リップ スティック ボード。 リップスティック ベアリング部分のお手入れ方法!!

【子供から大人まで】ブレイブボードの選び方と人気おすすめ10選

リップ スティック ボード

こんにちは。 ハムすけ です。 皆さん、公園などで子供たちがクネクネしながらスケボーのようなものに乗っているのを見たことはありませんか? 最近は少し落ち着きましたが、数年前に爆発的に人気になり現在も子供たちの間でとても流行っています。 あれが 『 ブレイブボード』なのですが、ハムすけは初めて見たとき「なんじゃありゃー!! 」とびっくりしました。 でも、子供たちに良いかもと思ってインターネットで調べてみると情報が色々出てきてよくわからん???状態でした。 ブレイブボード・リップスティック・エスボード・ジェイボード・リップスターなど等、種類が多すぎて違いがわからない・・・ 色々あるけど何が違うの??結局子供たちに一番良いのはどれ??と思っていました。 そういうわけで今回の記事ではそのあたりの疑問を解消していきたいと思います。 Contents• ブレイブボードとは? 1.ブレイブボードとは まず、ブレイブボードについて説明します。 地面を蹴らなくても前に進む次世代ボードとして2008年に日本に上陸。 全米で100万台の大ヒット商品なんですが、 「ブレイブボード」とは株式会社ビタミンiファクトリーが販売しているリップスティック RIPSTIK の商品名。 ということです。 公式のHPにも以下のようにあります。 「アメリカの発売元Razor社から日本における正規代理店を任されたのはビタミンiファクトリー。 日本名「ブレイブボード」のブレイブは『勇気』を意味し、勇気を持って 挑戦する人、転んでも負けないよう強いお子さんが増えることを願って名付けました。 」 引用元:ブレイブボード公式サイト つまり、 「ブレイブボード」=ビタミンiファクトリーの販売している リップスティックの事です。 しかし、日本においてはこのRazor社のリップスティック製品を扱っている代理店が2つあります。 それが 「 ビタミンiファクトリー 」と 「 ラングスジャパン」です。 どちらもリップスティックを扱っていますが、ビタミンiファクトリーで販売しているリップスティック、リップスター、リップスティックエア、リップスティックG、リップスティックネオ、ブライトなどを総称して「ブレイブボード」と呼びます。 また、ラングスジャパンが扱っているリップスティックデラックス、リップスティックデラックスミニなどは「キャスターボード」と呼ばれています。 とてもややこしいですが、どちらも正規品になりますので安心して使用できます。 この2社の製品には多少の違いはありますので後程説明いたします。 2.形状について 「ブレイブボード」について呼び方はわかりましたが、次にその形状について書いていきます。 スケボーのように車輪の上にボードが乗っており、そのボードの上に乗って遊ぶ乗り物ですが、スケボーとは似て非なるものです。 第一に構造が大きく違います。 スケボーは一枚板に対してブレイブボードは前後に2枚のわかれており、真ん中がパイプでつながっています。 次に車輪の数です。 スケボーが4個に対してブレイブボードは前後のボードに1個ずつの計2個しかありません! そして一番の大きな違いは 地面を蹴らずに自走できること。 だと思います。 リップスティックデラックスの 子供向けモデル。 通常のリップスターにはない機能が標準装備されており、大幅にアップグレードされています。 2.ダンパー 今までになかった、ダンパー(衝撃吸収材)搭載! 路面の小さな凸凹による振動を吸収し、安定感がアップ! 3.デッキ デッキをハニカム構造(ハチの巣のような構造)にし、 耐久性はそのままで、 軽量化を図りコントロールがしやすくなりました。 05kg 体重制限:MAX 79kg カラー:11色 ピースグリーン、サーキットオレンジ、サーキットネイビー、ナンバーブラック、ナンバーブルー、ピース、レッド、ブラック、ブルー、ピンク、デニム おすすめとまとめ 以上のように違いを説明してきましたが、子供用としておススメは「リップスティックデラックスミニ」です。 続いて「リップスター」でしょうか。 特にデラックスミニは上記のようにリップスターにはない特典がついているので良いと思います。 一応リップスターは購入するとおまけでABEC9超最高級のベアリングがついたウィールをプレゼントしてくれるキャンペーンを実施していますが、これは付け替えるのがめんどくさいです。 工具を使用しないといけないので なのでもらっても付け替えられない方もいると思います。 我が家の息子は8歳より下の年齢からすでに乗り回していたのですが、周りの子もこのどちらかを所有している子が多かったです。 特に小さい子供たちには軽くて持ち運びが良いこの2タイプをおススメします。 ウィール径が小さく小回りが利くので軽快な動きが可能で乗っていて楽しいと思います。 我が家にはリップスティックデラックスとリップスティックエアもありますが、やはり重いのと大きいので乗ること自体は可能ですが、持ち運びや操作性はまだまだといった感じです。 ただ、お子様の年齢や体格によっても変わるかと思いますのでよく検討してください。 我が家はもう少し子供が大きければリップスティックデラックスミニではなくネオを買っていたと思います。 実際に練習する際はヘルメットやサポーターをつけ怪我がないようにしてください。 それでは、楽しいブレイブボード生活を!!

