とり ささみ キャベツ。 ささみの作り置き簡単レシピ集!レンジで便利!日持ちやダイエットにも◎

犬がキャベツと鶏ささみを毎日食べて良い?

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鶏ささみの加熱&だし取り 鶏ささみのゆで汁を美味しいスープに活用するには 『風味づけの"生姜"と"ねぎの青い部分"を一緒にゆでる』とよいです。 生姜は皮ごと薄切りに、ねぎは料理では少し使いづらい長ねぎ(白ねぎ)の青い部分を捨てずに取っておいて使用します。 はじめの水分量は、鶏ささみ2本に対して500ml。 鍋に水と生姜、ねぎを入れて火にかけ、沸いたら分量の塩とささみを投入します。 ささみを入れたら1分ほどぐつぐつと煮出し、それから火を止めます。 蓋をして余熱で7〜9分ほど蒸らして鶏ささみにふっくら火を通します。 時間がくれば鍋の中のものをすべて取り出し、粗熱が取れたら鶏ささみを粗くほぐします(このとき筋があれば取り除くとよいです)。 今回は 三つ葉とえのき茸を合わせました。 三つ葉は1〜2㎝幅に、えのきは2〜3㎝幅に切ります。 また、鍋に残ったゆで汁(出汁)はAの調味料を加えて味を調えておきます。 具材の準備ができたら、鍋を再び火にかけ、沸騰直前に鶏ささみと三つ葉、えのき茸を加えます。 具材に軽く火を通したら完成です。 椀に盛り付けてごまを振りかけます(ごまを指で軽くつぶしながら加えるとごまの香りが立ってくれます)。 具材のアレンジとしては、絹さや、セロリ、ブロッコリー、椎茸などのきのこ類、れんこん、じゃがいも、人参などでも。 火の通りづらいものは、ささみをゆでる時にいっしょに加えるか、ゆで汁だけになったときに先に火を通すか、などするとよいです。 仕上がりに加えるものとして、ごま以外に一味唐辛子や、風味づけにごま油やオリーブオイルなどの油を少量好みで加えても。 のページでは、塩の量と蒸らす時間が少し多く(長く)なっています。 これはあくまで鶏ささみにしっかり塩気をつけたかったり、ふっくら火を通したいという理由からです。 このページはあくまで 「ゆで汁をスープして美味しくする」ことを念頭にしているので、ちょっと違いがあります。

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鶏ささみとキャベツ、ピーマンのオイスターソース炒め

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・また、ささみの与える量ですがだいたい120gが目安とされており、茹で方も工夫するとささみがふんわり仕上がるそうです。 ・しかしささみには「リン」という成分が入っており、過剰摂取はアレルギーのもととなるので注意しましょう。 ・ただし、ささみは犬にとって良い点が結構あるが、日ごろからドッグフードなどで、体調管理を心がけると良い。 ・市販の粗悪ドッグフードをあげていると、ささみの良い効果が薄くなってしまうので日頃から良質なドッグフードを与えるのがおススメ。 ・いざ良質なドッグフードを探してみても、どれがいいかわからない人が多いですが、「モグワン」は殻物不使用のグレインフリーなのでおススメ。 しかし、ささみは、基本的には犬に与えても問題がないと言われています。 ささみは、とってもヘルシーな食材なので、人間にとっても食べやすいものですよね。 そのため、犬も食べていいとなると、人間のごはんと一緒に作ることもできるという手間が省けるので、楽ですよね! ただ、犬にささみを与えるときは、注意しなければならないこともあります。 ささみが犬のに健康にとって、障害になることもあるので、正しい与え方をしましょう。 ここでは、犬にささみを与えるときの注意点や、犬がささみを食べることで得られるメリット、ささみを使った簡単レシピなどについて紹介したいと思います。 ささみの与え方を知ることで、犬の健康を考えるきっかけにもなりますよ! 