パズドラ ディロッド テンプレ。 【パズドラ】ディロッドの評価・使い道とおすすめ潜在覚醒|龍楽士

【パズドラ】ディロッドの評価・使い道とおすすめ潜在覚醒|龍楽士

パズドラ ディロッド テンプレ

読み込み中... 龍楽士ガチャの総合評価、引くべきか? 魔法石温存しておくのがおすすめ 今回の龍楽士ガチャでは、新キャラとしてアズハとディロッドの2体が追加されました。 また、既存キャラの強化も控えめだったことから、ある程度ガチャキャラを所持している人は、魔法石温存してスルーするのがおすすめです。 まだ一度も龍楽士ガチャを引いたことが無い人は、手持ちのモンスター充実のために引くのはありです。 交換所での入手もおすすめ 龍楽士ガチャは1回引くのに魔法石10個を使用するガチャですが、控えめな性能のキャラも多いです。 また、ラインナップ数も19と多く、 1点狙いでガチャを引くのはリスクが大きいです。 他コラボの情報を待とう 5月末のパズドラ公式放送にて、新規コラボとなる ヒロアカ 僕らのヒーローアカデミア コラボや、Fateコラボ復刻が発表されています。 また、先日のパズドラデータ更新にて、図鑑の空き枠が大量に追加されており、近日中に新モンスターが大量に発表される可能性があります。 空き枠の数的に、新規のヒロアカコラボが来る可能性も高いことから、龍楽士ガチャの開催期間ギリギリまで待ってから、ガチャを引くかどうか判断するのがおすすめです。 究極ココやイヴェルカーナとも相性が良く、龍楽士ガチャの中では優先的に入手しておきたい超大当たりキャラです。 また、イナのフレンドとして、トップクラスの活躍ができるリーダーです。 究極前の火テオールはドラゴンキラー2個持ち、進化後の闇テオールはHP50%以下強化を3個持つため、アタッカーとして優秀です。 超覚醒でダメージ無効貫通を付けるか、さらに火力を伸ばすこともできるのが魅力な超大当たりキャラです。 通常覚醒スキルにコンボ強化とダメージ無効貫通を2個持ち、さらに超覚醒でコンボ強化かダメージ無効貫通を付けることができます。 ただし、自身のスキルが4色陣で相性が悪いのが欠点です。 進化後も超覚醒込みでスキブを5個持っているのが魅力です。 2体以上当たっても嬉しい大当たりキャラです。 ルティナは水属性としては貴重な1ターンでスキルを使えるキャラ。 スキルを使用することで倍率が上がるリーダーと相性が良いです。 現時点で水属性にはスキルトリガーが必要な最強クラスのリーダーはいませんが、今後必須キャラとなる可能性も高いキャラです。 スキルを使用することで追加攻撃を組めるのが魅力ですが、必要な5色が欠損してしまう可能性があるのが欠点です。 主に周回攻略時に役立つスキルです。 また、進化後は攻撃キラーを3個持っており、対攻撃タイプ特化用アタッカーとして活躍できるキャラです。 究極進化後のエノーラはダメージ無効貫通要員として優秀なキャラ。 また、スキブを3個持つため、高速周回用パーティーの無効貫通要員としても起用できそうです。 ティリーは99ターンの回復目覚めスキルが特徴。 回復のコンボで倍率を出す自身のリーダースキルと相性抜群です。 ラウドは2ターン2コンボ加算できるスキルが特徴です。 ただし、スキルマにしても13ターンと重たいため、スキル目的では編成しにくいです。 覚醒スキルのラインナップもいまいちで、使い道が限定的なキャラとなりそうです。 ロッタロッタはステータスの攻撃と回復が低い代わりに、HPが高いのが魅力のキャラです。 特に進化前はHPが高く、回復キラーを2個持つため、ピンポイントで起用することもできそうです。 ただし、全体的に物足りない性能で、直入れはしにくいでしょう。 ドルクはギミック対応力が高いキャラです。 また、超覚醒でダメージ無効貫通や追加攻撃を付与することもできますが、回復力0のため、直入れはしにくい性能です。 究極進化後のラディはコンボ強化2個とL字消し攻撃を持ち、アタッカーとして優秀なモンスターです。 最短7ターンで使用できるため、ほぼ自身でループ使用することができます。 進化後は火属性強化と闇属性強化を3個ずつ持つため、列パでの起用が多くなりそうです。 アレンドは火属性2倍のエンハンススキルを6ターンで打つことができます。 また、火力覚醒とサポート系の覚醒スキルをバランスよく持っているのが魅力です。 ただし、突き抜けた性能ではないため、サブとして優先的には起用しにくいキャラです。 クルスはサポートに特化したキャラ。 また、究極進化前はステータスの回復力が高く、進化後は回復ドロップ強化の覚醒スキルが強力です。 その代わり、ステータスの攻撃力が異常に低く、アタッカーとしては期待できないキャラです。

