パズドラ お 邪魔 耐性 武器。 【パズドラ】DMCコラボ性能公開 みんなの反応part1! ぶっ壊れキャラの集大成になる可能性が浮上。

ねてての寝言

パズドラ お 邪魔 耐性 武器

今回はこちらに攻略班が挑み、ダンジョン構成や注意点などをご紹介したいと思います! 修羅の幻界の詳細 メンテナンス以降、新たなテクニカルダンジョン「修羅の幻界【ノーコン】」が登場しています。 このダンジョンではコンボドロップが降ってくる新たな特殊ルールが登場。 使用する編成 今回使用する編成は、最新フェス限である「レムゥ」をリーダーとし「ダンテ」と組み合わせたパーティー! ほぼ全てのギミックに対応し、対応力は抜群の編成となっています。 1Fではいきなり遅延が飛んできます…! これは変身環境では厄介! しかし、恐らく最大でも6ターンほどのようなので、遅延耐性による対策が可能です。 また威嚇などを使用したり、耐久をすることも出来るようなので変身キャラを諦めるほどの内容では無さそうですね。 2Fではルシファーが登場。 先制で覚醒無効・スキル封印を受け、コンボ教室が開始されますっ…! 1ターン目の毒を全て消すパズルは全く問題無いのですが2ターン目以降が厄介。 まず辛いのが盤面0コンボ。 ルシファーによって盤面が変換されますが、この内容次第で難易度が変わってきますね~……! 続いて操作時間延長後に、盤面全体を火・水・木ドロップに変換します。 このドロップを1つも残さず消す必要がありますが、こちらも盤面次第で難易度が大きく変化。 油断せずに行きましょう。 全消しに成功すると、ルシファーは自滅し先へ進むことが出来ます。 突破時には闇ドロップが100%降ってくる目覚めにより、盤面が闇ドロップのみとなるため注意しましょう。 3Fはファクト。 6コンボ以下吸収に加え、盤面の両端を木・光ドロップに変換! ルシファーによって実質闇花火にされた盤面ではコンボ吸収を突破できませんが、耐久も可能なので一度攻撃を受けて盤面を整えてもいいでしょう! 4Fでは超暗闇を受ける事に、対策は必須ですね! 5Fではルカが登場。 回復力激減を付与してくるため、裏列界など同様に回復エンハンスも編成していきたいところですね。 しかしこの階層での耐久は比較的容易だったので、回復エンハンススキルは必須とまでは言えないかと思われます。 6Fはアルキオネ。 超根性には「1」と書いてありますが、1%の事なので通常の追加攻撃による突破は出来ないため注意が必要。 100万固定ダメージであれば突破は可能となっていましたよ! 7Fにて報酬となる「枠解放たまドラ」が登場。 攻撃力減少を使用するため、エンハンスによる対策をしましょう。 枠解放たまドラは固定ダメージで撃破が可能ですが、両サイドのデビたまはHPが高め。 ただし攻撃力は低く耐久が可能となっていました。 8Fはアロンダイト。 木ドロップを消せない状態とするので、対策をすると楽ですが耐久も可能です。 敵のHPが高めなので注意して突破しましょう。 9Fにて、またしても遅延! 使いたいスキルを所持したモンスターには、遅延耐性を多めに付与した方が良さそうですね。 10Fではペルセウスが登場し…… 盤面を76マスに変化 これは恐らく76リーダー対策でしょう……。 これにより56盤面での挑戦をオススメする事になります。 噂によると76リーダーの場合は「超暗闇目覚め」を使用してくるとか…… 11Fのスピカも50%超根性持ち。 8000万以上ダメージ無効も所持していますが、他の行動は特に無し。 今となってはシンプルなギミックに見えてきますね。 恐ろしい……。 12Fではソティスが「200万以上ダメージ吸収」を発動。 これだけであれば問題ないのですが、意外にトトが硬い。 油断するとトトだけ残して、ダメージ吸収状態のソティスを復活させてくるので注意しましょう! 14Fでは新キャラである「レインボーメタルドラゴン」「リッチゴールドドラゴン」が登場。 レインボーメタルドラゴン出現時にはリーダーチェンジを受けることになるので、可能であれば潜在にて対策をしましょう。 15Fはメアが4体出現。 一見硬くは無さそうですが、ダンテの悪魔キラーの力をもってしてもワンパン出来ない…!? この階層もスキルを惜しまず、全力の火力を出す事をオススメします。 16Fはラファエル! またもや超根性持ちですが、それ以外のギミックは無し。 特に問題は無い敵となりますね。 17Fはカストル。 ロック目覚めを使用するため、L字攻撃も編成しておきたいところですね! 18Fではアナザージャスティスが登場。 爆弾ドロップを生成してきます。 このダンジョンでは全体的に「お邪魔目覚め」など、お邪魔関連のギミックを多数受ける事となるので「お邪魔耐性」「お邪魔目覚め耐性」は付与していく事をオススメしますよ! ボス手前となる19Fではシュウミンが登場。 厄介なルーレットを使用してきます。 レムゥで上書きも手なのですが、実はターン経過毎にルーレットの数は減っていきます。 耐久も可能なので、特にこの階層でレムゥを使用する必要は無いかもしれません。 左 1ターン目、 右 2ターン目.

