メギド 72 ポルター ガイスト。 【モンスト】朽木白哉(くちきびゃくや)の最新評価と適正クエスト|ブリーチ

【ネタバレ】メギド72、6章3節感想|優水|note

メギド 72 ポルター ガイスト

はじめに この記事はメギド72のメインストーリー、最新節のネタバレを含みます。 未クリアの方はご注意ください。 なお、ステージ番号を目次にしていますが最初のステージのみメモを忘れていたのでまとめて書いています。 ご了承ください。 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ステージ57 前回の心温まる引きから一転。 軍団が退けた窮地。 あれだけ熱かった逆転劇も…… 今回の驚異への仕込みだった。 側から見れば集団リンチで人を殺したようにしか見えない… もう、のっけから不穏な空気、しんどい予感にキリキリしていました。 アドラメレクの最期のシーン。 あの散々揶揄されたガバガバな耐性も「出来損ない」の「手を抜かれた」改造メギド体ゆえ。 彼の受けた屈辱がどれほどのものだったか窺い知れます。 「転生の条件を探っている」8魔星の誰か。 おそらくはRシトリーのキャラストに出て来たあの人ではないかと思うのですが……しかし、何のために? そして、今際の際でのアドラメレクの独白。 こんなところで好感度上げて来るのずるい…… 別にいい人になったとかでは全然ないんだけど彼は彼なりに生きていて、後続のために何かをなさんとした者だった…… グレモリー&オリアスたちとの合流シーン。 シャックスの「デカデカ」呼びの衝撃。 デカデカ。 もうソロモンめっちゃバラムへの好感度高くなってますね…仲良しになってる…… 「注目用の杭」とかいう胡乱なアイテム……ようは照明弾なのですが。 「海が落ちて来る」 冒頭でのサルガタナスの伝言と同様の予言。 さらにペルペトゥムではアンチャーターも起動されていて、怖い……と震えていました。 そういえば、この時点でペルペトゥム側のメギド、軍団長の「セメルーゼ」とその副官の「サブブカ」が登場済みですね。 今回はものすごく雑ネームがたっくさんでてきた気がするんですが……なぜだ。 ゲートの復旧とそのためのゲートの仕組みの解説。 あたまがいい(あたまのわるい感想) 一方、コラフ・ラメルにいたブエルちゃんにヴィータの悪意が襲い掛かります。 ブエルちゃん相手ってところがえぐいですね。 標的がどうしたってそういう子になる。 も、もうだめだ……(精神が死にかけた) 「ただ、生きること」を試せない、と悔しがるアンチャーター。 「ただ、そうできる」はずのことを許されない。 ここで残り3つのアンチャーターはハルマゲドン派が……サタンたちが所有してる、と明かされる。 なお今回の雑ネームたち メンドーサ「面倒だし」 ツギガル「次がある」 アキレデス「呆れるぜ」 助けてくれ……… このあたりで、喧嘩する猫botがやたら騒がしいので不審に思いました。 これは何かある。 (あった) 57-4 『最悪の展開』 ついに群衆たちの恐慌が頂点に。 やつらは悪魔だ。 悪魔を追い出せ…… オリアスが言う。 「悪魔とは何をしてもいい、許される存在」 様々な負の感情の行く先となるもの。 ……インターネットとかでもよく見かけますね。 を思い出しました。 ここでボス戦。 1時間ほど苦しまされました。 クロケル持ってるのに… なんだかんだで今はVHまでクリア済みですが本当にダメかと思った。 さて、ここに来て「扇動者」が現れます。 その正体はまだ明かされませんが、ここで声高に叫ぶ組織の男。 いや本当にこの時は腹立ちましたね。 一番嫌いな……状態。 この時はこの男に対して怒りがありましたが……恐らくは、そうではない、「そのパーソナリティ」のせいではない。 真実なんてどうでもいい、悪だと信じられるものがあればいい。 そして本人も虚構を真実だと信じきっている。 ……「真実」を知ってる側からするとあまりにもあんまりですが、よく考えるにしたって彼らの中にある手がかりからはこう言う結論になってしまう。 それに対して何かを言えるのだろうか……今はそんな気持ちです。 それでも、振りまかれた「悪意」は、やはり「毒」。 滅びを促進するものになってしまう。 ……この辺りでアンドラスのシーンが挟まります。 私は死んだ。 副官殺害後の不穏な流れを受けて、ケガ人の治療を引き受けていたアンドラス。 その治療がひと段落します。 「メギドの力も使わずに」やり遂げたアンドラスを見て「お前は医者だ」というラウムくんに、「うん、そう、医者…」と言うアンドラス。 そのまんまな感想が出て来たことへの「せやな」的な返しなのかもしれない…落ち着け……と思ったけど、この時のアンドラスの疲弊具合を考えるとやっぱり自分自身の在り方を確認してる台詞に思えてならなくて、胸を押さえています。 アンドラスとジズの絡み……っ ありがとう……(天を仰ぐ) この二人で絡んだら結構面白そうだなあ、と何でだったか考えてた(ひとつはアドラメレクに追放されたもの同士、だったけれどもうひとつぐらい理由があった気がする)ので、メインストーリーで見られると思わず…… そしてちゃんと怪我人のメンタルケアについても解ってるあたり、もうアンドラスお前ってやつぁ……ってなってました。 推しが尊い。 でも市場で買い物を市場で解剖はひどいと思う。 