ボックスフレッシュ bot質問一覧。 BoxFreshで運営からのbot質問を見分ける方法

質問箱サービス『BoxFresh』とは?その使い方・Botの自動質問への対応・ログインできない場合など徹底解説!

ボックスフレッシュ bot質問一覧

「BoxFresh」は、URLをInstagramやTwitterのプロフィールページに貼り付けて、質問を受け付けることができるのは他の質問箱ツールと同様ですが、「BoxFresh」を使用している他のユーザーのフィードが閲覧できることなど独自の機能が用意されています。 BoxFreshの基本的な使い方 ではここから質問箱としての「BoxFresh」の基本的な使い方をご紹介いたします。 これにてBoxFreshのアカウント連携が完了いたしました。 InstagramのプロフィールにBoxFreshのリンクを掲載する方法 Instagram のプロフィールページにBoxFreshのリンクを掲載する方法です。 注意 InstagramでBoxFreshのURLを掲載する時の注意点は、必ず ウェブサイトのところにペーストを行うことです。 Twitterと同じように 自己紹介の欄にURLのペーストを行った場合、問題なくURLを表示させることができますが、タップした時に画面が切り替わらないただのテキスト表示になってしまいますので、必ず ウェブサイトにペーストするようにしましょう。 TwitterへのURL貼り付けは「Web」の欄と「自己紹介」の欄に貼り付けることによって、BoxFresh質問ページに移動する「リンク化」がなされます。 もし、自分が既にホームページなどを所有していて「Web」の欄にはそのサイトへのURLを掲載したい場合、BoxFreshのURLは自己紹介欄に掲載するようにしましょう。 インスタで返答する方法 Instagramでその返答を行う場合は基本的にストーリーズで回答する形になります。 画像保存して独自で質問に答える方法 Instagram の場合ストーリーズではなく通常の投稿で返答画像をアップしたい場合、もしくはその他 SNS で回答を行いたい場合は、質問画像をダウンロードしてから各SNSに投稿することができます。 補足 Instagramで複数アカウントを持っている場合は、 意図しているアカウントに投稿されるか確認が必要です。 Instagramへ移動した時は直近でログインしているInstagramアカウントでの「ストーリー編集画面」となるためです。 BoxFreshの画面・機能解説 ではここからはBoxFreshのアプリにおける各ページの機能や役割を解説していきます。 ここに掲載されている質問は自分宛の質問として回答することもできます。 画面上部では おすすめ 新着 今週 履歴と回答数や注目度で人気の質問を確認することができます。 「質問」ページ 質問ページはいわゆる受信箱です。 自分宛に投稿された質問や、BoxFreshの bot が作成するランダムな質問に対して、こちらのページから返答を行うことが可能です。 ここでは おすすめと 新着にページが分けられており、 注目度や見られた回数などによっておすすめに登場するようになっています。 また、質問を受け取ったユーザー側の画面でも投稿者を特定できる情報は何一つ表示されていません。 もちろんBoxFreshを経由しないコミュニケーションややりとりがあればその限りではなく、質問の内容で投稿者が特定できるような情報は入力しないことが前提となります。 さらに一般のユーザーから投稿された質問か、Botが自動的に投げかけてくる質問かどうかはBoxFreshなアプリ上では判別できません。 純粋にユーザーからの質問を受け付けたい場合はできるだけBotからの質問を削除したいですよね。 そんな時は、以下の判断基準で 「Bot質問である」と考えることができます。 このような質問は実際的には一般のユーザーからの質問ではなく、Botが自動的に表示しているものとなります。 回答直後に受信する質問 またBoxFreshアプリから回答を行った直後に、相次いで質問を受け取る時があります。 