東証リート指数とは わかりやすく。 東証REIT指数とは?今さら聞けない指数の意味と特徴・将来性をわかりやすく解説

REIT投資家必見!東証REIT指数の特徴と活用方法を徹底解説!

東証リート指数とは わかりやすく

日本の不動産投資信託のことを「J-REIT(読み方:じぇいりーと|英語:Japanese Real Estate Investment Trust)」と言います。 米国でもREITはありますので、それと区別して「J-REIT」としています。 REITは投資家から資金を調達し、その資金でオフィスビルや商標施設、マンションなど複数の不動産へして、賃貸収入や売買益を投資家に分配する仕組みのです。 会社型投資信託とは 会社型投資信託(かいしゃがたとうししんたく)とは、「ミューチュアルファンド」とも呼ばれる、設立された投資会社(投資法人)がを集めて投資を行う仕組みの投資信託です。 米国では、この会社型投資信託(ミューチュアルファンド)が一般的な投資信託となっており、日本では、REIT(不動産投資信託)やが会社型投資信託の代表です。 会社型投資信託は、まず投資会社を設立し、投資会社が資金を集めて投資を行います。 投資家はその投資会社が発行する 有価証券を売買して投資を行います。 そして、投資会社が得た収益がとして投資家に分配されることになります。 会社型投資信託の取引方法はの場合と同じで、株式投資のように価格変動を見ながら自分で売買していきます(売買手数料がかかります)。 運用は自分で行うのが特徴の投資信託です。 有価証券とは 証券(しょうけん)とは、財産上の権利を表す証書です。 証券は、一定の権利と義務・法律上の効力を持っている金融商品取引法の「 金融商品」にあたります。 財産的価値がある株式やなどを「有価証券(ゆうかしょうけん)」といいます。 身近なものでは紙幣も有価証券に分類されます。 紙幣は日本政府の信用の裏付けがあるため、財産的価値を持っています。 つまり、日本政府の信用が裏付けされている有価証券です。 仕組み 日本では、2000年に「投資信託及び投資法人に関する法律」が改正されてREITが投資商品として登場しました。 投資信託へ投資しますが、法律上は投資信託の一種です。 ただし、法律に基づいて「不動産投資法人」という会社のような形態をとっており、が株式を発行しているように、「投資証券」を発行しており、投資家はこれを購入する仕組みとなっています。 REITは取引所に 上場されており、で売買することができます。 上場とは 上場(じょうじょう)とは、株式などの有価証券やデリバティブ商品を取引所で売買できるようにすることです。 上場するには、取引所の審査を受ける必要があります。 株式会社が株式を上場することによって、その株式を一般の投資家が売買できるようになります。 その売買できるようになる瞬間を「上場」といいます。 東証一部は、上場基準が厳しいため、その上場基準を満たした会社は社会的信用が高まります。 それによって、銀行から融資が受けやすくなり、認知度の向上から優秀な人材も集まりやすくなります。 また、株式を上場させて資金調達できるメリットもあります。 ただし、上場すれば一般の投資家がその株式に投資できるようになるため、ディスクロージャー(投資家保護を目的に企業に関する重要な情報を利害関係者に開示すること)の義務が課せられますし、誰が株主になるかもわからず、一定以上の株式を買い占められた場合は経営権を失うこともあります。 また、株主は1株につき1票の議決権(株主総会で会社からの説明を受けたり、決議事項に賛否を表明する権利)を持つことになるため、多くの株式を持っている投資家の意見に経営が左右されます。 REITの特徴と見方 J-REITは、(株でいう配当金)が魅力の金融商品で、の影響を受けにくい面があるのが特徴です。 J-REITは、年に2回を行うものが多いので、年2回分配金を受取ることができます。 J-REITは、不動産投資で儲けた収益の90%超を分配金に回すなど、一定の条件をクリアすればがかからない仕組みになっていますので、収益のほとんどを分配金として受取れることになります。 ゆえに、賃貸収入が増えたり、不動産売却益が増えれば分配金は増えます。 REITを見る際は、合わせて率も見ておきましょう。 インフレ率が上昇すればREITも上昇しやすいですし、もREITにとってはメリットとなります。 REITはの動向に左右されます。 金利が上がればローン金利も上がってしまうので、不動産にとってはマイナス要因となり、金利が下がればプラス要因となります。 