しかし、カニの解剖の提案を受けて、それより市場にカニが出回ってることに興味……疑問を持つアンドラス、完全に解釈一致なんだよな…… 彼は解剖だったらなんでもいいわけではなく、謎や疑問の中身を見たい、故に解剖というアプローチを取るのだと思っているので……サンキュー…… 58-1 『思惑の外へ』 ここでシバの登場。 この時の安心感よ…… きっと彼女ならなんとかしてくれる……群衆をまとめてくれる…… そんな希望とともに、メギドラルがなにを仕掛けているのかを探りに「外」へとでていきます。 ここで、イベントの時間軸との関連が示唆。 サタナイルさんは最近仲間になったらしいので、直近のイベントがサタナイルイベントっぽいですね。 ただリジェネバルバトスが5章と6章の間という感じだったので(キャラストより)イベント内でバルバトスがリジェネしてたサタナイルイベントがその時期というのは納得。 ペルペトゥムの情勢を聞いて、コルソンが今はメギドラルにジニマルさんがいる……と呟く。 よし、あっちもなんとかなるな(安堵) 58-2 『大河のほとりにて』 突然だが雑ネームの群れだ! ボヤーク・ケイカ・ナランゾン! この一瞬のネタのためだけのネーミング……! そしてセメルーゼさんが「交渉」……ヒュトギンの思想のことを語る。 ヒュトギン、直後のイベントで登場&配布が決まっているメギド。 ここで名前を出してくるんだなあ…… 「点穴」がなんなのか、ということの物語的解説。 精神の集中によってフォトンの濃度を上げる、それ自体はヴィータにでもできる。 すごい。 ここで、メギドラルの作戦についての「答え」に行き着く。 メギドラルから海が落ちてくる。 ……それは、サルガタナスが嫌がるわけだ。 メギドラルの海を守りたいのだから。 58-3 『死闘ペルペトゥム』 ケイカさんがめっちゃガープを評価してるのがアツいですね…… 自分たちが上位だという考えを捨てろ。 と、すぐに切り替えてガープの力を「そのまま」見抜く。 こういうの好き。 フライパン武器談義でベリアルさんの謎のツボが明らかに。 なんだこの可愛らしい場面は。 しかしアイムさん、なかなか……メギドですね…… 議会場を潰したクラッシャーとして伝説になっているとは。 そしておそらく「調理器具」ではなく「超力具」として記憶されたであろうフライパン。 さっきの点穴の話がそのまま逆転への布石になってるのとかうまいですよね…しかしアイムさん、リジェネしたら点穴型になったりする? 58-4 『眼前の強敵』 いきなりフォルネウスが顔見せするわ、 いきなりSAKEが入るわで、ツッコミが忙しい……! キツい状況が進行中だからか、今回割とシリアスな中にネタ突っ込んで来てますね。 ここのボス、リジェネアモンくん使って倒したんですがその直後にリジェネアモンくんが登場したのでびっくりしてしまいました。 しかし、ここで「葬送騎士団」とは……初めてソロモンたちの前に立ちはだかった、「人間」の……対立したものたち…… ペルペトゥム。 変わることは止められない。 自身の破壊と再生の繰り返しこそが「生存競争」だと語るガープ。 4冥王イベントでも、「変わることができる」と語っていたのでああ…という気持ちになりましたね。 でも、変わっていったからといってガープがガープであることまでは変わっていないのが相対するものの畏敬から伝わって来ます。 ガープは変わらず「彷徨う死の王」でもある。 とか、いってたらベリアルの一発を防いだセメルーゼ氏(お前マモルーゼじゃん による名乗りで爆笑してしまったんですが。 不沈軍団「マモランティス」ってなんだよ…… 59-1 『目線を1つに』 出てくる敵がシェルドレイクってところでお前……!?ってなってたけどみんな同じことを思っていた。 2回バリアはやっぱりみんなお世話になる…… ペルペトゥム側ではここでオロバリアス……もといサタナキア登場。 何一つ合ってない!それでもベリアルここまで結構頑張ってたよな…… シバの女王の群衆への語りかけ。 メギドについて……しかし、群衆のガヤで「なんと!」って声がやたら目立ってた上に繰り返されたのでちょっと面白かったです。 守ろうとしているものはここにいる皆ではなく、皆の未来。 それは、かつて生きたものがなし得なかったことを魂や想いが循環して…還って…巡り巡ってやがて再び誰かが成し遂げる時が来る、そういった可能性。 いつか、どこかで。 そのために……守る。 なんだか、私はずっと「何のために子孫を残すのか?」って考えていて。 納得いかないものを抱えていたんですよ。 そんなの、ただの性欲への言い訳なんじゃないか、みたいな。 それは言い過ぎにしても、何の意味があるのかわからなかった。 なぜ未来に引き継がねばならないのか。 ずっと未来を続かせる理由は一体何なのか。 それが、少しわかったような気がしました。 それは祈りであり、救いであり……碑なのであろうと。 ここで……ソロモン王たちが何であるかを伝えるために抜擢されたのがバルバトス。 吟遊詩人。 私が近年好きになる作品には「芸術の力」を大切にしてくれる作品が多いのですが、メギド72もそれで、好きだなあと思います。 心の世界を大切にしようとしてくれる。 「オロバリアス」についてアイムさんによる骸骨の頭した魔女という形容に笑ってしまったし、ニバスちゃんによる「ペットが悪趣味なだけの、クールでマッドなクソ野郎紳士」っていうサタナキアへのコメントもひどいですね!どんだけボロクソ言われるんだこいつ! 窮地を救った町でいきなりジズが耳触られて目を丸くしてしまった。 メギドだろうと何だろうと感謝してくれる人もいることはとても嬉しい。 