うた プリ 興行 収入。 映画興行成績:「アラジン」がV2 「MIB」新作は2位発進 「ガルパン」「うたプリ」「青春ブタ野郎」アニメ新作もランクイン

「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム」の興行収入が4億円を突破。入場者プレゼントを公開

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7 億円 2位『 アラジン』 121. 3億円 3位『トイ・ストーリー4』 100. 1億円 4位『ライオン・キング』 64. 6億円 5位『ONE PIECE STAMPEDE』 53. 7億円 6位『スパイダーマン ファー・フロム・ホーム』 30億円 7位『ワイルド・スピード スーパーコンボ』 29. 8億円 8位『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』 28. 7億円 9位『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』 27. 8億円 10位『劇場版おっさんずラブ LOVE or DEAD』 22. 4億円 現段階でのランキングです。 順次更新。 邦画アニメ3本、邦画実写1本、洋画アニメ1本、洋画実写5本。 アニメ好きの自分からしたらバンザイな結果だけど、邦画実写はちょっと心配になるレベル。 夏休みがあったのでアニメが強くなりやすくはあるんですけどね。 夏を制したのはディズニーの強豪をはねのけて見事1位を取った 『天気の子』でした! それでは公開順に主要映画を振り返っています。 ゴジラ キング・オブ・モンスターズ 公開日 :8月23日 興行収入 : 22. 4億円 yahoo映画 3. 正直ノーマークでしたが公開されるや否やいきなりのヒット。 徐々に売り上げを伸ばし、 夏映画興収ランキング10位を奪取! いやぁ 『おっさんずラブ』人気舐めてました。 視聴率が下がる一方の日本ドラマですが、良いドラマはそんな中でもヒットするんですね。 ドラマは続編も決まったみたいです、ホント凄い! <まとめ>興行収入ランキングと成績まとめ 夏映画はやっぱりアニメが強かった! アニメブログとしては嬉しい限り 笑 そして何といっても 『天気の子』 『君の名は。 』まではいかないまでも、 オリジナルアニメで興収100億円超えは凄い! 見事、夏映画覇権になりました。 新海誠旋風はどこまで続くのか? 更にディズニー映画も強さを見せましたね。 今後も良い映画を期待できそうです。 秋映画も注目作は多いです。 興行収入ランキングはどうなるのか? 楽しみですね!.

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興行収入17億円を突破!『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』 応援御礼イラストも到着(SPICE)

