遊戯王 デュエル リンクス おすすめ デッキ。 遊戯王デュエルリンクスについて質問です。

ストラクチャーデッキのおすすめは?【遊戯王デュエルリンクス】

遊戯王 デュエル リンクス おすすめ デッキ

闇バクラのおすすめスキルのウィジャ盤とは? 闇バクラのおすすめスキルのウィジャ盤の効果とは、簡単に説明しますと 発動後5ターン目で無条件勝利するというもの。 ウィジャ盤スキルを発動する過程でも色々と条件があります。 ウィジャ盤スキルを発動するためには、ダーク・ネクロフィアのモンスターカードが必須。 このダーク・ネクロフィアが墓地にあり、自分のライフポイントが2000以下の場合に発動可能となります。 このダーク・ネクロフィアをいかに初手でドローして、墓地に送れるかがポイント。 ウィジャ盤スキルの発動に成功すれば、1ターンごとにこのような演出となっていきます。 「DEATH デス 」=「死」ですが、オカルト好きな私としてはこの演出は大好き。 多少のテクニックは必要ですが慣れれば簡単です。 ダーク・ネクロフィアの攻撃力は2200とURモンスターカードの中では普通ですが、守備力2800は魅力的。 そして、ダーク・ネクロフィアの本当に恐ろしい効果は、戦闘などで破壊されたとしてもサクリファイスと同じように相手側のモンスター1体を装備することができます。 注意点としては 自分側の罠・魔法カード欄に最低1つの枠がなければ、そのまま墓地に行くだけです。 ウィジャ盤スキルを使用するときは、あえて罠・魔法カードを3枚置くのもアリですね。 遊戯王デュエルリンクスのウィジャ盤デッキレシピとカードを紹介 ウィジャ盤デッキレシピの考察は現段階でも試行錯誤中ですが、今のところ 2017年4月1日 では以下の通り。 ウィジャ盤デッキレシピでのキーカードとなるのは、 「ダーク・ネクロフィア」と魔法カードの 「漆黒のトバリ」。 この漆黒のトバリがスタンバイ状態であれば、ウィジャ盤スキル発動の第1段階はクリアーです。 たまにツイスターなどで破壊される時もありますが、保険としても漆黒のトバリは3枚入れて置くことをおすすめします。 漆黒のトバリ ウィジャ盤デッキを使用するときのモンスターは、全て 闇属性のモンスターカードがおすすめ。 漆黒のトバリは闇属性モンスターをドローする限り、墓地に送ることができます。 運よくダーク・ネクロフィアをドローしたら、すかさず墓地に送りましょう。 勘がいい人は、この時点でウィジャ盤スキルと気づくかもしれませんね。 死霊操りしパペットマスター 漆黒のトバリでダーク・ネクロフィアを墓地に送れたとしても、ライフポイントが2000以下でないと発動できません。 そこで私が考えたのは、この 「死霊操りしパペットマスター」を使用するというもの。 レベル6のモンスターなのでアドバンス召喚をしなければなりませんが、アドバンス召喚に成功すればライフポイントを2000減らすことができます。 初期の段階でしか通用しませんが、墓地にダーク・ネクロフィアがいて、ライフポイントが4000の場合におすすめです。 注意点としてはライフポイントが2100以上は当然として、墓地に悪魔族のモンスターが2体なければなりません。 モンスターゾーンは1体のみの場合で、2体ある状態でアドバンス召喚してもこの効果は発動しませんので気をつけて下さい。 さらに死霊操りしパペットマスターの 攻撃力・守備力は0なので、2000以上の攻撃をされると終了してしまいます。 その対策として使用するのが以下の罠カード。 死霊の巣 この 「死霊の巣」を使用して、死霊操りしパペットマスターを破壊しましょう。 墓地にモンスターが6体いなければなりませんので、漆黒のトバリで送っておくのが前提。 この死霊の巣は、相手側のモンスターを破壊しながら、ウィジャ盤スキル5ターンを耐えるのにも使えます。 誤ってダーク・ネクロフィアを除外してしまうと、ウィジャ盤のスキルが終了するので気をつけて下さい。 