グレート コン ジャンクション 2020。 グレートコンジャンクションとは?2020年は時代の変化があるって本当?

グレートコンジャンクション 2020年水瓶座の影響とは?|西洋占星術

グレート コン ジャンクション 2020

2020年以降に予想される社会の一大変革に向けて、少し整理を進めておきたいと思います。 関連するイベントをまとめると以下のようなものが考えられます。 1.2020年12月に生じるグレート・コンジャンクション(以下、グレコンと言う。 )において、合が生じるエレメントが200年ぶりに本格的にシフトし、地から風の時代に突入する。 2.現在は2000年5月に牡牛座23度で生じたグレコンによって支配される20年の最後の3年間の冒頭辺りにいる。 3.2020年には、冥王星、土星、木星の3天体がすべて山羊座に入ることになり、山羊座で次のイベントが起きる。 4.2020年12月22日に水瓶座1度においてグレコンが生じ、本格的にグレコンの風の時代200年間の幕開けとなる。 前回のグレコン以降の牡牛座23度に支配される20年間(2000年5月~2020年12月)の間の時代の特徴をサビアンから見てみます。 (私訳):貴重な宝石に満ちた宝石店。 対向する蠍座の23度及びスクエアの位置にある獅子座と水瓶座の23度のサビアンシンボルと比較検討した結果、この牡牛座23度は、物質至上主義的な傾向が促進される20年間であると言え、誰もが セレブリティな存在であることを志向することになります。 物に対する執着が高まり、五感を満たしてくれるあらゆる刺激というものが、強く求められることになります。 その結果として、抑圧され勝ちになる精神主義的なものを志向する内圧が、副作用的に次第に高まってくることになるでしょう。 しかし、あと3年経つと、現在のセレブ至上主義的な風潮は一掃されることになる可能性があると考えるべきでしょう。 続いて、2020年に木星と土星が冥王星と合する山羊座の23度を見てみましょう。 木星はこれに先だって冥王星と山羊座の25度でも合しますが、冥王星との3度目の合が23度で行われることから、25度で受けた影響はリセットされてチャラにされる部分があり、その間の8ヶ月間にだけその影響が発揮されるものと考えますので、説明は省くことにしたいと思います。 (私訳):戦闘での勇敢さを讃える二つの賞を受けた兵士。 土星は2020年1月に、木星は同年11月に、この度数で冥王星と合します。 冥王星との合は先にのべた周期で木星と土星に起こりますが、山羊座という本来のサインにある土星が、冥王星によって遺憾なくその力の発揮を促されるということには特に注意が必要であり、山羊座における同様の配置は500年ぶりということになります。 この度数においては、社会賞賛を得るためのスタンドプレー的な行為として、正義の名において強力な権力行使などが行われると予想されます。 23は3の関連度数ですので、創造と破壊の働きが衝動的な形で出て来ます。 山羊座は権力の主張を求めることからはじまるサインですので、どうしても覇権抗争的な流れが強く出てくるでしょう。 正直言って国家間の戦争の可能性は相当に高まると考えられます。 木星と土星が冥王星からのエネルギーチャージを同じこの度数で同じ年に受けるということで、その影響が相乗的なものとなる可能性があることに留意しなければなりません。 昨日書いてみましたように、日本においてはグレコンが地のエレメントにおいて生じる200年間というのは、大和朝廷の成立と武家政権の確立、そして近代資本主義国家の成立に該当するのではないか、という見方を今のところしております。 それでは、地に続く風のエレメントでグレコンが生じる200年間というのは、どのような時代になるのか、ということについて考えて見なければなりません。 地というのは、作り固める働きです。 