グラブル ルシファー hl ソロ。 ルシファーHLソロ攻略(風属性編・前編): habaneraのブログ

【グラブル】ルシファーHL攻略メモ~光属性編成と立ち回り ~

グラブル ルシファー hl ソロ

ダークラプチャーHARDソロ攻略。 前編では編成面を取り上げる。 現時点におけるグラブル最難関クエスト。 超火力・高防御力もさることながら、12の試練・黒翼モード・無神論トリガー等、こちらの行動を阻害する多彩なギミックを持っており、解除方法を理解しなければまともにダメージを与えることすら難しい。 攻略上で困難な点は5つ。 6人組んだ場合でも時間切れがありえる程のボスなのに、単騎で30分以内に討伐しなければならない。 初討伐時の攻略時間は29分34秒でターン数は125、1ターン平均の猶予時間は15秒程度である。 迷っている暇は殆ど無く、素早い状況判断と反射能力が求められる。 RPGというよりはアクションやシューティングのプレイ感覚に近い。 即死級かつ強烈なデバフを付与する特殊攻撃。 特殊行動で上昇する赫刃レベルを放置するとデバフ消去や無属性追撃まで追加される。 10-0では更に火力が跳ね上がり、堅守+有利属性変換でも油断していると即死する。 被ダメージによるHPの消耗が激しい為、渾身スキルに依存した編成を組むことは出来ない。 これによりルシファーに消去不可バフの福音の黒翼が付与される(マルスで解除・フィークスで付与。 戦闘開始時は黒翼モード)。 黒翼モード時はルシファーの被ダメージが30万まで制限され、討伐速度が大幅に落ちる。 この仕様から黒翼を解除した後フィークスをいかに撃たせないかが重要となる。 OD時はルシファーと羽のCTを合わせて特殊を撃たせ、全てパラダイス・ロストにして受ける。 このダメージ制限は12の試練が開始すると解除される。 ルシファーに5分間2つのバフ(絶対否定・永遠拒絶)が付与される。 どの属性が来るかは完全に運だが、永遠拒絶は解除手段がある。 それぞれの試練解除には謎ブルと揶揄される程の多種多様な手段を要求される。 特に1~6試練はそれぞれの属性で1ターンに1000万ダメージを与えなければ解除出来ない為、通常討伐では6人全員が異なる属性にして挑まなければならない。 当然ながらソロでは全てを解除することは出来ないので、致命的な試練のみ対処する。 試練1:火属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の火属性ダメージを与える 優先度: -• 試練2:水属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の水属性ダメージを与える 優先度: -• 試練3:土属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の土属性ダメージを与える 優先度: -• 試練4:風属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の風属性ダメージを与える 優先度:小• 試練5:光属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の光属性ダメージを与える 優先度: -• 試練6:闇属性攻撃力が上昇した状態 消去不可 解除方法:1ターンに1000万以上の闇属性ダメージを与える 優先度: -• 試練7:キャラクターの弱点属性の攻撃を行う状態 消去不可 解除方法:1ターンに200万以上の無属性ダメージを与える 優先度:中• 試練8:全属性ダメージカットを無視して攻撃を行う状態 消去不可 解除方法:オーバーチェインを発生させる 優先度:小• 試練9:毎ターンHPが100万回復する状態 消去不可 解除方法:1ターンに30回以上の攻撃を与える 優先度:大• 試練10:毎ターン味方全体にランダムな弱体効果を付与する状態 消去不可 解除方法:ターン終了時に10個以上の弱体効果が付与されている 優先度:大• 試練11:毎ターン味方全体の強化効果を2つ無効化する状態 消去不可 解除方法:パラダイス・ロストを発動させる 優先度:大• 試練12:毎ターン味方全体に無属性ダメージを3回与える状態 消去不可 解除方法:1~11の試練を解除 優先度:- 青字が解除可能な試練。 この中で解除必須なのは試練9、10、11。 