仮想通貨 fx 海外。 海外の仮想通貨取引所18社を比較!おすすめランキング!

海外の仮想通貨FX(ビットコイン)取引所を辛口採点・おすすめランキング公開

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目 次• ここでは、MT5での各種仮想通貨の取引方法と取引条件などをご紹介します。 まず、XMTrading(エックスエム)では、以下の仮想通貨をMT5で取引できます。 MT5(MetaTrader5)口座を開設する すでにMT4口座を保有されている方は、会員ページ(マイページ)にログインして「追加口座を開設」から追加することができます。 追加口座の開設方法や手順は下記にて確認してください。 関連記事: MT5(MetaTrader5)をダウンロードする MT5の口座開設が済んだら、会員ページ(マイページ)内の「プラットフォーム」からダウンロードします。 パソコン版だけでなくスマホ・タブレット版のダンロードもできます。 すると気配値内に「ビットコイン(BTCUSD)」「イーサリアム(ETHUSD)」「ライトコイン(LTCUSD)」「ダッシュ(DSHUSD)」「リップル(XRPUSD)」が追加されます。 ビットコイン(BTCUSD)や表示したい仮想通貨上で右クリックし、 「チャートウィンドウ C 」をクリックするとチャートが表示されます。 ここでは、ビットコインを選んだのでチャート上にBTCUSDが表示されます、 イーサリアムやライトコインなどを表示するには上記手順と同じように行えば表示できます。 MT5で新規注文を行う 赤枠部の「新規注文」をクリックすると「オーダー」画面が表示されます、 あとは、通常のFX取引と同じ方法で注文を出すことができます。 例えば、ビットコインでは、• 1ロットあたりは1BTC• 1回の取引で0. 1ロット~1ロットまでの取引が可能• 最大ロット(保有ポジション)の上限は3ロット• 取引時間は平日24時間(土曜日・日曜日を除く) となっています、その他仮想通貨FXについては下記でご確認願います。 取引時間については以下のとおりです。 46 最低価格変動 0. 00100 売りスワップ値 -16. 32 値動きの最小幅 USD 0. 001 指値及び逆指値のレベル 0. 65 最低価格変動 0. 00100 売りスワップ値 -0. 61 値動きの最小幅 USD 0. 001 指値及び逆指値のレベル 0. 26 最低価格変動 0. 00100 売りスワップ値 -0. 25 値動きの最小幅 USD 0. 001 指値及び逆指値のレベル 0. 87 最低価格変動 0. 00100 売りスワップ値 -0. 81 値動きの最小幅 USD 0. 001 指値及び逆指値のレベル 0. 73 最低価格変動 0. 00001 売りスワップ値 -0. 69 値動きの最小幅 USD 0. 001 指値及び逆指値のレベル 0. ボーナス資金を活用して仮想通貨FXで稼ぐ XMのボーナスキャンペーンは非常に手厚く、業界No. 1として有名であり、仮想通貨FX取引用にMT5のリアル口座を開設すると、通常のFX取引(為替証拠金取引)と同様に 下記のボーナス資金を無料で受け取ることが可能です、なお、ゼロ口座はボーナスの対象外です。 口座開設ボーナス:30米ドル(約3,000円分)• XMのボーナスキャンペーンの詳細は以下の記事でご確認いただけます。

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海外FXとビットコイン(仮想通貨)で得た利益は損益通算できる!その税率や税金額とは

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最近では 仮想通貨の取引所を開設しなくてもいくつかの 海外FX業者ではビットコインFXを行うことができます。 ビットコインをはじめとして、リップル、ライトコイン、イーサリアム、モネロ、ビットコインキャッシュなどをトレードできる海外FX業者もあります。 3pips• 追証なし:ゼロカットあり• プラットフォーム:MT4• 取引対象:FX,CFD,仮想通貨• 入金出金方法:カード、銀行送金、 bitwallet、ビットコイン• :ロンドン• 言語:日本語 トレーダーズトラストでは、 ビットコイン・イーサリアム・ライトコイン・ビットコインキャッシュが現在トレードできます。 