目次 1. 犬はささみを食べても大丈夫? 犬がささみを食べることは、結論から言うと、大丈夫だと言えるでしょう。 犬は鶏肉を食べることができるので、ささみを与えることについても、さほど心配はいりません。 ささみは、肉類の中では、比較的安く売られているので、手軽に買うことができる食材としても人気がありますね。 また、人間にとっても、ささみはヘルシーで、どんな料理にも使うことができるので、人気食材の1つになります。 実はささみのヘルシーなところは、犬にとってもメリットになるので、元は肉食で、お肉が大好きな犬にとって、ささみはとってもありがたい食材なのかもしれません。 しかし、ささみだけでは犬にとって必要な栄養を全て与えることはできないと言われているので、ささみを与えるときは、しっかり栄養を考えてあげることも大切です。 栄養満点なささみは犬も大好き! ささみは、料理において、主役になったり、脇役になったりと、融通の利く食材なのですが、素朴そうに見えて、実は栄養がたっぷり含まれていることで有名です。 ささみは、言わずと知れた低脂肪で高タンパク質の食材のため、ダイエット食品として人気があります。 ダイエット中なのに、お肉を堂々と食べられるというのは、人間にとっても、犬にとっても嬉しいことですね。 ダイエットをしようとすると、極端な食事制限をすることもあると思いますが、犬に極端な食事制限はとても可哀想ですよね。 そんなとき、カロリーが少ないけれど、栄養が豊富な食材であるささみは、大活躍するのです。 しかし、ささみは与えれば与えるほどいいという食材ではありません。 栄養こそありますが、与えすぎには注意しなければならない食材とも言われています。 ささみを与えすぎると、ささみに含まれている栄養ばかりをすることになり、犬にとって栄養が偏った食事をさせてしまうことになります。 また、ささみばかりあげていると、ささみしか食べてくれなくなり、ドッグフードを受け付けなくなる犬もいると言われています。 ドッグフードには、犬にとって必要な栄養素がたくさん含まれていますし、丈夫な歯を保つためにも食べてくれないと困りますね。 ささみを喜んで食べる愛犬を見ていると、嬉しくなって、毎日与えたくなる気持ちは分かりますが、愛犬の健康を考えて、ささみはたまに与えるぐらいにしましょう。 たまに与えたほうが、犬にとっても喜びが増すかもしれませんよ! 1. ささみでアレルギーは出ない? 最近は、犬にも食物アレルギーが出る子がいるため、ささみを初めて愛犬に与えるときは、「アレルギーが出ないかな?」と、心配になる人もいるでしょう。 実際にささみでアレルギーが出る犬はいるようなので、初めてあげるときは注意してあげなければなりません。 ささみによるアレルギーは、口や目などの粘膜が赤くなったり、肉球が赤くなったりする言われています。 また、目は、目の周りが赤くなるだけでなく、眼球も赤くなるという、いわゆる充血をすることもあるようです。 痒みもともなうので、ささみをあとに、急に体を掻きだしたり、激しく体をどこかにこすりつけたりしだしたら、ささみでアレルギー反応が出ている可能性が十分に考えられます。 さらに、嘔吐や下痢などのアレルギー症状が出る犬もいるので、ぐったりしてしまうかもしれません。 ささみでアレルギーが出るか分からないときは、1cmぐらいの大きさのささみだけを与えて、様子を見てください。 大丈夫そうでしたら、徐々にささみの量を増やしていくようにしましょう。 もし、ささみ以外のお肉でアレルギー症状が出たことがある犬にささみを与えるときは、十分に注意して、あげ始めは、しっかり様子を見てあげましょう。 何か異変を感じたときは、すぐにかかりつけの動物病院に連絡を取ってください。 その際に、ささみを食べたことを報告しておけば、その後の処置もスムーズに進むのではないかと思います。 