ポケモン 剣 盾 バトンタッチ。 【剣盾:構築案】ダイマックスバトン

【ポケモン剣盾】カラマネロの育成論と対策【積みポケ狩り!バトンタッチ習得】

ポケモン 剣 盾 バトンタッチ

注意 本育成論はバトン型テッカニンであり、バトン先のポケモンについても記入しています。 本来の育成論の使い方であるテッカニン単体の育成論でないことを了承した上でお読みください。 あいさつ ぽけぐりです。 剣盾で初めてランクマッチに潜り、歴としては1ヶ月もない初心者ですが、テッカニンの考察を投稿させていただきます。 はじめに• 指定のない限りすべてのポケモンは理想個体を想定します。 HP、攻撃、防御、特攻、特防、素早さ、ダイマックスをH、A、B、C、D、S、DMの略称で表記します。 ポケモン名やタイプ表記、道具名などに一部略称を用います。 ご質問、ご指摘はコメントにて受け付けます。 テッカニンについて 特性:かそく により毎ターンS上昇 バトンタッチで後続に繋げる サンの実できあいだめ状態にした上でバトンタッチをする 採用理由 Sが上昇するので安全にバトンタッチが通せる点は他のバトンタッチポケモンにない長所だと思ったので採用しました。 主な後続アタッカーと戦い方• バトンタッチを想定しているのでS無振りです。 S36振りはS3段階上昇で最速パルト ハチマキドラパルトが強かったので)を抜きます。 S4振りはS1段階上昇で70族からやぶを越えるためです。 主にポットデスを見てます。 (パルシェンなら素引きするので) 残りをBとDに。 技構成 まもる・みがわり・かたくなる・バトンタッチ全て確定。 最初はかたくなるではなく剣舞でしたが、打つタイミングがあまりないのと、 ハチマキドラパルト・ハチマキウオノラゴンにこのパーティーが壊滅するのでかたくなるを採用しました。 パーティーにこいつがいたらテッカニンを選出しない メタモン・カバルドン :全てパクられて上から殴られるだけで壊滅します。 見た瞬間にテッカニンは選択対象外です。 カバルドンはステロ・ほえるをされると意味がなくなります。 大幅に有利を取られた状態でテッカニンも機能しないのは負け確みたいなものです。 要注意 ニンフィア・ジャラランガ・アーマーガア・ギャラドス・カマスジョー・パルシェン・ロトム :ニンフィア・ジャラランガは音技持ちなのでみがわりが打てません。 アーマーガア・ギャラドスは挑発を持っている場合があります。 カマスジョーはすいすいでテッカニンの上を取られる唯一のポケモンです。 ダイマックスを切られるとまもるみがわりまもる連打でも耐えることができません。 パルシェンが先発で出てくるとかなりきついです。 こっちは素引き安定ですが、それを読まれてからやぶをされるとかなり不利です。 ロトムは10万連打でバトンタッチで出てきたパルシェンが倒されます。 バンギラスで倒すしかありませんでした。 立ち回り次第 ドヒドイデ :黒い霧持ち。 急所ランクは下がらないのでどうにかしてサンの実パルシェンを降臨させましょう。 ダメージ計算• ドラパルトが一番多い対面且つ難しいのでこれだけ書きます、かなり長いです。 前提:Aぶっぱ意地or陽気 すり抜け想定。 すり抜けを考えるとみがわりは置けない。 想定するパルトは以下の3つ。 順に追っていきます。 [1ターン目] 自:まもる 相:ドラゴンアローor炎技 ・ドラゴンアロー:2ターン目へ ・炎技:すり抜けパルトっぽいのでバトンタッチする。 [2ターン目] 自:かたくなる 相:ドラゴンアロー(相手がスカーフなら先にドラゴンアロー) ・相手が先の場合:スカーフパルト確定。 バトンタッチする。 サンの実発動したならパルシェン、しないならバンギラス。 ・こっちが先の場合:相手のダメージ量でハチマキなのか違うのかを見極める。 (残りHP93以上 [3ターン目以降] ・ハチマキ意地、陽気パルトの場合:まもる、バトンタッチ。 サンの実発動してたらパルシェン、してなかったらバンギラス ・Noハチマキ意地、陽気パルトの場合:まもる、かたくなる、バトンタッチ。 パルシェンに。 長くなりましたが、言いたいこととしては、 スカーフ・ハチマキパルトに対してはB1段階上昇でバンギラス(パルシェン)へ、 弱点保険パルトに対してはB2段階上昇でパルシェンへ繋げることができます。 