ご 承諾 いただき ありがとう ござい ます。 お礼のフレーズ

上司に承認とかしてもらった時『ありがとうございました』メールはした

ご 承諾 いただき ありがとう ござい ます

5で回答した者です。 下記のように修正します。 申し訳ない。 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。 『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。 「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。 おそらく、本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~ていただく」で使い分けるのでしょう。 ================引用開始 ・・・かもしれない 間違いかもしれない。 ・・・てあげる 図書を貸してあげる。 ・・・ていく 負担が増えていく。 ・・・ていただく 報告していただく。 ・・・ておく 通知しておく。 ・・・てください 問題点を話してください。 ・・・てくる 寒くなってくる。 ・・・てしまう 書いてしまう。 ・・・てみる 見てみる。 ・・・てよい 連絡してよい。 ・・・にすぎない 調査だけにすぎない。 ・・・について これについて考慮する。 ================引用終了 「~して頂きまして、ありがとうございました」と「~して頂き、ありがとうございました」の違い。 ポイントがいくつもあるので適宜リンクを張ります。 必要に応じてご参照ください。 「まして」があるほうが丁寧な印象です。 大原則として、敬語は省略した形よりも省略しない形のほうが丁寧な印象になります(例外と言えそうなケースもありますが……)。 こういう場合の「~して頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。 『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。 ここから類推するに、「頂く」も本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~していただく」で使い分けるべきでしょう。 ================引用開始 ・・・かもしれない 間違いかもしれない。 ・・・てあげる 図書を貸してあげる。 ・・・ていく 負担が増えていく。 ・・・ていただく 報告していただく。 ・・・ておく 通知しておく。 ・・・てください 問題点を話してください。 ・・・てくる 寒くなってくる。 ・・・てしまう 書いてしまう。 ・・・てみる 見てみる。 ・・・てよい 連絡してよい。 ・・・にすぎない 調査だけにすぎない。 ・・・について これについて考慮する。 「~していただきまして、ありがとうございました」 「~してくださいまして、ありがとうございました」 これもどちらも「間違い」ではないとされていますが、厳密に言うと「~してくださいまして(もしくは「~してくださり」)」でないとおかしいと主張する人もいます。 「ありがとうございました」には異和感をもつ人が多いようですから。 「いただき」だけでも、「もらう」の謙譲語なので十分に敬意は表現できていますので、どちらでも構いません。 「まして」「ました」の重複が気になるようなら、「いただき」だけでも特に問題はないでしょう。 ただ、「いただきまして」のほうが丁寧度がアップすることは確かです。 補助動詞の場合、基本的にはひらがな使用が推奨されているようですが、漢字でも特に違和感は与えないと思います。 漢字のほうが格調高く見えるという感覚は、まだ共有されていることでしょう。 ただ、前の単語が振り仮名を伴なわない漢字の場合はひらがなのほうが見やすくなるように思います。 「送って頂きまして~」「来場いただきまして~」のような具合。 また、たとえば、 「指導していただき(まして)、ありがとうございました」という表現の場合、 「ご指導いただき(まして)、ありがとうございました」とすると、「して」の重複を避けることもできます。 下記サイトでは、敬語について、なかなかわかりやすくまとめられています。 文化審議会答申<敬語の指針> どちらもあると思います。 丁寧に書くなら「~していただきましたこと、深く御礼申し上げます」となります。 また「いただく」の漢字は「頂戴」の言葉があるように、頂も戴も使えますが、小生は戴の方を選びたいと思います。 頂の字は「山頂」等のように、本来高い物の天辺を表します。 戴の方は本来の授け与えられる意味を持ちますので、こちらがより丁寧と思われるからです。 