バハムート 侵攻 編。 大迷宮バハムート/侵攻編/侵攻編4

レイド/大迷宮バハムート/侵攻編

バハムート 侵攻 編

名称 範囲 予告 効果 備考 レイヴェンズクロウ 前方範囲攻撃 無し MTを対象とした前方範囲攻撃。 レイヴェンズビーク 単体攻撃 詠唱あり MTを対象とした単体攻撃。 同時に「凶鳥毒気」デバフが付与される ライズ・オブ・レイヴン 単体 範囲攻撃 無し 「凶鳥毒気」デバフが切れる時に爆発してダメージ レイヴンダイブ 単体 範囲攻撃 無し 単体に範囲攻撃。 小ダメージ。 直前にネールが空に飛ぶ アイアンチャリオット ボス中心の範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり 当たるとノックバック。 外周に触れると死亡 サーミオニックビーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー アイアンチャリオットに続いて使用してくる。 頭割りダメージ ルナダイナモ ボス中心のドーナツ型範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示なし 広範囲。 ネール周辺は安全地帯。 メテオストリーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー ランダムで4人を対象とする範囲攻撃 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し メテオストリームの後、MTのもとへ戻るときに使用する スターダスト 単体 隕石落下時範囲攻撃 詠唱あり 頭上にマーカー マーカーが消えた後、その場所に隕石が降ってくる フェーズ1 HP100%~65% 《戦闘配置について》 ボスを中央に固定し、 MTは北側。 残りは南側。 詩人は外周。 あらかじめ隕石設置場所で戦い スターダストを誘導しやすくする。 近接DPSはボスの後ろ。 キャスター&ヒーラーはスターダストのマーカーが見やすいように近接から少し離れておく。 <スターダスト> 対象者1人の頭上に 赤or 黄のマーカーが表示され マーカーが消えた後、その場所に 色に応じた隕石が降ってくる。 隕石が落下する時にダメージがあり、 距離が離れているほどダメージは軽減される。 直撃すると即死ダメージなのでマーカーが消えたらすぐにその場を離れること。 また、 他の隕石の近くに隕石を落としてしまうと爆発して全滅する。 これらのことから隕石は外周に、他の隕石とは距離を置いて捨てる必要がある。 <スターダスト対象者について> MT以外から1人、ランダムターゲットだが優先度がある程度決まっている模様。 ボスから距離が離れているほど狙われやすい。 ) 移動しながら攻撃できる 詩人が誘導役に向いている。 詩人はスターダスト誘導役として あらかじめ隕石設置場所で戦い、マーカーが消えたら中央に集合するのがいい。 当然詩人以外も選ばれるため詠唱ゲージが見えたらマーカーに注目しておくこと。 <隕石設置場所について> フィールドは内周と外周、2つの円で構成されている。 円周のラインに 6つの線がのびているのでこれを隕石設置場所の目安とする。 線の上に置くやり方と、線と線の間に置くやり方があるがどちらでも構わない。 隕石同士の距離を開けることと、フェーズ2の仕組みを考えると隕石は最大でも6つまでしか設置することはできない。 また、フェーズ2の仕組み上隕石は赤と黄、交互に設置するのが望ましい。 <レイヴェンズビーク> MTを対象とした単体攻撃。 詠唱あり。 特大ダメージなのでMTはこれに防御バフを合わせること。 素受けするとタンクでも即死レベル。 事前に スキン、鼓舞、i4i、ウイルスなどあらゆるダメージ軽減スキルを使用しておきたい。 また、ビークと同時に「 凶鳥毒気」というデバフが付与される。 12秒後にデバフが切れた時、爆発を起こし大ダメージを与えるというもの。 狭いが範囲攻撃となっているため注意。 特に側面を取る近接DPS。 <チャリオットコンボ> ボスが空に飛び立ち対象者1名に向かって レイヴンダイブで降下攻撃。 続いてその場でボス周辺範囲攻撃の アイアンチャリオットの詠唱を開始する。 アイアンチャリオット発動後、マーカーのついた対象者に向かって頭割りダメージの サーミオニックビーム。 これらのコンボが終わると レイヴンダイブを使いながらMTのもとへ戻る。 スターダスト対象者は隕石を捨てた後、中央に戻り レイヴンダイブを全員で受ける。 ひとり離れた位置にいるとダイブがずれる可能性が高いため中央に集まり、 ダイブを中央に誘導させること。 次にその場で アイアンチャリオットの詠唱を開始するのでMT以外の全員で 南に回避する。 回避した場所で待機して ビームを全員で受けることでダメージを軽減させる。 この時、PT中の人数に拠っては近接DPSは頭割りに参加せず、ボス付近で待機する方法もある。 特にモンクは、頭割り位置からの疾風迅雷維持には適切なステータス、WS回しと羅刹衝使用タイミングを要する。 火力、与ダメージ不足がネックになっている時は、相談の上で不参加も検討しよう。 <ルナダイナモ> 詠唱はあるが範囲表示がないことに注意。 ボス中心のドーナツ型広範囲スキル。 ボス周辺にいることで回避可能。 ボスが中央にいる場合、フィールド全てが範囲になるほど広い。 ダイナモ発動後、すぐに次のメテオストリームに移行する。 <メテオストリーム> ランダムに 4人が選ばれ、頭上にマーカーが表示される。 範囲攻撃で一撃2500以上くらうので2人以上重なって食らうと即死レベル。 直前のルナダイナモ回避のために全員1カ所に集まっているため重なって食らいやすい。 ルナダイナモは詠唱完了時にダメージ判定が終了しているので 詠唱完了と同時に全員が散開し、メテオストリームが重ならないようにすることが重要。 各ジョブがどの方角へ散らばるか事前に相談しておくこと。 ST:12時 近接:10時と2時 遠隔:9時と3時 ヒーラー:7時と5時 というのが主流。 隕石1つ目:チャリオットコンボ レイヴェンズクロウ レイヴェンズクロウ 開幕レイヴェンズクロウ。 その後通常攻撃を数回挟み2回目のレイヴェンズクロウ。 スターダスト 1回目のスターダスト。 この後に通常攻撃を1回挟んでからレイヴェンズビークを使用してくる。 そのためスターダストの詠唱中にスキンや鼓舞を貼っても通常攻撃によって剥がされてしまう。 スターダストの詠唱が終わり、対象者が確定してからスキンの詠唱を開始するといい。 鼓舞も同様に通常攻撃が終わってから使用して減ったHPを回復しつつバリアを貼って備えておこう。 レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) MTはレイヴェンズビークに備えて防御バフを使用。 ヒーラーは発動に合わせて回復スキルを使用。 このあとの凶鳥爆破に備えて再度スキンと鼓舞を使っておこう。 レイヴンダイブ アイアンチャリオット サーミオニックビーム(+ 凶鳥爆破) レイヴンダイブ 全員中央に集まりレイヴンダイブを中央に誘導させる。 続くアイアンチャリオットを南に避け、MTを除く全員でサーミオニックビームを受ける。 学はチャリオット回避後に士気を使用。 白はチャリオットの詠唱が完了したのを見てからメディカラを使用。 隕石2つ目:ルナダイナモ レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト 2回目のスターダスト。 スターダスト詠唱中にスキンを使っておこう。 隕石2つ目はビークの使用はないので学は攻撃に専念しててよい。 レイヴェンズクロウ このクロウのあとはMTにしばらくダメージはない。 リジェネや妖精の回復だけで十分。 ルナダイナモ メテオストリーム ダラガブダイブ 全員中央に集まりルナダイナモを回避。 学はダイナモ詠唱中に士気を使ってメテオストリームに備えておこう。 ダイナモの詠唱完了後、即座に散開してメテオストリームを被らせないようにする。 MTのナイトはメテオストリームの間に自身でスキンを使ってダラガブダイブに備えておこう。 最後にMTに範囲攻撃のダラガブダイブを使うので絶対にMTの近くにはいかないこと。 隕石3つ目:2連ストリーム レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) 直前のダラガブダイブ後、通常攻撃を1回挟みビークを使用してくる。 ダイブ後にバリアスキルを使用しておこう。 レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト(+ 凶鳥爆破) 3回目のスターダスト。 ほぼ同時に凶鳥爆破がある。 凶鳥毒気デバフ5秒あたりでスキンの詠唱を開始。 もしくは爆破に合わせてケアルラを使用。 学はこの後の2連メテオストリームに備えて士気を使用。 メテオストリーム メテオストリーム ダラガブダイブ スターダスト落下後、メテオストリーム2連発。 白は中央に陣取り、隕石の落下エフェクトが見えたらメディカラを使用。 中央で使うことで全体にかかる。 この時自身がターゲットになっているとMTにも当たるが気にしないでいい。 メディカラを使ったら即座に下がっておこう。 隕石4つ目:チャリオットコンボ レイヴェンズクロウ レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) レイヴェンズクロウのあとに通常攻撃を1回挟みビークを使用してくる。 白はクロウにケアルラを合わせ、即座にスキンを使用。 学もクロウ後、鼓舞を使用。 スターダスト レイヴェンズクロウ 凶鳥爆破 4回目のスターダスト。 この後にクロウと凶鳥爆破が同時にあるためヒーラーが対象者に選ばれたときは注意。 スターダスト詠唱中にスキン鼓舞を使いクロウのダメージを軽減させておく。 スプリントを使い中央に戻り次第凶鳥爆破に合わせて回復スキルを使用。 近接の場合、中央に戻る際凶鳥爆破に巻き込まれないよう注意。 中央に戻る際はネールの背面を意識すること。 レイヴンダイブ アイアンチャリオット サーミオニックビーム レイヴンダイブ 1回目と同じ。 中央でダイブを受け、チャリオットを南に回避してビームを受ける。 ただしメディカラやリジェネといった継続回復スキルは控えておこう。 火力が十分にあればこのあたりでフェーズ2へと移行する。 