シャボン 玉 歯磨き粉。 買ってはいけない歯磨き粉 と おすすめのせっけん歯磨き粉

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シャボン 玉 歯磨き粉

最初に、シャボン玉石鹸に対する口コミから。 ツイート内容を見てみましょう。 概ね、僕と同じ意見です。 「肌に優しいが汚れが落ちにくい」とのレビューがたまにありますが、僕はそのように感じませんでした。 この方もそのようですね。 ってぐらいに落ちる。 しかも、 「泡も一瞬で流れる」 「手荒れ全然しない👏🏻」 これ、主婦の味方すぎない?? — チューリップ BTQSxnVj597ocLK 「近所のスーパーにもあまり置いていないし、あっても種類が少ない」。 こんな声がシャボン玉石鹸にはあります。 でも、今の時代はネット購入でOKですね。 近くのスーパーには売ってないから ネットで沢山買った。 恐らく、多くの方が一般の合成洗剤からシャボン玉石鹸の製品に替えるのは、このような理由からだと思います。 僕もそうでした。 使っているシャボン玉石鹸の商品は、 シャボン玉台所用石けん、 シャボン玉浴用、 シャボン玉石けんハミガキの3つです。 感想を一言で表すと「 口コミどおりで悪くない」です。 このセクションでは使ってみた感想をメリットだけではなく、他社製品と比較したデメリットも含めてお伝えします。 ・シャボン玉台所用石けんのレビュー 台所用石けんは、僕がシャボン玉石けんの製品を使う原因になったものです。 シャボン玉台所用石けんを使うようになった理由は以下の2つです。 ・飲食店を営んでいて食器洗いの時間が多かったせいか、手荒れ(手の皮膚がカサカサと割れて痛い状態)に悩まされていたこと ・小さいお子様が来るお店なので、直接口に触れる食器は安全なものを使いたかったこと ネットでググってみると、シャボン玉石けんにたどりつきました。 手荒れの原因は台所用洗剤に含まれる 合成界面活性剤が原因と分かりました。 参考: この記事でも 合成界面活性剤について解説しています。 おしり拭きなどのベビー用品や子供の肌着などを洗う洗剤にも、合成界面活性剤が含まれていますので、ママは特に注意して下さいね。 それまで使っていた洗剤は、CMでもよく見かける有名な合成洗剤です。 シャボン玉台所用石けんに替えてから 1年くらい経過しましたが、今までが嘘のように手荒れが治りました。 参考までに僕がそれまで使っていた台所洗剤と、シャボン玉台所用石けんの成分を比較してみました(下画像)。 もう一度言いますが、僕が今まで使っていた右の洗剤は、CMでも宣伝されているごく普通の台所洗剤です。 界面活性剤がこれだけ含まれていれば、手荒れに苦しんで当たり前ですよね。 使った結果は、口コミどおりかなり満足です。 手荒れも治り、汚れも落ち、洗った後に合成界面活性剤等の化学物質が食器につくこともなく、洗い流した排水溝に流れる洗い水も環境に優しい、いいことばかりです。 ただ、1点だけデメリットがあります。 ためすすぎ出来ないことです。 シャボン玉台所用石けんを使いだしてからも、合成洗剤と同じ様にためすすぎをしていました。 ためすすぎは、洗い水の節約と作業効率が上がることから、多くの方がしていますよね。 シャボン玉台所用石けんを使いだして、洗浄後の食器にベタつきを感じることが多々ありました。 調べてみると、洗いおけに洗った食器を入れて、「ためすすぎ」で食器を洗うことは できないようです。 にも、以下の説明がされています。 ためすすぎは、汚れや石けんカスが食器に再付着するのでおやめください。 なので、シャボン玉台所用石けんはためすすぎをせずに、洗った食器は1つずつ水洗いをする必要があります。 僕の場合は、メリットとデメリットを比較して、圧倒的にメリットの方が大きかったので、今でもシャボン玉台所用石けんを使い続けています。 慣れれば、ためすすぎが出来ないデメリットも大してして気にならなくなります。 台所用石けんで満足した僕は、お風呂で使う石けんもシャボン玉石けんに替えました。 調べてみると、使用している浴用石けんにも、たくさんの化学物質が使われていることが分かったからです。 シャボン玉浴用石けんは、 香料や着色料、酸化防止剤、合成界面活性剤など体に影響がある化学物質を全て排除している石けんです。 毎日体を洗うために、直接皮膚に触れることになる石けんに大量の化学物質が含まれているのは避けたいですよね。 元々お風呂で使う石けんで、自分に皮膚障害が起きていた訳ではありません。 なので、シャボン玉浴用石けんに替えてから大きな変化はありませんでした。 また、これと言ったデメリットも感じません。 僕がこの浴用せっけんを含めシャボン玉石けんの商品を使うのは、以下のように無添加の定義が徹底しているからです。 メリットと言えば、シャンプーやリンスを使うことがなくなったことかな。 浴用せっけんは、体を洗うだけでなく、髪を洗うのにも使えます。 