特に試練10は放置すると致命傷となる為、試練開始と同時に解除しておきたい。 終盤では試練9の毎ターン100万回復は脅威。 火力に自信が無ければ解除必須。 試練7は余裕があれば、試練8はそもそもダメージカット無しで討伐するので解除の必要が無い。 試練4は戦っているといつの間にか解除されている。 ジョブはカオスルーダー。 ルシファーソロではCT調整が非常に重要な為、高い弱体成功率とスロウを持っているカオスルーダーが最も使いやすい トーメンターは除く。 試練10対策の為にクイックダウンも候補。 ただし連続攻撃ダウンは耐性上昇が大きく、ほぼ試練用のアビリティとなる。 キャラ編成。 当初は試練7対策のためバレクラを入れていたのだが、属性討伐称号が追加されたので、風属性キャラのみで挑む。 1アビで累積攻防デバフを付与可能。 スロウ・ディスペルも対ルシファーでは極めて重要。 1アビにより追加付与されるターンデバフは試練10解除で重要な役割を負う。 耐性上昇を防ぐ為、基本的にデバフ全解除時以外では1アビは撃たず、サテュロスで延長する。 他属性にも出張可能なグラブル最強キャラ。 必須では無いが、弱体成功率上昇、被ダメージ軽減、連続攻撃率UP、固有デバフ付与、30回攻撃達成可能 、とルシファーソロで欲しい要素を多数揃えている。 3アビの調律効果の付与率は極めて高く、耐性上昇を気にせず使っていくことが出来る。 シエテやモニカ、グリームニルも有力候補だが、4番手はニオが筆頭。 終盤の超火力に対しては奥義の被ダメージ属性変換バフも非常に大きい。 防御に全振りしているキャラ性能の割にはバフ消去やデバフに対して無力という大きな弱点があるのだが、ルシファーの終盤は超火力で殴って来るだけなので、特に問題とはならない。 ドラフかつ稀にテンションアップが発動するクリスマスヤイアを配置。 武器編成。 HPはいくらあっても足りないので2,3本は欲しい。 奥義効果が属性バフ+渾身と優秀 ただし3ターン。 第2スキルが神威 中 なら申し分ないのだが。 武勲で交換可能な武器だが、高難易度コンテンツが増えつつある昨今では高級鞄武器と並べても遜色ないほど優秀な性能。 ルシファーソロではエターナル・ラヴより優先して編成される。 堅守のみならず刹那で技巧を盛ることが出来るのも大きい。 両面なら4本でクリティカル発動率は98. 単純に背水のみなら5凸セレ槍だが、こちらは奥義ダメージ上限を伸ばすことが可能。 バハムートの召喚効果と合わせて奥義上限を叩く機会は多い。 もっとも、一番理想の背水枠は4凸ディアドリッククローである。 風グラシことゲイアサイルでも良い。 ただし、渾身一本槍で戦うことは出来ないので編成は2本が限度。 また、恩寵により弱体耐性がアップするものの、イヴリースの衰弱付与を弾ける程度なので過信は出来ない。 ルシファーソロではこの武器の編成&5凸は必須。 第2スキルはアビダメ上限、第3スキルは進境一択。 石編成。 また、4凸で召喚ダメージがアビダメ扱いとなるため、対ルシファーでは貴重なダメージソースとなる。 終末武器には必ずアビダメ上限を組み込んでおきたい。 ルシファーはとにかく防御力が高いので、CT7ターンで奥義ダメージ&上限UPを付与出来るこの石の恩恵は計り知れない。 風の1000万試練突破用としても使える 別に突破する必要は無いが。 慣れてくるとアブソーブ&アンチラ1アビだけで対処出来るが、保険の為に入れておきたい。 ユリウスの1アビは乱用出来ないため、この石で累積攻防デバフを延長する。 召喚効果がアビダメ扱いなのも大きい。 光属性石だが、永続デバフ部分の命中率は非常に高い(おそらく必中)。 デバフを1つ稼げる為、試練10突破の為に主人公がクイックダウンをセットする必要が無くなる。 サブ効果でDA率がアップする点も大きい。 無凸でも編成に入るが、所持していなければ高ステータスかつ灼熱がほぼ必中のアグニスでも良い。 他編成候補は、黒麒麟、ティターン、テンペランス、オケアノスあたり。 上記編成のランク225のHP。 ルシファーソロでは最低でも全員6万5千以上は欲しい、これでも足りないくらいである。 リユニオンが神威 中 だったらなあ、と思わずにはいられない。 ジョブLB。 主人公は高確率でポースポロスのターゲットとされる為、防御と非有利属性軽減は優先して強化しておきたい。 は実戦編。