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出てくる数字がだいたい出揃ったのでまとめました。 (注意事項) 毎年書いていますが、数字は「面白さ」の指標ではありません。 数字を把握する、という事は自分の大好きなプリキュアが「現状、どんな立ち位置なのか」等を把握するためのものです。 野球でいえば「3割バッターが凄い」というのは年間を通して3割ヒットを打つことが難しい事を統計上、みんな知っているからです。 数字を知らないと、3割バッターを「7割も凡退するとはなんてダメな打者だ!」って見当違いな事を行ってしまう可能性もあります。 だからこそ数字の意味をきちんと把握しておくことは重要なのです。 決して「面白さ」や「勝ち」「負け」の指標ではありません。 ここからは各種数値です。 出てくる数字は個人的に収集しまとめているものです。 数字に偽りはございませんが、表グラフは個人作成のもので公式なものではありません。 ご了承ください。 (数値のミス等あればご指摘いただければ幸いです。 ) こどもに関する数字 1.バンダイトイホビー売り上げ バンダイナムコのトイホビー売り上げに関しては()を参照しています。 プリキュアのトイホビー売上のデータです。 (トイホビー売り上げには、 おもちゃの他、アパレル、文具、生活用品、ガチャポンなども含まれます)よく「おもちゃの売り上げ」と勘違いする人がいます。 作品別 1~12月 作品別はプリキュアの放送期間に合わせて1~12月で再集計したものです。 プリキュア5GoGo! 前作「HUGっと!プリキュア」よりは10億落としましたが、昨年のHUGっと!はプリキュア15周年記念で盛りあがり商品展開も数多くあったので、一概に比較はできません。 ただ、3Q(10~12月)が13億と昨年の20億から65%と若干落ち込み率が高いのが気になる所ではあります。 2.東映アニメーション国内版権売り上げ 国内版権) 作品別(1~12月) 作品別は、上記年度年度別数値をプリキュアの放送期間に合わせて 1~12月で再集計したものです。 (企業が出す公式なカウント方法ではありません) 初代:7. 55億 1. 28 MH:12. 33億 3. 99 SS:7. 34億 3. 37 Y5:8. 97億 1. 55 5G:10. 03億 3. 40 フレ:11. 01億 3. 84 ハト:12. 68億 3. 84 スイ:11. 09億 3. 02 スマ:10. 58億 3. 91億 3. 52億 3. 31億 2. 35億 1. 56+1. 12億 1. 79億 2. 50億 2. 36 最新IR資料一式|IR資料|IR情報|東映アニメーション株式会社を元に作成 こちらも、東映アニメ決算に合わせた数値(4月~翌3月)の計ではなく、プリキュア放送月の1~12月に合わせて集計しています。 50憶円(1~12月集計)。 これもまた、昨年「HUGっと!」と比較してしまうと落ちているのですが、それでも昨対96. HUGを除けば ここ5年間でも最も良い数字となっていますし、国内版権はバンダイトイホビーほどは落ちていません。 5億円と比較すると、昨対58%と大幅なダウンとなりました。 ただ、こちらも昨年「映画HUGっと!~」は15周年でオールスターズ大集合のお祭り映画だった事より、比較対象として適切ではないものと思われます。 数字の絶対値よりも、ここ5年間ずっと順調に上がってきた数字がここにいて減退してしまった事の方が大きいかもです) もちろん 「興行収入」と「面白さ」は全く比例しないので、数字で全てを語る事は危険なのですが、なぜスタプリ映画の興行収入が落ちてしまったのかを少し考えてみました。 2019年の映画の売り上げを表す国内の興行収入(興収)が、過去最高の2611億8000万円(前年比117・4%)になったと発表した。 19年6月には多くの映画館が入場料金やサービス料金を100円値上げしたにもかかわらず、入場者数も1億9491万人に上り、1971年以来48年ぶりに1億9000万人を超えた。 また、興行収入に大きな影響を及ぼすであろうプリキュアのライバル作品としては、 「アナと雪の女王2」の公開は11月22日、結果的にダークホースとなった 「映画すみっコぐらし」は11月8日公開、とライバル映画は軒並み11月公開だったために、こちらもスタプリ映画の興行収入に大きな影響はないものと思われます。 映画は初動が肝心なのです 後述)) 今回に関しては 「大きな外的な要因」が無い様に感じます。 他にあったかな?天気の子?) 内的な要因はどうでしょうか? ちょっと思い出すと、 今回の映画の製作に関してWEBインタビューで下記の様に触れられています。 みんなで最初に共有したのは、 「老若男女がちゃんと楽しめる映画にしよう」でしたね。 映画の着地点を探る手がかりとして、まず近年のプリキュア映画のアンケート結果を検証したんです。 その中で、「保護者たちはプリキュア映画の内容に対して興味が薄いのではないか」というデータが出てきました。 そこで、子どもたちが見て楽しいのは大前提として、 まずは一本の映画として完成度を高めようと。 決して大人向けということではありませんが、子どもの付き添いで見てくれたお父さんやお母さんたちも思わず一緒にのめり込んで、親子で何かしらの「気持ち」を持って帰ってもらえる映画を目指そう、ということになったんです。 事実、本映画はそのプロモーションにも例年と異なる手法が取られました。 2019年5月に、最初に出てきたプロモーションはかなり大人を意識したものでした。 画像引用) イラストレーターいなとめまきこさんが描く淡い水彩画で描かれたイメージビジュアルには「わたしたちはみんな、旅のとちゅう」「うたをうたおう。 道しるべになるように」といったキャッチフレーズが書かれ、今までのプリキュア映画とは違う事を予感させるイメージを出してきました。 また、東映から最初に出たプレスリリース資料には 「感涙の予感」「プリキュア史上、最高に切なく温かい物語」「子どもに見せたくなる~」「幅広い世代からの反響間違いなし!」といった言葉が並んでいました。 (記事より抜粋) ・感涙の予感で満ち溢れたイメージビジュアル到着! ・「<絆>をテーマに「プリキュア」史上、最高に切なく温かい物語が描かれます。 本当に素晴らしい映画だったのです。 