我が家では、 シャンプーやリンスを定期的に購入する必要がなくなり安くあがっています。 使ってみた結果をまとめると、「 他社製品と比べて何かが改善することはないが、自分を含めて、家族が化学物質汚染から守られている安心感がある」です。 以下、シャボン玉浴用石けんのWEBサイトからQ&Aを抜粋しておきますネ。 Q.浴用石けんや無添加ボディーソープは、赤ちゃんにも使えますか? A.お使いいただけます。 シャボン玉製品は、合成界面活性剤や香料、着色料、酸化防止剤を使用していない無添加石けんなので、赤ちゃんや肌の弱い方でもお使いいただけます。 特にベビーシリーズは、低刺激で保湿性に優れたアボカドオイルを原料に使用しているので、より赤ちゃんにおすすめです。 Q.浴用石けんや無添加ボディーソープで顔や髪を洗っても大丈夫ですか? A.問題はありません。 シャボン玉石けんは、すべて無添加で製造しておりますので、体だけでなく洗髪、洗顔、手洗いなどの用途にもご使用できます。 添加物を加えている化粧石けんや、合成シャンプーを使用するよりも、はるかに皮膚や頭髪にやさしく、洗い上がります。 実は、シャボン玉石けんは無添加歯磨き粉も販売しています。 自分の手荒れの経験から身の回りの化学物質を調べると、 歯磨き粉もたくさんの化学物質が使われていることが分かりました。 多くの歯磨き粉で汚れを浮かすために、僕の手荒れの原因となった 界面活性剤が含まれています。 あなたの使用している歯磨き粉には、界面活性剤(ラウリル硫酸ナトリウム)が含まれていませんか? 浴用石けんと同様、家族が毎日使う歯磨き粉も化学物質を排除した製品を使いたと僕は思いました。 シャボン玉石けんの歯磨き粉は合成界面活性剤だけではなく、着色料や酸化防止剤も不使用です。 もう一つシャボン玉石けんの歯磨き粉を使用する理由があります。 これは職業柄なのですが、一般の歯磨き粉は刺激が強すぎて使用後に味覚が変化することです。 飲食店なので、作った料理の味を確認する必要がありこれには困っていました。 一般の化学物質が含まれる歯磨き粉を使うと、 口の中に残る化学物質で料理の味が分からなっていました。 シャボン玉石けんの歯磨き粉に替えてから、口の中がまともな状態で味見を出来るようになりました。 一つだけデメリットというか、違和感もありました。 ハミガキをしている最中に泡が全く立たないのです。 化学物質の入った歯磨き粉に慣れているせいか、磨いている最中に泡が立たず本当に歯磨き粉を使っているか分からないほどです。 人によっては、これが嫌で元の歯磨き粉に戻る方もいるようです。 個人差なのでどうこう言えませんが、逆に言えば、今まで強い刺激を歯磨き時に与えていたと考えられます。 僕の場合は1年間使ってみて慣れました。 シャボン玉石けんハミガキを使った結果をまとめると、以下のとおりです。 ・今まで使っていた歯磨き粉の満足感は、化学物質で得られていたことを知った ・味覚が化学物質から守られるようになった 結局、最後はシャボン玉石鹸や社長の理念に共感できるか 無添加石けんは日本にもたくさん売られています。 決してシャボン玉石けんだけではありません。 僕らが製品を選ぶときって何を基準にしますか?コスパは当然だと思いますが、この記事を見てくれるあなたは、コスパよりも質を重視していると思います。 結局、質が高い製品がいくつも目の前に並んだとき僕らが重視するのは、 企業の製品にかける想いや製品作りの姿勢なのです。 僕が、シャボン玉石けんに興味を持ったのは、シャボン玉石けんの社長が書いた「 」という本です。 社長の熱い想いに共感して、今まで使っていた化学物質が含まれる日用品をシャボン玉石けんに替えていきました。 もしあなたに、気になる無添加石けん会社があるのなら、その会社の社長の理念や企業の姿勢、創業の経緯などを紐解いていくといいでしょう。 そこにあなたが共感できれば、その会社の製品があなたにとって最もふさわしいものになります。 今までレビューしてきた商品の選択に迷いがあるようでしたら、一度、下の画像を見てから判断してもいいかもしれません。 シャボン玉石けんの熱い思いが分かる動画を貼り付けておきますネ。 【関連記事】 シャボン玉石けんの社長が書いた本の内容については、以下の記事で紹介していますのでご参考下さい。 シャボン玉石けんを使うきっかけは、自分の手荒れでした。 大人の自分が、あのような手荒れに苦しむのだから、肌の弱い子供は特に注意が必要だと思いました。 赤ちゃんが使うおしり拭きやおむつ、服を洗う洗剤など子供の周りにはたくさんの化学物質が当たり前のように使われています。 日常の子供の皮膚の様子を観察しながら、化学物質を少しずつ排除していくことが僕たち大人の責任だと思います。 最後までお読みいただきありがとうございました。 【関連記事:あわせて読みたい】 子供の肌荒れ関係の記事は、以下の記事にまとめていますのでご参考下さい。

