コロナ ビニール カーテン。 店舗・オフィス・コンビニ・スーパー・ホテルのコロナ対策のアクリルパーテーション・飛沫感染対策ビニールカーテン・ソーシャルディスタンスポスターの販売専門店!

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コロナ ビニール カーテン

企業をはじめ、病院やオフィス、スポーツジム、店舗や工場、商業施設、公共施設など大勢の人が集まる場所において、ウイルスリスク、細菌リスクに対する関心と必要性が高まっています。 ビニプロでは抗ウイルスシート製品や 抗菌シート製品、透明度の高いビニールシートなどで限られた空間をビニールで間仕切りを行えるビニールカーテン、ビニール間仕切りシート、ビニールスクリーンや透明ビニールパーテーションなどの販売・製作・設置などのご相談を承っております。 安心の防炎機能付きシートも多数ご用意しております。 最近では、コロナ感染対策用としてコンビニのレジや医療施設などの受付で、透明ビニールシートを使用して間仕切りを行っているケースなどもあり、ビニールシートの需要も非常に高まってきております。 ビニプロでは、透明ビニールシートも様々な機能性を持つ素材を取り扱っておりますので、カーテン、パーテーション、間仕切り、シートの切り売り、ロールなどの販売から、サイズオーダーでの製作なども承っております。 また、ビニールカーテンと併用して、全国の店舗・行政窓口・医療機関などでご利用いただけるPOPも無料配布しております。 ぜひご活用ください。 飛沫感染対策を目的に利用されているビニールカーテンの製品・取付例 コンビニエンスストアや病院・医療機関、官公庁・役所などの公共機関、商業施設等でも飛沫感染・直接感染などの対策を目的として透明ビニールの間仕切りシートや、ビニールカーテンの利用を行っているケースを見かけます。 利用している素材に防炎性がない場合は、消防法などに抵触する可能性もあり、消防署からの指摘や改善命令を下される場合もございます。 ビニールシートやビニールカーテンを選ぶときには素材が防炎であるか確認してください。 場合によっては不燃透明ビニールを使用しなければならないケースもございます。 また、設置取付に適した方法や材料を用いて取り付けているか、注意が必要となります。 清掃方法などは をご覧ください。 利用場所、環境に応じて適度に清掃や消毒を行ってください。 抗菌・抗ウイルスのビニールシートに関するご注意 ビニプロで取扱いのある「抗ウイルス」・「抗菌」ビニールは、全てのウイルスや菌に対して効果を発揮するものではなく、ウイルスや細菌による感染を完全に防ぐものではありません。 抗ウイルスや抗菌効果は各ビニールシートやフィルムの表面に付着したウイルスに対して発現するものであり、感染予防を保障するものではありません。 また、間仕切りシートやビニールカーテンなどによって、ウイルス感染や効果を保証するものではございませんので、ご注意ください。 店舗・施設でシート利用に関するご注意 店舗・施設での利用の際は、透明ビニールシートの素材が「非防炎」で防炎機能を有していない場合には、火元を近づけると発火・延焼いたしますので、くれぐれもご注意いただき、可能であれば所轄の消防署などに相談の上、「防炎」もしくは「不燃」素材のビニールをご利用ください。 飲食店・スポーツジム等でのビニールシート製品利用イメージ ビニールパーテーションの設置 軽量の間仕切りパイプシステムに透明シートを取り付ける事で、移動も楽に行えますので、用途や場所に応じて自由なサイズで製作を承ります。 透明シートは、非防炎・防炎・帯電防止・防虫・半透明など様々な素材と併用可能です。 ビニールシートは、簡単に取付が行えますので清掃・消毒やメンテナンスの際にシートだけを交換するなど数分で行えます。 医療向けであれば診察の際に患者様と医師との間に設置して、透明シートに切り込みを入れて腕だけ通すなど、ビニールシートならではの汎用性もございます。 透明ビニールシートの天井吊り下げに関する補足 コンビニエンスストアや病院、商業施設など個室の天井部分においては、軽天(軽量鉄骨と石膏ボードで作られた天井)が多く、石膏ボードに直接ビスなどを打ってもしっかりと固定ができず、ビニールシートなどの重量で落下する危険性がございます。 押さえバーや、レールなどを取り付ける際は、必ず石膏ボードを止めているビスとビス同士のライン状に沿って、ボードの裏にある下地を狙ってしっかりとビスが効く事を確認の上、取り付けてください。 