そこで一定の概念の元に権力機構が成立し、人間が活動するための社会基盤というものが確立されていきます。 社会というものは本来であれば、か弱い個人を守りながら、個々の人間性が最大限に発揮されることを一義的目標とするのでなければなりません。 しかしながら、社会基盤の創設期に際しては、どうしても物質至上主義的に陥らざるを得ない部分があるのではないかと思われます。 すなわち人間というものが、社会を構築し、維持安定させるための 道具として 使役されてしまい、人間性が 阻害されていく面が生じ勝ちなのではないか、ということになります。 風の要素というのは、地という現実に対する智恵の要素であり精神的要素であると言えるのではないか、と考えます。 社会という器が出来たけれども、そこに人間性が主体となった知恵工夫による絶え間ない改善が施されることにより、器に精神性という魂が籠められなければなりません。 現代の社会というのは、人間性を阻害する形で効率性と利潤だけを無機質に追い求める、単なる機械的システムに過ぎない、ということが言えるのではないかと思います。 風の時代に入りますと、このような社会の無機質な点を根本的にあらためて、人間性に即した有機的な社会に変質させて行こうとする流れが生じて来るものと思われます。 風の時代の200年間は、地の時代に築いた人間の活動基盤である社会を、人間性の発揮を本位としたものに作り替えていくことが主な流れになるだろうと、個人的には考えます。 本格的に人間性というものが謳歌されるのはその次の水の時代以降であって、風の時代の200年間というのは、既存の社会システムと取っ組み合いをしながら、ああでもないこうでもないと様々な智恵によってそれを改変していくようなことが、世の中の大きな流れとなるのではないか、という気がします。 最後に、2020年12月に水瓶座1度で生じるグレコン以降の20年間について考えて見ます。 (私訳):カリフォルニアの古いレンガ造りの教会。 1度というのは、そのサインが持つ可能性のすべてを内包しています。 この1度に、それから先の30度分のすべての可能性というものが内在しているのです。 水瓶座は対向する獅子座が常に主観に立脚しているのと正反対に、客観的な視点に根ざして、物事の中にある普遍的な要素を見出そうとします。 獅子座がすべてにおいて主観的であり、物事に対して主体的な当事者として振る舞おうとするのに対して、水瓶座というのは非常に客観的かつで間接的な形の自己表現を好みます。 自分自身に対しても批判的にクールでいたいという傾向が強くあり、自分自身のことを丸で人ごとのように扱ったりします。 獅子座も極端ですが水瓶座も同様に極端で、どこまでも現実の中の普遍的な真実に忠実であろうという立場が理想化され過ぎた結果、かえって極めて非現実的な色合いが濃く出てきてしまいます。 地の200年を脱却して最初に迎えるサインとして、水瓶座というのは中々良いように思われます。 しかもその1度という、水瓶座のエッセンスが最も濃厚に濃縮された度数が起点になるということは、そこに至った瞬間に、意識の一大転換が将来することは間違いないだろう、と感じられます。 「え、自分が今までこうだと信じてやってきたことって、本当はこういうことだったんだ!」という感じの、すこぶる大きな気付きがあるでしょう。 脱洗脳という単語を使って象徴してみるのも、面白いかもしれません。 今の世の中において、ほんの僅かな数パーセントの人達は既に気がついていることに、3年後以降は、社会全体が気づくことになり、意識が全体的に大きく変容していくことになると思います。 そうなりますと、社会のリーダーというのは、これまでのような金権力ではなく、精神的に人々を導けるような人へと変わっていくことになるだろうと考えられます。 今日はこの辺までとして、来たるべき風の200年間の迎え方については、また折に触れて考えていきたいと思います。