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【グラブル】ルシファーHL攻略メモ~光属性編成と立ち回り ~

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キャラ編成 シャレムとレイ実装以降はこの形が安定していると思う。 シス 序盤から最後まで火力兼・回避盾の役割をこなす。 なのでこれ以外は奥義とアビ2を組み合わせれば回避してくれる。 黒騎士 奥義後に2回発動するアビ1 スロウ・ディスペル が強力。 アビ2で自分のHP回復しつつ敵に累積攻撃ダウンをかけたりできる。 アビ4でかばえは自分の攻防もあるなどルシファー向け性能揃い。 ちなみに、アビ3の恐怖は入らないが回復リンゴを食べるのに使える。 シャレム 無神論や試練10での弱体効果付与用。 アビ1で永続の防御ダウン・弱体耐性ダウンを入れられる。 更に試練直後にアビ3で弱体付与して10個達成を狙う。 レイ アビ3の白眼視でパラダイス・ロストのダメージを0にする。 奥義に消去不可デバフやディスペルがある。 アビ1で2回攻撃を行わせて火力アップもできる。 白眼視のあとはアビ2でサブメンバーと入れ替えもできたりして便利。 ゾーイ リミテッド コンジャクションでのパラダイス・ロスト受けと吸収による回復役。 武器編成 マジェスタス3本を基準にあとは割と自由編成。 メイン武器のガロットはパラゾニウムでも可だが、やはりトーメンター使用ならガロットのがよさげ。 コンジャクションするので背水多め編成。 堅守を効かせる為にHPは多めがよい、大体8万ぐらい。 ハールート・マールート 無神論、弱体10個試練用。 敵に消去不可デバフ2個付与できる サテュロス 敵に攻防累積ダウン、味方に攻防累積アップを付与。 武器にガロット、キャラに黒騎士を採用している場合は累積ダウン・アップがあるのでなくてもいい。 黒麒麟2枚にすると安定性がますと思う。 デス 4番目に配置されるシャレム・レイ・ゾーイの入れ替え用。 スロウパウダー 敵にスロウ効果 開幕から試練開始までCT調整が重要なのでめっちゃ使う。 試練後はパラロスを発動させない為に使用する程度。 モラールショット 味方全体の攻防UP 累積 ガロット装備で毎ターン実質サテュロスなので強い。 他に使うものがなかった時に使う感じで。 2回目以降入りづらいので1回のみと考えておいたほうがよい。 こちらが闇属性の場合は闇属性攻撃をしてくる。 なので試験後以降はリネンコート・ダークで確実にダメージを抑えることができる。 オーバーチェイン試練を解除しないと試練後は無意味なので注意。 白煙弾 自分に幻影効果 4回 試練前のポースポロスは攻撃力が高いキャラに飛んでくる。 調整しないかぎり主人公対象なのでこれで回避できる。 解除する試練 解除するのは以下の試練。 試練6 闇属性攻撃力が上昇 解除方法:ルシファーに1ターンで闇属性ダメージを1,000万以上 これは別に勝手に解除されているので意識する必要はない。 試練10 味方全体に弱体効果を1つ付与 解除方法:ルシファーに弱体効果を10個以上付与 弱体回復方法がないので最優先で解除したい。 というか闇属性だと意識するのは10だけ。 試練開始直後にシャレムを呼び出して解除しましょい。 試練11 味方全体の強化効果2個消去 解除方法:パラダイス・ロストを受ける 解除しないと強化効果がどんどん剥がされていく。 が、闇属性はマジェスタスで硬いし、背水も効いているので攻防ともに問題ない。 闇は他属性に比べて武器とキャラスペックが高いので試練についてはあまり考える必要はない。 ちなみに6人討伐で闇属性が役割にされる無属性200万の試練はソロだと解除しないほうが有利、面白いね。 なぜなら、OD時の特殊技のイブリースで味方全体に弱体効果を付与してくるから。 基本的な動きとしては非ODはルシファーに特殊技 ポースポロス を打たせて、羽根に特殊技を打たせない。 OD時はCTをあわせてパラダイス・ロストをレイやゾーイで受けていく形になる。 戦闘開始したら、まずはリロードして開幕パラダイス・ロスト演出をカット。 シャレムはアビ1撃ったあと、召喚可能になったらデスでレイと交代。 あとでゾーイもだすのでリヴァイブは使用しないように。 レイの奥義の追加効果がほしいので1回は本体に奥義を撃っておく。 絶対否定と永遠拒絶が付与される。 