ハノイ 日本 人 学校。 【ハノイ】 日本式教育の幼小中高一貫校/「日本国際学校」開校!

ベトナムの文化は日本と似てるけど違いもたくさん!?日本とベトナムの文化の違いをまとめてみた。ー前編ー

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ベトナム・ハノイで教員を募集しています。 当サイト掲載求人情報に関しては、こちらの[]をご了承の上、ご利用ください。 以下、スクールからのメッセージです。 日本国際学校 Japanese International School(JIS) 日本国際学校は2016年に設立された幼稚園から高等学校までの一貫教育を行う学校です。 ここでは、ベトナム現地の子どもたちに、日本語で日本のカリキュラムに基づいた教育を教えています。 これは、日本の教育と日本の文化をベトナムに広めたいという願いを込めて、この学校で育つ子どもたちに両国間の良好な関係を促進するための架け橋になってほしいという思いを持っているからです。 「叡智溢れる子どもの育成」が日本国際学校(JIS)の教育目標であり、教育で最も重要なのは良い人格を育むことだと考えています。 日本国際学校では、様々な環境や状況、人々に対して畏敬の念を持ちつつ柔軟に対応することができ、強い意志、未来への希望をもった心豊かな幼児および児童生徒を育むことを目指しています。 したがって、上記の教育目標を達成するために、同じ教育への思いや優れた教育技術をもつ教師を募集したいと考えています。 下記まで事前にご連絡ください。 FACEBOOK: 勤務地 36 To Huu Street, Van Phuc Ward, Ha Dong District, Ha Noi, Vietnam ベトナム・ハノイ 募集職種 教員:(小学校教諭・中学校・高校教諭・幼稚園教諭・日本語教師) 応募資格・採用条件 学歴・経験等 大学の卒業証書及び教員免許状を所有している方 教職経験が3年以上ある方(幼小中共通) 幼稚園教諭については、 1. 幼稚園免許又は保育士資格を有する方 2. 性格・能力など:• ベトナムで働いてみたいと思われる方• 外国の労働環境と多文化環境に適応できる方• 海外でインターナショナル教育のキャリアを伸ばしたいと考えている方• 心身ともに健康である方• 学生のやる気と学習意欲を引き出す力を持っている方• 組織の中で良好なコミュニケーショがとれる方• これは給与の計算を開始する時期です。 従って、2020年7月30日~2020年8月05日の期間にベトナムへ入国することが必要です。 この期間の前に来る場合は、学校に相談しなければなりません。 待遇 給料・支給物等• 給与:月給は1,900~3,000 USD役職の能力と職務経験に応じる 上記の給与は総支給額であり、本人はベトナムの法律による個人所得税および健康保険料を支払わなければなりません。 支給はベトナムドンで支払われます。 賞与:教員評価 業績や貢献度 に応じて、又は学校の賞与ポリシーに従ってボーナスを与えます。 ボーナスの最高支給額はベトナムの伝統的なテトの休日の年間5,000万VNDです。 その他の処遇:• 住居:校内又は学校近くに無料の寮を提供します。 渡航費:着任時及び契約期満了(帰任)時の航空券(ハノイ~最寄り国際空港)を支給します。 12ヶ月間働いた教師には、学年度の終わりに、最寄りの国際空港または別の同等のルートの夏休みの往復チケットを提供します。 1年間の労働契約を結ぶ場合、この権利はありません。 ビザ申請、就労許可、一時滞在カードにかかる費用の補助をします。 医療保険・及び定期健康診断費用の補助をします。 給食:学校給食を無料で提供します。 労働契約が切れることによって退職をする場合、連続12ヶ月以上勤務の職員に勤続年数ごとに給与の0. 5か月分の退職手当を支給します。 昇給は毎年が行うこととし、学校で長く働いている方の給与は増額されます。 年次有給休暇制度 ベトナムの祝日、学校の規定の休日 教員は有給休暇と扱いとなります。 新年休暇:2週間• 秋休み:1週間• 旧正月の祝日:全国カレンダーによると7〜10日• 後期の中期の休暇:1週間• 夏休み:約5週間• 4日の代休 4の休日に出勤することになる場合 応募締切日 2020年2月28日 応募方法 下記まで履歴書(写真添付)及び教員免許状の写しをe-メールで送ってください。 選考方法 一次選考:書類審査 二次選考:一次合格者に対しSkype面接 三次選考:二次の必要に応じて授業の様子を撮ったビデオの送信又はSkypeによる実際従業の送信(日本にいる方)や本校で模擬従業(ベトナムにいる方) 結果の通知:採用通知書を送信します。 採用時の提出書類:• 犯罪経歴証明書は、少なくとも4か月間の有効期間が必要です。 犯罪経歴証明書(厳封)が発行されてから学校に提出されるまでの期間は60日以内です。 教員免許状の原本、最後学歴の卒業証明書 厳封• パスポートのコピー• 履歴書• 本人の能力と資格に関する証明書 本求人・採用に関する連絡先 [E-mail to 採用担当/NGUYEN VAN ANH]: hr jis. edu. C Copyright JEGS International Co. ,Ltd. All Rights Reserved.

