キバゴ 育成論。 【ポケモン剣盾】パッチラゴンの育成論と対策【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】ブルンゲル物理受け・耐久潰し育成論!

キバゴ 育成論

キバゴ キバポケモン ぜんこくNo. 610 高さ 0. 6m 重さ• 0kg• けたぐり威力40 タイプ• 英語名• Axew タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 38で『キバゴ』から進化• 48で『オノンド』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• ウラウラ島スキャン 土曜 でホクラニ岳に出現 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 25倍になるが、異なる場合は0. 75倍になる。 性別のないポケモンの場合は効果がない。 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 ただし、攻撃後に受ける効果は消えない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 変化技を使えなくする Lv. 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 変化技を使えなくする 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 投げつけた道具はなくなる。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。

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キバゴ 育成論

基本データ 全国 No. 610 キバゴ 分類: キバポケモン タイプ: 高さ: 0. 6 m 重さ: 18. 25倍になり、異性相手だとわざの威力が0. 75倍になる。 かたやぶり 相手のダメージ軽減・無効化・回避に関する特性の効果を無視してわざを出せる。 相手のステータス上昇や反撃に関する特性の効果は無視できない。 きんちょうかん 相手がきのみを使えなくなる。 ピカチュウ】【Let's Go! イーブイ】 [非登場] 入手不可 第8世代 【ソード】【シールド】 [徘徊シンボル] 、、 [通常レイド] [レアレイド] 、 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [未生息] ヨロイ島には未生息 育成論• ポケモン王国• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No. +わざマシン94「ひみつのちから」はORAS限定。

