ボルボ 認定 中古 車。 V60(ボルボ)の中古車

VOLVO SELEKT

ボルボ 認定 中古 車

輸入車のなかでも根強い人気を誇るメルセデスベンツやボルボ。 「でも輸入車なんて高嶺の花なぁ…(しかも増税だし)」なって考えているあなたにオススメしたいのが、「高年式」の輸入中古車だ。 ここでは、ベンツ・ボルボ認定中古車店への直撃取材を中心に、憧れの一台をお得に手にする方法を伝授! BMW、VWなど、狙い目のクルマたちもご紹介!!! 在庫と価格はすべて取材時のものです。 お得に買う方法、メリットはこれ! 今回、ターゲットにするのは、初年度登録から1年以内を目安とした輸入中古車だ。 見た目は内外装ともに新車同様。 走行距離は、数千km以下。 なかには数十kmなんてクルマまである。 しかも価格は、ぐっと身近となる。 ほんの一例だが、50km走行のVWゴルフコンフォートラインテックED(灰色)は、248万円と新車価格差マイナス55万円。 メルセデスベンツC180セダン(紺色)は、350万円と、その差はマイナス105万円まで拡大。 やはり高価なクルマほどお得感が強い。 もちろん、新車でここまで値引くのは、不可能だろう。 今回の取材先のひとつ、「ボルボセレクト東名横浜」には新車同様に仕上げられている認定中古車がズラリと。 現在のオススメはV40という 当然、中古車なのですべて1点ものだが、調べてみると意外とさまざまな仕様が存在する。 やはり人気グレードが中心となるが、運がよければ、スポーツモデルや上級モデルなどの希少車に出会うこともできるのだ。 またオプション装着車は、その分を価格に上乗せしているが、新車よりもぎゅっと圧縮されるので、かなりお得といえる。 車検が残っているクルマたちなので、短期間での納車も可能。 欲しい時にすぐ手に入るのも嬉しいところだ。 近年、故障の少なくなった輸入車ではあるが、機械である以上、その可能性を消すことはできない。 特に、先進機能に代表されるように高性能な部品も多く、場合によっては多額の修理費となることも……。 それが1年以内の中古車なら、保証の恩恵をより長く受けられるのである。 多くは新車ディーラーが、展示車や試乗車として使ったものを中古車として放出したもの。 このためディーラー直営の中古車店であることが多い。 自社の管理車両なので、履歴も品質も明確。 このほか新車を登録しただけの登録済み未使用車もある。 以前は、数多く見られたが、昨今は減少傾向にあり、マイナーチェンジやフルモデルチェンジのタイミングで発生するものが中心だ。 その一例が、従来型が最後のFRとなったBMW1シリーズで、展示車上がりや登録済み未使用車が今、まさに狙いめだ。 中古車のメリットはあるか!? 一方で、注意すべきこともある。 まず新車との価格差だ。 価格の安いモデルや人気車など車種によっては、中古車のメリットが薄いものもある。 それなら多少予算が増えても新車を自由に選んだほうが満足感は高いだろう。 また希望の車種に出会えても、しっかりと装備を確認する必要がある。 これはグレードより標準及びオプションが異なるため。 自身のマストアイテムが、非装着のケースも考えられるのだ。 さらに、延長保証制度(有償)など付帯サービスが、新車と一部異なることもあるので、担当者に疑問点をぶつけ、解消しておくことがマストとなる。 新車保証が付き、新車同様の仕上げも! 購入時のヒントを探し、認定中古車店を取材した。 お邪魔したのは、メルセデスベンツを中心に扱う「ヤナセブランドスクエア横浜」と、ボルボ認定中古車店「ボルボセレクト東名横浜」、神奈川県にある2店舗だ。 メルセデスベンツを中心にさまざまなブランドの正規ディーラーを展開するヤナセのブランドスクエアは、世界トップメーカーの輸入中古車を扱う。 仕入れは同社の新車ディーラーから厳選したクルマが中心で、特にメルセデスの車両が豊富。 AクラスからAMGまで幅広く取り揃える。 ブランドスクエアの特徴はメーカー新車保証に加え、ヤナセ保証が付帯される車両があること。 特にメルセデスベンツは手厚く、車両によって初年度登録から最長5年までカバーするほどだ。 ヤナセブランドスクエア横浜。 良質の認定中古車はどれもいい! 展示車を見ていくと、人気オプションや豪華仕様のものを続々と発見。 これもヤナセの長年の経験が為せる業か。 今は、従来型Bクラスが売れているという。 人気のCLAは新型が大型化したことで、中古車ニーズが高いそう。 定番のCクラスも在庫豊富だ。 認定中古車の場合、登録から半年以内、または1万km以下の車両は、もし内外装にダメージがあれば、原則的にすべて直すという。 つまり新車同様に、仕上げられているわけだ。 もちろん3年間の新車保証が継承できるうえ、最長5年までの延長保証にも加入可。 ただ、加入費用は新車よりは若干割高に。 もちろん充分お得な内容だという。 今のオススメは新車の販売が終了したV40と、V40のクロスカントリー・クリーンディーゼルモデル。 デモカーアップなどが多数あり、今ならグレードや色も選びやすい。 担当者は「気に入った仕様に出会えれば、中古車でも新車に近い満足感が得られるはず」と語る。 これは改良頻度の高まりや車種が増えたこと、デモカーの鮮度も重視されるようになったからだろう。 このため、在庫の入れ替わりも早い。 実際、人気仕様は店頭に並ぶ前に売れてしまうことも、しばしばという。 予算や仕様なり、目的を定め、店舗担当者に相談するのが近道のようだ。 ヤナセの担当者からは「必ず現車確認を」とアドバイスをもらった。 一般中古車店のほうが安価な傾向にあるが、新車保証継承を含めたサポート体制がある、車両の吟味をお忘れなく。 すべてが成功すれば、憧れの輸入車を納得価格で手にすることができるだろう。