ハチマキ意地パルトのアローでもB1段階上昇バンギラスには確3、 弱点保険意地パルトのアローはB2段階上昇パルシェンには確4 と、起点にできます。 最後に サンの実テッカニンは、急所ランク2段階とS数段階上昇ができる点で他のバトンタッチとの差別化で、ピントレンズを持たせたスキルリンクパルシェンとのシナジーを狙った構築です。 他のテッカニンの型として「タスキ剣舞テッカニン」「チイラの実テッカニン」、他のアタッカーとして、「スキルリンクチラチーノ」「強運キッス」「スナイパードラピオン」など試していましたが、一番強いのがサンの実テッカニン+スキルリンクパルシェンでした。 しかしHA振りピントレンズパルシェンはテッカニンがいる前提のポケモンなのでテッカニンを選出しない場合はバンギラス含めた残りの4体で戦わなければならず、裏選出の3体は最後までまとまりませんでした。 あとまもる読みのダイマックスなどもきつく、プレイングが簡単そうに見えてかなり難しい構築のように思いました。 レンタルパーティーも公開しています。 面白そうだなと思ったら使ってみてください。 0000-0006-VKPB-TC (追記) サンの実はバトルタワー通算100勝で手に入ります。 指摘してくださった方ありがとうございます。 (追記) 努力値を D66 S4 から D0 S70 に訂正しました。 S4振りして余ったものをDに降っていましたが、1回目バトンしたポケモンがダイマエースバーンに倒された場合にSが負けているとみがわりを打てずに相手のダイジェットでジリ貧になる試合がありました。 なのでS181ではなくS189にしてエースバーンを抜く調整にします。 中途半端なDで助かったという場面もなかったため、H188 B252 S70 で確定させていただきます。 失礼しました。 26さん こちらこそコメント頂きありがとうございます。 自分はハチマキウオノラゴンに素早さを繋げるポケモンを探していて、こちらのテッカニンに辿り着きました。 上手く繋げられると強いです。 剣舞サンの実テッカニンはかなり斬新ですね、置き土産でデバフをかけて剣舞を安全に打って後続に繋げるのはかなりいいと思います。 あついしぼうカビゴンはかなりいいと思います。 新たな知見、ありがとうございます。 自分も一時期使っていたのですがウオノラゴンを見せると相手もウオノラゴンに強いポケモンを出して対策されてなかなか辛かったです。 オススメとしてはウオノラゴンに強いバトン先をもう一体用意しておくとかなり戦いやすくなると思います。 コメントありがとうございます。 確かにおっしゃる通りですね。 Cを下げるメリットはない一方で、Aを下げるメリットはあるのでずぶといのほうがいいかと思われます。 しかしさんもおっしゃっているようにその場面があるのかは難しいところです。 しかし今回に関しましてはC下げのメリットがない、且つB下げのメリットはある ということで わんぱくではなくずぶとい採用とさせていただきます。 ご指摘ありがとうございます。 略称ですみません。 10万ボルトのことです。 さん 代わりに答えてくださって誠にありがとうございます。 ご指摘ありがとうございます。 ですが悪くは無いと思います。 このような回答になってしまい、すみません。 レートにも潜ったことがなく、現在興味をもち色々なポケモンの育成論に目を通している者です。 技候補として、かたくなる枠に「こらえる」はナシですか? 瀕死前にもう一度Sをあげれる若しくは、体力残してバトンタッチできればもう一度機転づくりに出来そうな気がしたのですが… ご教授願います。 そうですね、こらえるについても一度考えたのですが、Sを1段階上昇できる、体力を残せるというのは確かに魅力的です。 私個人の考えとしては後続のバトン先ポケモンによってはアリ だと思っています。 バトン先ポケモンのSと相談ですが、本論のかたくなる は環境に多くいるドラパルトを強く意識したかったのでこのような形になっており、47さんがSが遅いポケモンにバトンしたいとお考えであれば十二分に採用価値はあると思われます。

