レトロ ガール 札幌。 北海道

札幌喫茶店・昭和レトロなお店でノスタルジーな気分に浸る

レトロ ガール 札幌

今年は桜が少し早かったです。 濃いピンクから薄い色まで色々とあるのですね。 ezotanukiさん Simply Redは南米のお茶だと思います。 香りはほのかにあま〜い。 名前は店の人が勝手に名付けられたかも。 なんせ、ブレンドしたと言われてましたから。 スペインは紅茶、飲めるものではありません。 あんな入れ方みたらイギリス人だって、えっ?!っと、思いますよ。 Simply Redは、南米のお茶でしたか。 ググっても出てこないものでどんなお茶だろうと思っていました。 スペインの紅茶はダメですか。 ではイタリアの紅茶はいかがでしょう。 2月にナポリへ行ったときにLIPTONのレモンティーを買ったのですが、ティーバッグの中にレモンの皮 かな?)が入っていました。 香りもとてもよく、人工的な香りではないので ezotanuki的には気に入っております。 日本で売ってるレモンティーとは大分雰囲気が違いますね。 スペインの紅茶は。。。 きっとまた違うのでしょうね。

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RETRO GIRL ショップリスト

レトロ ガール 札幌

札幌市中央区南3条西1丁目 地下鉄東豊線「豊水すすきの」下車1番出口より徒歩30秒。 裏口側(東側)に有料立体駐車場有。 ゲーム、カラオケ、ダーツ、ボウリング、映画館の施設が入る、 地下2階、地上8階からなる総合アミューズメントビル。 須貝興行として誕生してから60年の歴史を誇る、札幌市民の「遊び」を牽引してきた存在と言える。 ゲームコーナーは3フロア分となる。 地下1階はメダルゲーム、1階はキャッチャー系やプリクラ、音ゲーなどの大型筺体系。 そして2階がレトロゲームコーナーを有する、ビデオゲーム系となっている。 フロアごとに上手く客層が分けられていると感じる(1階と2階の温度差が凄い)。 7階、8階は映画館となっている。 2階入口前のポスター さて、今回のメインである2階フロアの紹介をしよう。 全体的に薄暗い照明、低い天井、煙草の煙。 「アミューズメント」じゃなくて「ゲーセン」。 「レトロコーナー」と謳っているものの、仕切られているわけではなく混在している。 筺体は80台以上あるとのこと。 とにかく数に圧倒される。 なんとレインボーもある。 グラディウスシリーズもコンプリートされている(パロディウス含む)。 実はシューティングの台数がかなり多い。 家庭用ハードのフリープレイもある。 ソフトは「ぷよぷよ通」。 以前は「鉄拳」その前は「対戦ぱずるだま」だったかな。 「ダライアスバースト」が50円でプレイできる。 こういった大型筺体で遊べるのがゲーセンの楽しさ。 なんとテーブル筺体もあるのだ。 でも本日はメンテ中。 UPLの「忍者くん」が出来るなんて。 基盤の展示もされてたりする。 有名なCPS2ですな。 「デススマイルズ」はレゲーではありませんぜ。 ポスター集。 「ディグダグ」が目を引く。 ちゃんと最近のゲームもあるのだ。 NESiCA台。 ハイスコアガール読んでたらやりたくなっちゃう源平討魔伝。 お帰りはこちら。 1階はいたって普通。 レトロゲームコーナー設置筺体リスト 名前を確認出来たもののみ。 実際はもう少し多い。 これだけの数の筺体を常時稼働させているのは素直に凄いことだと思う。 月一程度で新作(レトロゲーム)が入るので、それを目当てに通うのもいいかもしれない。 ちゃんと新作ゲームも盛り上がっているので安泰だと思う。 またサガットに負けてしまった・・・。 自分はあまり金を落とす方ではないので偉そうなことを言う権利が無いとは思いますが、こういった「昔ながらのゲーセン」はいつまでも存在してほしいと思います。 市内のゲーセンは壊滅状態であり、数店あるキャッツアイでもビデオゲームを置いていない店舗があるなど、おっさんゲーマーにとって時代の流れは確実に旗色の悪い方へと進んでいます。 客の入りを見るに、営利目的よりも存続性に重きを置いてるような店もあり、何だか物哀しさが先に立ってしまうのです。 もはや アーケードゲーム との差が無くなってしまった 家庭用ゲームの存在や、テレビゲーム自体が多くの遊びの中の一選択肢に過ぎなくなってしまったことなど、ゲーセンを取り巻く環境は逆風にさらされている。 ファミコン世代の一人として、その終着点を見届けていきたいと思う。

