ウイイレ 2020 ポジション 別 ランキング。 【ウイイレアプリ2020】トレードおすすめ!最強黒玉ランキング【ポジション別TOP5】|yasublog

【ウイイレアプリ2020】CBの最強選手ランキングTOP10|ゲームエイト

ウイイレ 2020 ポジション 別 ランキング

ウイイレ2020で10月に登場したFP選手、CS(クラブセレクション)選手をポジション別に、完全に独断と偏見でランキング化しました。 10月は5回のFPガチャ55名と、12クラブのCS選手96名の総勢151名のFP選手が登場しましたので、その中から選出です。 それぞれレベルマックス能力値をもとに、選考しました。 FPガチャの当たり選手レベマ!ポジション別ランキング!~FW・MF選手編 10月~【ウイイレ2020】 FP・CS FW当たりランキング ベスト3 第1位 ロベルト・レヴァンドフスキ やはり、 特筆すべきはオフェンスセンス99と決定力99!この選手を語る上でのベースとなる数値。 プレースタイルのラインブレーカーの相乗効果もあって、ポジショニングの良さとフィジカルの強さで、 ある程度の強引な体勢のシュートでも打ったら入るという印象。 他の選手との比較しても、やはり、 決定力99は全然違います。 とはいえ、一人で全てできてしまう選手ではないので、 周りと上手く連携して生かされる選手。 コンディション安定度が7!逆足も使える! FPレヴァンドフスキの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月17日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 ルカ・ヨヴィッチ FPとなり、かなり強化されトップクラスの強さを手に入れています。 左右どちらからも強烈なシュートが打て、さらにヘディングも得意。 決定力が95まで到達するところがかなり大きい。 そして、 ドリブルもうまく、速さでも勝負できる。 なにより 「スーパーサブ」持ちなので、後半からヨヴィッチは恐怖そのもの。 フィジカルも強く、強引なシュートも打てます。 かなり強い選手だが、さすがにレヴァンドフスキには勝てない。 FPヨヴィッチの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月21日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 チャロフ ノーマルのチャロフですら、 能力的にも、スキル的にも優秀な、害悪スーパーサブ。 FP選手となり、さらに強化されました。 基本的には、後半からの投入がデフォルトの使い方になります。 「スーパーサブ」なので、さらに1ランク能力が上がっている状態でのプレイ。 俊足からのラインブレークで、裏抜けされたら止めれません。 意外とフィジカルが強いので、強引な抜け出しもしてくれます。 シュート系のスキルも秀逸、なおかつ「ワンタッチパス」もあり。 そして 両足使える器用さも怖い。 どちらのサイドに配置しても能力はそのままです。 超害悪のスーパーサブ選手です。 決定力の違いで、ヨヴィッチのほうが上の評価。 FPチャロフの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月28日に登場したFPガチャの選手です。 FP・CS MF当たりランキング ベスト3 第1位 カイ・ハフェルツ 最強の中盤の選手となりました。 とにかく 攻撃系の能力値が全てにおいてトップクラス。 そのうえ、 爆速の足を持ちます。 強引に速さでぶち抜け、足元もうまいどうしようもない選手。 スキルもシュート系、パス系と強いスキルも持っている。 しかも両足利き。 育成がつらいのと、コンディション安定度が5なのが気になる所。 FPハフェルツの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月3日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 エルジフ・エルマス 「マケドニアの至宝」がFPとなり、かなり強化されトップクラスの強さを手に入れています。 プレースタイルがチャンスメーカーのCMF登録と珍しいタイプ。 黒玉選手でもこのタイプはいないです。 今作、CMFのタイプが重宝される中で、貴重な選手です。 ポジション適性も優秀で、ウイングもできます。 超一流のドリブル、キープ力から、チャンスメイクはモチロン、自らフィニッシュまで行ける選手。 テクニック系の選手でありながら、 「チェイシング」「闘争心」をもっていてチームに走って貢献もしてくれます。 育てる価値あり! ただ、さすがにカイ・ハフェルツとは比べ物になりません・・・。 FPエルマスの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月17日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 ウィルマル・バリオス 相変わらず、能力値サギかよ!とツッコミを入れたくなる選手です。 いい意味で。 保有スキルが、無駄なく秀逸。 守備的な中盤の選手として必要な能力値が総じて高い。 