アジトでのペルペトゥムに応援を送るためのコルソンの提案について、姿振る舞いが子供だからと退けずに、対等な存在として見てくれる教官が本当に良いですね…… 59-2 『夢の彼方へ』 今回は割と顔見せ的ではありましたがザガンちゃんにデカラビアと、これまで出番がなかったメギドたちもどんどん出て来るのが楽しいですね。 そして、救援の伝言をおくるために提案されたのがリリムの力を使う方法。 リリム曰く、危険も伴う方法ではありますがそれでもコルソンは行くという。 それにしてもジニマルさんの武器が可愛い。 保健室イベントでも触れられてましたが、メギドとは存在そのものが「夢」のようなもの、心のあり方そのものというか……夢が形になったものなんですよね。 今後さらに深掘りされるかはわかりませんが、そういうメギドという生き物にとんでもない魅力を感じます。 バルバトスの話を信用していいのか、というものたちに彼は信頼できる、と現れる証人たち。 食われかけていた女性が、人間にだって、ヴィータにだって女子供を狙う殺人鬼がいる、と言う。 そこで、ああ、これは人種だとかと同じ話なんだと気づきました。 いろんな奴がいる。 いい奴も、悪い奴も。 それは国や種族に関係なく。 ここらへんはFFXでも語られてたなあ、と。 59-3 『鎮魂の騎士団』 現「葬送騎士団」のリーダーにして、ウェパルを殺した張本人、ハーフェンとの対峙。 彼が本当にしたいことは、「ソロモン王を殺すこと」ではなく、「理不尽な結末への抵抗」である、と告げるソロモン。 そう、ただ抵抗したかっただけなんだな…… 彼にとって、メギドは神話の存在で、だからこそそれだけの力を持ちながらなぜ自分たちのことを見てくれないのかと慟哭した。 でも、メギドたちもただ生きて来た世界が違う異種族だった…… かつての自分は、村で生きた普通の少年だった自分は村が滅んだ時に死んだ、と語るソロモン。 そう、彼の本当の名はもう、誰も……彼が語らなければ誰も知ることはないものになってしまった。 かつての彼を知っていたものは皆いなくなった。 だから、もうかつての彼はどこにもいない。 そして彼は「碑」となることを決める。 思いの行き場、示すもの。 「王」と言う名の碑に。 死んだものは過去に捨てられるのではなく、ずっと遠くの未来へと還るのだと、こんどはシバではなくソロモンの口から語られる。 そして……反ソロモン組織であった彼らとの和解はなった。 59-4 『海が落ちてくる』 こ、ここでサルガタナスと戦うの!?そんなことしてていいの!? と本当のところ思いましたが、でも避けられない戦いではありました。 完殺が怖すぎる……ウァプラさんが覚醒スキル撃ったりして何とかしました。 やはり殴って冷静にさせるのは定番。 暴力は全てを解決する。 (私は非暴力主義です) そして、この状況……落ちてくる海に対抗するための勝算は……あった。 アモンくんがシャックスポジションなの、結構面白いですね……スレた子供であっても、教育とかに関してはさっぱりだったみたいだしな…… それにしても飛びながらフォトンを供給し続けると言う荒技。 いい医者紹介すっから!なんてバラムに言われてしまう始末。 しかしここで、つまり節の途中でサルガタナスが仲間になるとは思わなかった……MEがかなり強いし強化解除できるスナイパーっていうのも強い。 蘇生封じはどちらかというと対メギド用かなあ。 ユフィールさんとか… で、みんなでブネの背に乗り空へ。 あれですね……ロマサガ3とかやってるとすごいなんか胸に来ませんか……やはり大空なんだよ…… ここの背中に乗るシーン、可愛さがすごかったですね。 ジズのためにブネは屈んでくれるし。 アモンくんは空飛んでみたかったとか言うし!お前!! で、いざ出発というところで……「イタンダ」じゃねーよ!!その名前をやめろ!!!!!緊迫してるのに緊張感がなくなる!!! しかしソロモン危うし、というところでバラムからまさかの名が……! 60-1 『ソロモン王の物語』 多分今回1番の衝撃。 ガープのキャラストに登場したゲスレオンの再登場。 しかも、専用立ち絵。 お前、ダムロックだってまだなのにお前。 さらに、アローヘッド二代目。 まじかよ。 地下の世界で生きて来た故に、届かなかったアローヘッド…… その、表舞台に立ちたかった、なしえなかったこと。 それがこうやって、還ってくる……いや、もうこんなの泣くでしょ…… 王都。 群衆は物語を聞き、理解する。 葬送騎士団の少女も、また思いを告げる。 この辺りで、しつこく粘ってた組織の男が何をするでもなく彼女を許していて……あれ?扇動者じゃない…… 60-2 『遥かなる勝算』 マモランティスにも悪名が知れ渡っているガギゾンくん、全くろくな目に合わなさそう。 間接的にソロモンに協力してるとまで言われてたし、こちらにつかざるを得なくなるときも近いな…… そしてアスモデウスとツギガルの激突。 こういうところで、一騎打ちを願うあたりこう……いいですね。 マモランティス全体的にめっちゃメギドらしいし戦争社会に生きてるって感じなんだけど、故に戦うということに、戦う相手に敬意を払うのがすげーかっこいいなって思います。 マモランティス、名前がマモランティスなのに味のある奴ばっかでグッと来ちゃうからずるいよな…… さらっと出た、最初のアンチャーターの名前。 『シニュム』。 アスモデウスさんの回想で、彼女と話していた。 