ただ、子供がメインターゲットである「プリキュア映画」として 「子供向け」に特化するのではなく逆に「1本の映画としての完成度を高める」事、「親御さんにも響く映画にする」といった方向で作られた事が、子供向け映画としてのプリキュア映画にとってややマイナスに働いてしまった部分があったのかもしれません。 メインターゲットである未就学児は「感動する」をプロモーションで前面に押し出されても、魅力を感じない事もあり、初期のイメージビジュアルでその方向性が出てしまったために、親にもそのイメージが付き子供たちが映画館に足を運ばなくなってしまった可能性もあります。 要はスタプリ映画は「大人を意識し過ぎた」のかもしれませんね。 見てもらえば子供たちにも伝わるのです。 ただ多くの子供たちに「実際に観てもらう」まで行かなかったのは感動を押し出した当初のプロモーションの方法に大きな影響があったのではないかと、個人的には思います。 何度も言いますが個人的見解ですし、後からなら何だって言える) 初動2日間のデータ 10月19日、20日の初動2日間の成績は動員14万1000人、興行収入は1億6000万円となりました。 映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第3位、ぴあ初日満足度ランキングでは2位(スコア92.5)を記録しています。 「初動2日間の興行収入」と「最終の興行収入」には正の相関(相関係数=0. 97)があります。 つまり初動2日間の興行収入がわかれば、ある程度の最終の興行収入が判ります。 スタプリ映画も「口コミによる大幅増」なども期待したのですが 「初動からの予測数値の範囲」に入りました。 (口コミなどによる大幅な増益等は無かった、という事ですね)。 4.バンダイこどもアンケートの結果 2019年から「バンダイこどもアンケート」の「お子様の好きなキャラクター」は実施されなくなりました。 5.視聴率関連 視聴率データはビデオリサーチ社の発表のもの、および国立国会図書館HP()の方法、ネット上の情報等を参照しました。 5% 昨年「HUGっと!プリキュア」の年間平均と同じ数値になりました。 2019年より「Tver」での見逃し配信が始まりましたが、世帯視聴率にはほぼ影響しなかった様です。 世帯視聴率はあくまで(関東地区で)「 何世帯見ていたか?」であり、「何人見ていたか?」では無いので、例えば一人暮らしの大人の世帯が増えれば相対的に幼児向け番組の視聴率は下がっていきます。 また老人の数が増えていけば相対的に子供向け番組の世帯視聴率は下がっていきます。 自分も数字集めておいていうのも何ですが、 「世帯視聴率」はプリキュアの人気動向を計るのには、既に時代に適さないものとなっていると思っています。 (販売金額のランキングになります。 ) 年間ランキング男女別 男女別の年間ランキングの推移です。 「スターカラーペンダントDX」「トゥインクルブック」が年間を通して売れていた様です。 ただ玩具関連はタカラトミーの「L. L」や2019年の特徴として「ファントミラージュ」の玩具が5位に入る等、一時期のプリキュア「1強」ではなくなっていますよね。 特にプリキュアとほぼ同コンセプトの「ファントミラージュ」の玩具が5位にがランクインしてきた事は大きな事件です) 過去、女の子向けでのトップ10中のプリキュア玩具のランクイン数は以下になります。 一時期は女の子むけおもちゃの年間の売り上げトップ10中、半数以上がプリキュア玩具だったのが、ここ5年くらいは2~3アイテムランクインする程度になっています。 妖精フワの玩具は春先はぬいぐるみだけで、お世話系おもちゃはユニコーン形態になった秋口に発売されたために、年間を通した売り上げ貢献が出来なかった様です) おとな指数 7.ツイッター実況数 プリキュアのツイッターによる実況数の推移です。 データ: 全話平均を出しました。 2%) ツイート平均:15319(昨対72. 1%) となっています。 実況の参加人数で見ると昨年「HUGっと!」より参加人数は少なくなったのですが、昨年は15周年やオールスターズの登場、キュアアンフィニ等社会的な話題も数多く、世間的に注目され必然的にツイッターの実況参加人数も多かったため、一概に比較はできません。 昨年を除外すると、スタプリの 実況参加人数は「魔法つかい」「アラモード」よりも若干増加しており(誤差を考えるとほぼ同じ程度とみて良いかもです)、スタプリの 安定した「大人の人気」のほどが伺えます。 ただ実況参加人数は増えたものの「 1話あたりのつぶやき総数」としては過去4作品で最も少なくなっているのも事実ですね。 「実況に参加する人数は増えているものの、つぶやき数は減っている」という現象がおきています。 (ツイッターつぶやき数の最新3作品の推移) (ツイッター実況参加人数の最新3作品の推移) ツイッター実況に関しては別記事で書いたのでそこを参照してください。 実況参加人数の残存率 「開始最初5話」のツイッター実況の参加人数の平均値と、「最終5話の平均値」から、 「1年で、どれくらい実況参加人数が増減していたか?」を調べました。 (実況数ではなく、 参加人数です。 開始から約76%の人が最後まで見ている、とみなす事が出来るものと思われます。 (当然途中離脱や途中参加など人の移り変わりはもっと複雑ですが、あくまで1つの目安として) これは昨年HUGっと!プリキュアの85. 3%よりは落ちますが(というかHUGが異常な数値です)、「魔法つかい」が72. 4%、アラモードが70. 8%だった事を想うと、スタプリの75.8%は 最後まで見てくれた大人が比較的多いシリーズだったといえるものと思われます。 (擁護しておくと魔法やアラモードを決して悪い数字ではありません) 8.Googleトレンドの傾向 Googleトレンドの傾向です。 (検索ワード「プリキュア」、2012年2月~2020年1月) 昨年に比べてやや落ちましたが(それは仕方がない)、2016年「魔法つかいプリキュア」等と同じレベルの検索数があり、「プリキュア」という単語は 「安定して検索されている」傾向にあるものと思われます。 (googleトレンドの傾向はさすがに誰にも操作不可能だと思います。 内容的にも、個々人の尊重、イマジネーションの力などがきっちりと描かれ本当に素晴らしい作品でした。 数字的にも「堅調に推移」でした。 昨年「HUGっと!」よりはやや落ちましたが、これはある意味仕方がないですよね。 ただ、秋映画「ほしのうたに想いをこめて」だけはもうすこし伸びてほしかったな、と個人的には思います。 本当に良い映画なのですけどね。 過去の「残した数字」.