スタミナも完璧で、「闘争心」持ちなので最後まで走ってくれます。 ポジション適正も優秀で、右サイドバックに配置しても素晴らしい活躍をみせてくれます。 コンディション安定度も7と高く、1年間安心してスカッドに入れておける選手。 FPバリオスの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月28日に登場したFPガチャの選手です。 FP・CS DF当たりランキング ベスト3 第1位 ファン・ダイク ノーマルの状態ですら、 能力値的にも、スキル的にも最強のセンターバック。 FP選手となり、さらに強化されました。 193センチと長身で、フィジカルもカンストの怪物級。 スピードも83まで伸びます。 超一流のディフェンス能力はもちろんだが、 パス系の能力も高くボールコントロールも秀逸、ビルドアップに不安がありません。 なにより、 コンディション安定度が8! 完璧なセンターバック。 ノーマルと大きな差のない能力値ですが、ここまでの強い選手は、やはり大当たり。 FPファン・ダイクの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月3日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 ブバカル・カマラ 速さも、体の強さも踏まえ、 フィジカル数値が完璧。 ディフェンス能力が一流なのはもちろんだが、 攻撃能力もほとんどが80以上と高い数値。 守備に関するスキルも 「ヘッダー」「マンマーク」「インターセプト」を完備。 なぜか 「シザース」を保有。 ポジション適正も優秀で、DMFは初期から適正がA。 ポジショントレーナー追加で、 サイドバック、センターハーフもできる。 むしろ、CBよりも、 その他のポジションで力を発揮できるタイプ。 早くて、軽くて、体が強く、とても扱いやすいトッププレーヤー。 能力値的には、ファン・ダイクが圧勝だが、文句なしの2位! FPカマラの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月24日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 ワンビサカ 高い守備能力とフィジカル能力で、FP選手となり 守備最強のRSBとなりました。 爆速で、相手選手に追いつき、高いボール奪取能力とフィジカルコンタクトで無効化できます。 クリスティアーノロナウドでさえも封じます。 守備だけでなく、 オフェンスセンスとドリブルの数値が高い。 ただ、守備だけの選手ではないのがこの選手の怖いところ。 また、この選手の評価のあげているところが、 ポジション適正の優秀さ。 CMFができるので、どの監督との相性がよく、終盤の守備硬め投入でも価値を高めます。 FPワンビサカの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月14日に登場したFPガチャの選手です。 FP・CS GK当たりランキング ベスト3 第1位 マルク・テア・シュテーゲン キーパー能力値、クリアリング以外はカンスト。 身長が187、瞬発力が66と、少し物足りなさがある。 ただ、コンディション安定度が8! 安心して1年間ゴールマウスを守れる選手。 堂々たる1位。 10月21日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 ダビド・デ・ヘア キーパー能力値、クリアリング以外はカンスト。 様々な数値で、テア・シュテーゲンを上回る項目があるものの コンディション安定度が6ということで、2位に。 とはいえ、安心して1年間ゴールマウスを守れる選手。 僅差の2位。 10月14日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 アルバン・ラフォン キーパー能力値、キャッチング以外はカンスト。 様々な数値で、テア・シュテーゲン、ラフォンを上回る項目があるものの コンディション安定度が驚愕の3ということで、3位に。 ライブアップデートがつかないと、ゴールマウスは守れない。 ただ、能力値的には圧倒的なので、第3位に。 10月3日に登場したFPガチャの選手です。 まとめ 10月は5回のFPガチャ55名と、12クラブのCS選手96名の総勢151名のFP選手が登場しました。 5回のFPガチャで、1500円の課金。 12クラブのCSガチャで、3600円の課金。 10月を全部引けば、合計、5100円の課金になります。 10月も、強力で1年間活躍してくれる選手が多数排出されています。 いきなり、 ファン・ダイク、ハフェルツと強烈な選手が登場したとおもいきや、中旬は レヴァンドフスキもかなり強くなって登場しました。 クラブセレクションは、 コリンチャンス、サンパウロが超塩仕様だったので、とてもがっかりしましたが、そのあとは メッシや、クリバリ、バリオスなど魅力的な選手が多数登場し、巻き返してくれましたw 前回(9月)のFP選手ランキングは下記の記事をご覧ください。 各ポジションの1位は FW ムバッペ MF デ・ブライネ DF デリフト GK ドンナルンマ でした! tukigo.