次の

【パズドラ】DMCコラボ性能公開 みんなの反応part1! ぶっ壊れキャラの集大成になる可能性が浮上。

パズドラ お 邪魔 耐性 武器

今回はこちらに攻略班が挑み、ダンジョン構成や注意点などをご紹介したいと思います! 修羅の幻界の詳細 メンテナンス以降、新たなテクニカルダンジョン「修羅の幻界【ノーコン】」が登場しています。 このダンジョンではコンボドロップが降ってくる新たな特殊ルールが登場。 使用する編成 今回使用する編成は、最新フェス限である「レムゥ」をリーダーとし「ダンテ」と組み合わせたパーティー! ほぼ全てのギミックに対応し、対応力は抜群の編成となっています。 1Fではいきなり遅延が飛んできます…! これは変身環境では厄介! しかし、恐らく最大でも6ターンほどのようなので、遅延耐性による対策が可能です。 また威嚇などを使用したり、耐久をすることも出来るようなので変身キャラを諦めるほどの内容では無さそうですね。 2Fではルシファーが登場。 先制で覚醒無効・スキル封印を受け、コンボ教室が開始されますっ…! 1ターン目の毒を全て消すパズルは全く問題無いのですが2ターン目以降が厄介。 まず辛いのが盤面0コンボ。 ルシファーによって盤面が変換されますが、この内容次第で難易度が変わってきますね~……! 続いて操作時間延長後に、盤面全体を火・水・木ドロップに変換します。 このドロップを1つも残さず消す必要がありますが、こちらも盤面次第で難易度が大きく変化。 油断せずに行きましょう。 全消しに成功すると、ルシファーは自滅し先へ進むことが出来ます。 突破時には闇ドロップが100%降ってくる目覚めにより、盤面が闇ドロップのみとなるため注意しましょう。 3Fはファクト。 6コンボ以下吸収に加え、盤面の両端を木・光ドロップに変換! ルシファーによって実質闇花火にされた盤面ではコンボ吸収を突破できませんが、耐久も可能なので一度攻撃を受けて盤面を整えてもいいでしょう! 4Fでは超暗闇を受ける事に、対策は必須ですね! 5Fではルカが登場。 回復力激減を付与してくるため、裏列界など同様に回復エンハンスも編成していきたいところですね。 しかしこの階層での耐久は比較的容易だったので、回復エンハンススキルは必須とまでは言えないかと思われます。 6Fはアルキオネ。 超根性には「1」と書いてありますが、1%の事なので通常の追加攻撃による突破は出来ないため注意が必要。 100万固定ダメージであれば突破は可能となっていましたよ! 7Fにて報酬となる「枠解放たまドラ」が登場。 攻撃力減少を使用するため、エンハンスによる対策をしましょう。 枠解放たまドラは固定ダメージで撃破が可能ですが、両サイドのデビたまはHPが高め。 ただし攻撃力は低く耐久が可能となっていました。 8Fはアロンダイト。 木ドロップを消せない状態とするので、対策をすると楽ですが耐久も可能です。 敵のHPが高めなので注意して突破しましょう。 9Fにて、またしても遅延! 使いたいスキルを所持したモンスターには、遅延耐性を多めに付与した方が良さそうですね。 10Fではペルセウスが登場し…… 盤面を76マスに変化 これは恐らく76リーダー対策でしょう……。 これにより56盤面での挑戦をオススメする事になります。 噂によると76リーダーの場合は「超暗闇目覚め」を使用してくるとか…… 11Fのスピカも50%超根性持ち。 8000万以上ダメージ無効も所持していますが、他の行動は特に無し。 今となってはシンプルなギミックに見えてきますね。 恐ろしい……。 12Fではソティスが「200万以上ダメージ吸収」を発動。 これだけであれば問題ないのですが、意外にトトが硬い。 油断するとトトだけ残して、ダメージ吸収状態のソティスを復活させてくるので注意しましょう! 14Fでは新キャラである「レインボーメタルドラゴン」「リッチゴールドドラゴン」が登場。 レインボーメタルドラゴン出現時にはリーダーチェンジを受けることになるので、可能であれば潜在にて対策をしましょう。 15Fはメアが4体出現。 一見硬くは無さそうですが、ダンテの悪魔キラーの力をもってしてもワンパン出来ない…!? この階層もスキルを惜しまず、全力の火力を出す事をオススメします。 16Fはラファエル! またもや超根性持ちですが、それ以外のギミックは無し。 特に問題は無い敵となりますね。 17Fはカストル。 ロック目覚めを使用するため、L字攻撃も編成しておきたいところですね! 18Fではアナザージャスティスが登場。 爆弾ドロップを生成してきます。 このダンジョンでは全体的に「お邪魔目覚め」など、お邪魔関連のギミックを多数受ける事となるので「お邪魔耐性」「お邪魔目覚め耐性」は付与していく事をオススメしますよ! ボス手前となる19Fではシュウミンが登場。 厄介なルーレットを使用してきます。 レムゥで上書きも手なのですが、実はターン経過毎にルーレットの数は減っていきます。 耐久も可能なので、特にこの階層でレムゥを使用する必要は無いかもしれません。 左 1ターン目、 右 2ターン目.

