地面技 半減。 複合タイプ(ポケモン)

ドサイドンの育成論・パーティ・対策を究める。「ポケモン剣盾(ソードシールド)」

地面技 半減

ここでは、メガガルーラ以外のおすすめポケモンを紹介します。 3匹とも強い(=おすすめ)ポケモンにすれば楽に攻略できますが、1匹は自分の好きなポケモン枠として、あと2匹をここから選ぶようなやり方でもいいと思います。 「強い」だけの理由で使うポケモンを選んでいると、おもしろくないですからね。 ガブリアス(ドラゴン・地面) 素早さ種族値:102 特性:さめはだ(隠れ特性) おすすめ技:じしん、げきりん、がんせきふうじ、アイアンヘッド、つるぎのまい おすすめアイテム:いのちのたま、ラムの実、とつげきチョッキなど 安定した強さを誇るドラゴン界のエース。 タイプ一致の「じしん」と「げきりん」だけでほとんどのポケモンに等倍を取ることが可能です。 あとは、浮いていてドラゴン技を半減できるエアームドやトゲキッス系、地面・ドラゴンともに半減できるエルフーン系などが苦手といえば苦手ですが、ほかのポケモンで対処すればいいでしょう。 特性は「さめはだ」がおすすめですが、通常特性の「すながくれ」でも構いません。 ゲンガー(ゴースト・毒) 素早さ種族値:110 特性:ふゆう おすすめ技:シャドーボール、ヘドロばくだん、みちづれ、マジカルシャイン、サイコキネシス おすすめアイテム:きあいのタスキ 高い特攻と素早さを誇るポケモン。 特性と合わせてノーマル、格闘、地面の3タイプの技を無効化でき、メガガルーラなどとの相性もいいです。 しかしタイプ一致技の威力の低さが難で、意外と一撃で倒しきれないことが多いです。 ゴーストならではのいやらしい技「みちづれ」で相手を1匹簡単に持っていけるのが便利です。 ファイアロー(炎・飛行) 素早さ種族値:126 特性:はやてのつばさ(隠れ特性) おすすめ技:ブレイブバード、フレアドライブ、とんぼがえり、おいかぜ おすすめアイテム:こだわりハチマキ、いのちのたま 隠れ特性「はやてのつばさ」により常に先制で飛行技を撃てるズルい鳥。 飛行技は一貫性が高い(半減できる対象が少ない)ので、あまり何も考えずにブレイブバードを撃っていれば勝てます。 反面で種族値は総じて低めです。 長生きを意識しずぎず「いのちのたま」等で火力を補い太く短く活用できるようにして、耐久の高い岩タイプや水タイプなどの苦手な相手が登場したらさっさと交代しましょう。 ゲッコウガ(水・悪) 素早さ種族値:122 特性:へんげんじざい(隠れ特性) おすすめ技:れいとうビーム、あくのはどう、がんせきふうじ、かげうち、みずしゅりけん おすすめアイテム:きあいのタスキ、いのちのたま 隠れ特性「へんげんじざい」により、あらゆる技をタイプ一致で撃つことができます。 ただ、攻撃・特攻ともに種族値がイマイチ足りないのと、覚える技の威力もイマイチなのが惜しいところ。 幅広いタイプに抜群を取れるようにして、「きあいのタスキ」を持たせるならば「かげうち」か「みずしゅりけん」の先制技も覚えさせておいて、技を出せる回数を最大化するようにして使いましょう。 ルカリオ(格闘・鋼) 素早さ種族値:90(メガシンカ時112) 特性:ふくつのこころ(メガシンカ時は「てきおうりょく」) おすすめ技:はどうだん、ラスターカノン、あくのはどう、しんそく、バレットパンチ おすすめアイテム:ルカリオナイト 物理、特殊両面で使えるポケモンですが、ここではメガルカリオとして使うことを想定。 技の威力はあまり高くないですが、特性「てきおうりょく」により2倍の威力で撃つことができます。 ただ、強敵が多い飛行タイプやドラゴンタイプへの決め手に欠けるので、電気タイプやゲッコウガと組ませるといいでしょう。