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【ウイイレアプリ2020】「FP選手」のポジション別最強ランキング

ウイイレ 2020 ポジション 別 ランキング

今回は ウイイレ2020の中で最強のCBを決めていきたいと思います。 そこで最強のCBを決めるにあたって「何を持って最強と言えるのか」という基準を作らなければいけません。 そこで僕が考えるCBに必要な能力値は• ディフェンスセンス• ボール奪取• 空中戦• スピード• フィジカルコンタクト の5つです。 なぜこの5つかというと、まずCBはディフェンス力を第一に求められるので ディフェンスセンスとボール奪取はマストですよね。 そしてCBには空中戦・地上戦でも負けないフィジカルが求められるので、 ヘディング・ジャンプや フィジカルコンタクトの要素も必要です。 さらに足の速い相手FWに対応するためにも スピードも非常に重要になってきます。 最強CBランキング【6位~10位】 10位:マノラス 選手名 コスタス・マノラス 国籍 ギリシャ 所属リーグ セリエA 所属チーム ナポリ ポジション CB 身長 189cm 年齢 28 利き足 右 初期総合値 85 最大総合値 92 レベル上限 27 プレースタイル オーバーラップ CBランキング10位はギリシャ代表で現在ナポリに所属する マノラス! 2018-19シーズンまではセリエAのローマでプレーしていましたが、2019シーズンで同じセリエAのナポリに移籍しています。 そして 何と言ってもスピードが非常に高く、センターバックでスピードが88はトップクラスの水準。 そのスピードを活かして右サイドバックでもプレーできます。 1 Lv. 27 オフェンスセンス 57 61 ボールコントロール 66 71 ドリブル 64 68 ボールキープ 68 73 グラウンダーパス 66 71 フライパス 68 73 決定力 58 63 ヘディング 87 90 プレースキック 60 64 カーブ 60 63 スピード 84 88 瞬発力 82 85 キック力 75 80 ジャンプ 87 92 フィジカルコンタクト 86 91 ボディコントロール 72 76 スタミナ 85 90 ディフェンスセンス 90 95 ボール奪取 90 94 アグレッシブネス 87 92 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 2 2 逆足精度 2 2 コンディション安定度 6 6 ケガ耐性 2 2 総合値 85 92 9位:ミラン・シュクリニアル 選手名 ミラン・シュクリニアル 国籍 スロバキア 所属リーグ セリエA 所属チーム インテル ポジション CB 身長 188cm 年齢 24 利き足 右 初期総合値 87 最大総合値 94 レベル上限 32 プレースタイル ビルドアップ CBランキング9位はスロバキア代表で現在インテルに所属する ミラン・シュクリニアル! ウイイレ2019では金玉選手だったのですが、2018-19シーズンでインテルの守備の要として活躍したことが評価されウイイレ2020で黒昇格を果たし、総合値も+4上がっています。 スピードが80とやや物足りませんが、危機察知能力・対人戦は非常に強いのでウイイレ2020ではオススメのセンターバックですね。 1 Lv. 32 オフェンスセンス 65 70 ボールコントロール 71 76 ドリブル 63 68 ボールキープ 72 78 グラウンダーパス 75 80 フライパス 76 82 決定力 64 69 ヘディング 88 93 プレースキック 60 65 カーブ 59 64 スピード 75 80 瞬発力 71 76 キック力 79 84 ジャンプ 85 90 フィジカルコンタクト 88 94 ボディコントロール 72 77 スタミナ 84 90 ディフェンスセンス 93 98 ボール奪取 91 96 アグレッシブネス 89 94 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 2 2 逆足精度 2 2 コンディション安定度 6 6 ケガ耐性 3 3 総合値 87 94 8位:ダビンソン・サンチェス 選手名 ダビンソン・サンチェス 国籍 コロンビア 所属リーグ プレミアリーグ 所属チーム トッテナム ポジション CB 身長 187cm 年齢 23 利き足 右 初期総合値 84 最大総合値 92 レベル上限 35 プレースタイル ビルドアップ CBランキング8位はコロンビア代表で現在はトッテナムに所属する ダビンソン・サンチェス! 