パワプロ ビジュアル。 アプリ『パワプロ』島本和彦さん原案の新シナリオ配信

実況パワフルプロ野球2000

パワプロ ビジュアル

十文字東高校(クロスナイン)関連記事 十文字東高校(クロスナイン)デッキ解説• 前イベ(打撃)• タイプ:レンジャー• 『 至高の一塁手』の金特のコツを不確定で獲得できる。 大量の精神ボーナスを所持。 ミート上限アップ• 前イベ(相棒)• タイプ:ガード• 『 大番狂わせ』の金特のコツを確定で獲得できる。 筋力+精神ボーナス。 走力上限アップ• 後イベ(打撃)• タイプ:バウンサー• 『 勝負師or情熱エール』の金特のコツを確定で獲得できる。 肩力上限アップ• Lv50で練習効果アップ30%• タイプ:バウンサー• 『 エースキラー』の金特のコツを確定で獲得できる。 ミート上限アップ+捕球上限アップで査定を伸ばせる• 筋力+技術ボーナスの2種ボーナス。 タイプ:レンジャー• 筋力ボーナス+精神ボーナスの2種類ボーナス持ち• パワー上限アップ• 体力減少イベントが多い。 タイプ:ガード• 『明鏡止水or恐怖の満塁男』の金特のコツを確定で獲得できる。 守備力上限アップで査定を伸ばす。 前回のデッキに、[エプロン]志藤だったところを岸田に入れ替えて、至高の一塁手を狙いにいきました。 【シナリオ】• 【初期】凡才• 【センス〇】なし• 【アイテム】ビルドパワリン、なかよしスタンプ このデッキのメリットポイント• 6上限デッキなので査定を伸ばせる。 回復イベントがそこそこ多いので、育成序盤が進行しやすくなる。 岸田が入っている為、打撃タッグで 大量の精神ptを稼げるようになる。 至高シリーズの中でも成功率高めな岸田なので、 失敗のストレスが軽減できる。 このデッキのデメリットポイント• アイドルステータスが「ビジュアル」がいないので意識して稼がないと 精神pt不足しがち。 途中で誰かを「ダンス」にタイプ変更しないと、 敏捷ptが不足する。 岸田の至高の一塁手に失敗すると 大幅に査定が下がる。 十文字東高校(クロスナイン)のPG1野手育成の感想 執筆者からみたこのデッキの再現の鍵のイベキャラやデッキハードルなどを述べたいと思います。 育成成功への鍵は岸田卓 大きな精神ボーナス 2種類のボーナスを持っているわけではないイベキャラですが、このデッキに不足しがちな「 精神pt」を練習で大量に獲得できるようになるのが大きいです。 又初期が「 ダンス」タイプなのでアイドルハートの消費で「 敏捷pt」も一緒に稼ぐことが出来るのでこのデッキのキーイベキャラになります。 至高の一塁手がそこそこ成功する 「至高」とつく金特は、成功すれば高査定の分成功率は割と低いイメージが付きまといます。 成功しているサクセスに限って失敗してリセットする羽目になることが筆者も良くあります。 その中でも岸田は、それなりに成功率が高い為 ストレスをかなり軽減できます。 これは育成を繰り返す中で結構重要な要素だとは思います。 デッキ編成には「高い」ハードル まずこのデッキのイベキャラの排出状況をまとめてみました。 編成イベキャラの排出環境(執筆時点) イベキャラ名 排出状況 岸田 限定イベキャラ (現在排出ガチャなし) 小井川乃蒼 限定イベキャラ (現在排出ガチャなし) 天音 限定イベキャラ (現在排出ガチャなし) アミティ 限定イベキャラ (現在排出ガチャなし) 冴木 限定イベキャラ (現在排出ガチャあり) 社長 限定イベキャラ (現在排出ガチャあり) まず、すべてのイベキャラが「限定」イベキャラでかつ、排出されるガチャが無いのが現状です。 各キャラの入手難易度(個人的意見) 今までの 復刻回数や、 配信期間も考慮して所持している可能性も独自に考慮して記載しています。 尚、レベル上限が解放できているかは考慮していません。 やは復刻回数もそれなりにあった為、所持している方も多いかもしれません。 是非クロスナインの野手育成にチャレンジしてみてください! 十文字東高校(クロスナイン)PG1野手育成立ち回りの解説 セクション1• 全体の評価アップとレベル調整を中心に行う。 約結果約1800点。 セクション2• レベル調整を行う。 クロス練習を発生できるタイミングでは優先して行う。 ここでアミティを「ダンス」に変更。 結果約5200点。 クロスナインでは、レベルの上がってきたセクション4で如何に「スーパークロス」「パーフェクトクロス」のタッグ練習をできるかがカギになりそうです。 十文字東高校(クロスナイン)野手PG1サクセス最終結果と感想 このサクセスでよかった点• 凡才でセンス〇無しでもPG1まで行けたこと。 開放の進んでいない、社長が含まれていたが、岸田の精神ボーナスでカバーできた。 全体的に 足りないptを意識して、アイドルハートの獲得やアイドルタイプの変更を行えた。 真・特殊能力無しでもPG1育成が出来た。 まねき猫無しでもイベント完走ができた。 このサクセスでの反省点• 開眼で「」が引けず、真・特殊能力0になってしまった。 センス〇があればもっと上を目指せると思ったが、セン〇厳選が出来ていなかった。

