相席食堂 すごいなお前たち。 #相席食堂 X 千原せいじ

【悲報】相席食堂で千鳥にボロクソ言われたいっこく堂、鬱になる

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序盤から垂れ流しでよく見ていましたが、episode 9のかつみの回で酷いくらいつまらなかったのが残念。 ここで視聴断念。 「へー! おもろいなー!」と2,3,4,5回と同じリアクションの繰り返しで、非常にストレスが溜まる人間がこの世にいるというのが分かってしまった。 肝心のネタも勿論面白くはない。 「千鳥はやる男やと思ってたで!」的なヨイショも、あからさまにとってつけたような臭い言い方で酷い。 小説の物語のモブが言うならまだしも、テレビに出る芸人がこれは酷すぎる。 スタッフも苦笑いで、よくこれでテレビ出れたな..... というのが率直な感想だ。 しかし、あの酷さでも表情に出さずに進行を続けている千鳥は芸人の鑑だと思う。 仮に自分だったなら、真顔になってため息ついていそうな程につまらなかったからだ。 人気になればなるほど内容が残念になっていく典型的な例だと思います。 ロケVTRに突っ込み、笑いを生むという新しいフォーマットを作ったことは間違いない。 一見何の笑いも生まなそうなタレントや芸人のVTRが、千鳥の的を得たキレのあるツッコミでここまで化けるのかという。 ただseason2になってその良さがだいぶ薄れてしまっています。 後半の持ち込み企画が不要なのは言わずもがな。 本編であるロケVTRもクオリティの低下が見受けられて非常に残念。 個人的には「絶対この人のロケ面白くないだろ」と思えるVTRがとんでもなく良作になる、そこが相席食堂の核だと思っています。 誰も見終わるまでは、渡部陽一が腹捩れるほどのVTRになると思わないし、獣神サンダー・ライガーのロケ回しが上手く完成度の高い仕上がりになると思わないし、村上ショージの里帰りが涙を誘う感動VTRになると思わないんです。 season2においては、かなり認知度が高いタレントや予想外なミュージシャン・俳優等を呼ぶあまり、千鳥自身もどこまで突っ込んで良いのか、笑いに変えるべきなのか迷ってる様子も見受けられます。 そもそもそのゲストのV自体が全く面白くないのも事実。 見てる側も冷めてしまいます。 今後に期待することは難しいのかと思いますが。 やはり適度な時間、適度なゲストが面白いんだなと改めて感じました。

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「千鳥の相席食堂」神回ランキングTOP10!この回は必ず観るべし!