ランダムに指定された属性以外の弱体耐性が上昇 ルシファーに弱体効果が6個以上付与されたターン終わりに解除 ダメージはともかく弱体が入らない永遠拒絶はかなり厄介だが、有名な回避方法を紹介。 すると、永遠拒絶が付与された瞬間に解除条件を満たすので即解除される。 絶対否定はどうしようもないので諦めるしかない。 が、闇属性は強力な背水とシスのおかげで火力がめっちゃ高いので5分間放置でもいける。 絶対否定・永遠拒絶の効果時間は5分 むしろ、絶対否定が闇かそれ以外で動きが変わってくるので安定の為に放置が正解かもしれない。 このあたりでスロウやパラダイス・ロスト受けが厳しくなるので黒麒麟の出番。 忘れやすいので注意。 リヴァイブでシャレムを復活させてメインメンバーに戻してアビ3を発動。 ハールート・マールートで2個、シャレムのアビ1で2個、レイの奥義追加で1個。 計5個ついているのでシャレムアビ3で3,4個つくので主人公で累積攻防ダウンを入れれば解除できるはず。 レイやゾーイで避ける。 また、フィールド効果 天の水門 でターンが2または3ターン進行するのでアビ効果時間に注意。 いくらマジェスタスで堅守つもうが1ターンで全滅の危険もある。 シスのアビ4の使い所はこのあたりになる。 まとめ・その他 とにかく序盤がきつい。 試練開始まで 事故要素やリカバリーが効かない要素が多いので。 ただ、試練後はキャラパラーでさくさく進めるので序盤でつまづきまくっても練習を重ねるのが大事と思った。

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【グラブル】ルシファーHL始めるなら水属性が一番簡単!水パ完全解説編

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こんにちは!Nozinekoです。 前回は終末4凸でルシファーHL(ルシファーHARD)ソロクリアでの風属性編成のポイントをまとめました。 編成のまとめについてはこちら。 今回は各フェーズ毎の立ち回り、意識することをブラッシュアップしましたのでまとめたいと思います。 また、私がクリアする際に使った行動表も併せて置いておきますので参考になれば幸いです。 各フェーズ毎でやる事が把握できている人向けに行動表は先頭に置いておきます。 注:あくまでも風属性での ソロクリアに特化しており、マルチでの立ち回りとしては全く参考になりませんのであしからず。 行動表 簡易版 ルシファーの行動が把握出来ていて本当に必要な部分のみ抜粋したものです。 ピンポイントで忘れたくない部分のみ置いておきたい!という方向け。 詳細版 100%~50% 50%~25% 25%~0% 大まかに区切った各フェーズ毎の詳細版行動表です。 各フェーズ毎にルシファーの特殊行動および対応策、立ち回り方を細かく記載しています。 各フェーズ毎で練習ポイントが異なるため、各フェーズ毎に分けました。 各フェーズ毎の立ち回り方解説 全体を通して フェーズ毎の行動を理解した上でリロード殴りは必須です。 なので行動パターンおよび立ち回りを完全に理解することはソロクリアするうえでは必須となります。 25%以下のルシファーの攻撃は苛烈であり、10%切ってからは攻撃力が倍増するため1ミスが命取りになります。 対して50%の試練通過後から25%までは比較的楽な部類です。 100%~50%は黒翼の対応と特殊の受け、の通過などがあります。 100%~50%まで 戦闘開始から50%までが第一フェーズです。 ここでは特殊の受け方や黒翼解除の対応が求められます。 ルシファー本体のCTは1であるため、グラビティとスロウを有効活用していきましょう。 スロウはダメージが入るタ、グリームニルを優先して使います。 HPによって発動するCTマックスの調整でユリウスを使うようにしましょう。 また、特殊行動によって発生するバフの消去も出来るだけゼピュロスを使うことでダメージを稼ぎます。 ルシファーがOD状態になったら黒翼解除後、CTを合わせてパラロスを打たせます。 パラロスを打たせることで黒翼がつかなくなるため、ダメージ上限設定を気にせず削っていけるようになります。 逆に、黒翼がついた状態でパラロスを打たせても黒翼は解除されないため、 優先度は黒翼解除>CT一致パラロスです。 75% 最初の関門、です。 