墓地にいるモンスターを除外した数に応じて、各レベル数のモンスターを破壊できます。 銀幕の鏡壁 もっと簡単にライフポイントを2000以下にする方法として、この 「銀幕の鏡壁」も使えます。 ウィジャ盤スキルの発動後、5ターン目まで耐えるためにも使用できるので、この罠カードも必須ですね。 ウィジャ盤デッキレシピにおすすめのモンスターカード 闇バクラといえば 「悪魔」「オカルト」ですので、ウィジャ盤デッキレシピのモンスターカードは全て闇属性の悪魔族がおすすめ。 私のウィジャ盤デッキレシピで推奨するモンスターカードは以下の通り。 終焉の精霊 ジ・エンド・スピリッツ この終焉の精霊は、さきほどの死霊の巣で除外すればするほど攻撃力・守備力が上がります。 ウィジャ盤スキル5ターン目を達成するためにも、この終焉の精霊は大切なモンスターです。 上手く除外することに成功すれば、このように強力なモンスターとなります。 ここまで成長すれば、別にウィジャ盤を待たなくてもゲームに勝利できそうですが、そこはあえてウィジャ盤スキルで特殊勝利しましょう。 勝利後のポイントも3000点になります。 秒殺の暗殺者 カードトレーダーで交換できる 「秒殺の暗殺者」。 タイミングが合えば、攻撃力2000・守備力2000となるので、ぜひとも入れて置きたいモンスターカードの1つです。 ウィップテイル・ガーゴイル ウィップテイル・ガーゴイルはノーマルカードですが、 攻撃力1650・守備力1600とそこそこ使えるモンスターカード。 闇の力があれば攻撃力1850となるので、ウィジャ盤デッキレシピにも欠かせませんね。 暗黒のミミック LV1 暗黒のミミックLV1はリバースをすれば、デッキからカードをドローできます。 墓地にも送れますし、カードも入手できるのでウィジャ盤デッキでも活躍しますが、暗黒のミミックLV3はこのデッキには必要ありません。 重くなるので。 定番となる 「クリボール」はあればあるほど助かりますが、無課金プレイヤーとしては1枚が限界です。 ウィジャ盤スキル発生後はこのカードで耐えよう! ウィジャ盤スキルが発生しても5ターン目までに倒されたり、デッキ内のカードがなくなるとウィジャ盤スキルの意味がなくなります。 ウィジャ盤スキルを発生させる前に、以下のカードをドローしましょう。 ワンダー・バルーン このワンダー・バルーンがツイスター等で破壊されると厄介ですが、何とか耐えることができればウィジャ盤スキルはほぼ成功です。 執念の剣 「執念の剣」の特性を活かすことができれば、 デッキ内のカードをドローできずに終了というパターンがなくなります。 このようにワンダー・バルーンを上手く使用することができれば、あとはウィジャ盤スキルの5ターン目まで墓地に送り続けましょう。 順調にウィジャ盤スキルを発生させた上で、特殊勝利をするまでは至難の業。 けれども、このウィジャ盤スキルで勝利することができれば、かなり爽快な気分を味わえるのは間違いありません。 【ウィジャ盤デッキレシピ】闇バクラのおすすめスキルの使い方を考察 遊戯王デュエルリンクス のまとめ• 漆黒のトバリでダーク・ネクロフィアを墓地に送る• 死霊操りしパペットマスターか銀幕の壁鏡でLPを2000以下• ワンダー・バルーン・終焉の精霊で攻撃を封じる• 執念の剣でデッキ終了を避ける まだまだウィジャ盤デッキレシピでのやり方や種類は他にもあります。 今後も試行錯誤しながら、最適なウィジャ盤デッキレシピを考察していきたいところ。 現在 2017年4月1日 でのステージは51。 久しぶりのキャラクターゲットで闇バクラを使い倒している今日この頃です。 ちなみにウィジャ盤デッキの対策としては、墓地にいるダーク・ネクロフィアを除外。 除外する方法は今のところ、 「墓掘りグール」の魔法カードか 「ロスト」の罠カードで除外しましょう。 あわせて読みたい! 👉.

