切手 値段。 定形郵便物・定形外郵便物の料金

定形郵便物・定形外郵便物の料金

切手 値段

古い切手やプレミア切手を高く買取致します。 当店では額面以上の値段がつくプレミア切手を高価買取してます。 趣味で集められた切手はもちろん切手収集家のコレクションや同業者様からも買取しております。 レアな切手は切手買取価格表を記載してますのでお手持ちの切手の相場が知りたい方、他店様の買取金額と比較されたい方は切手価格一覧をご覧ください。 相場表に記載のない切手や葉書、封筒、シート、切手帳、見本切手、使用済、エンタイヤ、ボストーク日本切手アルバムなどの値段や査定に関するお問合せはフリーダイヤル( 0120-32-8415)かメールにてお気軽にお問合せください。 数種完、連刷田型、シート(小型シート/10面シート/20面シート/50面シート/100面シートなど)、初日カバー(ファーストカバー、FDC)、見本切手、エンタイヤ、NG、エラー切手、ミスプリント、消印付、銘版付、カラーマーク付等は別途査定致します。 L 4,000円 旧大正毛紙切手帳ペーン 3銭 M. L 4,000円 旧大正毛紙切手帳ペーン 1銭5厘 M. C 16,000円 旧大正毛紙切手帳ペーン 3銭 M. 流通価格や市場価格の変動などにより予告なく変更する場合がございます。 あらかじめご了承下さい。 金額や内容等によって無料出張査定や宅配料の負担ができない場合がございます。 日本全国 宅配査定 完全無料!! 当店では日本全国無料で宅配査定・出張査定を受け付けております。 「他店様の見積家格に納得がいかない」、「値打ちがあるかわからない」等ございましたら誠実査定・高価買取店の有馬堂にご相談下さい。 プレミア切手と切手換金率で査定するものとを分けて丁寧に見積もり致します。 査定価格にご納得頂けましたら即日現金振込み致します。 予約状況にもよりますが兵庫県や大阪府、京都府、滋賀県、奈良県、岡山県、広島県内であれば当日中の出張スピード買取も可能です。

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プレミア切手一覧 [1]