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【グラブル】闇六竜「フェディエル」攻略/編成例まとめ|六竜討伐戦「黒」【グランブルーファンタジー】

パズドラ ディロッド テンプレ

リーダー評価 扱いやすいリーダー ディロッドは、闇の2コンボと6コンボ以上を組むことで最大倍率がかかります。 自身のスキルで闇ドッロプを生成でき、コンボ加算も同時に発動するので、容易に条件を満たせるリーダーです。 少しだけ攻撃倍率が低い ディロッドは、発動条件を満たしたら最大で15倍の攻撃倍率が出せます。 決して低くはないですが、少し物足りない倍率です。 しかし、自身のコンボ強化やキラーが刺さる相手なら、倍率に関わらず高火力を出して敵を倒せます。 他の火力覚醒と合わせて使うことで、敵の突破役として一役買えます。 そのため、開幕から盤面運に頼らず敵を倒せるので、スキルの温存ができます。 攻撃色確保が楽になる ディロッドは変身後、消去不可回復と闇ドロップ3つ生成にスキルが変わります。 わずか2ターンで再使用できるので、気楽に攻撃色を確保できる優秀なスキルです。 ランダムで闇ドロップを3個生成。 リーダースキル 継界龍響・ネスラ LF225倍 闇属性のHPが2倍。 6コンボ以上で攻撃力が6倍。 闇の2コンボ以上で攻撃力が2. 5倍、2コンボ加算 覚醒スキル 覚醒 効果 自分自身へのバインド攻撃を無効化することがある 自分自身へのバインド攻撃を無効化することがある 自分と同じ属性のドロップ5個をL字型に消すと攻撃力が1.

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【パズドラ】ディロッドの評価とおすすめの潜在覚醒・アシスト

パズドラ ディロッド テンプレ

HP:5045 攻撃:4030 回復:572 コスト:70 【スキル】(ターン:2) 消せないドロップ状態を3ターン回復。 ランダムで闇ドロップを3個生成。 【リーダースキル】 闇属性のHPが2倍。 6コンボ以上で攻撃力が6倍。 闇の2コンボ以上で攻撃力が2. 5倍、2コンボ加算。 特に通常盤面ではダメージ無効貫通をしながら最大攻撃倍率を出しづらいのが難点。 復帰力に欠ける ダメージ軽減効果や回復倍率を持っていないため、大ダメージ後の復帰力がない。 回復力を補えるキャラの編成が必要不可欠だ。 ディロッドのサブ評価 優秀な生成スキル 最短2ターンで消せないドロップ状態を回復しながら闇ドロップを3個生成できる。 闇ドロップを大量に必要とするやパーティで有用だ。 アタッカーとして優秀 ディロットは火力覚醒としてコンボ強化2個とダメージ無効貫通を持っている。 ディロッドの総合評価と使い道 リーダーとしては同色コンボと回復力に難ありで運用しづらい。 最短2ターンの生成スキルを活かして闇属性パーティのサブで起用するのがおすすめだ。 ディロッドの潜在覚醒おすすめ 潜在覚醒のおすすめ HP 攻撃 回復 レベル最大 4055 3535 275 プラス297 5045 4030 572 リーダースキル 継界龍響・ネスラ 闇属性のHPが2倍。 6コンボ以上で攻撃力が6倍。 闇の2コンボ以上で攻撃力が2. 5倍、2コンボ加算。 スキル デビルズビート 消せないドロップ状態を3ターン回復。 ランダムで闇ドロップを3個生成。

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