もくじ• 自分の動画をInstagramストーリーに載せる方法 インスタストーリーは24時間という制限があるため、「今〇〇しています」という投稿がたくさん上がってきています。 そんなとき、自分でチャンネルを持っている人なら「さっきYouTubeに投稿したよ!」と動画の一部を紹介したいと思うことがありますよね! インスタストーリーにYouTubeのURLを載せられる条件 今のところ、企業アカウントなどインスタ公式に承認されていない個人が、 ストーリーにYouTubeの動画をそのまま投稿することはできません。 他のSNSであれば動画のURLを貼り付けが簡単に投稿できるのですが、インスタでは外部リンクのURLを貼ることが出来ないからです。 一般人がインスタに載せられるURLはひとつだけ。 プロフィールに載せられるURLのみです。 その他キャプションにURLを載せてもリンクは貼り付けられません。 ストーリーで下から上にスワイプするとリンク先に飛ぶ機能は、 フォロワーが1万人以上でないと使えない機能なのです。 例えば下の画像のような投稿ですね。 上にスワイプするとリンク先が見られる! スパムなどの対策のためにも、フォロワー1万人以上という厳しい制限を設けているのですね。 YouTubeとの連携・誘導する方法はある? YouTubeとの連携・誘導する方法は、 フォロワーを1万人以上にして外部リンクの貼り付け機能を解放し、 更にインスタからの審査を受けましょう。 その機能が解放されたら、自身のYouTubeと連携して誘導することが出来ますので、まずはフォロワー1万人を目指すところから始めて見てください。 もしもその機能がまだ解放されていない場合は、 残念ながらストーリーズにはURLを貼り付けることが出来ません。 代案としてはプロフィール画面にYouTubeのURLを書く方法があります。 URLが外部リンクされる このURLをタップすると、YouTubeのURLを貼り付けることができます。 まずは このリンクからYouTubeに誘導してみましょう。 そしてあなたのYouTubeチャンネルの登録者に、インスタをフォローするように呼びかけるのも良いですね。 1万人を目指しましょう! 他の人の動画をInstagramストーリーに載せる方法 動画は横長の長方形のものがほとんどなのに対し、ストーリーは縦長の長方形で投稿されるので、YouTube動画の内容をすべて紹介することはできません。 しかしストーリーはリアルタイム感があるので、YouTubeの動画を観ていて「この動画に感動した!」とシェアしたい場合がありますよね。 クリップボックスを使ってインスタストーリーへYouTubeを載せる方法 ストーリーにYouTube動画を投稿したいなら、 一度カメラロールに動画を保存する必要があります。 今回は クリップボックスを使ったやり方をご紹介しましょう! こちらがクリップボックスのアプリです。 チェックを入れてから「カメラロール」をタップ 動画の左側にチェックを入れて、 下に出てきたものの中から「カメラロール」をタップします。 これでカメラロールに保存完了です! あとはインスタストーリーを開き、カメラロールから先ほどの動画を選んで投稿するだけです! 方法はあるが著作権の侵害に注意!必ず許可を 先ほどの方法でやればインスタのストーリー以外にも通常の投稿でもYouTube動画を載せることができますが、YouTube動画を投稿するときには 著作権侵害に注意してください! 当たり前のことですが、YouTubeの動画はそれを作った人がいます。 無断で載せると著作権を侵害してしまい、インスタから動画を削除されることがあります。 YouTubeを引用するときは許可を ストーリーに載せる際は「引用」という形になります。 引用の際には 出典元を明記したり、 作成者に承諾を得たりといった引用ルールに従うようにしましょう。 また、映画の盗撮といった 違法行為の動画は絶対に載せないようにしましょう。 もし知らずに載せてしまい、後から知った場合はすぐに投稿を削除しましょう。 違法と知りながら放置することは絶対にやめましょう。 (最悪の場合は削除だけでなく、訴えられてしまう場合もあります。 ) 一方、 自分で作成した動画の場合は、著作権は自分にあります。 なので 自分の動画であれば載せることには何の問題もありません。 YouTubeとインスタをうまく活用していってくださいね。 