天井にフック状のネジをつける場合も同様に、石膏ボードの天井などはボードアンカーを取り付けてからネジを付けるほうが強度も高くなります。 直接ボードにネジを入れてもしっかりと効かないので、ビニールカーテンなどを吊り下げても、少しの力や風などによって落下する危険性がございます。 レジ前・受付窓口などにお勧めのビニールシート 飛沫感染対策などを目的に、レジ前、受付窓口、対面カウンターなどに透明ビニールシートやカーテンを取り付ける場合、天井などの下地にも注意が必要ですが、取り付ける透明ビニールシートの重量も重要となります。 主に透明ビニールの重量は、シートの「厚み」によって大きく異なります。 透明ビニールの重量と厚み 厚み 目安 重量 コメント 0. 又、破けやすいので注意が必要です。 2mmよりも安定します。 受付窓口や対面カウンター用の透明シート・間仕切り ビニプロでは、コロナウイルス飛沫感染対策として 緊急的にサイズオーダー不要の既製品で即納品となる透明ビニールのクリアカーテンPROを販売しています。 クリアカーテンPROの生地は非防炎と防炎タイプの2種類で、サイズは3種類ご用意しています。 クリアカーテンPROは、透明シートを活用するニーズに対応するため、小売店やコンビニエンスストア、薬局などの対面カウンターやレジ周り、病院をはじめとする医療施設や役所などの行政施設の受付窓口での利用設置を目的としています。 3 5,200円 クリアカーテンPROのシート素材は、製造工場や店舗、医療施設等で業務用ビニールカーテンや間仕切りシートなどに多く利用されている国産フィルムメーカーの高透明ビニールシートを加工して製作した間仕切りシートですので、強度もあり長期的にご利用いただくことが可能です。 クリアカーテンPROご注文に関する注意 現在、医療関係機関、行政施設、商業施設、小売店などの優先販売を行っておりますでの、予めご注意ください。 発送に関しては決済確認後、翌営業日出荷を目安としております。 また、着日指定・時間指定などのご要望は承っておりません。 予めご了承ください。

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コロナ対策に使われているビニールカーテンの作り方

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設置場所などによって「消防法により防炎性能を有するビニールカーテンを使用する必要」 神戸市は2020年5月21日付で「ビニールカーテンを設置する場合は注意してください」として、ウェブサイトで大きく2点から注意を呼びかけた。 1つは、ビニールカーテンの素材に多い塩化ビニールが燃えやすい素材のため、火気や照明器具(白熱灯)の近くには設置しないこと。 もう1つは、自動火災報知設備の感知器や、スプリンクラーヘッドなど消防設備の障害にならないようにすることだ。 また、ビニールの大きさや設置場所などによっては「消防法により防炎性能を有するビニールカーテンを使用する必要があります」とし、必要に応じて消防署に相談するよう呼びかけている。 同様の注意喚起は大阪府豊中市も20日にウェブサイトへ掲載するなど、複数の自治体でなされた。 政府専門家会議の4日の提言でも、事業者における感染対策の1つとして「人と人が対面する場所は、アクリル板 ・透明ビニールカーテンなどで遮蔽する」と盛り込まれたビニールカーテン。 19日には毎日新聞の大阪夕刊で「窓口ビニール、火気注意 白熱灯も火元に コロナ対策『消防署に相談を』」と、ビニールカーテンの火気への注意について報じられ、消防の観点からもにわかに注目されるようになっている。 「消防上の意識をもっていただくのは大切なこと」 神戸市消防局予防部査察課の担当者は22日、「報道を契機に消防に問い合わせる方もいるだろうと想定し、ウェブ上でポイントを示しました」とJ-CASTニュースの取材に話す。 報道の前にも事業者から1件、ビニールカーテンは防炎のための規制がかかるかと問い合わせがあった。 ただ、実際に消防法違反の事例は取材時点で「確認していない」という。 ただし、担当者は「レジの対面用にカーテンをつけるといった場面では、法令上の規制が及ぶことはほぼありません。 火災報知機をビニールで完全に囲ってしまうなど、極端な使い方をすればもしかしたら(違反する)可能性はあります」と話しており、消防法違反に該当するケースはかなり限定的とみられる。 