グウェル オス ガール 炎上。 グウェル・オス・ガール / Gwelu Os Gar 【にじさんじ】の30日間推移|YouTubeランキング

【にじさんじARK戦争】グウェルが渋谷ハジメの平和の塔壊してコメ欄大荒れ炎上

グウェル オス ガール 炎上

グウェル・オス・ガール、彼は2019年11月28日にデビューしたにじさんじのバーチャルライバーである。 公式の紹介文では、 人々が司会を求めたとき、どこからともなく現れるエルフの司会者。 と書かれている。 とがった耳とオールバックのヘアースタイル、サングラスがトレードマークだ。 初配信では「えるっていいとも」という番組を1000年ほどやっていたと語った。 つまりタ〇リである。 彼は配信事故を起こすこともなく、バーチャルライバーとして順調なスタートを切った。 初回配信に続く配信でも、にじさんじライバー全員言えなかったら即炎上など創意に富んだ配信を行っている。 しかし、12月13日、デビューから半月たった13日の金曜日に彼は炎上した。 Friday the 13th コラボ配信 同じにじさんじに所属するライバーと初コラボ配信を行った時のことであった。 プレイしていたのは、Friday the 13thというゲーム。 1人がジェイソン、残りがキャンプ場の監査員となり、ジェイソンから逃げるゲームである。 問題となったシーン、グウェルは監査員役をやっていた。 監査員の戦略として、仲間と協力してジェイソンに対して何らかの対処をするか、協力せずに時間を稼ぐかという選択肢があり、グウェルは時間稼ぎを選択。 他のメンバーは協力していた状況でも隠れ続け、全員が死んだ状況でもそのまま隠れ続けることを選択した。 他のメンバーからは避難の声が上がったが、グウェルは一人でラジオを始め、「皆さん、死にましたか」と仲間たちを煽った。 何が問題だったのか。 ゲームの戦略としては仲間に協力しないのも一手ではある。 もちろん仲間には非難されるがどんなプレイをするかは本人の自由で、本気で怒っているライバーは一人としていないだろう。 しかしリスナーの一部にはグウェルの行動が、対話と協力を拒んでいるように見えた。 まだにじさんじに馴染んでいない人間が、ライバーに失礼な事をして怒らせている、そんな印象を抱いたようだ。 だが、それは一部リスナーの恣意的な解釈で、グウェルが先輩たちに対する礼を欠いているというわけではない。 VtLで戌亥とこの歌に涙を流し、顔画像のみで全ライバーの名前を言った男が、にじさんじに対するリスペクトがないはずがない。 グウェルの単独プレイと掛け合いによるスタンドプレイは、予定していたことだったのだろうか。 ゲーム中には、プレイ方針に関する相談もあまりできていなかったので、筆者には緊張から来る単独行動と、その帳尻合わせの会話を誤っただけであり、新人のミスにすぎないと感じた。 