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【占星術】グレートコンジャンクション生まれの秘密。木星と土星の重なりはどんな影響を人にもたらす?

グレート コン ジャンクション 2020

トリプルグレートコンジャンクションとは 約 20年に一度、木星と土星が重なり合う(同じ星座に入る)ことを 「グレートコンジャンクション」といいます。 木星は成長・拡大・発展をもたらし、 土星は管理・節制・試練を与える星。 この 2つの星が寄り添うことで、さまざまな影響があらわれます。 具体的には以下のとおり。 ・努力してきたものがカタチになり、さらなる発展を望める ・自分の能力を活かしてコツコツ積み重ねてきたものが節目を迎える ・世の中の仕組みが変わる 木星は楽観的なラッキースターですが、土星は試練を与えてしっかりとした土台や実績を作るよう促します。 両極端な 2星が寄り添うことで、個人レベルだけでなく、社会的レベルでも変化があるでしょう。 今回はそこに、破壊と再生を司る冥王星も集まるのですから、ただでは終わらないはず。 多くの人が悲喜こもごもの一年を過ごすことになりそうです。 土星は厳しくも正当な指摘をくれて、冥王星は執着や甘えを容赦なく断ち切る星。 途中で苦しさがにじむとしても、正しい選択を繰り返して諦めなければ、最終的に木星が幸福をもたらしてくれるでしょう。 それが 「トリプルグレートコンジャンクション」期だといえます。 2020年はやぎ座っぽさを心がける 今回、トリプルグレートコンジャンクションはやぎ座で起こるため、やぎ座に象徴される変化やラッキーが起きやすくなります。 仕事・収入・ステータスなど、ちょっと堅めなテーマに注目したり、 堅実さ・野心・努力・積み重ねていくことを重視したりするといいでしょう。 逆に、仕事や金銭面の向上、物事の土台を作りたいという人は、やぎ座らしさを心がけることが大事です。 ・三日坊主にしないでコツコツと地道に続ける ・他力本願にならず現実思考で一歩ずつ進む ・嫌なことから逃げ出さずに向き合う ・うまくいかないことは潔くやめる ・終わったことに未練を残さない こうしたことを意識すると、トリプルグレートコンジャンクションの恩恵を受けやすくなるでしょう。 曖昧さを嫌うバッサリ派、冥王星に注目! 星占いに詳しい人でも、冥王星をうまく言い表せる人はなかなかいないかもしれません。 太陽系最遠の星が司るのは 「破壊と再生」。 それを聞くだけでもちょっと怖いのですが……実際に冥王星は容赦なくバッサリ断ち切ることが得意です。 モタモタしていたことやイマイチ感が漂うことが、あっけなく終焉を迎えるかもしれません。 冥王星の手にかかれば、我慢が必要なことや惰性で続いているものは、未練を残す余地もなくピリオドが打たれるのです。 腐れ縁、ギクシャクした夫婦関係、情と惰性で続く仕事、昔から続いているというだけの古いしきたり……こうしたものは今後一年内に整理される可能性があります。 逆に、迷い続けて「どうしたらいいかわからない」と思うことがあるなら、決断せざるを得ない状況になるかもしれません。 いずれにしても、トリプルグレートコンジャンクション期でズルズルダラダラ……は NG! ダメだと思ったら潔く判断しましょう。 2020年に後悔を残さないために 「あの時、こうしておけばよかった」という後悔をしても、タイムマシンで戻ってやり直すことはできません。 時間はつねに流れて、運勢もどんどん移り変わっていきます。 上手に運気の流れを汲んで行動することが開運のカギになるでしょう。 2020年 3月半ばまでは、多少厳しめのことがあっても「土星がガンガンつついているな」と思ってください。 何があっても逃げずにしっかり向き合うことが大事です。 仕事でも恋愛でも、ここで終わるものは追わずに受け入れるといいでしょう。 3月半ばから 7月上旬までは、自分らしさをつきつめていくと良さそう。 今後の人生で武器になるものを見つけると、その後が生きやすくなるかもしれません。 夏以降は、自分の才能や個性をどうやって仕事に落とし込んでいくか、社会的にアピールすればいいのかを考えてみては? トリプルグレートコンジャンクション期は、 2020年 12月 20日から始まる「みずがめ座木星期」へつながっていきます。 この一年だけでなく、スムーズな生き方をずっと実現するためにも、上手に星たちの動きを活用しましょう。 (沙木貴咲/占い師).