元アヤックス出身のセンターバックで、身体能力が非常に高くトッテナムの不動のセンターバックとして活躍している選手です。 サンチェスは金玉選手ですが、総合値は92まで上がり、ディフェンスの能力値も他の黒玉センターバックと比べても遜色ない数字です。 間違いなくウイイレ2020の最強金玉センターバックと言えますね。 1 Lv. 35 オフェンスセンス 59 64 ボールコントロール 73 79 ドリブル 65 71 ボールキープ 70 76 グラウンダーパス 75 81 フライパス 71 77 決定力 60 66 ヘディング 84 89 プレースキック 57 63 カーブ 60 65 スピード 82 87 瞬発力 76 81 キック力 76 82 ジャンプ 83 89 フィジカルコンタクト 89 95 ボディコントロール 65 71 スタミナ 81 87 ディフェンスセンス 87 93 ボール奪取 91 96 アグレッシブネス 88 94 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 2 2 逆足精度 3 3 コンディション安定度 5 5 ケガ耐性 2 2 総合値 84 92 7位:ラファエル・ヴァラン 選手名 ラファエル・ヴァラン 国籍 フランス 所属リーグ リーガエスパニョーラ 所属チーム レアル・マドリード ポジション CB 身長 191cm 年齢 26 利き足 右 初期総合値 87 最大総合値 93 レベル上限 27 プレースタイル ビルドアップ CBランキング7位はフランス代表で現在レアル・マドリードに所属する ラファエル・ヴァラン! 現在26歳ながら、フランス代表とレアル・マドリードのレギュラーの地位を確立しており、W杯優勝やCL3連覇など数々のタイトルを獲得してきたセンターバックです。 そして何よりヴァランは足がめちゃくちゃ速く、スピード90、瞬発力84と足の速いフォワードにも全然対応可能です。 ウイイレはスピードゲーなところがあるので、これまでのウイイレでずっと人気の高いセンターバックの一人ですね。 1 Lv. 27 オフェンスセンス 58 62 ボールコントロール 80 85 ドリブル 69 73 ボールキープ 70 75 グラウンダーパス 77 82 フライパス 82 87 決定力 57 62 ヘディング 87 90 プレースキック 60 64 カーブ 63 66 スピード 86 90 瞬発力 81 84 キック力 74 79 ジャンプ 87 92 フィジカルコンタクト 90 95 ボディコントロール 75 79 スタミナ 83 88 ディフェンスセンス 88 93 ボール奪取 87 91 アグレッシブネス 84 89 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 1 1 逆足精度 2 2 コンディション安定度 5 5 ケガ耐性 1 1 総合値 87 93 6位:ジェラール・ピケ 選手名 ピケ 国籍 スペイン 所属リーグ リーガ・エスパニョーラ 所属チーム バルセロナ ポジション CB 身長 194cm 年齢 32 利き足 右 初期総合値 90 最大総合値 95 レベル上限 22 プレースタイル オーバーラップ CFランキング6位はスペイン代表で現在バルセロナに所属する ジェラール・ピケ! 長年バルセロナ・スペイン代表のセンターバックとしてプレーし、ウイイレ2020で雷玉昇格したベテランセンターバックです。 そしてピケは足元の技術が非常に高く、最終ラインから正確な長短のパスを出せます。 1 Lv. 22 オフェンスセンス 66 70 ボールコントロール 79 82 ドリブル 73 77 ボールキープ 80 84 グラウンダーパス 85 89 フライパス 84 88 決定力 69 73 ヘディング 93 95 プレースキック 68 72 カーブ 66 68 スピード 76 80 瞬発力 71 73 キック力 81 84 ジャンプ 87 91 フィジカルコンタクト 90 94 ボディコントロール 72 76 スタミナ 88 92 ディフェンスセンス 94 97 ボール奪取 92 96 アグレッシブネス 83 87 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 2 2 逆足精度 2 2 コンディション安定度 7 7 ケガ耐性 3 3 総合値 90 95 最強CBランキング【第1位~5位】 5位:ジョルジョ・キエッリーニ 選手名 ジョルジョ・キエッリーニ 国籍 イタリア 所属リーグ セリエA 所属チーム ユヴェントス ポジション CB 身長 187cm 年齢 35 利き足 左 初期総合値 87 最大総合値 92 レベル上限 21 プレースタイル オーバーラップ CBランキング5位は元イタリア代表で現在ユヴェントスに所属する ジョルジョ・キエッリーニ! 