とりあえずメジャーなコインを取引できるので、ここからスタートするのが良いと思います。 ビットコインで入金も出金もできて、仮想通貨のトレードもできる、っていうFX業者です。 土日もトレード可能です。 土日はできなくなりました。 TradeView トレードビュー• 2pips• 追証なし:ゼロカットあり• プラットフォーム:MT4,MT5,cTrader,Currenex• 取引対象:FX,仮想通貨,インデックス、コモディティ GOLDとか• 入金出金方法:カード 銀聯 、銀行送金、ePayments, bitWallet, Neteller, Skrill, SticPay, bitpay, fasapay, ecoPayz, uphold, advcash, help2pay, tronipay, transferMate, payRetailers• :ロンドン MT4 、ニューヨーク MT5• 言語:日本語、英語 仮想通貨は ビットコイン, イーサリアム, ライトコイン, リップル, XBNが取引可能です。 リップルがあるので、リップラーの方にとっては良い選択だと思います。 FX同様に仮想通貨トレードもスプレッドが狭いという特徴があります。 ただし、 土日はトレードできません。 入金出金方法がとにかく大量にあります。 電子ウォレットの対応が多いので、オンラインカジノをやっている人なんかは導入しやすいと思います。 日本ではマイナーですが海外の評価は高く、一応日本語対応しています。 ただ、ちょっとサイトがシンプルすぎてどこに何があるのかわかりにくい… HotForex ホットフォレックス• 追証なし:ゼロカットあり• プラットフォーム:MT4,MT5,API• 取引対象:FX、金属ガス、インデックス、株式、商品、 仮想通貨、債券• 入金出金方法:カード、 bitwallet、 bitpay• :オランダのアムステルダム• 言語:日本語、英語 仮想通貨は ビットコイン, ダッシュ DSH , イーサリアム ETH , ライトコイン LTC , リップル XRP が取引可能です。 ビットコインのスプレッドは広くもなく狭くもないです。 残念ながら 土日は取引できません。 スプレッド:?pips• プラットフォーム:MT5• 入出金方法:仮想通貨のみ• 取引対象:仮想通貨 58 , FX• MT5サーバーの場所:シンガポール• 言語:日本語 仮想通貨に専門特化した業者です。 MT5がメインのプラットフォームです。 一部ではスマホアプリでしかできないとかデマを言っているサイトもありますが、サーバー情報とログイン情報を入力すれば、デスクトップ版MT5でもトレードできます。 トレード対象の 仮想通貨が58種とぶっちぎりなので、仮想通貨界隈から転向してきたかた御用達の業者でもあります。 土日もトレード可能です。 FXGT FXGTは体裁こと違いますが中身はCryptoGTです。 レートもスプレッドも出来高もCryptoGTと同一です。 ただし、取扱商品のラインナップが異なります。 ・FXGT・・・為替49銘柄、仮想通貨13銘柄、メタル・エネルギー5銘柄、指数8銘柄、株式54銘柄• ・CryptoGT・・・為替9銘柄、仮想通貨50銘柄、指数3銘柄 また、入出金方法もちょっとだけ違います。 ・FXGT・・・銀行送金、bitwallet ビットウォレット 、クレジットカード、仮想通貨• ・CryptoGT・・・仮想通貨、クレジットカード 土日もビットコイントレード可能です。 FXGTの方が入出金方法が多いので、FXGTの方が汎用性が高いです。 IFC Markets アイエフシー• 8pips• プラットフォーム:MT4、MT5 ヘッジ 、NetTradeX• 取引対象:FX,CFD,BTC先物、商品先物,米国株,中国株• 入金出金方法:カード、銀行送金、WebMoney, bitwallet• :フランスのパリ• 言語:日本語 IFCMarketsは株などの幅広い取引対象を提供しているFX業者です。 取り扱い対象の数の多さではどのFX会社よりも多く、断トツでトップです。 ビットコインもその一環として取り扱い対象にありますが、先物という扱いになっています。 