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【楽天市場】シャボン玉薬用せっけんハミガキ 80g 【シャボン玉石けん】 [医学部外品] 【05P03Sep16】:よかいち

シャボン 玉 歯磨き粉

シャボン玉のせっけんハミガキ。 前々から気になっていたのですが、 いざ使ってみるとなかなか良いものです。 普通のハミガキ粉とは色々と使い勝手が違うので、 購入を考えてる方の参考のために使った感想なぞを書いておきます。 ちなみにシャボン玉のせっけんハミガキには、 薬用のものとそうでないものがあります。 基本的には同じものですが、 薬用の方が明らかに量が少なくて高いです。 せっけんハミガキはケミカルな歯磨き粉を嫌う方にオススメ 数ある人気歯磨き粉の中から敢えてせっけんハミガキを購入しようと考えておられる方は、かなり健康意識が高い方だと思います。 実際歯磨き粉に含まれるいくつかの化学薬品は健康を害するというデータが出ており、あまりケミカルな歯磨き粉は使いたくないという方が多いでしょう。 そんな方にはせっけんハミガキは間違いなくオススメなのですが、 余計なものが入っていない分だけ スタンダードな歯磨き粉とはいくらか使用感が異なります。 せっけんハミガキのメリット1. 無駄に発泡剤とかその他ケミカル的なものが入ってない ケミカルな成分が配合されていないというのもそうですが、 歯磨き粉の多くには発泡剤がこれでもかというほど配合されており、 歯磨きの時に明らかに不必要なほど口内を泡だらけにしてくれます。 せっけんハミガキはそういうタイプの歯磨き粉ではなく、 せっけんによる自然な泡立ちで収まるので 最後まで非常に歯磨きしやすいです。 せっけんハミガキのメリット2. 後味が残らない 朝起きたときの口内には睡眠中に繁殖した細菌だらけなので、 朝起きたら朝食の前に歯磨きをするのが理想的と言われています。 しかし朝に歯磨きをすると 歯磨き粉の味が残ってしまって朝食の味を損ねてしまいます。 せっけんハミガキは変な後味がありません。 微妙にミントが配合されていますが、 何も食べなければ爽快感が残り、 何かを食べるにしても少量なので気にならないという絶妙な配合量です。 ちなみに、せっけんハミガキという名の通り 歯磨き中には石鹸っぽい味と香りがします。 レビューだと石鹸の香りがあまり好評価ではないのですが、 個人的にはその石鹸の香りが非常に良い香りで大好きです。 味の方は特に美味いも不味いもなく気になりませんが、 どんな味かと言われれば石鹸に近い何かです。 露骨に石鹸ではありませんが、 石鹸を口当たりよく改造したらこんな味になりましたっていう感じの味がします。 説明無理です。 ごめんなさい。 どちらかといえば美味い寄りの味だと思います。 せっけんハミガキのメリット3. 安い あまり余計なものが入っていないですが、大分安いです。 良さ毛な歯磨き粉は1000円以上することも珍しくない昨今ですが、 シャボン玉せっけんは1本400円前後の普通の安い歯磨き粉と同程度の値段です。 アマゾンでも1本400円ほどでまとめ買いできますし、 大抵のドラッグストアには置いてあるのではないでしょうか。 私は昔に良い歯磨き粉を色々探したことがあったのですが、 その結果辿り着いたキシリホワイトという歯磨き粉は 1本1000円以上する高級歯磨き粉でした。 こちらもかなり健康志向の強い歯磨き粉なのですが、 いかんせん値段が高すぎるので常用するにはちょっと難しいものがありました。 せっけんハミガキより遥かに研磨力が強いので、 研磨力が欲しいときは今でもキシリホワイトを使いますが… 1本400円前後で 割と健康的な歯磨き粉を買えるというのは かなり大きなメリットなのではないでしょうか? せっけんハミガキのメリット4. 研磨力が弱いので気軽に使える 大抵の歯磨き粉は非常に研磨力が強いものが主流で、 使う側もそれが当たり前だと思っているところがあります。 せっけんハミガキは高研磨力・高発泡・高爽快感の主流とは逆行している商品で、 研磨力も発泡力もそれほど高くありませんし、 磨いた後のすっきり感も大したことありません。 実際のところ、歯の健康を考えたときには 研磨力の高い歯磨き粉を使うメリットはあまりありません。 研磨力の高い歯磨き粉で磨くと、 着色汚れがエナメル質ごと取れて非常にキレイな仕上がりになります。 しかし毎日のケアで同じところの歯を削り続けると 将来的には歯が弱くなってしまう危険性があります。 歯医者さんで売っているような歯磨き粉は 研磨剤が入っていないものか、研磨力の低いものが多いはずです。 せっけんハミガキには研磨剤としてシリカが入っています。 