駅 メモ ひ いる。 「駅メモ!」でんこ【まとめ図鑑】

美子さんのひみつ

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こんばんは。 高岡氏です。 突然ですが、ソシャゲを語る上で欠かせないのが「他作品とのコラボ」です。 今やソシャゲは全盛期を過ぎ過渡期に突入していると言われていますが、それでも雨後の筍のように次から次へと生えてくるソシャゲ業界で生き残るための代表的な戦略、ということになっています。 特に、 ・『』 ・『』 ・『』 こいつらはマジでどこのソシャゲでも見かける気がします。 いずれも化け物コンテンツなので沢山のファンを取り込める可能性はあるのですが、もはやあまりにコラボした回数が多すぎて食傷気味になってしまっているのが正直なところでしょう。 今や安易にこれらの作品とコラボするゲームはあまり信用しない方がいいかもしれません。 それはともかく、昨日5月8日15時、公式アカウントから、新たなコラボの発表がありました。 そんなマスターたちに嬉しいおうちで楽しめるイベントなんだとか🏠 お楽しみに! — !公式 ekimemo まさかの 新。 これまでも『チュウニズム』、『セハガール』、『』などとコラボしてきましたが、またしても版権作品とのコラボです。 とモバファクにはいわゆるホットラインがあるようですね。 さて、そんなコラボについて、ラー間では不穏な噂がなされています。 それは 「とコラボした作品は終わる」 というもの。 まるで 疫病神扱いです。 コンテンツにはいつか終わりがくるものであり、それはこのも例外ではありません。 といっても、こんな不名誉な噂を立てられるくらいなのだから、偶然と呼ぶにはふさわしくない負の相関関係があるのではないかと思い、 今回は過去にとコラボした全ての作品について検証していきたいと思います。 その検証をするにあたってはっきりさせておかねばならないのは、 「終わった」という言葉の定義です。 ソシャゲならば一応「サービス終了」が1つの区切りではありますが、それ以外の媒体の場合は判断が難しいです。 ・メディア展開の終了 ・誰も話題にしていない 一応前者がそれっぽいですかね?といっても公式に展開の終了を発表する作品ってあまりないので、結局のところ主観に頼るしかないと思われます。 「がコラボした途端露骨に関連売上が下がった」というデータがあれば分かりやすいのですが。 なお、検証にあたって、コラボする媒体については特に形式を選ばないものとします。 つまり、 ゲーム内で「コラボ」と言っていれば全て今回の検証に含めます。 「ようです」と言っているのは、この頃はまだ私がこのゲームを始めていなかったからです。 こちらは版限定のイベントだったのか、アプリ版イベント一覧の「終了」に載っていませんが、はなので今回の検証に含めます。 、記念館開館20周年アニバーサリー企画を実施! 提供中の7タイトルと作品のキャターが夢のコラボレーション これらは既に「終わった」作品ではありますが、未だにメディアミックス自体はバリバリ行われているのが凄いところです。 これらの作品が本当の意味で「終わる」ときには、もはや世界から漫画アニメ文化が消え去っていることでしょう。 ちなみにこれ以降毎年コラボイベントを行っていますが、省略します。 少しハードルの高い人気投票です。 確かしぐれが優勝していましたっけね。 ちなみに私は行けませんでした。 こちらもコラボ元は未だに健在です。 しかし、例のアレのお陰で現状旅行業界はどこも苦しいので、もしかしたらという可能性はあります。 一応可能性があるとすればの導入で県名が消える、といったところでしょうが、がサービスを続けている間は無いのではないでしょうか? ちなみにこのイベントについては、北海道・東日本パスを使用して参加しました。 駅員さんや、の蛇の目本店の店員さんにのタイムラインを見せた記憶がありますが、なかなか緊張しました。 謎の答えとなる駅でチェックインすると、アイテムや抽選応募権が貰えました。 当時は少し残してしまいましたが、今開催されれば恐らく全駅チェックインしていると思います。 ちなみに私はが当たりました。 現在関連で唯一抽選に当たったのがこのイベントです。 さて、これを企画した会社ですが 健在です。 例のアレで破綻する可能性は否定はできませんが・・・。 「本格!」とかいう、もはや 手垢が付きすぎて逆に清々しく見えてくるPRですが、 DL数250万を超える人気アプリだったようで、リリースは2013年、サービス終了は2019年3月28日と実は結構長命なんですね。 そこはさすがブランドと言うべきでしょうか。 仕方ないですが、今見るとさすがに古臭さが拭えません。 さて、この『乱舞』、ここまで取り上げてきた中で初めて コラボ後に「終わった」作品と言えます。 「疫病神説」でもこの作品が真っ先に上がりますが、果たして本当にそうでしょうか? まず1つに、 コラボイベントから『乱舞』のサービス終了まで約3年が経っています。 そんな中で、 とのコラボ時にリリースから約3年、コラボ終了からサービス終了までも約3年というのは、ブランドという後ろ盾があったにしても 大ベテランというべきです。 そもそも、単純にDL数だけで比較すれば、 むしろ側が「コラボしてもらった」というべきなのかもしれません。 あくまで参考ですが、現在の StoreでのDL数を見てみましょう。 現時点でDL数10万超え程度。 対して乱舞の方はというと、 こちらはサービス終了後の「思い出記録図鑑」という立ち位置のアプリですが、 それでも50万DLを超えています。 現時点でこの差なので、コラボ当時はもっと差が開いていたことが予想できます。 サクラという線も考えられるし、どちらかというとアクティブユーザ数を比較すべきだとは思いますが、そうは言ってもここまで差があるとDL数の比較でも問題ないようにも思います。 確かに、 DL数がそれだけ多いのに終了したのはの呪いか!と言われればそんな気もしてきますが・・・ なんと、もう一つ 意外な情報があります。 乱舞 続編が今年リリース! どうやら、『RANBU 乱舞』と言う名前で完全新作アプリがリリースされるらしいです。 公式サイト サイトを見るとかなりの力の入れよう。 これだけ見るとゲームではなくだと言われてもおかしくはありません。 ここに来て、 サービス終了はの呪いなどではなく、単に陳腐化したシステムをリニューアルするためだった説が浮上してきたのです。 もっとも、公式も公式サイトも、が終わった今年1月から全く更新されていない様子なのが少し引っかかりますが・・・ 長くなったので、第一弾はここまでとします。 こうして見ると、なんて言う割に大して死んでいないなーって思いますね。 なんて、唯一例のアレの感染者が出ていませんし、 死ぬどころかむしろ勝者の貫禄が出ていますね。 あとは乱舞の続編が本当にリリースされるかどうかが気がかりなところです。 第二弾も近いうちにやります。 ではでは。 tk0k1975.