そのため、限月があり、一定期間ごとにチャートのシンボル名が変更されます。 また、スプレッドもかなり広いので、短期トレードには不向きです。 しかし、固定スプレッドなので、レートに急激な変化があった場合には、他社よりも相対的にスプレッドが小さくなります。 :なし• 追証なし:ゼロカットあり• プラットフォーム:MT5,API• 取引対象:FX、インデックス、 仮想通貨• 入金出金方法:カード、仮想通貨送金• :ロンドン• 言語:日本語、英語 BitForexはFX会社というよりも仮想通貨取引所です。 為替はMT5でトレード可能です。 CryptoGTに似ていますが、こちらにはAPIがあり、によるトレードが可能です。 EAでの自動売買はできない設定になっています。 MT5はWindows版、iOS Mac 版、Android版が利用可能です。 土日もトレード可能です。 BigBoss ビッグボス• :ノーレート• 4pips• 追証なし:ゼロカットあり• プラットフォーム:MT4• 取引対象:FX,仮想通貨• 入金出金方法:カード、銀行送金、 bitWallet、仮想通貨、BXONE 入金のみ• :ロンドン、シンガポール• 言語:日本語 いち早く仮想通貨トレードに対応したMT4業者です。 ビットコインだけ対応しているFX業者は多いですが、Bigbossはマイナーなアルトコインが8種類( ビットコイン, イーサリアム, リップル, ビットコインキャッシュ, ライトコイン, ネオ NEO , イオス EOS )もトレードできます。 ビッグボスの仮想通貨チャートは土日も相場が開いています。 HP上では出金は銀行送金のみと書いてありますが、実際はビットコインで入出金できます。 海外FX業者の体 てい をしていますが、実際はほとんど日本人にしかサービス展開していないので、 日本人に適した細やかなサポートをしてくれます。 XM エックスエム• 1pips 自称 0. 3pips 実際• 追証なし:ゼロカットあり• プラットフォーム:MT4,MT5 hedge• 取引対象:FX, CFD, 仮想通貨 MT5• 入金出金方法:カード、銀行送金、 SticPay• :ロンドン• 一時停止していましたが、再開しました 仮想通貨トレードは中止したり再開したりをしているので、今後また中止になる可能性もあります。 また、停止しました。 なんとなく、仮想通貨の相場が上昇基調になったり、ボラティリティが増加すると停止しているようです。 FXDD FXディーディー• レバレッジ:最大400倍• スプレッド:最小 0. 3pips• 追証なし:ゼロカットあり• プラットフォーム:MT4, jForex,MT5 ヘッジ・ネット• 取引対象:FX,CFD, 仮想通貨• 入金出金方法:カード、銀行送金、Neteller、ビットコイン• :ニューヨーク• 言語:日本語 また、仮想通貨は ビットコイン、ライトコイン、イーサリアム、リップルがトレード可能です。 ビットコインの入出金も可能です。 9pips• 追証なし:ゼロカットあり• スプレッド:0. 6pips• プラットフォーム:MT4,MT5 ヘッジ ,ZuluTrade• 取引対象:FX、 仮想通貨、金属、インデックス• 入金出金方法:カード、銀行送金、Neteller、Paytoday、WebMoney russia 、QIWI、FasaPay、Yandex、Perfect Money、ePayments、 仮想通貨 テザーあり• :ロシアのモスクワ、イギリスのシェフィールド、ラトビアのリガ• 言語: English 仮想通貨は ビットコイン、イーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュ、イーサリアムクラシック、ライトコイン、モネロのトレードが可能です。 土日もトレード可能です。 入金出金方法の種類が膨大で他を圧倒した数あります。 Coinexx• 追証なし:ゼロカットあり• プラットフォーム:MT4, MT5• 取引対象:FX、インデックス、 仮想通貨• 入金出金方法:仮想通貨送金• :ロンドン• 言語:英語 FXのトレードも可能ですが、FX会社というよりもBinanceやpoloniexに近い仮想通貨取引所です。 日本語対応はしていませんが、ライブチャットの対応も早く口コミも上々です。 