その時の彼女は大切な相手と話す時のようで……薄々、そうではないかと思ってはいましたが…… 何回でも、何回でも立ち上がるガープ……倒れても、勝つのだと。 かっこいい… 60-3 『悪意を育むもの』 ここでのマルファスくんとシャックスの絡みがすごく面白くて良かったです。 マルファスくん面白すぎるでしょ。 そして何かあるかと思っていた猫の喧嘩。 やはり何かありました。 ベルゼブフの間者が黒い猫。 そしてそれと戦うグリマルキン。 サタンたちがハルマゲドン派と言われていたので、黒い犬がメギドをヴィータ体でこの世界に持ち込む実験してたの何でだ……?ってなったりもしたけど……どんな思惑があるのか。 しかし、猫師匠は……猫師匠は、なんなんだ……!?!?!?! しかし、扇動のやり方がフォルネウスそのものでちょっと怖い…… もうここら辺ガープかっこいいとかしか書いてない…… 60-4 『万感の一撃』 ゲートを広げる幻獣に名を付けるアムドゥスキアス。 でもね、でもね……? ここで作中キャラが雑ネームつけることなんてある????? 次元獣アナーケンは完全にメギド雑ネームと同じ方法論でしょ!?!? 穴開けん、クラーケン、うまいことかかってるし! ペルペトゥムの戦争も、終わる。 「いい戦争だった」 おそらく最大威力のジールバッシュを食らって倒れるセメルーゼ…… お前たちもすごくいいキャラだったよ…… うーむ、なんだかんだでカニにあまり興味を示さないアンドラスくん、好き。 そりゃまあ、メギドが化けた黒猫の方が興味深いよね…… 葬送騎士団の女の子たちの会話が良い…… 『この世界のどこかに、「関わらない」誰かが生きてる、どこかで何かをやっている』『だから、世界は生きてる』 いいなあ……それでいいんだな…… 最後に メモを元に書き起こしたものなので割ととっちらかっていますが、記録も兼ねているのでどうかご容赦を……! メギド6章3節、この……未来を守ること、なぜそうするのか…について、真摯な回答を見せてくれたのが本当に良かったです。 変わっていくものと還るもの。 今回も胃が痛くなる展開かと思いきや、早い段階でシバが仲裁に入ってくれたのも心強かったですね…… すべてが前を向いていて進んでいくのが実感できる良いシナリオでした。 メギド楽しい……Thank you…….

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【メギド72】ヒュブリーデのステータスと入手方法

メギド 72 ポルター ガイスト

前回 手持ちキャラ数が100体を超えました。 記念として、久しぶりに評価でも書いてみようと思います。 特にコメントが変わらないときは「前回評価と同様」とします。 があれば耐久が増すのは間違いないものの根本的に脆い点が解決されたわけではないので、過信は禁物です。 ただ、専用霊宝をつけて更に霊宝で猛撃を発動してやればベリアルVHを1Tキルできるらしいので可能性はあります。 というわけでケラヴノス、ファロオースなど高防御、ある程度の高HP相手に刺さりまくるためそういう敵に対してはエースです。 強化解除にも強いので高難易度でも使えます。 おかげでマグニファイVH、ウィチセVH金冠で役立ってくれました。 それ以外にも刺さる敵はいると思うしめまいも刺さる敵には刺さるはず。 防御と半端な素早さをどうにかカバー出来れば文句なしです。 ス ケラヴノスに連れて行ったら本当に単騎クリアできてしまいました。 耐久は間違いなくRでもダントツ、ただし毒の効かない相手には出すべきではありません。 ウァレフォル 前回評価と同様 性能が完全に対女に特化しているので、使い所は限定されます。 数字を見ると火力がそこそこあって列奥義もそれはそれで優秀ですが、それなら別キャラでもっと火力が出せそう。 ニバス ただでさえ強かったのが霊宝の恩恵でもっと凶悪に。 スキル自動追加のトレラントリング、アムールリングと系譜「猛撃」をつけることで殺傷力が増します。 余裕があれば是非。 ビフロンス 前回評価と同様 ムルムル テンプレ共奏PTでは必須だが他では微妙というのが私の評価です。 しかし共奏で勝てるステージは多いため、自然と出番は増える予定です。 マラカスがいないのが原因であまり表舞台に立っていません。 飛行特攻MEがに乗らないことを知ったときのショックといったらもうね… アンドロマリウス 前回評価と同様 バルバトス 共奏を使う色んな人が欲しがるであろう性能をしている一方で、マラカスがいないと一気に微妙になります。 使って分かることとしては、ゲージがないと共奏は回らないということ。 そういうときこそ、Rクロケルと組んで速攻で大共奏するためにリーダー指定、ゲージなしのスキルが高性能のウァプラ、ニバス、アタックだけで奥義並の火力が出る、Rアモン達と合わせてアタッカー複数人で蹂躙するムーブを楽しむものです。 タンクにザガン、ボティスを入れておくと生存能力も高まって尚良。 リーダーとして使うことが多いです。 リタマラ要員として活躍中、今後は高難易度でも出番があるかもしれません。 レラジェ 貴重な点穴役ではあるものの、ベリアル育成がほぼ完了しており(一心待ち)、さらにバフォメットがいるのでアタッカーは大体そちらに任せてしまっていて出番がないのが現状です。 クロケル 前回記事にも書きましたが、単体で大共奏まで持っていけるのは強いです。 自身の攻もそこそこあるし。 