ここでのメディカラ使用は敵視を無駄に稼ぐだけになりかねない。 隕石5つ目:ルナダイナモ レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) 5回目のスターダスト。 5回目がくるようであれば火力不足。 ルナダイナモ メテオストリーム ダラガブダイブ(+ 凶鳥爆破) ダイナモからのメテオストリーム。 1回目のときと違うのは最後のダラガブダイブと同時に凶鳥爆破があるという点。 メテオストリーム中にMTにバリアスキルを使い、爆破に合わせて回復スキルを使用。 このフェーズではネールをターゲットすることはできなくなる。 ヒーラー以外からランダムで 3人の頭上に 緑色のマーカーがつく。 スターダストと同じくマーカーが消えた後その場所に隕石が降ってくる。 外周には既に隕石が設置されているため、 内周にある3つの小さな円の中に設置すること。 この隕石も距離が近いと爆発し全滅する。 P1で綺麗に隕石が配置できていない場合は、爆発しないような位置に誘導する。 地面の模様はあくまで目安であり、そこに設置しなければいけないものではない。 隕石が降ってきた後、その場所に3体の ダラガブゴーレムが出現する。 隕石落下時にダメージがあるがゴーレムフェーズではST以外は特に気にしなくてもよい。 <ダラガブゴーレム> 赤、 緑、 青とそれぞれ色が異なる3体のゴーレムが出現する。 どの隕石からどの色のゴーレムが出現するかはランダム。 ゴーレムは隕石や他のゴーレムに隣接することで対象を吸収し自身を強化する。 だが1体のゴーレムが隕石を4つ、もしくは他のゴーレムを吸収すると巨大化し全滅が確定するので注意。 このフェーズでは フィールドに設置された隕石をゴーレムに吸収させることで処理していく必要がある。 赤隕石は攻撃力アップ効果を持ち、 黄隕石はヘイスト効果を持つ。 《青ゴーレム》 攻撃力は低いためDPSでもタゲを受け持つことが可能。 だが厄介なスキルを使用してくるため即座に処理しておきたい。 青ゴーレムは 磁力というスキルを使い周囲にあるプレイヤーや隕石を引き寄せる。 そのため2つの隕石の間に誘導すると自動的に2つの隕石を吸収してくれる。 注意したいのは アースショックというスキルで麻痺効果のある全体攻撃を使用してくる。 沈黙で止めることが出来るので確実に止めること。 《赤ゴーレム》 こちらも通常攻撃の攻撃力はそれほど高くはない。 ヘヴィストライクと 心核の輝きという2つのスキルを使用してくる。 ヘヴィストライクは段階的に範囲が広がっていく前方範囲攻撃。 必ず抱えているタンクとは反対側を向いて使用してくるため他プレイヤーは巻き込まれないよう注意。 心核の輝きはDOTダメージエリアを設置する範囲攻撃。 《緑ゴーレム》 回避不可の全体攻撃、 デモリッシュを使用してくる。 攻撃力が高いため抱えているタンクは防御バフを使用すること。 ヒーラーは緑ゴーレムを抱えているタンクに注意。 範囲攻撃なので抱えているタンク以外は巻き込まれないよう注意。 ボルダークラップ使用後は大きなダメージを受けることはないためヒーラーも攻撃に参加する余裕が生まれる。 赤をMT。 緑をSTが受け持つ。 残った 青はDPSが担当する。 タゲを取ったらゴーレム同士を近づけないよう、それぞれ外周にある隕石の場所まで引っ張って戦闘する。 逆三角形上に出現するのでそれぞれ 10時、 2時、 6時方向に引っ張るのが一般的。 隕石を吸収するとゴーレムが強化されるため、すぐには吸収させないようにすること。 まず最初に処理するのは青ゴーレム。 青ゴーレムの場合、2つの隕石の間に引っ張ることで磁力を使い自動的に2つとも吸収する。 そのため隕石に隣接させる必要はなく、DPSは全力で攻撃して構わない。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から 25秒後に 「 ダラガブゴーレムの思考が切り替わった!」というアナウンスが流れる。 これによりフィールドにいる全てのゴーレムの色が切り替わる。 大体最初の1匹目を処理し終わる辺りで切り替わるため、残りの2体に再度青色がいた場合は青色を優先して アースショックに注意しながら処理すること。 フィールドに残っている色のゴーレム間で入れ替わりがおこるので、火力が十分ならば赤と緑が残る。 青は最も弱いので出来れば切り替わるまで青を残し、直後に倒せると事故がおこりにくい。 青>緑>赤、という優先度で倒すのが安定する。 タンクはゴーレムの処理状況を見ながら隕石のある場所までゴーレムを引っ張り吸収させる。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から 65秒後に6連続でスターダストを使用してくる。 それまでに全ての隕石を処理したうえでゴーレムを倒しておく必要がある。 最後のゴーレムの場所に全員集まり、6連スターダストに備えておくこと。 スプリントを使用することになるので詩人はパイオンを使ってTPを回復させておく。 隕石落下ダメージに備え、白はメディカラ、学は士気を使用しておく。 <6連スターダストの対処法> 《マラソン》 最後の1体のゴーレムの場所に全員で集まり 誰かの頭上にマーカーがついたら全員がスプリントを使用。 2つ目のマーカーがついたのを合図にして全員で外周をまわるというもの。 TP700が必要なラインなので、物理職は調整する。 移動を開始するタイミングが揃っていれば等間隔で隕石が設置される。 ラグの関係で、サーバー上では同一座標を走っていても、自キャラは先行しているように表示される。 逆に自キャラが他のPCと重なっている場合は、自分の位置は遅れていると判断しよう。 遅れている場合は内週気味を走り、先頭を走って見えるように調整する。 《順に置いていくやり方》 予め決められた場所にマーカーがついた人から順に隕石を設置していく方法。 PTによりやり方が大きく異なる。 例としては外周に設置する場合フェーズ1と同じように線の上に順に置いていく。 この場合マラソンと同じように外周を走るやり方もあれば 内周で待機してマーカーがついた人から線の上まで置きに行くというやり方もある。 決まったやり方はないのでPT内で相談する必要があるだろう。 6連スターダストの対処法は主に2通りある。 相談して決めよう。 マラソンはシンプルだがタイミング合わせが重要。 ずれていると隕石同士が近すぎて爆発を起こす。 また、ゴーレムの処理が遅いとファイター系のTPが足りず途中でスプリントが切れる可能性もある。 その場合はゴーレム処理が遅いのが原因なので装備の強化や立ち回り、スキル回しを見直そう。 順に置いていくやり方の場合、同じ人に2回くることもあるが その場合何個目の隕石なのか把握が難しいという問題点もある。 スターダストのマーカーは2秒ごとに次の人につくためあらかじめマクロを作って流すというのも一つの手。 6連スターダスト後、再度3人の頭上にゴーレム出現の 緑色のマーカーがつく。 1回目と同じく内周のなかにある3つの円の上に隕石を設置すること。 ゴーレムが3体出現するので隕石を処理しながら倒す。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から約 60秒後、 メガフレアのカウントダウンが開始される。 白は1体目のゴーレムを処理したあたりから全員にストンスキンを使用しておくこと。 ただし ゴーレムの思考変化後、再度 緑ゴーレムがいた場合、必ず デモリッシュを使用してくる。 思考変化のときゴーレムの色に注意し、緑がいた場合スキンの使用はやめてタンクに注意すること。 ボルダークラップが終わったら神速魔を使いヒーラー>DPS>タンクの順にスキンをかけていく。 MPが少ないようであればタンク2名へのスキンは不要。 デモリッシュはアクアオーラで吹き飛ばすことで中断させられる。 近接DPSが攻撃している最中は危険だが、そうでない状態ならば外周へ向けて吹き飛ばすのも手である。 学はメガフレア発動前に士気の使用と陣を張っておく。 メガフレアは直撃するとDPSが即死する可能性が高いのでダメージ軽減は出来る限り行う。 装備が同程度ならば優先度は、竜>詩>召>モ>黒。 竜騎士が特に魔法防御が低いので、アポカタスタスシスは優先してかけよう。 詩人は竜よりは大分マシだが次いで危ない。 黒はマバリアがあるのでDPSの中では後回しでよい。 モンクも金剛の構えがある。 タンクは素受けで即死しないので特に対処はしなくてよい。 メガフレアが発動することでフィールドが一変、BGMが切り替わりフェーズ3へと移行する。 名称 範囲 予告 効果 備考 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し MTを対象とした単体範囲攻撃。 バハムートクロウ 単体攻撃 無し MTを対象とした単体攻撃。 バインディングコイル 単体攻撃 無し MTを含むランダムターゲット。 デバフ「拘束加速」が付与される。 天地崩壊 フィールド範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり フィールド中央にラグナロクが落下。 その後扇状、または放射状に即死エリアの範囲攻撃。 スーパーノヴァ 単体 範囲攻撃 無し 2回目の天地崩壊後に必ず使用してくる。 MT以外のランダムターゲット2名に範囲攻撃。 メガフレア発動後、フィールドにあった模様などが全て消える。 天地崩壊に備えてあらかじめフィールドマーカーを設置しておくこと。 フィールド外周に小さな柱が並んでいるので10時方向にある柱に「A」を設置。 内周にある小さな3つの円のうち、右の外周寄りに「B」を設置。 「C」はPTにより異なる。 6時に設置すると方角は識別しやすくなる。 攻略が進むとP4のカータライズ対策にマーカーを使用したいため、フィールドマーカーを使用しないことも多い。 この場合は天地崩壊用の目印は、フェアリーやエギにマーカーをつけた上で、あらかじめ安全地帯に移動させておくことで代用できる。 メガフレア発動後、MTに ダラガブダイブを使用してくる。 MTは即座にフィールドマーカー「B」の中に入り一人でダラガブダイブを受けること。 ダラガブダイブ後、すぐに 天地崩壊の詠唱を開始するがこの間にもネールに攻撃を加えておきたい。 MTがダラガブダイブを受けた後、他のPTメンバーもマーカー「B」の中に入り天地崩壊に備える。 MTはネールをマーカーの外に引っ張り、背面を向かせるようにすると近接DPSの火力アップに繋がる。 