現在35歳ですが、未だ名門ユヴェントスの最終ラインを任されており、長年培ってきた経験と的確な読みで相手の攻撃をシャットダウンする世界最高のCBの一人です。 レベマ時にはボール奪取の能力値は「99」まで上がり、この数値はウイイレ2020のセンターバックでキエッリーニ一人しかいません。 スピードも84とそこそこ高く、センターバックには珍しい左利きの選手なのでウイイレ2020ではかなり重宝される選手になることが予想できます。 1 Lv. 21 オフェンスセンス 63 67 ボールコントロール 71 74 ドリブル 72 76 ボールキープ 69 72 グラウンダーパス 74 78 フライパス 75 78 決定力 62 66 ヘディング 85 87 プレースキック 60 64 カーブ 68 70 スピード 80 84 瞬発力 73 75 キック力 79 83 ジャンプ 87 91 フィジカルコンタクト 91 94 ボディコントロール 64 68 スタミナ 84 87 ディフェンスセンス 92 95 ボール奪取 95 99 アグレッシブネス 87 91 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 2 2 逆足精度 2 2 コンディション安定度 6 6 ケガ耐性 2 2 総合値 87 92 4位:ソクラティス 選手名 ソクラティス 国籍 ギリシャ 所属リーグ プレミアリーグ 所属チーム アーセナル ポジション CB 身長 186cm 年齢 31 利き足 右 初期総合値 85 最大総合値 91 レベル上限 26 プレースタイル ハードプレス CBランキング4位はギリシャ代表で現在アーセナルに所属する ソクラティス! ウイイレ2019では金玉選手で金玉最強センターバックとして知られていましたが、ウイイレ2020から黒玉昇格を果たしています。 そしてソクラティスはスピードも89と非常に高く、足元の技術には不安がありますがディフェンスの能力値でみたらトップクラスの選手です。 1 Lv. 26 オフェンスセンス 54 58 ボールコントロール 65 70 ドリブル 62 66 ボールキープ 65 69 グラウンダーパス 70 75 フライパス 64 68 決定力 54 59 ヘディング 87 90 プレースキック 60 64 カーブ 51 54 スピード 85 89 瞬発力 77 80 キック力 78 83 ジャンプ 90 95 フィジカルコンタクト 92 96 ボディコントロール 69 73 スタミナ 79 83 ディフェンスセンス 87 92 ボール奪取 90 94 アグレッシブネス 92 97 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 1 1 逆足精度 1 1 コンディション安定度 6 6 ケガ耐性 2 2 総合値 85 91 3位:マタイス・デリフト 選手名 マタイス・デ・リフト 国籍 オランダ 所属リーグ セリエA 所属チーム ユヴェントス ポジション CB 身長 188cm 年齢 20 利き足 右 初期総合値 86 最大総合値 96 レベル上限 47 プレースタイル ビルドアップ CBランキング3位はオランダ代表で現在アヤックスに所属する マタイス・デリフト! 2018-19シーズンで大ブレイクを果たし、今シーズンからユヴェントスに移籍したオランダの超逸材センターバックです。 また足も速く、足元の技術も高いという20歳とは思えない完成されたセンターバックなんですよね。 