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オノノクス

キバゴ 育成論

こんにちは hamuwoです。 第 5世代から登場したみず・ゴーストタイプ、ブルンゲルの物理受け・耐久潰し型についてまとめていきます! ブルンゲル …この得体の知れない生物感が良いですよね~。 わたしは第 5世代 BWの対戦でも、ナットレイと合わせて使用していました。 さて、ポケモンは剣盾環境になってブルンゲルはどうなったかというと … ちからをすいとるを習得しました! かくとう・みずタイプ受けとして優秀だったブルンゲルですが、回復とこうげきダウンを兼ねた超凶悪技を覚えるなんて …! 「これは物理受けブルンゲルを作るしかない!」と思い立ち、作成した型になります。 えっ、サニーゴの方が固い? いえいえ、今回紹介するブルンゲルは、単なる物理受けだけではありません。 HP H :100• こうげき A: 60• ぼうぎょ B: 70• とくこう C: 85• とくぼう D: 105• すばやさ S: 60 Hと Dが高く、一見特殊受けが向いてそうな種族値ですが、 みず・ゴーストタイプを活かすなら特殊受けは向いていません。 なぜなら、環境に多いドラパルト・ミミッキュ・ギャラドスへの対策として採用されていることが多い、 あくのはどう、シャドーボール、ボルトチェンジなどがひっきりなしに飛んでくるからです。 優秀な物理アタッカーが多い剣盾環境に対して、みず・ゴーストという独自のタイプと、新規で取得した「ちからをすいとる」を活かして、 物理かくとう・みず・ほのお・こおり技を受けていきます。 ナイトヘッド• ちょうはつ• ちからをすいとる• おにび 非常にサニーゴと似ていますが、ちょうはつが一番の差別化ポイントになります。 役割的には、ほぼこれで確定ですが、他の候補技についても解説します。 ナイトヘッド どんなポケモンに対しても 50ダメージを与える超安定技。 ただ、 追い込むまでが非常に遅い。 シャドーボールに変えるのも無くはないですが、火力が低いです。 環境にエスパータイプが少なく、ゴーストタイプ同士の打ち合いになるとほぼ負けるので、交代読みで打つのみ。 耐久ポケモンに対しても、じれったくなるほどダメージが通らないのでナイトヘッドがおすすめです。 ちょうはつ 相手の変化技を封じます。 サニーゴとの差別化ポイントで、耐久ポケモンキラーになる今回のコンセプトの 1つ。 ブルンゲルは有利な相手を非常に流しやすいですが、交代先に積まれたりすると手に負えなくなります。 交代読みでちょうはつを打って行動を制限すると、後続の負担を減らすことができます。 主にトゲキッス 3. ちからをすいとる 回復とこうげきダウンを兼ねた、 物理弱点をしのいで押し返せる優秀な技。 物理アタッカーに対面して、 おにびの命中が不安なときに打つと確実に有利を取れる が、相手の交代も多い。 代わりにじこさいせいを搭載した場合、一見特殊も受けれそうですが、環境的に出てくる特殊アタッカーがロトム・サザンドラ・ドラパルトなので逃げた方がいいです。 おにび 物理アタッカーを機能停止させる技。 悠長に居座ってきた相手に打ちます。 耐久はギリギリなので、これを外すと壊滅しがちなのがネック。 ヒヒダルマ ガラル ようき A252 じしん 39. が、9割とんぼがえり。 笑 対面からでも殴ってくる可能性がある、 ウインディ・ローブシン・ルチャブル・ナットレイにはちからをすいとるから入ることで安定します。 トゲキッスなどへの交代読みでちょうはつを連打しつつ、変えない場合は隙を見てナイトヘッドで OKです。 こちらから積極的に叩かないので、だっしゅつボタンの発動を防ぎ、壁ターンを稼ぐことも可能です。 ナットレイはパワーウィップがあって一見不利に見えますが、単純な A252振りだと確実に耐えます。 こだわりハチマキを持っているとひんしになりますが、ナットレイの型に気付けば、先制ちからをすいとる orおにびで受けることができます。 vs耐久ポケモン ダメージ計算 そもそも相手からの有効打がないので、計算する理由はないですが、念の為まとめます。 ヌオー ずぶとい A0 じしん 21. ヌオー・ドヒドイデ・サニーゴが打つ、ねっとうを半減するので、かなり有利に立ち回れます。 ただし、 ちからをすいとるで HPが回復しきらないことが多いので、相手の交代には注意です。 ブルンゲルが不利なポケモン ブルンゲルが絶対勝てない、交代するべき相手をまとめます。 これらのポケモンに対して受けられる、相性補間相手を用意しておく必要があります。 物理でもゴースト・あくには弱く、 ドラパルトとバンギラスは天敵です。 上からちょうはつを打たれるバルジーナや、 3つの変化技を返してくるブリムオンなどにも為す術はありません。 ブルンゲルとの有利不利を決めづらいポケモン 技構成などで有利不利が入れ替わる相手をまとめます。 ナットレイ BW世代に流行った組み合わせ。 当時はあく・ゴースト技をはがねで受けられたが、今は等倍なってしまったので若干性能は下がった。 それでもブルンゲルが苦手なでんき・くさ技受けとして機能し、ナットレイが苦手なほのおをブルンゲルが受けられる。 ブルンゲルへの対策 このブルンゲルに対面した相手目線で考えてみます。 まず、特筆する耐久ステータスがないので、 一致弱点技なら倒し切れます。 ただし、 有効打が 1つしかない場合は、のろわれボディに注意。 あえて別の技を打って縛らせたりする戦術もあり。 弱点をつけるからといって不一致技を打つと、おにび・ちからをすいとるで返される。 物理アタッカーは居座らないのがベスト。 後出しが苦手なので、 耐久ポケモンでも交代読みでどくどくを打つと機能停止させられる。 まとめ 最後にこのブルンゲルの強いポイントと弱いポイントをまとめます。 ブルンゲル 物理受け・耐久潰し が強いポイント• 有効打の無い物理アタッカーや、火力の低い耐久ポケモンを完封して流せる。 有利不利がはっきりしているので、呼ぶ相手が分かりやすく対策しやすい。 ブルンゲル 物理受け・耐久潰し の弱いポイント• 耐久はサニーゴより低いので、受け出し性能は低め。 おにびを外すと壊滅しがち。 流した相手の後続に負担をかける技がほぼないので、交代読み交代や優秀な相性補完ポケモンが必要。

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