東証REIT指数とは 東証REIT指数(東証リート指数|読み方:とうしょうりーとしすう)とは、 東京証券取引所(東証)に上場しているJ-REITの全を対象とした 時価総額加重型の指数です。 REITの動向を見る際は、東証REIT指数を見るのが一般的です。 東証市場に上場するREIT(不動産投資信託)全銘柄を対象とした日本のREIT市場を代表する 株価指数で、本指数は基準日2003年3月31日を基準値1,000として算出されていますので、2003年3月31日を基準値1,000とした場合に、現在のがどの程度かを表しています。 つまり、東証REIT指数は、と同じく時価総額加重平均の指数であるため、J-REIT市場全体の時価総額がどの程度増減しているのかを表している指数です。 また、東証REIT指数は、資産運用のとしての機能も持っています。 東京証券取引所 東京証券取引所(とうきょうしょうけんとりひきじょ)とは、「東証(とうしょう)」と略される、1949年に設立され、2001年に株式会社(株式を発行して資金調達し、その資金で事業を行う会社)化された日本国内最大規模の証券取引所です。 東京証券取引所の株式市場は、上場基準ごとに「東証一部」「」「」があります。 上場基準は「東証一部」が最も厳しく、「東証二部」「マザーズ」と続きます。 東京証券取引所には、公社債市場もあります。 公社債とは、国債と地方債の公債や社債といった債券の総称です。 時価総額加重平均 時価総額加重平均(じかそうがくかじゅうへいきん)とは、対象となる組み入れ銘柄の時価総額合計を、基準とする一定時点の時価総額の合計で割ったものです。 世界の株価指数(複数の銘柄の株価をある一定の計算方法で総合し指数化したもの)の多くが時価総額加重平均を採用しています。 時価総額加重平均の計算式は以下。 株価指数は、株式市場の代表的な銘柄を選択して算出されるものや、株式市場全体の時価総額から算出するものなどがあります。 前者の代表格はで、後者の代表格はTOPIXです。 株価指数の算出は、新聞社や金融機関、情報提供会社などが行っています。 NAV倍率とは REITには、株式でいうに当たる指標があります。 それが「 NAV倍率」です(読み方:なぶばいりつ)。 NAV倍率は、REITの感を計る指標です。 REITの価値に対してREITの時価総額が何倍かを示します。 株式のPBR同様、1倍割れで割安となります。 NOI利回りとは NOI利回りとは、REITの収益力を計る指標です。 REITの収益からコストを差し引いて、これを物件価格で割った利回りです。 この利回りが分配金に直結します。 米国REIT指数・分配金利回り・PER・PBR・PSR・PCFRの推移 米国(アメリカ)ののREIT指数と、その分配金利回り・PER・PBR・PSR・PCFRの推移は姉妹サイト「株式マーケットデータ」で確認することができます(それぞれの解説付き)。 関連記事• マーケットを見てみよう•

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3分で頭がスッキリするJリート(不動産投資信託)の仕組み

東証リート指数とは わかりやすく

Jリートを買うべき6つの理由や、注目銘柄を紹介している。 今回は、特集冒頭で紹介しているJリートの特徴の解説と、買うべき理由を1つ抜粋。 不動産に興味があり、手軽に投資してみたい人は必見だ! 総合利回り年7%もラクラク! 手軽さと利回りの高さがJリートの魅力 不動産投資といえば、多額の資金が必要なイメージだが、 「Jリート」なら10万円以下から投資できる。 Jリートとは投資信託の一種で、多くの投資家からお金を集めて多数の不動産を取得し、家賃収入を分配金として還元する仕組みの商品だ。 個人投資家には到底、手が届かない東京都心のオフィスビルなどに少額で投資できるのも魅力。 不動産や資金の管理は運用会社が行うので、面倒な手間もかからない。 分配金はおおむね半年ごとに受け取れる。 投資信託の一種ではあるが、Jリートは市場に上場しており、株のようにいつでも売買できる。 さらに、「賃料上昇や物件取得により、リート価格の上昇が年率で3%ほど見込め、 年率の総合リターンでは7%が狙えます」(みずほ証券シニアアナリストの大畠陽介さん)。 この低金利時代、安定的に分配金利回り4%を狙える金融商品はそうはないだろう。 できれば安値で買いたいが、この1年間は買い場が続いている。 Jリート価格はアベノミクスの影響で2012~2014年は過熱感があった。 その反動で2016~2017年は下落したが、現在は5年ぶりに平均の分配金利回りが4%超が続いている。 しかも、賃料の上昇傾向や低金利環境の継続なども影響して、「 足元のJリートの状況は過去にないほど絶好調」(アイビー総研代表の関大介さん)。 