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【ウィジャ盤デッキレシピ】闇バクラのおすすめスキルの使い方を考察(遊戯王デュエルリンクス)

遊戯王 デュエル リンクス おすすめ デッキ

気になるところからcheck!• 【遊戯王デュエルリンクス】初心者デッキのおすすめ3つのポイント デッキとは? 『デッキ』とは、プレーヤーがデュエルで使用するカードの束の事です。 遊戯王オフィシャルカードゲームの公式大会ルールでは、40枚以上60枚以内で構築されたデッキが必要です。 一方、 遊戯王デュエルリンクスでは、異なるルールのもとで構成していく必要があります。 デッキの枚数は20枚以上30枚以下• 同じ名前のカードは3枚まで 遊戯王OCG(オフィシャルカードゲーム)と遊戯王デュエルリンクスの違い 先述の通り、遊戯王OCGでは、デッキの枚数が40〜60枚となっています。 それに対し、遊戯王 デュエルリンクスではデッキ枚数は20〜30枚というルールがあります。 それ以外は、両者ともに同じルールです。 相手のLP(ライフポイント)を0にした方の勝利となります。 デッキの種類 メインデッキ 出典元: メインデッキは 20〜30枚で構築でき、デッキアイコンから作成が可能です。 ただし、30枚限界までカードを入れてしまうと、欲しいカードが手札に揃うことが少なくなってしまいます。 そうすると、事故が起こることが多くなります。 ですから、持っているカードで勝算を立てて、20枚の構成を考えましょう。 左上メインアイコンでデッキのカード枚数が確認できます。 また、カードは種類別にソートすることも可能です。 デッキ切れを防ぐ 単純に、20枚より10枚多いのでデッキ切れを起こしにくいという利点があります。 反対に欲しいカードがなかなか手元に来ないデメリットもあります。 最大火力を高める・大型のコンボを組める カード数が多いので、デュエルが長くなる事で火力が上がる効果のある戦法などを使用できます。 特定のカード使用時にデッキ事故が起こりやすくなるのを防ぐ 融合・マジカルシルクハッドなどをメインに用いる特殊なデッキの場合です。 手札・墓地に特定のカードを持っていけるため、20枚デッキと比べて事故が起こりにくくなります 自分のデッキの特性を活かすために枚数を多くする場合はメリットが多くなります。 自分のデュエルの負け方などから、どちらのデッキ作成が合っているかを決めてみてもいいかもしれませね。 エクストラデッキ 出典元: エクストラデッキとは、特殊召喚に必要なモンスターを集めたデッキのことです。 遊戯王オフィシャルカードゲームではエクストラデッキにモンスターを15枚まで入れることができます。 しかしデュエルリンクスでは、メインデッキとは別に10枚まで、デュエルで使うことができます。 apple. モンスターカード:最大約15枚• 魔法>罠カード:残りすべて(モンスター15枚なら、5枚程度) くらいを目安に作ってみてください。 メインデッキのコツ モンスターカードは、 ATKが高いものや属性が同じものみてください。 そして、 相乗効果をもたらすものなど見てみると自ずといれるカードが決まってくるはずです。 例えば、 『風エレメント』デッキやスキルを活用した『頂きに立つ者』デッキ、『闇の力』デッキなど。 ステージ15以上になると相手が使ってくるモンスターのATKが高くなってきます。 そのため、少量のLP回復しかできない ポーション系カードは組み込まなくても良いでしょう。 どうしてもLPが心配な場合は 『ホーリージャベリン』などおすすめです。 さらに、敵も魔法・罠カードを使用してくるので、厄介なカードを破壊できるものを入れてもいいでしょう。 例えば、 『マジック・ジャマー』『トラップ・ジャマー』などをデッキ入りさせても良いかもしれません。 コンセプトを決めよう コンセプトを決めるのは、デッキを組む際の最も重要な部分と言えます。 コンセプトとは、 何のカードを主体にするのか、 どんなコンボを使うのかなどの骨組になる点です。 初心者必見3つのコツ 始めに選ぶべきキャラは? あなたも悩んだのではないでしょうか? 『闇遊戯』にするか 『海馬瀬人』にするのか… そこでおすすめなのが 『闇遊戯』です! 理由は、闇遊戯のレベル4で得られるスキルがとても扱いやすく、 強力なサポートになるからです。 効果は、闇属性のモンスターの攻撃力、防御力をアップさせてくれます。 これにより序盤を進めやすくなるでしょう。 リセマラで狙うべきは? 今回紹介するのは、現状で最も汎用性があり、初心者でも扱いやすいものです。 では見ていきましょう! アックスレイダー 出典元: このカードは、単体でとても強力な攻撃力を持っているためおすすめです。 また、『スタンダードデッキ』を構築する際にも主軸となるカードのためかなり重宝するでしょう。 さらには、戦士族のためサポートカードも多くデッキを組みやすいのも魅力です。 当たれば 即リセマラ終了しても問題ありません。 クリボール 出典元: これもあたりと言えるでしょう。 相手モンスターの攻撃宣言時に、このカードを手札から墓地へ送って発動できる効果があります。 その攻撃モンスターを守備表示することで、 攻撃を逃れることができます。 また、儀式召喚を行うときに、墓地のこのカードを使って 必要コストにできるので便利です。 死の4つ星てんとう虫 出典元: このカードもかなり優秀です! リバース効果で、 『相手フィールド上に表側表示で存在するレベル4モンスターを全て破壊する。 』 という効果を持っています。 相手にこれを使われたら、とてもやっかいですよね… 是非ゲットして、逆に嫌な思いをさせてあげましょう! 即リセマラ終了で大丈夫です! おすすめデッキ ここからは、初心者の方に目指してほしいおすすめデッキを紹介します。 ズバリ! 『スタンダードデッキ』です! 特徴 このデッキは、コンボを必要としません。 カード単体の強さを生かして 対応力のあるデッキに仕上げていきます。 先ほど紹介した、『アックスレイダー』のようなカードを組み込んでいきます。 安定して、勝つことを目的とした際に右に出るデッキはないでしょう。 ただし、単体で強いカードというのはもちろんゲットしにくくなっているので、根気は必要です。 構成例• アックスレイダー・・・・・・・3枚• ミノタウルス・・・・・・・・・3枚• 魂を喰らう者バズー・・・・・・2枚• クリボール・・・・・・・・・・2枚• フォース・・・・・・・・・・・2枚• エネミーコントローラー・・・・2枚• ワンダーバルーン・・・・・・・2枚• ツイスター・・・・・・・・・・2枚• メタル化魔法反射装甲・・・・・2枚 こんな感じの構成が多く見られます。 真似をして近づけて見てください! まとめ 出典元: いかがでしたか? デッキを作っていくのがデュエリストの楽しみの1つですよね!! コツコツ頑張っていきましょう! 今回は初心者の方に向けて、細かい説明からおすすめデッキの構成まで、説明しました。 これを参考にして、遊戯王デュエルリンクスを楽しみましょう!.

