ファイナル ファンタジー 7 リメイク クリア 後。 【クリア後】FF7リメイク実況後記【感想】

【FF7R】クリア後の追加要素まとめ!周回や裏ボスは?【ファイナルファンタジーⅦ リメイク】│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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とはいえ、ここではこれからFF7リメイクをしたいという方もいると思うので、 できる限りネタバレなしで書いていこうと思います。 (無意識でネタバレしちゃってたらごめんなさい笑) まず、FF7リメイクを20年もの間待ち続けていた身としては 感動の『再会』になりました。 この記事も、20年前当時小学生だった自分を思い出しながら今書いています。 私と同じようにこの時を待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか? 当然発売日にプレイするつもり満々でしたので、昨年の年末にPS4をようやく購入、そしてFF7リメイクもすぐに予約しました! いやもう、これはFF7ファンとして当然でしょ!って感じでw 届くのが待ち遠しくて仕方ありませんでした。 FFシリーズについて FFシリーズについてですが、プレイ歴としてはFF5、FF7、FF8 体験版のみ 、FF9 小学生の頃、担任の先生が貸してくれた爆笑 、FF10ってところです。 担任の先生が貸してくれたって何?って感じですよねwでも貸してくれましたw多分先生は教師なりたてだったような。 怖いもの知らずな先生だったんでしょうね。 とても若い女性の先生でした。 子供ながらに「え?いいの??」と思いつつ誘惑に負けてしまいました。 ごめんなさい。 プレイするときも親に「そのゲームどうしたの?」って聞かれたらどうしようってビクビクしながら、コソコソプレイしていました。 結局長く借りるのは先生の立場を考えてもダメだよねと思って、序盤で返してしましたが。 とりあえず問題にならずに済んで良かったですw ちなみに私は先生のことを「ビビちゃん」、先生は私のことを「小ビビちゃん」と呼び合っており、今考えると甚だカオスですw それはさておき、タクティクスも持っていましたが、戦闘システムが合わず、割と早い段階で挫折しました。 絵は好みだったんですが。 プレイ時間や思い入れでいえば、FF5=FF7>FF10>FF8=FF9という感じです。 FF7の音楽にもハマった FFのよさといえば音楽が挙げられますが、FF5もFF7も共に楽譜とサントラを持っていました。 FF7は映像、音楽、ストーリー、キャラクター全て揃った神ゲーです 最近のゲームはほぼ全てのゲームで映像や音楽が素晴らしい作品が多いですが、 ストーリー、キャラクターへの思い入れがなかなかできないのが個人的に残念なところです。 私自身の変化なのでしょうか?昔ほどゲームにのめり込めなくなったというか、途中でクリアせずやめてしまうゲームさえ出てきてしまいました。。。 ゲーム実況を始めたのも、それが理由の1つなのですが。 たくさんの人とゲームの楽しさを共有したいというか。。。 何かいいことがあっても気軽に「エボンの賜物ですね」とか言い合える人が大人になるにつれて徐々に減って、今じゃ皆無なのが悲しいw 自分に原因があるからかもしれませんが 集中力が減ってしまったのかしら でもそんなこと忘れて再び没頭できて嬉しいです。 FF7のキャラクター、いいですよね。 皆さんの推しキャラクターも興味がありますが、私が当時好きだったキャラクターは断然エアリスでしたが、リメイクではティファがものすごく好きになりました。 あとウェッジもw タークスもより人柄や仲の良さが滲み出てました。 リメイクで出てきたキャラクターでよかったのは手もみ屋のマダム・マムとマッチョのアニヤンですかね。 キャラクターもいいし、ストーリーもすごいですよね。 ミッドガルの設定がすごく練られているし、古代種もリメイクで素晴らしい映像があったので、まだ未プレイの方はぜひ観て欲しいです。 古代種に対する価値観変わります。 素晴らしい映像でした。 FF7リメイク配信禁止区域について これは本当に迂闊でした。 FF7リメイクを普通にプレイする分にはなんら問題ありませんが、ゲーム実況するにあたってチャプターの最後が配信禁止区域でキャプチャーできないのは痛かったです。 しかも配信禁止区域になってから初めて知るという。。。 ゲーム実況の終わりとしてはなんだかモヤモヤしますよね。 ということで私は口頭でのネタバレ動画を最後に追加しておりますw でもこの配信禁止区域の映像がまた素晴らしいんです。 ネタバレするといけないので詳細はお伝えできませんが、臨場感や迫力のある映像がたっぷり味わえます。 まとめ ということでFF7リメイクのゲーム実況を終えての感想をつらつら書いてまいりました。 最後まで読んでくださったそこのあなた!本当にありがとう!! きっとあなたもFF7ファンなのでしょう! そんなあなたがこの記事を読んでくれたこと自体がとても嬉しいです。