2020年現在、通常のアカウントではYouTubeとの連携ができない 昔は文章に注目が集まっていたのが、最近は写真、そして動画コンテンツへと注目が集まってきています。 しかしインスタではFacebookやTwitterと連携はできますが、現在YouTubeとの連携ができません。 しかしこれから先、動画コンテンツがさらに力を増していくことや、ユーザーのニーズが高まることを考えると、今後のインスタアップデートでYouTubeとも連携できるようになるかもしれませんね。 ますますインスタは進化していきそうなので、これからに期待です! 詳細 今までの日記風やつぶやき風のSNSと大きく違い、世間に新しい風を吹かせた斬新なSNS・インスタグラムは写真や動画を中心としたSNSアプリです。 ビジュアルに訴えかけるため、言葉や国境の壁を超えて世界中の人と繋がれます。 そんなインスタには通常の投稿と違い、ストーリーという24時間で投稿が消えるリアルタイムに特化した機能もあります。 24時間以上保存したいものはハイライト機能を使って長期保存もできるようになりました。 そのストーリーには今自分が見ているもの、いる場所など、自分のリアルタイムを投稿することができますが、YouTubeの動画を引用したいという人もいるでしょう。 今回はストーリーにYouTube動画を載せる方法を解説します。 InstagramストーリーにYouTubeからの動画を載せてみよう インスタストーリーは24時間という制限があるため、「今〇〇しています」という投稿がたくさん上がってきています。 そんなとき、YouTubeの動画を観ていて「この動画に感動した!」とシェアしたい場合や、自分でチャンネルを持っている人なら「さっきYouTubeに投稿したよ!」と動画の一部を紹介するという使い方もありますよね。 ストーリーに投稿できる動画の長さは15秒までと短ですし、動画は横長の長方形のものがほとんどなのに対し、ストーリーは縦長の長方形で投稿されるので、YouTube動画の内容をすべて紹介することはできません。 ですが、ストーリーのこの「リアルタイム感」という特徴を利用するとインスタとYouTubeをうまく連携させながら活用することができますよ! クリップボックスを使ってインスタストーリーへのYouTubeの載せ方 ただ、インスタストーリーにYouTubeの動画をそのまま投稿することは今のところできません。 Twitterなどであれば動画のURLを貼り付ければ簡単に投稿できましたが、インスタのURLには制限がかかっているのです。 ストーリーにYouTube動画を投稿したいなら、一度カメラロールに動画を保存する必要があります。 今回はクリップボックスを使ったやり方をご紹介しましょう! チェックを入れてから「カメラロール」をタップ 動画の左側にチェックを入れて、下に出てきたものの中から「カメラロール」をタップします。 これでカメラロールに保存完了です! あとはインスタストーリーを開き、カメラロールから先ほどの動画を選んで投稿するだけです! インスタでYouTube動画を投稿するときは著作権違法に注意 先ほどの方法でやればインスタストーリー以外にも、通常の投稿でもYouTube動画を載せることができます。 ですが、YouTube動画を投稿するときには著作権違反・違法ダウンロードには注意してください! YouTubeにある動画には当たり前ですが、その動画を作った人がいます。 無断で載せると著作権法に違反してしまい、インスタから動画を削除されることがあります。 出典元を明記したり、作成者に承諾を得たりといった引用ルールに従うようにしましょう。 また、映画の盗撮といった違法行為の動画は絶対に載せないようにしましょう。 もし知らずに載せてしまい、後から知った場合はすぐに投稿を削除すれば問題ありません。 知っていて放置することはやめましょう。 自分の動画を載せることには何の問題もありません。 YouTubeとインスタをうまく活用していってくださいね。 インスタストーリーにYouTubeのURLを載せられる条件 一般人がインスタに載せられるURLはひとつだけ。 プロフィールに載せるURLのみです。 その他キャプションにURLを載せてもリンクは貼り付けられません。 ただ、たまにインスタのストーリーで下から上にスワイプするとリンク先に飛ぶ機能があるのを見たことがありませんか?下の画像のような投稿です。 