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【ポケモン剣盾】草タイプ御三家「ゴリランダー」が強すぎてダイソウゲン!?種族値と型紹介

地面技 半減

【良いところ】• メガボーマンダはホウエン600族のボーマンダがメガシンカした姿。 メガシンカしたことで防御と素早さが大きく伸び、他の能力も少しずつ上がっています。 全体的に能力が高いため種族値合計は700に達し、伝説・幻ポケモンを除けば最高の種族値合計を持つメガシンカポケモンです。 メガボーマンダは特性「スカイスキン」を持つため「すてみタックル」などの高威力ノーマル技をタイプ一致の飛行技として使うことができます。 威力120の「すてみタックル」をメインウェポンとする場合、特性「スカイスキン」の効果で威力が1. 3倍になるので実質威力156の飛行技をメインウェポンに持つことができます。 飛行技をメインウェポンにできることと素早さの高さから、ボーマンダはフェアリーポケモンに強いドラゴンといえます。 ボーマンダはメガシンカで素早さが上がり、素早さ120族となりました。 ラティアス、メガラティアス、ラティオス、メガラティオス、ガブリアスなどメガシンカ前には抜けなかったドラゴンに加え、メガリザードンX、カイリューなども抜くことができドラゴン対決に強くなりました。 【悪いところ】• メガシンカにより素早さが大きく上がったことで、バトル終盤に先制攻撃して相手の残りポケモンを全抜きすることにも期待できます。 しかし素早さ種族値は120と素早いポケモンの中では微妙な位置なので、全抜きを期待するなら「りゅうのまい」などでの素早さ上昇を狙いたいところ。 1回のバトルでメガシンカできるポケモンは1匹までなので、ボーマンダをメガシンカさせると他の有用なメガシンカポケモンが使えなくなってしまいます。 ボーマンダはメガシンカしなくてもそこそこ強いアタッカーとして使用できますが、現在ほとんどのボーマンダがメガシンカするため相手にメガシンカ枠がバレやすいという欠点があります。 これは他の有用なメガシンカポケモン全てに共通した問題です。 高い攻撃と特性「スカイスキン」による高火力のアタッカー型です。 バトル中盤以降に「りゅうのまい」で素早さを強化すれば全抜きも狙えます。 地面や水ポケモンといった有利な相手に交代出しできますが、これらのタイプのポケモンは耐久が安定していることが多いため相手のHPが満タンだと返り討ちにあってしまうことがあります。 格闘ポケモンなど飛行技に弱いポケモンに対して繰り出せれば相手の交代を誘いやすく、交代読みで「りゅうのまい」が積めます。 メガボーマンダにメガシンカすると特性が「スカイスキン」になります。 メガシンカ前のボーマンダの特性は「いかく」がオススメです。 ボーマンダをメガシンカさせずにバトル中盤以降まで温存できた場合、「いかく」で相手の攻撃を下げつつ繰り出し、相手の交代を誘って「りゅうのまい」で全抜きを狙えます。 また相手がボーマンダの「りゅうのまい」を読むことで交代しにくくなり、読み合いに持ち込めることも。 メガシンカ前のボーマンダの隠れ特性は「じしんかじょう」で、相手を倒す度にボーマンダの攻撃ランクを上げることができます。 「りゅうのまい」で全抜き中に発動すれば相性の良い特性ですが、相手を倒す前にメガシンカしてしまうと意味がなく、「いかく」が使えないので交代出ししにくくなるというデメリットも大きいです。 そのためボーマンダを繰り出すだけで発動する「いかく」の方がオススメです。 攻撃・素早さ全振りがベースです。 