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「劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム」の興行収入が4億円を突破。入場者プレゼントを公開

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「アラジン」が5週連続で首位をキープ。 「スパイダーマン ファー・フロム・ホーム」も2位と変わらず。 新作「Diner ダイナー」は3位に初登場し、4位には「ザ・ファブル」がつけた。 前週4位スタートを切った「それいけ!アンパンマン きらめけ!アイスの国のバニラ姫」は5位。 週末2日間で動員6万3000人、興収7600万円をあげ、累計動員は21万人、興収は2億5000万円を突破した。 公開4週目の週末2日間で動員5万3000人、興収8100万円をあげ、週末3日間の興収は1億3110万円で前週比120%となった。 前週末を上回る稼動率で、都内の主要劇場ではチケットが取り難い状況。 映画本編がライブそのものという特徴を生かした応援上映(マジLOVEライブ上映)が、通常上映に比べて高い稼働率を見せている。 累計動員は46万7979人、興収は7億5064万6400円となった。 新作「劇場版 Free! Road to the World 夢」は9位にランクイン。 京都アニメーションのテレビアニメ「Free! 」の第3期「Free! Dive to the Future」を再構築し、新たなエピソードを追加した劇場版。 5日より全国73スクリーンで公開された。 新作では他に、「いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46」が、5日より全国66スクリーンで公開され、7位スタートを切っている。 なお、公開7週目に入った「プロメア」は、累計動員が55万人、興収入が8億円を突破した。

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