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テッカニン育成論 : サンの実バトンテッカニン[確定急所]|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン 剣 盾 バトンタッチ

技 バトンタッチ 分類 へんか タイプ ノーマル PP 40 命中 ー 対象 自分 効果 他の味方のポケモンと交代し、 かかっていた補助効果を引き継ぐ。 バトンタッチを使うと、能力変化やみがわりを引き継いで、味方のポケモンと交代ができます。 回避率や急所ランクも引き継いで交代します。 後攻でバトンタッチすれば、交代先に攻撃を受けることなく、場に出すことができます。 ただしデメリットもあり、 能力ダウンや こんらん状態、 のろい、 やどりぎのタネ、 ほろびのうたを受けた状態も引き継ぎます。 バトンタッチを覚えるポケモン バトンタッチを覚えるポケモンは多く、意外なポケモンが使ってくる場合もあります。 2020年5月時点では、以下のポケモンが、ランクバトルでバトンタッチを使えます。 バタフリー ピクシー ギャロップ 原種・ガラル カモネギ 原種 バリヤード 原種・ガラル シャワーズ サンダース ブースター ネイティオ キレイハナ エーフィ ブラッキー デリバード デリバード テッカニン クチート ルナトーン ソルロック フワライド ドクロッグ トゲキッス リーフィア グレイシア ココロモリ アギルダー アイアント カラマネロ ニンフィア ルチャブル ジュナイパー アブリボン ナマコブシ エースバーン インテレオン イオルブ フォクスライ バイーウールー ポットデス ブリムオン ニャイキング バリコオル イエッサン ドラパルト 対戦でのバトンタッチ 対戦でよくみられる、バトンタッチを使う戦術を紹介します。 加速バトン テッカニンは、特性 かそくにより、毎ターン素早さが1段階アップします。 みがわりで数ターン耐えたのちにバトンタッチすることで、素早さ上昇分を引き継ぐ戦術です。 つるぎのまいや かげぶんしんなどを併用することもあります。 からやぶバトン ポットデスの技 からをやぶるで、攻撃・特攻・素早さを2段階上げた状態になります。 その後バトンタッチするかそのまま攻撃するかを選択できる点も強力です。 きあいのタスキや しろいハーブを持っている場合が多いです。 ちょうまいバトン バタフリーやアブリボンの技 ちょうのまいにより、特攻・特防・素早さが1段階上がります。 特にバタフリーは特性ふくがんにより、命中率の上がった ねむりごなが使えるため、比較的安全に積んだりバトンタッチを使うことができます。 コットンバトン バイウールーは防御が3段階上がる技、 コットンガードが使えます。 耐久力を上げることで、みがわりを残しつつバトンタッチをしたり、 こうそくいどうで素早さを上げてバトンすることもできます。 きあいだめバトン フワライド、ブラッキーなどは、急所ランクを2段階上げる技、きあいだめを覚えます。 急所ランクについてはこちら 弱点保険バトン じゃくてんほけんを持って抜群技を受けると、攻撃と特攻が2段階上昇します。 ダイマックスと相性が良く、トゲキッスが持っていることが多いです。 そのまま攻撃しても強力ですが、相性の悪い相手に対しては、バトンタッチで有利な味方に交代しつつ能力上昇を引き継げます。 トゲキッスの場合、ダイジェットで素早さも上げられるのが嬉しい点です。