次の

認定中古車を買うのはやめなさい!|輸入車専門MANOME

ボルボ 認定 中古 車

5T 4WD• 2 4WD• 2 AWD 4WD• 2 AWD Rデザイン 4WD• 2 AWD Rデザイン パッケージ 4WD• 2 AWD SE 4WD• 2 AWD SE Rデザイン パッケージ 4WD• 2 AWD エグゼクティブ 4WD• 2 Rデザイン 4WD• 2 SE AWD 4WD• 2 スポーツ 4WD• Rデザイン 4WD• SE 4WD• T-6 4WD• V8 4WD• V8 Rデザイン 4WD• V8 TE 4WD• V8 TE AWD 4WD• オーシャンレースリミテッド 4WD• ノルディック 4WD• ブラックパールエディション 4WD• ベースモデル 4WD.

次の

XC90(ボルボ)の中古車

ボルボ 認定 中古 車

掲載車両は東邦オートグループ全店舗でご購入いただく事ができます 在庫情報 中古車• 本体価格 850. 0万円 支払総額 870. 1万円• 本体価格 199. 0万円 支払総額 229. 0万円• 本体価格 172. 0万円 支払総額 202. 0万円• 本体価格 418. 0万円 支払総額 441. 8万円• 本体価格 208. 0万円 支払総額 231. 5万円• 本体価格 513. 0万円 支払総額 535. 0万円• 本体価格 245. 0万円 支払総額 266. 0万円• 本体価格 112. 0万円 支払総額 140. 0万円• 本体価格 287. 0万円 支払総額 308. 8万円• 本体価格 249. 0万円 支払総額 268. 2万円• 本体価格 300. 0万円 支払総額 319. 2万円• 本体価格 498. 0万円 支払総額 518. 0万円• 本体価格 450. 0万円 支払総額 472. 8万円• 本体価格 298. 0万円 支払総額 316. 6万円• 本体価格 197. 0万円 支払総額 217. 6万円.

次の