スプレッドも狭いですが、取引手数料が別途かかります。 ビットコインレートのティックが他の業者の10分の1程度しかないので、流動性は低いです。 ただし、約定はちゃんとされます。 土日のビットコイントレード可能です。 土日はトレードできなくなりました。 似たような名前の業者にCoinexx. orgとCoinEx. comがありますが、この二つはまったく関係のない業者です。 しかし、仮想通貨トレードは今後FX業界のトレンドになっていくと考えられるので、仮想通貨トレードもできるようになるのは時間の問題だと思います。 逆に、今すぐビットコイン入金でビットコイントレードしたいならを選択する他はないと思います。 仮想通貨トレード x MT4 =システムトレード MT4が使えて仮想通貨のトレードができるということは、 仮想通貨のシステムトレードがいち早くできるということでもあります。 FXの場合は自動売買が成熟していますが、ビットコインをはじめとした仮想通貨・暗号資産は、まだシステムトレードの日も浅いので、 チャンスはいくらでも転がっていると考えられます。 多くの仮想通貨対応FX業者はMT4というトレードプラットフォームを採用しています。 MT4は各会社共通で使われている取引ソフトで、一度使い方をマスターすれば、どの会社でも同じように操作ができます。 MT4の強みは何と言ってもシステムトレードに強いということで、自動売買や過去検証がかんたんにできてしまいます。 これはつまり、ビットコインやリップルの自動売買がいち早くできるということでもあります。 FXや株取引ではシステムトレードは主流、というか当たり前ですが、仮想通貨の相場ではまだまだ未成熟です。 チャンスはいくらでも転がっています。 国内業者の場合は追証があるのでリスク高い 国内ではbitpointとかがMT4対応の業者として有名ですが、国内の業者であり、かつ、新しい業者なので、国内当局の規制を次第に強く受けていくと思います。 (レバレッジ制限とか) あと、 国内の取引所の場合、追証(おいしょう)があります。 変動が激しい仮想通貨でレバレッジをかけてトレードするなら、 追証ありは相当リスク高いと思います。 FXですらハイレバレッジで大変なことになった人がたくさんいた関係で、レバレッジ規制がかかったのに、レートの上下が激しい仮想通貨でレバレッジ取引するというのは、追証があったら危険すぎます。 海外のFX業者は日本の裁判所に対して差し押さえ措置の請求ができないので、基本的に 海外のFX業者は追証はありません。 いわゆるゼロカットサービス 海外FX業者の入金出金方法は入れ替わり速度が速い 海外FX業者も一応金融機関なのでさまざまな国からさまざまな法的規制を受けます。 入金出金方法もマネーロンダリング対策で規制が入ることがあります。 そのため、最新の情報は各海外FX業者の公式サイトで必ず確認してください。 逆に、 独自の仮想通貨送金システムを搭載している海外FX業者は、そういった規制や他サービスの規制の影響を受けにくいので、よっぽどのことがない限りはビットコイン入出金に対応すると考えられます。 (ただし、ビットコインの変動が激しすぎる場合や、送金にかかる時間が1週間以上になってしまう2017年のような状況が発生すれば、SteamのようにFX業者側が独自の判断でやめる可能性はあります。 ) 入金出金方法は口座開設して初めてわかることもある また、海外FX業者はさまざまな規制を回避するために、だれもがアクセス可能なトップページには入出金を記載しなかったり、少なく表記していることがあります。 口座開設をして、ログインページにログインしてはじめて入金出金方法をすべて知ることができることもあります。 実際に気になる場合にはライブチャットで入金出金方法を聞いてみるのも手だと思います。 入金出金方法が多い以外にも会社の信頼性を測る指標はある 入金出金方法が多いということはそれだけ電子決済サービス、電子ウォレットの審査に通ったということでもありますが、入金出金方法が多いからと言って必ずしも信頼できる会社という訳ではありません。 これは過去の事例に基づきます。 などはデビットカードの発行サービスも行っていますが、多くのレビューサイトでスキャム(詐欺)認定されています。 海外FX業者の信頼性を測る指標としてまっさきに出てくるのはライセンスです。 