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【ポケモン剣盾】急所に当たる確率、急所戦術

ポケモン 剣 盾 バトンタッチ

注意 本育成論はバトン型テッカニンであり、バトン先のポケモンについても記入しています。 本来の育成論の使い方であるテッカニン単体の育成論でないことを了承した上でお読みください。 あいさつ ぽけぐりです。 剣盾で初めてランクマッチに潜り、歴としては1ヶ月もない初心者ですが、テッカニンの考察を投稿させていただきます。 はじめに• 指定のない限りすべてのポケモンは理想個体を想定します。 HP、攻撃、防御、特攻、特防、素早さ、ダイマックスをH、A、B、C、D、S、DMの略称で表記します。 ポケモン名やタイプ表記、道具名などに一部略称を用います。 ご質問、ご指摘はコメントにて受け付けます。 テッカニンについて 特性:かそく により毎ターンS上昇 バトンタッチで後続に繋げる サンの実できあいだめ状態にした上でバトンタッチをする 採用理由 Sが上昇するので安全にバトンタッチが通せる点は他のバトンタッチポケモンにない長所だと思ったので採用しました。 主な後続アタッカーと戦い方• バトンタッチを想定しているのでS無振りです。 S36振りはS3段階上昇で最速パルト ハチマキドラパルトが強かったので)を抜きます。 S4振りはS1段階上昇で70族からやぶを越えるためです。 主にポットデスを見てます。 (パルシェンなら素引きするので) 残りをBとDに。 技構成 まもる・みがわり・かたくなる・バトンタッチ全て確定。 最初はかたくなるではなく剣舞でしたが、打つタイミングがあまりないのと、 ハチマキドラパルト・ハチマキウオノラゴンにこのパーティーが壊滅するのでかたくなるを採用しました。 パーティーにこいつがいたらテッカニンを選出しない メタモン・カバルドン :全てパクられて上から殴られるだけで壊滅します。 見た瞬間にテッカニンは選択対象外です。 カバルドンはステロ・ほえるをされると意味がなくなります。 大幅に有利を取られた状態でテッカニンも機能しないのは負け確みたいなものです。 要注意 ニンフィア・ジャラランガ・アーマーガア・ギャラドス・カマスジョー・パルシェン・ロトム :ニンフィア・ジャラランガは音技持ちなのでみがわりが打てません。 アーマーガア・ギャラドスは挑発を持っている場合があります。 カマスジョーはすいすいでテッカニンの上を取られる唯一のポケモンです。 ダイマックスを切られるとまもるみがわりまもる連打でも耐えることができません。 パルシェンが先発で出てくるとかなりきついです。 こっちは素引き安定ですが、それを読まれてからやぶをされるとかなり不利です。 ロトムは10万連打でバトンタッチで出てきたパルシェンが倒されます。 バンギラスで倒すしかありませんでした。 立ち回り次第 ドヒドイデ :黒い霧持ち。 急所ランクは下がらないのでどうにかしてサンの実パルシェンを降臨させましょう。 ダメージ計算• ドラパルトが一番多い対面且つ難しいのでこれだけ書きます、かなり長いです。 前提:Aぶっぱ意地or陽気 すり抜け想定。 すり抜けを考えるとみがわりは置けない。 想定するパルトは以下の3つ。 順に追っていきます。 [1ターン目] 自:まもる 相:ドラゴンアローor炎技 ・ドラゴンアロー:2ターン目へ ・炎技:すり抜けパルトっぽいのでバトンタッチする。 [2ターン目] 自:かたくなる 相:ドラゴンアロー(相手がスカーフなら先にドラゴンアロー) ・相手が先の場合:スカーフパルト確定。 バトンタッチする。 サンの実発動したならパルシェン、しないならバンギラス。 ・こっちが先の場合:相手のダメージ量でハチマキなのか違うのかを見極める。 (残りHP93以上 [3ターン目以降] ・ハチマキ意地、陽気パルトの場合:まもる、バトンタッチ。 サンの実発動してたらパルシェン、してなかったらバンギラス ・Noハチマキ意地、陽気パルトの場合:まもる、かたくなる、バトンタッチ。 パルシェンに。 長くなりましたが、言いたいこととしては、 スカーフ・ハチマキパルトに対してはB1段階上昇でバンギラス(パルシェン)へ、 弱点保険パルトに対してはB2段階上昇でパルシェンへ繋げることができます。 