また割安感が 「NAV倍率」から読み取れる。 NAV倍率とは、Jリートが保有する不動産の純資産価値に対して、価格が何倍かを示す指標だ。 大畠さんは「過去17年間の平均の1. 17倍を下回っており過熱感のない水準」と指摘する。 気になるのは今後の日銀の動向だが、2018年7月末の政策修正でも、長期金利の上限はわずか0. 2%だった。 Jリートへの影響はしばらく心配しなくてもいいだろう。 さて、今後の東証リート指数はどう動くだろうか。 「 このまま好業績と分配金の増加が続けば、2019年半ばにかけて2000ポイントまでの上昇が見込めます。 長期金利との利回りの差がまだ3%取れるので、買いたい機関投資家も多い」(SMBC日興証券シニアアナリストの鳥井裕史さん) 一方で、下値の目安は「 1650ポイントで加重平均の分配金利回りが4. 5%になるので、下値の歯止めになるでしょう」(関さん)という。 売買の際の参考にしたい。 ポイントは投資信託の買付や投信積立の代金にも利用できる。 投資信託の最新事情がわかる 「楽天証券レポート&コラム」や、 最大5銘柄の基準価額の推移を比較できる「投信スーパーサーチ」など、投資信託選びのサポートもバッチリ。 2016年7月からは、 ロボ・アドバイザーが銘柄選択や売買タイミングまで判断してくれる新サービス「楽ラップ」を開始。 また、スマホ専用のロボ・アドバイザー「ロボのぶくん」もある。 個人型確定拠出年金は運営管理手数料が0円。 2位 2650本 2650本 2521本 100円 【特徴・メリット】 投資信託の販売手数料はすべて無料! 投資信託本数の取扱本数はネット証券でトップクラス! 投資信託専用のスマホサイトが新設され、取引や検索、ランキングなどがスマホから閲覧しやすくなった。 また、 スマホアプリ「かんたん積立 アプリ」を利用すれば、投資信託をスマホで管理可能。 また、投資信託の月間平均保有額に応じて Tポイントが貯まる「投信マイレージサービス」もメリット。 保有額が1000万円以上なら獲得ポイントが2倍になるので、投資信託が本格的に資産形成を考えている人には、かなりお得だ。 買付&積立が100円以上1円単位に引き下げられ、初心者でも気軽に始めやすくなった。 2019年7月から 「Tポイント」で投信の買付が可能に。 SBI証券の取引でもTポイントが貯められる。 最近では、低コストな iDeCo(個人型確定拠出年金)にも力を入れており、無条件で運営管理手数料を無料にしている。 3位 1257本 1257本 998本 100円 【特徴・メリット】 2016年11月に投資信託の販売をスタートしてから、取り扱い本数が急速に増えており、現在はランキング3位まで上昇。 すべての投資信託の販売手数料が無料なのも大きなメリットだ。 さらに2020年4月から、信託報酬のうち販売会社(松井証券)が受け取る分の上限を0. こうした徹底的なコストカットにより割安なサービスを提供している。 2019年6月から投信ページリニューアル。 人気の投信や好成績の投信がすぐにわかる各種ランキング装備、スマホでの見やすさ、直接発注など機能が向上した。 さらに、投資信託の組み合わせに頭を悩ませる人のために 「投信工房」「投信提案ロボ」「投信見直しロボ」という3つの高機能ロボアドバイザーを用意。 無料のロボアドバイザーとしては、どれも非常に高い機能を備えている。 信託報酬控除前のトータルリターンが見られるので、実態に合った取引コストや運用パフォーマンスがわかるのも魅力だ。 「プレミアム積立」は100円から可能。 積立の銘柄選びに役立つ 「セレクション」は、ジャンルごとの代表的な銘柄が複数紹介されている。 ファンド探しはランキングやファンド検索から。 月間保有金額100万円で1ポイントがもらえる 「毎月ポイント」は、100ポイントで1万円の現金プレゼント。 保有額が3000万円以上ならポイントが2倍になる。 6位 1172本 1172本 1095本 100円 【特徴・メリット】 投資信託の購入時手数料はすべて無料! もちろん、NISA口座での取引や「投信つみたて」による購入も手数料0円だ。 積立設定は、毎月積立に加え、100円から毎日積立も選べる。 ファンド探しは、「ファンド検索」に加え、3つの質問に答えるだけ探す方法もある。 ファンド選びに迷ったらマネックス証券おすすめ 「セレクトファンド」あり。 また、自分の状況に合った投信選びを手助けする「投信ポートフォリオ診断」もある。 ロボアドバイザーサービスは、1000円から始められる 投資一任型の「ON COMPASS」と、5万円から始めて国内ETFのみで運用を行う 低コストなアドバイス型「Monex Advisor」がある。 