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ベトナムの日本人学校・インターナショナルスクール|【海外移住.com】

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1.ドンズー日本語学校の留学プログラムの概要: ドンズー日本語学校の留学プログラムは、ベトナム人若者を私費で日本に留学させるプログラムです。 安価で、高い意志を持っている学生なら、誰でも留学させます。 具体的に、このプログラムはベトナム全国の優秀な候補者を選び、日本に留学する前に訓練します。 訓練の内容は以下の3つを中心に行います。 日本語:日本語能力試験N3合格レベル。 来日し、初日からアルバイト等を見つけられる能力を身に付ける。 基礎知識:日本の国立大学・有名大学の入学試験を合格するための知識の準備。 強い意志・良い人格の訓練:諦めない強い意志、社会に貢献する能力を身に着ける。 ベトナムでの訓練後、日本に留学させ、ドンズー先輩後輩のお互いに協力し合い、お互いに勉強する活動を行います。 学生はドンズー日本語学校に入学した後、N3(約1150レッスン)の日本語を学習し、日本語で書かれている教科書で基礎知識(数学、物理、化学、または生物学、社会など)を身に付けていきます。 毎日、勉強時間は約8時間、自己学習またはグループ活動が4時間で、学生は学校の寮に一緒に住んでいます。 成績が高くて、学習態度が良く、高い意志を持っていると評価される学生は6カ月の訓練プログラムを終え、日本に留学させられます。 他の学生は必要なレベルを達成するため、毎日努力しなければなりません。 したがって、ベトナムでの訓練は6カ月しか必要ない人もいれば、12カ月、18カ月もかかる人もいます。 必要なレベルを達成しない人でも留学することができますが、ドンズー日本語学校の特別な推薦や保証なしに、自給自足で日本に留学しなければなりません。 では、ドンズー日本語学校の特別な推薦や保証は何かというと、以下の通りです。 ドンズー日本語学校の協定校に推薦。 残高証明など、財政能力を証明する必要がない。 来日後、ドンズーの先輩のサポート、生活・受験勉強の支援が得られる。 3 .訓練期間の典型的な毎日の生活 スケジュール : 5時 起床 5時~5時30分 スポーツ練習 5時30分~6時 シャワー時間 6時~6時30分 全校掃除 6時30分~7時 朝食 7時~8時 自習 8時~11時30分 授業 11時30分~13時30分 昼休憩 13時30分~17時 授業 17時~18時 スポーツ練習・シャワー時間 18時~19時 食事 19時~22時 自習 22時~23時 自由 23時 就寝 そんな毎日、軍隊みたいな厳しい訓練で、学生が乗り越えられるのか? 実は、毎年、約15%の入学者は最初の1週間で辞めてしまうらしいです。 入学の2カ月後、全体評価を行い、勉強や生活の態度が良くない、ドンズーの理念に合わない学生は強制的に退学させます。 4.来日後もサポート: ベトナムでの訓練が終わりましたら、日本に留学します。 学生は日本語学校に入ってから、大学、大学院に進学しますが、ドンズー日本語学校は引き続き様々なサポート活動を行います。 ドンズー日本語学校は日本の各地域に「ドンズー学生コミュニティ代表委員会」がある。 この委員会は学生の状況を把握し、学生が何か困っていることがあったら相談するという存在です。 僕の周りに、ドンズー日本語学校出身者がたくさんいます。 僕の中に、彼らが「寝ない人間」というイメージを持っています。 必死に勉強し、超真面目に働いているので、本当にいつ寝るか分からないぐらいです。 厳しい訓練を経験してきたドンズー出身者は日本の企業で多く働いています。 彼らの訓練で得た経験は日本の企業で強みとして発揮できるでしょう。

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ベトナムでも珍しい日本式の教育を行う「ベトナム日本国際学校(Japan International School=JIS)が、ハノイ市内で開校した。 第1段階として、9月から始まる2016-2017年度に幼稚園と小学校の授業を開始。 今後、中学校と高校も併設する予定という。 同校があるのは、首都ハノイでも発展が著しいハドン区のバンフック地区、トーフー通り36番地。 ハノイ中心部からハドン区につながる大通りに建ち、白い校舎が美しい。 5月7日に行われた開校式典には、ベトナム教育訓練省の関係者のほか、ハノイ日本大使館、日本の中央大学、ハドン区人民委員会などの代表者らが参加した。 式典では、日本人教師とベトナム人教師がいっしょにベトナムの伝統的な歌、「クアン・ホ・バック・ニン(Quan ho Bac Ninh)」を歌って開校を祝った。 日本国際学校の開校式 日本国際学校の幼稚園は、ベトナム語、日本語と英語で教育を行う。 費用は1カ月1480万ドン(約7万4000円)。 モンテッソーリ教育法と七田式教育の手法を導入する。 小学校以降の授業は、ベトナム語・日本語・英語の多言語で教育を行うコース(月額2200万ドン=約11万円)と、日本語と英語の二言語で教育するコース(同1520万ドン=約7万6000円)の2コースを設ける。 JISは日本の中央大学と連携しており、同校学長には、山田正・中央大学教授が就任した。 中央大学からは同校へ教師が派遣されるほか、毎月、同大学の担当者が訪問し、教育内容などをチェックする。 また、訓練を受けたアメリカ、オーストラリア、イギリスなど英語圏からの教師、ベトナム人の教師らが教育にあたる。 同学校のベトナム語・日本語・英語の3カ国語で学ぶコースに入学した高校生は、日本やアメリカの高校に転入できるカリキュラムとなる予定。 また、同コースの高校卒業者は、日本やアメリカの大学受験資格が取得できるという。

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