「天井からビニールをつるす時に火災報知機が近くにあるような場合など、不安があれば、消防署や消防本部にご相談いただければアドバイス致します」としている。 豊中市消防局予防課の担当者も、取材に対し「カーテンについて事業者から消防法に関する問い合わせがあったのに加え、新聞記事を読んで関心が高まる市民もいると思い、ウェブ上で説明することにしました」と話す。 実際に違反とみられる事例があるかどうかは、新型コロナの影響で立ち入り検査ができていなかったため、把握していない。 大阪府、京都府、兵庫県で21日、緊急事態宣言が解除されたため「徐々に立ち入り検査を進める可能性もある」という。 担当者はビニールカーテンについて「防炎の性能がないものは、火気のそばにあれば燃える可能性があります。 感染防止の点と一緒に、消防上の意識をもっていただくのは大切なことだと思います」と話している。 どこまでが消防法令上の「カーテン」か 消防法では、特定の施設(防火対象物)に設置する特定の物品(防炎対象物品)について、「防炎性能」を持たせるようにと規定がある。 取材に応じた総務省消防庁予防課の担当者によると、防火対象物としてあげられている施設には劇場や飲食店、旅館、病院などに加え、「百貨店、マーケットその他の物品販売業を営む店舗又は展示場」がある。 ここにコンビニやスーパーなども含まれてくる。 また、防炎対象物品の中には「カーテン」が明記されている。 「防炎性能」にも、火をつけてから燃え終わるまでの時間や、燃え終わるまでに炭化する面積など、細かい規定がある。 総務省消防庁の担当者は、ビニールカーテンについてはこうした「防炎」に関する点と、「防災設備への支障」に関する点の2つが論点として考えられるとする。 冒頭に示した自治体の注意喚起の2点と同様だ。 まず「防炎」に関して、「持つべき防炎性能は設置場所の状況なども関係します。 火元になるものが近くにないことはもちろん、人が常駐していれば予防上支障がないとして、規制対象外と判断されることもあります」とした上で、新型コロナ対策のビニールカーテンについてこう話す。 「コンビニのビニールカーテンでいえば、レジカウンターに火元はないし、店員が常駐していますね。 ただし、あまりないとは思いますが、コンビニでも揚げ物用のフライヤーのすぐそばに置くとか、小規模飲食店で厨房の火元のそばにレジがあって、そこにビニールカーテンをかけるとかいった場合は、防炎性能が必要になってくるでしょう。 また、そもそもビニールカーテンのうちどこまでを消防法令上の『カーテン』に含むかという問題もあります。 天井から吊り下げていれば含まれるでしょうが、顔と顔を遮るだけのちょっとした幕を『カーテン』というべきかといえば、そうではないと思います。 過去には『のれん』の解釈をめぐって、設置形態や火災予防上の支障の有無に鑑みて『カーテン』にあたるかどうかを個別判断することになった例もあります」 そのため、個別のケースについては「地元の消防署や消防本部にご相談いただけば、対応していただけるでしょう」という。 流通するビニールシートの商品には防炎性能を満たしたものもあり、火元が近くにある状況などであればこうした物を設置することになるとみられる。 ただし、「各消防本部からも、ビニールカーテンの防炎性能に関して事業者が具体的に困っているという話は聞いていません」としている。 実際の取り付けで「法令上問題になるような状況は考えづらい」 一方、「防災設備への支障」の点については、自動火災報知設備の感知器が正常に作動できる状態にあるかどうかがポイントになる。 消防法施行令上は「有効に火災の発生を感知することができるように設けること」という規定がある。 同庁の別の担当者が取材に応じ、「熱・煙の感知器を全部ビニールカーテンで囲み、個部屋のような状態にしてテープで止めるといった、極端な設置をした場合に問題になる可能性はあります」と話す。 ただ、「実際の取り付けに際しては、法令上問題になるような状況は考えづらい」と過度な心配はしないようにと指摘する。 そのうえで、 「一般論としては有効に火災を感知できるよう注意すべきです。 しかし、新型コロナ対策で店舗のレジにつけるようなビニールカーテンで、そこまで空間が区切られることはあまりないと思います。 少なくとも私は、正常に感知できなくなるようなビニールカーテンのつけ方をしているお店は見たことがありません」 との見解を示した。 (J-CASTニュース編集部 青木正典).

