オルフェ ゴール デッキ レシピ。 [ オルフェゴール・幻影オルフェゴール ]

遊戯王 オルフェゴールデッキレシピ【ビートダウン】

オルフェ ゴール デッキ レシピ

オルフェゴールデッキを作ってみたので、デッキレシピを公開。 収録カードプールが微妙なので、 おそらく本当のオルフェゴールが持つ強さを再現することはできません。 そこのところをご了承ください。 基本的な動きとしては、オルフェゴールモンスターを2体揃えて、「 オルフェゴール・ガラテア」を特殊召喚。 リンク素材にしたオルフェゴールモンスターの効果を使い、オルフェゴールモンスターを1体特殊召喚。 2体をリンク素材とし、「 オルフェゴール・ロンギルス」を特殊召喚。 その後の展開は手札次第。 持っていきたい盤面としては、 エクストラモンスターゾーンに「 トポロジック・ボマー・ドラゴン」 リンク先のメインモンスターゾーンに「オルフェゴール・ロンギルス」 ロンギルスはリンク状態にあると破壊されない効果を持っているので、トポロジック・ボマーの効果を受けても、場に残ります。 そして、「 オルフェゴール・バベル」がフィールドに発動していれば、相手ターンの好きなタイミングでオルフェゴールモンスターの効果を発動できるので、トポロジック・ボマーの起動タイミングは自由自在。 まだまだ改良の余地がたくさんあると思いますので、 色々なパターンをおためしあれ。 デッキレシピをマガジンにまとめました。 兄と妹のリンクマーカーは永遠に交わらない。 悲しい。 このnoteは「日刊ムショク」と題して、 無職の毎日をつらつらと綴る。 平日は7時ごろ、休日は9時ごろに更新予定。 また明日、時間があれば、覗いてね。