上にスワイプするとリンク先が見られる! これを使ってみたいという人が多いかと思いますが、実はフォロワーが1万人以上じゃないと使えない機能なのです。 インスタは外部リンクには厳しくスパムなどの対策のためにも、フォロワー1万人以上という制限を設けているのです。 ただ1万人以上になれば使えるわけではなく、インスタからの審査もあるようです。 もし今「私は使えるよ」という人がいたら、そこに自分のYouTubeチャンネルをリンク付けして紹介してみるといいかもしれませんね。 2017年のインスタグラムはYouTubeとの連携ができなかった 昔は文章に注目が集まっていたのが、最近は写真、そして動画コンテンツへと注目が集まってきています。 インスタにも写真や動画を投稿できるものの、まだまだYouTubeの方が動画の影響力が大きいです。 インスタではFacebookやTwitterと連携はできますが、2017年まではYouTubeとの連携ができませんでした。 だけどこれから先、動画コンテンツがさらに力を増していくことを考えると今後のインスタアップデートでYouTubeとも連携できるようになるかもしれません。 ますますインスタは進化していきそうなので、これからに期待です!.

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【解決】Instagramに写真/動画をアップロード投稿できないバグ不具合障害の対処設定方法

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Instagramで投稿するとき、いつもと同じようにしているはずなのに、なぜか投稿できないことがあります。 本記事では、Instagramに投稿できないときの原因と対処法について解説します。 Instagramに画像・動画を投稿できないときの対処法• 投稿を削除・編集できない• 投稿のハッシュタグ・コメント・キャプションにまつわるトラブルへの対処法• 投稿予約ができないときの対処法• 新機能が追加されているはずなのに表示されないときは……• Instagram アプリのバージョンは最新か? アプリが最新のバージョンになっていないと、投稿時にエラーが発生してしまうことがあります。 アプリは最新のものを使う前提となっているので、特に手動更新している人は、まずバージョンをチェックしてください。 アップデートはApp StoreもしくはGoogle Playストアから簡単にできます。 通信環境の原因かも。 Wi-Fiや電波環境をチェック 電波状況が悪いとアップロードに時間がかかりすぎてエラーになるなど、投稿に失敗することがあります。 特にWi-Fiでつないでいる場合は、電波状況がほんの少し悪化しただけで通信速度が著しく低下することも。 電波状況が疑わしいときには、場所を移動して再投稿をしてみてください。 またWi-Fi以外でつないでいる場合は、通信制限がかかっている場合があります。 スマートフォンの「設定」から「Wi-Fi」の項目を確認してつないでみるか、通信量をチェックできるアプリを使って確認してみましょう。 「データ使用量の軽減」が適用されている? 通信速度が速く、大容量のデータも簡単に送受信できるスマートフォン。 しかし一定の通信量に達すると速度が落ちる契約もあるため、Instagramには「データ使用量を軽減」できる機能が備わっています。 もし軽減モードがオンになっていたら、オフに切り替えましょう。 確認・設定方法は次のようになります。 項目名をタップして変更。 データのサイズが大きすぎる Instagramでは、再生時間の長い動画や写真と動画を組み合わせた複数投稿など、大容量のデータをアップロードしようとするとエラーになる可能性あります。 エラーにしないためには、動画を短くする、一括投稿の動画数を減らす、1つずつ投稿するなど、工夫が必要です。 ハッシュタグを付けすぎていないか ハッシュタグは、30個を超えるとエラーになります。 ハッシュタグをたくさん付けて投稿しようとしたり、投稿の際にキャプションの内容が消えて真っ白になったりするときは、タグの数をチェックしください。 動画の場合:60秒以内になっているか? 先に説明したとおり、長すぎて重い動画はアップロードできないことがあります。 なるべく短く編集するようにしましょう。 60秒以上の動画は、アップロードできても60秒で切れるので注意してください。 