戦後の漢字は「教育漢字」「当用漢字」「実用漢字」「命名漢字」などと、国民的便宜のために国語審議会から、望ましいと思われる提言が繰りかえされ、かなり揺れ動いてきました。 頂戴の載の字が当用漢字から外されていたことも影響しています。 常用の国語事典に従って使用して構わないとも思います。 間違っていないとは思いますが、少なくともあまり自然ではないと思います。 おっしゃるように「~して頂き、ありがとうございました」または「~して頂き、ありがとうございます」か、「~して頂きまして、ありがとうございます」ならまぁなんとか不自然ではありません。 「いただき」「頂き」はどちらでもいいと思います。 ただやはり前者の方が少し温かみは感じられるかもしれません。 個人的には「有難う」よりも「ありがとう」の方が柔らかく心がこもっている感じなので、ここは平仮名にしています。 ・・・という感じで、自分がどう伝えたいかで、臨機応変に決めるのがベスト。 そういうのをちゃんと自分で考えて決められるのが、作家や詩人なんですよ。 勿論inga-さんは作家ではないでしょうけど、良い文を書きたいならそういう観点で。 A ベストアンサー 『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』 送る行為は、相手にも関わる事なので、 「送付いたします」と、致しますと言っていても、 「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。 「ご」は相手に対する「謙譲語」です。 「ご送付します。 」か「ご送付致します。 」が正しいです。 「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。 」が 正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が 丁寧です。 「お送り致します。 」でもOKです。 ・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。 例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。 連絡するのは 自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、 謙譲の接頭語「ご」を付けます。 相手に頼む場合は「お送りください。 」です。 civillink. ある方にお礼状を書きます。 その中で、連絡が迅速だったことに対しての御礼の一文を入れたいです。 」 です。 でも違和感が…。 「ご連絡をする」は謙譲表現ですよね。 そこにプラス「いただく」とするのはおかしいような気がします。 どうでしょうか? 他に候補として思い浮かんだのは 「迅速にご連絡いただき」 「迅速な(に)ご連絡をいただき」 「迅速にご連絡くださり」 「迅速な(に)ご連絡をくださり」 です。 過去ログで「くださる」と「いただく」の違いも見たのですが、いまいちわかりません。 どう書けばいいでしょうか? A ベストアンサー 二重敬語という言葉をご存知でしょうか? 一つの文の中で、一つの対象物に対して用いる敬語は一つでよい、というものです。 」の場合ですと、『ご連絡』と『いただき』が敬語に当たります。 ここはどちらか一つで良いのです。 で、次にどちらの敬語を残すか?が問題となってきます。 名詞の頭に「お」や「ご」は付けないのが、本来の敬語の在り方です。 」とするのが、作法にかなった敬語表現となります。 」くらいの簡潔な表現が好みです。 ただし、すでにテレビのアナウンサーや新聞、雑誌でさえ、二重敬語が当たり前のように使われるようになってきました。 (特に皇室報道では、三重敬語、四重敬語が頻出しています) 正しい敬語がすでに死語となりつつありますので、使うのは今のうちかもしれません。 Q おはようございます。 こちらではいつもお世話になっております。 こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。 この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。 また、国語のカテゴリで質問しているのに恐縮ですが、文法的に間違っていたとしても一般的に違和感のない表現であれば構いません。 みなさんが普段使ってらっしゃる丁寧な表現をぜひ知りたいです。 よろしくお願いいたします。 この言葉の言い換えや言葉尻を変えるだけで言いやすくなる…なども教えていただけると助かります。 おはようございます。 こちらではいつもお世話になっております。 こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。 この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。 