撮れ高狙いで面白い行動を狙った可能性もあるが、それもまた新人のミスであろう。 今回は良くなかったから、次はうまくやろう、それだけの話である。 にじさんじをそれなりに見ているリスナーもグウェルのリスナーもそんなことで、人格攻撃はしない。 だからグウェルに対する荒らしのきっかけを作ったのは、にじさんじのファンではなく、ネットの悪意だ。 普段当人の放送を見ているわけでもない人間が面白半分にネガティブなコメント、低評価をつけてくる。 黙って耐えるのも一手ではある。 荒らしは別の新しいオモチャを見つければいなくなる。 騒ぎ立てないオモチャには、すぐに飽きる。 だが、他人の不幸だけを願い、他人の名誉を毀損する連中に思うがままにされるのは悔しくないだろうか。 なら利用してしまえ。 そうして燃える男が誕生した。 ラジオを止めろ 「 ラジオを止めろ」を企画した緑仙は見事という他ない。 またグウェルは自身の炎上を企画としてネタにすることを許容するメンタルの強さを持っている。 炎上なんて利用してしまえば注目される機会がやってきた事と同じである。 意図的に炎上マーケティングを仕掛けるのは、人として尊敬されない行為だが、犯罪などの深刻な問題を除けば、失敗から起こる炎上は笑いに変えるのが最上の対処法だと思う。 いつまでも昔の事を気に病んで謝り続けるよりも面白い事を提供してほしい。 それができれば評価はひっくり返る。 バーチャルライバーとはそういう世界ではないだろうか。 にじさんじには、同じように不謹慎を至高の笑いに変換した女がいる。 笹木咲だ。 彼女はにじさんじで唯一引退から復帰したライバーで、復帰直後に「お騒がせして申し訳ありませんでした」と復帰理由の説明動画を上げたのだが、二日後日には「笹木は嫌われている」をアップロードしていた。 笹木は嫌われている 「清く全うな活動を心がけ」というセリフが盛大なフリだった。 一切笑えない動画を作ることで緊張感を最大に高め、爆発させた。 完全なタイミングで、恐ろしいほどクオリティが高い、共感できる替え歌を作ってくる。 笑いどころがまったくない、くそ真面目な謝罪動画すらも笑いのために利用する。 これこそ、正しいエンターテイナーの形であると筆者は思う。 今後もにじさんじのライバーが炎上することはいくらでもあると思う。 人間なので、いつだって正しい行動をとり続けることができるわけではない。 感情が不安定になることもあるし、言ってはいけないことを言ってしまうこともある。 そんな時でもグウェル、緑仙、笹木のように、炎上という状況をどうすれば面白くできるのかということを考え続ければ、炎上は乗り切れるはずだ。 そうして、成長して、また面白い配信を提供して欲しいと思う。