1 Lv. 47 オフェンスセンス 68 76 ボールコントロール 77 85 81ドリブル 73 81 ボールキープ 75 83 グラウンダーパス 79 86 フライパス 78 86 決定力 64 71 ヘディング 87 94 プレースキック 60 68 カーブ 63 70 スピード 77 85 瞬発力 73 80 キック力 82 90 ジャンプ 89 96 フィジカルコンタクト 87 95 ボディコントロール 70 78 スタミナ 81 89 ディフェンスセンス 88 96 ボール奪取 88 96 アグレッシブネス 81 88 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 3 3 逆足精度 3 3 コンディション安定度 6 6 ケガ耐性 2 2 総合値 86 96 2位:フィルジル・ファンダイク 選手名 ファンダイク 国籍 オランダ 所属リーグ プレミアリーグ 所属チーム リヴァプール ポジション CB 身長 193cm 年齢 28 利き足 右 初期総合値 9 最大総合値 91 レベル上限 96 プレースタイル ビルドアップ CBランキング2位はオランダ代表で現在リヴァプールに所属する ファンダイク ! 2018-19シーズンは圧巻のパフォーマンスでリヴァプールのCL優勝に大きく貢献した世界最高のセンターバックです。 ディフェンスの能力値はトップクラスで、選手スキルに「バックスピンロブ」を持っているので後方から前線の選手に正確なロングパスを放つこともできます。 1 Lv. 21 オフェンスセンス 62 66 ボールコントロール 76 79 ドリブル 75 79 ボールキープ 80 83 グラウンダーパス 82 86 フライパス 81 84 決定力 62 66 ヘディング 82 94 プレースキック 76 80 カーブ 70 72 スピード 79 83 瞬発力 74 76 キック力 85 88 ジャンプ 89 93 フィジカルコンタクト 94 97 ボディコントロール 65 69 スタミナ 85 88 ディフェンスセンス 95 98 ボール奪取 92 96 アグレッシブネス 88 92 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 2 2 逆足精度 2 2 コンディション安定度 8 8 ケガ耐性 3 3 総合値 91 96 1位:カリドゥ・クリバリ 選手名 カリドゥ・クリバリ 国籍 イタリア 所属リーグ セリエA 所属チーム ナポリ ポジション CB 身長 195cm 年齢 28 利き足 右 初期総合値 88 最大総合値 93 レベル上限 24 プレースタイル ハードプレス デリフトやファンダイクを抑え、CBランキング1位に輝いたのはセネガル代表で現在ナポリに所属する カリドゥ・クリバリ! セリエAでトップクラスのセンターバックで、レアルマドリードなど数々のビッククラブがこぞって狙う最強センターバックです。 そして足元の技術も低いわけではないので、最終ラインでのビルドアップも可能。 間違いなくウイイレ2020の最強センターバックはクリバリです。 1 Lv. 21 オフェンスセンス 62 66 ボールコントロール 74 78 ドリブル 73 77 ボールキープ 64 68 グラウンダーパス 75 79 フライパス 69 73 決定力 63 67 ヘディング 88 91 プレースキック 60 64 カーブ 54 57 スピード 88 92 瞬発力 78 81 キック力 68 72 ジャンプ 87 91 フィジカルコンタクト 95 99 ボディコントロール 71 75 スタミナ 79 83 ディフェンスセンス 92 96 ボール奪取 91 95 アグレッシブネス 90 94 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 2 2 逆足精度 2 2 コンディション安定度 6 6 ケガ耐性 3 3 総合値 88 93 まとめ 今回は最強CBランキングをまとめてみました。 センターバックの強さは勝敗に大きく関わっているところなので、今回紹介した最強センターバックはレベマまで育て、ガンガン使っていきましょう! 最後まで読んでいただきありがとうございました! 他にもウイイレアプリ攻略についての記事を書いてるのでよかったら見ていってください! 【関連記事】• 【ウイイレをやってる人に読んでほしい記事】• 【ポジション別おすすめ選手】•

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【ウイイレアプリ2020:FP最強ランキング(ポジション別)】使用感最強FPはこの選手たち!