それらの質問はBotからの自動配信である可能性が高いです。 なぜなら、今回の検証にて、一度BoxFresh上で回答を行った直後、Instagram・Twitterで掲載中のURLを一時的に削除した際にこのようにいくつかの質問を受け取ったためです。 もちろん、閲覧ユーザーがURLを独自に保存・コピーして質問ページにアクセスし質問を行うことも技術的には可能ですが、通常質問箱のURLを保存することは考えにくいため、これらの質問はBotからの自動質問である、ということが考えられます。 Twitterログインしている場合、「スキップしてはじめる」で再確認 Botの自動質問を見分ける、という目的に対して、やや手間が多いですが、確実に判別する手段は、Twitterログインしている状態から一度ログアウトし スキップしてはじめるで再ログインして再確認する方法です。 そうすると、特段認証などを行わずユーザー名のみ決めてサービス利用を開始することができますが、その後、 質問タブを見てみましょう。 Twitterで認証して利用していた時と同じ質問が表示されている場合、 その質問はBotからの自動質問とほぼ断定することができます。 理由は、Twitterで認証して利用することと、認証せずに利用することは全くの別ユーザーとしての利用になるはずですので、質問が同じ場合、アプリ内に保存されている=閲覧ユーザーが行ったものではない、ということになります。 Bot質問への対処方法 アプリ上で表示される質問一覧の中では、Botからの質問か、一般ユーザーからの質問かも 判別が難しい状況ですが、ある程度Botからの質問を少なくさせるという方法は 「ブロック」があります。 こちらのブロックを行うことでBotからの連続する質問を軽減させられる可能性があります。 明らかなBot質問は削除する、という手段もある Botからの質問であることが明確で、BoxFreshアプリ上で以降その質問を見たくないという場合は、それらの質問を個別に削除する方法があります。 質問を削除することによって、以降その画面内においてBotからの質問が目に入らなくなりますので、余計な情報が入ってくることを避けることができます。 【お知らせ】 現在アクセス数の急増によりサーバーが一部ダウンしております。 また、今は世の中全体が自粛中で、日本全体のネット速度が低下傾向にありますので、深夜でもログインできない場合は、 より遅い時間に何度か試してみると良いでしょう。 BoxFresh側で非対応の文字が名前に使用されている ログインできない原因の可能性として挙げられているのが 「非対応の文字が含まれていること」があります。 ユーザー名が特殊なフォントのため対応出来ていない可能性があります。 お手数ですがTwitterのユーザー名を一時的に変更し、再度BoxFreshにログインして頂けると幸いです。 お使いの端末の通信環境 上記以外でログイン不備として考えられるのが、 「端末の通信環境」です。 見落としがちなのが、コンビニやレストランなどで提供されている公共のWi-Fiを利用して、 回線速度が知らぬ間に「超低速」や不安定な状況になっている場合。 その時は、通信が遅いばかりか、とぎれとぎれになってしまっていることでも、うまくログインできない要因になることがあります。 そのような時は、一度Wi-Fiの通信を切り、携帯キャリアが提供する4G等に接続し、再度ログインを行ってみるようにしましょう。 まとめ いかがでしたでしょうか。 今回は質問箱として 人気急上昇の「BoxFresh」というサービス/アプリの解説をいたしました。 質問箱サービスとしての使い方は、Instagramのストーリーズの編集画面へ直接移動できる点などがPeingやマシュマロと似通っています。 また良くも悪くも矢継ぎ早に質問が数多く飛んできますので、 自作自演に抵抗が無い方は「質問に困らない」という状況を楽しむことができます。 自分のプロフィールページにどの質問箱サービスを設置しようか悩んでいる方は、一度お試ししてみてはいかがでしょうか。