ライセンスとはFX業務をする上で、一部の国が発行している免許証のようなものです。 ライセンスを取得するには、ライセンス発行機関の審査があるので、それを少なくともそれはクリアしているという判断ができます。 This site is not intended to be a solicitation of FX transactions to customers living in Japan 本サイトは、日本在住者にFX取引を勧誘することを意図したものではありません。 高リスクについての警告: 外国為替取引はすべての投資家に適しているわけではない高水準のリスクを伴います。 レバレッジは一層大きなリスクと損失の可能性を生み出します。 外国為替取引を決定する前に、投資目的、経験の程度およびリスクの許容範囲を慎重に考慮してください。 当初投資の一部または全部を失うことがあります。 したがって損失に耐えられない資金投資をしてはなりません。 外国為替取引に関連するリスクを検討し、疑義があるときは中立的な財務または税務アドバイザーに助言を求めてください。

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仮想通貨FX(ビットコインFX)海外国内おすすめ取引所比較!手数料/レバレッジ/スワップ/スプレッド一覧

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Contents• 【概要】大枠はFX、普通の仮想通貨取引とは別モノ 仮想通貨FXは名前通り「仮想通貨+FX」の組合せです。 通常のFXとの違いは、次のような感じ。 FXの売買対象は「通貨」、仮想通貨FXの売買対象は「仮想通貨」• 通常のFXよりレバレッジは低めです• 通常のFXより遥かに投機性が強いです• 24時間365日取引が可能です ざっくりこのような感じです。 詳細をちょっとづつ解説していきます。 なので仕組み自体はFXと全く同様で、単純に商品だけがすげ変わった感じ。 具体的にするとこんな感じ。 日本国内では、仮想通貨FXのレバレッジが2倍になりそうです 仮想通貨FXの最大レバレッジは正確には法律ではなく、金融庁に認定された自主規制団体により4倍と定められています。 しかし、2020年施行となる「改正金融商品取引法」の中で最大レバレッジを2倍にする動きが進んでいるようです。 一応、日本国内における大手取引所のレバレッジを載せておきます。 たぶん、どれも名前くらい聞いたことあるくらいには有名です。 bitFlyer:4倍• DMM Bitcoin:4倍• GMOコイン:4倍 仮想通貨FXのメリット• 24時間365日取引可能• ハッキングリスクがない• つまり、平日本業のあるサラリーマンでも、土日に超稼ぐチャンスがあるという事。 ちなみに株、FX、仮想通貨FXで取引時間は大きく異なります。 株:平日9時~11時半、12時半~15時• FX:平日24時間• 仮想通貨FX:平日休日24時間 上記は地域差、時期差があるけど、圧倒的に仮想通貨FXがチャンスおおめですね。 スワップポイントがないのが、痛い 通常のFXでは、金利差から得るスワップ鞘取りという稼ぎ方が可能です。 詳細はにて解説していますが、よくあるのはトルコリラや南アフリカランドを長期保有することですね。 しかし、仮想通貨FXは「金利」という概念がないため、この稼ぎ方ができません。 それどころか、保有するだけで手数料がかかるため、目線は短期しかありえません。 よって仮想通貨を長期保有したいなら、取引所で現物を買うことをオススメします。 客観的にみても、100万円稼げる月もある僕のFX技術は低くないと思っているのですが、仮想通貨FX負けっぱなしです。 僕の手法が「ボラティリティの少ない基軸通貨に絞ったテクニカルのみ」のトレードなので、仮想通貨の値動きに全く対応できないものとなってるためですね。 とはいえ、「稼げない」というわけではなく、値動きと通貨の特性を把握し、手法を確立できれば行けるはずです。 なので、勉強熱心な方じゃないと多分難しいはず。 仮想通貨FXが向いてる人、向いてない人 最後に、ここまでの記事の内容を基に、どんな人が仮想通貨FXに向いているか、まとめます。

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