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ビニールシートを使った飛沫感染防止策!天井から透明なカーテンを吊り下げる方法【新型コロナ対策】|毎日セブン店長

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コロナ対策のビニールカーテンは売っていますか? よくいただくご質問です。 新型コロナウイルス対策のビニールカーテンは、よくスーパーマーケットなどのレジで見かけますよね。 自治体の窓口や警察署でも使われており、ニュース媒体で紹介されることもあります。 お店などでビニールカーテンを使っているところを見かけると「我が家も利用したいな」と思ってしまうかもしれません。 しかし、残念ながら、当店を含めた多くのカーテン専門店では、ビニールカーテンの扱いがないのが現状です。 スーパーマーケットや自治体窓口のビニールカーテンやビニールパーテーションなどは、自作していることも少なくありません。 実は、材料とちょっとした工夫でビニールカーテンなどは作れてしまうのです。 新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスの対策として、自宅で自作ビニールカーテンを作って活用するのもおすすめです。 実際に当店のスタッフが作っているビニールカーテンの作り方をご紹介しますね。 一例として役立てていただければと思います。 コロナ対策!ビニールカーテンの作り方 ビニールカーテンの作り方はカンタンです。 材料をそろえる 2. ビニールで工作する 3. できたビニールカーテンを設置する 以上のステップでビニールカーテンが作れます。 自作ビニールカーテンは基本的に「材料を用意してちょっとした工作をするだけ」です。 当店のスタッフが実際にビニールカーテンを作ってみたところ、10分もかからず作れました。 ご家庭でもさほど時間がかからないのではと思います。 それと、材料さえあれば何枚か同じようなものを短時間で作っておくことも可能です。 手作りビニールカーテンは材料費も安いため、使い捨てできるように何枚か作っておいてもいいですね。 当店などのカーテン専門店で販売しているようなカーテンの場合、価格などから使い捨ては難しくなります。 飛沫感染の心配がある場所については、新型コロナウイルスが落ち着くまで、通常のカーテンから使い捨てできる自作ビニールカーテンなどに切り替えてみてもいいかもしれないですね。 インフルエンザが流行するような時期にも、自作ビニールカーテンは役立ちそうです。 それでは、ビニールカーテンの作り方をもう少し詳しく見て行きましょう。 ビニールカーテンの必要な素材は以下の通りです。 ・ビニール ・塩化ビニール用の両面テープ ・穴をあけるもの(穴あけパンチなど) ・軸棒など ビニールは切り売りしていることもあるので、必要な長さを控えて買いに行ってもOKです。 Sカンなどがあればカーテンレールに下げることもできますが、カーテンレールのない場所に下げたい場合は軸棒も用意しておきましょう。 穴を開けたビニールシートはSカンを使って下げることもできますが、使い捨てしたい場合はゴミや材料費の問題から、Sカンの代わりにいらない紐(雑誌を束ねるときに使う紐など)を使ってもOKです。 Sカンなどはそのままゴミに捨てることが難しいですが、紐を使えば使い捨てできます。 丁寧に作りたい場合はハトメパンチも用意して、穴を開けた後に穴へ鳩目金具をつけるといいでしょう。 そのためにも、ハトメパンチと鳩目金具も用意しておきましょう。 材料はすべてホームセンターなどでカンタンに手に入ります。 ビニールが大きすぎる場合は、使う場所に合わせてこの時点で切っておいてください。 ビニールの上部1. 