ビビッドアーミー うざい。 ビビットアーミーの広告が下品すぎてうざい件

ビビッドアーミー (びびっどあーみー)とは【ピクシブ百科事典】

ビビッドアーミー うざい

ビビッドアーミーの広告、いくらなんでもひどくないか。 あれはネタだと言っている人もいるけれど、それにしたってなんぼなんでも下品に過ぎる。 しかも調べてみたら、広告内容とゲーム内容は全然関係がないっていうんだから、こんな人をバカにした話はない。 最近はもう見かけるだけで腹が立つんだが、そんな広告が自分のサイトでも表示されているのだから笑えない。 というわけで、ブロックした。 少なくともうちのサイトでは表示されないはず。 jpをブロックするだけ。 なにしてんだこの会社。 com のドメインに変わったようです。 ブロックしましょう。 コメントで教えていただきました。 漫画系の広告でだいぶ訓練されたと思っていたけれど、それを超える不愉快さを達成したんだから大したもんだ。 スポンサーリンク Google AdSenseは有り難い このサイトはGoogle AdSenseのお世話になっている。 割とGoogle先生から言われるままに広告を貼り付けている。 お陰様で妙な場所に広告があったりするが、まぁ広告を貼る場所も考え始めると神経を使うので、自動でやってくれるのは有り難い。 で、Google広告の良いところは、広告内容を自動で選んでくれることである。 たとえばブックオフオンラインを見た後にこのサイトを見ると、さっきまでカートに入れるか悩んでいた作品が表示される。 すげーな。 酷い広告もある そういう広告だったらいいんだけれど、広告の中にはけっこう酷いものもあって。 一応審査はしているはずで、実際、下品・詐欺広告のキングたるヘルスケア系、宿便ドバドバとか血液クレンジングとか、内容が詐欺な上に画像もフォトショ全開の下品の極みみたいな広告は、さすがのGoogle先生も許さない……と思ったら思いっきり宿便がどうのとかいう広告出てたわ。 消したわ。 こんな広告Googleさんもとおしたらあかんやろ……。 広告の品質も下がっているのだろうか? 似非科学ヘルスケアの他にGoogle先生の許す中で酷い広告といえば、残念ながら我らが漫画アプリだと思う。 それについてはもう3年も前に愚痴っていて(「」)、まぁ当時に比べたら最近の漫画広告はマシになったような気がする。 さすがに苦情が多かったのだろうか。 ビビッドアーミーはいくらなんでも で、本丸。 最近で酷い広告を挙げろって言われたら、やっぱりアレだろう、ビビッドアーミー。 ネットやっている人はもうみんな知っているんじゃないの?ってくらい、印象的だが下品に過ぎる広告をメチャクチャ打っている。 ビビッドアーミーの広告をまとめたサイトまであるくらいだ。 いくら悪名は無名に勝るったって、限度があるだろう。 どういうゲームかというと、海外のストラテジーゲームをベースに、日本的なソシャゲの萌えっぽい感じを雑に取り入れたゲームらしい。 つまり、広告のアレな感じとはかけ離れている、むしろゲームとしては硬派(?)なのだと。 なんじゃそりゃ。 人をバカにしていると思う。 コラボも多いよね。 コラボってのは、この手のゲームで集客する手っ取り早い方法らしいね。 最近は「この素晴らしい世界に祝福を!」とのコラボしてるみたいで、まぁさすがにコラボ先のキャラクターには多少気を遣っているみたいで、いつもよりはマシなのだけれど(アクアはビビッドアーミーの広告でさえいつもの調子でちょっと安心した)、まぁでもあまりいい気はしない。 広告の非表示 基本的には、広告については内容も配置もGoogle様の仰せのままに、というスタンスでいたのだが、いい加減見るのも嫌になってきたので、当サイトではビビッドアーミーの広告を表示しないようにすることにした。 調べてみると、g123. jpドメインの事業者らしい。 検索したら一昔前感のあるゲームのサービスサイトが引っかかった。 ここなのか……広告の気合いの入り方との落差がすごい。 こういう対応をしているのは自分だけではないと思うのだが、それでも効果があるからああいう広告を打っているのだろう。 たとえそれで短期的に効果が見えたとしても、長期的にはマイナスにしかならないように思えてならないが……。 なんだかなぁ。 (追記)同じこと思っている人多い この記事に「ビビッドアーミー うざい」で来る人めっちゃ多い 笑。 みんな同じこと思ってたんだなぁと。 この手のやつはだいたいアフィに検索汚染されているのだけれど、広告主の機嫌は損ねたくないのかその手のサイトの記事が少ないので(ないわけじゃないけど)、うちみたいな場末のサイトでもガンガン引っかかりますな。 thiago 「ビビッドアーミー 広告 ブロック」で検索したらここに当たりました、同じ意見の人が居て安心した 一番腹立ったのは寝る前にタブレットで小説サイトみていてうっすら眠くなり始めた頃に間違えて押してゲーム開始しやがったことですかね・・・ 間違って押したのは自分だけれど、内容が不愉快なだけにワンクリック詐欺に合ったような気分になります。 ちなみに数ヶ月前に「新しいDMMのエロゲか何かかな?」と思って押してプレイした経験がありますが、詐欺広告を抜きにして評価したとしても海外でよく見る「pay to win」スタイルの低品質ブラウザゲームと言う印象です。 pcゲーマーの私的には試しに費やした1時間を返せと言いたい気分です。

