麻生太郎マスク変。 麻生太郎さん、アベノマスクは届いてないから着けないと言い張るも、五秒で嘘がバレる

麻生太郎副総理「新型コロナは一言で言えば風邪と変わらない。冷静に」

麻生太郎マスク変

あまり知られてないけど 彼は総理大臣もやってたからね。 それに漫画やアニメに理解を示したり 若い世代にもそれなりに人気があったりする。 むろん お金があって押しが強く 政治家としていちばん重要な 機を見る力も在る。 問題は 品性に欠けること。 そして やっぱりどこか抜けていること。 事業家だったら最高に面白いし 危ないことは秘書とかが止めればいいのだけど 政治家だと つい口にしたことが そのままマスコミに流れちゃう。 だからあんな風に 本音をバンバン言ってしまう。 オブラートにくるまず 明らかに「それ言っちゃ駄目だろ」的な発言が出てくる。 これがまた 安倍首相に攻撃の矢が向かいにくくなる盾となったりするので 微妙に使えたりするのが困ったもの。 一人はいていいけど 二人いちゃ困るタイプだね。

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麻生太郎氏って・・・

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新型コロナウイルスについて、麻生太郎財務相は国会で「『武漢ウイルス』というのが正確な名前だと思う」と述べた。 記者会見でも同様の表現を使った。 新型コロナウイルスについて、麻生太郎財務相は国会で「『武漢ウイルス』というのが正確な名前だと思う」と述べた。 記者会見でも同様の表現を使った。 WHO(世界保健機関)は風評被害を避けるために特定の地名と結び付けないよう、今回の新型コロナウイルス感染症に「COVID-19」という名称をつけた。 一方、米国ではポンペオ国務長官が最近、会見などで「武漢ウイルス」との表現を使っている。 ウイルス発生源が中国かどうかは結論付けられていない、と主張する中国当局を牽制する狙いがあるとの分析も出ている。 「武漢発の風邪、肺炎、いろんな表現があるんですけど... 」とも 2020年3月10日の参院財政金融委員会で、麻生財務相は数回にわたり「武漢ウイルス」に言及した。 中国の湖北省武漢市は、感染の「震源地」として知られる都市だ。 麻生氏は与野党の議員からの質問に対する複数の答弁の中で、 「今回は武漢発のウイルスの話で、新型とか付いてるが、『武漢ウイルス』というのが正確な名前だと思うんですが、この武漢ウイルスなるものが出てきて... (略)」 「この武漢ウイルスなるものの影響、持続がどれくらいヨーロッパやアメリカに広まっていくか全く見通しがつかないのが... (略)」 「この武漢ウイルスが内外の経済に与える影響については、十分に注意する必要があろうかと思いますが... (略)」 と述べた。 一方で他の表現を使った答弁もあり、 「武漢発の風邪、肺炎、いろんな表現があるんですけど... (略)」 「今般のウイルス... (略)」 といった具合だ。 10日の閣議後の記者会見でも、「武漢ウイルス」発言が出た。 「追加経済対策は『武漢ウイルス』終息次第 リーマン級の景気悪化とはいえず 麻生財務相」(産経新聞、10日ウェブ版)の記事によると、麻生氏は追加経済対策について「『武漢ウイルス』(の感染拡大)がいつ切れるのか、よく見極めた上でないとなんともいえない」と述べた。 産経も前日に「武漢コロナ呼称広がる」 一方で、前日9日にあった参院予算委員会の麻生氏答弁は、参院インターネット審議中継動画で確認できた範囲では、 「今般の新型ウイルス感染症につきましては... (略)」 「コロナウイルスの話は... (略)」 との表現を使っていた。 麻生氏答弁との関係は不明だが、米国でもポンペオ国務長官が5日(現地時間)の記者会見で「武漢ウイルス」と発言し、6日の米ニュース専門放送局CNBCとのインタビューでも「武漢ウイルス」「武漢コロナウイルス」との表現を使った。 CNBCインタビュー内容を報じた7日のテレビ朝日(ウェブ版)記事では、「ウイルスの発生源について『必ずしも中国とは限らない』との主張を強める中国政府を牽制しました」と分析している。 また産経新聞の9日付朝刊(東京最終版、総合5面)では、「『武漢コロナ』呼称広がる 米メディア 中国起源を明確化」との見出し記事が掲載されている。 一方、中国外務省の趙立堅報道官は4日の会見で、米国の一部メディアが新型コロナを「中国ウイルス」と呼んでいるとして反発を示した。 TBS系(JNN)記事(ウェブ版、4日夜)によると、「極めて無責任で、私たちはこれに断固反対する」と述べ、ウイルス発生源についても「研究中で結論が出ていない」と主張した。 10日には、中国の習近平国家主席が、新型コロナ問題発生後初めて武漢を訪問したと中国国営の新華社通信が報じた。 感染封じ込めが奏功していることを示す狙いがあるとみられている。