また、学はメガフレア発動後、天地崩壊に備えて士気を使用しておくこと。 白は天地崩壊の詠唱が完了したのを見てからメディカラの詠唱を開始するとタイミングよく発動できる。 <天地崩壊> フィールド中央にラグナロクが落下。 中央付近にいると即死。 ラグナロク落下時に 全体ダメージ+ノックバック効果。 このノックバックにより外周の縁に触れると死亡するため位置取りが重要となる。 ノックバックはナイトの「 鋼の意志」で無効化することが可能。 ラグナロク落下後、フィールドに扇状の範囲表示。 表示から約3秒後に範囲内に爆発があり、そのエリアにいると即死ダメージ。 天地崩壊後、通常攻撃を数回挟んでから バハムートクロウを2回連続で使用してくる。 1撃2000ほどのダメージがあるためしっかり回復を合わせること。 白は天地崩壊後、 STに ストンスキンを使用しておく。 2連バハムートクロウのあとに メラシディアン・ゴーストが出現。 STがタゲを受け持つことになる。 天地崩壊時のメディカラにより白にタゲが向くことがあるためタゲを流さないように注意。 また、ゴースト出現中にネールが バインディングコイルを使用してくるので意識しておくこと。 <メラシディアン・ゴースト> 単体大ダメージの「 デッドリードライブ」とDOTダメージエリア設置の「 火炎球」を使用してくる。 ヒーラーは最初のデッドリードライブに注意しておきたい。 STは火炎球に注意。 火炎球自体のダメージは少ないがエリアのDOTダメージがでかい。 ゴーストを倒した際に周辺への範囲攻撃を行うので、STはボスから離すと良い。 ただし、バインディングチェーンの詠唱を考えるとかなり早めに移動しなければ間に合わない。 ただし、火力を出すためにキャスターはボスとゴーストが近くに居たほうが都合が良いので、最初は近くに寄せる必要がある。 召喚が居る場合はDOTを移すベインが見えたら、黒が居る場合はフレアが見えたら移動すると良い。 ネールが使用してくるスキルが バインディングコイル。 詠唱はなく、ランダムで1名に「 拘束加速」デバフが付与される。 「拘束加速」は7秒毎に「拘束」デバフのスタックを1増加する効果を持つ。 「拘束加速」デバフは紫色の鎖アイコンが特徴。 <「 拘束」と「 拘束加速」の解除方法> 拘束はスタックする要素がない限りは無視で構わない。 スタックする要素とはゴーストのチェーン詠唱とゴースト死亡時のバースト。 それにネールが使用する 拘束加速デバフである。 拘束加速デバフが残っている限り 拘束のスタックが溜まり続けるためこれを解除する必要がある。 ゴースト死亡時の ニューロリンク・バースト発動後にその範囲内に 白いサークルが3つ設置される。 これを踏むことで 拘束加速デバフは解除される。 拘束加速デバフがついていないプレイヤーは踏みに行く必要はない。 拘束加速のすぐあとに2回目の 天地崩壊の詠唱を開始する。 1回目と同じくフィールドマーカーの中に集まるところまでは同じだが 2回目はダメージ+ノックバック後にランダムで2名に スーパーノヴァを使用してくる。 <スーパーノヴァ> MT以外からランダムで2名に使用してくる。 詠唱はないのでネールのモーションで判断するしかない。 対象者に球体を飛ばし、爆発と同時にダメージエリアが設置される。 スーパーノヴァの攻撃自体はたいしたダメージではないが設置されるダメージエリアに注意。 エリア内に入ると大ダメージ+ヘヴィが付与される。 天地崩壊により外周まで飛ばされた後、そのまま外周沿いに走りスーパーノヴァを誘導させる必要がある。 拘束加速デバフがまだついているプレイヤーはここで白いサークルを踏みにいくこと。 <スーパーノヴァの避け方> 天地崩壊の安全地帯まで移動したらその場で1回目のスーパーノヴァが来るまで待機する。 スーパーノヴァが来たら フィールド中央に向かって回避する。 2回目のスーパーノヴァと天地崩壊の即死エリアの爆発はほぼ同時に起こる。 即死エリアの爆発後、安全地帯と即死エリアが入れ替わるので隣りに移動する。 この時、近接も一緒になって逃げるとネールへの攻撃が止まってしまう。 そのためMTはネールをフィールドマーカー「B」まで引っ張り ST含む近接は外周まで飛ばされた後、その場でスーパーノヴァの発動を待つ。 スーパーノヴァがきたらそれを避けながらネールのもとへ向かい攻撃を再開する。 3回目の天地崩壊がきてしまう場合は火力が足りておらず、続行しても時間切れになる可能性が非常に高い。 このP3でLB3を使用するのが一般的で、大きく分けて3パターンある。 近接LBをボスへ打つ。 1匹目のゴーストとボスにキャスターのLBを打つ ゴースト1匹 2匹目のゴーストとボスにキャスターのLBを打つ ゴースト2匹。 効率よくダメージを与え、ゴースト1匹で移行できた場合は難度が大幅に下がる。 時間切れまでの猶予も増えるためにできるならやったほうがいい。 名称 範囲 予告 効果 備考 龍神の加護 自己 詠唱あり ネール自身を強化する バハムートクロウ 単体攻撃 無し MTを対象とした単体攻撃。 レイヴンダイブ 単体 範囲攻撃 無し 単体に範囲攻撃。 小ダメージ。 直前にネールが空に飛ぶ ルナダイナモ ボス中心のドーナツ型範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示なし 広範囲。 ネール周辺は安全地帯。 アイアンチャリオット ボス中心の範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり 当たるとノックバック。 外周に触れると死亡 スーパーノヴァ 単体 範囲攻撃 無し MT以外のランダムターゲット3名に範囲攻撃。 サーミオニックビーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー 頭割りダメージ メテオストリーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー ランダムで4人を対象とする範囲攻撃 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し MTを対象とした単体範囲攻撃。 龍神の加護使用後、外周に3体のドラゴンが出現する。 こちらからターゲットすることは出来ず常にドラゴンの攻撃に注意しながら戦うことになる。 ドラゴン使用技 名称 範囲 予告 効果 備考 ファイアホーン 単体 範囲攻撃 外周のドラゴンと線で結ばれる 対象とその周囲にファイアデバフ付与 アイスクロウ 単体攻撃 無し ランダムで複数名にアイスデバフ付与 サンダーウィング 単体攻撃 無し サンダーデバフ付与 デバフ付与から5秒後に対象者を中心とした範囲攻撃 カータライズ 単体 直線範囲攻撃 頭上にマーカー表示 広範囲の直線攻撃 ファイア、 アイス、 サンダーの3種のスキルはデバフ付与スキルとなっている。 ファイアとアイスの2種のデバフはそれぞれ重複して受けると即死ダメージになる。 連続して同じ人にくることはないため、これらのデバフを解除していく必要がある。 サンダーはデバフ付与から5秒後に対象者を中心に範囲攻撃を発動させる。 PTメンバーが全員生きていれば重複して受けることはまずないので基本的には無視で構わない。 重要なのはアイスデバフを受けている時にファイアホーンを受けなければならないという点である。 ファイアホーンのみ対象者が線で結ばれるという予告があるため分かりやすい。 行動パターンについては後述するが ファイアホーンは1ターン中全部で4回使用してくる。 奇数回となる 1回目と3回目は対象者1人で受け、周りにファイアを当てないようにする。 偶数回となる 2回目と4回目はアイスデバフ解除のため、PTメンバー全員で集まって受ける。 ファイアデバフとアイスデバフに関してはここだけ頭に入れておけば問題はない。 <サンダー> サンダーデバフ付与から 5秒後に対象者を中心に範囲攻撃が発動する。 この範囲攻撃は対象者自身がダメージを受けることはない。 範囲内に他のプレイヤーがいた場合、 大ダメージ+解除不可の麻痺を与える。 サンダーデバフを受けた対象者は毎回必ずPTから離れ範囲攻撃を周りに当てないようにすること。 サンダーはファイアホーンのあとに使用してくる。 ファイア予告の線をサンダーの予告と捉え、デバフアイコンに注意しておくこと。 <カータライズ> 外周のドラゴンが使用してくる直線範囲攻撃。 MT以外からランダムターゲット1名。 連続で使用してくるため計2回。 とても範囲が広く、当たるとノックバックで外周の縁まで飛ばされ即死する。 ネールの龍神の加護使用時に外周のドラゴンの配置が決定する。 この配置によりカータライズの攻撃方向も変わるため、誘導する場所も変化する。 正三角形の配置:カータ誘導場所は 2時。 逆三角形の配置:カータ誘導場所は 4時。 鋭角三角形の配置:カータ誘導場所は 7時。 どのパターンでも 2回目のカータライズの誘導場所は 10時固定となっている。 外周に並ぶ柱、10時方向にフィールドマーカー「A」を置いておき 龍神の加護使用後、この「A」を見て判断する。 正三角形の場合、12時方向に1体いるため「A」を見てもドラゴンは1体もいない。 逆三角形の場合、9時方向に1体いるため「A」を見るとドラゴンが1体見える。 鋭角三角形の場合、9時と11時にそれぞれ1体ずついるため「A」を見た時ドラゴンが2体見える。 《1ターン目》 行動パターン 対処法 龍神の加護 5連バハムートクロウ 龍神の加護使用後、MTにバハムートクロウを5連続で使用してくる。 龍神の加護詠唱中にスキンと鼓舞でバリアを貼っておき、3発目あたりに回復スキルを合わせよう。 ファイア予告 1回目のファイア。 ファイア予告の線が出たら対象者は一人離れフィールド中央に移動。 ファイア発動 レイヴンダイブ サンダー付与 ファイア発動と同時にネールがレイヴンダイブを使用。 ネールと距離が離れているプレイヤーが狙われやすいためファイア対象者が選ばれることが多い。 また、この時落雷エフェクトのサンダーデバフが付与されている点に注意。 ルナダイナモ サンダー爆破 レイヴンダイブ後、その場でルナダイナモの詠唱を開始する。 全員ネールの近くまで移動することになるがサンダー対象者は一人離れること。 サンダー対象者はネールの背面。 それ以外はネールの正面というのが主流。 この時だけはヒーラーもネールをターゲットしてネールの向きを確認しておくこと。 