ただし今の所、テンプレ共奏が煮詰まっているならわざわざこちらを使う必要がない気もするので、テンプレ共奏だと厳しいけどRクロケル軸だと刺さる敵を用意してもらえると嬉しいなあ シトリー ボム要員として。 ボム倍率の高めな覚醒スキルを見て育成を決めました。 奥義は飾り。 たぶんデイモンを持たせて特攻ありなら、低倍率でもそこそこのダメージにはなるでしょうが、わざわざ狙う価値はないです。 クリスマス衣装で勝利モーションを見ると… ニスロク バレットを作成できる数少ない人材のため育成中です。 と良く似たMEを持っていて火力が高いので、ラッシュにそのままぶち込んでも活躍しそうな感じです。 みたくHP高めでHP吸収があるのでそう簡単には倒れません。 Bのときだと足が速いもののこっちは600いかない程度。 爆破に時間のかかる錬ボムと相性が良いので、Rアイム軸で良く一緒にお供にするでしょう。 マルバス 前回評価と同様 バフォメット 前回評価と同様 ストラス 前回評価と同様 デカラビア スキルで毒を撒けるのでクライスとかケラヴノスに刺さる、凍結持ちなのでガオケレナに刺さるという討伐メタキャラ、だと害悪列凍結キャラとしての顔を持ちます。 アアレプト 初見の感想はひたすら素材が重たい女、今ではRらしく短時間高火力を出せるエース。 励起バフは強すぎるので絶対に敵に使わせてはいけない(戒め) アイム 錬ボム役ですがそれ以外のPTでも攻ダウン、ダメ軽減があるので耐久したいときなら常に選択肢に入る存在。 どうしても攻撃を受けきれないならザガンと同じく霊宝でダメージ無効をつけてするのも手。 覚醒スキルはモーションは好きなのにガープ臭がするんですがそれは…しかもこっちは属性もなし、死に技確定です。 ネルガル サブナックに次ぐ確率でかばう要員、しかし耐久がアレなので、勝手にかばいに来て勝手に死んでいくのが厄介です。 しかしMEの防御無視がCゼパルと相性抜群で間違いなく強いので出番があると思います。 ゼパル バーサークPTでしか出番がなかったのが、今後はネルガルのおかげで普通にアタッカーとして使えるようになりました。 ただそうすると奥義と覚醒スキルが腐ります。 高防御で低HPの敵に対しては刺さるのでそういう敵には率先して出しても良いかもしれないです。 イポス 同じくバーサークPTでの活躍がメイン、しかしそれ以外でもスキルとMEが普通に優秀だし、敵のトランスを上書きできる点を評価します。 火力は高いが防御はからっきしなのでかばう必須です。 めまいができる強みは後半ステージではほぼ役に立たないのでバーサークするなどして火力一辺倒の運用が生き残れる道です。 ベレト 専用霊宝が出たのですがその性能があまりに残念、結局脆い点も高倍率技がない点も解消されないままの不遇キャラのため未だに出番がありません。 しかしさらなるテコ入れがある場合はその限りではないので、今後の展開に期待するしかないでしょう。 スキルが最初から全体化しているからフェイクでも持たせてアンマリで強化して殴るだけで十分強いです。 しかし性能は高く秘奥義を打てることから、有力候補なのは間違いないです。 覚醒スキルの使い方が上手ければ高難易度で回復なしでも金冠を取れるようになります。 バルバトス 前回評価と同様 コルソン 束縛持ち、かつ奥義で混乱持ちのため向けの性能をしていると思います。 異常が強いのでたぶんサイコロ対策として育てることになるでしょう。 一番の見せ所のはずのサルVHで1Tで死ぬ失態を演じたため今後一生出番がないかもしれません(笑)専用オーブも微妙、というかHPが低い攻低い、スキル等は癖があって使いづらい育てづらいととしか言いようがないダメっぷりだなあという印象が拭えません。 これ使うくらいなら他の抜け道を探したほうが速いです。 アマイモン 異常PTなら出番あり、と言いたいもののサイコロは他でなんとかなってしまう現実があるので、正直育成する気があまり起きません。 火力はあるが足が速くないのに脆いのも辛いです。 アクィエル 我が軍のエースです。 足が速くてスキルは一級品、しかしほかは正直残念性能なのでサポートに特化した使い方がベスト。 オリアス(凍結奥義持ちの方)、グシオンと組み合わせて無双するのが主な使い方です。 今までの高難易度を振り返ると結構出番があって驚きました。 できればオリアス、フォラスも合わせて使うこと。 アムドゥシアス ついに引くことができて早速活躍中。 初期から持っていれば良かったですが… ワントップしたいときにはほぼ確実に候補に上がるくらいには有能、足の速さがあるから海老EXなどに刺さります。 奥義がとにかく優秀、64VHなどではそれで敵をほぼ詰ませることができるくらい。 スキルはそこまで出番がないし専用霊宝はネタとしか思えないのが残念か。 足が速いのでサポート向きだったりします。 ハック スキルが便利、特性はするのには結構使えますがあまり頼れません。 まだちゃんと使ってあげられていなくそこは反省点です。 メインクエよりはやメギクエ(特に暦王戦)での出番が増えることを期待します。 Cイポスのおかげで3ゲージにもなれるしベルフェゴールとも相性が良くて、もちろんCメフィと合わせて使ってもOK。 アロケル 前回評価と同様 フェニックス 蘇生直後のバフとリレイズが特徴のサポート担当か?あと地味にCで炎属性持ちなのが珍しいです。 アロケル、ハック、ベルフェゴールあたりと組ませると簡単にトンデモ火力を出せそうではあるものの調整が難しいかもしれません。 