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【オルフェゴール デッキ】大会優勝デッキレシピまとめ

オルフェ ゴール デッキ レシピ

1 :リンク状態のこのカードは戦闘・効果では破壊されない。 2 :除外されている自分の機械族モンスター3体を対象として発動できる。 そのモンスターをデッキに戻す。 相手フィールドにリンク状態の表側表示モンスターが存在する場合、それらのモンスターは、攻撃力・守備力が0になり、効果は無効化される。 1 :リンク状態のこのカードは効果では破壊されない。 2 :除外されている自分の機械族モンスター2体を対象として発動できる。 そのモンスターをデッキに戻す。 その後、リンク状態の相手モンスター1体を選んで墓地へ送る事ができる。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 オルフェゴールデッキの回し方は、最上級のリンクモンスターであるリンク4《オルフェゴールオーケストリオン》とリンク3の《オルフェゴール・ロンギルス》のリンク状態を目指す回し方。 《オルフェゴール・オーケストリオン》はリンク状態だと 戦闘・効果では破壊されず、 《オルフェゴール・ロンギルス》は、リンク状態だと 効果では破壊されない。 そのため、《オルフェゴール・オーケストリオン》と《オルフェゴール・ロンギルス》の2枚をリンク状態で出すことで、かなりの強い耐性をつけることができる。 また、《オルフェゴール・オーケストリオン》と《オルフェゴール・ロンギルス》のそれぞれは、除外されている機械族モンスターをデッキに戻すことで発動できる効果を持っている。 《オルフェゴール・オーケストリオン》と《オルフェゴール・ロンギルス》の効果は、 起動効果なので本来は相手ターンには使えないが、《 オルフェゴール・バベル》を発動しておけば、その効果を相手ターンでも発動できるようになる。 《オルフェゴール・バベル》 フィールド魔法 1 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 元々のカード名に「オルフェゴール」を含む、 自分フィールドのリンクモンスター及び自分の墓地のモンスターが発動する効果は、 相手ターンでも発動できる効果になる。 2 :このカードが墓地に存在する場合、 手札を1枚墓地へ送って発動できる。 墓地のこのカードを手札に加える。 この効果はこのカードが墓地へ送られたターンには発動できない。 《オルフェゴール・ロンギルス》は、除外機械族2枚戻して、 リンク状態の相手モンスターを対象を取らない墓地送りにする効果。 《オルフェゴール・オーケストリオン》は、除外機械族3枚を戻して、 リンク状態の相手モンスター全ての攻守を0にして効果は無効化される効果。 このように、《オルフェゴール・バベル》があることで、相手ターンでも制圧&除去を構えることができるようになる。 オルフェゴールデッキの展開ルート解説:ハリファイバー経由 オルフェゴールデッキの展開ルートは、《水晶機巧ハリファイバー》を経由したリンク展開をすることで以下の3枚を展開することができます。 《オルフェゴール・オーケストリオン》• 《オルフェゴール・ロンギルス》• 1 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 デッキから「オルフェゴール・ディヴェル」以外の「オルフェゴール」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。 1 :墓地のこのカードを除外し、「オルフェゴール・スケルツォン」以外の 自分の墓地の「オルフェゴール」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。 効果でジェットシンクロンをリクルート。 ジェットシンクロンでサモンソーサレスリンク召喚。 ジェットシンクロン効果で手札コスト1枚で蘇生。 ジェットシンクロン対象にサモソ効果でオルフェゴール・ディヴェルをリクルート。 ディヴェルとジェットシンクロンでオルフェゴールガラテアをリンク召喚。 【最終盤面】 フィールド:オルフェゴールオーケストリオン・オルフェゴールロンギルス・オルフェゴールバベル 墓地:バルブリンクリボー、ハリファイバー、サモソ、ガラテア、 除外ゾーン:ディヴェル、スケルツォン バルブと手札コスト1枚でここまでこれるのはマジで強い。 さらに、除外ゾーンに機械族2体が存在していて《オルフェゴールバベル》によって、相手ターンでも発動できる誘発即時効果付きになっているので、 相手がリンク状態のモンスターを出してきたら《オルフェゴール・ロンギルス》の効果を使って、対象を取らない墓地送りをして除去をしていくことができる。 その点、このルートでは、《オルフェゴール・ガラテア》を経由することで、このカードの効果を使って、デッキからオルフェゴール魔法罠カードをセットできるのがポイント。 1 :リンク状態のこのカードは戦闘では破壊されない。 2 :除外されている自分の機械族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをデッキに戻す。 その後、デッキから「オルフェゴール」魔法・罠カード1枚を自分フィールドにセットできる。 《オルフェゴールバベル》がすでに手札にある状態で、このカードの効果を使っていくなら、他の「オルフェゴール」魔法罠カードをセットしていくのも悪くない。 例えば、《オルフェゴール・コア》をセットしておけば、 《オルフェゴール・コア》 永続罠 1 :1ターンに1度、自分のフィールド・墓地からモンスター1体を除外し、 「オルフェゴール・コア」以外の自分フィールドの、 「オルフェゴール」カードまたは「星遺物」カード1枚を対象として発動できる。 このターン、そのカードは効果の対象にならない。 2 :このカード以外の自分フィールドの、 「オルフェゴール」カードまたは「星遺物」カードが戦闘・効果で破壊される場合、 代わりにこのカードを墓地へ送る事ができる。 フィールド墓地からモンスターを1体を除外することで、自分フィールドのオルフェゴールカードに 対象耐性をつけることができるということで、 《オルフェゴール・オーケストリオン》 や《オルフェゴール・ロンギルス》にさらなる耐性をつけることができる。 他にも、ドローソースの《オルフェゴールプライム》や除外ゾーンを肥やすことができる《オルフェゴールアインザッツ》なども良いだろう。 《オルフェゴール・プライム》 通常魔法 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、「オルフェゴール」モンスターまたは「星遺物」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 《オルフェゴール・アインザッツ》 永続魔法 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手がモンスターの召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 手札・デッキから「オルフェゴール」モンスターまたは「星遺物」モンスター1体を選び、墓地へ送るか除外する。 いずれにせよ《オルフェゴール・オーケストリオン》《オルフェゴール・ロンギルス》《オルフェゴール・バベル》の布陣を揃えることができればなかなかな制圧盤面を作り上げることができる。 ちなみに《オルフェゴール・オーケストリオン》《オルフェゴール・ロンギルス》《オルフェゴール・バベル》の展開を狙う場合、 《水晶機巧ハリファイバー》を出せればバルブ以外からもどんな展開でもよくて、• 《簡易融合》で《テセウスの魔棲者》を出したり、• 《フォトンスラッシャー》を特殊+チューナー《オルフェゴールカノーネ》を通常召喚 など、チューナーを含むモンスター2体を揃えて、ハリファイバーを出せれば、そこからこの《オルフェゴール・オーケストリオン》《オルフェゴール・ロンギルス》《オルフェゴール・バベル》の展開まで持ってくることが可能。 スポンサードリンク オルフェゴールデッキレシピ構築 ハリファイバーを目指す構築 これは、チューナーとモンスター1体を並べて《水晶機巧ハリファイバー》から《オルフェゴール・オーケストリオン》《オルフェゴール・ロンギルス》《オルフェゴール・バベル》の展開まで持っていくことをメインにした構築。 そのため、《水晶機巧ハリファイバー》を出すことに非常に特化した構築ということになり、特殊召喚系のモンスターを採用したり、チューナーモンスターを採用することになります。 1 :墓地のこのカードを除外して発動できる。 手札から「オルフェゴール・カノーネ」以外の「オルフェゴール」モンスター1体を特殊召喚する。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は闇属性モンスターしか特殊召喚できない。 《オルフェゴールカノーネ》の他に何かモンスターを1体揃えることができれば、《ハリファイバー》からの展開に持っていくことができる。 《フォトンスラッシャー》などで手札からSSできるモンスターをも良いでしょう。 出張テーマとしてのデッキ構築も可能? 「オルフェゴールデッキ」は、メインモンスター3種類、エクストラモンスター3種類ということもあり、 「オルフェゴール」デッキは少ない枚数で回転ができるデッキテーマでもあります。 そのため、他のデッキテーマ 特に 《オルフェゴールプライム》を使うことで、 《終末の騎士》や《スクラップリサイクラー》1枚からドローを狙っていくこともできるギミックの汎用性は高いでしょう。 終末の騎士とスケルツォンでオルフェゴールガラテアをリンク召喚。 ガラテア効果でディヴェルをデッキに戻しデッキよりオルフェゴールプライムをセットから発動して、ガラテアを墓地に送り、2枚ドロー。 スケルツォンの効果で墓地のガラテアを蘇生 【最終盤面】 終末の騎士1枚から、フィールドにガラテア、2枚ドロー、除外ゾーンにスケルツォン1枚 1枚から2ドロー&ガラテアをつくれるのは優秀。 この展開のデメリットとしては、召喚権を使ってしまい、このコンボを行った後はターン終了時まで「闇属性モンスター」しか特殊召喚できなくなってしまう制約があるが、 召喚権が食い合う必要のないテーマや、闇属性系テーマであれば、自然と出張することも可能になりそう。 いずれにせよ、《オルフェゴールプライム》からのドローギミックは覚えておいて損はないでしょう。