ターゲットサークルを踏まない位置にいればサンダーに巻き込まれることはない。 ファイア サンダー ルナダイナモ後、2回目のファイア。 全員で1カ所に集まりファイアを受けることでアイスデバフを解除する。 ファイア発動とほぼ同時にサンダーデバフが付与されている点に注意。 サンダー対象者はすぐに離れること。 ファイア予告 3回目のファイア。 ファイア予告の線が出たら対象者は離れること。 この後のチャリオットに備えてヒーラーと遠隔も離れておいて問題はない。 アイアンチャリオット サンダー付与 ファイア発動 ネールがアイアンチャリオットの詠唱を開始。 ほぼ同時にサンダーの付与とファイアの発動がある。 スーパーノヴァに備えて全員散開すること。 スーパーノヴァのあとに頭割りのサーミオニックビームがあるため、最後に全員で集まっておく必要がある。 3回目のノヴァを避けてから集まろうとしてもビームには間に合わない。 ノヴァ2回目の着弾を確認したら全員でネールの足元まで移動を開始。 すると移動中に3回目のノヴァを捨てながら集まることが出来る。 サーミオニックビーム ファイア サンダー付与 ビームが終わると4回目のファイアが発動する。 ここでも全員で受けてアイスデバフを解除する必要があるがひとつだけ注意。 ノヴァ直前の3回目のファイア対象者がアイスを受けていない場合、ファイアデバフが残っていることがある。 その状態のままファイアを受けてしまうと即死するのですぐに離れる、もしくはビームに参加しない。 また、ビームと同時にサンダー付与があるため、対象者はすぐに離れること。 5連バハムートクロウ ビームのあとにMTに5連バハムートクロウがくる。 ヒーラーはビーム後、タンクにバリアスキルを使用しておこう。 カータライズ メテオストリーム カータライズ メテオストリーム 5連バハムートクロウのあとに1回目のカータライズ。 タンクは誘導を。 カータライズ対象者以外は安全地帯まで移動し、メテオストリームが被らない位置で散らばっておく。 メテオストリームの予告と同時に2回目のカータライズ予告。 2回目は必ず10時方向。 1回目のメテオストリーム発動が終わったら全員東へ移動して2回目のメテオストリームが被らないように散らばること。 ダラガブダイブ 全てが終わるとMTのもとへダラガブダイブを使い戻ってくる。 MTはまわりを巻き込まないよう一人離れておく。 《2ターン目》 行動パターン 対処法 龍神の加護 5連バハムートクロウ 龍神の加護詠唱からカータライズまでは1ターン目と同じ。 2回目の龍神の加護によりネールが強化される。 龍神の加護使用後の5連バハムートクロウに注意。 ここでSTの戦士が挑発でタゲを奪い、ホルムで耐えるというのが主流となっている。 カータライズ アイアンチャリオット カータライズ レイヴンダイブ ルナダイナモ 1回目のカータライズの時にアイアンチャリオットを使ってくる。 タンクは誘導する際、あまり壁際に行き過ぎるとカータ対象者をチャリオットで塞いでしまうので注意。 2回目のカータのときにレイヴンダイブ、続いてルナダイナモを使う。 2回目のカータ対象者がルナダイナモの安地に入れるようダイブを誘導する必要がある。 2ターン目でも2回目のカータライズは10時。 1回目のカータのあと他のプレイヤーはフィールド中央より少し10時寄りで待機してダイブを誘導する。 カータ対象者はスプリントを使いダイナモの安地に入り込むようにする。 ただしカータの範囲はとても広いのであまり寄りすぎると巻き込まれてしまうため注意が必要。 最悪ダイナモを食らっても即死はしないので犠牲にするのも一つの手。

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【FF14】【侵攻編攻略】大迷宮バハムート1層【図解付き】

バハムート 侵攻 編

名称 範囲 予告 効果 備考 レイヴェンズクロウ 前方範囲攻撃 無し MTを対象とした前方範囲攻撃。 レイヴェンズビーク 単体攻撃 詠唱あり MTを対象とした単体攻撃。 同時に「凶鳥毒気」デバフが付与される ライズ・オブ・レイヴン 単体 範囲攻撃 無し 「凶鳥毒気」デバフが切れる時に爆発してダメージ レイヴンダイブ 単体 範囲攻撃 無し 単体に範囲攻撃。 小ダメージ。 直前にネールが空に飛ぶ アイアンチャリオット ボス中心の範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり 当たるとノックバック。 外周に触れると死亡 サーミオニックビーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー アイアンチャリオットに続いて使用してくる。 頭割りダメージ ルナダイナモ ボス中心のドーナツ型範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示なし 広範囲。 ネール周辺は安全地帯。 メテオストリーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー ランダムで4人を対象とする範囲攻撃 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し メテオストリームの後、MTのもとへ戻るときに使用する スターダスト 単体 隕石落下時範囲攻撃 詠唱あり 頭上にマーカー マーカーが消えた後、その場所に隕石が降ってくる フェーズ1 HP100%~65% 《戦闘配置について》 ボスを中央に固定し、 MTは北側。 残りは南側。 詩人は外周。 あらかじめ隕石設置場所で戦い スターダストを誘導しやすくする。 近接DPSはボスの後ろ。 キャスター&ヒーラーはスターダストのマーカーが見やすいように近接から少し離れておく。 <スターダスト> 対象者1人の頭上に 赤or 黄のマーカーが表示され マーカーが消えた後、その場所に 色に応じた隕石が降ってくる。 隕石が落下する時にダメージがあり、 距離が離れているほどダメージは軽減される。 直撃すると即死ダメージなのでマーカーが消えたらすぐにその場を離れること。 また、 他の隕石の近くに隕石を落としてしまうと爆発して全滅する。 これらのことから隕石は外周に、他の隕石とは距離を置いて捨てる必要がある。 <スターダスト対象者について> MT以外から1人、ランダムターゲットだが優先度がある程度決まっている模様。 ボスから距離が離れているほど狙われやすい。 ) 移動しながら攻撃できる 詩人が誘導役に向いている。 詩人はスターダスト誘導役として あらかじめ隕石設置場所で戦い、マーカーが消えたら中央に集合するのがいい。 当然詩人以外も選ばれるため詠唱ゲージが見えたらマーカーに注目しておくこと。 <隕石設置場所について> フィールドは内周と外周、2つの円で構成されている。 円周のラインに 6つの線がのびているのでこれを隕石設置場所の目安とする。 線の上に置くやり方と、線と線の間に置くやり方があるがどちらでも構わない。 隕石同士の距離を開けることと、フェーズ2の仕組みを考えると隕石は最大でも6つまでしか設置することはできない。 また、フェーズ2の仕組み上隕石は赤と黄、交互に設置するのが望ましい。 <レイヴェンズビーク> MTを対象とした単体攻撃。 詠唱あり。 特大ダメージなのでMTはこれに防御バフを合わせること。 素受けするとタンクでも即死レベル。 事前に スキン、鼓舞、i4i、ウイルスなどあらゆるダメージ軽減スキルを使用しておきたい。 また、ビークと同時に「 凶鳥毒気」というデバフが付与される。 12秒後にデバフが切れた時、爆発を起こし大ダメージを与えるというもの。 狭いが範囲攻撃となっているため注意。 特に側面を取る近接DPS。 <チャリオットコンボ> ボスが空に飛び立ち対象者1名に向かって レイヴンダイブで降下攻撃。 続いてその場でボス周辺範囲攻撃の アイアンチャリオットの詠唱を開始する。 アイアンチャリオット発動後、マーカーのついた対象者に向かって頭割りダメージの サーミオニックビーム。 これらのコンボが終わると レイヴンダイブを使いながらMTのもとへ戻る。 スターダスト対象者は隕石を捨てた後、中央に戻り レイヴンダイブを全員で受ける。 ひとり離れた位置にいるとダイブがずれる可能性が高いため中央に集まり、 ダイブを中央に誘導させること。 次にその場で アイアンチャリオットの詠唱を開始するのでMT以外の全員で 南に回避する。 回避した場所で待機して ビームを全員で受けることでダメージを軽減させる。 この時、PT中の人数に拠っては近接DPSは頭割りに参加せず、ボス付近で待機する方法もある。 特にモンクは、頭割り位置からの疾風迅雷維持には適切なステータス、WS回しと羅刹衝使用タイミングを要する。 火力、与ダメージ不足がネックになっている時は、相談の上で不参加も検討しよう。 <ルナダイナモ> 詠唱はあるが範囲表示がないことに注意。 ボス中心のドーナツ型広範囲スキル。 ボス周辺にいることで回避可能。 ボスが中央にいる場合、フィールド全てが範囲になるほど広い。 ダイナモ発動後、すぐに次のメテオストリームに移行する。 <メテオストリーム> ランダムに 4人が選ばれ、頭上にマーカーが表示される。 範囲攻撃で一撃2500以上くらうので2人以上重なって食らうと即死レベル。 直前のルナダイナモ回避のために全員1カ所に集まっているため重なって食らいやすい。 ルナダイナモは詠唱完了時にダメージ判定が終了しているので 詠唱完了と同時に全員が散開し、メテオストリームが重ならないようにすることが重要。 各ジョブがどの方角へ散らばるか事前に相談しておくこと。 ST:12時 近接:10時と2時 遠隔:9時と3時 ヒーラー:7時と5時 というのが主流。 隕石1つ目:チャリオットコンボ レイヴェンズクロウ レイヴェンズクロウ 開幕レイヴェンズクロウ。 その後通常攻撃を数回挟み2回目のレイヴェンズクロウ。 スターダスト 1回目のスターダスト。 この後に通常攻撃を1回挟んでからレイヴェンズビークを使用してくる。 そのためスターダストの詠唱中にスキンや鼓舞を貼っても通常攻撃によって剥がされてしまう。 スターダストの詠唱が終わり、対象者が確定してからスキンの詠唱を開始するといい。 鼓舞も同様に通常攻撃が終わってから使用して減ったHPを回復しつつバリアを貼って備えておこう。 レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) MTはレイヴェンズビークに備えて防御バフを使用。 