1回でもささみでアレルギーが出ると、その後は与えることができなく、愛犬が可哀想に思えるかもしれませんが、アレルギーで苦しむほうが可哀想なので、愛犬が食べられるもので、栄養と、食べる喜びを与えるようにしましょう。 食べすぎはリンの過剰摂取になりNG ささみは、低脂肪高たんぱく質なため、栄養が摂れる上に、低カロリーと、とても優秀な食材なのですが、「リン」という成分には気をつけなければなりません。 リンはミネラルの1つで、必要な栄養ではあるのですが、過剰摂取すると、骨がもろくなり、骨粗しょう症や、骨折しやすくなるなどの症状が起こります。 実はささみには、この「リン」という成分が多く含まれているため、あげすぎには気をつけなければならないのです。 だからと言って、リンを全く摂取しなければいいというわけではありません。 リンが体内で足りない状態が続くと、内臓などにカルシウムが付着し、取れなくなってしまいます。 逆に、カルシウムが不足して、リンを摂取しすぎると、骨からカルシウムを摂取しようとして、骨が弱くなるので、カルシウムとリンのバランスを考えてあげることが必要なのです。 また、リンの過剰摂取には、腎不全になる危険性も潜んでいると言われています。 腎不全になると、食欲が低下し、吐いたり、元気がなくなって痩せてしまうこともあります。 排尿も少なくなるので、体内の老廃物が排出されにくくなり、解毒作用が働きにくくなります。 腎不全は、出来る限り予防していかないと、犬の寿命を縮めることにもなるので、ささみは、毎日与えずに、与えるときはカルシウムとのバランス取ってあげるようにしましょう。 犬にささみをあげる4つのメリット ささみに含まれる、「リン」という成分を摂取しすぎるといけないと聞くと、一気にささみを愛犬に与えるのが怖くなってきたと思いますが、ささみを食べることは犬にとってメリットが多いことでもあります。 ささみの栄養は、犬の健康にいいことも多いので、アレルギー症状が出ない犬にでしたら、たまに与えるようにするといいでしょう。 風邪を引いたり、食欲がない犬にとっても、ささみは効果的なので、上手にささみを使うことで、メリットを取り入れるようにしましょう! ここでは、ささみを犬が食べることで得られるメリットについて、紹介したいと思います! 2. ささみでタンパク質を摂取することができる ささみを犬が食べることで得られる1つ目のメリットは、やはり、「タンパク質」を摂取することができるというところにあります。 しかも、ささみは鶏肉なので、「動物性タンパク質」が摂取できるというのは、犬にとってかなりのメリットになるのです。 タンパク質は、犬に必要な栄養素の1つで、筋肉の発達に欠かすことができません。 そのため、丈夫な体を作る基礎として、タンパク質が働いてくれると言っても、過言ではないでしょう。 さらに、皮膚の健康にもタンパク質は重要ですし、犬の毛並みを美しくするためにもタンパク質は欠かせません。 また、内臓機能や、血液、骨を作るためにもタンパク質が必要になるので、体を作るために、ささみは役立つ食材なのです。 もしタンパク質が不足してしまうと、免疫が下がり、皮膚疾患や下痢などの症状を起こす可能性が高くなると言われています。 ささみは肥満防止になる ささみを愛犬に与えることで得られる2つ目のメリットは、「肥満防止」ができるということです。 最近は、犬のおやつなども種類が豊富になっており、犬にとっても美味しいものが増えているせいか、肥満に悩む犬も多いですね。 犬が肥満になると、心臓に負担がかかったり、血液がドロドロになったりしやすくなるため、病気のリスクも上がってしまいます。 そのため、肥満には十分に注意しなければならないのですが、ささみは、1本60kcalぐらいしかないと言われるほど、カロリーが低い食材です。 また、炭水化物や脂質があまり含まれていないため、食べても太りにくいと言われています。 さらに、動物性タンパク質が摂取できることから、筋肉の働きを高め、代謝を上げる効果があるので、脂肪燃焼効果も期待できるでしょう。 