ウイイレ 2020 ポジション 別 ランキング

ウイイレ2020で10月に登場したFP選手、CS(クラブセレクション)選手をポジション別に、完全に独断と偏見でランキング化しました。 10月は5回のFPガチャ55名と、12クラブのCS選手96名の総勢151名のFP選手が登場しましたので、その中から選出です。 それぞれレベルマックス能力値をもとに、選考しました。 FPガチャの当たり選手レベマ!ポジション別ランキング!~FW・MF選手編 10月~【ウイイレ2020】 FP・CS FW当たりランキング ベスト3 第1位 ロベルト・レヴァンドフスキ やはり、 特筆すべきはオフェンスセンス99と決定力99!この選手を語る上でのベースとなる数値。 プレースタイルのラインブレーカーの相乗効果もあって、ポジショニングの良さとフィジカルの強さで、 ある程度の強引な体勢のシュートでも打ったら入るという印象。 他の選手との比較しても、やはり、 決定力99は全然違います。 とはいえ、一人で全てできてしまう選手ではないので、 周りと上手く連携して生かされる選手。 コンディション安定度が7!逆足も使える! FPレヴァンドフスキの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月17日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 ルカ・ヨヴィッチ FPとなり、かなり強化されトップクラスの強さを手に入れています。 左右どちらからも強烈なシュートが打て、さらにヘディングも得意。 決定力が95まで到達するところがかなり大きい。 そして、 ドリブルもうまく、速さでも勝負できる。 なにより 「スーパーサブ」持ちなので、後半からヨヴィッチは恐怖そのもの。 フィジカルも強く、強引なシュートも打てます。 かなり強い選手だが、さすがにレヴァンドフスキには勝てない。 FPヨヴィッチの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月21日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 チャロフ ノーマルのチャロフですら、 能力的にも、スキル的にも優秀な、害悪スーパーサブ。 FP選手となり、さらに強化されました。 基本的には、後半からの投入がデフォルトの使い方になります。 「スーパーサブ」なので、さらに1ランク能力が上がっている状態でのプレイ。 俊足からのラインブレークで、裏抜けされたら止めれません。 意外とフィジカルが強いので、強引な抜け出しもしてくれます。 シュート系のスキルも秀逸、なおかつ「ワンタッチパス」もあり。 そして 両足使える器用さも怖い。 どちらのサイドに配置しても能力はそのままです。 超害悪のスーパーサブ選手です。 決定力の違いで、ヨヴィッチのほうが上の評価。 FPチャロフの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月28日に登場したFPガチャの選手です。 FP・CS MF当たりランキング ベスト3 第1位 カイ・ハフェルツ 最強の中盤の選手となりました。 とにかく 攻撃系の能力値が全てにおいてトップクラス。 そのうえ、 爆速の足を持ちます。 強引に速さでぶち抜け、足元もうまいどうしようもない選手。 スキルもシュート系、パス系と強いスキルも持っている。 しかも両足利き。 育成がつらいのと、コンディション安定度が5なのが気になる所。 FPハフェルツの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月3日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 エルジフ・エルマス 「マケドニアの至宝」がFPとなり、かなり強化されトップクラスの強さを手に入れています。 プレースタイルがチャンスメーカーのCMF登録と珍しいタイプ。 黒玉選手でもこのタイプはいないです。 今作、CMFのタイプが重宝される中で、貴重な選手です。 ポジション適性も優秀で、ウイングもできます。 超一流のドリブル、キープ力から、チャンスメイクはモチロン、自らフィニッシュまで行ける選手。 テクニック系の選手でありながら、 「チェイシング」「闘争心」をもっていてチームに走って貢献もしてくれます。 育てる価値あり! ただ、さすがにカイ・ハフェルツとは比べ物になりません・・・。 FPエルマスの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月17日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 ウィルマル・バリオス 相変わらず、能力値サギかよ!とツッコミを入れたくなる選手です。 いい意味で。 保有スキルが、無駄なく秀逸。 守備的な中盤の選手として必要な能力値が総じて高い。 スタミナも完璧で、「闘争心」持ちなので最後まで走ってくれます。 