なお、投資信託を買うと、申込手数料の1. また、大手証券会社だけあって、 投資情報や銘柄分析レポートが豊富で、専門家による数多くの調査レポート動画も視聴可能。 投資信託業界の潮流や変化、最近の投資戦略、トレンドといった最新情報が満載の 投資信託情報誌「Nomura Fund21」も隔月で発行している。 インターネット取引用の口座「野村ネット&コール」は、店頭での窓口取引にくらべて 売買手数料が大幅にお得。 さらに、IPO取り扱い数がトップクラスなのも大きなメリット。 特に主幹事数が多いので、 本気でIPO投資をするならぜひ口座を持っておきたい証券会社だ。 ZAiオンライン アクセスランキング• ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. 16)• ザイ・オンライン編集部(2020. 16)• ザイ・オンライン編集部(2020. 頼藤 太希(2020. 10)• ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. 16)• ザイ・オンライン編集部(2020. ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. ザイ・オンライン編集部(2019. 16)• ザイ・オンライン編集部(2019. 15)• ザイ・オンライン編集部(2019.

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株式マーケットデータ

東証リート指数とは わかりやすく

J-REITをわかりやすく簡単に解説 REIT(読み方:リート)とは、不動産投資信託と呼ばれる、投資家から調達した資金で複数の不動産にし、賃貸収入や売買益を投資家に配分する仕組みのです。 REITは取引所にされていて、市場で売買することができます。 日本の不動産投資信託のことを「J-REIT(ジェイリート)」といいます。 に上場しているJ-REITの全を対象とした型の指数を「東証REIT指数(トウショウリートシスウ)」といいます。 当ページでは、その東証REIT指数の推移を掲載しています。 REITの動向を見るにはこの東証REIT指数を見るのが一般的です。 本指数は2003年3月31日を基準値1000として算出されており、その基準値から現在のJ-REITのがどの程度かを表しています。 東証REIT指数はTOPIXと同様に時価総額加重型の指数ですので、J-REIT市場全体の時価総額がどの程度増減しているのかを表しています。 J-REITの上昇要因・下落要因 REITは、投資家から集めたお金を不動産に投資する仕組みのですので、不動産へ投資するだけの資金が必要ですし、投資家からそれだけのお金を集めなければならないので「お金の量」がREIT相場に大きく影響します。 ゆえに、のなどでの状態となれば、REITへの投資が増えて上昇しやすくなります。 また、の上昇もREITの上昇要因ですので、率の上昇も見ておきましょう。 物価はの相場に影響を受けやすいので、原油の動向も見ておいた方がいいです。 ・物価上昇でREITは上昇しやすくなります。 逆に言えば、中央銀行のやインフレ率の低下・原油の低下などはREITの下落要因となります。 物価の指標や原油価格の推移は、当サイトの各ページでチェックできますのでご活用ください。 また、REITはの影響を受けにくいのも特徴の一つです。 J-REITの利回りの見方・金利との関係 当ページでは、J-REITの平均分配(単位:%) の推移も掲載していますが、REITの大きな魅力はです。 分配金は株でいうです。 J-REITは不動産投資で得た収益の90%超を分配金に回すなど、一定の条件を満たせばがかからない仕組みになっていますので、収益のほとんどを分配金として受け取れます。 REITの利回りは3%から5%で推移しやすいですが、一般的に投資家はREITの利回りは3%以上を期待します。 3%を割り込めば利回りの魅力がなくなり、REITへの投資は減りやすくなります。 ただし、その時のの水準や株のなどと見比べることが大切で、それらよりREITの利回りの方が良ければREITへの投資に魅力を感じる投資家が増えやすくもなります。 債券の金利は不動産の金利とも連動しますので、金利が下がると不動産が買われやすくなり、REITの上昇要因となります。 逆に、金利が上がればREITの下落要因となります。 各金利の動向や株の配当利回りなどは、当サイトの各ページでチェックできますので、ご活用ください。 