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遊☆戯☆王デュエルリンクス レジェンドデッキガイド 闇遊戯VS海馬瀬人 (コミックス)

遊戯王 デュエル リンクス おすすめ デッキ

気になるところからcheck!• 【遊戯王デュエルリンクス】初心者デッキのおすすめ3つのポイント デッキとは? 『デッキ』とは、プレーヤーがデュエルで使用するカードの束の事です。 遊戯王オフィシャルカードゲームの公式大会ルールでは、40枚以上60枚以内で構築されたデッキが必要です。 一方、 遊戯王デュエルリンクスでは、異なるルールのもとで構成していく必要があります。 デッキの枚数は20枚以上30枚以下• 同じ名前のカードは3枚まで 遊戯王OCG(オフィシャルカードゲーム)と遊戯王デュエルリンクスの違い 先述の通り、遊戯王OCGでは、デッキの枚数が40〜60枚となっています。 それに対し、遊戯王 デュエルリンクスではデッキ枚数は20〜30枚というルールがあります。 それ以外は、両者ともに同じルールです。 相手のLP(ライフポイント)を0にした方の勝利となります。 デッキの種類 メインデッキ 出典元: メインデッキは 20〜30枚で構築でき、デッキアイコンから作成が可能です。 ただし、30枚限界までカードを入れてしまうと、欲しいカードが手札に揃うことが少なくなってしまいます。 そうすると、事故が起こることが多くなります。 ですから、持っているカードで勝算を立てて、20枚の構成を考えましょう。 左上メインアイコンでデッキのカード枚数が確認できます。 また、カードは種類別にソートすることも可能です。 デッキ切れを防ぐ 単純に、20枚より10枚多いのでデッキ切れを起こしにくいという利点があります。 反対に欲しいカードがなかなか手元に来ないデメリットもあります。 最大火力を高める・大型のコンボを組める カード数が多いので、デュエルが長くなる事で火力が上がる効果のある戦法などを使用できます。 特定のカード使用時にデッキ事故が起こりやすくなるのを防ぐ 融合・マジカルシルクハッドなどをメインに用いる特殊なデッキの場合です。 手札・墓地に特定のカードを持っていけるため、20枚デッキと比べて事故が起こりにくくなります 自分のデッキの特性を活かすために枚数を多くする場合はメリットが多くなります。 自分のデュエルの負け方などから、どちらのデッキ作成が合っているかを決めてみてもいいかもしれませね。 エクストラデッキ 出典元: エクストラデッキとは、特殊召喚に必要なモンスターを集めたデッキのことです。 遊戯王オフィシャルカードゲームではエクストラデッキにモンスターを15枚まで入れることができます。 しかしデュエルリンクスでは、メインデッキとは別に10枚まで、デュエルで使うことができます。 apple. モンスターカード:最大約15枚• 魔法>罠カード:残りすべて(モンスター15枚なら、5枚程度) くらいを目安に作ってみてください。 メインデッキのコツ モンスターカードは、 ATKが高いものや属性が同じものみてください。 そして、 相乗効果をもたらすものなど見てみると自ずといれるカードが決まってくるはずです。 例えば、 『風エレメント』デッキやスキルを活用した『頂きに立つ者』デッキ、『闇の力』デッキなど。 ステージ15以上になると相手が使ってくるモンスターのATKが高くなってきます。 そのため、少量のLP回復しかできない ポーション系カードは組み込まなくても良いでしょう。 どうしてもLPが心配な場合は 『ホーリージャベリン』などおすすめです。 