A ベストアンサー はじめまして。 「教えていただけますか?」 が一番です。 女性的な上品さを持ち、かつ簡潔で、ひらひらした装飾部分がなく、理知的なイメージを与えます。 やや、丁寧なヴァリエーションは 「教えていただけますでしょうか?」 があります。 ここまでが限度ですね。 それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。 ちなみに「ご教示」という言葉は、漢語ですので、男性的な堅さを醸し出します。 女性にはエレガントではありません。 また、「~ませんか」「~ないでしょうか」という否定語との複合語は、相手に「~してくれないということはありませんよね」という二重否定の婉曲表現になっていますから、遠まわしで、素直な感じがしません。 ここは素直に「~くれますか」といった肯定形が、率直でストレートに伝わります。 要は好き好きですので、ご参考になさって下さい。 A ベストアンサー こんにちは、No. 4です。 「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、 自信が無いようには感じませんよね。 主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、 意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。 ケースバイケースですが、 自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので 文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。 A ベストアンサー 「いただく」は謙譲語です。 尊敬語ではありません。 「理解する」の場合は、 「ご理解いただく」 「理解していただく」 は正しい用法で、 「ご理解していただく」 は誤用です。 「ご理解いただく」は「ご理解をいただく」の省略形と考えます。 その「ご理解」は相手方の行為を表す尊敬語。 それに「いただく」という謙譲語を用いたもので、正しい用法です。 また「~していただく」は、「理解して」には敬語が使われていません。 普通の言い方です。 それに「いただく」という謙譲語を付けた言い方です。 敬度は落ちますが、間違った言い方というわけではありません。 それに対し 「ご理解していただく」の場合は、 「ご~する」の形が謙譲語にあたります。 その「~」に入る「理解」は相手方の行為です。 つまり、相手の行為を表すのに(尊敬語を使うべきところなのに)謙譲語を使ってしまっているということです。 「敬語」(菊地康人 講談社学術文庫)ほかを参考にしました。 A ベストアンサー 「くださる」と「いただく」には、 A:「くださる」のは読み手や聞き手側の行為に用いる B:「いただく」のは書き手や話し手側の行為に用いる という違いがあります。 したがって、お尋ねのケースでは、送る行為をしたのは相手(読み手または聞き手)ですから、ここでは「お送りくださいまして」がふさわしいです。 これだけだとお分かりになりにくいかもしれませんので、一度、敬語を使わない文章にしてみましょう。 A:「(相手が手紙を)送ってくれて、ありがとう」 B:「(相手が手紙を)送ってもらい、ありがとう」 さて、どちらが正しい日本語だと感じますか? では、次の文章を見てください。 A:「あの人が道を教えてくれた」 B:「あの人に道を教えてもらった」 それぞれ敬語にします。 A:「あの人が道を教えてくださった」 B:「あの人に道を教えていただいた」 もう一つ。 A:「あの人が指示をくれたから、順調に作業が進んだ」 B:「あの人に指示をもらってから、作業を始めろ」 それぞれ敬語にします。 A:「あの方がご指示をくださったから、順調に作業が進んだ」 B:「あの方にご指示をいただいてから、作業を始めろ」 さて、「くれる」も「もらう」も、どちらも物理的なモノの移動という視点から見れば同じですが、主体が違います。 例えば、XからYにモノが移動するとします。 これはそれぞれ次のように表現できます。 なんだか数学の公式みたいになってきましたが(笑)、次にこれを手紙に置き換えてみましょう。 A:相手がsanbanmeさんに手紙をくれる B:sanbanmeさんが相手から手紙をもらう では「ありがとう」は、どちらの行為に対して述べているでしょう? もちろん、「相手がsanbanmeさんに手紙をくれた」ということに対して述べています。 「sanbanmeさんが相手から手紙をもらう」ことに対してお礼を述べるのは変な感じがしませんか? ここまでくれば、もうおわかりでしょう。 「わかる」という行為の主体は読み手になりますが、「わかってもらう」という行為の主体は、私(書き手)です。 