「りゅうのまい」を積んだ後に合わせて素早さ調整することも考えられますが、素早さに多めに振らないと「りゅうのまい」を積む前に先制しにくくタイマン戦に弱くなります。 また素早さに全振りしないと同族対決に弱くなってしまいます。 性格は攻撃重視のいじっぱりor素早さ重視のようきが基本です。 性格をいじっぱりにすると、素早さに全振りしても最速105族と同速となり、最速106~118族が抜けなくなります。 一応いじっぱりでも最速ガブリアス、最速メガリザードンXY、最速メガガルーラなどのポケモンは抜くことができます。 「だいもんじ」「りゅうせいぐん」など特殊技を使うなら、特攻を下げない代わりに特防が下がる性格やんちゃorむじゃきも候補です。 しかし特防を下げてしまうと相手の特殊炎技や水技読みで出したときのダメージが大きく、半減技読みで繰り出しにくくなります。 以下は素早さ調整点の例です。 【いじっぱり・やんちゃ】 調整先 調整先の ポケモン例 必要努力値 素早さ実数値 無振り りゅうのまい1回で最速135族抜き メガミミロップ メガライボルト 0 140 りゅうのまい1回で最速145族抜き メガジュカイン メガスピアー 36 145 りゅうのまい1回で最速150族抜き メガフーディン メガプテラ 68 149 最速100族抜き メガリザードンX メガリザードンY メガガルーラ 220 168 全振り - 252 172 【ようき・むじゃき】 調整先 調整先の ポケモン例 必要努力値 素早さ実数値 最速110族抜き ラティオス ラティアス メガラティアス メガメタグロス 180 179 全振り - 252 189 努力値調整は個体値Vを仮定しています。 ボーマンダナイト: ボーマンダをメガボーマンダにメガシンカさせます。 すてみタックル・おんがえし: ノーマル技ですが特性「スカイスキン」で威力が1. 3倍され、タイプ一致の飛行技になります。 「おんがえし」は威力132と、威力が少し下がってしまう代わりに反動ダメージがありません。 一見こちらの方がボーマンダが長生きしそうですが、倒しきれなかった相手の反撃を受けて倒されてしまう確率も上がるので要注意です。 じしん: 威力100の地面技です。 飛行技を半減してくる相手は電気・岩・鋼タイプですが、地面技はその全てに効果抜群を取れるためサブウェポンとしてとても優秀です。 地面技ではヒードランの4倍弱点を突くことができますが、ヒードランはたまに「ふうせん」を持っているので注意。 りゅうのまい: 龍の舞型なので確定です。 ボーマンダが有利な相手に出せば交代読みで積むことができます。 攻撃力を上げることで相手の居座りを防げるほか、バトル中盤以降なら上がった素早さからの全抜きが狙えることも。 だいもんじ: 威力110の炎特殊技です。 飛行技を半減してくる鋼タイプに効果抜群です。 大抵の鋼ポケモンは「じしん」で弱点を突けますが、「ふうせん」を持つ鋼ポケモンやエアームドには地面技が当たりません。 「だいもんじ」ではこれらの「じしん」が効かない相手を狙えます。 炎技ではハッサムやナットレイなど地面技で弱点を突けない鋼相手の4倍弱点を突けますが、これらの相手は飛行技で等倍ダメージを与えることもできます。 からげんき: 威力70のノーマル技ですが、こちらが状態異常のとき威力140に上がります。 さらに「スカイスキン」により威力182と高威力の飛行技に。 「からげんき」はメガボーマンダがやけど状態にされても、やけどの攻撃ダウンを無視して攻撃できるためやけど対策になります。 りゅうせいぐん: 威力130のドラゴン特殊技です。 使うと特攻が2段階下がってしまいますが、この型のメインウェポンは物理技なのであまり気になりません。 