REITの下落局面は多額の資金が逃げている状態・注意する REITは上昇や不動産にお金が入ってきている局面で上昇しますので、REITが上昇している分には問題ありませんが、REITが下落している局面は注意が必要です。 REITは為替相場やは関係のない分野ですので、REITが下落していれば為替の影響でも裁定取引の影響でもない、つまり大口の投資家が日本売りを行っている可能性が出てきますので注意する必要があります。 ゆえに、REITが下落している局面は、その原因について分析する必要があります。 今後の景気悪化を見ているのか、金利上昇を見ているのか、金融緩和はこれ以上ないと見ているのか、世界的にになっているのかなど分析する必要があります。 不動産への投資は多額の資金が必要です。 REITの下落局面はその資金が逃げている状態ですので先行き警戒する必要があります。 東証REIT指数のチャート• 利回りのチャート• 時価総額合計と1日平均売買代金• 日付 東証REIT指数 前日比 利回り 時価総額 前月比 売買代金 前月比 7. 15 1,674. 11 4. 41 7. 14 1,667. 54 -2. 97 4. 43 7. 13 1,670. 58 4. 42 7. 10 1,664. 93 -20. 62 4. 44 7. 9 1,685. 55 -2. 61 4. 38 7. 8 1,688. 16 -5. 64 4. 38 7. 7 1,693. 51 4. 36 7. 6 1,687. 29 -4. 65 4. 38 7. 3 1,691. 94 -6. 86 4. 37 7. 2 1,698. 22 4. 35 7. 1 1,669. 75 4. 43 6. 30 1,666. 80 4. 43 13. 04 -1. 29 1,660. 03 -50. 33 4. 45 6. 26 1,710. 38 4. 32 6. 25 1,681. 98 -24. 73 4. 39 6. 24 1,706. 83 4. 33 6. 23 1,691. 12 4. 36 6. 22 1,685. 00 4. 38 6. 19 1,684. 76 -36. 72 4. 38 6. 18 1,721. 12 4. 29 6. 17 1,721. 78 4. 29 6. 16 1,708. 85 4. 33 6. 15 1,635. 73 -80. 95 4. 54 6. 12 1,716. 08 4. 33 6. 11 1,708. 60 -52. 82 4. 35 6. 10 1,761. 76 4. 22 6. 9 1,758. 25 4. 22 6. 8 1,753. 84 4. 24 6. 5 1,719. 51 4. 32 6. 4 1,703. 06 -31. 89 4. 36 6. 3 1,734. 14 4. 28 6. 2 1,701. 88 4. 36 6. 1 1,671. 93 -29. 10 4. 44 5. 29 1,701. 36 4. 37 13. 28 1,671. 67 -5. 54 4. 44 5. 27 1,677. 44 4. 43 5. 26 1,664. 80 4. 46 5. 25 1,644. 08 4. 52 5. 22 1,619. 27 4. 58 5. 21 1,614. 02 4. 60 5. 20 1,610. 25 4. 61 5. 19 1,593. 91 4. 66 5. 18 1,566. 21 4. 74 5. 15 1,553. 23 -33. 93 4. 78 5. 14 1,587. 16 -17. 62 4. 68 5. 13 1,604. 78 -39. 24 4. 63 5. 12 1,644. 02 -36. 61 4. 52 5. 11 1,680. 91 4. 59 5. 8 1,655. 21 4. 65 5. 7 1,573. 84 4. 89 5. 1 1,564. 67 -11. 76 4. 92 4. 30 1,576. 44 4. 88 12. 30 -0. 28 1,563. 99 -22. 59 4. 92 4. 27 1,586. 54 4. 86 4. 24 1,551. 04 -27. 60 4. 97 4. 23 1,578. 71 4. 88 4. 22 1,529. 93 -11. 43 5. 04 4. 21 1,541. 36 -50. 20 5. 00 4. 20 1,591. 41 4. 85 4. 17 1,576. 41 4. 89 4. 16 1,551. 42 4. 97 4. 