したがってここでは、「おわかりいただく」になります。 「くださる」と「いただく」の使い分けは、あくまで「その動作の主体が誰にあるか」がポイントになります。 「くださる」と「いただく」には、 A:「くださる」のは読み手や聞き手側の行為に用いる B:「いただく」のは書き手や話し手側の行為に用いる という違いがあります。 したがって、お尋ねのケースでは、送る行為をしたのは相手(読み手または聞き手)ですから、ここでは「お送りくださいまして」がふさわしいです。 これだけだとお分かりになりにくいかもしれませんので、一度、敬語を使わない文章にしてみましょう。 A:「(相手が手紙を)送ってくれて、ありがとう」 B:「(相手が手紙を)送っても... その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、 どう書くのが正しいのかわからず質問します。 先程も言いましたが、 「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。 ~~して欲しい。 ~~見積もりを取って欲しい。 などです。 検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。 ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、 もしかしたら出ていないかもしれません・・・。 と思い、教えて欲しいです。 宜しくお願いします。 その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、 どう書くのが正しいのかわからず質問します。 先程も言いましたが、 「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。 ~~して欲しい。 ~~見積もりを取って欲しい。 などです。 A ベストアンサー 外注に対してですよね? それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。 しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。 また、「見積もりを取ってください。 」は文法的におかしいですね。 貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。 という意味になりますね。 貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。 見積もり依頼書 下記条件で見積もりをお願いします。 ~~の見積もりを取って欲しい。 ~~して欲しい。 外注に対してですよね? それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。 しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。 また、「見積もりを取ってください。 」は文法的におかしいですね。 貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。 という意味になりますね。 貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。 そう言われると、B社...

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ご無理なお願い(承諾)のお礼の例|#話術.com

ご 承諾 いただき ありがとう ござい ます

ご承諾とは何かに対して許可を出すことを示す名詞表現です。 基本的にビジネスにおいて自分の権限を超えたアクションを起こす際には上長の承諾が必要になりますし、会社を超えて何かを行う場合には取引先からご承諾をいただく必要があります。 そしてご承諾をもらうためには根拠等の説明がその都度必要になってきます。 ビジネスのシーンにおいて「ご承諾」という概念は常に重要です。 その過程の中で説明の不足や相違があれば当然承諾をもらうことはできませんし、たとえ説明が十分であってもその過程の中でビジネスマナーに違反するような部分があれば大幅に評価が下がることでしょう。 スムーズに承諾をもらえるフローへの理解が必要です。 ご承諾の使い方は依頼とお礼の両方の使い方を知る必要がある ご承諾の使い方は依頼とお礼の両方の使い方を知る必要があります。 「ご承諾」に関するビジネスマナーに関しては承諾をもらう過程においてだけではなく相手からご承諾をもらった後に、そのお礼を伝えるビジネスマナーも非常に重要になってきます。 ご承諾に関しては依頼とお礼が対になっていることを認識する必要があります。 