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ファイナルファンタジー7リメイク(FF7R)クリア後感想・レビュー・評価

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こんにちは! FF7Rのクリア後感想・評価です。 私はオリジナル版プレイ済みでそれを踏まえての記事になります。 ストーリーのネタバレはできるだけ避けていますが注意。 人によって違う感想になるかもしれませんがあらかじめご了承ください。 同年追加要素を加えた インターナショナル版が発売。 2020年にPS4でフルリメイク作品、 ファイナルファンタジーVIIリメイクが発売。 なおリメイクは分作となっており1作目となる本作はオリジナル版のうちミッドガル脱出までが収録されている。 分作だがシナリオの追加などにより1本でも十分なボリュームになっている。 キャッチコピーは「 生まれる前から伝説」(パッケージ裏より) あらすじ 星から吸い上げた生命エネルギー《 魔晄》。 《 ミッドガル》—八基の 魔晄炉を有する階層都市。 魔晄によって世界を掌握した巨大企業《 神羅カンパニー》と星を守るために立ち上がった反神羅組織《 アバランチ》が激突する。 元ソルジャーの クラウドは、傭兵としてアバランチ《 壱番魔晄炉爆破作戦》に参加していた。 魔晄炉爆破の余韻響く八番街。 炎に包まれる街で、死んだはずの宿敵の幻影が揺らめく。 消し去りたい過去の幻影に導かれ、彼女と出会う。 花売りの女性が差し出した黄色い花。 今、想いが再び星を巡る。 (公式サイトより) シナリオ 9点 ・ミッドガル脱出までを描いた分作第一弾 本作の内容はミッドガル脱出まで。 オリジナル版では序盤の序盤だが、ストーリーを再編成して多くの追加をしているためボリュームは十分。 アバランチメンバーの掘り下げやスラムの生活などオリジナルでは描かれなかった部分が分かりキャラやミッドガルに対する愛着も湧くはず。 追加要素だけでなくオリジナルでの印象的なシーンは当然収録。 「こんな会話(イベント)あったなあ」と思う場面多数。 特にウォールマーケットのイベントはスクエニの本気度が感じられる。 自分が今まで思っていた以上のミッドガルがそこにある。 分作だからと嫌悪せず既プレイ者にこそ触れてほしい作品。 ・リアルになったための違和感 グラフィックが綺麗になったためにオリジナルでは感じなかった違和感がある。 大剣を背負うクラウドと片腕が銃のバレットはかなり浮いている。 電車の人ごみに紛れるシーン ・新設定 終盤ではオリジナル版ではなかった新設定などが登場し、二作目以降でも違った流れになるのではという展開がある。 これが改良になるのか改悪になるのかは現時点では判断できない。 ・分作 十分なボリュームがあり分作になったのも納得のクオリティ。 しかし、リメイクで初めてFF7に触れる方は注意。 続きが気になりオリジナル版をプレイしても新設定の関係でよくわからなくなる可能性あり。 元からFF7ってわりと難しい設定だし。 FF7自体はおススメのゲームです。 ・ミニゲーム FF7と言えば多くのミニゲーム。 リメイクでもバイクやスクワットなどオリジナル版であったものだけではなくダーツなど新たに追加されたものもある。 中にはこのミニゲームいる?と思うこともあるが元からそんなミニゲームいっぱいあったよね。 戦闘 10点 システム ・アクション要素の強いコマンドバトル 基本はキャラを動かしながらたたかうで攻撃し、回避とガードで敵の攻撃に対応する。 時間経過と攻撃を当てていくとATBゲージが溜まる。 ゲージを消費してアビリティ、魔法、アイテムといったコマンドが選択できる。 コマンド選択中はウェイトモードになり時間がゆっくり進む。 ・リミット 攻撃を受けるとリミットゲージが溜まり、MAXになると強力な技が使える。 FF7おなじみのシステム。 ・バースト 敵のバーストゲージを溜めるとダウン状態になり無防備になる。 敵によってバーストゲージの溜まりやすい攻撃方法が異なる。 リメイクで導入されたシステム。 ・マテリア マテリアというアイテムを武器防具に装備することで魔法が使えるようになったり、ステータスが上昇したり様々な効果が得られる。 マテリアは装備していると成長していく。 FF7代表的なシステム。 ・武器成長 武器を強化してステータスアップやマテリア穴追加など様々な効果が得られる。 リメイクで導入されたシステム。 評価点 ・進化したスピーディーなコマンドバトル オリジナルのコマンドバトルから大きく進化。 状況に合わせて操作キャラを変える必要があり、ATBを消費して攻撃するか回復のために温存するか、操作キャラに行動させるか他のキャラに行動させるか、素早く判断する必要がある。 ・追加ストーリー ストーリーを追加したことでボスも増えた。 オリジナル版ではただの雑魚だったモンスターがボスに昇格しているので既プレイ者には見どころの一つ。 ・クラシックモード アクションが苦手な人のためにアクション部分をオートにしてコマンド部分だけにできるモード。 問題点 ・ボスが固い どのボスもHPが多く倒すまで時間がかかる。 みやぶるマテリアを使えば対処法がわかるがそれでもきつい。 終盤のボスはかなりダレました。 ・操作キャラが少ない ストーリーの都合上仕方ないが操作キャラが4人しかいない。 早く続編を出してほしい。 ・マテリア管理がわかりづらい マテリア所持数・装備可能数が増えると管理がややこしくなってくる。 本作では武器ごとに装備マテリアを設定できるが、現装備では誰もセットしていないマテリアでも「他キャラがセットしていますが付け替えますか?」と表示されるため混乱する。 戦闘中にマテリアを変更できないのも不便。 オリジナル版でも戦闘中の変更はできなかったがリメイクの場合はボスが固いので弱点を突けないと非常にきつい。 グラフィック 10点 グラフィックは圧巻の一言。 現代の技術で再現されるミッドガルに感動する。 ミッドガルの建造物とスラムの退廃的な景色は工場マニア、廃墟マニアにおススメ。 オリジナルではいまいち実感できなかったスラムの上にあるプレートもよく見える BGM 10点 オリジナル版で評価の高かったBGMはリメイク版のアレンジも最高。 もっと闘う者達を聴きたかった。 キャラ 10点 進化したグラフィックはキャラクターの魅力を何倍も引き上げていました。 ティファもエアリスもめちゃくちゃ美人、ジェシーも超かわいい。 リメイクの新キャラもFF7の雰囲気を損なわずストーリーを盛り上げてました。 快適さ 10点 ・ロード ゲーム開始時、チャプター間に長いロードを挟む以外はほとんどない。 その代わりに狭い場所などで強制的にゆっくり移動する場所が多い(おそらく裏でロードしている)。 ・セーブ どこでも可能 ・その他 全体的に丁寧でプレイヤーにストレスを感じさせないための気配りをしている。 評価まとめ 59点 戦闘が非常に面白く、グラフィックは最高峰。 23年前の名作を現代の技術で遊べて感動しました。 クリア時間は 38時間16分。 オリジナル版では10時間もかからない範囲でしたが十分なボリュームがありました。 現代の技術で再現するだけで十分なのに追加要素が多く、ただのリメイクでは終わらない作品でした。 シナリオの評価は保留。 続編次第になりますね。 だから早く出して。 ユフィとかも操作したい。