ヒーラーは発動に合わせて回復スキルを使用。 このあとの凶鳥爆破に備えて再度スキンと鼓舞を使っておこう。 レイヴンダイブ アイアンチャリオット サーミオニックビーム(+ 凶鳥爆破) レイヴンダイブ 全員中央に集まりレイヴンダイブを中央に誘導させる。 続くアイアンチャリオットを南に避け、MTを除く全員でサーミオニックビームを受ける。 学はチャリオット回避後に士気を使用。 白はチャリオットの詠唱が完了したのを見てからメディカラを使用。 隕石2つ目:ルナダイナモ レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト 2回目のスターダスト。 スターダスト詠唱中にスキンを使っておこう。 隕石2つ目はビークの使用はないので学は攻撃に専念しててよい。 レイヴェンズクロウ このクロウのあとはMTにしばらくダメージはない。 リジェネや妖精の回復だけで十分。 ルナダイナモ メテオストリーム ダラガブダイブ 全員中央に集まりルナダイナモを回避。 学はダイナモ詠唱中に士気を使ってメテオストリームに備えておこう。 ダイナモの詠唱完了後、即座に散開してメテオストリームを被らせないようにする。 MTのナイトはメテオストリームの間に自身でスキンを使ってダラガブダイブに備えておこう。 最後にMTに範囲攻撃のダラガブダイブを使うので絶対にMTの近くにはいかないこと。 隕石3つ目:2連ストリーム レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) 直前のダラガブダイブ後、通常攻撃を1回挟みビークを使用してくる。 ダイブ後にバリアスキルを使用しておこう。 レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト(+ 凶鳥爆破) 3回目のスターダスト。 ほぼ同時に凶鳥爆破がある。 凶鳥毒気デバフ5秒あたりでスキンの詠唱を開始。 もしくは爆破に合わせてケアルラを使用。 学はこの後の2連メテオストリームに備えて士気を使用。 メテオストリーム メテオストリーム ダラガブダイブ スターダスト落下後、メテオストリーム2連発。 白は中央に陣取り、隕石の落下エフェクトが見えたらメディカラを使用。 中央で使うことで全体にかかる。 この時自身がターゲットになっているとMTにも当たるが気にしないでいい。 メディカラを使ったら即座に下がっておこう。 隕石4つ目:チャリオットコンボ レイヴェンズクロウ レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) レイヴェンズクロウのあとに通常攻撃を1回挟みビークを使用してくる。 白はクロウにケアルラを合わせ、即座にスキンを使用。 学もクロウ後、鼓舞を使用。 スターダスト レイヴェンズクロウ 凶鳥爆破 4回目のスターダスト。 この後にクロウと凶鳥爆破が同時にあるためヒーラーが対象者に選ばれたときは注意。 スターダスト詠唱中にスキン鼓舞を使いクロウのダメージを軽減させておく。 スプリントを使い中央に戻り次第凶鳥爆破に合わせて回復スキルを使用。 近接の場合、中央に戻る際凶鳥爆破に巻き込まれないよう注意。 中央に戻る際はネールの背面を意識すること。 レイヴンダイブ アイアンチャリオット サーミオニックビーム レイヴンダイブ 1回目と同じ。 中央でダイブを受け、チャリオットを南に回避してビームを受ける。 ただしメディカラやリジェネといった継続回復スキルは控えておこう。 火力が十分にあればこのあたりでフェーズ2へと移行する。 ここでのメディカラ使用は敵視を無駄に稼ぐだけになりかねない。 隕石5つ目:ルナダイナモ レイヴェンズクロウ 特になし スターダスト レイヴェンズビーク(+ 凶鳥) 5回目のスターダスト。 5回目がくるようであれば火力不足。 ルナダイナモ メテオストリーム ダラガブダイブ(+ 凶鳥爆破) ダイナモからのメテオストリーム。 1回目のときと違うのは最後のダラガブダイブと同時に凶鳥爆破があるという点。 メテオストリーム中にMTにバリアスキルを使い、爆破に合わせて回復スキルを使用。 このフェーズではネールをターゲットすることはできなくなる。 ヒーラー以外からランダムで 3人の頭上に 緑色のマーカーがつく。 スターダストと同じくマーカーが消えた後その場所に隕石が降ってくる。 外周には既に隕石が設置されているため、 内周にある3つの小さな円の中に設置すること。 この隕石も距離が近いと爆発し全滅する。 P1で綺麗に隕石が配置できていない場合は、爆発しないような位置に誘導する。 地面の模様はあくまで目安であり、そこに設置しなければいけないものではない。 隕石が降ってきた後、その場所に3体の ダラガブゴーレムが出現する。 隕石落下時にダメージがあるがゴーレムフェーズではST以外は特に気にしなくてもよい。 <ダラガブゴーレム> 赤、 緑、 青とそれぞれ色が異なる3体のゴーレムが出現する。 どの隕石からどの色のゴーレムが出現するかはランダム。 ゴーレムは隕石や他のゴーレムに隣接することで対象を吸収し自身を強化する。 だが1体のゴーレムが隕石を4つ、もしくは他のゴーレムを吸収すると巨大化し全滅が確定するので注意。 このフェーズでは フィールドに設置された隕石をゴーレムに吸収させることで処理していく必要がある。 赤隕石は攻撃力アップ効果を持ち、 黄隕石はヘイスト効果を持つ。 《青ゴーレム》 攻撃力は低いためDPSでもタゲを受け持つことが可能。 だが厄介なスキルを使用してくるため即座に処理しておきたい。 青ゴーレムは 磁力というスキルを使い周囲にあるプレイヤーや隕石を引き寄せる。 そのため2つの隕石の間に誘導すると自動的に2つの隕石を吸収してくれる。 注意したいのは アースショックというスキルで麻痺効果のある全体攻撃を使用してくる。 沈黙で止めることが出来るので確実に止めること。 《赤ゴーレム》 こちらも通常攻撃の攻撃力はそれほど高くはない。 ヘヴィストライクと 心核の輝きという2つのスキルを使用してくる。 ヘヴィストライクは段階的に範囲が広がっていく前方範囲攻撃。 必ず抱えているタンクとは反対側を向いて使用してくるため他プレイヤーは巻き込まれないよう注意。 心核の輝きはDOTダメージエリアを設置する範囲攻撃。 《緑ゴーレム》 回避不可の全体攻撃、 デモリッシュを使用してくる。 攻撃力が高いため抱えているタンクは防御バフを使用すること。 ヒーラーは緑ゴーレムを抱えているタンクに注意。 範囲攻撃なので抱えているタンク以外は巻き込まれないよう注意。 ボルダークラップ使用後は大きなダメージを受けることはないためヒーラーも攻撃に参加する余裕が生まれる。 赤をMT。 緑をSTが受け持つ。 残った 青はDPSが担当する。 タゲを取ったらゴーレム同士を近づけないよう、それぞれ外周にある隕石の場所まで引っ張って戦闘する。 逆三角形上に出現するのでそれぞれ 10時、 2時、 6時方向に引っ張るのが一般的。 隕石を吸収するとゴーレムが強化されるため、すぐには吸収させないようにすること。 まず最初に処理するのは青ゴーレム。 青ゴーレムの場合、2つの隕石の間に引っ張ることで磁力を使い自動的に2つとも吸収する。 そのため隕石に隣接させる必要はなく、DPSは全力で攻撃して構わない。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から 25秒後に 「 ダラガブゴーレムの思考が切り替わった!」というアナウンスが流れる。 これによりフィールドにいる全てのゴーレムの色が切り替わる。 大体最初の1匹目を処理し終わる辺りで切り替わるため、残りの2体に再度青色がいた場合は青色を優先して アースショックに注意しながら処理すること。 フィールドに残っている色のゴーレム間で入れ替わりがおこるので、火力が十分ならば赤と緑が残る。 青は最も弱いので出来れば切り替わるまで青を残し、直後に倒せると事故がおこりにくい。 青>緑>赤、という優先度で倒すのが安定する。 タンクはゴーレムの処理状況を見ながら隕石のある場所までゴーレムを引っ張り吸収させる。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から 65秒後に6連続でスターダストを使用してくる。 それまでに全ての隕石を処理したうえでゴーレムを倒しておく必要がある。 最後のゴーレムの場所に全員集まり、6連スターダストに備えておくこと。 スプリントを使用することになるので詩人はパイオンを使ってTPを回復させておく。 隕石落下ダメージに備え、白はメディカラ、学は士気を使用しておく。 <6連スターダストの対処法> 《マラソン》 最後の1体のゴーレムの場所に全員で集まり 誰かの頭上にマーカーがついたら全員がスプリントを使用。 2つ目のマーカーがついたのを合図にして全員で外周をまわるというもの。 TP700が必要なラインなので、物理職は調整する。 移動を開始するタイミングが揃っていれば等間隔で隕石が設置される。 ラグの関係で、サーバー上では同一座標を走っていても、自キャラは先行しているように表示される。 逆に自キャラが他のPCと重なっている場合は、自分の位置は遅れていると判断しよう。 遅れている場合は内週気味を走り、先頭を走って見えるように調整する。 《順に置いていくやり方》 予め決められた場所にマーカーがついた人から順に隕石を設置していく方法。 PTによりやり方が大きく異なる。 例としては外周に設置する場合フェーズ1と同じように線の上に順に置いていく。 この場合マラソンと同じように外周を走るやり方もあれば 内周で待機してマーカーがついた人から線の上まで置きに行くというやり方もある。 決まったやり方はないのでPT内で相談する必要があるだろう。 6連スターダストの対処法は主に2通りある。 相談して決めよう。 マラソンはシンプルだがタイミング合わせが重要。 ずれていると隕石同士が近すぎて爆発を起こす。 また、ゴーレムの処理が遅いとファイター系のTPが足りず途中でスプリントが切れる可能性もある。 その場合はゴーレム処理が遅いのが原因なので装備の強化や立ち回り、スキル回しを見直そう。 順に置いていくやり方の場合、同じ人に2回くることもあるが その場合何個目の隕石なのか把握が難しいという問題点もある。 スターダストのマーカーは2秒ごとに次の人につくためあらかじめマクロを作って流すというのも一つの手。 