「ご承諾いただきたく存じます」「ご承諾をいただきましてありがとうございます」というやり取りが常に出てきます。 そしてその中にビジネスマナーが存在するのです。 ビジネスパーソンとして何かに関して承諾を得るという過程は必ず経験するものですので、ここから紹介するフローや理論をしっかり理解しましょう! ご承諾の敬語や謙譲語は? ご承諾とご快諾の違いの1つ目として、ご快諾は承諾する上でのニュアンスも含まれる言葉だということが挙げられます。 そのため「ご快諾ください」といった使い方を相手方にしてしまうとおかしな誤解を与えてしまう結果になることでしょう。 ご快諾という言葉は第三者的な立場で状況を語る際に主に使われる表現となります。 ご快諾という言葉の意味としては「快く承諾してもらう」という状況を示しています。 その表現は実際に承諾する方が快く思っているかどうか、あるいはご承諾をもらった方が、相手方から快く承諾をいただけたと感じるかどうか、それぞれの主観による部分が大きい表現になっています。 ご快諾と言う言葉は基本的に承諾をもらいに行くときには使わない言葉です。 何故ならビジネスにおいてはその承諾が快諾であってもそうでなくても、話が先に進んでいくためそのニュアンスはあまり問われないからです。 承諾をもらいに行く際に「ご快諾」という表現を使うことは基本的にないのですが、「ご承認」や「許可」という言葉が使われることはあるかもしれません。 これらの類語の中でも「快諾」という言葉はだいぶ毛色が違う言葉になっているため、使用する際には十分に注意しましょう。 ご快諾という言葉については「ご快諾いただきましてありがとうございます」というような言い回しは進んで使っていきたいものです。 何故なら単に「承諾」とするよりも相手方への印象が良くなるからです。 「ご承諾いただきたく存じます」「ご承諾をお取り計らいいただきたく存じます」というような丁寧過ぎるとも感じるような表現を使いつつ、承諾をもらったら「ご快諾いただきありがとうございます」といった形で丁寧にお礼を伝えるのがビジネスならではのコミュニケーションになりますので認識しておきましょう。 ご承諾を使いこなしてビジネスのシーンを有利に進めよう! 「ご承諾いただきたく存じます」といったビジネスならではの言い回しをしっかり使いこなしていくことでビジネスを有利に進めることができるでしょう。 また、そのお礼の「ご快諾いただきましてありがとうございます」という返礼の言い回しもしっかり意識していきたいところです。 ここで紹介したことがあなたのビジネスに大いに役立つことがあれば嬉しいです!•

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お礼の言葉|#話術.com

ご 承諾 いただき ありがとう ござい ます

ありがとう 「ありがとうございます」の言い方と言い換え。 ありがとうございます。 まことにありがたく存じます。 ありがたくお礼申し上げます。 恐れ入ります。 恐縮いたしております。 ご丁寧にありがとうございます。 ご丁寧にどうもありがとうございました。 ご親切にありがとうございました。 感謝の気持ちで一杯です。 感謝のお礼 感謝の気持ちを伝えるお礼の言葉。 いつもご親切に、ありがとうございます。 平素はお引き立ていただき、ありがとうございます。 皆様お変わりございませんか?• いつも私のそばにていくれて、ありがとう。 いつも私の話を聞いてくれて、ありがとう。 協力のお礼 協力、支援に対するお礼の一言。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 指導のお礼 上司・先輩・同僚・先生・お客様などご指導へのお礼の言葉。 昨日は多数の有益なアドバイスを頂き、本当にありがとうございました。 支援のお礼 取引先・お客様・先生などからの支援者へのお礼の一言。 御社からの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。 いろいろとお骨折[ホネオ]りいただきまして、ありがとうございます。 願ってもないお話です。 ありがとうございます。 対応のお礼 取引先、提携企業、得意先、仕入先、顧客などの対応のお礼の言葉。 御社のご担当者には、トラブルに迅速な対応をして頂き感謝しております。 ご多忙中のところ、ご親切に対応して頂きありがとうございます。 この度は、柔軟にご対応いただき感謝しております。 急な要望にかかわらず、対応して頂き本当にありがとうございます。 この度は、お心のこもった対応、本当にありがとうございました。 来訪のお礼 お客様にこちらへお越し頂いた際のお礼の一言。 昨日は弊社へお越しいただきまして、ありがとうございます。 先日は遠いところを当方までおいでくださり、誠にありがとうございました。 