つまり分類としては低研磨の歯磨き粉ということになります。 (薬用の方だと研磨剤にシリカの代わりに重質炭酸カルシウムが入ってます。 ) それでもせっけんハミガキの研磨力は低めです。 歯磨き粉を指にとってこすると、 研磨力の高い歯磨き粉はザラザラします。 せっけんハミガキはすり合わせたときの引っかかりが全然無いので 研磨力はかなり抑えられた歯磨き粉と言えます。 ここまで研磨力が低いのであれば、 食後の歯磨きにも利用することが可能です。 食べた直後というのは歯が少し柔らかくなっており、 高研磨力の歯磨き粉でガシガシ磨いてしまうと 歯をかなり傷つけてしまう可能性があります。 なので食後30分以内の歯磨きは、 水と歯ブラシだけで汚れを掃除する程度に抑えるのが理想なのですが、 せっけんハミガキは研磨力が低いので そのあたりをあまり気にすることなく使えます。 私が愛用しているキシリホワイトでは 研磨力が強すぎて間違っても食後に使えるような代物ではないので、 せっけんハミガキのような低研磨力の歯磨き粉は重宝しています。 せっけんハミガキのデメリット ここまでせっけんハミガキの良いところを紹介していきましたが、 1つだけ大きなデメリットがあります。 使用感としては問題無いのですが、 成分表とにらめっこすると少し気になる点があります。 フッ素などのケミカルなものが入っていないというのがウリなのですが、 入っていないということは当然その効果が得られないということです。 フッ素には虫歯の進行を食い止める効果はあまり無いと言われていますが、 新しい虫歯ができるのを防止する効果は確かに認められています。 フッ素入りであれば、歯磨きの際に多少の横着をしてしまっても、 フッ素の力で虫歯を抑える効果は期待できるのです。 せっけんハミガキはケミカルなものが入っていなくて確かに健康的ですが、 虫歯を予防するような化学的な薬品は含まれていないので その点は留意する必要があります。 毎日丁寧に油断せずしっかり歯を磨けるという方であれば良いのですが、 そうでない方はちょっと危ないかもしれません。 フッ素なんかに頼らないという強い意志をお持ちの方にはオススメです。 ちなみにですが、研磨力が低いので 短時間でパパッとハミガキを済ませたい方にも あまり向かない歯磨き粉と言えそうです。 せっけんハミガキと薬用せっけんハミガキの違い どちらも健康的な歯磨きなのですが、 分かりやすく違うのは値段。 140gで約400円のせっけんハミガキに対し、 80gで約460円の薬用せっけんハミガキ。 約2倍ほども値段が違います。 薬用の方は塩が配合されており、 これが歯周病や口臭を予防してくれるのだそうです。 正直言って塩の歯周病や口臭に対する効果には懐疑的ですので、 私個人の考えとしては敢えて薬用せっけんハミガキを買う理由が あまり見当たらないというのが本音です。 私の口内は健康そのものなので、 こういった商品のありがたみはレビューできないのかもです。 ただ2つだけどうしても言いたいことがあります。 まず、薬用せっけんハミガキはしょっぱい味がします。 には マイルドな塩味って書いてますが、かなり塩を感じます。 普通のせっけんハミガキを どちらかと言えば美味いと評価した私ですが、 薬用せっけんハミガキは 普通に不味いと思います。 それだけ塩が配合されているということなので、 塩が本当に口内の健康に寄与する存在なのであれば それなりの効果は見込めるとは思いますが… もう1つ気になることは、 薬用の方は普通のせっけんハミガキにはない色々な成分が配合されていること。 キサンタンガム、無水ケイ酸など、 安全性の確認されているものばかりなのは流石と言ったところですが、 pH調整剤としてクエン酸が加えられているのは少し気になります。 これは薬用の方に入っている研磨剤の重質炭酸カルシウムが塩基性のため、 酸性のクエン酸で中性を保っているのだと思われます。 取り立てて体に悪そうな成分は見当たりませんが、 成分表を見る感じだと普通のせっけんハミガキの方がシンプルですし、 薬用の方が研磨力が強そうなイメージを受けます。 両方とも手ですりつぶした感じでは、あまり研磨力の違いを感じませんでしたが… 薬用の方が値段が高いですが、 個人的には値段とか関係なしに 普通のせっけんハミガキをおすすめしたいところです。 最後に せっけんハミガキは使用感も良いし安くて良い歯磨き粉だけど、 薬用の方は普通のせっけんハミガキより高い分の価値を見出せませんでした。 使ってみた感じは非常に好感度の高い歯磨き粉だったので、 ケミカルな歯磨き粉が怖いという方や、 歯を削りすぎるのが嫌というような 歯の健康が気になってきた方には是非試して欲しい歯磨き粉です。