ささみには、脂質や糖質を分解することができるナイアシンという成分も含まれているので、コレステロールが下がって、肥満防止に繋がります。 すでに、肥満で悩んでいる犬にとっても、ささみは効果的なので、アレルギー反応が出なければ、是非たまに、ささみを与えてみてくださいね。 ささみには疲労回復効果がある ささみには、タンパク質が含まれていることから、免疫力を上げる効果があるのですが、たくさんのビタミン類も含まれているので、「疲労回復効果」もあると言われています。 ビタミン類を摂取することができるので、皮膚も若々しさを維持する効果が期待できたり、毛並みもかなり良くなる効果も期待できるのではないでしょうか。 また、血行が良くなって、新陳代謝も上がるので、疲れにくさとともに、元気さもアップするかもしれません。 免疫力が、元気な体を維持することができるとなると、風邪もひきにくくなるので、老犬にとってもありがたいことですよね。 人間と同じで、犬も老犬になると、少しの風邪が命取りになることもあるので、健康を促進するためにも、ささみは良い食材なのです。 さらに、ささみには、アミノ酸の1種であるトリプトファンも含まれているため、リラックス効果を促すこともできます。 なので、犬のストレスを軽減させてあげることもできるでしょう。 人間が食べると、穏やかに日々を過ごせるようになるかもしれませんね! 2. ささみには抗酸化作用がある ささみを食べることで得られる4つ目のメリットは、「抗酸化作用」があるところです。 ささみには、「セレン」というミネラルが含まれており、このセレンが、活性酸素を取り除く役割を果たしてくれていると言われています。 抗酸化作用があると、体の老化を抑え、ガンの発生率を下げることができるのです。 犬も人間同様にガンを発症し、死んでしまうことがあるので、少しでもそのリスクを下げる役割がささみにあるのなら、たまに与えてみてもいいでしょう。 セレンが不足すると、筋力低下や、動脈硬化、乾燥肌などの症状も出るようです。 ささみには、意外と知らなかった栄養素がたくさん含まれていて、犬にとっていいものが多いことが分かりますね。 与えすぎにさえ気をつけていれば、愛犬にメリットをいっぱいあげることができそうですね! 3. ささみを犬にあげる時の注意点 ささみは、メリットがたくさんある食材ですが、あげる時には注意も必要なので、ここで、ささみを犬にあげるときの注意点について、紹介したいと思います。 まず、ささみを犬にあげるときは、生でそのままあげるのではなく、茹でてからあげましょう。 サルモネラ菌が付着しているので、犬がお腹を壊してを下痢をしてしまう原因になります。 また、人間なら、ささみを茹でるときに、塩を入れると思うのですが、犬には塩分は禁物です。 人間と同じようにすると、味付けが濃すぎるので、塩分なしで茹でたものを与えるようにしてください。 さらに、ささみは、栄養が偏りがちになるので、カルシウムが摂取できる、犬用チーズや、煮干しなども一緒に与えましょう。 犬用のカルシウムのサプリメントもおすすめです! ささみは犬が食べやすいサイズにほぐし、与えすぎずにドッグフードのトッピング程度に使うようにしましょう。 くれぐれも、ささみだけに慣れさせないように、いろんなものを食べさせるようにしてください。 ささみの調理法や量について ささみを調理するときは、茹でるか、耐熱皿に入れてラップをしてレンジでチンをするといいと言われています。 しかし、茹ですぎると、硬くなったりパサパサになるので、注意しましょう。 犬に与えるときは、1分程度茹でて、少し生の部分が残っていてもいいようです。 ささみには、すじがついているので、すじは必ずとってから与えてくださいね。 ささみのすじは、すじの両側に包丁で軽く切り込みを入れ、包丁の背ですじを抑えながらとっていくと、上手にとることができます。 もしくは、ささみを茹でたあとに、身を手でほぐしながら、すじと分けてとる方法も簡単なので、おすすめです。 