アクィエル同様相手を見て選出するためステージによっては全く出番がないかも…? でもだと遭遇するとウザそう ガミジン Cスナイパーに防御無視付与できるので強いです。 他、ザガンに被ダメ0率アップを付与できるのでにも使えたり。 グリーフナイトVHでマルコでボスワンパンをするのにはうってつけのキャラです。 セーレ セーレ is god. つまり特性が最高ということです。 この子を〆チケでものにしたいという人は誰であろうと私と同じく特性目当てに違いありません。 ルゥルゥのためにアースビートルや各種ボスオーブを規定枚数揃えるのにはセーレ神を崇める以外には考えられません。 性能面はスキルがスみたいで便利というくらいで、特に率先して入れようとは思っていません。 フォルネウス 前回評価と同様 アガレス 防御無視バレットを作れるので優秀、火力も高めで自己完結しているタイプのためむしろ最初からオーブ等で防御無視してニスロクバレット等を速攻で貯めてスキル連打、で大体なんとかなりそうな気がしてきました。 奥義はガープのほぼ上位互換で、アタック強化で使うと敵によっては被ダメを0にできるのでとても強いです。 カイム ゲージ、干渉が刺さる敵が分かりづらいので、それが通るとわかった敵になら出す価値はあります。 もしくはMEの奪取率アップを期待してマルファスと組ませて使うとか。 単体だとサポーターで終わってしまいそうなので組み合わせがすべてのキャラな気がします。 バースト モス やっと来たまともな専用オーブ。 しかも全体地形。 あまりに便利すぎるそれのおかげで出番が増えそうです。 これでが楽に狩れます。 とっくに金冠を取り終わっているけど… グラシャと組ませることが多いです。 ジャガノ、クライスは彼がいなければ周回できていませんでした。 今じゃリジェネして更にいい子に。 条件付きとはいえジャガノEXをワンパンできる火力が自慢、防御無視なしでも良いダメージを叩き出します。 実際は対策くらいにしか考えていません。 でも奥義がそこそこ強いし、もしアーティが当たったら持たせてみると面白いかも。 フォカロル 前回評価と同様 バエル 7章2節とルゥルゥ対策として育成、結果として非常に役立ちました。 耐久(特にHP)が死んでいるのでかばうなり自然回復なりサポートがあると安心でした。 刺さる場所がそこまで多くないのと素材が結構重い(特に4章フィールドレア)ので優先度は高くないです。 ステが中途半端気味なので、バフを持ってアタッカーにするより2ゲージ以上貯まった状態で妨害に徹する運用方法が使いやすいかと。 アタッカー運用は能力的に厳しいのでサポートと弾除けくらいに考えています。 トルーパーに防御無視させられる唯一のキャラなので希少価値があります。 ジャガノ戦で使う場合、耐久がペラッペラであまり頼りになりません。 奥義でステラする前に死なないように霊宝でHPを盛るなりの保険は打っておくべきかもしれません。 余談ですが、現時点で自害できるキャラとしても唯一の存在だったりします。 例えばメギクエで敵リーダーを1Tキルするのによく使います。 グシオン 共奏でもそれ以外でも使えるところこそ最大の強みだと思っています。 大共奏がすぐ作れるならバリアで全体技を回避したり、自身も列奥義で攻撃に参加したりできるので器用で便利です。 ニバス スキルのバフが結構便利ですが、共奏ならテンプレでいいや、となるので共奏以外でもその強いスキルを使えることに使いみちを見いだせると思います。 フォラス 前回評価と同様 アスモ 使うならリーダーで起用することが9割9分。 奥義でVHボスを2Tキルしたり共襲ではスキル1つで50万ダメージを稼いだり…高難易度ステージで編成に迷ったら真っ先に浮かぶのがこの人。 強くないわけがないんですよ。 サタナイル 前回評価と同様 チェインキャラの中でトップクラスの使いやすさ。 有能なスキルを持っている&手軽に4ゲージ奥義が打てることからサポートキャラとして、チェインと関係ないPTにも入ります。 前列PTで異常対策として入れるだけで安定感が格段に増します。 むしろチェインPT自体が出番がないので主に異常対策したいときに声がかかります。 スキルの列が便利なのでメギクエでよく使っています。 火力が高いイメージがありますがそれはすべてチェインが繋がったという前提であり、普通に使っても殲滅力は他と対して変わりません。 奥義が10倍と抜きん出ているのは確かに強い点です、しかし条件が厳しく、しかも属性もない5ゲージ単体技というのは正直狙って打つ意味も無いわけです。 チェインのシステムそのものにテコ入れが入らない限り奥義に出番はないと言えます。 フェニックス デメリットなしの全体蘇生ができて凍結無効MEと特性の防御無視が強そう、ただし火力が低いのとゲージが貯まるまではやることがなさそう。 そして凍結無効は、敵の確率にもよりますが実際にはアビスハンターで良くね?となるかもしれないので出番が本当にあるか疑問です。 ウィチセはアビスハンターでいいしユフィールかBサキュがいるならそれでもいいし… ハーゲンティ チェインPTを組むならあり。 そもそもチェイン自体がアレなので共襲以外では使うことはそうそうないです。 と思いきや通常アタックがアロケル並に速いので、時短という観点ではメギクエ等のリタマラ作業で使いみちがあります。 5までは育成推奨。 覚醒スキルはサレオスのスキルそのもので、4ゲージ貯めてこれでは微妙なのでせめてHP回復量を増やすか回数バリアを張るくらいあってもいいんじゃないですか。 