げきりん: タイプ一致威力120のドラゴン物理技ですが、使うと2~3ターン攻撃し続けた後に混乱してしまうためとても隙の大きい技です。 特性「スカイスキン」を考慮すると、高威力とはいえ「すてみタックル」どころか「おんがえし」よりも威力が低いため優先度も低いです。 バトル序盤に使うと相手に鋼やフェアリーといったポケモンに交代されてしまうので注意。 相手の鋼やフェアリーポケモンを倒したバトル中盤以降に限り使用候補になります。 ドラゴンダイブ: 威力100のドラゴン物理技です。 命中率が75と低く、飛行技との相性が良いわけでもないためあまりオススメできません。 みがわり: 相手の交代読みや状態異常技読みで使えば、次のターンに安全に「りゅうのまい」が積めます。 また読み外して相手が攻撃してきても、メガボーマンダ本体が攻撃されずにすみます。 「りゅうせいぐん」など特殊技をメインウェポンに持つ二刀流型です。 物理技も持っておくことで「りゅうせいぐん」で特攻が下がっても居座れたり、物理技でダメージを与えた相手に特殊技でトドメという戦法ができます。 メガボーマンダには「りゅうのまい」で攻撃力を上げる物理エース型の方が多いため、これを迎え撃つために出てきたウォッシュロトムやメガヤドランなどを特殊技で返り討ちにできます。 メガボーマンダにメガシンカすると特性が「スカイスキン」になります。 進化前のボーマンダの特性は、相手の物理アタッカーの攻撃を下げつつ繰り出せる「いかく」がオススメです。 特攻・素早さ全振りがベースですが、素早さを調整にして残りを攻撃に振ると物理技の火力が上がります。 素早さ調整は【りゅうのまい型】を参照です。 性格をひかえめorおくびょうにすると物理技の火力が下がってしまいますが、耐久が安定して炎や水タイプの特殊技に対して繰り出しやすくなります。 ボーマンダナイト: ボーマンダをメガボーマンダにメガシンカさせます。 りゅうせいぐん: 威力130のドラゴン特殊技で、メガボーマンダが使える特殊技の中では最高火力です。 だいもんじ: 威力110の炎特殊技。 「りゅうせいぐん」を半減してくる鋼ポケモンに効果抜群で、ドラゴン技が効かないフェアリーにも等倍ダメージが入ります。 ハイパーボイス: 威力90のノーマル特殊技ですが、特性「スカイスキン」の効果で威力117の飛行技になります。 「りゅうせいぐん」と異なり連打できるタイプ一致技です。 フェアリーポケモンに等倍ダメージが入りますが、鋼ポケモンにはドラゴン技同様に半減されてしまいます。 じしん: 威力100の地面物理技で、「りゅうせいぐん」を半減してくる鋼ポケモンに効果抜群です。 「だいもんじ」と異なり、特性「もらいび」を持つヒードランの4倍弱点を突けます。 また特殊耐久の高いバンギラスの弱点も突くことができます。 すてみタックル: 特性「スカイスキン」込みで威力156の飛行物理技です。 メジャーなフェアリーポケモンは特防>防御であることが多いため、特殊技の「ハイパーボイス」よりもダメージが通りやすいです。 また物理技はラッキーなど特殊耐久が高いポケモンと対峙してしまったときにも効果的です。 げきりん: 威力120のドラゴン物理技。 2~3ターン連続攻撃し続けてから混乱する技で、高威力ながら隙も大きいです。 ドラゴン技は「りゅうせいぐん」もあるためあまり必要ではありません。 はねやすめ: 交代読みなどで回復することでメガボーマンダを長持ちさせます。 メガボーマンダは素早さが高めなので、相手パーティに素早さの低いポケモンしか残っていなければバトル終盤に先制攻撃して活躍できます。 役割関係.