15 1,539. 32 -11. 78 5. 01 4. 14 1,551. 39 4. 98 4. 13 1,548. 24 4. 99 4. 10 1,547. 47 -1. 00 5. 00 4. 9 1,548. 47 -11. 02 5. 00 4. 8 1,559. 36 4. 96 4. 7 1,541. 87 5. 02 4. 6 1,419. 26 -17. 11 5. 44 4. 3 1,436. 37 -29. 84 5. 38 4. 2 1,466. 21 -31. 85 5. 27 4. 1 1,498. 06 -97. 13 5. 16 3. 31 1,595. 91 4. 84 12. 40 -20. 30 1,571. 54 4. 92 3. 27 1,541. 74 -40. 20 5. 01 3. 26 1,581. 94 -58. 06 4. 89 3. 25 1,640. 14 4. 71 3. 24 1,469. 80 5. 25 3. 23 1,303. 53 5. 92 3. 19 1,145. 53 -260. 16 6. 74 3. 18 1,405. 69 -124. 74 5. 50 3. 17 1,530. 43 -17. 95 5. 06 3. 16 1,548. 38 -47. 92 4. 99 3. 13 1,596. 30 -187. 20 4. 81 3. 12 1,783. 50 -124. 45 4. 30 3. 11 1,907. 89 4. 02 3. 10 1,904. 06 -8. 24 4. 03 3. 9 1,912. 30 -130. 74 4. 01 3. 6 2,043. 04 -64. 10 3. 75 3. 5 2,107. 96 3. 64 3. 4 2,059. 23 3. 72 3. 3 2,028. 95 -16. 36 3. 78 3. 2 2,012. 59 -4. 91 3. 81 2. 28 2,017. 50 -119. 71 3. 81 15. 61 -8. 27 2,137. 21 -49. 79 3. 60 2. 26 2,187. 00 -32. 46 3. 52 2. 25 2,219. 46 -24. 92 3. 47 2. 21 2,244. 38 -6. 27 3. 43 2. 20 2,250. 72 3. 42 2. 19 2,242. 13 3. 43 2. 18 2,241. 22 3. 43 2. 17 2,230. 58 -2. 49 3. 45 2. 14 2,233. 55 3. 44 2. 13 2,228. 35 3. 45 2. 12 2,224. 18 3. 46 2. 10 2,210. 09 -4. 34 3. 48 2. 7 2,214. 81 3. 47 2. 6 2,201. 62 -5. 02 3. 49 2. 5 2,206. 93 3. 49 2. 4 2,195. 75 3. 50 2. 3 2,193. 96 -21. 71 3. 50 1. 31 2,215. 38 3. 48 17. 30 2,201. 58 3. 50 1. 29 2,197. 92 3. 50 1. 28 2,188. 10 3. 52 1. 27 2,185. 69 -8. 42 3. 52 1. 24 2,194. 76 3. 51 1. 23 2,185. 92 3. 52 1. 22 2,181. 22 3. 53 1. 21 2,163. 21 -6. 35 3. 56 1. 20 2,169. 84 3. 55 1. 17 2,157. 21 3. 56 1. 16 2,144. 52 3. 58 1. 15 2,129. 99 -6. 47 3. 61 1. 14 2,136. 34 3. 60 1. 10 2,133. 35 3. 60 1. 9 2,129. 70 3. 61 1. 8 2,118. 07 -24. 04 3. 63 1. 7 2,142. 11 -8. 87 3. 58 1. 6 2,150. 49 3. 57 当ページのデータは、各日の終値を集計したものです。 掲載している情報は万全を期しておりますが、正確な情報とは限りませんのであらかじめご了承ください。 当サイトは情報提供を目的としたものであり、投資への勧誘を目的としたものではありません。 当サイトの情報を用いて行う一切の行為・損害については一切の責任を負いませんので、あらかじめご了承下さい。

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