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2020年は変化のとき? 20年に一度のグレート・コンジャンクションとは…【真木あかりの惑星カレンダー】

グレート コン ジャンクション 2020

星読みが好きな人なら、2020年の大イベントとして「グレート・コンジャンクション」というキーワードを目にしたことがあるのではないでしょうか。 「グレート・コンジャンクション」とは、木星と土星が同じ位置で重なる現象のことです。 星読みでは、木星と土星は社会を作る天体であり、この2つの天体が重なるグレート・コンジャンクションは「社会の節目」と考えられています。 では、具体的にどんなことが起きると予測され、わたし達はどう心構えをしたら良いのでしょうか? この記事では、そもそもグレート・コンジャンクションとは何なのか、なぜ2020年は特に重要なトピックとなるのか、そしてグレート・コンジャンクションの影響で変わる時代をどう生きればいいのかについてまとめました。 Contents• グレート・コンジャンクションとは木星と土星が重なる【社会の節目】 グレート・コンジャンクションとは、木星と土星が同じ位置で重なる現象のことだとお伝えしました。 木星と土星が重なる。 これは何を意味しているのか、それぞれの天体の説明からしていきますね。 木星は「拡大・発展」、土星は「固定化」という意味があります。 外側に広がっていく「拡大」と、その場にとどまり定常化しようとする「固定」。 相反する2つのエネルギーが同じ位置で重なるという現象は、 今ある形を一度崩して、より発展しやすい新しい形に作り直して固定化すると解釈できます。 つまり、ちょっとした「構造改革」が起こるのです。 正解じゃ! 他には、樹木が成長するのに20年ぐらいかかるし、伊勢神宮の式年遷宮は20年に一度じゃ。 20年というのは大きな流れの「節目」として身近にあるものじゃな。 2020年グレート・コンジャンクションは【水瓶座=集合的無意識】 水瓶座とは【広い視野と客観性を持つ博愛主義】のサイン 2020年のグレート・コンジャンクションは水瓶座で起こります。 水瓶座は12星座中11番目の星座で、広い視野と客観性を持ち、「博愛主義」や「組織」など 集団での関りをあらわします。 そんな水瓶座のテーマの中でも特に注目のキーワードは、 集合的無意識です。 2020年のグレート・コンジャンクションでは、集合的無意識視点での構造改革や節目が起こることが予測できます。 ざっくり言うと 「大衆の気持ち・ムード」じゃな。 優れたアーティストは、集合的無意識にアクセスして多くの人の心に響く作品を生み出している、と言われおるぞ 2020年は【ミューテーション】で地の時代から【風の時代】へ 2020年のグレート・コンジャンクションには、もう一つの大きな節目が重なります。 それは、グレート・コンジャンクションが起こるサインのエレメントが約240年ぶりに変わる「ミューテーション」です。 2000年までのグレート・コンジャンクションは、主に地のサイン(牡牛座・乙女座・山羊座)で起こっていました。 しかし、2020年のグレート・コンジャンクションは水瓶座=風のサインで起こります。 そして、2020年以降のグレート・コンジャンクションも、2040年には天秤座で……といったように、主に風のサイン(双子座・天秤座・水瓶座)で起こることになります。 つまり、2020年のグレート・コンジャンクションは、約240年ぶりに「地」の時代から「風」の時代へ移っていく変換点なのです。 そうじゃ。 2020年の場合は「地」のサインから「風」のサインに変わるんじゃな ミューテーションで【知性・情報・見えないエネルギー】の時代へ 2020年のミューテーションで星の世界では地の時代から風の時代へ移り行く中、私たちの社会はどう変化していくのでしょうか? 一言で言えば、「目に見える物質」から「目に見えない知性や情報」が重視される時代へ変化していきます。 これまでの地の時代(2020年までの240年間)は、文字通り「地」=土地をめぐる争い=戦争が世界中で起きていました。 