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【消し方】ビビットアーミー広告を消す方法

ビビッドアーミー うざい

『ビビッドアーミー』民はメチャクチャ親切 これは連盟に限った話ではないが、『ビビッドアーミー』のプレイヤーはメチャクチャやさしい。 本作にはサーバーの全プレイヤーで共有された世界チャットと、連盟メンバーで会話ができる連盟チャット、ほかにも個人、グループチャットが用意されている。 この連盟チャットで質問をすると、ガチ勢の人が親切に答えてくれるのだ。 ガチャで新キャラを引いた際、「このキャラ強いですか?」と聞けば育てるべきか、相性のいいキャラなどを教えてくれることがある。 最初は最強司令官をまったくやっていなかった筆者のように、お得なイベントを見落とすことも連盟に入れば減っていく。 「21時からイベントです」、「今日はコレをやりましょう」など、連盟チャットを覗けば大抵の情報が入ってくる。 何をすればいいのかわからないという初心者は、とりあえず連盟に入ったほうが安心だ。 ほかにも、プレイヤーに基地を襲撃される危険性も、連盟に入ればある程度緩和される。 連盟に加入すると、連盟拠点の周辺に味方の基地が密集するので、狙われにくくなるのだ。 ここをムリに襲おうとする無謀なプレイヤーはほとんどいない。 参加できるイベントがウマすぎる 連盟に入ると、ワールドマップに出現するバトルハンマーと戦えるようになる。 これがとにかくウマい。 1回攻撃するだけで、科学宝箱が100個以上手に入る。 ほかのNPC相手にスタミナを消費するのがもったいなく感じるほど、超効率的なボスだ。 レベル30を超えてようやくバトルハンマーの旨みに気づいた筆者は、遅れを取り戻すために必死でバトルハンマーを狩り続けてみた。 ひとまずスタミナを全消費するまで何度も戦闘をくり返してみると、あっという間に科学宝箱を2000個近くゲット! 素材は余っている、必要なのは資金だけだと言っていたプレイヤーたちの気持ちがようやく理解できた。 バトルハンマーをひたすらやるだけで、施設強化に必要な素材が瞬く間に揃っていく。 しかも、バトルハンマーは連盟メンバーが攻略するときにスタミナ消費0で参戦できる。 自動加入の設定をしておけば、放置しているあいだも自動的にバトルハンマーに参加して、ドンドン化学宝箱が増えていく。 まずは自分でバトルハンマーを攻略、スタミナがなくなったら味方の進攻に参戦するという方法がオススメだ。 全兵加入だと参加できる人数や報酬が減ってしまうようだ。 何も知らなかった筆者は、連盟に加入して早々に全兵加入でやらかしてしまった……。 さらにお得なのが、連盟メンバーがバトルハンマーを倒したときや、アイテム課金をしたときに恩恵を受けられるシステム。 連盟のメンバーが特別なギフトを購入すると、同連盟内の全員がギフトをもらえる仕組みがある。 ギフトの中身は、金貨宝箱やダイヤをはじめ、大量にほしい物ばかり。 本気でプレイしている人が多ければ多いほど、その恩恵は大きい。 結果的に連盟に入るか否かで、手に入るダイヤの総量が大幅に変わるので、すぐにでも連盟に加入することをオススメしたい。 