さらに、敵も魔法・罠カードを使用してくるので、厄介なカードを破壊できるものを入れてもいいでしょう。 例えば、 『マジック・ジャマー』『トラップ・ジャマー』などをデッキ入りさせても良いかもしれません。 コンセプトを決めよう コンセプトを決めるのは、デッキを組む際の最も重要な部分と言えます。 コンセプトとは、 何のカードを主体にするのか、 どんなコンボを使うのかなどの骨組になる点です。 初心者必見3つのコツ 始めに選ぶべきキャラは? あなたも悩んだのではないでしょうか? 『闇遊戯』にするか 『海馬瀬人』にするのか… そこでおすすめなのが 『闇遊戯』です! 理由は、闇遊戯のレベル4で得られるスキルがとても扱いやすく、 強力なサポートになるからです。 効果は、闇属性のモンスターの攻撃力、防御力をアップさせてくれます。 これにより序盤を進めやすくなるでしょう。 リセマラで狙うべきは? 今回紹介するのは、現状で最も汎用性があり、初心者でも扱いやすいものです。 では見ていきましょう! アックスレイダー 出典元: このカードは、単体でとても強力な攻撃力を持っているためおすすめです。 また、『スタンダードデッキ』を構築する際にも主軸となるカードのためかなり重宝するでしょう。 さらには、戦士族のためサポートカードも多くデッキを組みやすいのも魅力です。 当たれば 即リセマラ終了しても問題ありません。 クリボール 出典元: これもあたりと言えるでしょう。 相手モンスターの攻撃宣言時に、このカードを手札から墓地へ送って発動できる効果があります。 その攻撃モンスターを守備表示することで、 攻撃を逃れることができます。 また、儀式召喚を行うときに、墓地のこのカードを使って 必要コストにできるので便利です。 死の4つ星てんとう虫 出典元: このカードもかなり優秀です! リバース効果で、 『相手フィールド上に表側表示で存在するレベル4モンスターを全て破壊する。 』 という効果を持っています。 相手にこれを使われたら、とてもやっかいですよね… 是非ゲットして、逆に嫌な思いをさせてあげましょう! 即リセマラ終了で大丈夫です! おすすめデッキ ここからは、初心者の方に目指してほしいおすすめデッキを紹介します。 ズバリ! 『スタンダードデッキ』です! 特徴 このデッキは、コンボを必要としません。 カード単体の強さを生かして 対応力のあるデッキに仕上げていきます。 先ほど紹介した、『アックスレイダー』のようなカードを組み込んでいきます。 安定して、勝つことを目的とした際に右に出るデッキはないでしょう。 ただし、単体で強いカードというのはもちろんゲットしにくくなっているので、根気は必要です。 構成例• アックスレイダー・・・・・・・3枚• ミノタウルス・・・・・・・・・3枚• 魂を喰らう者バズー・・・・・・2枚• クリボール・・・・・・・・・・2枚• フォース・・・・・・・・・・・2枚• エネミーコントローラー・・・・2枚• ワンダーバルーン・・・・・・・2枚• ツイスター・・・・・・・・・・2枚• メタル化魔法反射装甲・・・・・2枚 こんな感じの構成が多く見られます。 真似をして近づけて見てください! まとめ 出典元: いかがでしたか? デッキを作っていくのがデュエリストの楽しみの1つですよね!! コツコツ頑張っていきましょう! 今回は初心者の方に向けて、細かい説明からおすすめデッキの構成まで、説明しました。 これを参考にして、遊戯王デュエルリンクスを楽しみましょう!.

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