発動時にルシファーに付与されるバフ 75%通過後の最初のターン進行後に 「特定の属性以外のダメージを50%軽減」「特定の属性以外の弱体耐性大幅アップ」がルシファーにつきます。 この状態だとデバフが入らずスロウも入らないためルシファーを止めることが出来ません。 ダメージ50%軽減はどうしようもありませんが、弱体耐性の解除は必須です。 弱体耐性の解除方法は「ターン終了時にルシファーにデバフが6個以上ついていること」です。 解除方法 ターン進行時にデバフ付くのにどうやるんだ?となりますが、ここは先人の知恵をお借りします。 これが出来ればの弱体耐性アップは解除することが出来ます。 ハルマルとアンチラ4アビで永続のデバフ枠が5個ありますので、 75%到達時にユリウスで累積攻防ダウンが2枠入れる事で安全に通過可能です。 Tips ルシファーのHPは1%で500万です。 タ1、アンチラ4、グリーム3で380万以上は削れると思いますので残りをゼピュロス、で補って通過します。 終末4凸の第2スキルをアビダメ上限UPにすればもっと容易に通過できるでしょう。 77%くらいからリロードせずにダメージ計算も行えばさらに安定するでしょう。 微妙に削りが足りない場合、アビダメでプッシュする前に羽をターゲットして奥義を打ちチェインで本体の削りを調整しましょう。 50%まではCT一致のパラロスで耐えれましたが50%以降はすべて打たせていくと耐えきることが難しくなっていきます。 そこで、今度はCT一致パラロスを打たせず・アポカリプスを完全回避することで耐久を容易にします。 アポカリプス後はディスペルで必ずバフのレベルを落としましょう。 HP管理 ここから火属性攻撃になるため、HPが減りやすい状況になります。 適宜アブソーブ、ローズクイーンを使って軽減をすること。 羽が付与するリンゴでの回復も有効です。 HPが瀕死状態(赤文字)とならないように気を付けます。 また、アンチラの防御ダウンが入っている状態でまともに攻撃を受けてはいけません。 特殊に合わせて使用することで安全に回復できたり、ローズクイーンを使うことで軽減した状態で回復するようにしましょう。 25%~0%まで 基本方針 ・4つの行動パターンを駆使して猛攻をかわす ・CT一致パラロスは最終手段で打たせることもあるが、基本打たせない ・アポカリプスのバフレベル上昇を抑える ターン加速ゾーン ここからはにもあるターン加速ゾーンです。 毎ターン必ず2 or 3ターン経過扱いになり、アビリティのCT短縮が早まりますが奥義バフなどの時間も短縮されてしまいます。 メリットとしては ・アンチラの1アビ、2アビが頻繁にあがるため比較的耐久しやすい。 ・カッツェの奥義バフが頻繁に使える ・その他短CTアビリティを頻繁に使える状況になる デメリットとしては ・ルシファーが2ターンに1回の割合で特殊を打ってくる ・アンチラ3アビ、カッツェ奥義バフが切れやすい となります。 また、ルシファーの通常攻撃がより苛烈になるゾーンです。 立ち回り方 ここからは以下4つの行動パターンを駆使して猛攻を耐えることになります。 Tips ・カッツェの奥義バフ効果は4ターンあるため、 カッツェが奥義を打ったターンを含め必ず2ターンは土属性変換で軽減する事が出来る。 ・アブソーブの 被ダメ吸収判定は「ダメージを受けた直後」であり、 ルシファーの ランダム無属性追撃は「ターン終了時」 に発動する。 ・スロウとディスペルは短CTであるタを優先して使いましょう。 ターン加速により安定して回すことが出来ます。 25%以降にやってしまいがちなこと 挑戦中もっとも多かったのが25%以降のミスです。 特にデバフ更新は忘れると致命的です。 ルシファーは10%時に攻撃力が倍増するため、10%以降のデバフ忘れは一瞬で壊滅する破壊力となります。 こればっかりは練習して練度を上げていくことで落ち着いて対応できるようになると思います。 最後に いかがでしたでしょうか。 かなり長文となってしまい覚えることもハチャメチャに多いルシファーHL(ルシファーHARD)ソロですが、終末4凸でもやれる事は実証済みです。 後はやる気次第と練習回数を重ねることで達成する事が出来ます。 この記事を読んだ皆様の少しでもお役に立ってくれれば幸いです。 Nozineko.

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