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【炎上再び】叶の忠告を無視し必要以上の破壊行動をするグウェル・オスガール [ニコニコあっぷる]

グウェル オス ガール 炎上

グウェル・オス・ガール、彼は2019年11月28日にデビューしたにじさんじのバーチャルライバーである。 公式の紹介文では、 人々が司会を求めたとき、どこからともなく現れるエルフの司会者。 と書かれている。 とがった耳とオールバックのヘアースタイル、サングラスがトレードマークだ。 初配信では「えるっていいとも」という番組を1000年ほどやっていたと語った。 つまりタ〇リである。 彼は配信事故を起こすこともなく、バーチャルライバーとして順調なスタートを切った。 初回配信に続く配信でも、にじさんじライバー全員言えなかったら即炎上など創意に富んだ配信を行っている。 しかし、12月13日、デビューから半月たった13日の金曜日に彼は炎上した。 Friday the 13th コラボ配信 同じにじさんじに所属するライバーと初コラボ配信を行った時のことであった。 プレイしていたのは、Friday the 13thというゲーム。 1人がジェイソン、残りがキャンプ場の監査員となり、ジェイソンから逃げるゲームである。 問題となったシーン、グウェルは監査員役をやっていた。 監査員の戦略として、仲間と協力してジェイソンに対して何らかの対処をするか、協力せずに時間を稼ぐかという選択肢があり、グウェルは時間稼ぎを選択。 他のメンバーは協力していた状況でも隠れ続け、全員が死んだ状況でもそのまま隠れ続けることを選択した。 他のメンバーからは避難の声が上がったが、グウェルは一人でラジオを始め、「皆さん、死にましたか」と仲間たちを煽った。 何が問題だったのか。 ゲームの戦略としては仲間に協力しないのも一手ではある。 もちろん仲間には非難されるがどんなプレイをするかは本人の自由で、本気で怒っているライバーは一人としていないだろう。 しかしリスナーの一部にはグウェルの行動が、対話と協力を拒んでいるように見えた。 まだにじさんじに馴染んでいない人間が、ライバーに失礼な事をして怒らせている、そんな印象を抱いたようだ。 だが、それは一部リスナーの恣意的な解釈で、グウェルが先輩たちに対する礼を欠いているというわけではない。 VtLで戌亥とこの歌に涙を流し、顔画像のみで全ライバーの名前を言った男が、にじさんじに対するリスペクトがないはずがない。 グウェルの単独プレイと掛け合いによるスタンドプレイは、予定していたことだったのだろうか。 ゲーム中には、プレイ方針に関する相談もあまりできていなかったので、筆者には緊張から来る単独行動と、その帳尻合わせの会話を誤っただけであり、新人のミスにすぎないと感じた。 撮れ高狙いで面白い行動を狙った可能性もあるが、それもまた新人のミスであろう。 今回は良くなかったから、次はうまくやろう、それだけの話である。 にじさんじをそれなりに見ているリスナーもグウェルのリスナーもそんなことで、人格攻撃はしない。 だからグウェルに対する荒らしのきっかけを作ったのは、にじさんじのファンではなく、ネットの悪意だ。 普段当人の放送を見ているわけでもない人間が面白半分にネガティブなコメント、低評価をつけてくる。 黙って耐えるのも一手ではある。 荒らしは別の新しいオモチャを見つければいなくなる。 騒ぎ立てないオモチャには、すぐに飽きる。 だが、他人の不幸だけを願い、他人の名誉を毀損する連中に思うがままにされるのは悔しくないだろうか。 なら利用してしまえ。 そうして燃える男が誕生した。 ラジオを止めろ 「 ラジオを止めろ」を企画した緑仙は見事という他ない。 またグウェルは自身の炎上を企画としてネタにすることを許容するメンタルの強さを持っている。 炎上なんて利用してしまえば注目される機会がやってきた事と同じである。 意図的に炎上マーケティングを仕掛けるのは、人として尊敬されない行為だが、犯罪などの深刻な問題を除けば、失敗から起こる炎上は笑いに変えるのが最上の対処法だと思う。 いつまでも昔の事を気に病んで謝り続けるよりも面白い事を提供してほしい。 それができれば評価はひっくり返る。 バーチャルライバーとはそういう世界ではないだろうか。 にじさんじには、同じように不謹慎を至高の笑いに変換した女がいる。 笹木咲だ。 彼女はにじさんじで唯一引退から復帰したライバーで、復帰直後に「お騒がせして申し訳ありませんでした」と復帰理由の説明動画を上げたのだが、二日後日には「笹木は嫌われている」をアップロードしていた。 笹木は嫌われている 「清く全うな活動を心がけ」というセリフが盛大なフリだった。 一切笑えない動画を作ることで緊張感を最大に高め、爆発させた。 完全なタイミングで、恐ろしいほどクオリティが高い、共感できる替え歌を作ってくる。 笑いどころがまったくない、くそ真面目な謝罪動画すらも笑いのために利用する。 これこそ、正しいエンターテイナーの形であると筆者は思う。 今後もにじさんじのライバーが炎上することはいくらでもあると思う。 人間なので、いつだって正しい行動をとり続けることができるわけではない。 感情が不安定になることもあるし、言ってはいけないことを言ってしまうこともある。 そんな時でもグウェル、緑仙、笹木のように、炎上という状況をどうすれば面白くできるのかということを考え続ければ、炎上は乗り切れるはずだ。 そうして、成長して、また面白い配信を提供して欲しいと思う。