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【ポケモンGO】マスターリーグの最強ランキング|ゲームエイト

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サンムーンの対戦、特にダブルバトルにおいて、カプ(カプ・コケコ/テテフ/ブルル/レヒレ)が使ってくる「フィールド」を知っておくことは、かなり大事です。 特定のタイプの技の効果を上げるなどのフィールドが持つ効果、特定のフィールドの恩恵を受けるポケモンの特性、特定のフィールドで作動する道具など、さまざまな要素があって複雑なので、ある程度対戦をこなさないと覚えきれなかったりもします。 ここでは、そうしたフィールドの効果を整理しておきます。 カプと「フィールド」の基本ルール• フィールドはカプの特性で発生するほか、フィールドを発生させる技もある• フィールドの影響を受けるのは地面にいるポケモンのみ。 飛行タイプ、特性「ふゆう」、「ふうせん」持ちのポケモンはフィールドの効果を受けない(ただし、フィールドによって作動する道具を持っていた場合は作動する)• フィールドの効果は通常5ターン。 「グランドコート」により8ターンにできる(グランドコートは48BPと交換、またはエンドケイブで拾う)• フィールド同士は競合し、上書きされる同時に複数のカプが場に出た場合は、素早さが もっとも遅いカプのフィールドになる• フィールド発生時に使われる道具は発生した瞬間に使われるため、遅いカプが同時に出て一瞬で上書きされても使われ、効果が出るる• 地上にいるポケモンが使う電気技を強化し、同時に、地面にいるポケモンが「ねむり」にならないようにします。 難しいのは、電気技は地面タイプに無効、なおかつ地面にいる電気タイプのポケモンは地面タイプが弱点であるところです。 非常にわかりやすい弱点を晒しているため、何とかケアしないとスカーフガブリアスに掃討されて終わります。 影響を受けるポケモンの特性 ライチュウ(サーフテール) エレキフィールド上では「すばやさ」が倍になる 技「エレキフィールド」を覚えるポケモン(アローラ図鑑) ライチュウ系、ジバコイル系、エレキブル系、トゲデマル、カプ・コケコ、デンジュモク、ドーブル エレキフィールドの影響を受ける道具 エレキシード 効果:エレキフィールド発生時に使用され、ポケモンの防御アップ 入手方法:マハロ山道で拾う/野生のトゲデマルがまれに所持 サイコフィールドの効果、影響を受けるポケモン カプ・テテフの特性「サイコメーカー」または技「サイコフィールド」によって発生。 地上にいるポケモンが使うエスパー技を強化し、同時に、地面にいるポケモンに先制技が効かないようになります。 これは、特性「いたずらごころ」による変化技も含みます。 ただし「おいかぜ」など、対戦相手にかけるわけではない技は先制して利用できます。 先制技無効は、慣れないとミスも起こりがちです。 うっかり横にウインディを並べて「しんそく」を撃ってしまうなど…。 ですが慣れれば非常に強力で、「がむしゃら」や能力アップからのバトンタッチなど、先制技で阻止されかねないコンボの成功率を上げることもできます。 影響を受けるポケモンの特性 なし。 技「サイコフィールド」を覚えるポケモン(アローラ図鑑) ヤレユータン、カプ・テテフ、ドーブル サイコフィールドの影響を受ける道具 サイコシード 効果:サイコフィールド発生時に使用され、ポケモンの特防アップ 入手方法:野生のタマタマがまれに所持 グラスフィールドの効果、影響を受けるポケモン カプ・ブルルの特性「グラスメーカー」または技「グラスフィールド」によって発生。 WCSダブルでは地面技を無効にできる飛行タイプや特性「ふゆう」の強いポケモンが少なく、地面が弱点となる電気、炎、岩、鋼、毒タイプを使う機会が多いため、このフィールドの恩恵は非常に有効です。 問題はカプ・ブルル自身をどれだけ活躍させられるか…でしょうか。 影響を受けるポケモンの特性 なし。 技「グラスフィールド」を覚えるポケモン(アローラ図鑑) ナッシー系、キュワワー、カプ・ブルル、ドーブル グラスフィールドの影響を受ける道具 グラスシード 効果:グラスフィールド発生時に使用され、ポケモンの防御アップ 入手方法:マリエ庭園/野生のアマカジがまれに所持 ミストフィールドの効果、影響を受けるポケモン カプ・レヒレの特性「ミストメーカー」または技「ミストフィールド」によって発生。 地上にいるポケモン(敵味方問わず)が状態異常にならなくなり、同時に、地面にいるポケモンが受けるドラゴン技の威力が半分になります。 眠りだけを防ぐエレキフィールドの上位互換とも言え(なお、フィールド発生前からの状態異常が治ることはありません)、カプ・テテフのおかげで状態異常を中心とした戦術はきわめて成功しにくくなっています。 影響を受けるポケモンの特性 なし。 技「サイコフィールド」を覚えるポケモン(アローラ図鑑) ピクシー系、プクリン系、ニンフィア、アシレーヌ系、カプ・レヒレ、ドーブル サイコフィールドの影響を受ける道具 ミストシード 効果:ミストフィールド発生時に使用され、ポケモンの特防アップ 入手方法:ポニの険道/野生のキュワワーがまれに所持.

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