次の

パワプロクンポケット4

パワプロ ビジュアル

生徒会長の黒周成穂は廃校を回避するための実績作りを提案。 入れ替わり中はアイドルフェイズとしてアイドル部のレッスンに専念することになります。 逆に、元の体に戻っているときは野球フェイズとして普段通りの練習ができます。 前回のコラボはいかがでしたか。 自分が描いた『逆境ナイン』という漫画が、ゲームになるとどうなるんだろうと。 KONAMIさんには、分かりやすくて、感動が伝わる形にシナリオを構成していただいたと思っています。 自分の漫画をプレーヤーとして追体験できたので、私自身もプレーしてみて感動しました。 『逆境ナイン』のようなタイプのアイデアを出してほしいという、今までに経験のない依頼でした。 漫画を描く場合、どのように始めて、読者に向かってどのような展開で、どこまで進むか、ある意味余計なことを考えるのですが、純粋に「逆境ナインのような別の話をアイデア重視で考えてほしい」という非常に面白い提案だったので、是非やってみたいなと思いました。 あと、自由な形で考えていいと言われたので、挑戦したい気持ちがすごくわいてきました。 アイデアがたくさん浮かんできて、色々なことをやりたくなってしまいました。 KONAMIの本社に伺った際、スタッフの方に「あれはどうか」、「これはどうか」とアイデアをぶつけさせていただいて、その反応をみながら「これはいけそうだな」、「これはそうでもなさそうだな」とアイデアを練り上げていきました。 それで、10連休があったので、この連休で一気に原案を仕上げようと。 自分の子供が高校生の時に合宿したホテルがあるのですが、そこを借りて缶詰め状態になって、露天風呂に入りながら、「これだ!」とひらめくこともありました。 男女の心が入れ替わるという設定は、『逆境ナイン』を昔書いた時、女性ファンの方から「今は男らしい男がいない。 女性の方がよっぽど男らしい!」という熱いメッセージをいただいたんです。 その言葉がずっと頭にあって、「男の肉体の中に、男らしい女性の魂が入る」という設定をいつかやってみたいと思っていたんですよね。 野球部員の魂に、女性の魂が、「ちょっとどけ!私に体を使わせろ」と入れ替わり、今までになく、突拍子もないことができるのではと。 今まで私たちが抱いている野球のイメージからかけ離れたことをゲームでは実現してくれると考えて原案を作りました。 ゲームでは、漫画よりも破天荒なことをやってもプレーヤーが受け入れてくれるんじゃないかなと思っています。 漫画にすると、私が最後まで責任をもってニュアンスや読んだ時の印象などを決めていきますが、ゲーム作りのプロの方にそういったものを任せて、料理されていくというのが違いでもあり、非常に楽しみな部分ですよね。 仕事というか、考えていても楽しいし、すごく面白いイベントですよね。 私が漫画でいうネームというか下書きをして、セリフがいっぱい入ったものをたくさん書いたのですが、自分でペン入れをしていない状態なので、荒い段階のものをKONAMIさんにお渡ししました。 なので、それをどう料理していただけたのか楽しみです。 原案に関しては、冒頭は丁寧に描いたのですが、後半はこういうことが起きて、そのあとこうなるという形で提出したので、自分が実際にプレーしてみて、どんな気持ちでラストに向かっていくのか、非常に楽しみです。 私のアイデアの中では、ラスト近くには泣けてくるはずなんですよ。 グーと込み上げるものがあるはず。 だから、最後の試合は泣かずにはいられないはずなんですよね。 女性が野球をやるという作品はほかにもあるのですが、女性の心だけが男性の体に入って、自由自在に操れるわけです。 もはやパイロットですよね。 男性の体に入って体を動かすというのが面白いと思いました。 ゲームをプレーしていくうちに魂の入れ替わりによって起こる作用を想像しながらプレーすると非常に面白いですよね。 男性にも入り込めて、女性にも入り込めて、すごく楽しいことになると思いますね。 私が編み出した個性豊かなキャラクターを『パワプロアプリ』に送り込みました。 熱いストーリーを展開してくれると思います。 同人誌即売会というものがあるのですが、私は通常の仕事をしている中で、趣味として同人誌即売会に作品を出しています。 そんな中、1週間後に同人誌即売会を控えているという状況で、「こんな面白いネタが出てきちゃったよ」ということがあったんですよ。 印刷屋さんには表紙のカラーを入稿して何千部も刷っているので、落とすわけにはいかないんです。 「助けて~」と思いながら描きますよね。 この年になったら命がけの作画ですよ。 時間がないとはいえ、やっつけではダメですから。 このラインは超えないと、という完成度のラインがあるので、毎回命がけ。 時間かけて丁寧に作られた作品よりも、同人誌即売会の世界では、その時に吹いている風に乗って、瞬間的に、瞬発的に3日間ぐらいで命を懸けて描いたものをみなさんが求めてくるんです。 私はそういう戦いが好きなんです。 島本和彦さんのプロフィール 1961年生まれ。 北海道池田町出身。 大阪芸術大在学中の1982年に『必殺の転校生』で漫画家デビュー。 代表作に『炎の転校生』『逆境ナイン』『吼えろペン』など。 現在も連載中の自伝的作品『アオイホノオ』が2014年に文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、2015年に小学館漫画賞・日本SF大会星雲賞自由部門を受賞。 2019年4月、清掃業の(株)ダスキン アイビック(札幌市)、書店などを運営する(株)アカシヤ(同)の社長だった父親の跡を継ぎ、社長に就任。 阪神甲子園球場公認 ゲーム内に再現された球場内看板は、原則として2017年のデータをもとに制作されています。 C Kazuhiko Shimamoto C Konami Digital Entertainment.