当店へお立ち寄り頂きましてありがとうございます。 本日は遠方よりご足労いただきまして、誠にありがとうございます。 遠路わざわざお運びいただき、ありがとうございました。 出席のお礼 お客様や知人にイベントや展示会、式典などに出席、参加してもらった時のお礼の言葉。 本日はご出席を賜りまして、誠にありがとうございます。 昨日はご多忙中にもかかわらず、ご出席頂きましてありがとうございました。 展示会にご出席賜りましたこと、厚くお礼申し上げます。 頂き物のお礼 プレゼントやお土産、おすそ分けなどを頂いた時のお礼の一言。 ありがとうございます。 それではお言葉に甘えさせていただきます。 先日はお心のこもった贈り物を頂きましてありがとうございます。 昨日は美味しいおすそわけをいただき、ありがとうございます。 めったに口にできないものをいただき、ありがとうございます。 素敵なお土産をいただき、恐縮しています。 贈答のお礼 お中元、お歳暮などの贈答に対するお礼の言葉。 結構なおすそわけをいただき、ありがとうございます。 先日は結構なお中元(お歳暮)を贈っていただき、ありがとうございました。 お心づかいをいただきまして、ありがとうございます。 結構なものを頂戴しまして、ありがとうございます。 この度は、結構なお品を頂戴し、ありがとうございました。 過分なお心遣いをいただき恐れ入ります。 承諾のお礼 こちらの無理を相手に聞き入れてもらった際のお礼の一言。 当方のご無理なお願いをご承諾頂き、ありがとうございます。 ご無理を申し上げたにも関わらず、納期変更のご承諾をいただき、誠にありがとうございます。 見積もり金額の訂正についてご承諾いただき、感謝いたしております。 弊社の不手際にもかかわらず、御社にご承諾いただき感謝に耐えません。 突然のお願いにもかかわらず、快く承諾いただきありがとうございました。 助言のお礼 上司・先輩・同僚などに相談やアドバイスをしてもらった時のお礼の言葉。 先日はお心のこもったアドバイスをくださり、ありがとうございました。 昨日はお忙しい中、私のためにお時間を割いてくださり、貴重なご助言をいただきまして本当にありがとうございました。 先程は貴重なご助言をいただきまして、ありがとうございました。 力添えのお礼 取引先・提携企業・上司・先輩などに助けて頂いた時のお礼の言葉。 皆様の温かいお力添えに深く感謝し、お礼申し上げます。 ありがとうございました。 お力添えを頂たことに心から感謝御礼申し上げます。 心遣いのお礼 取引相手・上司・先輩など目上の人からの心遣いに対するお礼の一言。 いつもながらお心遣いいただき、本当にありがとうございます。 お祝いのお礼 出産祝い、結婚祝い、長寿祝い、誕生日などのお祝いに対するお礼の一言。 この度はお心のこもったお祝いをいただき、身に余る光栄です。 素敵なお祝いの品をいただき誠にありがとうございました。 お見舞いのお礼 病気や怪我などでお見舞いを頂いた人へのお礼の言葉。 先日はお心のこもったお見舞いを頂き、ありがとうございました。 先日はわざわざお見舞いいただき、ありがとうございました。 結構なお見舞いの品をお贈りくださいまして、ありがとうございました。 私どもの入院に際し、遠方よりお見舞いいただき本当にありがとうございました。 おもてなしのお礼 相手から客として招待された時のお礼の言い方。 本日はお招きにあずかり、ありがとうございます。 お招きくださり、ありがとうございました。 今日はとても楽しかったです。 温かいお茶で、気持ちが落ち着きます。 外が暑かったので冷たいものはありがたいです。 ありがとうございます。 昨日は結構なごちそうにあずかり、ありがとうございます。 結婚式のお礼 結婚式へ出席してもらった人、結婚祝いを頂いた人へのお礼の一言。 先日はわざわざお運びいただいたうえ、温かい祝福のお言葉を賜り、ありがとうございました。 お心のこもった楽しい祝電をありがとうございました。 温かい祝福のお言葉を賜り、ありがとうございました。 出産祝いのお礼 出産祝いを頂いた人へのお礼のの一言。 かわいらしい産着をいただき、ありがとうございます。 おかげさまで息子(娘)も日ごとにすくすく大きくなっています。 さっそく使わせていただき、大活躍しています。 長寿祝いのお礼 還暦、古希、米寿、喜寿など長寿祝いを頂いた人へのお礼の言い方。 私どもの還暦に際し、お心こもるお祝いをいただき、ありがとうございました。 私どもの古希に、ご丁寧な品をお贈りいただき、誠にありがとうございました。 私どもの喜寿に際し、お心こもるお祝いをいただき、ありがとうございました。 この度は、私どもの米寿に結構なお祝いの品をいただき、誠にうれしく思います。

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