ささみを犬に与える量ですが、個体差にもよりますが、だいたい120g以内がいいと言われています。 ささみは1本で約50g~60gなので、2本までいいという計算にはなりますが、1本程度に抑えておくと、与えすぎの心配もしなくていいでしょう。 ささみの保存は、生肉の場合は、冷凍保存すれば1ヶ月程度は持つと言われています。 しかし、肉はなるべく新鮮なものを与えたほうがいいので、保存するよりも、1回1回新鮮なものを買って、その都度与えたほうがいいでしょう。 毎日使うものではないので、保存しなくてもいいと思います。 私の知り合いが、犬にささみをあげるときに、工夫した茹で方をしていたので、ここで紹介します。 まず、鍋に水を入れて沸騰させます。 その中にささみを入れて、再度沸騰させるのですが、沸騰したらすぐに火をとめ、蓋をして2分~3分余熱で蒸します。 しっかり蒸すことができたら、完成です。 この方法ですると、普通に茹でるだけよりも、ささみがふんわりした感じに仕上がるようですよ! 3. ささみのゆで汁も有効活用しよう ささみを茹で終わったら、ゆで汁を捨てることが多いと思うのですが、ささみのゆで汁は、使うことができるので、有効活用させましょう。 例えば、ドッグフードをあまり食べてくれない犬でも、ドッグフードの上にささみのゆで汁をかけるだけで、食欲が出てきて、ペロリと完食してくれるようになると言います。 どうやら、ささみのゆで汁には、お肉の臭いがついているので、その臭いにつられて食欲も出てくるのかもしれないですね! また、風邪引いて、食欲が落ちている犬や、老犬で食欲が低下している犬にとっても、ドッグフードにささみのゆで汁をかけると、食べてくれることが多いと言われています。 ささみのゆで汁をかけることで、ドッグフードがふやけて、食べやすくなるのかもしれませんね。 人間で言うところの、「おかゆ」になるのかもしれません。 夏バテにも効果がありそうですね! さらに、犬によっては、水を嫌がり、水分摂取をあまりしてくれない子もいるのですが、ささみのゆで汁をドッグフードにかけることで、水分摂取の役割も果たしてくれます。 脱水症状になると、血液がドロドロになったり、心臓に大きな負担がかかったりするので、危険です。 また、水分補給には、体内の老廃物を排出させるデトックス効果もあるので、あまり水分を摂取しない犬には、たまにささみのゆで汁をドッグフードにかけて与えてみてください。 普段から愛犬の病気を予防することが大事 最近、太ってきた、食べるものが偏っているなどが原因ささみをあげる方も多いはずです。 しかもささみをあげると愛犬が喜ぶので、あげてしまいがちですが、 日常からドッグフードで病気にならないよう予防することが大事です。 普段のドッグフードにも気を使う 犬にとってささみをあげることにより肥満防止や、タンパク質が取れることはかなり好ましいですが、普段のドッグフードでも、犬の健康を維持できるって知っていましたか? 実はドッグフードで犬の体調を良好に保ち、肥満やそのほかの病気を事前に予防することが可能です。 しかしホームセンターや、スーパーなどで売っているドッグフードは犬にとって害のある4Dミートや大量の保存料などが使われており、かなり粗悪なものが出回っています。 なので、大切な愛犬のためにも良質なドッグフードを選んであげることをおススメします。 ドッグフードを変えてみる いざ、良いドッグフードを探しても、どれがいいのか迷ってしまう方も多いはずです。 しかもモグワンは、アレルゲンの原因とされるトウモロコシや麦などの殻物を使っておらずグレインフリーで健康で満足できるドッグフードなので非常におススメです。 大切な愛犬のために、ぜひモグワンを試してみて下さい。

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犬がキャベツと鶏ささみを毎日食べて良い?