6連スターダスト後、再度3人の頭上にゴーレム出現の 緑色のマーカーがつく。 1回目と同じく内周のなかにある3つの円の上に隕石を設置すること。 ゴーレムが3体出現するので隕石を処理しながら倒す。 ゴーレム出現(敵リストに表示)から約 60秒後、 メガフレアのカウントダウンが開始される。 白は1体目のゴーレムを処理したあたりから全員にストンスキンを使用しておくこと。 ただし ゴーレムの思考変化後、再度 緑ゴーレムがいた場合、必ず デモリッシュを使用してくる。 思考変化のときゴーレムの色に注意し、緑がいた場合スキンの使用はやめてタンクに注意すること。 ボルダークラップが終わったら神速魔を使いヒーラー>DPS>タンクの順にスキンをかけていく。 MPが少ないようであればタンク2名へのスキンは不要。 デモリッシュはアクアオーラで吹き飛ばすことで中断させられる。 近接DPSが攻撃している最中は危険だが、そうでない状態ならば外周へ向けて吹き飛ばすのも手である。 学はメガフレア発動前に士気の使用と陣を張っておく。 メガフレアは直撃するとDPSが即死する可能性が高いのでダメージ軽減は出来る限り行う。 装備が同程度ならば優先度は、竜>詩>召>モ>黒。 竜騎士が特に魔法防御が低いので、アポカタスタスシスは優先してかけよう。 詩人は竜よりは大分マシだが次いで危ない。 黒はマバリアがあるのでDPSの中では後回しでよい。 モンクも金剛の構えがある。 タンクは素受けで即死しないので特に対処はしなくてよい。 メガフレアが発動することでフィールドが一変、BGMが切り替わりフェーズ3へと移行する。 名称 範囲 予告 効果 備考 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し MTを対象とした単体範囲攻撃。 バハムートクロウ 単体攻撃 無し MTを対象とした単体攻撃。 バインディングコイル 単体攻撃 無し MTを含むランダムターゲット。 デバフ「拘束加速」が付与される。 天地崩壊 フィールド範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり フィールド中央にラグナロクが落下。 その後扇状、または放射状に即死エリアの範囲攻撃。 スーパーノヴァ 単体 範囲攻撃 無し 2回目の天地崩壊後に必ず使用してくる。 MT以外のランダムターゲット2名に範囲攻撃。 メガフレア発動後、フィールドにあった模様などが全て消える。 天地崩壊に備えてあらかじめフィールドマーカーを設置しておくこと。 フィールド外周に小さな柱が並んでいるので10時方向にある柱に「A」を設置。 内周にある小さな3つの円のうち、右の外周寄りに「B」を設置。 「C」はPTにより異なる。 6時に設置すると方角は識別しやすくなる。 攻略が進むとP4のカータライズ対策にマーカーを使用したいため、フィールドマーカーを使用しないことも多い。 この場合は天地崩壊用の目印は、フェアリーやエギにマーカーをつけた上で、あらかじめ安全地帯に移動させておくことで代用できる。 メガフレア発動後、MTに ダラガブダイブを使用してくる。 MTは即座にフィールドマーカー「B」の中に入り一人でダラガブダイブを受けること。 ダラガブダイブ後、すぐに 天地崩壊の詠唱を開始するがこの間にもネールに攻撃を加えておきたい。 MTがダラガブダイブを受けた後、他のPTメンバーもマーカー「B」の中に入り天地崩壊に備える。 MTはネールをマーカーの外に引っ張り、背面を向かせるようにすると近接DPSの火力アップに繋がる。 また、学はメガフレア発動後、天地崩壊に備えて士気を使用しておくこと。 白は天地崩壊の詠唱が完了したのを見てからメディカラの詠唱を開始するとタイミングよく発動できる。 <天地崩壊> フィールド中央にラグナロクが落下。 中央付近にいると即死。 ラグナロク落下時に 全体ダメージ+ノックバック効果。 このノックバックにより外周の縁に触れると死亡するため位置取りが重要となる。 ノックバックはナイトの「 鋼の意志」で無効化することが可能。 ラグナロク落下後、フィールドに扇状の範囲表示。 表示から約3秒後に範囲内に爆発があり、そのエリアにいると即死ダメージ。 天地崩壊後、通常攻撃を数回挟んでから バハムートクロウを2回連続で使用してくる。 1撃2000ほどのダメージがあるためしっかり回復を合わせること。 白は天地崩壊後、 STに ストンスキンを使用しておく。 2連バハムートクロウのあとに メラシディアン・ゴーストが出現。 STがタゲを受け持つことになる。 天地崩壊時のメディカラにより白にタゲが向くことがあるためタゲを流さないように注意。 また、ゴースト出現中にネールが バインディングコイルを使用してくるので意識しておくこと。 <メラシディアン・ゴースト> 単体大ダメージの「 デッドリードライブ」とDOTダメージエリア設置の「 火炎球」を使用してくる。 ヒーラーは最初のデッドリードライブに注意しておきたい。 STは火炎球に注意。 火炎球自体のダメージは少ないがエリアのDOTダメージがでかい。 ゴーストを倒した際に周辺への範囲攻撃を行うので、STはボスから離すと良い。 ただし、バインディングチェーンの詠唱を考えるとかなり早めに移動しなければ間に合わない。 ただし、火力を出すためにキャスターはボスとゴーストが近くに居たほうが都合が良いので、最初は近くに寄せる必要がある。 召喚が居る場合はDOTを移すベインが見えたら、黒が居る場合はフレアが見えたら移動すると良い。 ネールが使用してくるスキルが バインディングコイル。 詠唱はなく、ランダムで1名に「 拘束加速」デバフが付与される。 「拘束加速」は7秒毎に「拘束」デバフのスタックを1増加する効果を持つ。 「拘束加速」デバフは紫色の鎖アイコンが特徴。 <「 拘束」と「 拘束加速」の解除方法> 拘束はスタックする要素がない限りは無視で構わない。 スタックする要素とはゴーストのチェーン詠唱とゴースト死亡時のバースト。 それにネールが使用する 拘束加速デバフである。 拘束加速デバフが残っている限り 拘束のスタックが溜まり続けるためこれを解除する必要がある。 ゴースト死亡時の ニューロリンク・バースト発動後にその範囲内に 白いサークルが3つ設置される。 これを踏むことで 拘束加速デバフは解除される。 拘束加速デバフがついていないプレイヤーは踏みに行く必要はない。 拘束加速のすぐあとに2回目の 天地崩壊の詠唱を開始する。 1回目と同じくフィールドマーカーの中に集まるところまでは同じだが 2回目はダメージ+ノックバック後にランダムで2名に スーパーノヴァを使用してくる。 <スーパーノヴァ> MT以外からランダムで2名に使用してくる。 詠唱はないのでネールのモーションで判断するしかない。 対象者に球体を飛ばし、爆発と同時にダメージエリアが設置される。 スーパーノヴァの攻撃自体はたいしたダメージではないが設置されるダメージエリアに注意。 エリア内に入ると大ダメージ+ヘヴィが付与される。 天地崩壊により外周まで飛ばされた後、そのまま外周沿いに走りスーパーノヴァを誘導させる必要がある。 拘束加速デバフがまだついているプレイヤーはここで白いサークルを踏みにいくこと。 <スーパーノヴァの避け方> 天地崩壊の安全地帯まで移動したらその場で1回目のスーパーノヴァが来るまで待機する。 スーパーノヴァが来たら フィールド中央に向かって回避する。 2回目のスーパーノヴァと天地崩壊の即死エリアの爆発はほぼ同時に起こる。 即死エリアの爆発後、安全地帯と即死エリアが入れ替わるので隣りに移動する。 この時、近接も一緒になって逃げるとネールへの攻撃が止まってしまう。 そのためMTはネールをフィールドマーカー「B」まで引っ張り ST含む近接は外周まで飛ばされた後、その場でスーパーノヴァの発動を待つ。 スーパーノヴァがきたらそれを避けながらネールのもとへ向かい攻撃を再開する。 3回目の天地崩壊がきてしまう場合は火力が足りておらず、続行しても時間切れになる可能性が非常に高い。 このP3でLB3を使用するのが一般的で、大きく分けて3パターンある。 近接LBをボスへ打つ。 1匹目のゴーストとボスにキャスターのLBを打つ ゴースト1匹 2匹目のゴーストとボスにキャスターのLBを打つ ゴースト2匹。 効率よくダメージを与え、ゴースト1匹で移行できた場合は難度が大幅に下がる。 時間切れまでの猶予も増えるためにできるならやったほうがいい。 名称 範囲 予告 効果 備考 龍神の加護 自己 詠唱あり ネール自身を強化する バハムートクロウ 単体攻撃 無し MTを対象とした単体攻撃。 レイヴンダイブ 単体 範囲攻撃 無し 単体に範囲攻撃。 小ダメージ。 直前にネールが空に飛ぶ ルナダイナモ ボス中心のドーナツ型範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示なし 広範囲。 ネール周辺は安全地帯。 アイアンチャリオット ボス中心の範囲攻撃 詠唱あり 範囲表示あり 当たるとノックバック。 外周に触れると死亡 スーパーノヴァ 単体 範囲攻撃 無し MT以外のランダムターゲット3名に範囲攻撃。 サーミオニックビーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー 頭割りダメージ メテオストリーム 単体 範囲攻撃 頭上にマーカー ランダムで4人を対象とする範囲攻撃 ダラガブダイブ 単体 範囲攻撃 無し MTを対象とした単体範囲攻撃。 龍神の加護使用後、外周に3体のドラゴンが出現する。 こちらからターゲットすることは出来ず常にドラゴンの攻撃に注意しながら戦うことになる。 ドラゴン使用技 名称 範囲 予告 効果 備考 ファイアホーン 単体 範囲攻撃 外周のドラゴンと線で結ばれる 対象とその周囲にファイアデバフ付与 アイスクロウ 単体攻撃 無し ランダムで複数名にアイスデバフ付与 サンダーウィング 単体攻撃 無し サンダーデバフ付与 デバフ付与から5秒後に対象者を中心とした範囲攻撃 カータライズ 単体 直線範囲攻撃 頭上にマーカー表示 広範囲の直線攻撃 ファイア、 アイス、 サンダーの3種のスキルはデバフ付与スキルとなっている。 ファイアとアイスの2種のデバフはそれぞれ重複して受けると即死ダメージになる。 連続して同じ人にくることはないため、これらのデバフを解除していく必要がある。 サンダーはデバフ付与から5秒後に対象者を中心に範囲攻撃を発動させる。 