次の

BoxFreshで運営からのbot質問を見分ける方法

ボックスフレッシュ bot質問一覧

「非表示にする」から消すことができる BoxFreshには質問を非表示にするための項目があります。 これはBoxFreshに表示されている自分宛ての質問一覧から非表示にするための機能で、答える必要のない質問を表示したくない時に活用します。 BoxFreshを開いてすぐの画面に質問一覧がありますが、 右側に「非表示に変更」とあるので、選択してください。 非表示にした質問は自分の質問一覧の中から消えています。 また、 「非表示にした質問」という項目を選択すれば、非表示にしている質問だけを一覧にして表示することも可能です。 この一覧にも「回答する」ボタンが用意されているので、一度非表示にしたからといってその質問には回答できないわけではありません。 bot以外の質問を消してしまわないように注意 BoxFreshの質問箱をTwitterやインスタに設置している場合、自分になんらかの質問をしてくれるフォロワーもいます。 彼らの質問をうっかり消してしまったら、答えてほしいと思っていた期待を裏切ってしまう結果になりかねません。 質問を消す前に、 「この質問はBotから来たのか、それとも他のユーザーが送ってくれたのか」を見分ける必要があります。 Botとそうでない質問の見分け方やBotの質問一覧・質問傾向に関しては下記を参考にしてください。 見づらいと感じないなら無理に消す必要はない BoxFreshのBot質問を非表示にするメリットは、「一覧の中に自分宛ての手動質問ばかりにすること」ですが、仮にBot質問が多かったとしても、自分宛ての質問を見分けて答えることは可能です。 Bot質問があるせいで一覧が見にくくなってしまうかもしれませんが、 気にならない人やそこまで質問箱を使っていない人は、わざわざBot質問を非表示にする必要はありません。 非表示をまとめて行うことができない上、Botかそうでないかも見分ける必要があるので、Botをひたすら非表示にする作業は手間がかかります。 そんな手間をかけるくらいなら質問一覧が見づらいのを我慢できるという人は、無理して消す必要はないと考えてください。 仮に非表示にしたとしても、非表示一覧から質問に回答することも可能です。 botから質問こないように出来ないのか? 2020年4月時点では、 BoxFreshから来るBot質問を来ないようにする・ブロックする手段は用意されていません。 BoxFreshの設定を見てもBot質問に関する言及すら存在しないことから、Bot質問の設定は自分からはできないのだと推測できます。 ただし、多くの人が「Bot質問が邪魔」「せめて来ないようにしてほしい」と思っているので、BoxFreshが新機能としてBot質問を来ないようにする機能の実装、もしくはBot質問そのものを廃止してくれる可能性は考えられます。 また、同じ質問箱アプリであるPeingではBot質問を消すことができます。 下記を参考にしてください。

次の

BoxFreshのbot質問を消す方法・来ないようにする方法を徹底解説

ボックスフレッシュ bot質問一覧

見分け方 誰でもできる見分け方 この節では、確実ではないけど誰でもできる見分け方について紹介していきます。 質問文による見分け方 bot質問には定型文のものが含まれています。 例えば、次のような定型文の質問は自動質問である可能性が非常に高いです。 今の気持ちをどーぞ• どんな性格って言われる?• 誰に質問してほしい?• 付き合う人の条件とは?• 一番緊張したのはいつ?• お気に入りのフォロワーさんは? etc… しかし、自動質問は非常に多いので、それらを すべて一覧にすることはできません。 質問が来るタイミングによる見分け方 以下のようなタイミングで来る質問は自動質問です。 BoxFreshに新規登録して最初に来る質問• 1つの質問に答えたあとすぐに 3秒以内が目安 来る質問 長押ししたらダイアログが出てきます。 そこで、以下の操作をしてください。 Safariの方は[コピー]を押し、上にあるURL欄を長押しして[ペーストして開く]をタップ• Chromeの方は[新しいタブで画像を開く]を押し、そのタブに移動する これができたら、上にあるURL欄をタップして、その画像のURLを表示します。 URLは自動質問と手動質問で異なる種類になっており、• これにより、自動質問か手動質問か見分けることができます。 例えば、このようなURLの場合、この質問は手動質問であることがわかります。 bot質問はブロックできる? BoxFreshでは残念ながら 運営からの質問をブロックする機能はありません。 設定を見渡してもそのような項目はありません。 運営からの質問を見分ける方法はあるだけに、これは残念ですね。 自動質問だとわかった質問に対して質問者をブロックする機能を使ったら運営からの質問が来なくなるのではないかと言われていますが、筆者が実践しても運営からの質問はブロックできませんでした。 他の質問サービスにはその機能があるものもあるので、ぜひ追加してもらいたいものです。 まとめ このように、BoxFreshでは運営からの質問をブロックすることはできません。 確実に見分ける方法もありますが、少々面倒です。 そのため、BoxFreshに来る質問の多くは自動質問だと思ったほうがいいかもしれません。 また、運営からの質問を一切受け取りたくないという方は、別の質問サービス 質問箱など を試してみてください。

次の