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グウェル X 神楽め

グウェル オス ガール 炎上

グウェル・オス・ガール、彼は2019年11月28日にデビューしたにじさんじのバーチャルライバーである。 公式の紹介文では、 人々が司会を求めたとき、どこからともなく現れるエルフの司会者。 と書かれている。 とがった耳とオールバックのヘアースタイル、サングラスがトレードマークだ。 初配信では「えるっていいとも」という番組を1000年ほどやっていたと語った。 つまりタ〇リである。 彼は配信事故を起こすこともなく、バーチャルライバーとして順調なスタートを切った。 初回配信に続く配信でも、にじさんじライバー全員言えなかったら即炎上など創意に富んだ配信を行っている。 しかし、12月13日、デビューから半月たった13日の金曜日に彼は炎上した。 Friday the 13th コラボ配信 同じにじさんじに所属するライバーと初コラボ配信を行った時のことであった。 プレイしていたのは、Friday the 13thというゲーム。 1人がジェイソン、残りがキャンプ場の監査員となり、ジェイソンから逃げるゲームである。 問題となったシーン、グウェルは監査員役をやっていた。 監査員の戦略として、仲間と協力してジェイソンに対して何らかの対処をするか、協力せずに時間を稼ぐかという選択肢があり、グウェルは時間稼ぎを選択。 他のメンバーは協力していた状況でも隠れ続け、全員が死んだ状況でもそのまま隠れ続けることを選択した。 他のメンバーからは避難の声が上がったが、グウェルは一人でラジオを始め、「皆さん、死にましたか」と仲間たちを煽った。 何が問題だったのか。 ゲームの戦略としては仲間に協力しないのも一手ではある。 もちろん仲間には非難されるがどんなプレイをするかは本人の自由で、本気で怒っているライバーは一人としていないだろう。 しかしリスナーの一部にはグウェルの行動が、対話と協力を拒んでいるように見えた。 まだにじさんじに馴染んでいない人間が、ライバーに失礼な事をして怒らせている、そんな印象を抱いたようだ。 だが、それは一部リスナーの恣意的な解釈で、グウェルが先輩たちに対する礼を欠いているというわけではない。 VtLで戌亥とこの歌に涙を流し、顔画像のみで全ライバーの名前を言った男が、にじさんじに対するリスペクトがないはずがない。 グウェルの単独プレイと掛け合いによるスタンドプレイは、予定していたことだったのだろうか。 ゲーム中には、プレイ方針に関する相談もあまりできていなかったので、筆者には緊張から来る単独行動と、その帳尻合わせの会話を誤っただけであり、新人のミスにすぎないと感じた。 撮れ高狙いで面白い行動を狙った可能性もあるが、それもまた新人のミスであろう。 今回は良くなかったから、次はうまくやろう、それだけの話である。 にじさんじをそれなりに見ているリスナーもグウェルのリスナーもそんなことで、人格攻撃はしない。 だからグウェルに対する荒らしのきっかけを作ったのは、にじさんじのファンではなく、ネットの悪意だ。 普段当人の放送を見ているわけでもない人間が面白半分にネガティブなコメント、低評価をつけてくる。 黙って耐えるのも一手ではある。 荒らしは別の新しいオモチャを見つければいなくなる。 騒ぎ立てないオモチャには、すぐに飽きる。 だが、他人の不幸だけを願い、他人の名誉を毀損する連中に思うがままにされるのは悔しくないだろうか。 なら利用してしまえ。 そうして燃える男が誕生した。 ラジオを止めろ 「 ラジオを止めろ」を企画した緑仙は見事という他ない。 またグウェルは自身の炎上を企画としてネタにすることを許容するメンタルの強さを持っている。 炎上なんて利用してしまえば注目される機会がやってきた事と同じである。 意図的に炎上マーケティングを仕掛けるのは、人として尊敬されない行為だが、犯罪などの深刻な問題を除けば、失敗から起こる炎上は笑いに変えるのが最上の対処法だと思う。 いつまでも昔の事を気に病んで謝り続けるよりも面白い事を提供してほしい。 それができれば評価はひっくり返る。 バーチャルライバーとはそういう世界ではないだろうか。 にじさんじには、同じように不謹慎を至高の笑いに変換した女がいる。 笹木咲だ。 彼女はにじさんじで唯一引退から復帰したライバーで、復帰直後に「お騒がせして申し訳ありませんでした」と復帰理由の説明動画を上げたのだが、二日後日には「笹木は嫌われている」をアップロードしていた。 笹木は嫌われている 「清く全うな活動を心がけ」というセリフが盛大なフリだった。 一切笑えない動画を作ることで緊張感を最大に高め、爆発させた。 完全なタイミングで、恐ろしいほどクオリティが高い、共感できる替え歌を作ってくる。 笑いどころがまったくない、くそ真面目な謝罪動画すらも笑いのために利用する。 これこそ、正しいエンターテイナーの形であると筆者は思う。 今後もにじさんじのライバーが炎上することはいくらでもあると思う。 人間なので、いつだって正しい行動をとり続けることができるわけではない。 感情が不安定になることもあるし、言ってはいけないことを言ってしまうこともある。 そんな時でもグウェル、緑仙、笹木のように、炎上という状況をどうすれば面白くできるのかということを考え続ければ、炎上は乗り切れるはずだ。 そうして、成長して、また面白い配信を提供して欲しいと思う。

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