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記念切手(特殊切手)の買取相場は?価格一覧表 明治~記念切手 明治銀婚記念 2銭 3,500円 明治銀婚記念 5銭 5,000円 明治神宮鎮座記念 1銭5厘 200円 明治銀婚記念切手 5銭 日本で初めての記念切手。 2銭と5銭の2種があり、両方あると更に高く買取してもらえるとの事。 大正~記念切手 大正婚儀記念 3銭 2,000円 大正大礼記念 1銭5厘 200円 大正大礼記念 3銭 400円 大正大礼記念 4銭 2,200円 大正大礼記念 10銭 3,000円 大正銀婚記念 1銭5厘 100円 大正銀婚記念 3銭 300円 大正銀婚記念 8銭 1,500円 大正銀婚記念 20銭 5,000円 大正銀婚記念切手 20銭 大正天皇の銀婚 25年 を記念して発行された切手。 めでたい上に神々しい雰囲気が出てる気がするのは私だけでしょうか。 戦争~記念切手 日清戦争勝利記念 有栖川宮熾仁2銭 3,000円 日清戦争勝利記念 有栖川宮熾仁5銭 6,500円 日清戦争勝利記念 北白川宮能久 2銭 2,500円 日清戦争勝利記念 北白川宮能久 5銭 6,500円 日露戦争凱旋観兵式記念 1銭5厘 1,500円 日露戦争凱旋観兵式記念 3銭 3,000円 世界大戦平和記念 壱銭五厘 200円 世界大戦平和記念 参銭 300円 世界大戦平和記念 四銭 1,200円 世界大戦平和記念 十銭 2,700円 日清戦争勝利記念切手 左;北白川宮能久5銭 右:有栖川宮熾仁5銭 日本切手史上初めての肖像が採用された切手で、戦争で活躍した後に病死した有栖川宮熾仁 ありすがわのみやたるひと 親王と、北白川宮能久 きたしらかわのみやよしひさ 親王が描かれています。 皇太子様~記念切手 裕仁立太子礼記念 一銭五厘 100円 裕仁立太子礼記念 3銭 300円 裕仁立太子礼記念 儀式のかんむり 拾銭 35,000円 裕仁立太子礼記念切手 儀式のかんむり10銭(買取価格3万~で人気も高い) 昭和天皇が皇太子になられたときの儀式を記念して発行された記念切手です。 皇太子裕仁帰朝記念 壱銭五厘 200円 皇太子 裕仁 帰朝記念 3銭 300円 皇太子帰朝記念 4銭 1500円 皇太子裕仁帰朝記念 10銭 2000円 皇太子裕仁台湾訪問記念 1銭5厘 700円 皇太子台湾訪問記念 3銭 800円 皇太子裕仁結婚式記念 不発行切手 1銭5厘 100,000円 皇太子結婚式記念 不発行切手 3銭 100,000円 皇太子裕仁結婚式記念 不発行切手 20銭 250,000円 皇太子 裕仁 結婚式記念 不発行切手 8銭 1500000円 皇太子 裕仁 結婚式記念不発行切手 8銭 日本唯一の不発行切手。 昭和天皇のご結婚を記念して発行が予定されていたのですが関東大震災のためご婚儀は延期となり、切手の発行も中止となりました。 難を逃れた1千組の切手。 もし4組全てが揃うと 300万を超える価値があるのだとか。 郵便~記念切手 飛行郵便試験記念 壱銭五厘 21,000円 飛行郵便試験記念 参銭 34,000円 郵便創始50年記念 1銭5厘 100円 郵便創始50年記念 4銭 200円 郵便創始五拾年記念 4銭 1,000円 郵便創始五十年記念 10銭 11,000円 万国郵便連合UPU加盟50年記念 壱銭五厘 100円 万国郵便連合 UPU 加盟50年記念 参銭 100円 万国郵便連合加盟50年年記念 六銭 3,000円 万国郵便連合加盟五十年年記念 拾銭 3,500円 郵便創始75年記念 小型シート 6,000円 飛行郵便試験記念切手1. 5銭 正確には「飛行郵便試行切手」 国内で初めて飛行便の試行された日を記念して発行された航空切手。 東京と大阪の限定発売で1. 5銭が5万枚、3銭が3万枚の発行数だったため希少プレミアム切手の価値が付きます。 週間~記念切手 国際文通週間 蒲原 500円 蒲原 20面シート 16,000円 見返り美人 小型シート 15,000円 月に雁 小型シート 31,000円 見返り美人 5枚で1シート。 発行数は150万枚。 日本の記念切手で1番有名ではないでしょうか。 出品数がかなり多いので相場が下落している可能性が高いです。 記念切手全般に言える事ですが、いつか売るかもとお考えならできるだけ早めに売却する事を推奨します。 ビードロ切手の価値や相場 1955年11月1日 発行 【ビードロを吹く娘】【ぽっぺんを吹く女】 とも言われています。 ピードロ娘切手の買い取り価格はバラで300円ほど。 10面シートで3,000~5,000円といったところでしょう。 その他いろいろな記念切手 日韓通信業務合同記念 3銭 7,000円 第1回国勢調査記念 一銭五厘 200円 第一回国勢調査記念 3銭 300円 逓信記念日制定記念小型シート 6,2000円 関東局始政三十年記念 壱銭五厘 1,000円 関東局始政三十年記念 拾銭 1,2000円 東京切手展記念 小型シート 5,500円 第二回国民体育大会記念 連刷田型 1,100円 第3回国体記念 連刷田型 1,000円 赤十字募金 共同募金 小型シート 1,500円 伸びゆく電気通信展記念 小型シート 2,000円 犬山こども博覧会記念 小型シート 1,0000円 観光地百選切手 日本平からの富士 4,000円 日本平からの富士 20面シート 220,000円 観光地百選切手 日本平からの富士 品質などで買取価格は変動しますので参考価格としてお願いします。 様々な要因でレートは変動しますのでご了承ください。 今でも次々と新しい種類の記念切手が発行され続けています。 数が多すぎていくらぐらいで売れるのか調べるのも1苦労すると思うのですが、 そういう時は 【メール査定やLINE査定】というサービスがおススメです。