ポジション適正も優秀で、右サイドバックに配置しても素晴らしい活躍をみせてくれます。 コンディション安定度も7と高く、1年間安心してスカッドに入れておける選手。 FPバリオスの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月28日に登場したFPガチャの選手です。 FP・CS DF当たりランキング ベスト3 第1位 ファン・ダイク ノーマルの状態ですら、 能力値的にも、スキル的にも最強のセンターバック。 FP選手となり、さらに強化されました。 193センチと長身で、フィジカルもカンストの怪物級。 スピードも83まで伸びます。 超一流のディフェンス能力はもちろんだが、 パス系の能力も高くボールコントロールも秀逸、ビルドアップに不安がありません。 なにより、 コンディション安定度が8! 完璧なセンターバック。 ノーマルと大きな差のない能力値ですが、ここまでの強い選手は、やはり大当たり。 FPファン・ダイクの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月3日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 ブバカル・カマラ 速さも、体の強さも踏まえ、 フィジカル数値が完璧。 ディフェンス能力が一流なのはもちろんだが、 攻撃能力もほとんどが80以上と高い数値。 守備に関するスキルも 「ヘッダー」「マンマーク」「インターセプト」を完備。 なぜか 「シザース」を保有。 ポジション適正も優秀で、DMFは初期から適正がA。 ポジショントレーナー追加で、 サイドバック、センターハーフもできる。 むしろ、CBよりも、 その他のポジションで力を発揮できるタイプ。 早くて、軽くて、体が強く、とても扱いやすいトッププレーヤー。 能力値的には、ファン・ダイクが圧勝だが、文句なしの2位! FPカマラの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月24日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 ワンビサカ 高い守備能力とフィジカル能力で、FP選手となり 守備最強のRSBとなりました。 爆速で、相手選手に追いつき、高いボール奪取能力とフィジカルコンタクトで無効化できます。 クリスティアーノロナウドでさえも封じます。 守備だけでなく、 オフェンスセンスとドリブルの数値が高い。 ただ、守備だけの選手ではないのがこの選手の怖いところ。 また、この選手の評価のあげているところが、 ポジション適正の優秀さ。 CMFができるので、どの監督との相性がよく、終盤の守備硬め投入でも価値を高めます。 FPワンビサカの詳細は下記の記事でご確認ください。 10月14日に登場したFPガチャの選手です。 FP・CS GK当たりランキング ベスト3 第1位 マルク・テア・シュテーゲン キーパー能力値、クリアリング以外はカンスト。 身長が187、瞬発力が66と、少し物足りなさがある。 ただ、コンディション安定度が8! 安心して1年間ゴールマウスを守れる選手。 堂々たる1位。 10月21日に登場したFPガチャの選手です。 第2位 ダビド・デ・ヘア キーパー能力値、クリアリング以外はカンスト。 様々な数値で、テア・シュテーゲンを上回る項目があるものの コンディション安定度が6ということで、2位に。 とはいえ、安心して1年間ゴールマウスを守れる選手。 僅差の2位。 10月14日に登場したFPガチャの選手です。 第3位 アルバン・ラフォン キーパー能力値、キャッチング以外はカンスト。 様々な数値で、テア・シュテーゲン、ラフォンを上回る項目があるものの コンディション安定度が驚愕の3ということで、3位に。 ライブアップデートがつかないと、ゴールマウスは守れない。 ただ、能力値的には圧倒的なので、第3位に。 10月3日に登場したFPガチャの選手です。 まとめ 10月は5回のFPガチャ55名と、12クラブのCS選手96名の総勢151名のFP選手が登場しました。 5回のFPガチャで、1500円の課金。 12クラブのCSガチャで、3600円の課金。 10月を全部引けば、合計、5100円の課金になります。 10月も、強力で1年間活躍してくれる選手が多数排出されています。 いきなり、 ファン・ダイク、ハフェルツと強烈な選手が登場したとおもいきや、中旬は レヴァンドフスキもかなり強くなって登場しました。 クラブセレクションは、 コリンチャンス、サンパウロが超塩仕様だったので、とてもがっかりしましたが、そのあとは メッシや、クリバリ、バリオスなど魅力的な選手が多数登場し、巻き返してくれましたw 前回(9月)のFP選手ランキングは下記の記事をご覧ください。 各ポジションの1位は FW ムバッペ MF デ・ブライネ DF デリフト GK ドンナルンマ でした! tukigo.

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