PTメンバーが全員生きていれば重複して受けることはまずないので基本的には無視で構わない。 重要なのはアイスデバフを受けている時にファイアホーンを受けなければならないという点である。 ファイアホーンのみ対象者が線で結ばれるという予告があるため分かりやすい。 行動パターンについては後述するが ファイアホーンは1ターン中全部で4回使用してくる。 奇数回となる 1回目と3回目は対象者1人で受け、周りにファイアを当てないようにする。 偶数回となる 2回目と4回目はアイスデバフ解除のため、PTメンバー全員で集まって受ける。 ファイアデバフとアイスデバフに関してはここだけ頭に入れておけば問題はない。 <サンダー> サンダーデバフ付与から 5秒後に対象者を中心に範囲攻撃が発動する。 この範囲攻撃は対象者自身がダメージを受けることはない。 範囲内に他のプレイヤーがいた場合、 大ダメージ+解除不可の麻痺を与える。 サンダーデバフを受けた対象者は毎回必ずPTから離れ範囲攻撃を周りに当てないようにすること。 サンダーはファイアホーンのあとに使用してくる。 ファイア予告の線をサンダーの予告と捉え、デバフアイコンに注意しておくこと。 <カータライズ> 外周のドラゴンが使用してくる直線範囲攻撃。 MT以外からランダムターゲット1名。 連続で使用してくるため計2回。 とても範囲が広く、当たるとノックバックで外周の縁まで飛ばされ即死する。 ネールの龍神の加護使用時に外周のドラゴンの配置が決定する。 この配置によりカータライズの攻撃方向も変わるため、誘導する場所も変化する。 正三角形の配置:カータ誘導場所は 2時。 逆三角形の配置:カータ誘導場所は 4時。 鋭角三角形の配置:カータ誘導場所は 7時。 どのパターンでも 2回目のカータライズの誘導場所は 10時固定となっている。 外周に並ぶ柱、10時方向にフィールドマーカー「A」を置いておき 龍神の加護使用後、この「A」を見て判断する。 正三角形の場合、12時方向に1体いるため「A」を見てもドラゴンは1体もいない。 逆三角形の場合、9時方向に1体いるため「A」を見るとドラゴンが1体見える。 鋭角三角形の場合、9時と11時にそれぞれ1体ずついるため「A」を見た時ドラゴンが2体見える。 《1ターン目》 行動パターン 対処法 龍神の加護 5連バハムートクロウ 龍神の加護使用後、MTにバハムートクロウを5連続で使用してくる。 龍神の加護詠唱中にスキンと鼓舞でバリアを貼っておき、3発目あたりに回復スキルを合わせよう。 ファイア予告 1回目のファイア。 ファイア予告の線が出たら対象者は一人離れフィールド中央に移動。 ファイア発動 レイヴンダイブ サンダー付与 ファイア発動と同時にネールがレイヴンダイブを使用。 ネールと距離が離れているプレイヤーが狙われやすいためファイア対象者が選ばれることが多い。 また、この時落雷エフェクトのサンダーデバフが付与されている点に注意。 ルナダイナモ サンダー爆破 レイヴンダイブ後、その場でルナダイナモの詠唱を開始する。 全員ネールの近くまで移動することになるがサンダー対象者は一人離れること。 サンダー対象者はネールの背面。 それ以外はネールの正面というのが主流。 この時だけはヒーラーもネールをターゲットしてネールの向きを確認しておくこと。 ターゲットサークルを踏まない位置にいればサンダーに巻き込まれることはない。 ファイア サンダー ルナダイナモ後、2回目のファイア。 全員で1カ所に集まりファイアを受けることでアイスデバフを解除する。 ファイア発動とほぼ同時にサンダーデバフが付与されている点に注意。 サンダー対象者はすぐに離れること。 ファイア予告 3回目のファイア。 ファイア予告の線が出たら対象者は離れること。 この後のチャリオットに備えてヒーラーと遠隔も離れておいて問題はない。 アイアンチャリオット サンダー付与 ファイア発動 ネールがアイアンチャリオットの詠唱を開始。 ほぼ同時にサンダーの付与とファイアの発動がある。 スーパーノヴァに備えて全員散開すること。 スーパーノヴァのあとに頭割りのサーミオニックビームがあるため、最後に全員で集まっておく必要がある。 3回目のノヴァを避けてから集まろうとしてもビームには間に合わない。 ノヴァ2回目の着弾を確認したら全員でネールの足元まで移動を開始。 すると移動中に3回目のノヴァを捨てながら集まることが出来る。 サーミオニックビーム ファイア サンダー付与 ビームが終わると4回目のファイアが発動する。 ここでも全員で受けてアイスデバフを解除する必要があるがひとつだけ注意。 ノヴァ直前の3回目のファイア対象者がアイスを受けていない場合、ファイアデバフが残っていることがある。 その状態のままファイアを受けてしまうと即死するのですぐに離れる、もしくはビームに参加しない。 また、ビームと同時にサンダー付与があるため、対象者はすぐに離れること。 5連バハムートクロウ ビームのあとにMTに5連バハムートクロウがくる。 ヒーラーはビーム後、タンクにバリアスキルを使用しておこう。 カータライズ メテオストリーム カータライズ メテオストリーム 5連バハムートクロウのあとに1回目のカータライズ。 タンクは誘導を。 カータライズ対象者以外は安全地帯まで移動し、メテオストリームが被らない位置で散らばっておく。 メテオストリームの予告と同時に2回目のカータライズ予告。 2回目は必ず10時方向。 1回目のメテオストリーム発動が終わったら全員東へ移動して2回目のメテオストリームが被らないように散らばること。 ダラガブダイブ 全てが終わるとMTのもとへダラガブダイブを使い戻ってくる。 MTはまわりを巻き込まないよう一人離れておく。 《2ターン目》 行動パターン 対処法 龍神の加護 5連バハムートクロウ 龍神の加護詠唱からカータライズまでは1ターン目と同じ。 2回目の龍神の加護によりネールが強化される。 龍神の加護使用後の5連バハムートクロウに注意。 ここでSTの戦士が挑発でタゲを奪い、ホルムで耐えるというのが主流となっている。 カータライズ アイアンチャリオット カータライズ レイヴンダイブ ルナダイナモ 1回目のカータライズの時にアイアンチャリオットを使ってくる。 タンクは誘導する際、あまり壁際に行き過ぎるとカータ対象者をチャリオットで塞いでしまうので注意。 2回目のカータのときにレイヴンダイブ、続いてルナダイナモを使う。 2回目のカータ対象者がルナダイナモの安地に入れるようダイブを誘導する必要がある。 2ターン目でも2回目のカータライズは10時。 1回目のカータのあと他のプレイヤーはフィールド中央より少し10時寄りで待機してダイブを誘導する。 カータ対象者はスプリントを使いダイナモの安地に入り込むようにする。 ただしカータの範囲はとても広いのであまり寄りすぎると巻き込まれてしまうため注意が必要。 最悪ダイナモを食らっても即死はしないので犠牲にするのも一つの手。

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大迷宮バハムート/侵攻編/侵攻編1

バハムート 侵攻 編

・全員:全てのギミックを理解する(1人でも分かっていないと全滅パターン) 推奨フィールドマーカーの位置 図解製作中 A:10時 B:2時 C:7時 P1はネール真ん中固定。 MTは北を背にして戦闘開始。 ボス使用技、ギミック基礎知識 名称 画像 解説 発生フェーズ スターダスト 画像準備中 頭上に赤いマークが付いた人が対象者。 マークが消えると同時に対象者が居た場所に隕石が落ちてくる為、指定場所に行きマークが消えたら集合場所へ戻る。 隕石は後の「ゴーレム」に食べさせるので、フィールド端の指定位置に順番に落としていく。 この時に対象者が端っこや変な場所に居ると後の頭割りやネールへの火力が落ちるので、 スターダスト後はMT以外はネールお尻にいる事。 全員避けること。 数秒後中心範囲攻撃を受ける。 頭割り可能の攻撃なので、MT以外で6時に集合して受ける。 MTには近寄らない様に。 DPSやヒーラーは巻き込まれ事故に注意。 P1、最終 レイヴェンズビーク 画像準備中 MTへ大ダメージ+凶鳥デバフ付与 ビークが来るタイミングは決まっているので、 ヒーラーは一連のタイミングを覚え、レイヴェンズビークが来る前にストスキ鼓舞を送る。 凶鳥デバフは12秒後に爆発し、近くにいると範囲大ダメージを受けるので、DPSは注意。 この時爆発する前にストスキ鼓舞でカバーすると最小限にダメージを抑えられるが、 間に合わなければ回復でも十分取り戻せる。 P1 ルナダイナモ 画像準備中 ネール真下の円形範囲外に居るとダメージを受ける。 ルナダイナモの詠唱が見えたら、ネール付近へ。 フェーズ1では直後にメテオストリームのコンボが来るので、散会する場所に行ける様に各自準備。 詠唱完了直後に動いてOK。 散会するのが遅いとメテオストリームがプレイヤー同士重なってDPS、ヒーラーは死亡することも。 P1、最終 メテオストリーム 画像準備中 頭上に水色のマークがついた人に範囲ダメージ。 プレイヤー同士重ならない様に予め散会場所を決めておく。 メテオストリームと2連メテオストリームがあるので、最後にMTが攻撃くらうまでは動かないこと。 P1、最終 ゴーレム 画像準備中 頭上に緑色のマークがついたプレイヤー3名の元に青、緑、赤の3体のゴーレムが降ってくる。 P2 青ゴーレム 画像準備中 DPS担当 磁力でプレイヤーと隕石を引き寄せる。 アースショック使用。 アースショックは麻痺デバフを受けるので、詠唱が見えたら沈黙で詩人が止める。 P2 赤ゴーレム 画像準備中 MT担当 ヘヴィストライク、心核の輝きを使用。 P2 緑ゴーレム 画像準備中 ST担当 ボルダースクラップ、デモリッシュ、ストーンスカルを使用。 ランダムターゲットで対象者の元に隕石が落ちてくるので、フェーズ1同様外周に落とす必要があります。 皆で足並み揃えてマラソンで対処。 P2 メガフレア 1回目ゴーレム出現から180秒後に発生。 めちゃくちゃ痛い。 全体に攻撃を受ける爆発みたいなもの。 避けられない。 ストンスキン、鼓舞でカバー。 P2 天地崩壊 画像準備中 空から「ラグナロク」が降ってきて中央から外周へ吹き飛ばさます。 天地崩壊後は黄色く光った床に居るとダメージを受けるため安置場所へ避難する。 1回目と2回目で安置場所が変わるので各自要確認。 P3 スーパーノヴァ 画像準備中 対象者にダメージ+AoE設置 ノヴァが設置した場所に居ると引き寄せられて大ダメージを受けるので、ノヴァ付近にはよらない。 