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Re: 犬がキャベツと鶏ささみを毎日食べて良い? ラッキー さん コーラさんこんにちは。 今まさに病院でその話を伺ったばかりです。 今聞いて来た事と今まで聞いて来た事とお話します。 柴ちゃんは今健康に問題はありますか?ドライフードはどこの物でしょうか。 フードから言うと、失礼なんですが余り安価な物は良くないようです メーカー、品名は伏せます。 全てかははっきり分かりませんがやはり添加物等が多く入っていると言う事のようで、特に半生タイプの物はかなり使われていると教えていただきました。 あと、缶詰は歯に良くなく歯周病になりやすいそうです。 次に、キャベツやささみですが、鶏肉はアレルギーの出やすい食品だそうでどんなワンちゃんにもOKと言うわけではないそうです。 キャベツは肥満や食いしん坊ワンちゃんにドライフードが足りない場合に温野菜にしてあげると良いそうです。 私はそれらをふまえて 少ーし体重を落としたいので 、ドライフードに、キャベツ、白菜、にんじん、大根等の温野菜とまいたけ、お豆腐をあげています。 まいたけは子供の学校の先生の癌にかかった犬に与えていたら、末期がんで余命1、2ヶ月と言われていたのに約5年生きた話と、お豆腐は近所の犬が19歳になるのは毎日お豆腐を食べているからだと聞いたので実行しています。 後者は素人判断なので正しいのかは分かりません。 でもうちの5歳のmixはすごく毛艶はいいです。 もし、良くないとか、他にまだ良い方法があれば伺いたいです。 お願いします。 dogoo. comの関連ページ Re: 犬がキャベツと鶏ささみを毎日食べて良い? ごろー さん 絶対にあげてはいけないのは ネギ・にんにく類 ハンバーグ、鍋の煮汁等もダメです 、チョコレート、香辛料、人間用に味付けしてあるもの 練り物や味付け済みの料理など 、骨 圧力鍋などで、指でぼろぼろと崩せるほど柔らかくすればあげられます。 多少ゆでた程度では、内臓に詰まります これ以外で人間が食べて平気なものは、基本的にはあげて大丈夫ですよ。 消化しにくいニンジン、大根、キノコなどは、茹でてからつぶしたり細かく切って。 ほうれん草、ブロッコリー、モロヘイヤ等の緑黄色葉物は、硝酸態窒素という物質が含まれていて、これはワンコによくないので茹でこぼして ゆでたお湯が黄色くなる原因。 茹でたら抜けます から刻んであげます。 生野菜は消化しにくく、腸にたまってしまうことがありますので、あげるなら時々。 生の卵の白身も、頻繁にはあげないで。 なるべく火をとおしてあげましょう。 個人的には、ドライフード・手作り、どちらも過信しすぎるほうが良くないとおもいます。 ドライフードは、粗悪なフード以外でも、どうしても保存料はひつようになってきますし。 うちは、ドライと手作りを半々でやっています。 毎年の血液検査でも、健康そのものですよ。 ちなみに、ラッキーさんの書かれている半生タイプは、「ドライフードの半生タイプ」かな? 本来水分量を少なくする事で保存性を高めているはずのドライフードを半生にするために、たくさん化学薬品が使われています。 やわらかタイプのジャーキーもそうです ジャーキーをあげたいなら、肉類を茹で、スリコギなどで平べったく叩いてから電子レンジに数回かけると 手作りでジャーキーが作れます。 冷蔵庫保存で1週間程度はもちますので。 休日に作りおきできますよ。 缶詰は、メーカーによってはソコソコの物も出していますが。 特にご自分があげたいと思わないのなら、あげる必要はありません。 Re: 犬がキャベツと鶏ささみを毎日食べて良い? コーラ さん >ラッキーさん。 ありがとうございます。 タイミングよかったですよね。 すごい参考になります。 お豆腐ですか?一度、ためします。 ありがとう。 >ごろーさん。 細かく、いろいろありがとうございます。 やっぱり、ほどほどですよね。 でも、食べさせたらダメなものは、気をつけます。 ありがとう。 Re: 犬がキャベツと鶏ささみを毎日食べて良い? でかプー さん ウチのはPH値が高いので、青物野菜は前面禁止です。 ワンちゃんが健康であれば、問題ないと思いますが、検査してみてから獣医さんに相談した方が良いかもしれませんよ。 腎臓(肝臓だったかな?)