次の

【パズドラ】修羅の幻界を最新パーティーで攻略! 対策を理解すればクリアは容易?

パズドラ お 邪魔 耐性 武器

この2点についてお話したいと思います。 結論から言いますと、 三種の神器及びその派生は、 3つの理由から最優ではなくなったと考えています。 ・今回の前提 手持ちに不足キャラがいない このお話をする前に、耐性武器のインフレの歴史をお伝えしたいので、少しだけ昔話に付き合ってください。 ~パズドラアシスト武器ちょっとした歴史~ ・2017年9月 アシスト武器実装 光メタトロン武器が欲しくてちょっとガチャを回しました。 懐かしい。 ・2017年12月 超覚醒実装 オーディンドラゴンたちに超覚醒がつきました。 そうです。 モンスターハンターコラボです。 リオレイアやナルガクルガを売っていたプレイヤーたちは悲しみの追いガチャをしていました。 今思うと怖いですね。 また、3種耐性とは異なる耐性に雲耐性と操作不可耐性がありますが、操作不可耐性は同じモンスターハンターコラボのティノバルド武器が初実装でした。 しかし、この頃はまだリーダーや敵の攻撃のインフレも進んでいない頃でしたので、今のようにソロで毒お邪魔暗闇の全耐性パーティはアシスト武器だけでは他の攻略要素 吸収無効など を潰すこととなり難しく、マルチで示し合わせたりしなければ難しい環境でした。 ・2018年6月 雲耐性武器実装 雲耐性は長らく実装されなかったのですが、MtGコラボにて遂に実装されました。 ジョイラ武器です。 というか雲耐性武器では未だにトップクラスだと思います。 耐性武器の息の長さを思い知らされますね。 ここまでは今までになかった耐性武器が徐々に実装された、という感じでした。 しかし、それを一変させたアシスト武器が登場しました。 それが トロイアの木馬です。 ・2018年10月 トロイアの木馬実装 それまでは300耐性武器や200耐性武器しかなかったので、555耐性を作る際にはどうしても6枠必要でした。 しかしそこに表れた彗星、トロイアの木馬。 しかも虹メダル交換。 運営最高。 このトロイアの木馬の登場により6枠必要だったアシストが5枠になりました。 アシストの数が減るということは、その分をダンジョンの対策や火力アップに回せるということに直結します。 余った枠にジョイラ武器などをアシストし、超覚醒と合わせて雲操作不可耐性を付与することが主流になったのはこの辺りからだったと思います。 エイルジョイラ。 そしてこの5枠が4枠に減るまでに9ヶ月を要します。 ・2019年1月 衛宮士郎武器実装 ・2019年3月 ミラボレアス武器実装 ・2019年7月 エアリス武器実装 2019年7月に220耐性武器がようやく揃いました。 妄想です。 このエアリス武器の登場により、三種の神器が完成し、一世を風靡しました。 アシスト枠が6枠から4枠まで減り、例えば神威武器やブラキディオス武器をアシストできるようになりました。 そりゃあ強いです。 という感じでインフレしてきました。 色々と省いていますが、大きな流れはこんな感じです。 ちなみにエアリス武器の実装から 3ヶ月半で400耐性武器、211耐性武器も3種揃いました。 早すぎてウケる 211耐性なんて1ヶ月以内に揃ってる。 さて、それでは現時点での三種の神器の立ち位置について考えてみます。 効果が変更される、または3枠で555耐性が実装されない限り、4枠で555耐性の有用性はとても高いことに間違いありません。 絶対的な評価においては非常に強いままだということです。 ・三種の神器は三種の神器セットが強いのか? これは難しい問題です。 現在、400耐性や211耐性武器の実装により、様々な444耐性の組み合わせが登場しています。 特に400耐性武器はドロップ強化覚醒を持っているので、属性が合っていれば非常に親和度の高いアシストとなります。 逆もまた然り。 ただ、ミラボレアス武器は溜まりやすく、スキルが汎用的ではないので嫌いな人は多いですね。 