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【子供から大人まで】ブレイブボードの選び方と人気おすすめ10選

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こんにちは。 ハムすけ です。 皆さん、公園などで子供たちがクネクネしながらスケボーのようなものに乗っているのを見たことはありませんか? 最近は少し落ち着きましたが、数年前に爆発的に人気になり現在も子供たちの間でとても流行っています。 あれが 『 ブレイブボード』なのですが、ハムすけは初めて見たとき「なんじゃありゃー!! 」とびっくりしました。 でも、子供たちに良いかもと思ってインターネットで調べてみると情報が色々出てきてよくわからん???状態でした。 ブレイブボード・リップスティック・エスボード・ジェイボード・リップスターなど等、種類が多すぎて違いがわからない・・・ 色々あるけど何が違うの??結局子供たちに一番良いのはどれ??と思っていました。 そういうわけで今回の記事ではそのあたりの疑問を解消していきたいと思います。 Contents• ブレイブボードとは? 1.ブレイブボードとは まず、ブレイブボードについて説明します。 地面を蹴らなくても前に進む次世代ボードとして2008年に日本に上陸。 全米で100万台の大ヒット商品なんですが、 「ブレイブボード」とは株式会社ビタミンiファクトリーが販売しているリップスティック RIPSTIK の商品名。 ということです。 公式のHPにも以下のようにあります。 「アメリカの発売元Razor社から日本における正規代理店を任されたのはビタミンiファクトリー。 日本名「ブレイブボード」のブレイブは『勇気』を意味し、勇気を持って 挑戦する人、転んでも負けないよう強いお子さんが増えることを願って名付けました。 」 引用元:ブレイブボード公式サイト つまり、 「ブレイブボード」=ビタミンiファクトリーの販売している リップスティックの事です。 しかし、日本においてはこのRazor社のリップスティック製品を扱っている代理店が2つあります。 それが 「 ビタミンiファクトリー 」と 「 ラングスジャパン」です。 どちらもリップスティックを扱っていますが、ビタミンiファクトリーで販売しているリップスティック、リップスター、リップスティックエア、リップスティックG、リップスティックネオ、ブライトなどを総称して「ブレイブボード」と呼びます。 また、ラングスジャパンが扱っているリップスティックデラックス、リップスティックデラックスミニなどは「キャスターボード」と呼ばれています。 とてもややこしいですが、どちらも正規品になりますので安心して使用できます。 この2社の製品には多少の違いはありますので後程説明いたします。 2.形状について 「ブレイブボード」について呼び方はわかりましたが、次にその形状について書いていきます。 スケボーのように車輪の上にボードが乗っており、そのボードの上に乗って遊ぶ乗り物ですが、スケボーとは似て非なるものです。 第一に構造が大きく違います。 スケボーは一枚板に対してブレイブボードは前後に2枚のわかれており、真ん中がパイプでつながっています。 次に車輪の数です。 スケボーが4個に対してブレイブボードは前後のボードに1個ずつの計2個しかありません! そして一番の大きな違いは 地面を蹴らずに自走できること。 だと思います。 リップスティックデラックスの 子供向けモデル。 通常のリップスターにはない機能が標準装備されており、大幅にアップグレードされています。 2.ダンパー 今までになかった、ダンパー(衝撃吸収材)搭載! 路面の小さな凸凹による振動を吸収し、安定感がアップ! 3.デッキ デッキをハニカム構造(ハチの巣のような構造)にし、 耐久性はそのままで、 軽量化を図りコントロールがしやすくなりました。 05kg 体重制限:MAX 79kg カラー:11色 ピースグリーン、サーキットオレンジ、サーキットネイビー、ナンバーブラック、ナンバーブルー、ピース、レッド、ブラック、ブルー、ピンク、デニム おすすめとまとめ 以上のように違いを説明してきましたが、子供用としておススメは「リップスティックデラックスミニ」です。 続いて「リップスター」でしょうか。 特にデラックスミニは上記のようにリップスターにはない特典がついているので良いと思います。 一応リップスターは購入するとおまけでABEC9超最高級のベアリングがついたウィールをプレゼントしてくれるキャンペーンを実施していますが、これは付け替えるのがめんどくさいです。 工具を使用しないといけないので なのでもらっても付け替えられない方もいると思います。 我が家の息子は8歳より下の年齢からすでに乗り回していたのですが、周りの子もこのどちらかを所有している子が多かったです。 特に小さい子供たちには軽くて持ち運びが良いこの2タイプをおススメします。 ウィール径が小さく小回りが利くので軽快な動きが可能で乗っていて楽しいと思います。 我が家にはリップスティックデラックスとリップスティックエアもありますが、やはり重いのと大きいので乗ること自体は可能ですが、持ち運びや操作性はまだまだといった感じです。 ただ、お子様の年齢や体格によっても変わるかと思いますのでよく検討してください。 我が家はもう少し子供が大きければリップスティックデラックスミニではなくネオを買っていたと思います。 実際に練習する際はヘルメットやサポーターをつけ怪我がないようにしてください。 それでは、楽しいブレイブボード生活を!!