ほかにも毎日開催されるボス来襲など、多彩なイベントが開催される『ビビッドアーミー』。 自分で参加できないときも、連盟メンバーの活躍によって報酬を受け取れるので、アクティブな連盟に入るとより得をできる。 ランキング上位の連盟に入るのがオススメ これから連盟に加入する人は、できるだけランキング上位の連盟に入るとお得だ。 前述したように連盟ギフトをもらえるので、ガチ勢が多いところに加入できるのが理想。 ワールドマップ画面にいくと、バッグの下にランキングアイコンが表示されるので、ここから連盟を検索する。 ここで順位の高い連盟に加入申請を送ってみよう。 できれば日本のプレイヤーが多く集結している連盟(日本語の連盟など)に参加すると、仲間同士でコミュニケーションも取りやすくなる。 ちなみに、連盟には各々ルールが決められていることが多い。 具体的な例ではほかのプレイヤーへの攻撃は禁止、毎日連盟への寄付をするなど、ルールはさまざま。 連盟の告知文に決まりごとが書いてあるので、先に確認をしておこう。 確認をせずにほかのプレイヤーを攻撃していると、あわや連盟同士の戦争に発展する可能性も……。 連盟間の争いになると、全体チャットでの敗北宣言や謝罪が必要になったり、複数連盟を巻き込んだ大規模な戦争が勃発するので、必ずチェックしておこう。 ちなみに筆者は告知文の存在を知らずに、一度連盟から脱退することになっている。 同じ悲劇をくり返さないためにも、必ず告知文は見ておいてほしい。 連盟チャットでつぎの首都争奪戦は全力で取りに行くという連絡を受けたので、次回の記事では首都争奪戦に参加してみた結果を報告していきたい。

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ビビッドアーミーの広告がうざすぎる

ビビッドアーミー うざい

Sponsered by CTW 株式会社 ゲームシステム紹介 リアルタイムストラテジー 本作のジャンルは「リアルタイムストラテジー」です。 個性豊かな兵士たちを指揮して、陸海空の部隊を駆使して戦場を駆け抜けましょう。 「戦場を極彩色に」「色鮮やかな戦場」などで表現されるとおり、戦場でありながら親しみやすい世界観のゲームです。 領土を拡大し戦力を整備 プレイヤーはまず、島を開拓して領土を拡大します。 開拓が進めば、設置できる施設や兵士の数を増やすことができます。 自分の拠点をしっかり整備することが、戦いを制するなによりの基礎となるでしょう。 合体で兵士や施設が成長 本作は「合体強化システム」という、ストラテジーゲームではあまり聞き慣れないシステムを採用しています。 大量の兵士や施設が合体することでレベルアップしより高い効果を発揮します。 陸海空を制覇 本作の部隊には 陸海空それぞれが揃っています。 三つ巴の関係になっているので、相性も考えつつバランスよく強化していく必要があります。 他の島に侵攻 領土の開拓や兵士や施設の強化が終わったら、他の島に突撃しましょう。 兵士や戦車、戦闘機に戦艦などさまざまな編成を工夫して、戦いでの勝利を目指します。

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