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【遊戯王】オルフェゴールの優勝デッキレシピと環境で活躍している3つの理由

オルフェ ゴール デッキ レシピ

「オルフェゴール」って何?と言う方は登場当時の「オルフェゴール」についての記事で解説しておりますので、そちらもどうぞ!! 2018-07-13 01:43 「オルフェゴール」モンスターを墓地に肥やすことは展開ルートの確保に繋がるため、墓地肥やし手段を用意することがデッキを回す上で重要なポイントになります。 墓地肥やしさえできれば 「オルフェゴール」モンスターを展開し、 「オルフェゴール」リンクモンスターでアドバンテージの獲得や高ステータスモンスターを出しつつ相手モンスターの除去を狙っていけます。 墓地に送りたい 「オルフェゴール」モンスターと 「オルフェゴール」モンスターを墓地に送れる効果を持つモンスターのこの 2種類をある程度採用すればデッキは問題なく回せるようになるため、手札誘発モンスターを採用する枠も確保できるというのは大きなメリットでもあります。 2020年 1月のリミットレギュレーションによって、サーチ効果でデッキを回すのに貢献してくれる 「オルフェゴール・ガラテア」とリクルート効果で展開の初動として非常に使いやすい 「オルフェゴール・ディヴェル」が準制限カードに規制されました。 新規カードである 「宵星の騎士ギルス」は 1の効果で墓地肥やし手段として有用なだけでなく、 2の効果によってトークン生成が出来るためモンスターの展開に大きく貢献してくれます。 またトークンは相手フィールドにも生成するため、先攻 1ターン目であれば相手が手札に備える 「無限泡影」の発動を半強制にしたりといった運用も出来ます。 また、昨今の大会で使用率が増えている 「ドラグーン」デッキに対しては 「超融合」「捕食植物ヴェルテ・アナコンダ」「スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン」等を採用することで対抗策として使えます。 「宵星の騎士ギルス」を絡めた展開例! 「宵星の騎士ギルス」を使用した展開例を 1つ紹介します。 自分のフィールドにモンスターが存在せず、 「宵星の騎士ギルス」と 「オルフェゴール・トロイメア」の 2枚が手札にある場合に使えるコンボです。 最終的に相手フィールドには生成したトークンと自分フィールドには発動した 「オルフェゴール・バベル」と 「宵星の騎士ギルス」+「オルフェゴール・ロンギルス」+「宵星の機神ディンギルス」の盤面になりました。 「宵星の機神ディンギルス」の除去効果を使った後に総攻撃をし、相手ターンには 「オルフェゴール・バベル」の効果でフリーチェーンになった 「オルフェゴール・ロンギルス」の効果で相手の妨害を狙えます。 「宵星の機神ディンギルス」の特殊召喚成功時の効果で除去をする必要が無いなら 「オルフェゴール・ガラテア」でセットするカードを 「オルフェゴール・クリマクス」にして 「宵星の機神ディンギルス」の効果で 「オルフェゴール・ディヴェル」をエクシーズ素材にすることで、 ・「オルフェゴール・クリマクス」による妨害性能 ・「宵星の機神ディンギルス」の耐性強化 ・「オルフェゴール・ディヴェル」の再利用 の 3つを図れます。 また 「オルフェゴール・ロンギルス」のリンク召喚をせず、 「宵星の騎士ギルス」+「オルフェゴール・ガラテア」+「オルフェゴール・トロイメア」の 3体で 「ヴァレルソード・ドラゴン」をリンク召喚することも可能です。 その場合は 「ヴァレルソード・ドラゴン」+「宵星の機神ディンギルス」の盤面を作れますので、コンボ開始時に相手フィールドいるのが戦闘破壊可能な攻撃表示モンスター 1体だけだったのなら 「宵星の機神ディンギルス」で生成した相手フィールドのトークンを除去することで戦闘による ワンターンキルが視野に入ります。 そのため闇属性・機械族・墓地肥やしといったこれまでにも多く存在している要素を含めたカードであれば 「オルフェゴール」と組み合わせられる選択肢に入れられるため、そういった意味でも 「オルフェゴール」テーマは構築の幅が広く将来性もあるテーマだと思います。

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