ちなみに僕もその1人です。 複数の組み合わせが生まれたということは、パーティに合った組み合わせを選択できるということなので、派生が増えたという考え方でいい気がします。 さて、ようやく話の本題に入ります。 今から 三種の神器またはその派生の4枠耐性の有効性が下がっているという話をします。 しかしインフレが進み、超高性能な111耐性武器が複数種類でてきました。 ・ココ武器 ・麻倉葉武器 ・ライトニング武器 ・リヴァイ武器 この辺りは本当に強力な武器だと思います。 三種の神器またはその派生の場合、111耐性武器は1つアシストすることができますが、複数選ぶ意味は基本的に低いです。 また、これらの武器以上のアシスト武器がそもそも少ないという現状もあります。 これに匹敵する武器はそもそも存在しません。 これらから何が起きるか。 そうです。 4耐性武器を複数積んで4枠で済ませるよりも、強い111耐性武器を2枚積んだ方が状況に応じた様々なメリットを得ることができるようになった、ということです。 しかしサブキャラと武器のインフレが進んだことで、 ・超覚醒で雲操作不可耐性を持つキャラが増えた ・覚醒無効解除スキルを持つアシスト武器が増えた 以上2点から、ジョイラ武器やアンナ武器でなくともいい場面が多くなりました。 これは、昔よりもアシスト枠に余裕ができていると言い換えることができます。 余裕があるということは、無理に枠を減らさずともよい、ということですね。 この鞍馬武器がとんでもない性能をしており、理想を目指すのであればアシストしない手はないレベルのものだと考えております。 鞍馬武器をなんとかしてアシストしていきたいところです。 しかし、この鞍馬武器がお邪魔耐性3個持ちなので、今までの220武器とのかみ合わせが悪いです。 この組み合わせだけは鞍馬を組み込むことができるので、非常に強いと思います。 しかしながらこの問題をものともしないパーティが存在します。 それが極醒フェンリルヴィズが入るパーティです。 単体でお邪魔目覚めスキルを持っているため、ヴィズが入るパーティであればこの組み合わせが非常に有効であると言えます。 逆にそれ以外のパーティでは理想的ではないので、汎用性という面では低いのかなと思います。 やはり220武器とは噛み合わせが悪いです。 111耐性武器は前述の通り、ココ、麻倉葉、ライトニング、リヴァイ武器あたりが非常に強いと思います。 毒耐性 ガスロ、ジバニャンメダル お邪魔耐性 鞍馬 暗闇耐性 ミカサ、コマさん 毒耐性のガスロは 大変だけど ダンジョン産かつ毒目覚め武器なので有用です。 暗闇耐性はL字のあるミカサ、操作時間延長スキルを持つコマさんのどちらかかと思います。 この組み合わせは汎用性という面では非常に高く、このセットをアシストしておけばだいたいなんとかなると思います。 なお、サブの覚醒よっても理想は変わってくるので、これが正解というわけはありません。 汎用性です。 汎用性。 1番大切なこと 現実では、全ての武器を持っている人は少なく、ほとんどの方がなにかしらの欠けていると思います。 結局は強いパーティを作ることができればいいので、手持ちにあったアシストをしていくのが1番大切なことだと思います。 そういう人は三種の神器アシストでいいと思います。 パズドラは誰かと競うゲームではありません。 自己満です。 うぇい 色々とお話したので、要点をまとめます。 ありがとうございました。 今回はうまくまとめられているかちょっと不安なので、もう少しうまい表現があれば一部訂正等していきたいと思います。 またね。 ねてて ~~~オマケ~~~ 今後310耐性武器が出てきた場合、この環境はちょっと変わります。 エアリス、衛宮士郎、鞍馬、310武器で555耐性になるためです。 衛宮士郎はミラボレアスでも大丈夫で、その場合はL字が付きます 202 022 030 301 うーん、強い!w.

次の