ハチマキ意地パルトのアローでもB1段階上昇バンギラスには確3、 弱点保険意地パルトのアローはB2段階上昇パルシェンには確4 と、起点にできます。 最後に サンの実テッカニンは、急所ランク2段階とS数段階上昇ができる点で他のバトンタッチとの差別化で、ピントレンズを持たせたスキルリンクパルシェンとのシナジーを狙った構築です。 他のテッカニンの型として「タスキ剣舞テッカニン」「チイラの実テッカニン」、他のアタッカーとして、「スキルリンクチラチーノ」「強運キッス」「スナイパードラピオン」など試していましたが、一番強いのがサンの実テッカニン+スキルリンクパルシェンでした。 しかしHA振りピントレンズパルシェンはテッカニンがいる前提のポケモンなのでテッカニンを選出しない場合はバンギラス含めた残りの4体で戦わなければならず、裏選出の3体は最後までまとまりませんでした。 あとまもる読みのダイマックスなどもきつく、プレイングが簡単そうに見えてかなり難しい構築のように思いました。 レンタルパーティーも公開しています。 面白そうだなと思ったら使ってみてください。 0000-0006-VKPB-TC (追記) サンの実はバトルタワー通算100勝で手に入ります。 指摘してくださった方ありがとうございます。 (追記) 努力値を D66 S4 から D0 S70 に訂正しました。 S4振りして余ったものをDに降っていましたが、1回目バトンしたポケモンがダイマエースバーンに倒された場合にSが負けているとみがわりを打てずに相手のダイジェットでジリ貧になる試合がありました。 なのでS181ではなくS189にしてエースバーンを抜く調整にします。 中途半端なDで助かったという場面もなかったため、H188 B252 S70 で確定させていただきます。 失礼しました。 26さん こちらこそコメント頂きありがとうございます。 自分はハチマキウオノラゴンに素早さを繋げるポケモンを探していて、こちらのテッカニンに辿り着きました。 上手く繋げられると強いです。 剣舞サンの実テッカニンはかなり斬新ですね、置き土産でデバフをかけて剣舞を安全に打って後続に繋げるのはかなりいいと思います。 あついしぼうカビゴンはかなりいいと思います。 新たな知見、ありがとうございます。 自分も一時期使っていたのですがウオノラゴンを見せると相手もウオノラゴンに強いポケモンを出して対策されてなかなか辛かったです。 オススメとしてはウオノラゴンに強いバトン先をもう一体用意しておくとかなり戦いやすくなると思います。 コメントありがとうございます。 確かにおっしゃる通りですね。 Cを下げるメリットはない一方で、Aを下げるメリットはあるのでずぶといのほうがいいかと思われます。 しかしさんもおっしゃっているようにその場面があるのかは難しいところです。 しかし今回に関しましてはC下げのメリットがない、且つB下げのメリットはある ということで わんぱくではなくずぶとい採用とさせていただきます。 ご指摘ありがとうございます。 略称ですみません。 10万ボルトのことです。 さん 代わりに答えてくださって誠にありがとうございます。 ご指摘ありがとうございます。 ですが悪くは無いと思います。 このような回答になってしまい、すみません。 レートにも潜ったことがなく、現在興味をもち色々なポケモンの育成論に目を通している者です。 技候補として、かたくなる枠に「こらえる」はナシですか? 瀕死前にもう一度Sをあげれる若しくは、体力残してバトンタッチできればもう一度機転づくりに出来そうな気がしたのですが… ご教授願います。 そうですね、こらえるについても一度考えたのですが、Sを1段階上昇できる、体力を残せるというのは確かに魅力的です。 私個人の考えとしては後続のバトン先ポケモンによってはアリ だと思っています。 バトン先ポケモンのSと相談ですが、本論のかたくなる は環境に多くいるドラパルトを強く意識したかったのでこのような形になっており、47さんがSが遅いポケモンにバトンしたいとお考えであれば十二分に採用価値はあると思われます。

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