専用霊宝待ちかな? バールゼフォン ポルターEXで活躍してくれました。 メインクエだとゴウケツに刺さるそうですがゴウケツはお頭がいればいいので実質討伐用キャラになってます。 チェイン自体が改善されれば今より出番が増えるかもしれません。 もしくは専用霊宝で混乱確率を上げてくれると嬉しいですが… 全体完殺を打てる唯一のキャラ、かつスキルで確定チェイン(リーダー時)があり、ワンボトムできそうなタフさがあるので使いみちは十分あります。 更にジャガノ装備で6ゲージと奥義までが長いのも踏み倒せるし足が物凄く速くなりますので、討伐だと海老に刺さります。 専用のオロチがかなり良い性能をしているのでウェの採用を考えているなら必須。 ベリト 奥義火力がもうちょい出ればなあ、と思うのが悩みです。 自身をアタッカーにするよりチェイン終点に火力を回して覚醒スキルでサポートするのが最善手なのは間違いないです。 スキルはアドがそこまで取れないのが使いづらいです。 そのままだと弱いし、チェインとなると2個使ってそれかあ、となるのでどうせなら3倍くらいあっても良かったのでは… ジズ 前回評価と同様 オリアス エース中のエースです。 足の速さからサポート、妨害、奥義の詰ませ性能どれも高いです。 地形で削られないのも良し、フォラス、アクィエルと組み合わせて全体化凍結するのがお決まりの勝ちパターン。 べバル テンプレ共奏をしないならありか。 でなくても適当にスキルを渡しておくだけで事故したときに音符を維持しやすくなるのが強みだと思います。 覚醒スキルのエールはわざわざ使う必要があるのか疑問です。 特にスキルが飛び抜けてます。 7章以降は、それまであまり出番がないかもしれなかったキャラにも光が当たります。 色々育成しておいて損はありません。 フラウロス ボム枠の中で全く育成する気にならないのは、命中率の悪さと素材です。 褌を要求するな。 奥義5ゲージももうちょいなんとかならんかなあと思います。 全体滞水はサレオスがいるので(しかも向こうは4ゲージ覚醒スキル)あまり使う機械はなさそう… 専用霊宝に期待といったところかな… 使い所が限定されすぎている気が…雷弱点の敵複数のルゥルゥのようなステージが出てきたら採用の目はあります。 しかし6ゲージのため奥義は連発出来ないし覚醒スキルにしても時間がかかりすぎるのでやっぱり使いづらさの方が目立ちます。 専用霊宝に期待。 ウァ 7章でそれまでにないくらい出番が増えました。 地形無視MEがすべてとも言えますが…スキルが優秀なのは相変わらず。 ゲージ満タンにして奥義とか使ったことないんですがその辺って使いやすいのかなあ。 フルフル 前回評価と同様 次回 notwo.

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【モンスト】朽木白哉(くちきびゃくや)の最新評価と適正クエスト|ブリーチ

メギド 72 ポルター ガイスト

耐久型の殻閉じ状態の間に、バフやチャージで準備を整えておき、殻が開いたら短期戦で決着をつけましょう。 殻閉じ状態は特性で毎ターン回復、殻開き状態では奥義でHP吸収があるので、病気やゾンビ付与が効果的です。 その他の状態異常では束縛や毒が有効です。 雷攻撃キャラの育成が進んでおらず、真珠姫ルゥルゥの攻略が難しい場合は、リリィでベリアルの素材を集めるのも手です。 8倍のダメージ さらに 5ターンの間、敵を毒状態にする 覚醒 スキル 【久遠に祟る】 敵単体に攻撃力1. リリィ戦では「ジニマル」のスキルやオーブで病気かゾンビを付与し、リリィの回復を封じた状態をキープしましょう。 特にジニマルは病気と毒を付与でき、敵に自動回復を付与する奥義もゾンビと相性が良いため、リリィ攻略に適しています。 状態異常を利用する場合は、状態異常の命中率を高められる、、と組み合わせることで確実性が増します。 カスピエル、アマイモン、コルソンなどで束縛を付与し、敵の強化を無効化しましょう。 束縛 キャラ スキル 列 スキル 単 スキル 単 スキル 単 -• スキル 単• 対象がめまい 覚醒スキル 単 覚醒スキル 全 - 束縛 オーブ - - 1ターン 単 1ターン 単 - - 毒対策を用意 リリィは殻閉じ状態時、スキルで5ターン続く毒を付与してきます。 毒対策をしていないとかなりのダメージを受けてしまいます。 状態異常回復、予防や毒耐性オーブで対策を取りましょう。 毒耐性オーブを利用する場合、常設イベントで入手できる「古き厄災の魔女」がおすすめです。 毒を使って攻略する場合は、必ず病気かゾンビ付与の手段も用意して、毒ダメージが無駄にならないようにしましょう。 毒 キャラ スキル 単 スキル 単 スキル 単 覚醒スキル 単 覚醒スキル 単 覚醒スキル 列 覚醒スキル 列 奥義 単 - - - 奥義 列 - - - 毒 オーブ 2ターン 単 2ターン 単 2ターン 単 2ターン 単 3ターン 全 3ターン 単 3ターン 単 2ターン 単 - - 2ターン 列 2ターン 全 - - アタッカーは最大火力を出せるキャラを選択 リリィは、殻閉じ状態の間に攻撃の準備ができるので、アタッカーは手持ちの中で最大火力を出せるキャラを選びましょう。 ただし、リリィは特性で火・雷ダメージを軽減するため、アスモデウスやバラムなどの火・雷アタッカーは、リリィ戦には不向きです。 回復はヴィネやマルバス、ダメージ無効化はボティスやヘルヘブンがおすすめです。 