「地」とは、この世で形あるお金や物質的なことなので、土地に根ざす鉱物エネルギーを持つものが権威を持っていたと言えるでしょう。 また、日本で言えば、例えばマイホームを持つことが一つのステータスとされていました。 つまり、所有することがステータスの時代でした。 しかし「風の時代」になると、これまでとは違って知性や情報が重視されるようになります。 最近話題のAIはその筆頭と言えるでしょう。 特に水瓶座は情報や見えないエネルギーを司るため、Wi-Fiなどの通信技術もますます進化することが予想されます。 実際に「5G」などの新技術も耳にし始めましたよね。 通信技術の進化はまだまだ続いていきそうです。 社会を支えるエネルギーについても、これまでは地の中にある石油などを頼る時代でしたが、太陽光発電や風力発電など自然の力を利用したクリーンエネルギーが中心になる時代がそこまできているのかもしれません。 水瓶座の時代は集合的無意識に溺れない【個性】がポイント 2020年に訪れる風の時代の幕開けは、グレート・コンジャンクションが水瓶座で起こることなどから「水瓶座の時代」とも呼ばれます。 水瓶座は、集合的無意識・博愛主義・組織・その他大勢=「集団」の意味の他に、ユニークさ・独自性=「個性」という意味も持ちます。 集合的無意識へと変化していく時代の中で、この「個性」がとても大事になってきます。 なぜなら、自分の「個性」を認識していないと、集合的無意識の世界に溺れて 周りと自分が一体化してしまうからです。 集団と一体化することが悪いわけではありませんが、集団の中で自分を見失ってしまうと生きづらいですよね。 つまり水瓶座の時代は、 集団の中に存在しながらも才能やオリジナリティを発揮していくことが大事なのです。 個性を発揮するには【太陽の自己表現エネルギー】を使おう では、個性を発揮するにはどうすればよいのでしょうか。 星読みの世界で個性をあらわす天体といえば「太陽」。 水瓶座の力を上手に活かすには、太陽の自己表現のエネルギーが役立ちます。 また、星読みの世界では対極にあるサイン同士を統合させると進化すると考えることができます。 水瓶座の場合、対極にあるサインは獅子座で、支配星は太陽です。 【支配星(ルーラー、守護星)】 12サインそれぞれに割り当てられている星。 それぞれの星座を導くとされている。 サイン=推し、星=担当(ファン)のような関係。 つまり、水瓶座の時代をうまく生きるためには、太陽と獅子座の性質を自分の中に統合していく必要があります。 獅子座は「個人としての自分」、水瓶座は「集団の中の自分」です。 集団の中で自分を発揮していこうと思ったら、まずは自分のことをしっかり表現できていること、個性を発揮できていることが重要ですよね。 自分自身の魂を開いたり、自分の原点に立ち返ることが大切になってきそうです。 これまで、自分の人生を生きるために、まずは自分を癒やすことにフォーカスしてきた人も多いでしょう。 しかし、2020年からは癒やしのステージ(=月)を終えて「人生の扉を開くステージ(=太陽)」に進めば、水瓶座の時代をいきいきと生きることができます。 【まとめ】グレートコンジャクションは社会の節目の時 「グレート・コンジャンクション」とは、木星と土星が同じ位置で重なる現象のことだとお伝えしました。 木星と土星が社会を作る天体であることから、社会の節目が起こりそうだ。 即ち「構造改革の時」なのです。 グレートコンジャクションが起こるサイン(星座)によって「どんな構造改革か?」は変わってきますが、2020年12月22日に起こる水瓶座でのグレートコンジャクションで抑えたいことは以下の内容でした。 ・情報やエネルギーの発展 ・集団に溺れないオリジナリティを発揮する いずれも、自分自身を輝かせるために工夫できることはあるはず! 見えない情報やエネルギーを上手に扱えるようになる。 自分という人間の個性を発見しておく。 2020年は水瓶座時代。 今年もその先も、もっと先も……グレートコンジャクションで新たな発見と成長をしていきたいですね。

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