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現在も月に雁切手は根強い人気があり、切手ブームの収拾につき相場は落ち着いたものの、 現在でもバラ切手は5000円程度で買取が行われています。 5枚が1セットとなったシート状態であれば更に高価買取が期待できますので、もしシート状態でお持ちの方がいましたら切り離さずにそのままの状態で買取してもらうことを強く薦めます。 切手の相場は年々下がっているともいわれ、さらには保管しておくだけでも色褪せやシミが発生してしまうなど保存面でも難しいアイテムです。 もし 月に雁をはじめとするプレミア切手の買取を検討しているのであれば、価値が下がりきってしまわないうちの売却をオススメします。 では、月に雁切手を高く売れるおすすめ買取業者を紹介したのちに、月に雁切手に関する様々な詳細情報もご紹介していますので、もしご興味をお持ちの方は、このまま読み進めていただければ幸いです。 「月に雁」は切手趣味週間シリーズの第3回目に登場した切手で、発行日は昭和24年11月1日、額面は8円にて発行されました。 「雁」は"かり"とも"がん"とも読みますが、浮世絵に基づいた名称のため、切手の読み方は「つきにかり」になります。 月に雁切手も見返り美人と同様に、縦が67mm、横が30mmと非常に大型の切手となっていますが、これは前年発行された切手趣味週間シリーズ「見返り美人」が、非常に大型で美しい切手であった為、人気を博したことに起因します。 「切手趣味週間シリーズ」は切手趣味の普及と、切手収集を広めることを目的に設定された週間です。 当時の逓信省が考案した週間のため、言い方を変えると、つまりは切手を購入してくれる層を増やすために生まれた週間なのです。 そのため、好評を博した見返り美人切手の、いわば"第二弾"を発行しようというのは、極めて自然な流れだったのかも知れません。 そうして切手の大きさや比率に合う浮世絵として、歌川広重の「月に雁」が採用される運びとなりました。 発行枚数は200万枚で、昭和に巻き起こった空前の切手ブームでは月に雁切手も人気を博し、使用済みの状態であっても大変重宝されていました。 ですが 月に雁は、実は発行当初から人気の高いプレミア切手、というわけではありませんでした。 月に雁切手は1949年11月発行の切手ですが、見返り美人切手の時とは異なり発売年のうちに売り切ることが出来なかった局もいくつかあったようです。 月に雁切手の相場の高騰は、昭和40年から昭和50年頃、日本の景気が上向きになるにつれて生まれた切手ブームに伴って、だんだんと価値が上昇していきました。 そしてプレミア切手として不動の人気を誇るようになり、当時に比べると相場は落ち着いたものの、今でも切手愛好家なら誰もが知る有名切手として重宝されています。 浮世絵「月に雁」の作者「歌川広重」とは? 切手の人気に伴って、 平成8年には"月に雁切手の復刻版"も発行されています。 復刻版は、1996年発行「郵便切手の歩みシリーズ」の第6集にて発行され、切手意匠は「月に雁」と、こちらも人気のプレミア切手「見返り美人」が採用されました。 しかも、本物の月に雁切手は単色印刷ですが、 復刻版においては元祖・月に雁切手を襲来した単色印刷の他、浮世絵を忠実に再現したカラー印刷の切手と、2種類が発行されました。 見返り美人切手の方も、単色刷り・カラー印刷の2種類が発行されたため、郵便切手の歩みシリーズ第6集は、合わせて4種類の切手が発行されたことになります。 月に雁切手は、昔に比べると相場の高騰は落ち着いたといえど、切手一枚と考えるとなかなか手を出しにくいプレミア価格ですので、、月に雁の復刻版切手の登場は切手愛好家にとって嬉しいニュースだったといえるでしょう。 こちらの 復刻版の月に雁切手の買取相場・買取価格は、大体額面ベース辺りに落ち着いています。 ですが複数をまとめて買取してもらうことで、ある程度まとまった買取価格にすることは十二分に可能ですので、もし他にも売却を検討されている切手がありましたら、合わせて買取に出されることをお勧め致します。

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