5cmくらいのところまで、両面テープを折り曲げて貼ります。 この両面テープは、ビニールに穴を開けたときの補強的な意味です。 資料をファイリングするときに、よく端にテープを貼って補強しますよね。 それと同じ感覚でやってしまってOKです。 「すぐに使い捨てするから」という場合は両面テープで補強せず、すぐに穴を開けてしまっても問題ありません。 穴を開けるときは穴あけパンチを使います。 穴は普通のカーテンのように、間隔を持って開けます。 間隔の目安は、穴から穴まで15cm程度。 カーテンレールに合わせて開けてください。 穴を開けたら、次は穴にSカンをつけ、下げるだけ。 穴を補強したい場合はハトメパンチで穴に鳩目金具をつけましょう。 特に不要という場合は、穴そのものに直接Sカンをつけても差し支えありません。 自作ビニールカーテンはあくまで即席・使い捨てなので。 Sカンを購入したくないという場合は、雑誌を縛る紐などを穴に通して使ってもOKです。 手近にある材料や予算、使い捨て時のゴミ分別や手間に合わせて工作しましょう。 ビニールカーテンなどは飛沫感染対策用でもあるので、通常のカーテンのように開け閉めすることはほぼありません。 そのため、紐でつり下げて、紐部分をカーテンレールに結び付けてしまってもOKです。 これなら材料費も安く、作るときもカンタンですね。 カーテンレールのない場所に下げるときは、軸棒を準備しておくと便利です。 軸棒はのれんなどを下げるときにも使えます。 同じ感じでビニールカーテンを下げることができますよ。 ビニールカーテン自作の注意点 ビニールカーテンを自作するときは、3つのポイントに注意が必要です。 新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスの対策なのに、隙間を大きくしては対策になりませんよね。 たとえば玄関先に設置する場合、玄関の幅と同じくらいで作ってしまうと隙間ができます。 少し余裕を持ったサイズで作った方が、より隙間が空かず、失敗することが少ないのです。 カーテンをつり下げるときに軸棒やカーテンレールとの間にできる隙間にも気をつけたいですね。 当店のスタッフが作ったときは1枚10分程度だという話でしたが、慣れるともっと早く作れてしまうのだとか。 時間のあるときに、使い捨て時の交換用をあらかじめ作って保管しておくと便利ですね。 ただし、保管に際しては注意が必要です。 ウイルス対策・衛生対策・飛沫対策のビニールカーテンですから、交換用ビニールカーテンの保管をするときは、キレイなところに保管しておきましょう。 せっかく作って保管しても、使うときに見たらホコリだらけ。 これでは残念ですよね。 それは、「ゴミの分別」。 作って使うところまではいいのですが、いざ捨てる段になると「Sカンを使ったので分解しなければ」となってしまうことも。 自作ビニールカーテンはあくまで使い捨て。 数年単位で使うカーテンではありませんよね。 自宅で作るときは、交換のしやすさや捨てやすさも考えて作ることが重要です。 ゴミの分別で分からないことがあれば、自治体に確認してくださいね。 最後に 新型コロナウイルス対策のため、お店などでよくビニールカーテンを見かけます。 当店にも「ビニールカーテンを扱っていますか?」などの相談があります。 ビニールカーテンは自作することも可能です。 ただ、ビニールカーテンだけでコロナ対策できるわけではないため、手洗いや換気などもしっかりやっていきたいですね。 そろそろ梅雨になる季節、ウイルス以外の不調対策なども頑張りたいもの。 当店では夏や梅雨の季節に使えるカーテンなども豊富に取りそろえています。 カーテンについてのお悩みや疑問は、お気軽に当店へご相談くださいね。

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