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麻生太郎のマスク姿がおかしい!すぐ外す!鼻が出る!逆!のなぜ?

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福岡県知事選から一夜明けた8日夕、福岡市博多区の自民党県連。 党推薦の武内和久氏の大敗で重苦しい空気が漂う中、県連幹部と同党県議団幹部が膝を突き合わせた。 約1時間後。 記者会見した蔵内勇夫県連会長はさばさばとした表情でこう語った。 「統一地方選後半戦が終わった後、次の会長の選考に入る」 県議団会長6期12年に続き、他県では国会議員が就くことの多い県連会長を歴代初めて2期(4年)連続で務める自民福岡の重鎮。 麻生太郎副総理兼財務相とともに県政界をリードしてきたが、自民分裂選となった知事選での武内氏大敗の責任を取り、身を引くことを決めた。 だが、県選出国会議員が二分し、県連立て直しが命題となる中、次期会長選の具体的な候補者名などは話題にもならなかった。 麻生氏は事前の世論調査で武内氏が圧倒的に不利な情勢を把握していたにもかかわらず、現職小川洋氏に対抗馬をぶつけることにこだわった。 その結果、地元の飯塚市でさえ、武内氏の得票率は約26%に低迷。 3選した小川氏に2・5倍以上の差をつけられた。 その責任を求める声は当然、麻生氏に向けられる。 「身から出たさび」。 党選対幹部はあきれた様子で話す。 ある中堅県議は「自民を分断して、負けたら県連会長だけに責任を取らせるのか。 ばかばかしくてやってられない」と厳しく非難した。 県内では2012年12月の総選挙で世代交代が進み、派閥領袖(りょうしゅう)として麻生氏とともに「三国時代」を築いた山崎拓元党副総裁、古賀誠元党幹事長が表舞台から引退。 現職として残る麻生氏への権力集中が加速し、「横暴さが目立つようになった」(県連関係者)。 麻生氏は16年の衆院福岡6区補欠選挙でも選対本部長を務めた候補が大敗した経緯がある。 知事選では麻生氏への反発から、県選出衆院議員の過半数が「造反」した。 「麻生さんはもう中央政界でも県内でも大きな声を出せないだろう」。 中堅国会議員は「麻生時代」の終焉(しゅうえん)を予言する。 「蔵内さんが(県連会長を)辞めるとは思わなかった」。 小川氏は困ったような表情で切り出した。 自民県議団は40議席を維持し、最大会派であることは変わらない。 その県議団と県連をつないでいた蔵内氏が引責辞任。 二階派の武田良太衆院議員ら「反麻生」勢力は早速、選挙の公認権やカネの差配を握る県連会長ポスト奪還に動き、県内政局は混沌(こんとん)としている。 小川氏は自民との関係について「政権与党で県議会の第1会派。 共通の目標実現に向けて努力したい」と関係改善を見据えるが、その交渉相手が誰なのかも見極められない状況だ。 麻生、蔵内両氏の「重し」を失う中、県政界の勢力図はどのように入れ替わるのか。 「皆目、見当がつかない」。

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