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駅メモでこんなに攻撃力高いやついるんだが、もしやチートと...

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私のページに来られた方はすでにご存知だとは思いますが、駅メモ支援ツールについてまとめました。 ただ、私がAndroidを使用しているため、iPhoneはよくわかりません。 iPhone向けツールは実際の操作感はわかりませんので、ご了承ください。 これはAndroid向けソフトです。 最寄り駅が変わると案内してくれるので、駅をチェックし忘れることを防いでくれます。 GPSデータを元に最近接駅を一定時間単位で求めてくれるので、特に新幹線での移動時のような、並行在来線の駅が続く際に特に力を発揮します。 さらに、レーダー範囲の11駅を表示してくれるので、レーダーで新駅を取ろうと考えている時、また新駅を取り逃したりして、リカバーしなければならない時など、に役に立ちます。 また、これは各スマートフォンによって異なるところですが、駅メモを起動していても、(OSが?)消費電力に気を使ってGPSを更新させないことがよくあります。 そのような場合、地図ソフトを立ち上げたり駅メモを再起動させたりすることが対策としてありますが、このソフトが代わりにGPSを叩き続けてくれる(かも)しれません。 ただし、消費電力はそれなりに増えます。 位置取得の精度 設定に関して、まず「位置取得の精度」について説明します。 「位置取得の精度」は「簡易」を設定してください。 上図に示すように、駅メモでは、距離を求めるのに、地球の表面を球面ではなく平面とみなして三平方の定理によって計算しているようです(つまり正距円筒図法で描いた地図の上を移動していると見ている?このあたり専門家でないのでもしかしたら違うかもしれません)。 しかし、最寄り駅サーチでは「精密」な計算をする方をデフォルトにしていますので、最寄り駅サーチで表示される結果と、駅メモで表示される駅が違ってきます。 特に北に向かうほど、距離の実測値に基づいた最近接11駅と、駅メモのレーダーに表示される11駅が違って来ます。 したがって、レーダーに表示される駅が別の駅となることがあります。 たとえば、岩泉線(の浅内)は列車からはどうしてもレーダーでは取れない駅なのですが、設定を「精密」にしておくと、三陸鉄道乗車時に何とか取れるように表示されます。 ですが、実際には「簡易」で計算したように、レーダーに浅内駅は映りません。 よく、「位置取得は計算が大変になって電池の消費が激しくなるだろうけれども気にならない」として設定を精密のままにする方がいらっしゃいますが、そもそも計算方法が異なります。 「精密」はコロプラなど、地球表面をきちんと曲面であるとして計算する位置ゲーム向けです。 その他設定 駅が近づいた時、音を出すか、バイブレーションを出すか、自動音声読み上げで案内するか選べます。 また、「緯度・経度から検索」では、地図上にピンを刺して、そこに動いた場合の最近接12駅がどこであるかを表示してくれます。 青い線はボロノイ境界と呼び、チェックインできる範囲の境界を表しています。 「周辺駅お知らせ設定」では特定の近接駅が範囲に入ったら通知してくれます。 特に、拾うチャンスが少ししかない時に効果的です。 「地図表示モード」では、現在の自分の周辺の地図をボロノイ図とともに示してくれます。 このソフトを常駐させることは電池消費の点で難しい人も多いとは思いますが、私は手放せないツールの一つになっています。 駅ろけサーチは、iPhone用ソフトで、私は使ったことがないのでレビューできません。 