動画の場合:動画に使われている音楽が著作権法違反になっていないか 動画で使っている音楽が著作権で保護されているものだと、アップロードできなかったり、できても公開が停止されたりする場合があります。 音声をオフにするか、フリー音源を使うなどの対策をしておくと安心です。 動画の音声をオフにして投稿する方法を紹介しておきます。 そんなときは、時間を置いてもう一度試してみるか、修正版のアップデート情報などをチェックしてみてください。 すべて試しても投稿できなければ、一度アプリを削除して再ダウンロードしてみる 上記すべての項目を確認しても原因が分からない、どうしても不具合が起きて投稿できないという場合は、アプリを削除してみましょう。 そして最新バージョンをインストールしてください。 その後App Storeから最新版をダウンロード。 Androidの場合:Google PlayストアでInstagramを検索し、「アンインストール」をタップして削除。 その後、改めてアプリをダウンロード。 どちらの場合も再インストールすると、最初にログインIDとパスワードを求められます。 忘れないように注意しましょう。 それでもできない場合は、次の可能性が考えられます。 タイムラグ 正常に処理されているのに画面が更新されていないため、編集・削除できていないように見えてしまっていることがあります。 この場合はInstagramを再起動するか、画面を再読込みしてみてください。 内部で正常な処理がされている場合は、画面更新で新たな内容が反映されるはずです。 もし反映されていなければ、別の原因を確認してみましょう。 通信環境が悪い 通信環境が悪くて編集・削除の途中でエラーが出ると、正常に処理できなくなってしまいます。 通信状態が悪い場所での編集・削除は行わず、良い状態になってから再度処理を実行してみましょう。 アプリ側の不具合 最新版のアプリでなければ正常に作動しない機能も多くあります。 昨日までできていた処理が急にできなくなった場合などは、アプリのバージョンを確認してみましょう。 最新版がリリースされていればアップデートを行ってください。 3.投稿のハッシュタグ・コメント・キャプションにまつわるトラブルへの対処法 キャプションで改行ができない、空白行をいれたのに反映されてない キャプション、コメント、プロフィールなど、文字入力する場面で改行ができない(改行ボタンが表示されない)ケースがあります。 こういった「改行ができない場合」は、別のアプリや音声入力を使うことで対応可能です。 また、Instagramでは文字が入力されていない行が削除されてしまいます。 しかし、文字量が多いキャプションなどが改行なしで書かれていると、とても読みにくいですよね。 読みやすくするためには、改行したいときに「・」などの記号をいれるか、サードパーティのアプリを使う方法が考えられます。 各場面での改行方法については以下の記事で解説していますので、ぜひご一読ください。 ハッシュタグが反映されていない まずはInstagram側でエラーが発生していないか、アプリは最新状態にアップデートできているかを確認してください。 そして、タグが30個を超えていないか、スペースや特殊文字などを使っていないか、#マークは半角になっているかなどの確認もしてみましょう。 最近ではNGワードのタグも存在するので、ルールだけでなく文言にも気をつけたいところです。 投稿後、タグが青色になっていればきちんとタグ付けできています。 コメントできない 投稿者がコメントできるユーザーや内容を制限している場合、コメントはできません。 どうしてもコメントができない場合はブロックされている、もしくは投稿者のアカウントがすでに削除・非公開になっている可能性もあります。 通信環境やスマートフォンの不具合、アプリが古いバージョンであるなども考えられます。 4.投稿予約ができないときの対処法 Instagram で投稿予約する方法 この投稿予約機能は、Instagramアプリ内に直接組み込まれているものではなく、他社の有料アプリ や などを利用する必要があります。 利用料は、HootSuiteの最安プランで月額2,200円ほど。 インストール後にアカウントを作成し、ソーシャルネットワークでInstagramを追加して紐付ければ使用できます。 Instagramアカウントを運用している企業ユーザーにとって、予約機能は運用面でのメリットが大きいと言えます。 