P3、最終 バハムートクロウ MTに2連撃のダメージ。 P3 メラシディアンゴースト 画像準備中 出現したら即STが取りに行き、ネール横辺りに持っていく。 デッドリードライブ:痛い攻撃なので、開幕バフ回し、回復忘れずに。 ニューロリンク・バースト:死んだ際に残していく範囲技。 乗っているとダメージ+拘束デバフ追加 P3 バインディングチェーン 画像準備中 ランダムで2名がゴーストと鎖で繋がれ3秒毎に「拘束」デバフがスタックされていく。 制限時間内にゴーストを倒せない「拘束」デバフが9になると、繋がれた人は死亡。 P3 拘束加速デバフ 画像準備中 赤い「拘束」デバフとは別にピンクの「拘束加速」デバフが付与。 「拘束加速」デバフが付いた人はゴーストを倒した床に出現する白い床に乗って解除しにいく P3 竜神の加護 画像準備中 3体のワイバーンが外周にPOP(攻撃不可) この3体が非常に厄介な存在になります。 POPするパターンは3パターン。 後のカータライズに関係。 最終 5連バハムートクロウ 画像準備中 2連から5連撃に。 MTにダメージ。 かなり痛い。 ストンスキン無いとMT落ちます。 最終 アイスクロウ 画像準備中 ランダムでデバフ付与。 2回アイスをくらうと死亡。 ファイアで解除する。 最終 ファイアホーン 画像準備中 ネールと線で繋がれた対象者の周りに範囲ダメージ+デバフ付与。 2回ファイアくらうと死亡。 アイスで解除する。 最終 サンダーウィング 画像準備中 ランダムでデバフ付与。 カウント0になると対象者の周りに範囲ダメージ+麻痺デバフ付与。 対象者は人から離れて発生させる。 周りを巻き込むと壊滅。 最終 カータライズ 画像準備中 邂逅5層のダイブボムの様なもので、頭上にマークがついた対象者目掛けてワイバーンが飛んでくる。 適切な位置で対処しないと自分も周りも巻き込む。 頭上にマークがついた人は指定位置に行き、壁ギリギリによってから、マークが消えたら真ん中へ。 アイアンチャリオットが発生したら6時に集合してビーム頭割り 2回目スターダスト 対象者は5時に落とす ルナダイナモ スターダストが終わったらネール下へ集合、各自散会場所へ準備 メテオストリーム 各自散会。 ヒーラーは回復忘れずに。 ヒーラーは回復忘れずに。 アイアンチャリオットが発生したら6時に集合してビーム頭割り 5回目スターダスト 対象者は11時に落とす レイヴェンズビーク ヒーラーはスターダスト詠唱完了後にMTにストンスキン ルナダイナモ スターダストが終わったらネール下へ集合、各自散会場所へ準備 メテオストリーム 各自散会。 ヒーラーは回復忘れずに。 図解製作中 フェーズ1からフェーズ2へ移行するとネールが上空へ飛びます。 その後、ランダム3名の頭上に緑色マーカーがつき、対象者の所にゴーレムが降って来ます。 マーカーが消えたら端へ逃げる。 逃げずにそのまま受けるとゴーレムが落下を直に受け死亡。 ゴーレムは青>ST>MTの順番に倒し、 ヘイト維持者は各ゴーレムに隕石を食べさせていく。 隕石が残っていたり、ゴーレムを移動させている間にゴーレム同士が合体するとゲームオーバーなので注意。 基本的には青を倒し終わったら緑と赤を移動させて残りの隕石を処理。 出現から約26秒後ゴーレムの思考が変わります。 何色に変わるかはランダムの為、同じく青>ST>MTの優先度で倒す。 青ゴーレムの「アースショック」が発動すると全体に麻痺デバフが付与されるので、 詩人の「沈黙」で止めること。 ナイトも可能。 マラソン ゴーレム出現から65秒後に「6連スターダスト」が始まります。 それまでにDPSは1セット目のゴーレム3体を処理しきること。 1セット目ゴーレムを処理したらMTの元へ集合し、足並み揃えて外周マラソン1周。 タイミングを揃えないとバラバラになってゲームオーバー。 一般的には1個目頭上にマークがついたら全員スプリントボタン。 2個目の頭上にマークがついたらダッシュ開始。 マラソンが成功するとまたプレイヤー3名の頭上に緑色マーカーがつくので、対象者は同じ様に中央の指定場所へ。 ゴーレム2セット目 1セット目と同じ様に処理。 早く処理しないと「メガフレア」に間に合わないので、DPSは火力を出す。 ヒーラーは「メガフレア」に備えてストンスキン、鼓舞の準備。 ストンスキンは2体目を倒し終わった直後にばら撒き始めるとGood。 メガフレア時の集合場所はMTのみB(2時)マーカー、他は中央に集合。 フェーズ3解説(ネールHP65%~47%) 天地崩壊に備えて メガフレア後はMT(ヘイト1位)にネールが飛んできます。 Bマーカーから少し進んだ先にMTは壁を背にしてネール固定。 ネールが移動したら天地崩壊のノックバックに備えて他はB(2時)マーカーに集合。 天地崩壊詠唱時に、MT(ナイト)は鋼の意思を使用することで吹き飛ばされずに済む。 MTは次のフェーズまで移動なし。 天地崩壊 安全な場所 図解製作中 1回目の天地崩壊はノックバックされた後はMT以外はBに戻っていれば安置。 2回目天地崩壊は「拘束加速」がついた人は解除「床」がある方に逃げ、他は誤って踏まない様に逆に移動。 また、天地崩壊2回目の際に「スーパーノヴァ」が発生するので、安置移動時は端へ。 ノヴァ発生確認してから上へ戻る様に。 ネールHP47%になると次フェーズへ移行するので、 フェーズ移行時にゴースト2匹目と重なったり、3回目天地が来る様だと厳しい。 ゴースト1匹目に近接LB使用 ゴースト2匹目にゴーストとネール巻き込みでキャスLB使用 PTによって変わるのでネールのHPを見て判断。 最終フェーズ解説(ネールHP47%~0%) タイムテーブル 発生技 対応 1回目竜神の加護 カータ誘導場所確定、MT確認。 ヒーラーは「5連バハムートクロウ」に備えて、 「竜神の加護が見えたら」MTにストンスキン。 5連バハムートクロウ ファイアホーン 1人ファイア(対象者は誰も居ないところへ) レイヴンダイブ サンダーウィング 対象者は「ルナダイナモ」に備えネールお尻でサンダー処理。 他はくらわない様にネール前へ集合。 ルナダイナモ ファイアホーン 集合ファイア サンダーウィング 集合ファイア チャリオット MT以外は中央以外の端に避難 ファイアホーン 1人ファイア(対象者は誰も居ないところへ) サンダーウィング 対象者は誰もいないところへ 3連ノヴァ 2回目が着弾したのを確認してから、次の頭割りに備えてMTへ集合 頭割りビーム MTの元(ネール下)へ ファイアホーン 集合ファイア サンダー 対象者は誰もいないところへ。 ヒーラーは「5連クロウ」に備えてMTにストンスキン。 5連バハムートクロウ MTはカータ誘導場所へ メテオストリーム カータ対象者以外は誘導場所の反対側フィールドへ各自散開。 カータ1回目 対象者は指定位置壁ギリギリへ、マークが消えたら真ん中に戻る。 メテオストリーム A(10時)の反対側で各自散開。 カータ2回目 対象者はA(10時)へ ダラガブダイブ MT付近に居ると危険 2回目竜神の加護 カータ誘導場所確定、MT確認。 STスイッチ。 ヒーラーは「5連バハムートクロウ」に備えて、 「竜神の加護が見えたら」STにストンスキン。 スイッチ式ではない場合はMTへストンスキン。 5連バハムートクロウ 5連が終わったらMTスイッチ ファイアホーン 1人ファイア(対象者は誰も居ないところへ) レイヴンダイブ サンダーウィング 対象者は「ルナダイナモ」に備えネールお尻でサンダー処理。 他はくらわない様にネール前へ集合。 ルナダイナモ ファイアホーン 集合ファイア サンダーウィング 集合ファイア チャリオット MT以外は中央以外の端に避難 ファイアホーン 1人ファイア(対象者は誰も居ないところへ) サンダーウィング 対象者は誰もいないところへ 3連ノヴァ 2回目が着弾したのを確認してから、次の頭割りに備えてMTへ集合 頭割りビーム MTの元(ネール下)へ ファイアホーン 集合ファイア サンダー 対象者は誰もいないところへ。 ヒーラーは「5連クロウ」に備えてMTにストンスキン。 5連バハムートクロウ MTはカータ誘導場所へ アイアンチャリオット カータ1回目 対象者は指定位置壁ギリギリへ、マークが消えたら真ん中に戻る。 レイヴンダイブ カータ2回目 対象者はA(10時)へ ルナダイナモ ネール下へ 上記を繰り返し。 ・ヒーラーは、竜神の加護詠唱直後と頭割りビームが終わった直後にMTにストンスキンと覚えておく。 竜神の加護2回目スイッチ式の場合は、STが「バハムートクロウ」を受けるので、間違えない様に。 ・集合はファイアは奇数偶数で覚えるより「ルナダイナモ」の後と「頭割りビーム」の後のみと覚えると楽。 ・ルナダイナモ時のサンダー処理のみネールお尻で対応。 対象者以外はネール前に集合。 誰かがネールお尻に居たらルナダイナモ当たってもいいので、サンダーテロはしない事。 カータライズ解説 邂逅5層のダイブボムの様なもので、頭上にマークがついた対象者目掛けてワイバーンが飛んでくる。 適切な位置で対処しないと自分も周りも巻き込む。 頭上にマークがついた人は指定位置に行き、壁ギリギリによってから、マークが消えたら真ん中へ。 対象者以外は安置場所へ。 メテオが来る場合はプレイヤー同士重ならない様に注意。 図解製作中 「竜神の加護」で沸いたワイバーンの位置によって1個目のカータ移動場所が決まる。 2個目のカータは絶対Aと決まっているので、1個目の誘導場所のみ各自把握しておく必要がある。 三角形:A(2時) 逆三角形:B(4時) 鋭角三角形:C(7時) 形みてる余裕なんか無いって方はAを見てA地点にカータが何匹いるか目視するのがオススメ A上1匹:A(2時) A下1匹:B(4時) A2匹:C(7時) 「竜神の加護」詠唱時にカータ位置を確認しておく必要がある。 一般的にはMTが1個目のカータ場所に誘導する(誘導しないMTも居るので各自確認がベスト) マクロが有る人は「何時」か流してあげるとクリア率は上がる。 1個目の頭上にマーカーが付いた人は上記場所に。 2個目のカータが付いた人は必ずA(10時)なので2個目が付いた人は焦らずA(10時)へ 対象者以外は安置場所へ(誘導場所の反対フィールドまたは真ん中付近にいれば間違いない) 【侵攻編攻略】大迷宮バハムート4層の関連記事•

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