次の

eBASEBALLパワフルプロ野球2020 7月9日発売!※サクスペ用特典あり!

パワプロ ビジュアル

概要 [ ] NINTENDO64では4作目のパワプロ。 このシリーズより以下のようなシステムの改変が行われ、現在のパワプロの原型となっている要素が数多く登場した。 能力査定の基準値がCからDに変更され、それに伴い各能力を示すアルファベットの色も変更した。 全体的に能力が非常に低い現役選手が多く登場するようになったのも本作からである。 新能力「弾道タイプ」が登場。 コントロールが失投率だけでなく、投球のズレにも影響する。 オープニングムービーが本格化。 モード説明 [ ]• 対戦 内容は、今までのシリーズ同様。 ホームラン競争 内容は、『』と同様。 10球(3選手でプレイする場合は9球)全てホームランを打つと、実在するプロ野球選手が手に入る。 シナリオ それぞれ出されたシチュエーションをクリアすること。 ただし、勝てばクリアではないものもある。 ペナント 通常のペナントモードとドラマティックペナントがある。 このシリーズから二軍選手も使えるようになった。 ドラペナでは試合後に活躍した選手の能力がアップしたり、トレード(ただし選手は指定できず、ランダムでオファーが来るのみ)ができるようになったが、セリーグ編ではバグが発見されるなど大きな課題を残している。 リーグ 内容は、今までのシリーズ同様。 キャンプ 練習モード。 内容は、今までのシリーズ同様。 データあれこれ 選手のコピー、消去やGB版『』からの移植などをするモード。 を使った選手移動も可能。 サクセス 今回の舞台は社会人野球。 詳しい内容は、下に記述した。 アレンジ 今作より、コンピュータ操作時の起用、背番号の変更、オーダー設定時での打順ロックの設定が出来るようになった。 サウンド 今作では、ウグイスのおすすめ設定が「小さい」から「ふつう」に変更されている。 サクセスモード [ ] 高校、大学と野球を続けた主人公が三度目の正直を賭け、プロ入りするため社会人野球を始める。 『』がベースとなっているが、新特殊能力取得イベントや新チーム「どすこい酒造」が選べるなどの要素が追加されている。 その代わり、試合だけを行ってチームを育てる冥球島編が削除された。 99開幕版の既存会社の大まかな特徴は全く一緒なのでそちらを参照。 選べる企業 [ ]• パワフル物産 地区の中でもなかなかの強さだが、猪狩コンツェルンに毎年敗れている。 仕事の内容は納期までに特定の製品を完成させるもの。 たんぽぽ製作所 地区で一番の弱小チーム。 社長は野球好きであるが、会社の経営状況はあまり芳しくなく、主人公が仕事コマンドを実行せず、業績が落ちると倒産することがある。 猪狩コンツェルン 地区で一番の強豪チーム。 野球部は一軍・二軍・三軍で構成され、定期的に行われる実力テストで選手の入れ替えがある。 潤沢な資金力を持ち、一軍の練習のレベルが高い。 仕事はごく短い時間のとされており、コマンドとして選ぶものはない。 どすこい酒造 上記に挙げた3チームとは別の地区に所属している。 その名の通り関取(のような体型の社員)たちが多い。 また、嶋田の体型も変化しており、さらに矢部が2段階で太るイベントがある(走力は変わらない)。 有田は変化しない。 この企業を選択した場合反町・柴田は登場せず代わりに斎藤という人物が後輩として入社する。 