が悪かったりすると、トマト等もダメみたいですから。 でも、基本的にはドライフードオンリーが良いみたいですね。 色んなタイプがありますから、調べてみてはいかがですか? Re: ニンニク食べさせちゃダメ? いつの時代の話でしょう? さん 未だに「イヌにニンニク食べさせちゃダメ」って言う人いるんですね。 (笑) で、丸1日経ってもソレを否定する人がいないってことは、ココを見てる人達はソレが正しいと思ってるんですかね? Re: 犬がキャベツと鶏ささみを毎日食べて良い? ラッキー さん 犬にニンニクいいんですか? 病院でも、犬の月刊誌にもいけないと書いてあるので信用していました。 ねぎ、にら、チョコレート等もいけないと思っていますがどうなんでしょうか? 無知な私の為に正しい情報をぜひ教えていただきたいと思いますので、情報源や書いてある本などの情報を詳しく頂きたいと思います。 皆さんもそう思っておられると思います。 Re: ニンニク はな さん ニンニクは昔はネギと一緒にされてダメだと言われていたそうですが、今はダメな食べ物には含まれていなかったと思いますが。。。 ニンニクはサプリメントもありますし、たしか、ニンニクのサプリをあげているとノミ・ダニがつきにくいという記事も見たことがあります。 ソースはネットに沢山あると思いますよ。 私もネットでも見ましたから、沢山。 もちろん犬の雑誌でも何回か目にしています。 うちの子たちには私がニンニク嫌いなのであげていませんが、そう言う情報はかなり以前から目にしていましたので、ご報告まで。 Re: ニンニクで下痢 MM さん ニンニク、うちの犬はダメでしたよ。 下痢します。 そのかわり、玉葱は平気です。 先代犬も平気でした。 (てか、母が毎日お肉と玉葱を煮込んだモノを食べさせていて、15歳まで生きました。 マニュアルも何もなかった時代です。 ) でも友達の犬は、小さなハンバーグのかけらを拾い食いしただけで病院直行です。 犬により、違うんじゃないでしょうかね。 マニュアルを鵜呑みにするのもどうかと思います。 私は手作り食のお肉を茹でるとき、ニンニクと生姜を一片ずつ加えています。 免疫力強化のつもりです。 ただし、犬にバクバク食べさせて良いかというと、そういうわけではありません。 そのため、安全策として「ニンニクを与えてはいけない」と言っているのではないでしょうか。 ニンニクも生姜も、ほんの薬味程度の量なら大丈夫なんです。 たとえば鳥の骨なども、生なら犬は大丈夫なんですが、火を通したものは体内で裂けて刺さります(圧力鍋でモロモロになるまで煮込めば大丈夫でしょうけれど)。 ほどほどにしてあげてくださいね。 我が家ではキャベツをあげるときは生で、が基本です。 ワンちゃんも喜ぶと思いますよ。 ドライだけじゃ味気ないし、果たして「ドライフードが一番健康によく体臭も出ないし、長生きする」かどうかは疑問です。 キャベツ(アブラナ科)だけの偏らず色んなお野菜を使って下さい。 ニンニクは少量ならOKです。 Re: にんにくや玉葱について ボンの介 さん にんにくについても玉葱についてもですが、僕が読んできた本やネットによると、害虫駆除の効果や致死量を書かれているものが少ないし、何となく歯切れが悪いと言った感じでした。 それから、なぜなのかはわかりませんでしたけど(食べ物なのか環境なのか?)、欧米の犬と日本の犬は違うらしいです。 どう調べたのかも微妙ですけど血中のカリウム(だったと思う)の量が違うそうで、カリウムが多い日本の犬の方がネギ類に反応しやすいとか。 あと、品種や地域、栽培法によっても硫化アリル等の量が違うし、ますますわかりません。 また、内部の害虫をにんにくで駆除したい場合には生でないと効果は期待できないそうです。 熱によって殺菌作用のある物質が変形するとか。 臭いで(汗腺から)ノミ・ダニを駆除と言った場合には普通、犬は肉球からの臭いで駆除することにります。 にんにくサプリについては少量だからとか有害物質を取り除いていると言った感じですが、確かめようがありませんでした。 ソースは本・ネットですが詳細はググったら出てくるはずです^^; 効果を信じて犬に与えるか、犬にも合わなくて食べさせないかだと思います。

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