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今週の千鳥『相席食堂』は、パンサーの尾形とサンシャイン池崎によるハイテンション相席旅。 まず最初に紹介されたのは、蝦夷富士・羊蹄山をバックとした国際スキーリゾートとして知られる、北海道のニセコ町。 そこへ、スノボーで颯爽とゲレンデを滑降する、赤いパンイチ姿の尾形が登場。 尾形はいつもの「サンキュー!」を叫び、ターンフィニッシュからの決めポーズ。 チャンス到来とばかりに、今回かなり気合いが入っているようだ。 千鳥の二人は手を叩きながら「イイのが来た。 他ではロケ出来ないけど、ここではピッタリだ」と嬉しそう。 一面雪景色の中、ほとんど裸の状態でロケする尾形の根性に千鳥は感嘆。 でも履いてるハイレグパンツがなんか変、ノブは「パンツ女もんやろ。 角度、女やもん」と笑いを堪えきれない様子。 順調な滑り出しに見えたが、不安げな尾形は「これで大丈夫ですか」とやり直しを提案。 そして自ら雪面にスコップを入れ、掘った穴から勢いよく飛び出しての「サンキュー!」2テイク目。 ノブは爆笑しながらも「死ぬどぉ。 あんな雪に埋まったら、人は死ぬんよー」と呆れ気味。 それでも物足りないのか、今度はおケツ丸出し。 逆さになっての【尾形はどこだクイズ】で、さらなる撮れ高を狙う。 命知らずの体育会系バカに、大悟は「死ぬ死ぬ、雪突き刺さりは死ぬって」とビックリ。 もうひとつの相席旅は、景色が一変、南国沖縄のコザ市へとカメラが飛ぶ。 そこに現れたのは今が勝負時、旬の過ぎた芸人・サンシャイン池崎だ。 「イエーイ」から始まる騒がしいパフォーマンスに、大悟は「うわー、嫌だ」、ノブも「うるせえー」と渋い顔。 大悟はスタッフに「知らんの?あいつとこいつ混ぜたら、あかんっていうの」と懸念を漏らし、先行きを心配する。 ライバルが尾形だと聞いた池崎、対決企画でもないのに何故かテンションアゲアゲ。 たまたま地元FMラジオ局の前を通りかかると、生放送中に飛び入り出演する。 女性パーソナリティーに自己紹介を促された池崎。 そのパフォーマンスも暴走がやまず、ラジオ・パーソナリティーへ襲いかからんかの勢い。 池崎にのしかかれたパーソナリティーは、身を庇いながら「キャー!」の悲鳴。 ノブは「ラジオ聴いてる人、乳揉まれたんかと思うやろ」と苦笑いの一言。 それでも勢いが取り柄の池崎、パーソナリティーの頭を撫でて、「ピキピキパッカーン、ちーんすこーう」とやりたい放題。 思わず爆笑の千鳥、「出ました、ちんすこう」「池崎のロケ、こんなに面白いんや」「ロケスターになるんちゃう」「こんな、何でもありのロケないんよ」と絶賛が止まらない。 最初は不安視された池崎だが、ここに来て評価がうなぎ登りだ。 VTRは、再び北海道のニセコ町へ。 尾形はスキー場内の施設で3人の子供たちと遭遇。 3人とはTik Tokで遊んでみるも、千鳥は「なんも、おもんない」の冷めた感想。 だが外人のくせに、彼らの反応が思ったより薄い。 困った尾形は、コント風にラーメンの割り箸をポッキリ。 続いて短かくなった箸で麺をすすり、一家のお父さんを笑わしにかかるが、やっぱりノーリアクション。 千鳥のコメントは「つまらんわ、この小細工」「こんなん一番おもしろうない」「センスのかけらもない」と散々だ。 ついに尾形は外に出て裸ダンスを披露するも、まるで手応えなし。 「すごい変な感じになって、撮れ高がない」と自覚する尾形は、施設の受付で紹介して貰ったダチョウ牧場に望みを託す。 そして坊主頭を好むというダチョウを懐かせるため、なんとスタッフへ丸刈りを志願。 そしてカットが変わると、丸坊主になった尾形の姿。 思わず抱腹絶倒の千鳥、「すごいわ」「東京帰って、まっ先にこいつに会いたい」「で、抱きしめてあげたい」と、その芸人魂を褒め称える。 しかしダチョウの群れに近づくも、尾形の頭をスリスリしてきたのは一匹だけ。 「派手じゃないんですよね」と不満そうな尾形は、餌入りバケツを抱えて再チャレンジ。 思い通りに群れに囲まれると、わざと頭に餌を置きツツかせて、小さく「痛っ!」。 気合いばかりが先行する尾形の滑稽さに、ノブは「こんなロケ詐欺師おる?」。 大悟は「こんだけやって、なんでリアクション小さいん?」と笑いが堪えきれない様子。 いっぽう沖縄の池崎。 その流れから海に向かい、水圧で浮上する「フライボード」を体験する。 存外の安定感で海面に浮き上がる池崎、「尾形ぶっ倒すぞ、サンキュー!」から鮮やかな横倒しドボンが決まり、千鳥は「綺麗に嵌まった。 バッチリ、完ぺきや」と賞賛モード。 このあとも池崎は「ホバーボード」によるアクロバティックなスタントを披露、再び海へ豪快なダイビング。 千鳥は「カッコいい。 次の出会いを求め、ワゴンに乗車して道路をひた走る尾形。 その途中で硫黄の匂いを感じ、モクモクと蒸気の上がる沼にたどり着く。 「秘湯発見」と飛びつくがそこは熱湯、手を入れて「熱っちいわ」とカメラを振り返る尾形。 振り向いた顔は、マンガそのもののデフォルメ・フェイス。 それでも湯に浸かれそうな場所を探し、いつの間にか泥水にはまる尾形。 すると何故かディレクターとプロレスを始め、ダチョウ牧場ならぬダチョウ倶楽部で熱湯芸を披露。 沸騰する湯に沈んだ二人は「熱っ、熱っ」と、後ろの雪に身体を埋める。 そのあとも続く尾形のダチョウ芸。 今度は引っ張り合いから泥土に突っ込み、顔を汚して笑いを取ろうとする。 そのわざとらしさにノブは「今つけたやろ、ロケ詐欺師」、大悟は「もうこんな時代やないんよ」と非難ごうごう。 再度Vを確認する千鳥は、泥に顔をこすりつける尾形の動きを発見。 やり過ぎな顔面泥パックに「こんなことならん」「実刑です」と笑い飛ばすしかない。 この沼は源泉と判明し、近くの温泉で汚れを落とした尾形は、最後に夜の町へ繰り出す。 するとあのオーストラリア人一家と、偶然の再会。 尾形は「メンタル」連発ギャグで汚名返上にかかるが、お父さんは耳を塞いで迷惑顔。 外国人には嵌まらなかったが、ラスト「楽しかったです。 あとは編集で何とか面白くしてください」とカメラに頭を下げる尾形。 大悟は「最高でしたよ、尾形」とねぎらいの言葉を掛ける。 そして沖縄の池崎も、外国人で賑わう夜の町へ。 居酒屋で腕相撲のくだりから、紹介されたボクシングジム「琉球ファイトクラブ」へ向かう。 するとそこに居たのは、グローブをはめた重量級の黒人ボクサー。 彼こそキックボクシングの元日本チャンピオン、フレッドさん。 池崎を一瞥すると、フレッドは画に描いたような高笑い、サンドバックを連打しマウントを始める。 「めちゃくちゃ怖えな、あの人」と目を丸くする池崎に、千鳥は「殺される、逃げろ」と言いながら、このあとの展開に興味津々。 スパーリングをすることになった、池崎とフレッド。 池崎のターン、必死のパンチを繰り出すも、相手はびくともせず余裕で反撃を開始。 当然ながらのフルボッコ状態で池崎はマットへ転倒、フレッドを見上げて「ギブアップ!」と叫ぶ。 千鳥はVを止め、「もう一丁!、の言い方やん」と大笑い。 スパー終了後、手荒いハグでエールを送るフレッド。 すると池崎は、急所つかみの「ともだち〇こ」でカウンター、「一矢報いたぞ」のドヤ顔でロケは終了した。 大悟は池崎にも「お前の勝ちや」とねぎらいの言葉。 二人のロケVが終わり、千鳥は「良かったですよ」「今回は凄いね」と満足そう。 「是非また行って欲しい」のお褒めの言葉も飛び出した。 今回は二人の暴走ぶりとちょうどいいポンコツ具合が面白く、かなり楽しめた回だった。 しかしコロナウィルスのせいで、ロケ企画も危機的状態に置かれているとのこと。 安全最優先だが、できる限り頑張って欲しい。

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「相席食堂」パンサー尾形×サンシャイン池崎

相席食堂 すごいなお前たち

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