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シャボン玉石けん シャボン玉石けん シャボン玉せっけんハミガキ 40g 歯磨き粉

シャボン 玉 歯磨き粉

買ってはいけない歯磨き粉 合成界面活性剤が使用された歯磨き粉 市販のハミガキ粉には、歯の表面を洗浄する為の ラウリル硫酸Na(ナトリウム) という 合成界面活性剤の一種が主成分として使用されています。 発砲剤として使用され、刺激性があり、シュワシュワした泡立ちがあり短時間でスッキリとした気がします。 ラウリル硫酸Naは口内粘膜から吸収されやすく、肝臓や目の裏、子宮に蓄積され ます。 味覚障害、皮膚障害、 アレルギーの原因ともいわれています。 洗浄、乳化、保湿の作用があり、 洗剤、化粧品、医薬品、食品の成分としても使われています。 合成界面活性剤は2000~3000種類あり、毒性の低いものから人体や環境に 影響を及ぼすものまであります。 その他の歯磨き粉に含まれる危険性の高い成分 フッ素・・・脳の損傷、甲状腺、胃腸の健康問題、癌を引き起こす可能性が 懸念されています。 多くの歯磨き粉に含まれています。 サッカリンナトリウム・・・発がん性が懸念されています。 砂糖の500倍の甘さを持ちます。 キッズ用の甘い味の歯磨き粉に含まれていることが多いです。 ガードハローは割安な フッ素配合の薬用歯磨き粉です。 発砲剤に ラウリル硫酸Na、香味剤に サッカリンナトリウムが使われています。 GUM(ガム)は香味剤に サッカリンナトリウムが使われています。 おすすめ:せっけん歯磨き粉 シャボン玉 せっけんハミガキ 着色料、 酸化防止剤、 合成界面活性剤、 フッ素、 マイクロプラスチックビーズが 入っていません。 泡立ちは少ないですが、ペパーミント味のさわやかさがあり、洗いあがりはさっぱりします。

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