一度気になるアプリを試してみてもいいでしょう。 公式の予約投稿機能が実装される予定あり Facebookは2019年9月に開催された国際放送会議の中で、「最長6ヶ月前から予約投稿できる公式機能をInstagramに実装される可能性がある」ことをしました。 現時点ではInstagramのフィードとIGTVのコンテンツのみを対象としていますが、ストーリーへの機能拡張が期待されるなど、今後も目が離せません。 できない場合の原因と対処法 投稿予約ができない、もしくはうまく作動しない場合は、設定するアプリ側に問題が発生している可能性があります。 そのほかにも、有料プランの期限切れや連携ミス、設定ミスなども考えられますので、トラブルの際には確認するようにしてください。 5.新機能が追加されているはずなのに表示されないときは…… 追加されたはずの新機能が表示されない場合は、まずアプリのバージョンを確かめてください。 古い場合は、最新版をアップデートすることで使えるようになるはずです。 それでも新機能が使えないという場合は、まだ実装の対象ユーザーになっていない可能性があります。 新機能は徐々に適用範囲が拡大されることも多いので、少し待ってみましょう。 6.まとめ Instagramに関する基本的なトラブルと、対処法をご紹介しました。 Instagramへの投稿でトラブルが起きた際には、ぜひ本記事を参考にしてください。 Instagramのストーリーに投稿できないときの対処法は、こちらを御覧ください。 ストーリーの投稿方法はこちらをどうぞ。

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意外と簡単!インスタグラムに動画を投稿する方法

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複数の写真を投稿できない原因と対処法 バージョンが古い 本記事を執筆している現在、 インスタの最新バージョンは10. 10となっています。 ですから少なくともこのバージョンより新しくしていただくことで 写真の複数投稿を行うことができます。 iOS7以降、アプリは自動的にアップデートされる仕様になっていますが、 この機能をオフにしている方は手動でアップデートを行うようにしましょう。 設定の「iTunesとApp Store」を選択し「アップデート」をオンに切り替えるか App Storeの保留中のアップデートの一覧から直接手動で アップデートを行うようにしてください。 ログアウト or 再インストール 上記のアップデートを行ったにも関わらず「複数を選択」の ボタンが表示されないケースがあります。 この場合はログアウト後のログインもしくは アプリの再インストールをお試しになってみてください。 ログアウトしてパスワードを忘れてしまっていては本末転倒ですので この点だけはくれぐれもご注意ください。 再インストールに関してはアプリを一度削除することに不安を覚える方も いらっしゃるかもしれませんが、ログイン情報さえ覚えていれば全く問題はありません。 古い端末を使用している 古い端末を使用している場合は往々にして端末のOSも 最新バージョンでない事が多いです。 アプリのバージョンはOSのバージョンに依存するので 古い端末を使用しているとアプリを最新版にできないということですね。 このケースに該当する場合は残念ながら対処の仕様がありません。 サブ垢はできるけど本垢はできない 複数アカウントをお持ちの方によく見られるのですが、 サブ垢は写真の複数投稿に対応しているのに 肝心の本垢が対応していないというケースがあります。 管理人がまさにこのケースに該当したのですが、 先にご紹介したログアウト or 再インストールで解決することができました。 端末の再起動 ここまでご紹介した対処法を全て試みたにも関わらず、 写真の複数投稿ができないという方は最後に端末の再起動をお試しください。 これでログアウトや再インストールを行った事実が再認識され 「複数を選択」のボタンが表示されるはずです。 インスタで複数の写真を投稿できない場合の対処法は以上になります。 本記事をご覧いただいた方の参考になれば幸いです。 スポンサードリンク.

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