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レトロガール札幌4丁目プラザ店(札幌市中央区南1条西)|エキテン

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札幌市中央区南3条西1丁目 地下鉄東豊線「豊水すすきの」下車1番出口より徒歩30秒。 裏口側(東側)に有料立体駐車場有。 ゲーム、カラオケ、ダーツ、ボウリング、映画館の施設が入る、 地下2階、地上8階からなる総合アミューズメントビル。 須貝興行として誕生してから60年の歴史を誇る、札幌市民の「遊び」を牽引してきた存在と言える。 ゲームコーナーは3フロア分となる。 地下1階はメダルゲーム、1階はキャッチャー系やプリクラ、音ゲーなどの大型筺体系。 そして2階がレトロゲームコーナーを有する、ビデオゲーム系となっている。 フロアごとに上手く客層が分けられていると感じる(1階と2階の温度差が凄い)。 7階、8階は映画館となっている。 2階入口前のポスター さて、今回のメインである2階フロアの紹介をしよう。 全体的に薄暗い照明、低い天井、煙草の煙。 「アミューズメント」じゃなくて「ゲーセン」。 「レトロコーナー」と謳っているものの、仕切られているわけではなく混在している。 筺体は80台以上あるとのこと。 とにかく数に圧倒される。 なんとレインボーもある。 グラディウスシリーズもコンプリートされている(パロディウス含む)。 実はシューティングの台数がかなり多い。 家庭用ハードのフリープレイもある。 ソフトは「ぷよぷよ通」。 以前は「鉄拳」その前は「対戦ぱずるだま」だったかな。 「ダライアスバースト」が50円でプレイできる。 こういった大型筺体で遊べるのがゲーセンの楽しさ。 なんとテーブル筺体もあるのだ。 でも本日はメンテ中。 UPLの「忍者くん」が出来るなんて。 基盤の展示もされてたりする。 有名なCPS2ですな。 「デススマイルズ」はレゲーではありませんぜ。 ポスター集。 「ディグダグ」が目を引く。 ちゃんと最近のゲームもあるのだ。 NESiCA台。 ハイスコアガール読んでたらやりたくなっちゃう源平討魔伝。 お帰りはこちら。 1階はいたって普通。 レトロゲームコーナー設置筺体リスト 名前を確認出来たもののみ。 実際はもう少し多い。 これだけの数の筺体を常時稼働させているのは素直に凄いことだと思う。 月一程度で新作(レトロゲーム)が入るので、それを目当てに通うのもいいかもしれない。 ちゃんと新作ゲームも盛り上がっているので安泰だと思う。 またサガットに負けてしまった・・・。 自分はあまり金を落とす方ではないので偉そうなことを言う権利が無いとは思いますが、こういった「昔ながらのゲーセン」はいつまでも存在してほしいと思います。 市内のゲーセンは壊滅状態であり、数店あるキャッツアイでもビデオゲームを置いていない店舗があるなど、おっさんゲーマーにとって時代の流れは確実に旗色の悪い方へと進んでいます。 客の入りを見るに、営利目的よりも存続性に重きを置いてるような店もあり、何だか物哀しさが先に立ってしまうのです。 もはや アーケードゲーム との差が無くなってしまった 家庭用ゲームの存在や、テレビゲーム自体が多くの遊びの中の一選択肢に過ぎなくなってしまったことなど、ゲーセンを取り巻く環境は逆風にさらされている。 ファミコン世代の一人として、その終着点を見届けていきたいと思う。

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