とにかく筋力ポイントが溜まりやすい練習環境にあるため、筋力が必要な能力が伸ばしやすい反面、敏捷ポイントはこれでもかという程伸びない。 チームメイトの特徴もほぼ全員がこれらに一貫している。 また、社長(親方)の評価が一旦高くなればそれ以降は一切仕事しなくてもいいという利点がある。 4企業中、唯一絶対キャプテンになれないため、試合は自分の番だけに集中すればいい反面、7回以降の試合展開をコントロールできず、チームメイトに練習指示して強化する事ができないという弊害が存在する。 仕事はを使った健康ドリンクを造ること。 ストレスの管理が重要で、ストレスがたまると衝動買い(対象となる商品は100円のから自動車まで)するかストレスを減らすまで怪我しやすい状態になってしまう。 ただし、衝動買いしたときに強力な特殊能力を得ることもあるため、わざとストレスを溜めさせる事もプラスに働く時がある。 新たにプレイチームとなったため、ユニフォームのデザインが'99開幕版から変化している(基本は緑と白を基調としているが、たんぽぽ製作所と被ってしまうためか本サクセスのみ紫となっている)。 登場人物 [ ]• 主人公 小さい頃から野球を続けてきた。 高校、大学ともドラフトで指名されなかった(大卒の場合。 初期設定で高卒にすることも可能)ため、社会人野球で三度目の正直を賭ける。 矢部明雄 パワフル大学出身。 主人公と必ず同じ会社に入社する。 桃井凛に一目惚れをする。 嶋田栄作 主人公の先輩。 野球の能力も抜群である。 毒島 主人公の上司。 仕事命の男である。 やたらと新商品のアイディアを考え、主人公に製作を依頼してくる。 嵐山美鈴 主人公と同じ会社の先輩。 遊び好きでたまに主人公をトラブルに巻き込むこともある。 他のチームの妨害もする。 桃井凛 主人公の同僚で遅れて入社してくる。 美人だが料理の腕は悪い。 有田勉 主人公の先輩。 典型的な窓際族だが、野球の腕はなかなか。 二塁手。 たまに主人公を励ましてくれるいい人。 とが好き。 実は『パワプロ6』に登場した、するめ大学のサダメナインの一員である。 反町三次 主人公の後輩。 お調子者で、美鈴と気が合う。 ポジションは外野手で、守備のスペシャリスト。 柴田軍平 主人公の後輩。 反町と同期入社だが、反町よりも地味で真面目である。 ポジションは遊撃手で、バランスの良い能力の持ち主。 猪狩守 猪狩コンツェルンのエース。 主人公とはライバル。 キザで嫌味な奴だが実力はプロレベル。 猪狩進 猪狩コンツェルンのキャッチャー。 猪狩守の弟。 兄と違って性格が良い。 茂茶丸(もさまる) どすこい酒造の社長にして監督。 社員に「」と呼ぶよう強制する。 主人公が茂茶丸に食事を作るイベントで非常に臭うをする場合がある。 斎藤 どすこい酒造の新入社員。 『'99開幕版』でもライバルキャラとして登場する。 茂茶丸球緒 どすこい酒造の社長の妹。 兄同様の豊満な体を持つ。 社員のあこがれであるが、付き合ったあとのイベントによっては痩せる場合がある(痩せた後はほとんど別人とも思える美人になる)。 駒坂瞬 『パワプロ5』などに登場したキャラ。 今作ではどすこい酒造と同じ地区の朝日ヶ丘野球部に所属する。 顔見せ程度に一度バッティングセンターに登場するイベントがあるが、それ以降はビジュアルでの出番はない。 そのほか、『』も参照。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

次の