おすすめ範囲回復 おすすめ範囲ダメージカット 攻略動画 プルフラス B チェインPT• 【素早さ条件】• 【ターン1】• 【ターン2】• プルフラスをターゲティング• リリム:スキル• 【ターン3】• ターゲティングを解除• バールゼフォン:チャージor覚醒スキル• リリム:オーブ• 余ったフォトンはプルフラス以外に振る アタック強化と攻撃力上昇を付与した、プルフラス バースト の4連続奥義で、殻を開かずに攻略する編成です。 2ターン目までにリリム以外を覚醒状態にし、バフを付与しておけば、3ターン1巡目でクリア可能です。 殻閉じ状態の被ダメージは大きくないので、準備に時間がかかっても、確実に4連続奥義を使用できるようにしましょう。 チェインとは• ・チェイン技の直後に味方がすぐに行動可能• ・一部のキャラは、チェイン時に技の効果が変化• ゾンビ付与後、スキル強化スキル3発で難易度問わず撃破可能です。 1ターン目は、バティンを覚醒に できれば覚醒スキルまで使用 し、余ったフォトンはアンドロマリウスのスキルかフォカロルの覚醒溜めに使います。 2ターン目は、フォラスとナベリウスのオーブを使い、バティンにスキルを振りましょう。 フォラスを所持していなくても、3ターン目に安定してクリア可能です。 また、スキル強化ありならスキル2回、スキル強化なしならスキル3回でちょうど捕獲ラインまでHPを削れます。 オーブでゾンビを付与して、ジニマルのアタック強化奥義とリリィ特性の自動回復でダメージを与えます。 ジニマルの奥義はゾンビ付与と同じターンに発動しましょう。 ジニマルにアタック強化を付与しなければ、倒しきらずに捕獲ラインまで削れるので、捕獲周回時にも同じ編成が使えます。 ゾンビ付与は失敗する場合もあるので、複数所持しているなら他のキャラにもオーブを装備させましょう。 レイジファントムはメインクエスト4-36、竜骨王イルベガンは「暴走少女と呪いのシナズ島イベント」で入手できます。 ストーリー加入キャラ点穴PT FREE FREE ベリアル、ウェパル、パイモンの点穴を溜めて大ダメージを与えます。 点穴攻撃前に、レゼルポアで病気を付与し、パイモンの覚醒スキルをベリアルに使用しましょう。 自由枠はヒーラーか点穴を加速できるマルバス ラッシュ などがおすすめです。 バーサークPT REE REE 立ち回り方 バーサークと怒闘で攻撃力を高めて大ダメージを与える編成です。 自由枠は、前列ヒーラーのフォルネウスや、残りHPが少ないほど大ダメージを与える奥義がバーサークと相性の良いアロケルなどがおすすめです。 バーサークとは• ・カウンターのみが対象の特殊状態• ・ターン終了時にダメージを受けるかわりに攻撃力が上昇• ・ターンが経過する毎に攻撃力上昇の倍率が上昇• ・強化解除を受けても次ターンには続きの攻撃力上昇倍率から再開 おすすめキャラ キャラ 詳細• ・スキルで病気付与• ・覚醒スキルで毒付与• ・ゾンビと組み合わせて大ダメージの奥義• ・シフト後スキルで敵を回復• ・ゾンビと組み合わせて安定攻略• ・連続奥義で大ダメージ• ・連続奥義で大ダメージ• ・毒無効のマスエフェクト• ゾンビ化が一回入れば後はターンを凌ぐだけでいいのでレイジファントムとジニマルが居れば他のメンバーはカウンターであれば誰でも大丈夫だと思います もっと見る 画像添付 任意 10MB以内 閉じる 最新を表示する もっと見る... href. replace location. on 'click', 'span. prev 'span. authname'. parent 'p'. text! getSelection. selectAllChildren target[0] ; document. text 'をコピーしました。 append popup popup. parent 'p'. prev 'p. find 'span. find 'textarea'. target. log 'YES! data 'blob' console. log blob. type data. prop 'files' [0]. parse result ; if! result. 間をおいてもう一度お試しいただくか、別の手段で管理者にお問い合わせ下さい。 href. replace location. 間をおいてもう一度お試しいただくか、別の手段で管理者にお問い合わせ下さい。 log 'NO! toArray. files. files[0] if elm. name, size: blob. name. href. replace location. search, ''. replace location. on 'click', '. offset. value; elm. focus ; elm. val ''. text ''. on 'click', '. parent. parent. on 'click', '. commentlist". offset. parent! parent. getTime. random. each c. attr 'src', this. thumb this. image. attr 'popup-image', this. image.

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