最寄り駅サーチの欄で紹介した機能は提供できるようです。 これはソフトというより、Webページに分類されるでしょう。 このページは、位置情報を返すことが出来る端末(主にスマートフォンやタブレット)ならば、それをもとに最近接12駅を計算、表示してくれます。 また、位置情報を返すことが出来ない端末(一般的なPCなど)でも、入力した位置情報をもとに、計算、表示してくれます。 これは家で遠征の計画を練るときに効果を発揮してくれるでしょう。 先発のページなので機能は限られていますが、動作は軽いです。 このWebページは、先に述べた駅メモロケーションと類似していますが、機能は格段に多いです。 しかし、それだけ重いページとなっています。 特に、土地勘のない都市部(例えば関東圏の人に西大橋がどのあたりか聞いてもすぐに出てこないでしょう、逆に関西の方に赤羽橋といっても通じるでしょうか)。 そのようなとき、地図を印刷しておけばチェックし忘れることも少なくなると思います。 また、ピンを細かく線路に沿って動かして、レーダー消化したい駅が11駅の範囲に入るかどうか調べることも容易になりますが、先に述べた「精密」な計算方法によるもので、駅メモのレーダーの挙動とは違っているようです。 注意が必要です。 私が知っている駅メモツールは以上ですが、もし検索漏れがあれば教えていただければと思います。 最後に、よく駅メモツールに追加してもらいたい要望としてあげられる機能について述べます。 これは、対象の駅を選択し、11駅のレーダー範囲に入る部分を明示できないかというものです。 これが図示されるとレーダーでの駅巡りの作戦を立てるのに効率的ですが、実装するのは難しそうです。 これは機会があれば述べたいと思います。

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駅メモ支援ツール: マスターオブ駅メモ

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いまさらながら思い出見てきた。 ステレオタイプなヤンデレキャラを出すなんてこのゲームも終わりだな…。 と実装当初思ってたけど、ちゃんとキャラ作りされてて好きなでんこの1人になったわ。 「ゆかりな話-その5-」を見たいがためだけに頑張ってレベル55までレベリングした。 戦力化以外の理由を主にレベリングしたのはこの子が初めてだわ。 今では立派な戦力ですが。 目下Lv70。 ゆかり含めて4人でいいかと。 新幹線・在来線特急・観光列車等で、運休・本数削減・提供座席数減少・車内サービス グランクラスや車内販売など 中止、関連イベント中止等の対応が行われています。 快速「ムーンライトながら」の2020年夏の運転は中止となりました。 (出典:JR時刻表 2020年6月号と7月号)• 航空便、船便、高速バスなどでも大量の欠航・運休が発生しています。 最新情報を確認しましょう。 TDRやUSJなどの遊園地、鉄道博物館・京都鉄道博物館などの博物館、その他多数の施設で入場制限が取られています。 津嶋神社例大祭の中止に伴い、津島ノ宮駅の営業中止が発表されました。 高校生なら「高校総体」 インターハイ 、全国高等学校野球大会 夏の甲子園 も今年度は中止です。 「2020東京オリンピック」「UEFA EURO 2020」「ドバイ万国博覧会」「立皇嗣の礼」の延期が発表されています。 JRのほか、一部の私鉄ではキャンセルと乗車変更の取り扱いに特例措置を設けています。 詳細は・のコロナウイルス記事も参照。 も参照のこと。 お知らせ.

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