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【FF7リメイク】FINAL FANTASY VII REMAKE クリア後要素紹介【FF7R】

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クリア後の解放コンテンツ 難易度ハードの解放 クリア後は、難易度ハードが解放されます。 ハードモードでは、アイテムが使用できず、休憩所での回復がHPのみになります。 ただし、難易度が高い代わりに、ハードモード限定で入手できるアイテム「スキルアップブック」が追加されます。 チャプター選択してプレイ|強くてニューゲーム ストーリー本編を1度クリアすると、チャプターを選択してプレイできるようになります。 ステータスや装備はクリア後の状態を引き継いでプレイできます。 獲得経験値2倍・AP3倍 クリア後にチャプターセレクトでプレイすると、獲得できる経験値が2倍・APが3倍に増加します。 裏ボスや難易度ハード攻略に向けてキャラとマテリアを育成しましょう。 裏ボスに挑戦 ストーリーをクリアするとチャプター17の神羅バトルシミュレーターが追加され、裏ボスのシミュレーションも増えます。 裏ボスの挑戦には、コロッセオ・バトルレポート・バトルシミュレーター全てをクリアする必要があります。 クリア後のやりこみ要素 キャラのレベル上げ チャプターセレクト• ・経験値2倍• ・獲得AP3倍 キャラのレベル上げは、クリア後に解放される「チャプターセレクト」で獲得経験値が2倍になるので、効率的に経験値を稼げます。 また、獲得APも3倍になるのでマテリア育成の効率も格段に上がります。 武器やマテリアのコンプリート クリア後は、1周目で入手できなかった武器やマテリアのコンプリートを目指しましょう。 チャプターセレクトでクリアし忘れたクエストの回収や、ショップに購入しにいけます。

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