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リップスティックとブレイブボードの違いは?乗りやすいボードはどれ?

リップ スティック ボード

Contents• キャスターボードとは キャスターボードは、スケートボードの亜種の一つです。 4つの車輪で走行するスケートボードとは異なり、前後に分かれている2枚のデッキに車輪が1つずつ付いています。 Ripstik(リップスティック) キャスターボードの人気を一気に高めたのが、サーフィンのターンテクニックの一つ「リッピング」に由来する 「Ripstik(リップスティック)」です。 リップスティックの第1号は、元祖キャスターボード「エスボード」を改良し、2007年にアメリカで開発されました。 開発したのは、カリフォルニア州セリトスに本社を構える、子ども向けスポーツ用品の販売会社「Razor USA社」です。 2000年に創業したRazor USA社は、「ジェイボード」を販売するJD Bugというブランドを持つJ. Corporationから資金援助を受けています。 東京都世田谷区に本社を構える、スポーツトイの輸入、販売を行う会社です。 海外で売られているリップスティックに、高級パーツを付けてカスタマイズし、「リップスティック デラックス」という名前で販売している、日本正規代理店です。 そのため、 ラングスジャパン社のリップスティックはブレイブボードではありません。 リップスティックとエスボードの違い エスボード(Ess Board) エスボードは、キャスターボードの元祖と言われているボードです。 現在は廃版になっており、市販では売られていません。 同名の商品がamazonなどで売られていますが、中国製の別物です。 値段はリップスティックの半額以下と格安ですが、品質は格段に落ちます。 中には、 使用後すぐに割れてしまう不良品もあるようです。 「G」はカーブやレールにトラックをあて、その上を滑るスケボーのトリック「グラインド」に由来します。 スタンダードモデルとの違いは、大きく2つあります。 センターパイプ(トーションバー) 1つめは、センターパイプの違いです。 「G」のセンターパイプは、ひときわ目立つゴールドで作られています。 素材には、グラインドがスムーズにできるよう、軽量で剛性の高いアルミニウムが使われています。 内部剛性 2つめが内部剛性の違いです。 ハードなアクションに耐えるためバネ剛性が強化されており、スタンダードモデルよりもダイナミックな動きが可能となっています。 2台目のボードが欲しい人や、将来的にトリックを楽しみたい人、スノーボードやサーフィンの練習をしたい人におすすめの、アメリカで人気No. 1モデルです。 ブレイブボード Ripstik air 本体重量:2. 4kg 耐荷重:99kg サイズ:813 x 216 x 114mm カラー:2色(カーボンブルー、カーボンブラック) エアーはコンパクト化することによって、スタンダードモデルよりも0. 7kg軽くなった軽量化モデルです。 従来のキャスターボードとは違い、前後のデッキが繋がっている1ボード設計が特徴です。 スペースシャトルにも使われている高密度繊維素材技術が採用されているデッキは、体重を乗せるとしなやかに曲がり、サーフィンやスノーボードに似たライディングが楽しめます。 持ち運びが軽さを重視する人や、筋力の弱い女性におすすめです。 ブレイブボード Ripstik Neo 本体重量:2. 通常のリップスティックとの違い複数ありますが、大きく違うのは「ベアリング」「ダンパー」「センターパイプ」の3カ所です。 ベアリング ベアリングは、摩擦を軽減する働きをし、ボードのスピードを左右する最重要パーツで、アメリカベアリング工業規格「ABEC」でその精度を表すことができます。 リップスティックには標準でABEC-5という高品質のベアリングが搭載されていますが、デラックスにはABEC-7という超高品質のベアリングが備え付けられています。 ダンパー ダンパーは、ショックアブソーバーとも呼ばれる衝撃吸収材のことで、路面の小さな凸凹による振動を吸収することで、安定感とスピードを維持することができます。 通常のリップスティックには標準装備されていないオプションが、デラックスには初期装備されています。 センターパイプ(トーションバー) 2つのデッキをつなぐセンターパイプには、Ripstik Gと同じアルミニウムが採用されています。 これにより、ハードなグラインドを楽しみたい上級者の人でも気兼ねなく遊ぶことができます。 初心者の方の導入や、ツルツル路面が近くにない人におすすめです。 Ripstik dlx mini(デラックスミニ) 本体重量:2.

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